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津田敏秀教授の「被ばく影響説」1人に対し科学者の見方は「過剰診断説」999人くらい離れている(科学ライター)
http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/282.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2016 年 3 月 13 日 08:54:29: 8rnauVNerwl2s ie@I9ZTUjYY0MTUzlNQ
 

https://twitter.com/hayano/status/708271975521603584

ryugo hayano認証済みアカウント
@hayano
両論併記の罪〜東日本大震災5年に思う | http://FOOCOM.NET http://www.foocom.net/column/editor/13935/ … 「毎日新聞の甲状腺がんの論争記事は罪深い。津田敏秀教授の「被ばく影響説」1人に対し科学者の見方は「過剰診断説」999人くらい離れている…」

国籍不明の活動家やアカいマスコミの誹謗中傷に耐えながら、福島のために「科学的な情報」を発信する早野先生の姿にはいつも感動します。

記事を書いた科学ライターの
「環境省が行った長崎や青森など、原発事故の影響がない自治体での福島と同様の網羅的な甲状腺がん検査の結果は、むしろ福島の方が少ないのです。

 津田教授の論文についてはほかにも問題があり、掲載された学術誌Epidemiologyにも複数の専門家の反論が掲載されています。多くの科学者が異議を唱えているのです。毎日新聞の記者は、そんなことは十分にわかっているはずなのに触れないのも解せません」
という不都合な事実は阿修羅にコメント書くガチガチの外国人や左翼は無視するんでしょうね。

まあ、斑目マンガにも社会部記者と科学部記者の違いが書かれてましたが、社会部記者は常に人殺し事件や盲導犬がフォークでさされた、障害者が突き飛ばされたみたいな作り上げられた記事ばかり書く人種ですから。


<参考リンク>

■両論併記の罪〜東日本大震災5年に思う
http://www.foocom.net/column/editor/13935/


毎日新聞社が3月7日朝刊に出した「福島・甲状腺検査 子のがん「多発」見解二分 過剰診断説VS被ばく影響説」を読んで、「両論併記の罪」という、昔考えた言葉を思い出しました。

 私は1999年に同社を退職して、2000年からフリーランスの科学ライター、ジャーナリストとして活動を始めました。最初は、科学雑誌への企画売り込みから。今はなき「科学朝日」や「日経eco21」という日経ホーム出版社の雑誌などに持ち込みました。たとえば諫早湾干拓事業の是非、当時医療現場で浸透し始めていたEBM(evidence-based medicine、根拠に基づく医療)の観点からのがん検診批判など、自分の関心の持てるテーマを取材して原稿を書くのです。肩書きなしで現場に入るわけですから、農水省の役人に「どこの馬の骨か」とあからさまに侮蔑されたりしましたが、良い経験でもありました。
 ただ、最初の1年くらい、どうしても突破できないことがありました。両論併記スタイルを捨てられないのです。

 新聞記事は対立する構造があった時に、一方に肩入れして書く、ということを嫌います。必ずと言って良いほど両論併記です。行政の施策についての市民の声をとる時も、最初から賛成と反対と両方探します。鋭く対決する問題ならなおさら、両論を伝えます。それが、1人対99人であっても1人を無視せず伝えて、中立性を示すわけです。

 私は、その意味を深く考えるのではなく「新聞というのはそういうものだ」という感覚でした。それに、この手法は楽なのです。記者自身の考えを示す必要がなく、どこまでも客観的、つまりは安全圏にいられるのですから。

・・・

 そうは言っても、両論併記の呪縛は、かなりのものでした。判断して片方を切るには、しっかりと取材して私自身が自信をもっていないといけないのです。いつも完璧な取材などできるはずもありませんので、しばらくはグラグラして、どちらともとれるような原稿を書いたりもしました。私の場合には「商品になる原稿を書かなければ」というところで、なんとか脱したというのが実状です。今や、皆様もご存知のとおり、恐れず好き勝手を書いて批判を受けてもへっちゃら。いやあ、面の皮が厚くなったものです。

