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ガセ注意・ビン・ヒラとマケが中露のスパイだった。偽ユダヤ側の攪乱の可能性、ダマスゴミの報道待ちである。
http://www.asyura2.com/16/cult17/msg/645.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2017 年 2 月 23 日 13:06:09: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

ビン自体が時々偽ユダヤに有利になるネタを流すので油断ならないが、事実なら二匹を逮捕すればいいだけの話である。
二匹は、そんなことよりも、アルカイダ詐欺とIS詐欺で逮捕されるべき輩で、これまで泳がされてきたのが不思議な位である。
うがった見方をすれば、偽ユダヤが二匹を庇いきれなくて、どうせスケープゴートに差し出すなら、中露のスパイだったということにして、中露のイメージダウンを狙おうと連中が考えた可能性もあり、真偽のほどは展開待ちである。
辻褄的には、無理筋のガセという印象である。  

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コメント
 
1. 2017年2月23日 14:20:27 : ZQaUpuhUK2 : cc0dtlqGZdo[458]
●アメリカ:誰がロシアのスパイかがわかりました。
ヒラリーはロシアにアメリカのウラン鉱山を売る代わりにクリントン財団を介して巨額のわいろをもらったことが明らかになっていますが、ヒラリーはロシアにアメリカの技術を移転する見返りに巨額の寄付金を受け取っていたことも明らかになりました。
ただ、お金が欲しいだけ。ヒラリーが行う外交はお金のやり取りだけです。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52003143.html
…ロシアによるヒラリー買収は、昨年の「クリントン・キャッシュ」でも暴露されていましたね。
●・アメリカのウラン鉱山を所有するカナダ企業を、ロシアの国営原子力企業ロスアトムが買収した問題。買収が成立すれば、アメリカのウランの20%をロシアが保有するので、アメリカの国家安全保障上の問題であった。しかし、ロシアのロスアトム社がクリントン財団に235万ドルを寄付すると、ヒラリー・クリントン国務長官はこの買収案件を承認。買収成立後に、同社からビル・クリントン元大統領に対して講演料50万ドルが振り込まれた。
・サウジアラビアへの武器売買の案件。クリントン財団がサウジアラビアから1千万ドルの寄付を受け取り、ボーイング社からも寄付を受けとると、ヒラリー・クリントン国務長官はボーイング社のF-15を含む総額290億ドルの最新型戦闘機をサウジに売却。
・ヒラリー・クリントン国務長官在任中、20カ国に総額1650億ドルの武器売買取引を成立させた。武器輸出の商談成立の前後に、軍事産業からクリントン財団への寄付が行われてきた。オバマ政権は、アメリカ史上もっとも大量の武器を輸出した政権となった。
・通信機器メーカーのエリクソンはビル・クリントンへ講演料75万ドルを払うと、イランへの経済制裁中も影響を受けず、イラン国内で業務を続けた。
http://blog.goo.ne.jp/reforestation/e/34cd85201f001bf35330a93087a28956
●ロシア国営企業「ロスアトム」はヒラリー氏が国務長官だった13年1月、米ウラン採掘会社「ウラニウム・ワン」(本社トロント)を買収した。ウランは国家安全保障上の戦略資源とされ、買収に際しては「外国企業対米投資委員会」の承認が必要だった。ヒラリー長官は同委員会のメンバー。同時期、「ウラニウム・ワン」のフランク・グストラ会長はクリントン財団に50万ドルの寄付
https://matome.naver.jp/odai/2147332169923788201/2147332358125951903
当時は、ただ多額賄賂で買収されただけでしょう。昨年の「クリントン・キャッシュ」でも話題になりましたが、クリントン財団はもともとCIAのマネーロンダリング組織であり、ゴールドマン・サックスや、ウオール街の主要企業、諜報機関や国務省の連中やサウジアラビアに至るまで、実に多くのネットワークの中央の「歯車」。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-f018.html
そのヒラリーとマケインを、「ロシアのスパイ」と名指ししても、ただビジネスで買収しただけのロシアには痛くも痒くもありません。得をするのは、今「ディープステート」から猛烈な攻撃を受けているトランプかしら。
なので、ロシア側がトランプの側面支援として、そういうガセを流させたのかも知れませんね。

2. 2017年2月23日 16:00:32 : x1FGdWBTpY : 9gSMdOkzjus[147]
ヒラリーは江沢民・上海閥と、マケインは死んだネムツォフらとつながりがあったわけだから、
そういう人脈をさして中露のスパイだ手先だと言っているのだったら、非常におかしい話。
ヒラ・マケが、スケープゴートにされて失脚するのは歓迎だが、、、なんかちっと違くね・・・という。

3. 2017年2月23日 17:24:54 : ZQaUpuhUK2 : cc0dtlqGZdo[463]
>>1 ですが、補足。ディープステートの手先・民主党は、トランプ政権を、ロシアの手先であるかのような印象操作で攻撃しています。
なので、民主党のヒラリーがロシアから巨額賄賂を受け取っていた事実をつきつけて「ロシアのスパイだった」というガセを拡散するのは、大歓迎です。
●マスコミや既成政治支配層の一部からの、トランプ就任前のフリンによるロシアとの接触についての議会調査と、その接触についてトランプが何を知っていたのか、彼が承知し、彼の承認のもとでフリンが動いていたのかどうかについてトランプによる説明への要求が激しくなっている。反トランプ・キャンペーンは、民主党の最優先事項だ。2016年大統領選挙最後の数ヶ月間、ヒラリーは、自らをより信頼に足りるアメリカ帝国主義の擁護者として描きだしながらトランプを、プーチン大統領の政治的手先だとして再三攻撃した。トランプに反対する支配階級内の連中は、アメリカ外交政策は、プーチン政権の弱体化、あるいは打倒を目指して、ロシアを標的にすべきだと主張している。
米国の既得権益支配層は、トランプ就任前に、フリンがロシアに接触していたのを、トランプが知っていたのか、あるいは接触を指示したのではないかと攻めている。行き着く先は弾劾裁判である。表向きフリンは、18世紀の「ローガン法」(民間人が政府の許可なく外国政府やその代理人などと外交交渉的なことをしてはいけないとする趣旨の法律)に違反した疑いで辞任に追い込まれた。ただ、「ローガン法」など守っている政権はこれまでなかったのであって、現実の政治では、民主党も共和党も大いに民間人を活用して外交をやってきたのである。そういう意味では、これはいいがかり、難癖を付けているのに近いものだ。昨年11月には、日本の安倍晋三が、当選したトランプに慌ててご機嫌伺いに駆けつけている。このとき、トランプはまだ民間人である。これで日本の首相に会っている。これはローガン法に違反していないのか。安倍晋三の面会には、オバマ政権が幾つもの条件を付けて内諾を与えたのである。だから民主党も問題にできないのだ。所詮、その程度の法律なのだ。
http://m-hyodo.com/populism-12/

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