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語られないディズニー(7) (akazukinのブログ)(彼女は性的奴隷としてCIAによって使用された。)
http://www.asyura2.com/16/hihyo15/msg/326.html
投稿者 こーるてん 日時 2017 年 3 月 02 日 21:35:19: hndh7vd2.ZV/2 grGBW4LpgsSC8Q
 

(回答先: 語られないディズニー(5) (akazukinのブログ) 投稿者 こーるてん 日時 2017 年 3 月 01 日 17:53:26)


語られないディズニー(7)

2010-10-11 12:17:57
テーマ:ディズニーとハリウッド娯楽産業

今だかつて類を見ない詐欺の一つ ディズニー (7)


参考サイト(原文)
http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/the_disney_bloodlinept1.htm

*注 原文の中の著者とは「フリッツ スプリングマイヤー」


マインドコントロールされた有名人奴隷たちとディズニーに関わる人間たち
(ここでは1部有名人たちを紹介する)

Warren Beatty and Shirley MacLaine
ウォーレンべイティとシャーリー マクレーン

ウォーレンベイティ Warren Beatty. (b. 1937 in VA)この俳優は、イルミナティのビーティ家から来ていて、ディズニーの「ディックトレイシー」で主役になった。 ディックトレーシーのフィルムは特別な方法で色を使用した、そして、これはマインドコントロールのための色のプログラミングと結びつく。

完全に制御された奴隷の中には、
彼らが「目標」(人間)を捜し出して、殺すようにするために、 ディズニーのディックトレイシー映画に基づいてプログラミングされた人々もいる。

ウォレンの姉は有名な(悪名の高い)シャーリー マクレーンだ。
シャーリー"MacClaine" は公共のイメージとはかけ離れている。

彼女の父親はCIAにとっての資産となるような教授だった。 彼女は性的奴隷としてCIAによって使用された。
的確な人間たちとベッドを共にしたので、彼女はスタジオで人気が出るようになっていった。
彼女の才能は、知性奴隷として、明白なスパイが行くことができなかった場所に彼女を送り込むのに使用された。

およそ20年間、彼女はNSA(国家安全保障局 National Security Agency)の男性と結婚した。 彼女の採用された名義のMaclaine(伝えられるところによれば彼女の母親の旧姓)がMcLainに関するだじゃれであるらしく、ヴァージニアでCIAにより彼女はプログラムされた。

彼女はCIAによりオーストラリアのMP(Military police、軍警察)であるアンドリューピーコックと妥協するために性的奴隷としてオーストラリアの活動に利用された。

彼等が汚れた金を洗浄するためなどにNugen-Hand 銀行を設立できるようにするためである。
サタニストのスティーブン ナンスStephen Nanceは彼女にいくつかの教えを提供した友人である。
ローウェル マクガヴァンLowell McGovernは彼女の材料を書いた。

CIAは、彼等の多くのニューエイジ奴隷に、シャーリー・マクレーンを崇拝するようにプログラムした。

この例は彼らの洗脳された奴隷のひとりで、人生の大部分をオクラホマで過ごした、ボーンアゲインクリスチャンの「クリスタ ティルトン」がインタビューで、いかに神秘的にシャーリー マクレーンに引きつけられたかを告白している。

クリスタはある事を行ったり、ある場所に行かなければならないという、どこから来るのかわからない強い衝動である「精神の要請」を繰り返し経験したという。

催眠の後に、クリスタは、彼女をプログラムした医師の絵を描いた。クリスタは連邦官に絶えずモニターさせられていた。
彼女の夫は玄関に現れては彼女へ電話をかけるこのエージェントを見て知っていた。 彼女はエージェントをジョンワリス(たぶん偽名)と呼んだ。

このエージェントは、彼女の人生に関する完全な知識をもっていた、そして、政府職員は彼女の推定上の「宇宙人による誘拐」を経験している間、彼女の写真を撮っていた。

クリスタは、シャーリーマクレーンを崇拝するようにプログラムされた何百人もの犠牲者の中のひとりにすぎなかった。
(彼女のケースがこの著者が詳しい1つのケースであるので、ここで紹介している)

