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日本共産党大会に民進党幹部ら4野党・会派が出席へ 小池共産書記局長「歴史的・画期的なこと」
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/805.html
投稿者 gataro 日時 2016 年 12 月 20 日 09:11:42: KbIx4LOvH6Ccw Z2F0YXJv
 

共産大会に民進幹部ら出席へ
時事通信 2016年12月19日18時34分
http://www.jiji.com/sp/article?k=2016121900730&g=pol  

 共産党の小池晃書記局長は19日の記者会見で、来年1月の党大会に民進党の安住淳代表代行ら野党幹部が来賓として出席すると発表した。共産党大会に他党の代表者が参加するのは初めてで、小池氏は「大歓迎したい」と語った。
 大会には安住氏の他に、自由党の森裕子参院会長、社民党の吉田忠智党首、参院会派「沖縄の風」の糸数慶子代表も出席する。


【関連記事】

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(「しんぶん赤旗」2016年12月20日付・1面) 
 

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コメント
 
1. 真相の道[1766] kF6RioLMk7k 2016年12月20日 09:15:36 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[681]
> 来年1月の党大会に民進党の安住淳代表代行ら野党幹部が来賓として出席すると発表した。共産党大会に他党の代表者が参加するのは初めてで、小池氏は「大歓迎したい」と語った。


民進党の安住淳代表代行は、他党の代表者ではありません。

民進党の代表である蓮舫は、共産党大会への出席を拒否しています。
   
   
  


2. 2016年12月20日 09:21:47 : toXpB86el2 : N1NAH5KSVbk[5]
つまり自民党および幸福の科学は驚異に感じていると

3. 2016年12月20日 09:25:58 : jDxI2NPUu2 : YwNrf0UTIM4[1]
>>1

売国の道は、やはり日本語も知らないな。

「代表者」というのは2つ意味がある。

この場合の「代表」というのはトップリーダーという意味ではなく、集団に代わって、という意味だ。「国会議員は国民の代表」と同じ使い方だ。


4. 2016年12月20日 09:42:31 : m4658yx2Ag : wo@m6Re59c8[192]

つまり綾瀬コンクリ殺人共産党の大会に在日コリアン参政権推進の民進党幹部ら4野党・会派が出席

したということか


5. 2016年12月20日 10:00:30 : zEKLnmi5Uo : F@tgmZUd0l8[-58]
4>世田谷一家虐殺事件の重要参考人の統一教会のバイトがなにかほざいているぞ 

[32初期非表示理由]:担当:言葉使いで処理が大量にあるので全部処理
6. 2016年12月20日 10:03:01 : 10h3BhpPc2 : DkZmCHWka3Y[4]


      湧いてきたね 変なおかしな連中が

      連携を相当恐れているということですか?



7. 2016年12月20日 10:12:43 : qbzIVVDG52 : 9xmuICjo2FE[23]
自民党は、ほんとに野党共闘を恐れてるんだなー。
大手メディアの世論調査支持率も、大方の選管の選挙結果もコントロールできているのに。


8. 2016年12月20日 10:34:38 : fq2LET9Crc : Z1MVX8XlznI[306]
自由党は森さんがぜひ出席したいと希望したんだろうな。

本来であれば、小沢さんが出れないなら山本代表が出るはず。

小沢さんも山本さんも遠慮したのなら納得できる。


9. スポンのポン[4855] g1iDfIOTgsyDfIOT 2016年12月20日 10:51:24 : nilge4p5ys : q5xHgL0ywDI[219]
   
   
 
■自民党政権を一日でも早く倒し、
 国民の血税を利権というドブ川にばら撒くことを
 止めさせなければならない。
 
 
 

10. 2016年12月20日 11:01:33 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[983]
>>9 スポン氏

>自民党政権を一日でも早く倒し、

そうだよ、そのための最も近道であるのが野党共闘。

今回、安住代表代行が共産党大会に出席するのは一定程度の評価はするが、蓮舫代表はなぜ出席しないのか、という疑問は残る。
民進党も、もっと野党共闘に積極的になってほしい。


