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ストロンチウムとプルトニウム update2
http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/857.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2017 年 5 月 03 日 16:14:53: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 


ストロンチウムとプルトニウム update2 弁財天



軒並み白血病だが誰が作ったんすか? pic.twitter.com/GYpTEqvLwy

― 自由自在 (@higanokenji) June 5, 2014


「このツイート主は、ストロンチウム90が骨形成部にどんどん蓄積していく一方で、生涯ほとんど体外に排泄されないという恐ろしい性質を悟らせないため」


ストロンチウム90の危険性から目を背けさせようとする人々


ストロンチウムとプルトニウムもシンチレータを使って検出できる
この2つを無視する理由がわからない
プルトニウムは飲んでも平気だから?


プルトニウム疑惑 高レベル放射能「黒い粉」記者会見 南相馬 α線β線検出方法の説明など(動画)

11. 三浦万尚 2012年02月25日 19:59
9TTさん
ご質問の件、記者会見では線種の放出量の差異は数値で発表しましたが、
核種の同定は未だできない状況です。当研究所も母体が反核・反原発NGOで助成が受けられず、核種を同定する設備が購入できずにいます。
議員の話→神戸大の山内教授は国立大学の手前、核種の特定はできないと話したそうです。????何かまずいものでも???
行政の対応→twitter Bansho@HCR_OPCOMより
[一服]高速増殖炉からニュートリノビームラインまで関与する原子力推進の総本山「独立行政法人日本原子力研究開発機構(JAEA:旧動燃)」に南相馬市が黒い粉の核種同定を打診したところ『ガンマ線しか解らない・・・』と回答(爆) #反原発
現在、グリーンピースの対応待ちです。
情報公開しますのでなんなりとご質問願います。
皆さんの拡散に心より感謝いたします。
HCR公式Facebook
http://goo.gl/fg1Pb
Bansho Miura Facebook
http://goo.gl/K5s2P
HCR公式twitter
https://twitter.com/#!/HCR_OPCOM
参考になればと思い、URLを張りました。不適格の場合は管理人殿でご遠慮なく削除下さい。


セシウムだけを取り上げる理由
平成23年9月30日文部科学省による、プルトニウム、ストロンチウムの核種分析の結果について
土壌採取日:第1 期6 月6 日〜6 月14 日、第2 期6 月27 日〜7 月8 日


この雑な調査結果からなんとなくセシウムに傾倒していく。


「スクープ! 首都圏で初のストロンチウム検出!」ストロンチウム、245キロも離れた横浜に飛来!岩上安身のIWJ特報


07. 2011年10月10日 21:54:16: s352aQjfiY
神奈川県でこれだけ検出されたということは、関東は壊滅的ではないでしょうか。
経産省がIAEAに提出した各放射線核種別の放出量試算値報告書(http://www.meti.go.jp/press/2011/08/20110826010/20110826010-2.pdf)を基に、
同等の割合で周囲に拡散したと仮定して、内部被曝の影響を計算しますと、Sr89,90はCs134,137より影響が大きいことがわかります。
この報告書は信憑性の高いものではないですが、Sr90が危険であることは間違いないです。もっと調査して欲しいものです。
体内に取り込んだ場合Caと似た挙動を示すので、Ca不足の日本人にとっては大敵でしょう。


経産省がIAEAに提出した各放射線核種別の放出量試算値報告書


核種 1 号機 2 号機 3 号機 放出量合計
Cs-134 7.1×1014 1.6×1016 8.2×1014 1.8×1016
Cs-137 5.9×1014 1.4×1016 7.1×1014 1.5×1016
Sr-89 8.2×1013 6.8×1014 1.2×1015 2.0×1015
Sr-90 6.1×1012 4.8×1013 8.5×1013 1.4×1014
Pu-238 5.8×1008 1.8×1010 2.5×1008 1.9×1010
Pu-239 8.6×1007 3.1×1009 4.0×1007 3.2×1009
Pu-240 8.8×1007 3.0×1009 4.0×1007 3.2×1009
Pu-241 3.5×1010 1.2×1012 1.6×1010 1.2×1012


72. 2011年10月12日 13:26:00: HYHUspnQ6g
ECPR(欧州放射線リスク委員会)2010年勧告より
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ルーニング(Luning)らは、ストロンチウム90を少量、オスのマウスに注射し、1時間以内にメスと交尾させた。
対照群には、塩化ナトリウムあるいはセシウム137を注射した。ストロンチウム90の集団には胎児死亡率に対して、
統計的にみて有意な増加が見られる一方で、対照群にはそのような増加は見られなかった。
さらにルーニングは、生き残ったオスを未処理のメスと交配させた。その結果、第二世代にも有意な胎児死亡率が観察された。
つまり、遺伝的損傷は、被爆から第二世代になる次の世代にも引き継がれたのである。
スミルノワ(smirnova)は、この一連の実験で死んだマウス胎児を解剖した。その結果、その死は心臓の発達障害によることが明らかになった。
また、セツダ(Setsuda)は、白ネズミにストロンチウム90を投与することで、その子孫に白血病が増加することを示した。
さらに、バズビーはストロンチウム90による汚染と心臓と循環器系の障害による乳児死亡率との間に、
非常に高い相関関係をがあることを証明している。その内容は、初期新生児死亡と死産による死亡率として現れ、
英国政府が1966年に医学研究審議会(Medical Research Council)に秘密調査を命じるほどその反響は大きかった。
そして、エーレンベルグ(Ehrenberg)は極めて低い線量のストロンチウム90で、小麦に遺伝的突然変異が起きることを示した。
なお、英国のセラフィールド近くのラーベングラス(ravenglass)の河口では、チェルノブイリの事故の後、
黒頭カモメの群れが全くいなくなった。研究の結果、外部被爆ではなくて、卵の殻の中のストロンチウム90か
バリウム140による内部被爆がその原因であった。
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末代まで祟るような毒性を公表したくないから
2011年3月〜5月の放射性物質の都道府県別月間効果量と汚染(2011.11.1修正)