ウォーレンベイティは四文字単語を連発しながらスピーチをする、ニューヨーク市のステラ アドラー シアター スタジオ Stella Adler Theater Studioの学生だった。


ーーー*シャーリーマクレーンはニューエイジ思想を推進するためにイルミナティよって作り出されたアイコンである。
ニューエイジは「ワンワールド」への新世界秩序NWOの道具であり、
日本でも映画、漫画などのエンターテイメントだけではなく、経済界など至る所での影響を見る事が出来る。

http://ameblo.jp/ootadoragonsato/image-10673178011-10794196161.html
Shirley Temple Black
シャーリー テンプル ブラック

シャーリー テンプル ブラックはディズニー理事会(1974-1975)にいた。 彼女のフィルムは40年代、50年代の前期にプログラミングと体の動き、ダンスを奴隷に教えるのに使用された。

彼女はサンフランシスコのエリートのネットワーク家系である、チャールズAブラックと結婚した。
チャールズは、ベセスダ(MD)に住んでいた米国国防総省の中佐だった。
シャーリーは、天才を得るために行われた脳幹の傷跡の初期の例だったのだろうか?
(*注 brain stem-scarringについては、詳しくわからないので、興味のある方は調べてみてください)

brain stem-scarring

参考サイト
http://www.theforbiddenknowledge.com/hardtruth/if_chapter8.htm


シャーリーの兄弟は、脳の軸傷跡からの「多発性硬化症」を開発したように見える。
「多発性硬化症」Multiple Sclerosis Societiesの国際連邦を共同設立したのが、シャーリーテンプルであり、幹部の委員会のメンバーだった。
シャーリーは、1969年に国連総会で米国を代表して、シエラクラブSierra Clubに属し、マルタ十字と共に叙勲されていた。
シャーリーはイルミナティのマインドコントロールされた子供の被保護者であるかもしれないという手がかりを示している。


Warren Buffett
ウォレン バフェット

ウォルトディズニーの大株主。 彼はまた、ディズニー株の多くを所有しているバークシャー・ハサウェイ株式会社(Berkshire Hathaway Inc.)の40%を所有している。

S.F.Examinerによると、バフェット自身はディズニーの2400万株を所有しているという。 ウォレンバフェットは、ネブラスカ セービング&ローン スキャンダル(Nebraska Saving & Loan scandal)でさらされたAk-Sar-Ben fraternityとモナーク奴隷の虐待者でもある。

彼はおそらく、だれも触れることができないくらいパワフルなこの国の第二位の金持ちである。
エリート対エリートの戦いにおいて、内部の人間たちの幾人かはバフェットを良い人であるとみなす人々もいる。

読者は、このディズニー株主に関する詳しい情報を得るためにはリンカーン セービング&ローン スキャンダルと
このスキャンダルと関係するボーイズタウン"Boy’s Town"のプログラムされた子供の奴隷について勉強する必要がある。

ウォルトディズニーの株を持つミューチュアル ファンド フォーカス トラストのポートフォリオマネージャーであるロバート G.ハグストローム (Jr.)Robert G. Hagstrom, Jr.はThe Warren Buffett Way(ウォレンバフェットのやり方)という本を書いた。

この本にはディズニーの章がある。
ハグストロームはウォレンバフェットがCapital Cities/ABCへのディズニーの合併に関して非常に熱心であるとバフェットの言葉を引用する。
「この合併により、私たちに大量のディズニー株が持たされる可能性が非常に高いだろう」

http://ameblo.jp/ootadoragonsato/image-10673178011-10794264932.html

ーーーー*"Boy’s Town"ボーイズ タウン スキャンダルについてはここでは触れられないが、参考サイトをランダムに選んだものをリンクしておきます。(全てチャックしていないので悪しからず)

参考リンク
http://www.francesfarmersrevenge.com/stuff/archive/oldnews2/boystown/

ーーー*一部引用

Lawrence King was no stranger to President Bush. And Lawrence King was no stranger to Craig Spence. Several of the Omaha child prostitutes testified that they had traveled to Washington, D.C. with King in private planes to attend political events which were followed by [CHILD] SEX PARTIES. King and Spence had much in common. Not only were they both Republican Party activists but they had gone into business together procuring prostitutes for Washington's elite.

