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ワクチン2回で陽性率「0.01%」 イスラエルの速報値 米ファイザー製、新型コロナ対策   
http://www.asyura2.com/16/health18/msg/826.html
投稿者 怪傑 日時 2021 年 1 月 27 日 14:54:15: QV2XFHL13RGcs ifaMhg
 

ワクチン2回で陽性率「0.01%」 イスラエルの速報値 米ファイザー製、新型コロナ対策
http://gansokaiketu-jp.com/kaiw-forum/iryou-hoiku-kousei-kaigo-hoken/densenbyou-kansenshou/2019nengata-covid-19/TIRYOUto-tiryouyakuno-kaihatu/wforum.cgi?mode=read&no=33&reno=no&oya=33&page=0#33

参照先 : https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR26D620W1A120C2000000
イスラエルで、2回目のワクチン接種を受けるネタニヤフ首相(9日)=ロイター
https://gansokaiketu-jp.com/Gazou/nikkei-keisai_2021-1-27_14-42-22_No-00.gif

2021年1月26日 23:40 (2021年1月27日 5:30更新)

【カイロ=久門武史】イスラエルで、米製薬大手ファイザーとドイツのビオンテックが開発した新型コロナウイルスのワクチンを2回接種した人のうち、その後の検査で陽性と判定されたのは0.01%にとどまっていることがわかった。イスラエルの非営利の保険組織「健康維持機構」(HMO)大手、マカビが25日、速報データを公表した。

【関連記事】

[FT]イスラエル 「断トツ」の早さで進むワクチン接種
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM070YZ0X00C21A1000000
イスラエルのワクチン接種、軍が前面 「準有事」の対応
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODE251JY0V20C21A1000000
コロナワクチン普及に不透明感 日本、出足の遅れ響く
https://www.nikkei.com/article/DGXZQODF2228W0S1A120C2000000


イスラエルのメディアが報じたマカビのデータによると、このワクチンを2回接種した12万8600人のうち、2回目の接種から1週間以上たった後の検査で陽性と判明した人は20人にとどまった。陽性とされた人はいずれも入院が必要な症状を示していない。

マカビはあくまで初期データにすぎないと指摘している。ファイザーはワクチンの予防効果を95%と説明していた。

イスラエルは世界最速のペースでワクチン接種を進めている。ファイザー側から十分な量のワクチンを確保するかわりに、接種状況を巡るデータを提供することで合意済みだ。

国民皆保険のイスラエルでは、HMOが医療サービスを提供する。HMOが個人の医療記録をIT(情報技術)を活用して蓄積する「デジタルヘルス」と呼ばれる制度を構築しており、ワクチン接種でも速やかなデータ集計が可能になったもようだ。

 

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コメント
1. ぢっとみる[1746] gsCCwYLGgt2C6Q 2021年1月27日 19:20:40 : LLC16YRhF6 : ZGEwWi9qMFkwMms=[1160] 報告
ネタニヤフやイスラエルの人たちに接種されたヤシと、
奴ッポン人に売りつけるヤシとが、
同じ“品質”、同じモンだとは思えない。
信じられませんよ〜!
2. 2021年1月28日 19:01:38 : OLSIlhHWsg : YmdjdjdKdU1uVEU=[36] 報告
>>1さんに賛成

