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シンゴジラ : 庵野は国家機構オタクで、ネトウヨ認定!!!安倍改憲の掩護射撃の国策映画だ。
http://www.asyura2.com/16/senkyo211/msg/529.html
投稿者 暴論有理 日時 2016 年 8 月 21 日 01:20:43: Lhw6YrhSkkinE llyYX5dMl50
 

いやーただ券でシンゴジラ見てきたが、ガキ向け映画を大人が必死に見入っている図は3/11後のジャパン人の精神構造をジャストミートしたからと言うことで、大ヒットなんだろう。

しかし、庵野は確信的(無意識レベルまで行っているだけに恐い)ネトウヨだと言う事がはっきりした。以下、エバファン激怒のこの事実を説明しよう。

まず、庵野は風立ちぬの主人公の声を当ててたが、堀越二郎(実は零戦は英国の練習機のパクリだと言う事だ)同様の、アスペルガーで、メカやメカ同様の官僚機構、軍事機構、国家機構に対するオタクでもあるのだ。まあ、地球防衛軍とかネルフだっけ?とかそういうのが、大好きなのが証左だ。

このアスペルガー監督がそれを自己認識したのが3/11だ。この映画ののけぞりラストで生コンのポンプ車でゴジラに凍結材注入ってのが、いい証拠だ。おそらく庵野は3・11に政府の対応にわくわくしてテレビに釘付けになったはずだ。それが証拠に枝野に取材しているしな。

で、この映画が政治的に狙ったものであることは、企画にニコニコの川上のぶおがかんでいる事からもうかがえる。ついでにこいつの女房は経産省キャリアで今やゲッベルス世耕の部下となっている。もちろん、電通がフィクサーだが、麻生家も噛んでいるだろう。

それが証拠に長谷川ひろき演じる主役が副官房長官で、助演の武の内豊が安保担当主席補佐官だが、シンゴジラの製作時のそれはせこーと例の法的安定性無視発言の磯崎だ。いっかななんでもナルシストがすぎるぜ。東浩樹のいう細野とか小泉進次郎なんて,まとはずれもいいところだ。民主党の旧内閣を持ち上げてどうやって自衛隊の全面支援を得られるんだ。


では、次に庵野と映画秘宝トホホ大賞二冠の樋口しんじ(こいつもローレライとか無批判な保守映画が大好きだ)と制作サイドと電通の政治的狙いを分析してみよう。

まず、なんでこれだけの政治映画が政治的偏向を批判されず大ヒットしたかのしかけを前説しておこう。それは反米意識もからませて、反米右翼と反米左翼も上手く取り込んだ政治的計算の高さのおかげだ。もちろん、それらの引き算を加えても総体で国家主義を賛美する右翼映画であることは間違いないのだが、なんと、こばやしよしのりや宮台せんせが中立的で批判しない位、絶妙な政治的ポジショニングだったわけだ。それは形だけの反米で、反米左翼や反米右翼の批判をかわすためのレトリック(詭弁)、煙幕だ。最後の核兵器使用を冷却材攻撃まで延期する当たりはまるで、戦後の国挙げての米軍歓迎の偽装民主主義そのままだ。これにまんまと左翼と民族派右翼もひっかかったのだが、所詮日本人はこの程度の政治的民度しか無い全体主義的・伝統主義的ど民であることの証左だ。

このような政治的煙幕を張ったところで、この映画の政治的な目的がはっきり見えてくる。すなはち、緊急事態基本法とその後の安保改憲だ。これだけ、自衛隊をヨイショしているんだからあからさまだろうが、これを見えないのは逆に現在の日本人だけだ。それが証拠に海外での悪評トホホぶりを見よ。これは外人様には進撃の巨人と同じにしか見えないのだ。樋口映画だしな。おまけに避難遅れの市民がおんぶで逃げているのを発見して攻撃猶予とか、自衛隊の戦闘地域が多摩川河川敷とか、ご都合主義的に緊急事態法の無害性を演出している。当然、血の通った殺される市民の描写は無いがそれは庵野が殺される側の心理は全く関心がないのとともに緊急事態法導入に邪魔になるからでもある。

あと、特筆すべきは去年のシールズ達の国会前デモそっくりの映像で「ゴジラを救え」と合唱させている事だ。ようするに庵野は去年のデモも中国=ゴジラのような国難の大敵への安全保障をおびやかす愚行と捉えている事だ。この事実だけは見逃さずに拡散してくれ。

