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ケムトレイルから撒かれているブルセラ、マイコプラズマ系の菌による風邪の症状
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投稿者 あのに 日時 2018 年 10 月 28 日 21:38:53: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

ケムトレイルから撒かれているブルセラ、マイコプラズマ系の菌による風邪の症状


1、ネットの誤解

ケムトレイルから撒かれているブルセラ、マイコプラズマ菌の風邪は、
知らぬ間に免疫低下をおこし、知らぬ間にからだの器官の損傷を起こす。

いろいろネットを見ると、マイコプラズマについて誤解があるように思う。ひとつは、組み込まれたエイズHIVの被膜遺伝子の存在のことであり、もうひとつは、羊のビスナウイルスが組み込まれていることだ。この2点を落とすと、ケムトレイルから撒かれるマイコプラズマ菌感染症がまるでピントはずれになる。

このブルセラ、マイコプラズマ風邪は、エイズHIVの被膜遺伝子が組み込まれているので、血中に入ると、まずCD4レセプターを持つT細胞やマクロファージに菌は吸着する。そこで、T細胞が破壊されたり、T細胞とB細胞が連携できなくなり、1ヶ月ほどの免疫低下状態をおこす。

そして、ひどい免疫低下のなかで、筋肉、関節に菌はゆうゆうと侵入し、増殖し始める。そして波状熱を起こすようになる。波状熱とは、間欠的発熱。
さらに、ビスナウイルスが組み込まれていることにより、マクロファージに入った菌は、そこでも生き続け、マクロファージは不死化して、感染マクロファージが分泌する通常の100倍過剰なTNF-αの分泌で、からだの各部器官を炎症化し、壊死させる。

この機能は、ビスナウイルスが組み込まれたマイコプラズマのもっとも大きな特徴で、ビスナウイルスが羊を殺すように、感染マクロファージによって、ヒトを殺すわけだ。


2、見えない免疫低下

免疫低下は、わたしがいつも関心をもっているし、免疫低下状態を監視する方法をわたしは確立しているので、わたしは、ただちに気がついた。マッカルバニーの本「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」p44、p47にあるよう、復員軍人の湾岸戦争症候群GWIの症状で60%にみられる発疹は、免疫低下の症状であろう。免疫低下によって、白癬菌など、なんらかの真菌の皮膚感染が起こり、赤くなる。

ここで皮膚の発疹に気がつき、自身の免疫低下状態に気がつけば、風疹や帯状疱疹などの感染症を初期の段階で処置できるようになる。


3、発熱とわかる症状はない

わたしの場合、かなり強力なブルセラ・メリテンシスBrucella Melitensis にエイズHIV遺伝子を組み込んだタイプのようで、ブルセラ菌タイプでは、最悪のようだ。 免疫低下を起こすが、ふつうではわからないだろう。波状熱もおかまいなしに、どんどん出てくる。だが、熱が出ているようで、だるくてしかたがなく、どれぐらいか?と、測ると35度台のことさえあった。この発熱は、つめたいものを飲みたくなるか、どうかで、判断するしかない。

マッカルバニーの「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」にも、湾岸戦争症候群GWIの症状に、発熱の項目がない。発熱は、ふつう医者の診断の指標になるが、熱がないと、病気は気のせい、でおわるだろう。

4、波状熱という慢性疲労症状

たえず、波状熱があるため、いつも疲労感がある。おそらく慢性疲労症候群は、この典型なのだろう。ややだるい状態がつねにある。波状熱があるときは、早く家に帰って寝たいと思う。だが、波状熱がいちばんひどいときでも、熱を測ると37度台前半である。


5、咳など気管支症状はない。だが、関節や筋肉のダメージ、痛みがある

感染は、気管支症状がまったくなく、消化器系症状もなく、いわゆる風邪とはまったくちがう。感染部位は、関節や筋肉であるため、ひどいときには関節痛や筋肉痛がある。医者に行くと、マッサージや赤外線処置されるだろう。

ただ、免疫低下によって、通常の風邪をひいている場合は、せきも熱も出て、しかも関節痛や筋肉痛がある。混合感染の場合、2重になった風邪であることを、判断しなければならない。

ただ、マイコプラズマというと、肺炎マイコプラズマ・ニューモニエしか、ふつう頭に浮かばないが、免疫低下がある場合は、エイズ遺伝子を組み込まれたマイコプラズマ・ファーメンタンスで、慢性疲労症候群に発展する危険性を持っている。

わたしの感染は関節痛は、ほとんどなく、全身の筋肉に感染しているようで、歩くのが疲れる場合がある。同じ階段を使って、上り下りで、筋肉のダメージや回復を判断するしかない。波状熱さえなかったら、ほとんどなにも気がつかず、波状熱とはいっても、熱はなく、ただだるいだけなので、数時間で平常どおりになるなら、病気だという自覚は持ち得ないだろう。
メモを長期的につけ、判断するしかない。ふつうのひとでは、あるいはかってのわたしでは、感染初期に、ブルセラ、マイコプラズマ・ファーメンタンス系の感染を判断することは、とてもむずかしい。

波状熱がよく出る場合、筋肉のダメージがあり、だるいため、慢性疲労の状態になる。マッカルバニーの「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」には、慢性疲労が、75%の患者でみられる。
関節痛とともに、筋肉の痛みなどの記載もあり、これはブルセラ、マイコプラズマ系の感染症であることがわかる。また慢性疲労症候群が、ブルセラ、マイコプラズマ系の生物兵器が原因なのであることが理解できるであろう。

ただ、感染中は、潜在している感染マクロファージは、その感染のあいだも、からだのどこかをたえず壊しているわけで、波状熱は出来るだけ、抑えたほうがいいのだろう。すなわち、感染マクロファージをおさえることが必要だ。波状熱があるあいだは、感染が続いており、感染マクロファージ問題、すなわち、からだの器官へのすさまじい破壊があるわけだから。