  • @ElberethJapan 2,3滴でいいのですか…。無害な感じなんですね? 排尿が増えるなら、無害な水を沢山摂取しないといけないのかな。ストロンチウム除けのカルシウムとマグネシウムは飲んでますか?


  • @harada_hirofumi ご経験から、これは妥当だと思われますか? ドイツ放射線防護協会は、事故に よる放射性物質放出比率を、セシウム137:セシウム134:ストロンチウム90:プルトニウム239 = 100 : 100 : 50 : 0.5 とみる。


  • @headphones1976 @mie_ @kinositakouta クリプトンやキセノンはもともとガスでありはじめの段階 で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです


  • @k2kinky こちらも 原子炉から出ている放射性物質その1 キュリウム242、プルトニウム238,240,239,241、ヨウ素132,135,133,131、テルル129,127,131,132、イットリウム91、ストロンチウム89,90、モリブデン99、バリウム140、


  • @myo44 ストロンチウム90は、骨、卵殻、貝殻、甲殻類の甲羅などに著しく濃縮されるとあります。 最も危険なのは放射性セシウム137とストロンチウム90を含む食材の摂取で、これらの放射性核種が 内部被曝に寄与する割合は70-80%に達すると。


  • @myo44 魚の骨にストロンチウムが沈着している可能性が高いです。


  • @skull_ride この割合を勘違いしてました。他の核種は入ってないんですものね。ドイツ放射線防護協会は事故による放射性物質放出比率を、セシウム137:セシウム134:ストロンチウム90:プルトニウム239 = 100 : 100 : 50 : 0.5 とみる。


  • @yuu2taku1mama こんなのがあります。バズビー博士 日本の人たちはカルシウム錠剤を飲むことで す。健康食品売り場でこの錠剤を買えます。これが実際にストロンチウムとプルトニウムの影響を防止出来るのです。非常に簡単な方法で可能なのです。


  • Korbleinは、出産前後期の赤ちゃんの死亡と, 食物連鎖・土壌におけるセシウムおよびストロンチウムの線量とに関係があることを突き止めた。


  • 【最重要】広瀬隆 クリプトンやキセノンはもともとガスであり、はじめの段階で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです。このように非常に危険なものが大量にガス化したのです。


  • 【重要】広瀬隆 (沸点4877度テクネチウムが検出された事で)ヨウ素は沸点が184度、セシウムは678度でガスになってしまう。そして誰も計っていない白血病の原因になるストロンチウムは1384度でガスになる。それらが原子炉の中でいっせいにガス化したことが濃厚になって来る。


  • 【重要】広瀬隆 クリプトンやキセノンはもともとガスであり、はじめの段階で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです。このように非常に危険なものが大量にガス化したのです。


  • エブゲーニ・ペトラシェービッチ 僕たちはみな、チェルノブイリによって刻印を押された無実の囚人である。このような生徒はベラルーシに50万人いる。僕たちはストロンチウムに汚染されたリンゴを食べ、セシウム入りの牛乳を飲み致死量の放射能に汚染された土の上を歩き、そこで遊んでいる。


  • ガス化した ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、ウランも吸い込んでいたなら、覚悟を決め たほうがいい。 マスクに付着した粒子だけでもこれだから http://t.co/LKj5VYct


  • クリス・バズビー 恐ろしいほど危険です。核種によりますが、内部被曝は、同じ線量の外部被曝に比べ、300-1000倍も危険だと考えています。たとえばストロンチウム90は、1mSvの内部被曝をすると、その影響は300mSvの外部被曝に相当します。


  • スターングラス博士 日本では戦後から現在にかけて、すい臓がんが12倍にもふくれあがっている。50年代の終わりにドイツの動物実験で発見されたのが、ストロンチウム90が電子を放出してイットリ ウム90になると、骨から肺、心臓、生殖器などに移動するのだが、すい臓に最も高い集中見られたのだ


  • スターングラス博士 放射性ガスは、体内で蓄積されたり長く残留することはないけれども、これら が数時間から数日間にわたって吸入された時には、血液中や細胞膜の脂肪質に容易に溶け込んでしまう。そして生物学的に極めて危険なセシウム、ストロンチウム、イットリウムなどが人体へと入り込む。


  • スターングラス博士 「これは、本当に伝えなければいけないことだ。繰り返すが、ストロンチウム90やヨウ素131は自然には存在しないもので、ウランやプルトニウムが核分裂を起こしたときのみ、 産まれるのだ。」


  • スターングラス博士 「ついでに、もう一つ重大な話をしよう。ストロンチウム90から出来るのが、イットリウム90だ。これは骨じゃなくて、すい臓に集中する。すい臓というのは、糖尿をおさえるホルモン、インスリンを分泌しているから、ここに異常が出ると糖尿病になる。」


