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まさにクズ! 百田尚樹ネトウヨ工作員の攻撃(simatyan2のブログ)
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/404.html
投稿者 赤かぶ 日時 2016 年 12 月 11 日 19:00:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

まさにクズ! 百田尚樹ネトウヨ工作員の攻撃
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12227687274.html
2016-12-11 16:12:57NEW !  simatyan2のブログ


先日ブログに大量のコメントが集中したので調べてみると、

一年以上前の記事、

変態! 恥知らず! エセ右翼の文化人たち
http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-12043744252.html

に対してのコメントでした。

あまりに大量なので表示はさせていませんが、一部を紹介すると
下のような下品なコメントばかりです。





右端のIPアドレスが同じなので、同一人物もしくは同一組織から
の発信だと思われます。

たまに古い記事にコメントされる方はありますが、せいぜい一つ
か二つぐらいです。

なぜこの記事に限って大量なのかと思っていると、テレビから
流れている映画のCMを見て、

「ああ、これが原因か!」

と気がつきました。

それは12月10日に公開された岡田准一主演の、

「海賊と呼ばれた男」

という映画のCMなんですね。

原作は百田尚樹。

映画と原作は別個の独立した作品なので映画の批判はしませんが、
原作は「永遠の0」を含め、百田尚樹の過去も絡めて散々批判して
きましたからね。

10日に公開される一日前の攻撃になります。

タコ坊主の百田自身なのか工作員なのかは知りませんが、ネット
の批判を探しては攻撃してるんでしょう。

しかしコメントの名前ごとに文面を変えたり、下品な内容を見ると
結構百田本人かもしれませんね。

昔、世耕弘成が自分自身ネトウヨと化して、掲示板などにコメント
していたのと同じです。

とにかく政権が2013年に本屋大賞を取らせたのも、後々「国威
発揚」と「日本人すごい」に利用するためだったんだと思います。

また日本人のノーベル賞受賞時に映画公開を合わせたのもシナリ
オ通りと言ったところでしょうか。

ただし「永遠の0」から2匹目のドジョウを狙うまでに「殉愛」
で裁判沙汰になったりでズッコケましたけどね。

ちなみに「殉愛」が裁判所で名誉毀損認定されたのにジャニーズ
事務所を恐れるマスコミは報じていません。

週刊文春ですら無視です。

「文春砲」などと煽ってるネトウヨも無視です。

前にも書きましたが、「やしきたかじん」の遺産を巡って百田尚樹
は下品かつ非常に見苦しい言動が多すぎたのです。

あまりに百田の言動が下ネタ連発で酷すぎたため、今回の映画
では原作者としての名前は小さく書いてあっても、東宝側は原作
の宣伝を積極的にはしていません。

はっきり言って百田尚樹の小説は駄作だらけです。

この「海賊と呼ばれた男」にしても、石油元売会社「出光興産」
の創業者・出光佐三(いでみつ・さぞう)と、1953年(昭和28年 )
にイランから石油を輸入した「日章丸事件」をモデルとした小説
ですが、出光佐三の人物像を美化しすぎです。

出光佐三の娘・真子は、後に佐三について徹底した儒教的、
家父長的男女観を抱いており、妻及び4人の娘を「女こども」
として軽蔑し、その自立を否定し人格的に抑圧したと語って
いるのです。

それにしても「永遠の0」と、監督も出演者も同じだとは舐めて
いるとしか思えませんね。


 

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コメント
 
1. 2016年12月11日 22:39:17 : 0CejVRban6 : urcdmA9xc1s[1132]
コチラも面白いよ。ネトウヨ観察にはもってこい。

「日本死ねは許しません」とわざわざHNで宣言しつつ「万死に値する」「地獄に堕ちろ」と噴き上がる人もいるんだなあ。
https://twitter.com/yash_san/status/807905318176837632

脳細胞と知能指数が「永遠のゼロ」。それがネトウヨ。


2. 2016年12月12日 16:53:32 : gFW7dka71U : YrM0Tpn31nI[356]