11. 2016年12月20日 11:04:33 : FITyU4iuhc : kV4emsSNvak[3]
>■自民党政権を一日でも早く倒し、

共産党(マルクス主義政党)政権を望むのかね。

共産党が独裁を始めたら、自民党よりも倒せないよ。

北海道などは、全域、強制収容所になるだろうね。


12. 2016年12月20日 11:10:20 : FITyU4iuhc : kV4emsSNvak[4]
スターリン、チャウセスク、ポルポト、金日成、毛沢東(紅衛兵)などの暴虐を忘れたのかね。

共産党政権よりも、いくら悪いといっても自民党の方が100倍良い。

自民党を倒すなら、別の方法で考えよ。

今や自民党を倒すのに共産党頼りということの恐ろしさを考えよ。



13. 真相の道[1769] kF6RioLMk7k 2016年12月20日 11:31:14 : T8iD3fD606 : kQK1OSr0eCg[684]
      
>>12
>スターリン、チャウセスク、ポルポト、金日成、毛沢東(紅衛兵)などの暴虐を忘れたのかね。
共産党政権よりも、いくら悪いといっても自民党の方が100倍良い。
  
 
その通りです。

共産党政権といえば独裁政権。

さらに、共産党は資本主義廃止し共産主義国家にすることを目指しています。

共産党の他の基本的主張は、天皇制廃止、日米安保廃止、自衛隊廃止。


民進党はこういう政党と手を組んでいるわけであり、反共産主義のまともな人たちは民進党支持から逃げ始めている。

だから民進党のの支持率は、維新を吸収する前の民主党以下となっているのですね。 
       
   


14. 2016年12月20日 11:56:09 : 4QPVG6H1JI : vywwNSn4kvs[2]
本文>「大会には安住氏の他に、自由党の森裕子参院会長、社民党の吉田忠智党首、参院会派「沖縄の風」の糸数慶子代表も出席する」


 1881年結成の自由党が135年、1922年結党の日本共産党が95年、長い長い文字通り幾星霜を経て一堂に会する、画期的じゃよ。バナナの叩き売りみてえに、はした金で国が売られつつある今、国家・国民・祖国を守るつう一点で共通な両党が手を組む、必然ということだろう。これに社民・沖縄風も加わり、野田蓮舫一派は鵺的に徘徊するから、これ以外の民進安住良識グループが共闘する、こらあテエヘンナことになるぞ。新政権は、安倍が内外ともハチャメチャに食い散らかしおった、その後始末が待っちょるが、ここまで日本が世界の笑い者になったんじゃあ、やるっきゃあねえよ。


15. 2016年12月20日 11:58:30 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[1859]
>>12 スターリン、チャウセスク、ポルポト、金日成、毛沢東(紅衛兵)などの暴虐を忘れたのかね。安倍も入れてやれ。

16. 人間になりたい[226] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2016年12月20日 11:59:29 : Igew9LiSCV : jX5tMsGMxX4[50]

野党共闘は一歩ずつ確実に信頼を高めて行くことが大事なことだ。
前のめりに進める必要はない。
党の役職としての代表が出る出ないなどはどうでもよい些事である。
蓮舫は野党共闘の意義は理解しているが、立場上前面に出られないこともある。
安住淳が出席したほうが、不必要な軋轢が軽減するのでよいのではないか。
自由党は小沢一郎に替わって行動できる人がもっと必要なので、
森裕子が党の意向を代表して出席する場を持つことはよいことだ。
福島瑞穂は忙しいので吉田忠智が出席した方が仕事の効率がよい。
伊波洋一と糸数慶子はどちらでもよいが、去年国会で傍聴していたとき、
委員会室の後部の壁際で山本太郎の質疑を熱心に聞いている糸数慶子の真摯な姿に打たれ、
すっかりファンになってしまったのでこれもよい。
そして小池晃が大歓迎している。
何の問題もないじゃありませんか。
>13様。スターリンの共産主義と日本共産党を同一視するのは、
ヒトラーのドイツとメルケルのドイツを同一視するようなもの。
脳内妄想のお花畑が満開のようですね。
 
 

