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インフルエンザ、「予防接種は感染予防ではない」…悩ましい家族間感染はこう防げ!(Business Journal)
http://www.asyura2.com/16/iryo5/msg/458.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 1 月 01 日 00:52:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

インフルエンザ、「予防接種は感染予防ではない」…悩ましい家族間感染はこう防げ!
http://biz-journal.jp/2017/01/post_17600.html
2017.01.01 文=OFFICE−SANGA Business Journal


 今シーズンもインフルエンザが猛威を振るっている。特にビジネスパーソンは年末年始の多忙な時期に寝込むわけにはいかず、事前に予防接種を受けたという人も多いのではないだろうか。

 こうして身を守ろうとしても、インフルエンザにかかってしまうことがある。予防接種のために3000〜5000円の出費をし、身も心も“痛い”思いをしているのに、さらに苦しめられるのはなぜなのか。東京都感染症情報センターに聞いた。

「インフルエンザの予防接種は感染を防ぐものではなく、発症を一定割合抑えることが目的です。この効果には個人差があるので、予防接種を受けても発症することはあります」

 厚生労働省の研究班(1999年)によれば、病院や施設等に入院、入所している65歳以上の高齢者において、34〜55%の発症を阻止し、82%の死亡を阻止したというデータがある。

 健康な成人のデータはないそうだが、「一般には6〜7割程度の効果があると考えられる」という。発症する人数が減ることで、流行の規模を小さく抑えられると考えれば、予防接種は有効であるといえるだろう。

 現在のワクチンは、A型2種、B型2種の4価混合タイプだ。どんなワクチン株を入れるかは、世界的な流行から厚生労働省が決定している。ただし、結果的にどのウイルス型が流行して、ワクチン株とどの程度合致したかということは、シーズンが終わるまで結論が出ないという。

 流行する前に予防接種を受けることは基本として、それ以外にどのような対策をすればよいのかといえば、やはり手洗いが有効だ。

「特に、外出から戻ったとき、食事の前には実践してほしいです。流水で、石鹸を使って30秒以上、爪の間や手の甲、手首など、隅々まで洗ってください」(同)

 簡単なことのように思えるが、日々の生活に追われていると実践するのは意外と難しいので意識するようにしたい。

■家族が発症した場合はどうする?

 そのほかには、免疫力を上げることに注力すべきだそうだ。

「予防接種の効果をより高めるためには、栄養と休養をしっかり摂ること。基本的なことですが、これがとても大切なのです」(同)

 このように予防をしていても、家族と暮らしている場合は、インフルエンザを発症した子どもから感染するケースもある。大人ならほかの人と接触しないように別室で過ごしてもらうことができるが、子どもはそういうわけにもいかない。感染を予防しつつ、看病する方法はあるのだろうか。

「まず、発症した子どもがマスクをつけます。こまめな換気や、湿度を50〜60%に保つようにすると、よりよいと思います」(同)

 湿度を保つことは、気道粘膜のバリア機能を上げるためにも有効とのこと。定期的に換気をしながら、加湿器などを併用するといいそうだ。

 こうした努力を重ねても、発症しないとはいい切れない。もしも発症してしまったら、「他人に感染させないこと」が大事だ。外出は控え、安静に過ごしながら快復を目指すことになる。

 だが、ひとり暮らしの場合は食料や飲料水などを調達するために、発症中も外出せざるを得ないときがある。インフルエンザにかかったら、5日間は外出禁止などと、受診した病院の医師からいわれることがあるが、これは必ず守らなくてはならないのだろうか。

「保育園や学校などでは休園や休校の基準がありますが、成人の場合には明確なものはありません。患者さん個人それぞれの様態にもよると思いますので、診察された主治医の先生のおっしゃることを基本に、状況を見て判断してください。仮に外出する際は必ずマスクを着用し、人ごみはなるべく避けてください。帰宅したら、手洗いも忘れずに行ってください」(同)

 インフルエンザの予防接種の効果は一定の効果は期待できるが、100%ではない。接種したからといって油断せず、手洗いによる自己防衛も心がけたいものだ。

 筆者は以前、インフルエンザを発症して眠れないほどの高熱に苦しめられた経験がある。あんなつらい思いは二度としたくないので、まずは手洗いの徹底から始めたい。

(文=OFFICE−SANGA)
 

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コメント
 
1. 2017年1月22日 16:53:23 : zMPbhK238E : s0@@polC_LM[1]
>発症する人数が減ることで、流行の規模を小さく抑えられると考えれば、予防接種は有効であるといえるだろう。

発症しないため感染したことがわからず、逆に他人にばらまく可能性もあるのでは?