  • スターングラス博士 「つまり、骨にたまるストロンチウム90のように、いちばん強力で、いちばん厄介な放射性物質ほど、かんたんな計器では探知できないのだ。」


  • スターングラス博士 「まず、自然の中で人間が経験してきた放射性物質は、カリウム40だけだ。これは体内に入っても、骨など、どこにも集中しないし、放射線量はストロンチウム90より多くても、体に蓄積もされないから、割とかんたんに体から抜けて行くのだ。」


  • スターングラス博士 「もう一つ重大な話をしよう。ストロンチウム90から出来るのが、イットリウム90だ。これは骨じゃなくて、すい臓に集中する。すい臓というのは、糖尿をおさえるホルモン、インスリンを分泌しているから、ここに異常が出ると糖尿病になる。」


  • スターングラス博士 「ストロンチウム90が引き起こす問題というのは、あまり知られていないのが、カルシウムと同じように骨だけじゃなく、脳にも入り込んで神経にダメージを与えるため特に脳の発達に支障をきたすようになる。」


  • スターングラス博士 「ストロンチウム90は骨に入って、強い電子を放出する。骨髄では赤血球と白血球もつくられているから、ここで異常が起きると、白血病を起こす。」


  • スターングラス博士 「ストロンチウム90やヨウ素131などの放射性物質は、体の中に入り込むのと 、それと同じ量を地面にばらまいたのでは、威力が全然違うのだ。」


  • スターングラス博士 「スリーマイル、チェルノブイリ、これらは、世界中に多大なるインパクトを与えたのだ。我々はチェルノブイリが起きた翌年のアメリカでも、統計データとEPAによるストロン チウム、ヨウ素、セシウムの測定量から、数万人規模で過剰な死者が出たと考えている。」


  • スターングラス博士 「何十年間と蓄積されると、ストロンチウム90のように白血球が壊されていけば、肺炎やさまざまな感染が起き易く、免疫力が激しく低下することに繋がるのだよ。」


  • スターングラス博士 「地球ができたときに、ウランやたくさんの放射性物質ができたが、どれもストロンチウム90のようにカルシウムに化けて、核分裂生成物が体内に蓄積されるようなことはなかった。一部のアフリカの地下の鉱山の例外をのぞいて、核分裂の連鎖反応は自然ではぜったい起きないのだ」


  • スターングラス博士 「分かるね。ストロンチウム90が白血球を壊せば、体中にがんが起きても止めることができない。ストロンチウム89の半減期は50日で、ストロンチウム90の半減期は28年だから、体に蓄積されていくものだ。」


  • スターングラス博士 ロレン・モレーが日本で集めた乳歯のサンプルからもストロンチウム90が充分なレベル検出されている。小児がんを主に、健康な発育が妨げられる確率が数割は高くなるということだ。もちろん、放射性物質による害は成人にもあてはまることだ。」


  • デルテ・ジーデンドルフ医師 ストロンチウムは骨と歯に取り付いて放射を続け、血液(つまり赤血球や白血球、血小板と言った基本細胞)を製造する器官のある骨髄を攻撃します。これらの血液細胞はストロンチウムによって傷つけられます。それも生涯に渡ってです。


  • ドイツ放射線防護協会は、事故による放射性物質放出比率を、セシウム137:セシウム134:ストロンチウム90:プルトニウム239 = 100 : 100 : 50 : 0.5 とみる。 この見積りでは、セシウム137のある所にはその1/2のストロンチウム90が存在する


  • バズビー博士 60年代の核実験のストロンチウム含むフォールアウトがあったころに、この効果の実証されています。マウスと人体で実験がされています。これにより、カルシウムがストロンチウムを押し出し体に取り込ませないことを実証しています。これは効果があるのです。 


  • バズビー博士 「セシウム濃度はその他の核種による汚染、つまり、ストロンチウム・プルトニウム・トリチウム・そして最も重要なものとして、ウランを示すものにすぎない」


  • バズビー博士 セシウム濃度はその他の核種による汚染を示すものにすぎないということです。つまり、ストロンチウム・プルトニウム・トリチウム・そして最も重要なものとしてウラン、これらの核種による汚染です。


  • バズビー博士 日本の人たちはカルシウム錠剤を飲むことです。健康食品売り場でこの錠剤を買えます。これが実際にストロンチウムとプルトニウムの影響を防止出来るのです。非常に簡単な方法で可能なのです。


  • ペクチンはストロンチウム90、セシウム137、ウラン誘導体の体内摂取を減らすとともに、体外への排出を促進する。イタリア、イスプラの欧州委員会研究所の専門家たちは、ペクチンが安全で放射能の排出に効果的なサプリメントであるとみなしている。


  • ミッシェル・フェルネックス医学博士 ペクチンはストロンチウム90、セシウム137、ウラン誘導体の体内摂取を減らすとともに、体外への排出を促進する。


  • ヤブロコフ博士、ネステレンコ博士 ストロンチウム90、セシウム137と共存して生きる人、プルト ニウム、アメリシウム汚染地域に住む人、およびその子供達は7世代にわたって影響が残るであろう 。


  • ユーリ・バンダシェフスキー教授 最も危険なのは放射性セシウム137とストロンチウム90を含む食 材の摂取である。これらの放射性核種が内部被曝に寄与する割合は70-80%に達する。