17. 2016年12月20日 12:08:36 : m4658yx2Ag : wo@m6Re59c8[208]
>>5

どっちにしても在日コリアンが元凶だってことは認めるんだな


18. 2016年12月20日 12:59:45 : kdLHZU4Szc : Eg3U1MFqUwc[3]
スターリンをプーチンは尊敬している。確かに非道な行いもしたし、許す事が出来ない部分も多いが、スターリンのやった行為と決意に私心は無く、ただ国のため、ソ連の為に愛妻が抗議の自殺をしたのも受け容れるしか無い修羅道を敢えて進む道を選んだ。だからソ連やロシアの礎を築いた。

翻ってみて、日本の歴代、特に自民清和会と戦犯だった首相はどうだ?私心丸出しで、アメ公に命乞いしてポチになる事を選んだ腑抜け共ばかりじゃないか#スターリンの方が赤面するよ。


19. 2016年12月20日 13:26:37 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[984]
真相の道氏へ
「共産党独裁」について

歴史的経過をたどってみる。
マルクスのビジョンにおいては、共産党独裁というものはない。だいたいマルクスの時代には共産党が存在しなかった。
「共産党宣言」は亡命ドイツ人たちが作った共産主義同盟という組織の綱領文書として作成されたものだが、この組織は短命であったしその後の運動に影響も与えていない。ただ綱領文書だけが後世に残ったのだ。
マルクスは、資本主義と共産主義の間には、プロレタリア独裁という過渡期がある、と主張した。これはプロレタリア(多数者)によるブルジョア(少数者)に対する独裁だ。

歴史上初めての共産党は、レーニンが率いたロシアのボルシェビキ(のちにロシア共産党と改名)だ。レーニンはマルクスの思想を受け入れ、それにレーニン独自の組織論・運動論を追加した。
前衛党論がその一つ。プロレタリア大衆は、前衛党(=共産党)によって指導されなければならない、という考え方だ。
この考え方が徹底されると、プロレタリア独裁は、共産党によるプロレタリア大衆「に対する」独裁と変質してしまう。この過程はスターリンの時代になって完成した。
スターリンの考えが、マルクス主義あるいは共産主義そのものと考えてはいけない。それを変質させたのがスターリンだ。

プロレタリア独裁というのは、暴力革命とセットものだと考える。暴力で権力を奪ったら、暴力でそれを防衛しないといけない。
マルクスの時代には、普通選挙権も十分ではなく、選挙を通じて政権を握ることは考えられなかった。だがマルクスよりも長く生きた盟友のエンゲルスは、晩年になって選挙を通じた革命に示唆している。

さて、日本共産党も、過去にはスターリンや毛沢東による武力革命路線の押しつけにより組織的に混乱したことはあった。しかし最終的にはそれを拒否して自主独立路線を確立したのだ。
現在の綱領を見れば、選挙を通じて政権を獲得するとしている。その際には反対党の存在も認めるとしている。プロレタリア独裁についての言及はない。
スターリンに始まる、マルクス主義を、そして共産主義を捻じ曲げた考えにより、日本共産党を評価してはいけない。



20. 2016年12月20日 13:37:28 : FITyU4iuhc : kV4emsSNvak[5]
>>13様。スターリンの共産主義と日本共産党を同一視するのは、
ヒトラーのドイツとメルケルのドイツを同一視するようなもの。

日本共産党は、マルクス主義を外していない。
マルクス主義国家で国民の大量粛清をしてない国があるかね。
キューバ!
これだけは違うようだが、キューバは他の共産主義国と異なる経緯で共産主義を受け入れた。

カストロの人格もあるが、キューバ国内に共産主義に異論を持つ国民が少なかった。
まあ、もともとアメリカの属国のようなものであったのでキューバ革命を機にアメリカへ脱出した人も相当いるようであるが。
脱出していなければ粛清されていたであろう。

マルクス主義では国民の本当の自由は認められない。
わが国でも、共産党が政権を取れば、2000万人以上の人間が粛清の対象になるであろう。
もちろん、私もその一人、屁理屈をこねている、あんたも粛清の対象になるのではないか。

もちろん、創価学会、幸福の科学など、粛清の対象。
共産主義に神は無用、マルクスだけを信じればよい。

>スターリンがロシアの基礎を築いた!