成分のわからない駐車したくない。

今回は、青婦関係者が進めるし、皆の前でしたふりしてるから、よけいに不安。

日本には、パチモンを高く買わせるね。日本青婦関係者、カメラの前でなく、
一般人の列に突然入れ、順番を入れ替えて、一般人と同じものを打ってくれ。

政治家が100人打って、全部が半年元気だったら、少しは信用しよう。

ただ、80歳近い、弐回史とか朝生史は、まず一番乗りのグループでどうぞ。

3. 2021年1月29日 09:12:29 : O60h2DSuok : em1IOXlEazd3UkU=[2] 報告
胡散臭さしかない
4. 2021年1月29日 10:50:33 : xJbz8F86rg : aVNZN0sucHlsVXM=[6] 報告
ハムレットの気分を味わえる。
5. 2021年1月29日 14:57:30 : ZRJgPGbtWc : RHp0dGF1YXJMMHM=[2] 報告
抗体依存性免疫増強と言う 反応があるそうです。 デング熱の事例で言うと四つの 血清型があり1型に感染するとほぼ重症化することはその後ない免疫ができるそうです。しかしながら 1型以外の デング熱にその後感染した場合、1型感染でできた抗体が不完全な形で1型以外のウイルスに結合することによってより深刻な症状になるそうです。同じことが今回のワクチンで起こってしまう可能性が高いと思われます。
6. 2021年1月29日 19:00:09 : tD8xTTheos : bms5ejB6UGRmcGs=[19] 報告
理論的には、ファイザーのワクチンとは、コロナ形状になっているすべての遺伝子に有効なので、新型コロナだけではなく、インフルエンザにも風邪にもかからない状態にならねばおかしい。
7. 2021年1月29日 20:12:47 : x5Mf6LQrHk : UnpicW16OXh4Qnc=[2] 報告
https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20201120-00208764/

[ロンドン発]米製薬大手ファイザーと独バイオ医薬ベンチャー、ビオンテックは18日、開発中の新型コロナウイルス感染症(Covid-19)のワクチンについて発症を防ぐ有効性が95%にのぼったとの第3相試験の最終結果を発表して世界を改めて驚愕させました。

数日中に米食品医薬品局(FDA)へ緊急使用許可を申請します。

第3相試験は7月27日に開始され、4万3661人が参加。うち4万1135人が11月13日時点で2回目の接種を受け、その1週間後には170人が発症。ワクチン接種組は8人でプラセボ(偽薬)組は162人。重症化した10人のうちワクチン接種組は1人でした。

65歳以上の高齢者でも有効性は94%。グレード3(重症または医学的に重大だが、直ちに生命を脅かすものではない)で頻度が2%を超えたのは倦怠感3.8%と頭痛2%のみで、安全性の問題も見られませんでした。

米バイオテクノロジー企業モデルナも16日、第3相試験中のワクチンについて、発症を防ぐ有効性が94.5%になったとの暫定結果を発表していました。ファイザーとビオンテック、モデルナのワクチンはいずれもメッセンジャーRNA(mRNA)テクノロジーを使っています。

タンパク質に翻訳される塩基配列情報を持ったmRNAを使ったワクチンが承認されると史上初めてのことです。世界中で注目を集めるmRNA医薬に詳しい東京医科歯科大学生体材料工学研究所の位高(いたか)啓史教授におうかがいしました。

――なぜ判で押したように異なる2社が同じように高い有効性を達成できたのでしょう

位高教授「今回はコロナの話になっていますが、両社とも昨年秋までの段階でかなり多くの、がんや感染症のmRNAワクチンのパイプラインが進んでおり、技術的には開発が十分進んでいました。また両社とも中身はかなり似ているというのは間違いないと思います。mRNAは物質としてはモディフィケーションの違いはあっても基本的には同じということもあり、同じような高い有効性を達成できたものと思います」

「mRNAを包み込んで人間の体内に運ぶ脂質ナノ粒子(LNP)についても、両社で細かい工夫はあるにしても少なくとも効き方としては基本的には同じです。数字がここまで近い理由は分かりませんが、効いておかしくありません」

「先週、mRNAヘルスカンファレンスというmRNA医薬最大の国際学会が今年で第8回ですが、オンラインで開かれました。私も毎年、参加していますが、そこでは、サイエンスとしては、mRNAワクチンの効果には疑問の余地はない、十分効くことは期待できるという議論でした」

「他の感染症に対する効果から見ても効くことに疑いを差し挟む余地は全くありません。ただ最大の問題はmRNAの大量生産です。がんワクチンは1人ひとりの患者さんなので使うmRNAの量はたかが知れています。1人ひとり作り変える必要はありますが、ある程度絞られた人数です」

「ところが今回の新型コロナウイルス・パンデミックでは何千万人、何億人、いや何十億人分のワクチンが必要になってきます。生産能力が課題であるという議論が主でした」

――新型コロナウイルスと同じスパイクタンパク質を出現させるmRNAをどのように生成するのですか

「新型コロナウイルスのゲノム解析は1月中にされました。配列の情報を取得し、スパイクタンパク質に翻訳される塩基配列情報のどの部分をコードするかというのはいくつかサンプルを作って横並びで実験します。鋳型のDNAベクターを作ってmRNAに転写をしたものを使うわけです」