というわけで、庵野は現在の緊急事態法や改憲を狙う官邸の意向にジャストミートというよりはその意向を意識的に汲んだ映画を作った訳だ。したがって、欺瞞で美化していても死を描いていた永遠の0よりも政治的影響力では危険なネトウヨ映画だ。

で、結論から言えばこれを見た馬鹿国民は非常事態法導入に大股拡げて賛成だろう。安っぽい愛国心と民族意識なる出しでな。

だが、この国策映画を見て一つ教えられた事がある。将来、首相と大統領になりたいと臆せず語る主役と石原さとみ(あの下手な英語もECCのタイアップか)が地平まで見通せるような立川の旧飛行場跡(そういや砂川事件の場所でもあるが、あてこすりか)で「われわれ」と国とおのれを一人称で語るシーンがラストも含めて数カ所ある。そのとき、この掲示板に書き込む輩や国会デモをする連中もそのジャパン国の国民だが、その「われわれ」のうちに入っているのだろうか。おそらく主役達の認識では極めて少数の不逞な非国民だが、下流・下層でゴキブリやごみのような存在で、彼らのグレートな国家観の地平のはるかかなたの小さい暗雲でしかないのだろう。しかし、その暗雲は全ての専制君主が反乱者にいだくような不安をも内包していて、必要なときは容赦なく、叩き潰す対象なのだ。

こんな国策映画がネトウヨ温床となったアニメ文化、オタク文化の中心的人間から創られたということは必然ではある。アスペルガー庵野はそのような文化状況に意識的にのっかって、生きてきたが、仮に世の負け組のような人生を歩んできたら、こんな支配エリートに同化するような演出はできなかっただろう。まさしく、霞ヶ関の糞官僚、糞政治家とアニオタ映画監督と言うポジションがいかに庶民感覚から乖離した一種の特権階級であることがわかる。

まあ長くなったが、こんな国家主義、自衛隊賛美、民族意識称揚のあからさまな国策映画が大ヒットする時代はまさに80年前の第二次上海事変勃発の夏に相応しいのかもしれない。よりにもよって、援護射撃のように中国漁船が尖閣周辺に押し寄せてきたり、北のヒョロヒョロ弾頭が落下したしな。だが、ソ連もドイツ帝国、大日本帝国もも80年で幕を下ろした事を庵野や樋口や川上、せこーは思い起こした方がいいだろう。そして、かつて辻正信や土肥原賢二、永田鉄山、岸信介等の参謀や革新官僚と同じ役回りをおのれらメディアの寵児達が演じている事も自覚しておいたほうがよいだろうな。  

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コメント
 
1. 2016年8月21日 04:07:47 : Luh9OkxcBw : tKRFWfZggNs[2]
シン・ゴジラを見終わったときの正直な感想は、こういうのを見たかった、面白いというものであった。
「こういう」というのは、かつて夢中になったウルトラマンと共通する何か、高度経済成長期の昭和の匂いのようなものである。
それは私にとっては、諦めずモーレツに取り組めば、どんな困難にあっても道が開ける、といった人間賛歌であり、一方でB級SF映画の持つリアリティを欠いた設定の自由さ、面白さである。
ウルトラマンを見て育った私は、3.11の原発事故に対して、「こういう」展開を密かに期待していた。しかし、実際には縦割り行政、様々な利害の対立により、日本人の持てる知識と技術をすべて注ぎ込んで、モーレツに取り組むことはできなかった。それがリアルな現実である。
その現実からの逃避、あるいは満たされなかった期待の埋め合わせを「シン・ゴジラ」がしてくれたところおから、「こういう」のを見たかったという気持ちが沸き上がった。
私はこういった「モーレツ」時代への一種のノスタルジーを感じたのだが、私よりも若い人達は、どう見たのだろうか。
エヴァンゲリオンのパロディと見たのか。だとすると、大人になれないネトウヨが共感するものがあるというのもうなづける。


2. 2016年8月21日 09:41:11 : Ewos0arYQo : gpx_J_lPjyo[43]
1さんは庵野と違ってとても正直者である。

3. 2016年8月21日 10:31:24 : wYZ4E7zKhp : dt7feUwLo5o[276]
海外じゃ貶されてるのか。
まだ観てないけど期待しちゃいけないのかな。

4. 2016年8月21日 12:10:48 : bwrO5XA8ug : FvLK_gZEW84[3]
罵詈雑言で埋められた感想文で笑ってしまったw

こういうのも時にはいいね。


5. 2016年8月21日 12:17:21 : Ewos0arYQo : gpx_J_lPjyo[44]
はいはーい、みなさん。石破の感想ですよ。http://blogos.com/article/187599/

