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<米大統領選挙>堤未果氏「トランプが訴えるのは米軍の海外介入反対。非戦闘的な外交政策でヒラリーの対局にある」NHKラジオ
http://www.asyura2.com/16/kokusai16/msg/222.html
投稿者 shimbi 日時 2016 年 11 月 09 日 20:39:53: ibnpLFktmKXy6 c2hpbWJp
 

堤未果氏(国際ジャーナリスト)が出演した2016年11月4日放送のNHKラジオ第1「マイあさラジオ 今週のオピニオン」の書き起こしです。音声は下記URLで聞くことができます。

「アメリカ大統領選挙の隠れた争点」
11月4日(金)マイあさラジオ 今週のオピニオン
http://www4.nhk.or.jp/r-asa/338/

(書き起こしここから)

キャスター:堤さん、おはようございます。

堤:おはようございます。

キャスター:今回は、堤さんが注目されたテーマは何でしょうか?

堤:来週8日に投票日を迎えるアメリカ大統領選挙の隠れた争点に注目しています。

キャスター:隠れた争点、何でしょうか?

堤:いくつかあるんですが、その1つとして戦争ですね。

キャスター:戦争ですか。

堤:まず民主党のヒラリー・クリントン候補は、非常に好戦的だということでよく知られているんです。例えば2003年のイラク戦争に賛成している。それから2008年の大統領選挙の時に、イスラエルを擁護したイラン攻撃発言というのがあります。これは「イスラエルにイランが何かするようであれば、自分はイスラエル側に付いてイランを徹底的に潰す」というような、かなり積極的な発言をして問題になりました。

キャスター:前回の大統領選挙に出た時にそういった発言をしたということですね。

堤:はい。それからもう一つ、彼女が国務長官時代にサウジアラビアやクウェートなどおよそ20ヵ国へ、日本円で言うと16兆円ぐらいの武器の輸出を承認しているんですね、国務長官として。一方で同じ時期に、それらの国の政府ですとか軍需産業からクリントン夫妻の財団が数百万ドルの寄付を受けていた。この事実を、ABCニュースですとかニューヨークタイムスそれから非営利の政府監視機関が「これは利益相反じゃないか」と批判をしている。こういったことから、戦争に対して積極的な候補だというふうに見られています。

キャスター:一方の共和党のドナルド・トランプ候補なんですけれども、こちらはどうなんでしょうか?

堤:トランプ候補が訴えるのは米軍の海外介入反対。ロシアや中国などとも関係を改善していく。なので、非常に非戦闘的な外交政策ということで、これは対局にあるわけです。ですので、例えば今年の9月6日にトランプさんの陣営は、彼を支持する退役軍人、上級軍人も含む88人の「トランプさんを支持します」という署名文書を公表しています。それからNBCがこの夏に行った世論調査でも、軍関係者の支持率はヒラリー・クリントン氏の34%の対し、トランプ氏が49%と非常に優勢。

軍関係者は元々共和党候補を支持するという傾向はあるんですが、今回の大統領選挙の興味深いところは、軍需産業はヒラリー・クリントンさんを応援している。ですけれども、退役軍人とか現場の軍関係者はトランプさんを応援している。こういう対立図になっています。

キャスター:ヒラリーさんは、これまでのオバマ大統領の方針をおおむね引き継ぐと言っていると。しかもかなり戦争に積極的な面もあるんだと。一方でトランプさんは、比較的孤立主義と言いますか、世界の警察官的な役割を続けることには否定的だととられるような発言もしているということですね。

堤:おっしゃるとおりですね。

キャスター:その辺がトランプさんの場合には、具体的にちょっと見えない部分もあるけれども、発言の内容だけ見ているとそういった傾向が見てとれると。それが支持にも現れているということなんですね。

堤:そういうことですね。アメリカはご存じの通り世界100ヶ所に基地を持ち、不況の時は「戦争はアメリカにとっての公共事業だ」と言われる国なんです。その中で「米軍を海外の基地から撤退させる」というトランプさんの発言は非常に重いです。これは何を反映しているかと言いますと、国民の間で厭戦ムードが相当高まっているということなんですね。

キャスター:景気はすごくアメリカは良くなってきているという報道も一部ありますけれども、ただその使われ方を含めていろんな意見があるというような報道もされてますね。

堤:おっしゃるとおりですね。例えば、政府発表の16年度の財政赤字が日本円で約61兆円、前年より34%増えているという報道がされる中、この間続けている対テロ戦争の費用はというと、およそ73兆円と相当軍事予算に割いているわけです。