  • リドルフィ医師 日本政府など関係当局は、今すぐ放射線量と、検出された放射性物質は何なのかという詳細な情報をフクシマの県民や国民に開示し、対策を急がなくてはならない。なぜ放射性物質の詳細が大切かというと、例えばストロンチウム90は骨髄にたまり、白血病を引き起こしやすいからだ。


  • 核種名:亜鉛72:ガリウム73:砒素77:臭素83:クリプトン85:ルビジウム87:ストロンチウム89:ストロンチウム90:ストロンチウム91:ジルコニウム93:ジルコニウム95:ジルコニウム97:モリブデン99:ルテニウム103:ルテニウム106:ロジウム105:


  • 原子炉から出ている放射性物質 キュリウム242、プルトニウム238,240,239,241、ヨウ素132,135,133,131、テルル129,127,131,132、イットリウム91、ストロンチウム89,90、モリブデン99、バリウム140、


  • 原子炉から出ている放射性物質その1 キュリウム242、プルトニウム238,240,239,241、ヨウ素132,135,133,131、テルル129,127,131,132、イットリウム91、ストロンチウム89,90、モリブデン99、バ リウム140、


  • 原発を考える会・玉川学園 土壌の核種分析結果(1月16日)土壌採取場所 東玉川学園バス停前排 水溝 ストロンチウム分析  分析機関 同位体研究所 ストロンチウム90・89 2.3ベクレル/kg


  • 原発を考える会・玉川学園 土壌の核種分析結果(1月16日)土壌採取場所 東玉川学園バス停前排 水溝 ストロンチウム分析  分析機関 同位体研究所 ストロンチウム90・89 2.3ベクレル/kg(平米換算するべし)


  • 広瀬隆 (沸点4877度テクネチウムが検出された事で)ヨウ素は沸点が184度、セシウムは678度でガスになってしまう。そして誰も計っていない白血病の原因になるストロンチウムは1384度でガスになる。それらが原子炉の中でいっせいにガス化したことが濃厚になって来る。


  • 広瀬隆 クリプトンやキセノンはもともとガスであり、はじめの段階で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです。このように非常に危険なものが大量にガス化したのです。


  • 広瀬隆 福島の原子炉でメルトダウンした核燃料の温度は、2000℃をはるかに超えて、3000℃から4000℃にもなっていたと考えられる。沸点は、ヨウ素が184℃、セシウムが671℃、ストロンチウムが1382℃なので、ほとんどすべてが気化する温度をはるかに超えていたのだ。


  • 山野辺滋晴院長 気象庁気象研究所の環境放射能研究では、セシウム、プルトニウム、ストロンチウムなどの放射性降下物は風によって砂塵とともに舞い上がることが推測されていますから、放射能汚染が強い屋内退避地区などでは、風が強い日などにも内部被曝を防ぐ防塵対策が必要になるはずです。


  • 実態はセシウムどころではない、なぜいつまでたってもセシウムの量がなくならないのか? 東京の 放射線量がずっとほぼ一定の値を保っているのか? これで説明がつく訳です。つまり、間断なくウ ラン235が核分裂を起こしてセシウムやストロンチウムを始めとする分裂核物質を次ぎ次ぎと生成し ている。


  • 取り込まれたらどうなるかっていうと、その放射性物質が放射性ヨードであり、セシウムであり、ストロンチウムであり、プルトニウムであって、それらが入ると大変なことになりますよ。菅谷昭 松 本市長


  • 住民が移住を強いられ無人のままのビキニ環礁では、米国が30年以上、陸と海で残留放射線のモニタリングを続けている。今も土壌からセシウムやプルトニウム、ストロンチウムなどが検出されており、最も汚染度が高い所では、1キログラム当たり1000〜3000ベクレルのセシウムが含まれている。


  • 小児がん科医のリドルフィ 日本政府など関係当局は、今すぐ放射線量と、検出された放射性物質は何なのかという詳細な情報をフクシマの県民や国民に開示し、対策を急がなくてはならない。なぜ放射性物質の詳細が大切かというと、例えばストロンチウム90は骨髄にたまり、白血病を引き起こしやすい


  • 北海道がんセンター西尾正道 プルトニウムは政府が公表しているγ線の20倍の悪影響があるし、ストロンチウムは新陳代謝が活発な子が骨に取り込むと、骨の成長の妨げになる。子供たちを、いま原発周辺の地域に居させては絶対にダメなんです。安全性を確保出来る場所へ脱出させるべきだと思います


  • 問題なのはウランとプルトニウム。どちらに対しても収率の高い「ストロンチウム89:ストロンチウ ム90:ストロンチウム91:ジルコニウム93:ジルコニウム95:ジルコニウム97:モリブデン99:ルテニウム103:ルテニウム106」が危ない。民間計測できるセシウムに注目させている。


  • 野呂美加 ストロンチウムは、一度身体に入ると出ていかない。骨の発達異常や頭蓋骨の発達異常も起こる。口からは決して入れてはいけない。


  • 野呂美加 日本の基準は子どもの安全ではなく経済的理由で決められている。ミルクの基準も国際的な原発の排水の基準よりも緩い。何を根拠に大丈夫だと言ってるのか!明治乳業も知っていたのにだまっていた。毎日、子どもが飲むのに、ストロンチウムなどが入っている牛乳を給食に出している。


  • 矢ケ崎克馬教授 福島地裁郡山支部への意見書 ICRPの吸入線量係数(Sv/Bq)は低く見積もら れている。特に、大人に比べて非常に影響が大きいはずの子どもの係数や、ストロンチウム90やウラン238等、α線を出す核種の係数が低く見積もられている。