「ベクターとしていろいろな配列のものを作るというのは技術的には簡単なことです。いくらでも作れます。配列を変えたmRNAを用意するというのは技術的には問題ありません。鋳型のDNAベクターを作った上で試験管の中で転写をさせてmRNAにするというのが今の作り方です」

「科学的に核酸を一からつないで合成するということは短いRNAならできるのですが、mRNAぐらいの長さになると現時点では無理です。特定のベクターを作るということ自体は新しい技術ではなく、すでに商業的にも行われています」

――mRNAワクチンは従来の不活化ワクチンや生ワクチンに比べて安全と言われますが、どれぐらい安全なのでしょう

「逆に従来のワクチンをどれだけ危険というかにもよるのですが、本質的にはウイルスそのものは弱めているけれども、やはりウイルスの端くれです。ところがmRNAは遺伝子をコードしている物質であって、物質そのものは安全と言って良いと思います」

「要するにmRNAは生き物ではありません。今回のコロナ危機でこんな話になりましたが、mRNA医薬はもともと注目され始めていました。数年前から欧米では脚光を浴び始めていたものが、日本国内ではまだ認知度は低い状態でした。先の国際学会も、一昨年ぐらいまでは日本からの発表者は私だけでした。安全性、開発のスピードというのがmRNA医薬の最大の特長です」

――ワクチンによって作られた抗体がウイルスと結びついた時に逆に感染や増殖を促して重症化させてしまう抗体依存性感染増強(ADE)の心配はありませんか

「これはmRNAテクノロジーではなく、むしろCovid-19そのものの問題です。例えばジカウイルスではこのADEが強く出てワクチン開発が中止になったものがあったと思います。ジカウイルスがそもそもそういうウイルスだからです」

「コロナもADEを起こしやすいタイプのウイルスかもしれないという心配はあります。その場合、一般のワクチンでも同じことは起きます。そうなるとコロナを制圧するためにワクチンが使えないという方向に行ってしまいます。これはmRNAワクチンだけの問題ではありません」

「ただmRNAワクチンは細胞性免疫を比較的強く誘導しうると言われています。ADEを起こしにくい細胞性免疫に比重を置いた方が有利です。mRNAワクチンは比較的ADEを起こしにくいと期待できると考えて良いと思います」

筆者注)細胞性免疫はヘルパーT細胞やキラーT細胞が主に働く免疫の仕組み。体液性免疫とは抗体の産生に関わるB細胞が主に働く免疫。

「mRNAワクチンが細胞性免疫を誘導しやすいというのは、コロナに限ってではなくて他の感染症やがんでも共通する話ですが、mRNAワクチンが2つのルートで免疫を誘導するからと考えられます。すなわち、まずmRNAが細胞に取り込まれると抗原タンパクが産生・分泌されて、これが抗体の産生を誘導する、これは普通のワクチンと同じメカニズムです」

「一方、細胞性免疫とはウイルスが感染してしまった細胞自体を直接攻撃する免疫の仕組みですが、mRNAを取り込んだ細胞では、mRNAから産生されたウイルスタンパク質の一部が細胞表面に顔を出して、擬似的にウイルス感染細胞と同じ状態を作り出す、これをT細胞が認識することによって、細胞性免疫が誘導されるというメカニズムが考えられています。言わば、2つのルートで免疫を誘導するということになり、mRNAワクチンは期待されるということになります」

「どこに投与するとか、どういう抗原かということによってケースバイケースの話はありますが、複線で効果を示します。動物実験の結果では細胞性免疫を特に強力に誘導しうるというデータはこれまでにもたくさん出ています」

――人体に注射するとmRNAはどれぐらいの期間残るのですか。免疫反応が落ちるとまた接種しても大丈夫なのでしょうか

「mRNA自身が物質として人体に特別、毒性を示すということはほとんど心配がありません。もともと体の中にあるものですから。何度か接種するというのはもちろん問題がないと思います」

「ただmRNAが体内に残る期間は非常に短いのです。実験でやると通常長くて数日単位です。本来、体の中で日常的にゲノムDNAからmRNAは作られていますが、その1分子のmRNAからどれぐらい細胞の中でタンパク質の翻訳が続くかと言えば科学的にはまだ正確には分かっていません」

「おそらく1分子のイメージングができないと現実には証明はできません。ただ研究はいろいろありまして、その大まかな結論としては、長いもので半日程度、短いものだと数分、せいぜい1時間とかその程度じゃないかと言われています」