2. 2017年1月28日 19:37:49 : kW0ajnDY8U : @0ug91uY3uw[8]
世界の裏側ニュース

インフル予防接種の直後に女性が敗血症で急死→当局はインフルによる死亡とし予防接種奨励

2017-01-27 01:25:07   テーマ: ワクチン
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12241849572.html


●インフルエンザ予防接種直後に敗血症で女性が死亡:米当局はそれをインフルエンザによる死亡と主張し、予防接種をさらに促進
Woman dies of sepsis after getting flu shot; CDC claims it as flu death, urges public to get vaccinated

2015年1月19日【Natural News】

●ウィスコンシン在住の放射線技師の女性が、最近、雇用主に強制されてインフルエンザの予防接種を受けさせられ、そのわずか数日後に敗血症になり死亡したというニュースが報道されました。

●キノーシャ出身のケイティ・マックエスチョンさん(当時26歳)は、勤務していた病院の要求に従いインフルエンザの予防接種を受け、健康体から深刻な病気になり、最終的に恐ろしい死に目へとわずか短い間に急激な変化を迎えたのです。

●インフルエンザのワクチンの接種直後、ケイティさんはインフルエンザの症状で体調を崩し、まず家族など身近な人に連絡を取りました。それまではいたって健康で活発なこの若い女性には既往歴もありませんでしたが、12月29日に母親とドレスの買い物に出かけている間、突然インフルエンザ風の症状を発症しました。ケイティさんは婚約して結婚するところだったのです。

●ケイティさんの母親のコメント(ABCニュースより):「娘は絵に描いたような健康体でした」
「(ケイティさんの婚約者について)29歳で自分の妻を埋葬する羽目になるなんて・・・」

●インフルエンザの予防接種でこれまでになく体調が悪くなったと母親に話していた

●ドレスのお店への買い物の後、ある日ケイティさんの症状が悪化していたために仕事の途中で家に帰されました。

●その翌日の大みそかの日、ケイティさんの母親は処方薬を受け取りに行きましたが、症状はさらに悪化しただけでまったく改善はみられませんでした。

●ケイティさんが緊急治療室に入院する前に、母親に「ママ、私、こんなにひどい病気になったことなかったわ」と告げました。

●そしてこの治療室で両親は、ケイティさんの心拍数が高まり、血圧と体温は低下していると医師からの説明を受けました。これはすべて敗血症感染の際に見られる症状です。

●その12時間後、病院はケイティさんの両親に連絡をし、ケイティさんが本当に敗血症に感染していたと告げました。敗血症は全身に炎症の起きる深刻な血液の感染症で、一般的に急死につながります。

●「ケイティに敗血症が広がり、手遅れだと言われました」ケイティさんの母親はそう答え、彼女が心臓発作に苦しんだと言いました。

●「その時点ではあの子のすべての臓器は不全になり始めていました。病院側にできることは何もありませんでした」

●インフルエンザの予防接種が原因の死亡をCDC(疾病対策センター)はインフルエンザによる死亡と報道し、さらに予防接種促進を図る

●残念なことに、ケイティさんは3年以上勤めていた病院(St. Catherine's Medical Center)で息を引き取るという結末を迎えました。そして彼女がこの急激な展開を迎えることになったのは彼女を救うはずとされていた、インフルエンザの予防接種が原因のように考えられます。

●ケイティさんがインフルエンザの予防接種を受ける前のほとんど完璧な健康状態から、ワクチン接種後のわずか数日後に急死した原因について、大手メディアは原因不明であるかのように伝えています。しかしインフルエンザの予防接種によってケイティさんの免疫システムが脆弱になり、戻らぬ人となったということは一部の報道からも明らかです。

●そして公衆衛生に関する脅威がある場合に、公衆に知らせるべき立場の質病対策センター(CDC)は、ケイティさんの死因はインフルエンザの予防接種ではなく、インフルエンザが原因であったかのようなふりをしています。

●CDCのインフルエンザによる死亡例の統計を作成する手法によれば、ケイティさんの死亡例はインフルエンザに起因するものとされてしまい、それによりCDCはインフルエンザの予防接種をさらに促進しようとするでしょう。

●そしてケイティさんや他の数人の死亡の後にCDCが医師らに行った注意勧告は、インフルエンザの予防接種の危険性に関する注意ではなく、逆に患者に対してタミフルなどのインフルエンザの処方薬の投与を奨励するよう、注意を勧告したものであったと複数のメディアが伝えられています。