軍事費は拡大する一方で、例えば学資ローンを返せない国民が4000万人を超えている。それから金融危機以降500万人が家を失っている。それから15歳から29歳の若者の3人に2人が、経済的理由から親と同居せざるを得なくなっている。非常に国民生活というのが厳しくなっているわけです。

キャスター:言葉を変えれば、貧富の差であるとか公平性がやっぱりちょっとずれてきているんではないかというような感覚が広がっているのは間違いない、ということなんですね。

堤:そうですね。

キャスター:やっぱり民主党でサンダースさんがあれだけ伸ばしたというのは、そこも一つ原因としてあるんでしょうね。

堤:おっしゃるとおりですね。サンダースさんは特に若者の支持を集めた。やっと自分たちのために政治をしてくれる候補者が現れたということで、支持を集めたということですね。もう一つは、2001年の同時多発テロ以降、戦争の民営化というのが非常に加速しています。

キャスター:戦争の民営化ですか。

堤:はい。兵士だけではなくて、今、派遣社員という形でもうたくさんの国民が戦場に向かっています。

キャスター:民間の会社が現地に行っていて、そこにいわゆる貧困層の人たちが派遣社員として入って行っているということですか。

堤:そうですね。例えばイラクやアフガニスタンで私が取材したところによると、警備員とかトラックの運転手とか軍の中の例えば調理をする人だとか、そうした業務は給料はいいんですけれども、帰国後の補償はない。例えば米兵だったら、帰国して障害があったり生活に困れば補償されるんですね、家族も含めて。そういうのが一切ない。ただ、生活苦から派遣社員として戦地に向わざるを得ない、それしか選択肢がないという国民もどんどん増えています。

一方で、政府にとっては戦争を民間に一部委託することで、正規軍のような退役後の補償など障害コストというのを減らすことができる。それから派遣された民間人が死亡しても、戦死者としての政府発表をする必要がなかったり、反戦の世論を押さえ込める。政治的コストが削減できるというメリットがあります。

キャスター:そういった実態に国民が今少しずつ気づき始めているということなんでしょうかね。

堤:そういうことですね。兵士と民間労働者の比率というのは、第二次大戦の時に7対1、ベトナム戦争で5対1だったんですが、イラク戦争でほぼ同数なんですね。だからこの頃から派遣労働者という形で戦地に行く人が増え始めたということで、実感が広がってきたんですね。

キャスター:お話を伺っていると、来週の8日には新しい大統領が決まるわけですけれども、その後も引き続きそういった視点で見ていく必要がありそうですね。

堤:はい。安全保障問題は日本が米国から最も影響を受ける分野の一つですので、今この大統領選挙の報道って非常に表面的なことばかりなので、社会的・政治的コストの実態をしっかりと検証して、日本にとって何がベストかということを踏まえた国民的な議論が必要だというふうに思いますね。

キャスター:堤さん、ありがとうございました。

堤:ありがとうございました。

キャスター:今週のオピニオン、国際ジャーナリストの堤未果さんでした。

(書き起こしここまで)


[関連]
なぜ日本に“トランプ”は現れないか 堤未果 (プレジデント)- Yahoo!ニュース 2016年7月19日
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00018516-president-bus_all&p=1
週刊エコノミスト記事掲載! | 堤未果オフィシャルウェブサイト 2016年10月17日
http://www.mikatsutsumi.org/news/?p=1457
【大竹まこと×堤未果×町亜聖】 政府の嘘を見抜け! 「大竹メインディッシュ」2016年9月7日放送分
https://www.youtube.com/watch?v=GuhCix7NYeQ
堤未果(@TsutsumiMika)さん | Twitter
https://twitter.com/tsutsumimika  

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コメント
 
1. taked4700[5779] dGFrZWQ0NzAw 2016年11月09日 22:19:23 : iRTgOtP37U : YMpN41JjnTk[15]
堤未果氏は優れたジャーナリストですが、トランプ氏については明らかに誤かいしています。彼は作られた人物であり、日本で言うところの笹井さん、つまり、あのスタップ細胞騒動での笹井氏と同じような方です。

トランプ氏のもと、アメリカは多分非常に大きなことをやるでしょう。日本もそのおかげでかなりの悪影響を受けるはずです。


2. 2016年11月09日 22:22:59 : NIIBjNRVkQ : XOvcjGKadtk[3]
>>1
やべぇ、言っている意味がわからんわ
わかるやつ手を挙げてくれ

3. 2016年11月09日 23:29:14 : ZL7o43eS1o : dOhFRJJYtdE[299]
>>1
俺も長らくそう思ってたし
トランプは噛ませ犬、どうせ当選もしないと思っていたが
一回目の討論会で、ある程度考えを変え、日米メディアがトランプのネガキャンをするにあたって、トランプ支持に変わった。消極的支持だがね