「遺伝子が持続的に発現するというのはどういうことかと言えば、mRNAではなくてまずゲノムDNAからの転写が持続的に起きます。そしてどんどんmRNAが供給される、一つ一つのmRNAは短い時間でどんどん消費されていきます。これが体の中で自然に起きていることです」

「今回の場合は薬としてmRNAを外から入れますが、同じぐらいの時間で消えてなくなると想定して良いと思います。キャリアのLNPに包んで体内に入れます。キャリアで細胞の中に入った時にそこからmRNAが出てくるタイムラグの期間が数日なり1週間なりというようにコントロールできているものはあります」

「今回のコロナのmRNAワクチンがそれをどのぐらいの期間に設定しているのかについての情報は、モデルナやファイザーなどからもあまりはっきり開示されていません。ただ決して長くないと思います」

――mRNAからスパイクタンパク質を作る時に翻訳エラーは出るのでしょうか

「翻訳のエラーというのは一定の確率で当然あります。異常なタンパク質を検出するシステムが動物にも人間にもあります。少なくとも翻訳の段階で天然のmRNAから翻訳エラーが起きる確率以上に外から入れたmRNAの方が危ないかと言えば、そういうことはないと思います」

「天然のmRNAと同じメカニズムで翻訳されます。天然mRNAでも翻訳エラーが出る確率はゼロではありません。外から入れたmRNAからの翻訳エラーが、臨床的、医学的に現実的な問題になるかどうかは、現時点ではまだ分からないというのが実情と思います」

――LNPはどれぐらいの大きさですか

「だいたい直径数十ナノメートルから数百ナノメートルです。いろいろな成分が入っていて細胞とくっつきやすくなっています。新型コロナウイルスが脂肪の膜で包まれているのをまねして、人間の細胞に入り込みやすいように同じような構造にするというのは、DDS(薬物送達システム)の研究では一般的な考え方です」

「各社ともいろいろ工夫して混ぜものをしています。今回のコロナワクチンでは、それまでコロナ以外で使っていたフォーマットを応用して使っていると思います。ただ、今後も工夫の余地はあると思います」

――バイオテクノロジーのブレイクスルーが起きたと考えて良いのでしょうか

「まさにその通りだと思います。mRNAが薬として非常に有効に使えるんだと。これが図らずもCovid-19ワクチンとして最初に実証されつつあると希望的には言っていいと思います」

「コロナだからではなくて、mRNA医薬はもともと有望視されていたバイオテクノロジーです。ここ1、2年で実用化されるだろうと世界中が注目していました。コロナがこのタイミングで勃発しましたが、今年初めの段階で感染症、がんで臨床試験が進んでいました」

「そのフォーマットが今回一気にコロナに切り替わりましたが、そもそもは配列を入れ替えるだけで他のことにすぐ応用できるというmRNAの特長が活かされたとも言えます」

「良い意味で機は熟していました。コロナがなければがんなど他の疾患に対して、近い将来mRNAワクチン第1号ができていたと思います。ただ現在は各社とも他のパイプラインはすべてストップしてコロナに集中しています。国からもおカネがたくさん入って、プレッシャーもものすごくかかっていたと思います」

――アメリカやドイツでmRNA医薬のベンチャーが活躍している理由は何でしょう

「特定の国が突出していたというよりアメリカのモデルナとドイツのビオンテックとキュアバックの3社が突出していたというべきです。もともと創業者はみんな研究者です。mRNAが本気で薬になるぞと思い始めたのは少なくとも2000年代の後半。2010年とか、せいぜいその時期なんです」

「そこからのスピード感で日本と欧米の差はあるなというのは正直、実感します。欧州の中でもドイツです。mRNAというのは遺伝子情報をつかさどる物質です。そういうものを薬として使うというのは遺伝子治療であるという議論が当然あります」

「欧州は、mRNAはもちろん遺伝子治療だが、ワクチンとして使う場合、遺伝子治療の規制は適用しないという法規制が早い段階で欧州連合(EU)では定められていました。国レベルでもいち早く着目して法規制上の後押しは相当有利なものがありました」

「アメリカのFDAは逆に、mRNAは遺伝子とは別であり、遺伝子治療の規制には含めないという方向性になっていました。ただ、まだ個別の案件があるだけの段階で、大枠の方向性は議論の途中であったというのが実情と思います」