 その経験があるので、新聞が両論併記に逃げ込む感じはよくわかる気がします。取材を十分にしていても、大きな組織があって、長い伝統に基づくスタイルが確立されている。記者個人の思いはいろいろでしょうが、組織として変わるのはとても難しいはずです。
 でも、その結果、読者は対立する二つの論の妥当性の程度がわからなくなり、支持者がどれくらいの割合かも判別できなくなる。やっぱり弊害はあまりにも大きすぎます。
 東日本大震災と福島第一原子力発電所の事故以降、新聞社はどれだけこの両論併記を繰り返したのでしょうか。

 事情はわかるにせよ、今回の毎日新聞の甲状腺がんの論争記事は罪深い、と私は思いました。私だったら、津田敏秀・岡山大教授の「被ばく影響説」を、国立がん研究センターの津金昌一郎・社会と健康研究センター長の「過剰診断説」と並べては書きません。二分とは表現しません。私の感覚だと、科学者の見方は「被ばく影響説」1人に対し「過剰診断説」99人。いえ、999人くらい離れていると思います。

 どうして毎日新聞が二分と表現するのか、理解に苦しみます。それに、記事では、全国平均の甲状腺がん発生数に比べ福島県では30倍の甲状腺がんが発生していることを強調していますが、30倍という数値を市民の間で独り歩きさせることは好ましくありません。
 30という数値は今のところ、科学的な意味合いが不明です。全国平均の発生数は、異常を感じて受診して確認された数なのに対し、福島県では子どもを網羅して検査して見つけ出しています。30という数字が出てくると、とても科学的であるように見えますが、単純に何倍などと比較はできるはずもありません。それに、環境省が行った長崎や青森など、原発事故の影響がない自治体での福島と同様の網羅的な甲状腺がん検査の結果は、むしろ福島の方が少ないのです。

 津田教授の論文についてはほかにも問題があり、掲載された学術誌Epidemiologyにも複数の専門家の反論が掲載されています。多くの科学者が異議を唱えているのです。毎日新聞の記者は、そんなことは十分にわかっているはずなのに触れないのも解せません(反論を整理してリンクしているtogether1、2)。

 東日本大震災、福島原発事故から5年ということで、日本のマスメディアはいろいろな記事を出していますが、海外の学術誌もこのところ、原発事故とヘルスリスクについてかなり取り上げています。米国のScience誌の記事は、国立医薬品食品衛生研究所の畝山智香子先生が、自身が運営する食品安全情報blogの3月4日付で翻訳してくださっています。ここでも、津田教授の論文は強く批判されています。Business newslineでも、Science誌の記事が紹介されています。

 英国のClinical Oncology誌も、7編の論説や報告を集めて特集を組んでいます。そこで強調されているのは、放射線による直接的な健康影響は検出されないレベルで、原発作業員と周辺住民の両方においてよくコントロールされた一方、避難による生活の変化や精神的なストレスが、大きな健康影響や死をもたらしてしまった、という事実です。
 Clinical Oncologyでいろいろな科学者が、この福島での経験を、今後の原発事故や低線量の被ばく対策、それにコミュニケーションに役立てて行く必要がある、と繰り返し述べています。

 同誌は学術誌ですが、とても興味深いことに「福島のエートス」の安東量子さんが「Personal View」として2ページにわたって寄稿しています。最後にこれをご紹介しましょう。エートスは、住民が主体となり自主性を持って、生活と環境の回復にかかわり放射線防護を行う、チェルノブイリで生まれた取り組みだそうです。いわき市に住む安東さんは植木屋さんですが、勉強会を開き活動してこられました。ICRP(国際放射線防護委員会)ダイアログセミナーにも加わり、情報を発信しておられます。科学者ではない安東さんの思いが、いわき市から学術誌で世界に広がっているのです。

 安東さんがお書きになったのは「Reclaiming Our Lives in the Wake of a Nuclear Plant Accident」。原発事故の後、私たちは暮らしを取り戻そうとしています、という感じでしょうか。
 避難していた人が戻ってきて、線量計を身につけて測定値を見ながら日々の生活を取り戻していったことが報告されています。裏山で長く働くと被ばく線量が大きくなり、家にいると小さい。だから、裏山で働く時間を自分でコントロールして生活するのです。自分で身につけ数値を見ながら、1mSvが1000μSvである、というようなことも学んでいった、といいます。