【この記事の参照元】
http://www.foxnews.com
http://abcnews.go.com
http://www.dailymail.co.uk
http://truthwiki.org/Vaccine_Fanaticism
http://truthwiki.org/Medical_Fascism

(翻訳終了)

【参考】

*-*-*-*-*-*-*-*-*

【関連記事】

★タミフルは効果がない 専門家がロシュ社を非難
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11642420849.html

★絶対に不要なワクチン9種・恐怖心を煽り大きな利益を出す医薬品産業・・・
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12188621427.html

★予防接種で生後2ヶ月の息子を失った母親からの悲痛なお願い
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12091663592.html

★今年のインフルエンザ予防接種は例年以上に凶悪だった?
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11992567086.html

★インフルエンザ予防接種で13人が死亡
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11960635842.html

★ワクチン成分をデトックスする方法
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11944025805.html


その他ワクチン関連の記事一覧
http://ameblo.jp/wake-up-japan/theme-10071732701.html

【コメント】

昨年の記事ですが、気になったので翻訳しました。

●このニュースで気になった点がいくつかあります。
● まず亡くなったケイティさんが医療関係者で、勤務先の病院に強制されて予防接種を受けたということ。医療関係者がインフルエンザなどの予防接種をほぼ強制されているのはアメリカだけでなく、★日本でも同じ問題ではないでしょうか。イギリスでは強制化まではされていないようですが、かなり強く推奨はされているようです。●日本でも実質上、医療関係の方がほぼ拒否できない方法で「推奨」されているという話も聞いたことがあります。


●ワクチンの強制化はすでに実現していると、医療関係者が警告を発する
2016年12月Healthcare Workers Warn that Mandatory Vaccines Are Already Here(http://www.wakingtimes.com/2016/12/09/healthcare-workers-warn-mandatory-vaccines-already/

●この記事ではオバマケアの医療システムの元、医療関係者のほとんどにインフルエンザの予防接種を受けさせているということ、ワクチンの効果のなさなどがまとめられています。

●特に医療関係者に対しては、「予防接種を受けるか、仕事を失うか」という選択が突きつけられているようで、ほとんど強制化されているも同然だそうです。アメリカの一部の州では小学校の入学の際にも、ワクチンの接種がほぼ強制化されている(接種が入学の条件になっている)とも聞いています。

●そして「インフルエンザによる死亡者数」という統計に、正しくは「インフルエンザの予防接種による死亡者」がどれだけ含まれているのかという点も気になります。

●日本でも「老人ホームでインフルエンザの大流行で死者が」という報道が目立ちますが、老人ホームなどでもほとんど予防接種を実施していますよね?ただでさえ免疫の弱っているお年寄りに免疫力を弱める予防接種を受けさせるなんて、本当に酷いと思います。

●また日本のネットで「インフルエンザ予防接種を受けた後にインフルエンザにかかったけど、ワクチンを受けておいたおかげで軽くて済んだのかな」という一般の方のコメントもよく見かけますが、ワクチンの有効性を信じ切っているとそう思えるのだなとびっくりします。

(英字のワクチン推奨文画像)


  「ワクチンは安全ですよ・・・
  私がお約束します」


  「インフルエンザの予防接種で
   流産や死産などの胎児の死亡率が4250%増加しますが、
  CDCは妊婦に伝えていません。
  それどころかワクチンの接種を推奨しています」




3. 2017年1月28日 19:48:54 : kW0ajnDY8U : @0ug91uY3uw[9]

CDCとは・・

アメリカ疾病予防管理センター
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E7%96%BE%E7%97%85%E4%BA%88%E9%98%B2%E7%AE%A1%E7%90%86%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC(一部引用)


アメリカ疾病管理予防センター(アメリカしっぺいかんりよぼうセンター、Centers for Disease Control and Prevention:CDC)は、アメリカ合衆国ジョージア州アトランタにある保健福祉省所管の感染症対策の総合研究所。CDCの和称は他にも米疾病対策センター[1]、疾患予防管理センター、疾患対策予防センター、防疫センターなどいくつかあり、実に様々に呼ばれている。本項では以下CDCで統一する。

●CDCは1946年に創設され、アメリカ国内・国外を問わず、人々の健康と、安全の保護を主導する立場にある連邦機関。健康に関する信頼できる情報の提供と、健康の増進が主目的である。結核など脅威となる疾病には国内外を問わず駆けつけ、調査・対策を講じる上で主導的な役割を果たしている[2]。

(略)


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