「何故ゴジラの襲来に対して自衛隊に防衛出動が下令されるのか、どうにも理解が出来ませんでした。いくらゴジラが圧倒的な破壊力を有していても、あくまで天変地異的な現象なのであって、「国または国に準ずる組織による我が国に対する急迫不正の武力攻撃」ではないのですから、害獣駆除として災害派遣で対処するのが法的には妥当なはずなのですが、「災害派遣では武器の使用も武力の行使も出来ない」というのが主な反論の論拠のようです。「警察力をもってしては対応困難な場合」に適用される「治安出動」ではどうなのか、という論点もありそうです。」

なんとまあ、石破にも否定されてしまいました。


6. 2016年8月21日 12:20:34 : bwrO5XA8ug : FvLK_gZEW84[4]
>>5
石破さんの応援を得たなら100人力ですねw

7. 2016年8月21日 12:22:35 : Ewos0arYQo : gpx_J_lPjyo[45]
>去年のシールズ達の国会前デモそっくりの映像で「ゴジラを救え」と合唱させている事だ。

これだけは拡散してくれ。シールズや護憲派への宣戦布告だ。


8. 2016年8月21日 12:25:12 : Ewos0arYQo : gpx_J_lPjyo[46]
6sann,
良く読めよ。治安出動でいいと言っているんだよ。石破は安倍の改憲が失敗した後で穏健改憲か現行法規内の安保強化で首相を狙っているんだよ。やつにとってはいい夏休みだったようだ。ゲイだけどな

9. 2016年8月21日 16:42:24 : 6W9EwML01Q : ZHKsr@0DPv4[1]
>石原さとみ(あの下手な英語もECCのタイアップか)

暴論有理とやらは一体どんな耳を持ってるんだ。

日本映画で石原さとみ程うまい英語をしゃべる役者は見たことがない。

余りに上手すぎる英語に嫉妬してるとしか思えない。

それと、この映画は安倍の改憲とは全く無関係だ。

防衛出動だろうが治安出動だろうが当然の政府行動であって

改憲と無理やり結び付けようとするのは反日左翼お得意の難癖だ。


10. 2016年8月21日 21:11:07 : Ewos0arYQo : gpx_J_lPjyo[47]
9よ、「日本映画で石原さとみ程うまい英語をしゃべる役者は見たことがない」本気で言っているのか。あるいはさとみちゃんが大好きなだけなのかい。まあ、どうでもいいことだけど「改憲と無理やり結び付けようとするのは反日左翼お得意の難癖だ」これは反日ネトウヨの物言い。ただ主張するのでなくて証明してみろ。アホ右翼がしてからに。

11. 2016年8月22日 14:59:53 : 4qU0QcGXGk : NKu1mnIyn1g[31]
投稿者はただ券で映画を見たくせに、よくもままここまで文句がいえたものだ
はっきりいって乞食以下
金を払って映画の内容に不満があれば金かえせなど文句をいうならまだしも

12. 2016年8月22日 22:34:37 : Ewos0arYQo : gpx_J_lPjyo[50]
11くん、時間がむだになったと言う事だな。ご批判がとってもかわいいぞ。お前ほっぺが真っ赤で青っぱなたらしてないか。

あと、映画で中露が悪者扱いだったぞ。もう、庵野のネトウヨ感染は確定だな。阿修羅民よ、庵野を駆除しよう。


13. 知る大切さ[5729] km2C6ZHlkNiCsw 2016年8月27日 06:22:37 : rXmQVSTR26 : wmfWUboB@Eg[1875]
>12
昨日見てきた。
カの国(米国)は劇中日本のご主人様扱いだったね。

3:11を経た日本人に訴えるものがある中々面白い、娯楽映画
だけど考えるものがある。

軍事行動で勝ち取る平和でなく、良い意味のオールジャパン
(某ちょび髭が似合いそうな奴の一億総活躍とは違うぞ)で
映画ではより最悪の状況の打破を得た。

さて現実の日本は3:11を経ても未だに目覚めない意識の覚醒。


14. 2016年8月28日 00:50:42 : 0RsfHmiGNE : 4lXryBpRCEo[1]
 確かに宣伝だけ見てると
>国家主義、自衛隊賛美、民族意識称揚のあからさまな国策映画
に成り果ててるという評判ももっともかと思わされたのですが、それとは全く異なる評価が出てるのが気になって、結局見に行くことにした。
 見て確認したいと思ったのが"全く異なる評価"で重視されてる一番ラストの「尻尾」。一番映画の内容に沿った理解は、映画中で何度も繰り返される「私は好きなようにした、君らも好きなようにせよ」の「私は好きなようにした」の帰結だというのですが…
 正直な所、漏れ的にはどう解釈して良いのか現時点では確定していないのですが、言われている程には国策宣伝映画ではなかったな、というのが現時点での正直な感想です。
 なお、暴論有理の人は、
>国会前デモそっくりの映像で「ゴジラを救え」と合唱させている事
と書いてますが、実際見てみると「ゴジラを殺せ」の様ですね。確かに筋の展開からはこちらの方が妥当なようです