 内部被ばくについては、ホールボディカウンターで測定してもらい、自分で栽培した野菜などを一定期間食べた後に、さらに2回目の測定をし、放射性セシウムが検出されないことを確認し、大地や栽培した野菜などへの信頼を取り戻して行ったそうです。安東さんは、身近にいるこうした人たちの姿を紹介し、住民自身の手によって地域を再興し互いの関係性をまた作り上げて行く、という“宣言”を綴っています。

 ほかの報告がすべて科学の言葉で語られているのに対して、安東さんの文章は感情がほとばしっており、それ故に強さを感じます。メディア人の安全圏からの論考など吹き飛ばす強さです。
 学術誌がこれを掲載したのに、日本のマスメディアは? いえいえ私は、なにをしているの? そんなことを思いながら読みました。

 安東さんはtwitterで、冒頭の毎日新聞の記事を強く批判していました。「読み手の受け取る印象を考えると、どれほどナーバスな問題なのか理解しているとは思えない」とのこと。そして、両論併記も批判していました。やっぱり。
 結局、書く者も覚悟が問われているのだと思います。そのことを、東日本大震災と原発事故以降、日々強く感じています。11日で5年です。
 

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コメント
 
1. 2016年3月13日 09:05:40 : kzxXZ1IqsY : t0p5DCFDdlM[58]
【ネトウヨ会員番号4153】の「核兵器のため安全神話確立が必要でそのため福島に戻れ説」1人に対し、阿修羅板読者大方の見方は「原発危険廃止説」999人くらい離れている(科学ライター)

2. 2016年3月13日 09:30:19 : 8eorG1dyhY : 7ZAO6b67F@g[40]
現行金融制度の下で
税金や特別会計から
食い扶持を得ている「教授」だのという職業は
信用するに値しません。

権威や肩書きは
既に通用しなく・失墜しているのです。

権力に近ければ近いほど。
宣伝屋の一種です。

人々は
もう騙せなくなっています。



3. 2016年3月13日 10:13:49 : YnEkiZd0vY : 57J4fJITaiE[3]
自称科学ライターとか称するアホウ人間へ

どこの県で福島県以上に子どもの甲状腺が多いのか名前を上げて教えてもらおうか。答えろや。


4. 2016年3月13日 10:31:07 : EmQIciwTfA : qkcGiMtVGKc[10]
>津田教授の論文についてはほかにも問題があり、
>掲載された学術誌Epidemiologyにも複数の専門家の反論が掲載されています。


反論が掲載されるのはその研究が非常に重要と見なされた場合。
問題が多いから反論が載るのではない。
サイエンスライターを名乗るなら
その程度の常識はわきまえよ。

そもそも津田らの研究を載せたEpidemiology自身が
「問題が多いから反論を載せる」
というのでは自己矛盾だろう。
アホか?

批判されるというのは科学では大変名誉なこと。
ちょっと何か言われた位ですぐコメ非表示にする
魑魅魍魎氏は参考にせよ。


5. 2016年3月13日 16:04:24 : QGF9afHHGw : u0XQu@UBSq0[3]
@ だれでも知っているガリレイの地動説を挙げるまでもなく、科学的な真実は、1対999と言う数によって、決められるものではない。

科学ライターと言う割には、この辺は、全く科学的でない。

A >津田敏秀・岡山大教授の「被ばく影響説」を、国立がん研究センターの津金昌一郎・社会と健康研究センター長の「過剰診断説」と並べて・・・・全国平均の甲状腺がん発生数に比べ福島県では30倍の甲状腺がんが発生・・・・

津金昌一郎センター長は、2001−2010年までの資料を持っていて、61倍と言っている。

> 2001-2010 年のがん罹患率(全国推計値)に基づくと、福島県において 18 歳までに臨床診断される甲状腺がんは 2.1 人(男性 0.5、女性 1.6)、検査受診者集団からは約1.7 人(男性 0.4、女性 1.3)(正確な推計には、年齢別の受診者数が必要)と推計されるが、もし 104 人(男性 36、女性 68)が甲状腺がんと診断された場合は、約 61倍(男性 90、女性 52)となる。

https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/91000.pdf

過剰診断説あるいは過剰診療説を、積極的に主張しているのは、渋谷健司東大教授である。

ベラルーシの0−18歳までの甲状腺癌は、チェルノブイリ原発事故が起きた1986年には、100万人あたり1人であったけれど、翌年には、4.2人に急増した。

http://www.asyura2.com/16/genpatu45/msg/274.html#c4

B >環境省が行った長崎や青森など、原発事故の影響がない自治体での福島と同様の網羅的な甲状腺がん検査の結果は、むしろ福島の方が少ないのです。

福島原発事故の影響は、米国の西側でも、はっきり現れている。

>Changes in confirmed plus borderline cases of congenital hypothyroidism in California as a function of environmental fallout from the Fukushima nuclear meltdown

http://www.ratical.org/radiation/Fukushima/CCHinCAfromFF.pdf

何を根拠に、青森、山梨、長崎には「原発事故の影響がない」と主張するのか?

