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7回目の終了です(その卒業論文の15)・現代科学への挑戦B・『癌は頑固で、結石は癇癪持ちだから、1回死んで出直して来い』
http://www.asyura2.com/16/bd62/msg/879.html
投稿者 どう思われますか 日時 2021 年 4 月 19 日 09:52:25: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 人間はアバター(化身)であり、地底人・神霊・ヒトの移写が、地上世界の地上人(人間)です。

★ (遠い未来の)「真実の人間」が、「VRゲーム」を作り、その内側に「人間世界」を作ったのです。

★ (VRの)地上世界の科学・物理法則は、真実の世界の科学と異なって、変動し不正確です。

★ 2013年頃から「位置が変換」し、あと20年くらいで消滅して、「新しいゲーム」がスタートします。

★ 今の個人主義的な「私」は消滅し、新しい世界では「全体の中での私」という概念に変わります。



@ ところで、『現代科学への挑戦B・『癌は頑固で、結石は癇癪(かんしゃく)持ちだから、1回死んで出直して来い』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回は、世間に蔓延している「病気のウソ」について語り明かしますが、現代人の最も関心が高い「癌」「結石」の真実を明らかにしますので、読み終わったら「目からウロコ」を落としてください。


A 癌は、自分が作り出した病気だから、病院では治らない。

 病院に行くと、『貴方は癌だ、直ぐに入院しろ』と脅迫され、「国民医療費ダダ漏れの至れり尽くせり」が待っており、医療従事者・製薬業界が、『上客の飯のタネだ』と笑顔で待っているのです。


B 今回の記事の「要旨」。(まとまりの無い投稿なので「見出し」を付けます)。

・・・・Cには、癌の発生についての、論客たちの「主張」。
・・・・Dには、関連する「胆石」について。


Ca 日月神示による、癌の発生に関する見方。

 『病むことは神から白紙の手紙を頂いた』(月光・11)。

 『そなたは我が強いから、我の強い霊界との交流が段々と強くなり、我のむしが生れてくる・・我の病になって来る』(月光・30)。

 『ミタマ磨け出したら病神などドンドン逃げ出す』(磐戸・16)。


Cb 「シリウスの解釈」による、癌の発生に関する見方。(ある研究者の研究によると)、

 『病気とは、「対化」が等化できないときに起きる、らしいそうだ。
 『病気をしない人間が居るのは、「定質」が等化をしつつ意識が等化をしているときは病気は起きない、らしいそうだ。
 『病気の方向性は、人間の意識の方向性によって生まれる、らしいそうだ。

 『癌の原因は、ヒトの心の融解、らしいそうだ。
 『癌の原因は、ヒトの心の融解によるものだが、融解というのは悪いことであり、あまり良い方向では無い、らしいそうだ。


Cc 「バシャール文献」による、癌の発生に関する見方。(ある読者の「読書感想」によると)、

 『病気は、その人の「観念」が作り出す、らしいそうだ。
 『ほとんどの病気は、その人にとって、役に立たないものを手放す試み、らしいそうだ。

 『癌は、生き甲斐が無くなったと感じる人格や身体の瓦解で、「目的が無い」「生き甲斐が無い」というような考え方が、最もダメージを受ける臓器に癌細胞を作る、らしいそうだ。


Cd 「シュタイナー文献」による、癌の発生に関する考え方。(ある読者の読書感想によると)。

  シュタイナー(1861-1925)文献は、何百回も行われた「講演の収録文」が基盤だから「整理整頓」は不可能に近いし、それが世界中に翻訳されて「収拾不能」の域に達しているそうだが、

  『シュタイナーの「黄道十二宮」の講演の中で「蟹座・巨蟹宮(きょかい)」に関して、

 『蟹座の絵について、蟹はハサミで切って獲物を自分の中に取り込むが、これは、ただ単に触れると言う意味では無く、「外側の自分自身」を「内側の自分自身」に取り込むと言う意味だ。
    また、
 キャンサー(cancer)の言葉は、『人間を囲むもの』(自らを取り囲むもの)の意味』、らしいそうだ。

(★補記) (英和辞典を見ると)、
 キャンサー(cancer)の意味は「癌」「社会の弊害・害毒」など。
 関連語に「cancri」が有るが、(星座・占星術の)蟹座・巨蟹宮(きょかい)。元々はサンスクリット語の「karkata」で「カニ」の意味の説が有るそうだ。


Ce (★私の解釈)、頑固を原因として、免疫システムが狂乱した「ガンコの花」が、「癌化」かも知れません。


Da 「バシャール文献」による、胆石の発生に関する見方。(ある読者の「読書感想」によると)、

 『胆石は、有毒な考え方を、最終的に「結晶化」したもの、らしいそうだ。
 また、『過去の事を水に流せないという信念から発生するもの、らしいそうだ。
 また、『自分のことを許せないという信念から生じるもの、らしいそうだ。


Db 「シュタイナー文献」による、結石の発生に関する考え方。(ある読者の読書感想によると)。

  『シュタイナーの「惑星が人間に与える影響」の講演の中で「結石(胆石)」に関して、

 『(火星が人体に与える影響に「胆汁」が有るが)、人間の怒りは、せき止められた「意志」を表わすが、この抑制された怒りが悪影響を及ぼして、胆汁の流れを停滞させるために、「胆石」が発生する、らしいそうだ。


Dc (★私の解釈)、怒りの炎の「溜め込み貯金」の利子が「結石」として表面化しているのかも知れませんから、時々は「ガス抜き」が必要かも知れません。


E★ 『1回死んで出直して来い』という、私のコメント。

 癌に成るのは、性格が「強情」で偏執して『凝り固まっている』のです。(要するに頑固です)。頑固とは、頑(かたく)なで、頭が固いこと。片意地で、ガンコに我意を通すことです。

 結石に成るのは、怒り過ぎるのです。癇癪(かんしゃく)持ち、「癪(しゃく)に障る」というのは、怒りの言葉ですが、その出所は「胆石症の痛み」と言われます。

     まあ、
 こういう人間は、口で諌(いさ)めても改心できない人が多いから、救いようが無いのです。だから、1回死んで、出直して来いという事に成ります。

(日月神示に)、
 『此の方は力あり過ぎて失敗(しくじ)った神・・此の世かもう神でも我出すと失敗る・・何んな力あったとて我出すまい・・此の方がよい手本(みせしめ)・・世界かもう此の方さへ我で失敗った・・執念(くど)い様なれど我出すな・・慢心と取違ひが一等気ざはり』(日の出・20上段)。

 (★「この大神」は、「元伊勢系列」の「ある団体」の「霊界についての物語」に類似性が認められますが、ひいては、旧約聖書の「ノアの大洪水」にも関連しているかも知れません)。


(★私の解釈)
 私たちは、間もなく「動物本能に支配された人間」を卒業して、次に向かうのは「共生の時代」「集合意識の時代」、あるいは「宇宙戦艦大和での団体生活」に移行するから、

 『我を出すな』『片意地張るな』『怒りをあらわにするな』『感情でものを言うな』と言う事かも知れません。

 欧米人に「癌」が多いのは、個人主義者で、「われよし」の我が強いからかも知れません。

 (融和協調が、日本人であり、「大和ごころ」であり、「大和民族」なのです)。


F★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


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