しかし当選するとは夢にも思わなかったね
あとはマイケルフリンなどの影響を保ったままでいけるか
ネオコンが侵食してこないかだろうな


4. 2016年11月10日 00:01:39 : Oozg29Kcag : Qiiwq5NaXgQ[270]
>キャスター:隠れた争点、何でしょうか?
>堤:いくつかあるんですが、その1つとして戦争ですね。
>キャスター:戦争ですか。
>堤:まず民主党のヒラリー・クリントン候補は、非常に好戦的だということでよく知られているんです。

トランプは、その過激な言動だけでなく基本政策においても批判されて当然だった。多くの高名な人たちがトランプを攻撃し、論理的には完膚なきまでに相手を打ち砕いているようにも見えた。しかし、一方のクリントンに対しても、世界中の人が上に引用したような不安を抱いていたはずだ。クリントンへの不安を払拭してくれた人はいたのだろうか。

マイケル・ムーアの映画「トランプランド」(Michael Moore in TrumpLand)をみたら、クリントンの「戦争」への関わりはずいぶんと矮小化されていた。その映画について、DemocracyNow!がムーア監督にインタビューをおこなった。DemocracyNow!は投票日前にそれを数回に分けて取り上げ、トランプの問題性を視聴者に伝えようと努めていたのである。
Michael Moore: How I Moved from Supporting Bernie Sanders to Hillary Clinton for President(November 04, 2016)
http://www.democracynow.org/2016/11/4/michael_moore_how_i_moved_from
"Michael Moore in TrumpLand": Filmmaker on Donald Trump, White Men & the Sound of Dying Dinosaurs(November 04, 2016)
http://www.democracynow.org/2016/11/4/michael_moore_in_trumpland_filmmaker_on
Michael Moore: If Elected, Donald Trump Would Be "Last President of the United States"(November 07, 2016)
http://www.democracynow.org/2016/11/7/michael_moore_if_elected_donald_trump

ほかの人たち(スティグリッツ、ウォーレン、サンダース)の文章やインタビューに目を通したら、クリントンと「戦争」の話題に触れたものがひとつもなかったので、拍子抜けした。
How Trump Happened(Joseph E. Stiglitz OCT 14, 2016)
https://www.project-syndicate.org/commentary/trump-candidacy-message-to-political-leaders-by-joseph-e--stiglitz-2016-10
These are the reasons why “nasty women” like me are voting against Donald Trump.(Elizabeth Warren November 7, 2016)
https://www.hillaryclinton.com/feed/these-are-the-reasons-why-nasty-women-like-me-are-voting-against-donald-trump/
「諦めるなどという贅沢はありません、いいですか?」(バーニー・サンダース インタビュー 『世界』12月号)
https://www.iwanami.co.jp/sekai/2016/12/050.html

もちろんそれは私が知らないというだけで、大統領選の期間を通じてこの問題が話題にのぼらなかったとは考えられない。クリントンを支持する立場からこの問題について論じたものがあったら紹介してほしい。


5. 2016年11月10日 00:54:28 : Oew8aCqKMY : @SpEy3Kzx1M[294]
> 堤:トランプ候補が訴えるのは米軍の海外介入反対。ロシアや中国などとも関係を改善していく。なので、非常に非戦闘的な外交政策ということで、これは対局にあるわけです。ですので、例えば今年の9月6日にトランプさんの陣営は、彼を支持する退役軍人、上級軍人も含む88人の「トランプさんを支持します」という署名文書を公表しています。それからNBCがこの夏に行った世論調査でも、軍関係者の支持率はヒラリー・クリントン氏の34%の対し、トランプ氏が49%と非常に優勢。

>軍関係者は元々共和党候補を支持するという傾向はあるんですが、今回の大統領選挙の興味深いところは、軍需産業はヒラリー・クリントンさんを応援している。ですけれども、退役軍人とか現場の軍関係者はトランプさんを応援している。こういう対立図になっています。


こういうことでしょうね。軍人だって「ベテランズ」とかいう退役軍人会が、ここんとこずっと反戦的姿勢でオバマ政権批判みたいなことをしてたそうじゃないですか。戦争すれば軍需産業は儲かるけれども命を張って戦争やらされるのは兵隊ですからね。実業界でも株や為替で儲けられるような富裕層と、学歴もなく、田舎町で自分の体一つを働かせて元手に生きて行かなければならない人間とは全然、意識は違う。金や権力なら、前者の方が莫大にあるわけですが、頭数なら後者の方が断然、多いわけですから。