  • @Portirland 五重の壁。プルトは飲んでも平気。爆発しません。チェルノブイリほどじゃない。メルトダウンはしません。食べて応援。他にも沢山。信用する事なんてできませんよ。


  • @abosikunat プルトニウム入りのMOX燃料が爆発してるんです。http://t.co/L61stmTE 


  • @atarashiichitsu どうする事も…。プールと建屋を補強して、水を入れて…。でも燃料棒を取り出 す事はできないかもしれません。被覆管に少しの傷でもあれば、取り出せないんです。もう傷だらけでしょう。原爆換算はいろんな算式があります。セシウムやプルトニウムの放出量だったり


  • @harada_hirofumi ご経験から、これは妥当だと思われますか? ドイツ放射線防護協会は、事故に よる放射性物質放出比率を、セシウム137:セシウム134:ストロンチウム90:プルトニウム239 = 100 : 100 : 50 : 0.5 とみる。


  • @headphones1976 @mie_ @kinositakouta 【最重要】広瀬隆 (沸点の高いテクネチウムが検出され ていた事で)地球上の最強の猛毒物といわれるプルトニウムはテクネチウムより1600度以上も沸点が低い3232度なので、ガス化していた可能性が非常に高い。


  • @headphones1976 @mie_ @kinositakouta クリプトンやキセノンはもともとガスでありはじめの段階 で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです


  • @honobono20 ???なんの事でしょうか?鼎談などしていませんし、プルトニウムがどうしたと? @Kido_Shuri 取り返しのつかないプルトニウム汚染と発言されていますが武田邦彦中部大教授が比較的 速やかに体外排出〜心配は不必要と発表されて安心しています。上記鼎談は今も


  • @k2kinky こちらも 原子炉から出ている放射性物質その1 キュリウム242、プルトニウム238,240,239,241、ヨウ素132,135,133,131、テルル129,127,131,132、イットリウム91、ストロンチウム89,90、モリブデン99、バリウム140、


  • @marukato @abosikunat  100万kWの炉心が4つ逝ってしまったのが福島です。他にも燃料プール。 どうしてチェルノブイリよりいいと思えるのですか?しかもプルトニウム入り。 被曝量なんて個人個人で違いすぎて、単純比較はできません。


  • @skull_ride この割合を勘違いしてました。他の核種は入ってないんですものね。ドイツ放射線防護協会は事故による放射性物質放出比率を、セシウム137:セシウム134:ストロンチウム90:プルトニウム239 = 100 : 100 : 50 : 0.5 とみる。


  • @yuu2taku1mama こんなのがあります。バズビー博士 日本の人たちはカルシウム錠剤を飲むことで す。健康食品売り場でこの錠剤を買えます。これが実際にストロンチウムとプルトニウムの影響を防止出来るのです。非常に簡単な方法で可能なのです。


  • LLRC 東京区域に住む人たちからリンパ節肥大と鼻孔の炎症を訴える情報を受けています。このことから、これらの人たちはプルトニウムとウラニウム粒子を吸い込んでいる可能性があります。


  • LLRC 当局(日本政府)は、ICRPモデルで最も不正確な内部汚染物質の典型であるウランやプルトニウムのようなα線放出放射性核種について沈黙している。


  • MOX燃料(福島)の場合、事故が起ると高温になりアクチニド核種(ウラン、プルトニウム等)はガ ス化して放出される。ガスとなったものは酸素分子と同じ大きさなので、窒息する程に密閉した建屋でなければブロックできない。放出割合はセシウムより多く、しかも崩壊して他の核種も生まれる。


  • MOX燃料は6%を占める。プルトニウム、アメリシウムのようなアクチノイド元素が多いためMOX燃料 からは放射性ガスおよびエアロゾルの放出が大量になる。アルファ線は15万倍、もっと怖い中性子線は1万倍を放出、したがってウラン燃料に比べて危険な物質が大量に大気、海中に流れている。


  • (セシウム換算。プルトニウム換算。放出されたBq数等、いろんな評価方法がある)インディペンデント  ボスビー英国オルスト大教授は、この様な根拠(4基の原子炉が)を挙げて、福島事態が< 広島原爆より7万2000倍も深刻だと主張した。


  • 【これ重要】郷地医師はプルトニウム等希ガス化した放射性物質がβ線やα線を放出し多大なる人体への悪影響を及ぼす可能性が高く、その事実を隠蔽するために高々原子炉内にあった放射性物質全体の僅か2%程度に満たないヨウ素やセシウムをダミーでクローズアップ化させているとことを示唆している。


  • 【最重要】郷地医師はプルトニウム等希ガス化した放射性物質がβ線やα線を放出し多大なる人体への悪影響を及ぼす可能性が高く、その事実を隠蔽するために高々原子炉内にあった放射性物質全体の僅か2%程度に満たないヨウ素やセシウムをダミーでクローズアップ化させているとことを示唆している。


  • 【最重要】広瀬隆 (沸点の高いテクネチウムが検出されていた事で)地球上の最強の猛毒物といわれるプルトニウムはテクネチウムより1600度以上も沸点が低い3232度なので、ガス化していた可能性が非常に高い。


  • 【最重要】広瀬隆 クリプトンやキセノンはもともとガスであり、はじめの段階で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです。このように非常に危険なものが大量にガス化したのです。