15. 2016年9月12日 21:20:59 : GWwUsGKEgr : xHtvOn@LOk0[1]
つーか、岡本喜八の「激動の昭和史 沖縄決戦」を100回以上観た庵野がネトウヨのわけねーよなと思う。
さらには「野火」の塚本晋也と「ゆきゆきて、神軍」の原一男が俳優として出演してたし。ネトウヨがこの二人を使うわけない。

16. 風太くん[3] lZeRvoKtgvE 2016年9月18日 03:03:29 : sUuUWWWNt2 : yftmEYBEApQ[1]
シン・ゴジラ、私の周辺のネトウヨ系は忌み嫌っています。

安全保障を扱い、しかもその中身が日米安保の否定でもあるからです。

陸上自衛隊の協力を得て、非常にリアルな戦闘シーンがちりばめられています。

しかし自衛隊の火力ではゴジラはびくともしません。

さらに日米安保に基づき米空軍のB2戦略爆撃機で攻撃をしてもらいますが、ゴジラは傷を負いながらも跳ね返し、逆にB2はあっという間に撃墜されます。

そしてアメリカは国連決議をもとに首都東京に原爆投下を決断します。

アメリカの属国の日本では、アメリカの言いなりの日本では、日本は救われないのですよ。

そして異端の政治家や官僚や御用ではない学者がチームを作り、さらに既存の政治家も日本生き残りのために自分のできることを模索し、外交力を駆使して日本は救われるわけです。

庵野監督の訴えたかったのはここに集約されます。

日本を救ったのは日本人のもつ力を総動員して、それぞれが持てる力を持ち寄って知恵を駆使して得た力です。

武力でも、ましては米軍の力でもなく、国家同士の約束事でもなく、個人の国境を超えた友情も日本を救う一助になります。

この映画を見た者は、庵野監督のメッセージをしっかりと受け取る必要があります。

この映画は未来志向の日本の、いや日本人の自主独立を訴えているのです。


17. 風太くん[4] lZeRvoKtgvE 2016年9月18日 03:29:01 : sUuUWWWNt2 : yftmEYBEApQ[2]
それにしても、自衛隊の全面協力で、派手な戦闘シーンが繰り広げられると、どうして条件反射の様に国策映画とか、ネトウヨご用達のような評価しかできない人がいるのだろう。

もっとゴジラという生物の意味するものもしっかりと受け止めてみてはどうだろう。

ゴジラを倒したのはゴジラの活動を止める薬品だったが、あの時ゴジラの口からクレーンの先につけたホースで薬液を挿入するのですよ。

あれなどどう見ても原発事故の際、海水を事故原発に挿入したシーンを彷彿させるではないですか。

そして動きを止めたゴジラも、またいつか動き出すかもしれないと結んでいる。

現実の原発もとりあえず活動を止めることはできても、放射性物質の取り出しすらいまだに終わっていない。

おそらく数十年かかっても終わるかどうか。

その先にも放射性廃棄物の管理が永遠に続くのです。


そしてゴジラはまた突然変異で変態を繰り返して巨大な生物に進化した怪物です。

この突然変異の怪物とは、福島原発でばら撒かれた放射性物質で遺伝子異常を始めている自然界から、無自覚な人間へもたらされた警告とも受け止められます。


こうしてみれば、単純なステレオタイプのネトウヨ認定批判など、いかに底の浅いものかがよくわかるはずです。

むしろ庵野監督は自衛隊をも利用してこの映画を完成させたのです。

陸上自衛隊は庵野監督にうまく利用されたのかもしれません。

いや、実は陸上自衛隊もその真意を知っていて協力したのかもしれませんね。

映画に登場した10式戦車、あれは国産の次期主力戦車でしたが、当初の購入数を大幅に減らされています。

代わりに与えられたのがオスプレイでした。

アメリカの戦略で戦車を選らされオスプレイなどという欠陥機をありがたく購入する政府。

まあ不満は当然ですからね、それでこの映画に全面協力したとしても不思議ではありません。


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