別の「投稿」にもコメしましたが、再度書かせて下さい。

『海賊と呼ばれた男』この本は「出光Gr」が創始者『出光佐三』の何かの記念として出版社に依頼したと聞いています。

だからミリオンセラーになるのは当たり前です。

出版されると先ず「出光Gr本社」が買う、当然本社接待室・待合室・休憩室・食堂にも置かれる。

次に「出光Gr」関連会社・業者が買い矢張り各部屋に配布する。

全国「出光Grガソリンスタンド」にも配布される。

更に「出光Gr」関連の社員各昇進試験の教材・面接口頭試問としても採用される。

一番酷いのは出版社が朝日新聞に働き掛け「天声人語」に採用して貰った事。

当然、朝日新聞・テレ朝の大手広告主である「出光Gr」も出版社の後押しをする。

これで「出光Gr」始め各大企業の新規社員採用試験の題材となった。

此処まで仕掛けりゃ〜どんな「駄作」でも百万部くらい簡単に売れますヨ〜ン♪

しかもこの「駄作」(『永遠の0』も含む)には「ゴーストライター」が存在するとの噂。

つまり大阪場末放送作家「百田大先生」はこの作品を誰かに「丸投げ」したとの噂。(最後の校閲原稿にはザ〜と目を通しただけ)

しかし『殉愛』だけは、間違い無く「百田大先生」自ら書き上げた「超大作」との事!!。(登場人物・主役・経緯などが余りにも胡散臭く、「GR」が逃げた)

飽く迄も「噂」ですヨ!「噂」!。

しかしこの「噂」が真実に聞こえるのは、さすが「百田大先生」の御人徳の賜物ですかネ〜?



3. 2016年12月12日 17:04:34 : gFW7dka71U : YrM0Tpn31nI[357]

2です 訂正します。


× (…余りにも胡散臭く、「GR」が逃げた)

○ (…余りにも胡散臭く、「GW」が逃げた)


4. 2016年12月12日 22:59:30 : lh1GGwoOtM : YsxGZGc1SWo[3]
ま、いろいろ批判はあっても『永遠のゼロ』や『海賊と呼ばれた男』の小説としての技巧は大したもので、作者には「人を泣かせるだけの腕はある」という話だ。私は読んでないが、読んだ人が感激した話を聞くとたぶんそうなのだろうと思う。

しかし、何人かの人が指摘しているが(たとえ人間は悪くても)それだけの作品を書いた人物にしてはその後の百田氏にはあまり知性が感じられない。
それはどうしてなのか?という話もある。


5. 2016年12月13日 10:23:14 : gFW7dka71U : YrM0Tpn31nI[360]

>>作者には「人を泣かせるだけの腕はある」という話だ。

4さん

なにせ大阪場末放送作家で散々、銭稼ぎした奴ですから!。

この種の「御涙頂戴ストーリー」は昔から有る手法・詐欺手口です。

「忠臣蔵」「紀伊国屋文左衛門」「清水の次郎長」「白虎隊」「田原坂」「金色夜叉」「君の名は」などなど幾つもの「挫折」「涙」「サクセス」「別離」「再会」「再起」を繰り返し最後に「死別」そして遺族・縁者の「回想」「涙」でエンドロール。

今、夏場になると時間潰しにやってる「24時間広告詐欺TV」「27時間…」がモロに、この手口使って高額広告費を稼いでる。

(生放送がメインですから、富士山登頂挑戦中の障碍者少年が途中挫折しそうになり父親がブチ切れて『頭を数発ドツク』ハプニングなども時々有ってハットしますがネ! でも番組は『何も無かった』前提で進行します)

これだけ儲けてもTV局が福祉寄付する金額は一般視聴者からの福祉寄付金の1割も無いのが現状です。

そしてTV局は福祉名目で制作・人件費用を数十倍テンコ盛りにして「脱税」しパナマ・ケイマン・スイス秘密金庫にナイナイしている。

振り込め詐欺の被害額・件数が未だに増加傾向の『騙されるくらい私は善い人症候群日本社会』が続く限り、「百田大先生」が御活躍出来る場所・機会は幾らでも存在すると云う事です。


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