  • 【重要】郷地医師はプルトニウム等希ガス化した放射性物質がβ線やα線を放出し多大なる人体への悪影響を及ぼす可能性が高く、その事実を隠蔽するために高々原子炉内にあった放射性物質全体の僅か2%程度に満たないヨウ素やセシウムをダミーでクローズアップ化させているとことを示唆している。


  • 【重要】広瀬隆 (沸点の高いテクネチウムが検出されていた事で)地球上の最強の猛毒物といわれるプルトニウムはテクネチウムより1600度以上も沸点が低い3232度なので、ガス化していた可能性が非常に高い。


  • 【重要】広瀬隆 クリプトンやキセノンはもともとガスであり、はじめの段階で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです。このように非常に危険なものが大量にガス化したのです。


  • あなたの赤ちゃんは幸せです。@nrc701 本当のことは後にならないと分からない。それなら今は安全な方を選びます。雪も雨も気をつける。母親なら当然。 RT @cmk2wl: 五重の壁に守られている。爆 発はしません。プルトニウムは重いので飛びません。ビスマスは天然。全部鵜呑みにすれ


  • どの研究所・工場もプルトニウム汚染に直面していたが、なんといっても、原子爆弾製造用に金属プルトニウムの精製・成形もするロスアラモスは深刻だった。文字盤塗装工の悲劇に心底おびえたヘンペルマンは、万全の備えをしようと安全講習会を開き、ツナギ・長靴・帽子の着用を義務づけ…(後略)


  • やっぱり殆どはアクチニド系核種(ウラニウム、ネプツニウム、プルトニウム、アメリシウム)だな。ウランが一番怖いとバズビー博士。他の学者では、あまりそういう話は聞かないけど、なぜだろう。


  • アクチニド系核種は、原子番号の89〜103までの核種で、ウラニウム、ネプツニウム、プルトニウム 、アメリシウムなど、使用済み核燃料にも関連する核種を含んでいます。 これがガス化(酸素分子と同じ大きさ)した。


  • エドウィン・ライマン博士 これらの事象(事故)は非常に激しいもので、ヨウ素131、セシウム137などの揮発性及び半揮発性の放射性核種だけでなく、溶融から簡単に気化することのないランタン140や、アクチニドの核種(プルトニウム等)などの低揮発性の放射性核種も放出される可能性がある


  • ガス化した ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、ウランも吸い込んでいたなら、覚悟を決め たほうがいい。 マスクに付着した粒子だけでもこれだから http://t.co/LKj5VYct


  • クリス・バズビー 同じようにプルトニウムは危険ですが、それだけに気を取られてはいけない。プルトニウムは最悪の物質ではない。私の意見では最悪の核種はウランです。


  • スターングラス博士 「これは、本当に伝えなければいけないことだ。繰り返すが、ストロンチウム90やヨウ素131は自然には存在しないもので、ウランやプルトニウムが核分裂を起こしたときのみ、 産まれるのだ。」


  • セシウムだヨウ素だと騒いでいたのは最も危険な核種の隠蔽です。プルトニウムのガス化…血液に入ったという事です。呼吸量は飲み物食べ物の重さの5倍だとか。


  • デルテ・ジーデンドルフ医師 ほんの少量でもプルトニウムが体内に侵入すると肺癌に発展します。これに対して人間の体はまったく無防備です。そしてこれは不治です。何十万という人々が命を落とすことになるかもしれません。


  • デルテ・ジーデンドルフ医師 フクシマの被害はチェルノブイリ以上に?なるのではないかと思いま す。まだ事故は収束の目処が立っていま?せんし、非常に毒性の強いプルトニウムが放出されていま す。


  • ドイツ放射線防護協会は、事故による放射性物質放出比率を、セシウム137:セシウム134:ストロンチウム90:プルトニウム239 = 100 : 100 : 50 : 0.5 とみる。 この見積りでは、セシウム137のある所にはその1/2のストロンチウム90が存在する


  • バズビー博士 「セシウム濃度はその他の核種による汚染、つまり、ストロンチウム・プルトニウム・トリチウム・そして最も重要なものとして、ウランを示すものにすぎない」


  • バズビー博士 セシウム濃度はその他の核種による汚染を示すものにすぎないということです。つまり、ストロンチウム・プルトニウム・トリチウム・そして最も重要なものとしてウラン、これらの核種による汚染です。


  • バズビー博士 日本の人たちはカルシウム錠剤を飲むことです。健康食品売り場でこの錠剤を買えます。これが実際にストロンチウムとプルトニウムの影響を防止出来るのです。非常に簡単な方法で可能なのです。


  • プルトニウム239 人類の知っているもっとも強力な毒物です。プルトニウムの微粒子はホットパー ティクルと呼ばれ、このホットパーティクルの付着した所は、センチメートル単位の微小な、しかし激しい汚染を受けます。このホットパーティクルを吸い込むと、ほとんどの場合肺ガンを引き起こします。


  • プルトニウム239の特徴は毒性がきわめて強いことだ。これは、放出するアルファ線の性質と、人体 にとりこまれると長く残りやすいことからくるが、そのために"この世でもっとも毒性の強い元素"といわれさえする。肺に入ると肺ガンの原因となるが、肺に対する許容量は四千万分の一gという。


  • プルトニウム 肺に対する許容量は4000万分の一グラム。毒性が強く一度人体に取り込まれると長く残りやすい。半減期は24000年のアルファー放射体。この世で最も毒性の強い物質と言われる。ここでは、白血病のことが問題になっているが、肺の中で肺がんを引き起こす。