潜在している感染菌は、ブルセラ・メリテンシスだけとはかぎらず、さまざまなマイコプラズマ菌、さまざまなブルセラ菌の複合感染があり得、感染マクロファージも、マイコプラズマ菌やブルセラ菌などの複合感染、混合感染が起こっている可能性がある。マクロファージに感染するマイコプラズマ菌やブルセラ菌の問題は、見えないのだが、最大の問題である。


6、最大の問題であるさまざまな病気の原因。・・・・・見えない、器官の損傷。

感染マクロファージは、通常の100倍過剰なTNF-αを分泌して、からだのさまざまな器官をこわす。この問題が、最大の問題である。

脳では、この破壊で痴呆症になり、中枢神経系では多くの麻痺が生じ、腸では、致命的な腸炎が起きる。すい臓の破壊では糖尿病。心臓では、心不全。さまざまな病気が、感染マクロファージによるからだのさまざまな器官をこわす結果として現れる。マッカルバニーの「湾岸戦争は人類大虐殺の実験だった」にある湾岸戦争症候群GWIの症例は、ごちゃごちゃしていて、わかりにくいが、感染マクロファージによるからだの破壊と、波状熱は同期していると考えれば、最初は血中から菌が消え、つぎは、波状熱が収束し、最後にマクロファージが、正常に戻るのであろう。感染マクロファージの不死化という論文があるので、感染マクロファージが、最終的にどうなるか、よくわからない。

これらは、ふつうは、おもてにあらわれない。おそらくある日とつぜん、この器官破壊のため、坂を転げ落ちるように、健康から病気へと転落するのだろう。


【ふろく】
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ブルセラ、マイコプラズマの感染の過程の図解 第2版(10月28日)
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第1ステップ   感染と免疫低下
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
最初侵入した菌は、血中で多くはT細胞にくっつく。少数はマクロファージにくっつく。

菌の被膜たんぱくgp120により、血中に抗gp120抗体ができ、
B細胞とT細胞が連絡できなくなる。
          「悪魔の遺伝子操作」p147参照    菌にたいする抗体ができない。
                             ・・・・免疫低下が起こる。

菌はマクロファージにもぐりこむ。・・・・・ここでは菌は生き続ける。
筋肉細胞にも侵入・・・・・・・・筋肉細胞内、核内でも菌は生き続ける。

         筋肉細胞の炎症、破壊が起こる。血中に出た菌により、波状熱が起こる。


                        「悪魔の遺伝子操作」p134参照 
侵入した菌はT細胞から、p24タンパクを出芽。・・・抗p24抗体が攻撃ーー感染T細胞の破壊 
       血中の菌の被膜たんぱくgp120 を 抗gp120抗体が攻撃ーー血中の菌の破壊
       血中の菌のp24タンパクを、抗p24抗体が攻撃ーーーーーーー血中の菌の破壊

血中やT細胞から菌がいなくなる・・・免疫回復する。B細胞とT細胞が連絡できる。


第2ステップ  免疫回復して、波状熱をくりかえす。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
血液中からは、菌は消えるが、
菌はマクロファージに侵入、筋肉細胞にも侵入・・・筋肉の異常が起こる
抗体や抗生物質は、細胞内や核内に行きにくいので、マクロファージや筋肉細胞では菌は生き続ける。筋肉細胞で増殖して、細胞を壊し、血中に出ると、抗体で、破壊される。血中では、抗生物質があれば、増殖できにくい。ない場合は、また血中でT細胞とマクロファージにつく。

第2ステップでは、つぎの3つの破壊がある

・感染マクロファージがもぐりこむ組織器官の破壊
1)感染マクロファージによる破壊・・・通常の100倍過剰なTNF-αを分泌して炎症、壊死

感染マクロファージという生物兵器の秘密・・・・これはビスナウイルスの病態から考案された
空耳板の人口削減85のコメント欄の、丁寧版さんのBlood誌のリンクにあるように、感染マクロファージは、不死化され、マイコプラズマの兵士と化している。感染マクロファージは組織器官を破壊する。武器は、通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)である。これを分泌して、組織器官の炎症、壊死をおこす。

・菌の感染した筋肉、関節などの破壊 
2)        自己免疫応答による炎症、破壊・・・・宿主の細胞膜をとりこむため
3)        菌の増殖による筋肉細胞の破壊・・・・波状熱
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
・感染マクロファージのもぐりこむ器官の炎症、壊死、破壊
・菌の感染した部位、器官の破壊
      筋肉、関節の炎症
・自己免疫応答による器官の炎症、破壊
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


対処
菌の増殖を止めることが、必要
炎症を止める


筋肉細胞の炎症、破壊・・・・・波状熱をくりかえすーーー放出された血中の菌を抗体が破壊
感染マクロファージによる体の器官の破壊が起きる。この感染マクロファージは、破壊できない。

最初、どの体の器官へ感染マクロファージが、行くかは、おそらく偶然か。
あるいは、遺伝子的な選択か。

脳へ感染マクロファージが行けば、破壊されて痴呆症。
感染マクロファージが胸腺にいく場合が致命的になり、免疫不全のエイズ死がおきる。


第3ステップ   免疫が菌を駆除する
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
菌が増殖できにくい状況(ガース・ニコルソンの処置)では、免疫が菌をしだいに追いつめる。
血液が、筋肉へたくさん流れるよう、ウオーキングなどは、効果的かもしれない。


第4ステップ 
感染症が出てきたり、器官破壊の影響が出てくる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ここから、通常の医療の処置が、始まる。対症療法
 

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