「その中で、日本は比較的ユニークな立場にあります。医薬品とは別のカテゴリーとして、再生医療等製品という分野が2016年に新設され、早期の実用化、臨床応用に向けた制度設計がなされています」

「これはもともとiPS細胞(人工多能性幹細胞)の研究などとも関係した細胞治療製品で広く適用されることが想定された法律で、すでにいくつかの製品の臨床試験が始まっています。法律ができたのが2016年。そんな法律を持っている国は当時、世界中で日本だけでした。その中で、遺伝子治療製品というカテゴリーも設定されており、mRNA医薬もそこで承認を目指すことができそうなのです。この枠組みで日本はやっていきましょうと、現在議論をしているところです」

「いずれにせよ薬として初めてのものなので、誰にも分からないというのが現状です。とにかくやってみようという動きをどこまで国家とか、社会とかが後押ししてくれるかということで決まります」

「欧米は少なくともワクチンに関しては非常に足が速かったです。それが今の状況の大きな背景になっていると思います」

――日本の医薬ベンチャーの課題は

「mRNA医薬への取り組みが全体として遅れたのは事実と思います。しかし、それ以前からDNAデリバリーの研究は盛んで技術的な蓄積はありますし、これから十分巻き返しは可能ではないかと思っています」

「私自身はmRNAに関する最初の論文を出したのは2013年です。もともと整形外科医ということもあり、ワクチンではなく、骨軟骨の再生医療など、疾患治療用のmRNA医薬が研究の中心ですが、mRNAが高い可能性を持つことは確信していますし、近い将来に日本発のmRNA医薬が実現できるように、頑張っていきたいと思っています」

(おわり)

8. 2021年1月29日 20:22:42 : x5Mf6LQrHk : UnpicW16OXh4Qnc=[3] 報告
「mRNAというのは遺伝子情報をつかさどる物質です。そういうものを薬として使うというのは遺伝子治療であるという議論が当然あります」

「欧州は、mRNAはもちろん遺伝子治療だが、ワクチンとして使う場合、遺伝子治療の規制は適用しないという法規制が早い段階で欧州連合(EU)では定められていました。国レベルでもいち早く着目して法規制上の後押しは相当有利なものがありました」

「アメリカのFDAは逆に、mRNAは遺伝子とは別であり、遺伝子治療の規制には含めないという方向性になっていました。ただ、まだ個別の案件があるだけの段階で、大枠の方向性は議論の途中であったというのが実情と思います」

※mRNAワクチンとか新造語を使っているけれども、使い古された言葉「遺伝子組み合え」の医療版ね。

どうしてそう言わないの?

9. 2021年1月29日 20:28:15 : x5Mf6LQrHk : UnpicW16OXh4Qnc=[4] 報告
人類は、ナチスの優性遺伝子への考え方(劣悪種排除への正当性を生む)から、あるいは「神への冒涜」という宗教観念の上から、遺伝子組み換えを医療に持ち込むことは不可侵と、それを人間の良心としてきた。

それを破るためには、こういう偽りによるパンデミックが必要で、それにはPCR検査絶対論が必要だったということか?

10. 2021年1月31日 11:26:23 : qcZQiaPLAU : L0pWcHp0dktLY2c=[1] 報告
あぶないあぶない
11. 2021年1月31日 20:00:33 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[1073] 報告
世界最悪のテロ国家イスラエル
福島原発を爆破したイスラエル
そんなイスラエルを信用するほど我々はバカでんねん
12. 2021年2月01日 15:13:56 : GZt4Ryrp1Y : MVlvekR4SWtqbTI=[14] 報告
そもそも、接種前の元々の12万8600人に対する感染率(陽性率)ってどうだったのよ?と言いたい

その比較が無きゃワクチン効果だって直ちには信用できませんなぁ 笑

13. 2021年2月01日 16:29:38 : KMszoiOlZg : REFaMWNiZzcyRFk=[251] 報告
権力側のバーチャル・ワクチン接種に騙されてはならない
14. 2021年2月01日 21:07:48 : U7BD9KwL6g : NnBKeHRYNGgyZHM=[7] 報告