  • プルトニウムはヨウ素やセシウムに比べて経口摂取で約10倍〜15倍、吸入で約6000倍〜16000倍人体 に与える放射線の影響が強い毒性が極めて高い超危険物質。(福島事故で、私たちはガス化したプルトニウムを吸い込んだ)


  • プルトニウムは小さなちりと一緒に灰の中に吸い込まれる。肺の中のブルトニウムの一部は血管の中に入り込み血流によって骨髄まで運ばれる。骨髄にたどり着いたプルトニウムは血液を作り出す造血幹細胞を攻撃する。造血幹細胞の遺伝子に突然変異が起こって細胞ががん化し、白血病が引き起こされる。


  • プルトニウム汚染を防ぐために考えられる手を次々に打っていく。毎日2度、看護婦が鼻の穴を先端に紙を巻いた棒で拭きに来る。もちろん、その紙をカウンターで計測する。時には恐ろしい数値が出たりする。しかし、目に見えない微粒子を浴びて、それを室外に体と共に持ち出すのを防ぎきれない。


  • ヤブロコフ博士、ネステレンコ博士 ストロンチウム90、セシウム137と共存して生きる人、プルト ニウム、アメリシウム汚染地域に住む人、およびその子供達は7世代にわたって影響が残るであろう 。


  • ライマン博士 原子炉級MOX炉心のアクチニド(ウラン、プルトニウム等)の量が大きいということ は、重大な封じ込め機能喪失事故から生じる影響(急性死や潜在的癌死)が、ウランだけを使った炉で同じ事故が起きた場合と比べ、ずっと大きくなる可能性があることを意味している(福島はMOX燃 料)


  • ライマン博士 原子炉級のMOX燃料の場合、通常の低濃縮ウラン燃料を装荷した炉と比べ炉内に含ま れるアクチニドの量が相当多くなる。これは、未使用の燃料の中の多量のプルトニウムの存在によるものである。照射の過程でアメリシウム241やキュリウム244などのような重い核種が蓄積されていく


  • ライマン博士 福島原発は、二酸化プルトニウム(PuO2)と二酸化ウラン(UO2)とを混ぜたMOX燃料を装荷した原発だったことが注目を集めていた。MOX燃料の使用は、MOXを装荷しない原発事故と比較して、大量の放射性ガスを齎す重大事故を一般的に引き起こす危険性が懸念されており…。


  • ヴィルディ教授 半径20キロの住民は避難したが、40キロの地域でも高い濃度が観測されたことから今後20キロから40キロ圏内の人々のがんにかかる可能性は高まっていく。ヨードやセシウムだけに限らず、重いために遠くまで飛散はしないが非常に危険なプルトニウムでさえ、この圏内には存在しうる


  • ヴィルディ教授 半径40キロの地域でも高い濃度が観測されたことから今後20キロから40キロ圏内の人々のがんにかかる可能性は高まっていく。ヨードやセシウムだけに限らず、重いために遠くまで飛散はしないが非常に危険なプルトニウムでさえ、この圏内には存在しうる。


  • 核実験が地下で行われた。政府の科学者たちはいつも、核実験による放射能は地下中空に閉じこめられ、土壌や岩盤に吸収されるものと仮定していた。地下水の動きは非常にゆっくりしたものであると信じていた。しかしこれらは全て間違っていた。プルトニウムは容易に地下水に浸透することが判明した


  • 核実験が地下で行われた。政府の科学者たちはいつも、核実験による放射能は地下中空に閉じこめられ、土壌や岩盤に吸収されるものと仮定していた。地下水の動きは非常にゆっくりしたものであると信じていた。しかしこれらは全て間違っていた。プルトニウムは容易に地下水に浸透することが判明した。


  • 丸屋博医師 ウランもプルトニウムも重金属毒性(腎障害など)と放射能毒性をあわせもっており、原爆被爆者と劣化ウラン被曝者の健康影響の違いは、重金属の量の多さとも関係があろう。


  • 原子力資料情報室 プルトニウムやアメリシウム、キュリウムなどのアクチニド元素の炉心含有量が多くなるMOX燃焼炉では、もしもこれらが放出されるような事故があった場合には、その影響はこれ までのウラン燃料を装荷してきた原子炉よりはるかに大きくなる。


  • 原子炉から出ている放射性物質 キュリウム242、プルトニウム238,240,239,241、ヨウ素132,135,133,131、テルル129,127,131,132、イットリウム91、ストロンチウム89,90、モリブデン99、バリウム140、


  • 原子炉から出ている放射性物質その1 キュリウム242、プルトニウム238,240,239,241、ヨウ素132,135,133,131、テルル129,127,131,132、イットリウム91、ストロンチウム89,90、モリブデン99、バ リウム140、


  • 五重の壁に守られている。爆発はしません。プルトニウムは重いので飛びません。ビスマスは天然。全部鵜呑みにすれば、なんの害もないというのか。


  • 広瀬隆 (沸点の高いテクネチウムが検出されていた事で)地球上の最強の猛毒物といわれるプルトニウムはテクネチウムより1600度以上も沸点が低い3232度なので、ガス化していた可能性が非常に高い。


  • 広瀬隆 クリプトンやキセノンはもともとガスであり、はじめの段階で爆発的に出てきた。ヨウ素、セシウム、ストロンチウム、コバルト、プルトニウム、そしてウランもガス化して出ていたはずなのです。誰も計っていないだけなのです。このように非常に危険なものが大量にガス化したのです。