Bush's name had repeatedly surfaced in the Nebraska scandal. But his name was first put into print in July 1989, a little less than a month after the Washington call boy affair had first made headlines. Omaha's leading daily newspaper reported, "One child, who has been under psychiatric care, is said to believe she saw George Bush at one of King's parties."

ローレンス・キングとブッシュ大統領は見知らぬ関係ではなかった。
そして、クレイグ・スペンスとも同様であった。
数人のオマハの子供の売春婦が、政治的イベントに出席するために自家用飛行機でキングと共にワシントンDCに旅行したと証言した。それは子供たちを含めたセックスパーティーへの参加のためだった。

キングとスペンスは共通点が多かった。 彼らの両方が共和党の活動家であっただけではなく、
彼らはワシントンのエリートに売春婦を調達するビジネスをともにしていた。

ブッシュの名前はネブラスカスキャンダルで繰り返して表面化した。 しかし、1989年7月に最初に彼の名前が印刷に現れ、1ヶ月もたたずにワシントンの少年売春事件が最初に大ニュースになった。
「1人の子供(精神科医療を受けていた)が、彼女がキングのパーティーでジョージ・ブッシュを見たと信じていると言われている。」と、オマハの主な日刊新聞は報告した。

http://www.jesus-is-savior.com/Evils%20in%20Government/boys_town_abuse.htm

http://www.youtube.com/watch?v=9O4YbnSmdMU


ーーーー*pedophileー小児愛者はキーワードである。エリート達による小児愛犯罪についてはデーヴィッドアイクの「大いなる秘密」太田龍監訳 三交社などを参照。多くのアニメーション、マンガにもその傾向は見られるはずだ。

The Osmond Brothers.
オズモンドブラザース

メリルのオズモンド兄弟は彼らが1962年にディズニーランドを訪れていた時に「発見された。」
メイン通りのディズニーの人々は、偶然のようにただちに5人の少年の才能を認め、彼らの最初のプロのための歌の契約をかわした。

オズモンドブラザースは"Meet Me at Disneyland" や "Disneyland after Dark"のようなディズニーランドのテレビにしばしば出演した。
(マインドコントロールがこれらのオズモンドの子供達に行われたプログラミングであると考える場合、これらのテレビ番組は残酷な冗談だった。)

ドニーは二番目に若い子供だった、そして、彼の妹マリーは最も若かった。
ドニーと彼の妹マリーの二人が多くの乱用された奴隷でありプログラムされた多重人格だった。
彼等は表面ではよく見えた。

彼らの父親は、ドラッグ、ポルノ、および白人奴隷の売買から数百万を作った、モルモン教徒のイルミナティのフロントだった。
イルミナティのモルモン教徒フロントはオズモンド一家から多くの良い宣伝を得た。
彼らは、かつて殺人罪で罪状の認否を問われたフランス人の妻をもつアンディ ウィリアムスのために歌った。

その後、彼らは、悪魔的なネットワークNetworkのローレンス ウェルクショーLawrence Welk showのために歌った。
スウェーデン人のアクセントをつけられたローレンス ウェルクはNetworkの一部だった。

マリー オズモンドが成長してからは、彼女は
マフィアが支配しているアトランティックシティーのような場所で年間あたり約200回もショーで歌うという忙しいスケジュールにもかかわらず、彼女の5人の子供のうちの3人は養子だった。

オカルトの家族に関して言えば、もらい子がしばしばプログラムされた子供であるので、それは彼女の子供がプログラムされていたという手がかりになるだろう。


ピノキオの密教的解釈 By Vigilant December 28th, 2009  

参考サイト
http://satehate.exblog.jp/


[翻訳 そら]


 

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