1,この動画を見ると、ビルゲイツ・WHO・CDC・ワクチン業界が殺人集団であることがわかる。

*悪魔のビルゲイツ「ロシア公共放送」が衝撃の事実を公開!! コロナと人口削減 [ビル·ゲイツ] 字幕版
https://www.nicovideo.jp/watch/sm38147915
__ ロシア公共放送の記者たちは、ビルゲーツがこれまで実施したワクチンに関する驚くべき事実を明らかにしました。例えば、ゲーツの出資でインドの人たちに対するポリオ・ワクチンが実施され、WHOは、この結果が良好であったと発表した。同時に、インドの独立系の医師たちがポリオ・ワクチンの副作用で、体が麻痺してしまった子どもたちが50万人に及んだと発表しました。
__ その際、ビルゲーツはインドの国立諮問機関に対して圧力をかけ、新しいワクチンの方法を受け入れさせ、それは、50種類のポリオの混合ワクチンを5歳以下の子供たちに受けさせるというものでした。通常のポリオワクチンは5種類であるにも関わらずです。インドの医師たちは破壊的活動をしたとして、ビルゲーツの会社を訴えました。
__ 2017年、インド政府はビルゲーツのワクチンの仕様を中止し、国立の諮問機関の会員からも追放しました。加えて、ゲーツの息のかかった会員も除名しました。一方で、今後、アフガニスタン、ナイジェリア、パキスタンといった国々では、ワクチンが続きました。・・・以下略


2,この動画を見ると、「新コロ騒動は詐欺」「ワクチンは毒物」ということがわかる。
___ この勤務医さんは、誠実で正直で優秀だと思う。仮面医師チャンネル
___ https://www.youtube.com/channel/UCc-2Z4MTZNGOmvEM0F3xClQ

*私達の体はウイルスだらけ それでもP○R受けますか?
https://www.youtube.com/watch?v=12cflKk0buM
私達の体はウイルスまみれです。ウイルスを検出したからと言って病気であるとは限りません。
ウイルスが大量に増殖して初めて感染を起こすのでウイルス量を考えることが大切です。
新コロが存在する前提での話です。存在しないかもしれません。

*win10の「ツイゲルビ」
https://www.youtube.com/watch?v=2DNyLOc9YRY


3,下記の動画・情報から、毒物ワクチンで殺され、あるいは廃人にされるのは御免だと決意する。
  自分の分だと言われたら、スガ草履、阿呆太郎に贈る。2回でも、3回でもプレゼントする。

*コロナワクチンで痙攣が止まらなくなった女性____
https://twitter.com/MRSS11224611/status/1349325267387506689
・・・彼女は6日前にcovid va ccineを服用し、別人のようになった。その前は、完全に健康でした。

*ある老人ホームではコロナウイルスの死亡者はゼロでした。その後、COVID-19ワクチンを導入し、24人が死亡しました。 January 18, 2021 Ron Paul Institute and Syracuse.com
https://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/fbd47a61b81dbd4205557923e9b00703

*アメリカCDCが提出したデータが示す「強烈なコロナワクチン接種後作用」:すでに「数千人」が日常の生活ができないほどの身体的悪影響を経験している 投稿日:2020年12月21日 https://indeep.jp/thousands-negatively-affected-caused-by-mrna-vaccine/?fbclid=IwAR2tVopXdbTQM3WvUN-G1FmFNLJVZofSzxMqHe5TtOIeD3uDLznJ7AA5z0s
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15. 政雄[59] kK2XWQ 2021年2月05日 03:13:17 : ZUrkggz6Gg : ZFFTS2Riai5FeHM=[1] 報告
2021 1月27日
WHO PCR検査の過剰反応を認める。

かねてより指摘されていたが、
PCR検査の90%は偽陽性
WHOはコロナの過剰なPCR検出でパンデミックを宣言した事になる。
日本はコロナの指定感染症を直ちに解かなければならない。