もし、選挙に不正がないならば、後者の意思が発現されるわけですよ。それがわからなかったのは不思議。というより、実際には1%の金持ちでもないくせに、マスコミの「トランプ暗愚化」にだまされてた人が多かったんでしょう。


6. 2016年11月10日 03:25:36 : TxPuIjQMVc : JNHKTkjV6_0[5]

あのね、
トランプの言う
「すべての米国人のための大統領になる」とは、
自分が自分のために努力することが、アメリカの発展につながるような
働き方をしてくれるアメリカ人のための大統領になる!
という意味で、
その働いたことが、アメリカ人のためにならない輩は、
“You are fired!!”と言って駆逐するという意味らしいが、

これが言えたから、
善良なアメリカ人が多い国の「新しい大統領」に国民が選んだ!

で、こんなことをできるのは
言い方悪いが
トランプは
「アホな正義の味方の少年」みたいなやつで、
ローンレンジャーと自分を重ねて、
正義は勝つ との信念で生きている。

正義のアホでないと、
正義を行えば殺されるアメリカ大統領に立候補するわけがない!

その正義のアホが、世界中に戦争をまき散らしている
悪の1%支配層を、大統領命令で殲滅させ世界から戦争をなくす。

なので、
平和な世界が誕生する!

日本も1%支配層のポチである安倍や田布施一味は一掃され、
正義の例えば「山本(こいつもアホですね)」などが政権をとるので、

日本は
暮らしやすい国になる。

世界では戦争がなくなるので、
技術の日本は世界に貢献でき、
ついでに儲かるので
日本から ビンボー人は いなくなる!

何か、文句ある??


7. 2016年11月10日 21:26:18 : SVHObgW0F7 : gys57bHihtI[8]
>一方でトランプさんは、世界の警察官的な役割を続けることには否定的だととられるような発言もしている


ところが一方で
「ISはオバマがイラクから兵を引き上げたから台頭したんだ。」
「ISをもっと早い段階で叩いておけばこういうことにはならなかった。ISはオバマが生み出した。」
との発言もある。

つまり、発言に一貫性がないんですよ。
ここがトランプの信用できない部分で
平気で公約やぶりをして
「あの時とは状況が変わった。悪いな。」
くらいは言うだろう。
またそんな無責任発言をしても
「まあ、あいつなら元々そういう人物だったから。」
で通してしまいそうなキャラだ。

そういうことも含めて
堤未果は発言しているのかな。



8. 2016年11月11日 11:55:29 : yOK9yEocAw : u3QDOFeY6_c[1]

 トランプは、そんなことは言っていない。

 民主党時代の軍事介入は、効果が無いと言っているに過ぎない。

 中には、もっと過激に、アメリカ政府の陰謀であったとの言及も散見され、軍事介入するなら、効果のある方法で行うと言っているに過ぎない。


9. 乳良〜くTIMES[58] k_uXx4Fggq1USU1FUw 2016年11月11日 11:57:56 : rOBz4FyfNs : w2hRTStysEA[1]
殺人で儲けて何が悪い、と心底思っている輩って、「半端無く多い」のですか?

で、なければ本来なら弱者の味方だった筈の民主党が、ここまで好戦的な性痔禍を排出しちゃうとは考え難い。

「人命に軽重は無い、人命は地球よりも重い」っていう言葉は、「原発は絶対安全です‼」と言うのに劣らない、甚大な悪を産む言葉です。

何故、Murder Business Merchants っていう輩には、まるで罪の知識が無いのか?という哲学、心理学の次元だと、私は主張します。

Charls Chaplinの「殺人狂時代」、っていう映画のLast Sceneを御存知ですか。

腕利きのセールスマンが、1971年の日本の大久保清のように顧客の女性を次々と「使い捨てにして殺害」して死刑になるとき、

「1人ないしは数人殺したら悪人で、百万人殺した人は英雄になります」

万人に、この言葉を噛み締めて戴きたいと思います。


10. 2016年11月11日 13:07:36 : DvgQwAGBv6 : LkOQbWA2meA[15]
>>9.
>「人命に軽重は無い、人命は地球よりも重い」っていう言葉は、「原発は絶対安全です‼」と言うのに劣らない、甚大な悪を産む言葉です。
>「1人ないしは数人殺したら悪人で、百万人殺した人は英雄になります」万人に、この言葉を噛み締めて戴きたいと思います。


はぁ〜?「人命は地球よりも重い」という言葉は「甚大な悪を産む言葉」と言うあんたの言葉は実に悪魔的だな。
1971年の日本の大久保清と同じ種類の人間か?
あんたは何と恐ろしい!
本当にあんたは人なのか?



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