  • 山野辺滋晴院長 気象庁気象研究所の環境放射能研究では、セシウム、プルトニウム、ストロンチウムなどの放射性降下物は風によって砂塵とともに舞い上がることが推測されていますから、放射能汚染が強い屋内退避地区などでは、風が強い日などにも内部被曝を防ぐ防塵対策が必要になるはずです。


  • 私自身が甘くみすぎていた。アクチニド系核種(プルトニウム、ウラン等)の放出割合は低いものだと思っていた。


  • 取り込まれたらどうなるかっていうと、その放射性物質が放射性ヨードであり、セシウムであり、ストロンチウムであり、プルトニウムであって、それらが入ると大変なことになりますよ。菅谷昭 松 本市長


  • 住民が移住を強いられ無人のままのビキニ環礁では、米国が30年以上、陸と海で残留放射線のモニタリングを続けている。今も土壌からセシウムやプルトニウム、ストロンチウムなどが検出されており、最も汚染度が高い所では、1キログラム当たり1000〜3000ベクレルのセシウムが含まれている。


  • 小出裕章 「原発の燃料であるウランとプルトニウムは、どちらも危険な核物質ですが、性質は異なります。プルトニウムの特徴はウランの二○万倍も毒性が強いこと、そして、「核分裂面積が大きい(核分裂しやすい)こと」です。


  • 小出裕章 「今度の福島第一原発事故でも、核分裂を止めるために制御棒を入れましたが、核分裂がしやすいプルトニウムでは、この制御棒の効果が弱まります。つまり、核分裂を停止させることがウランよりも難しく、それだけ破局的事故の確率も高くなるわけです 。


  • 小出裕章もセシウムの事ばかり言ってるな。ウランやプルトニウムの事をほとんど言わない。


  • 森住卓 「チェルノブイリ原発で、セミパラチンスク核実験場で、プルトニウムを生産していた核工場で、そして劣化ウラン弾が使われたイラクの砂漠では通用していた放射線測定器の針が振り切れてしまった。世界の核汚染取材の経験が役に立たない。福島の汚染のレベルはケタ違いだった。」


  • 西尾正道院長 γ線の20倍も強い毒性を持つα線を出すプルトニウム-239も出ている作業環境。揮発性の高い核種であるセシウムやヨウ素は遠くまで飛散するが、事故現場周辺はウランや中性子線もあるであろうし、被覆材からのコバルト-60も出ている。


  • 専門家委員会と道職員「ね、プルトニウムなんて飲んだって大丈夫なんだから。犬のうんちから出てくるんだから。そこんとこ、北電さん、もっとちゃんとお金かけて宣伝してよ〜。テレビでちゃんとやってよ!」って、これ北大の教授が言ってるんですよ。なんの科学会議もしていない。


  • 東京電力のスポークスマンのテラサワテツジは放射線濃度が核爆弾テストの後見つかるそれらと一致していると言いました。そして、それはプルトニウムを分散させ ます。 彼は、さらにコメントするのを辞退しました。 http://t.co/PeuXfZnL


  • 肥田医師「福島第1原発から出ているのは、広島や長崎の原爆で使われたウラニウムとプルトニウムを混ぜ合わせた(より強烈な)放射線です。将来、広島と長崎の被爆者が経験したことが、そのまま起こってくると考えるほうが常識です。」


  • 米政府は57年、安全宣言を出して島に戻らせた。ところがそれから20年以上たった78年の調査で、依然としてプルトニウムなどが島に残っていることがわかった。しかも、この調査結果は82年になって明るみに出た。島民の中にはすでに、放射線障害を疑わせる健康異常も出ていた。


  • 法に準じる「防災指針」ではヨウ素だけではなくウラン、プルトニウムそれぞれの等価線量予測を出すことになておりますが、こちらも発表されていません。


  • 北海道がんセンター西尾正道 プルトニウムは政府が公表しているγ線の20倍の悪影響があるし、ストロンチウムは新陳代謝が活発な子が骨に取り込むと、骨の成長の妨げになる。子供たちを、いま原発周辺の地域に居させては絶対にダメなんです。安全性を確保出来る場所へ脱出させるべきだと思います


  • 問題なのはウランとプルトニウム。どちらに対しても収率の高い「ストロンチウム89:ストロンチウ ム90:ストロンチウム91:ジルコニウム93:ジルコニウム95:ジルコニウム97:モリブデン99:ルテニウム103:ルテニウム106」が危ない。民間計測できるセシウムに注目させている。


  • 野呂美加 チェルノブイリの汚染地を訪ねて、この世のすべてのものが無価値になるということを見たときに、物質的には欲しい物がなんにもなくなりました。どんなに高価なアクセサリーでも、プルトニウムがついたら台なし。家も、もとには戻れない。





 

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コメント
 
1. 2017年5月05日 21:02:28 : 54rYzZfjUA : OD@Q120SJDM[8]

マンハッタン計画(原爆製造プロジェクト)のリーダーのオッペンハイマー博士も、

ストロンチウム90は、軍事兵器(毒物)としての利用価値を高く評価していた。

もちろんセシウム137の毒性も侮れないが、

ストロンチウム90の毒性は、遥かに危険性が高い。

それが日本の海と大地に大量に拡散してしまった訳だから、

あまり、一般国民に知られたくないんだろうね。


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