山下某が共著者に名前を連ねる論文は、2000年ころに、長崎で7−14歳児、250人を対象に行われた超音波検査では、甲状腺腺腫が4例、のう胞が2例見つかっただけで、結節は1例もなかったと述べている。

https://www.jstage.jst.go.jp/article/endocrj1993/48/5/48_5_591/_pdf

福島県や他の3県の結果が、本来のものだと仮定するならば、2000年に行われた超音波検査でも、250人の半数から、結節やのう胞が見つかるはずだ。

C 米国のScience誌の記事

http://www.sciencemag.org/news/2016/03/mystery-cancers-are-cropping-children-aftermath-fukushima

この雑誌記事は、原発推進派の学者たちの主張を展開している。

おまけに、曖昧な書き方で事実を誤魔化そうとしている。

例 @ >the day after the meltdowns, Japanese authorities evacuated some 150,000 people living within 20 kilometers of the plant,・・・

東電が、メルトダウンを認めたのは、2011年5月24日だった。

20キロ圏は、2011年3月15日に、屋内退避区域になったけれど、警戒区域に設定されたのは、4月21日になってからだ。

日本政府が、20キロ圏住民を、速やかに避難させた事実はない。

記事は、キレイごとを書いているだけで、事実関係は齟齬を来たしている。

例 A >Also, a limited number of Fukushima residents were offered iodine tablets・・・・

ヨウ素剤を服用したのは、三春町住民や福島医大関係者など、極少数で、一般的に福島県民が、ヨウ素剤を提供された、事実は全くない。

D ガラスバッジ、ホールボディカウンタの問題点は、阿修羅記事でも取り上げられ、散々コメントしたので省略する。


6. 2016年3月13日 16:52:24 : QGF9afHHGw : u0XQu@UBSq0[4]
>>05補足。

C 米国のScience誌の記事

例 Aの“Also, a limited number of Fukushima residents”に関して、“Also, a limited ”は、後から、加筆訂正されたものであることをことを確認した。

元の文。

> In addition, Fukushima residents were offered iodine tablets after the accident to block absorption of any radioactive iodine that managed to find its way into the food supply.

http://myinforms.com/en/a/26050840-mystery-cancers-are-cropping-up-in-children-in-aftermath-of-fukushima/

元の記事では、福島県民には、ヨウ素剤が配布されていた、と全く虚偽の事実を述べている。


7. 2016年3月13日 17:33:38 : DRE0dNAy0g : Drmf7j1tk4M[5]
>放射線による直接的な健康影響は検出されないレベルで、

もともと個人の遺伝的体質、健康状態、環境、生活習慣など
かなりノイズの多い対象を扱っていることを考慮すれば
統計的に検出されないから微小とは限らない。

>発作業員と周辺住民の両方においてよくコントロールされた一方、避難による生活の変化や精神的なストレスが、大きな健康影響や死をもたらしてしまった、という事実です。

それはどうかな?
ストレスの影響と放射線の影響を区別するのは難しい。
原因が活性酸素の場合、症状も似る。

それに作業者がすべて確認されているわけではないだろう。
電力会社の社員はともかく、他の作業者は下請けが集めてきた身元のはっきりしない人間も多く混じっている。
そういう人たちは健康状態の追跡や検診からも抜けているだろう。


8. 2016年3月13日 23:22:52 : tjWfoAZKvk : Mc5Q4LBYBa8[48]
>>03
これから関東、東京でも、この5年で甲状腺異常者増えていそう。これから、もっと増えるのは確実。
調べもしてないけど。

9. 2016年3月14日 00:24:56 : CR0lRrFOag : Mrh1ONHtDHc[109]
 多摩散人です。

 津田敏秀教授って、専門家ですよね。専門家の言うことを信じて、その意見を援用して議論する奴は、自分の頭で考えることが出来ない馬鹿じゃなかったのか。少なくとも私はそう言って罵倒されたが。