2月5日現在、感染者数が減少しているが、
政府は緊急事態宣言を延長して、
ワクチンの摂取を前倒ししている。

COVID19は無害、無害なものに用意されたワクチンは神経、体力、生殖機能に害する副作用を主目的にしている。

16. 2021年2月05日 16:08:50 : GCugddQHO6 : VzlzTklsRHg3ZG8=[1] 報告
ヒカルランドという出版社からの本に「PCRはRNAウィルスの検査に使ってはならない」というものがあります。とても奇妙な本で、第2章が始まる53ページ以降はかなり中身があるが、52ページまでは隔靴掻痒というか、思わせぶりな文章ばかりが続いて、肝心なことが示されていないと思います。しかし、幾つかとても重要な指摘が含まれているのです。その一つは現在行われているPCR検査が実態のあるものではない可能性が高いというもの。PCR検査とは、プライマーという試薬で、検出対象の遺伝子部分を示し、試料に同じ遺伝子配列があれば、その遺伝子配列が何万倍、何億倍にも増幅され、様々な分析などが可能になるというもの。RNAウィルスは変異が早く、どんどんと変異するため、せっかく分析対象の遺伝子部分を表すプライマーを作っても、一定の時間がたつと、そのプライマーに表現された遺伝子配列ではない、新たな変異型のウィルスになってしまっている可能性があると述べています。こうなると、いくらPCR検査をしても目的の遺伝子部分は検出されないため、既に新型コロナウィルスが世界的に流行しだして1年余りが経過しているのにも関わらず、依然としてPCR検査で新型コロナの遺伝子部分が検出されているのは、新型コロナの遺伝子ではないものを検出している可能性があるとのこと。仮に、プライマーが改定され、変異ウィルスに合わせたものになっていれば、プライマーで表現された遺伝子部分が試料にあるかどうかが判定されるということで、プライマーが改定されているのかどうか、はっきりしてほしいと思います。
この本に述べられているPCR検査の原理をもう少し詳しく書くと、次のようになります。
@検出対象のウィルスの特定の部分の遺伝子を二か所、20塩基程度その並びを調べて遺伝子配列を確定する。
Aその後、その遺伝子配列に合ったプライマーを作る。この段階で二種類のプライマーが出来ることになる。この二種類のプライマーで検出対象の遺伝子の200塩基程度の部分を挟み込みこむ。つまり、遺伝子の長いひも状になったつながりを適当な部分で切断し、その両端にそれぞれのプライマーを接合させる。この挟み込まれた部分が増幅されることになる。
Bここで注意が必要なのは、二種類のプライマーで挟み込まれた遺伝子部分は増幅対象になるだけで、検出目的のウィルスの遺伝子である保証はないということ。更に言えば、プライマーで示された遺伝子の並びも検出目的のウィルス特有の遺伝子の並びである保証は必ずしもない。PCR検査は、このように、たった40塩基程度の並びだけを見て、目的のウィルスと同じ遺伝子が試料中にあるかどうかを判定するもの。
Cここには二つの問題がある。1つは、プライマーで表現された遺伝子の並びが目的のウィルスの遺伝子の並び特有なもので、他の細菌やウィルスには同じものがないかどうかということ。もう一つは、例えば咽頭に感染した新型コロナウィルスが咽頭の粘膜に存在する免疫で破壊されてしまっても、その新型コロナウィルスの遺伝子の特定部分は残るため、そのような遺伝子の残骸を検出している可能性があるということ。

どうも、一連の騒動を見ていて、このPCRに関連した情報の欠落は非常に不自然だと思います。そして、なぜ不完全なPCR検査がここまで使われているかを考えると、次のような計画というか意図があるのではないかと考えざるを得ないです。