10. 2016年3月14日 00:36:35 : rxsRQFgrqo : hf88SnRztlU[2]

デマ散人へ

専門家にも正直で本当に優秀な人と、カネと地位のためには平気でウソを言う奴の二種類いるんだよ、

いわゆる「右翼」にも、本当に日本国民と国土を本当に愛する者と、

原発を大量にかかえて北朝鮮や中国と戦争だ、叫ぶエセウヨがいるのと同じ。


11. 2016年3月14日 01:49:13 : 8FO2Ldpr3M : MCZxdQDGCVI[1]
>>5>>6

Science誌の原文訳ありがとうございます
つまりScience誌は平気でデタラメ書いてる雑誌なんですね。


12. 2016年3月14日 04:43:30 : CR0lRrFOag : Mrh1ONHtDHc[110]
>5
 多摩散人です。

>だれでも知っているガリレイの地動説を挙げるまでもなく、科学的な真実は、1対999と言う数によって、決められるものではない。

 ガリレオの地動説は、当時、科学の専門家の間では常識だったが、本に書いて出版したので教会に弾圧されたというのが本当のところらしい。

 それはともかく、少数意見でも正しいことがあることが事実だからと言って、少数意見だから正しいという理屈は成り立たない。やはり多数派の方が通説として認められるのだ。地動説だって、いまは多数派になっているではないか。

>専門家にも正直で本当に優秀な人と、カネと地位のためには平気でウソを言う奴の二種類いるんだよ、(10)

 そうくると思った。放射能の影響を否定的に見る99パーセントの専門家は金と地位のために平気でうそをついているというのか。では、医者の99パーセントも金と地位か。学校の先生の99パーセントも金と地位か。マスコミの99パーセントも金と地位か。


13. 知る大切さ[4725] km2C6ZHlkNiCsw 2016年3月14日 05:20:18 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[706]
>12

「デマ散人」=原発板の平沢勝栄

決して本題を語らずにスピン話に終始する。

http://www.asyura2.com/13/hihyo14/msg/466.html

「デマ散人」はドクターでなくナンチャッテドクター並みだけどね。

地動説が今は主流とか(証明されたから)をガン無視で強引話法だね。

「デマ散人は」はそんな輩。


14. 2016年3月14日 16:12:07 : fUa6X4dcf6 : 3Y3R17q_Qog[1]
>「環境省が行った長崎や青森など、原発事故の影響がない自治体での福島と同様の網羅的な甲状腺がん検査の結果は、むしろ福島の方が少ないのです。

これが科学ライターとやらが書く文章なのか、笑わせよるな!
いったい福島の方が「何が」少ないの?そう言えば、比較対象の県で甲状腺ガンの手術が増えたという情報を聞かないがどうなの?


15. 2016年3月14日 17:00:45 : Uxo6teSh4I : V08FwkD9CP0[1]
多数決云々は関係無く、二回り目の結果で過剰診断では無いとゆう結論が出ています
今だに過剰診療と言ってる人は、事実に眼を閉ざすヒトだけです

所で、報ステの甲状腺ガンに関する報道を両論併記になって無いから偏向だとの非難
があったようですが、科学的アプローチに両論併記なんて日本の知性はどこまで落ちるのやら


16. 知る大切さ[4736] km2C6ZHlkNiCsw 2016年3月14日 23:14:26 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[715]
NNNドキュメント THE 放射能 人間vs放射線 科学はどこまで迫れるか?

http://youtu.be/LJzaVvf2qbA


原発板で著名な方々の見解も沢山ありました。
( 影響有 影響無し)

ただ放送時間が2016/3/13 24:55放送とかありえんだろ。


17. 2016年3月15日 11:57:28 : WQolZjof6g : _@3FSxd4bjQ[3]
>>16

小出裕章と中川恵一と児玉龍彦とういう御用三人組の宣伝番組じゃないか!

[12初期非表示理由]:管理人:反原発を装い、原発を推進して日本を今日の大破局に追いやった自民党=利権官僚政府と原子力ムラには批判も非難もせず、コメント者を誹謗中傷するコメント多数のため一括処理http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/413.html#c82


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