つまり、肺炎などの既に言われている新型コロナの症状を呈しない、しかし、将来的に免疫機能が失われてしまうという病変を起こすウィルスが既に存在するか、または将来的に出現するのではないだろうかということです。そして、そのウィルスは少なくとも現在のPCR検査では検出されないのでしょう。ワクチン接種後30分程度で起こる副反応があるかないかとか、数年という期間で起こる長期的なワクチンの副反応がはっきりしないとか、無症状の感染者がウィルスをまき散らすからロックダウンが必要だとか、時短営業で収入が少なくなるが、それに対して政府の対応がおかしいとか、いろいろなことが話題になっていますが、こういったことが全てフェイクで、単に関心をそらすための仕掛けである可能性があると思います。そして、既に言われている新型コロナの症状とされる肺炎などを起こさないウィルスは病変が観察されないので、当然、ウィルスとして検出しようという動きそのものが出てこないのでしょう。エイズウィルスも、日和見感染症で亡くなる人が出てきた段階で注目され、その後、そういった疾病の原因が調べられてエイズウィルスの存在確認がされたそうです。エイズはだいたい2年から3年程度で免疫不全を起こすということです。以前は数十年の潜伏期があると言われたようですが、そのような長期ではないという説が有力になっているということ。よって、2022年程度から免疫不全の症状を示す人が急増する可能性があります。そして、そういった病気があるということが確認され、その後、その原因ウィルスとして新型コロナの変異株が特定されることになります。その後、その治療薬、多分、ウィルスの増殖を抑える薬が開発され、販売されるのでしょう。免疫不全になっても、いろいろな細菌やウィルスそのものに対しての治療薬は存在するので、そういった治療薬で様々な感染症に対抗することは出来るでしょう。ただ、当然、国力や経済力の差が出てくるはずです。
現在既に注目されている新型コロナの症状である肺炎などは、多分、現在開発され接種が始まりつつあるワクチンで相当に抑えることが可能になると思えます。そのため、今後、ワクチンの接種が進むに従ってロックダウンなどが解除され、経済復興が本格化するはずです。多分、現在最もワクチンの接種が進んでいるイスラエルは最初に自由な経済活動再開がされていくはず。しかしながら、その背後で誰もが気が付かないまま、現状のPCR検査では検出されない新型コロナの別の変異種が感染拡大し、それが将来的な、つまり、2022年から2024年程度で免疫不全という症状を示す人の一気の増加を招き入れることになるのではないでしょうか。
以上のような予測をするのは、インドの研究者の方たちが査読前の論文を投稿するサイトに投稿した、新型コロナウィルスにはエイズと同じ遺伝子が4箇所スパイク糖タンパクに存在するという論文がとても不自然な形で否定されているからです。この論文の中に次の一節があります。

As none of these 4 inserts are present in any other coronavirus, the genomic region encoding these inserts represent ideal candidates for designing primers that can distinguish 2019-nCoV from other coronaviruses.
これ等4つの組込は一つとして他のコロナウィルスには存在していないため、これ等の組込を表現している遺伝子配列は、2019年新型コロナウィルスを他のコロナウィルスから区別するためのプライマー設計に理想的な選択肢となる。

エイズとの共通点とされる部分は gp-120 と gag という部分。gp-120 は免疫細胞、それもヘルパーT細胞という免疫機能の中核を担う免疫細胞に感染する機能を持っている遺伝子部分。エイズが免疫不全を起こすのは gp-120 を遺伝子の部分として持っているため。よって、仮に、将来、免疫不全を大規模に起こすという計画があるとすると、gp-120を持ったウィルスを検出してしまうプライマー設計を許すわけには行かない。これがインドの研究者の方たちの論文が非常に不自然な形で否定された原因であると考えられると思います。

その為、今やるべきは、現在使われているPCR検査で、新型コロナウィルスのgp-120の部分を組み込んだプライマーが使用されているかどうかの確認。仮に使用されていないのであれば、早急にgp-120の部分があるかどうかを判定できるプライマーを設計しないといけないと考えます。

17. 2021年2月07日 10:58:17 : WYq5Ax38fA : WEhHNUVPMkViNm8=[4] 報告
 
イスラエル発の提灯記事を信じる人がいるの?
スペインでもノルウェーでも、接種者がたくさん死んでるよ。
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/521.html
 
18. 2021年2月19日 02:56:56 : 7ptumaKKhU : bVl4RmZsd0p2SEk=[1] 報告
>>16
この投稿は重要。すべてを理解しているわけではないが……。
事実としては、新型コロナウイルスはエイズウイルスの遺伝子が組み込まれている
これは事実。
免疫不全……というのもある意味曖昧な言葉ではあると思うが。
おそらくサイトカインストームも含まれるのだと思う。
個人的な考えではサイトカインストームはT細胞の何らかの異常によって引き起こされるとされているので、>>16で言われているT細胞に取りつく遺伝子の部分であるgp-120により、T細胞に感染し、サイトカインストームを引き起こし、最悪の場合死に至ると。逆説的にこれが証明できればエイズウイルスが組み込まれている証拠にもなるのだが。
19. 2021年3月01日 07:57:28 : QEY5A1xMBY : NTY5d3FkNDJPajI=[1] 報告
今さらですね
私は初めからコロナはおそらくサーズとHIVのハイブリッドだと推測してきました
だからただの風邪ではなく危険のようです
ワクチンは人間の遺伝子組み換え食品化と同じです

いよいよハルマゲトンの最終的段階にきているんです

陰謀論として笑う馬鹿はなにをいっても無駄ですから、気の毒だが無視しましょう
わかるものだけがわかればいいんです
しかたありません

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