ああ、そうだよ
4000万人を粛清し、スターリンを批判したソルジェニーツィンは収容所送り。

結局は「万国の労働者よ御免なさい」で幕を下ろした旧ソ連を作ったのである。
あんたが、そのスターリンを信奉するのも日本では自由であるがね。



21. 2016年12月20日 13:40:51 : FITyU4iuhc : kV4emsSNvak[6]
>共産主義に神は無用、マルクスだけを信じればよい。

小沢信者に、議論は無用、

小沢だけを信じていればよい。

なるほどね!


22. 2016年12月20日 14:12:11 : FITyU4iuhc : kV4emsSNvak[7]
>>13様。スターリンの共産主義と日本共産党を同一視するのは、
ヒトラーのドイツとメルケルのドイツを同一視するようなもの。

日本共産党は、マルクス主義を外していない。
マルクス主義国家で国民の大量粛清をしてない国があるかね。
キューバ!
これだけは違うようだが、キューバは他の共産主義国と異なる経緯で共産主義を受け入れた。

カストロの人格もあるが、キューバ国内に共産主義に異論を持つ国民が少なかった。
まあ、もともとアメリカの属国のようなものであったのでキューバ革命を機にアメリカへ脱出した人も相当いるようであるが。
脱出していなければ粛清されていたであろう。

マルクス主義では国民の本当の自由は認められない。
わが国でも、共産党が政権を取れば、2000万人以上の人間が粛清の対象になるであろう。
もちろん、私もその一人、屁理屈をこねている、あんたも粛清の対象になるのではないか。

もちろん、創価学会、幸福の科学など、粛清の対象。
共産主義に神は無用、マルクスだけを信じればよい。

>スターリンがロシアの基礎を築いた!

ああ、そうだよ
4000万人を粛清し、スターリンを批判したソルジェニーツィンは収容所送り。

結局は「万国の労働者よ御免なさい」で幕を下ろした旧ソ連を作ったのである。
あんたが、そのスターリンを信奉するのも日本では自由であるがね。


(日本共産党の実情)

 日本共産党は、下の4項目に関して、訳語・名称変更しただけで、ヨーロッパの共産党がしたような明白な放棄宣言を一つもしていない。その実態も、隠蔽・堅持方式を採っている。世界的にも、こういう欺瞞的スタイルを採る共産党は皆無であり、いかにも不可思議な政党ではある。

プロレタリア独裁理論
民主主義的中央集権制
前衛党概念
マルクス・レーニン主義

ちなみに、イタリア、イギリス、スペイン、フランスの共産党は、概ね放棄。

私はね、日本共産党はマルクス、レーニン主義を放棄して、本当の労働者党になることを願っている。

>16氏
いかがかね。



23. 2016年12月20日 14:22:47 : 6GtQVk4Hrw : vwMsqTCZMu0[128]
スターリン スターリン って 半世紀前の事を 叫んでいる。

丸ごと 強制収容所 化していている 日本国はどうなんだ?

外国の情報は 加工して流す 政権のポチ化していて マスメディアで 

閉じ込めている。自民党は テレビを全部録画して 言論統制を強めている。

安倍こそ  NHKをアベチャンネル化している。 

陛下の人権は無視。 現代のスターリンは 安倍ではないか。


24. 2016年12月20日 14:31:30 : R3IckDXsek : qlGYbguRnI4[3]
独裁は多くの国にあった。ヒトラー、ムッソリーニ、ゴ・ジンジェム、アミン、ポルポト、パーレビ、さらに言えば、日本の集団官僚独裁、サウジその他の中東の王族独裁国家。共産主義だけの問題ではない。

安倍晋三もそんな体制に憧れている。 自民党の憲法改正草案にそう書いてある。


25. 2016年12月20日 16:08:26 : nHnJOiKeWw : TUQPiVVg2J0[1]
>スターリン スターリン って 半世紀前の事を 叫んでいる。

解ってないね。

(日本共産党の実情)

 日本共産党は、下の4項目に関して、訳語・名称変更しただけで、ヨーロッパの共産党がしたような明白な放棄宣言を一つもしていない。その実態も、隠蔽・堅持方式を採っている。世界的にも、こういう欺瞞的スタイルを採る共産党は皆無であり、いかにも不可思議な政党ではある。

これは現実のことだよ。
日本共産党は、レーニン・スターリンを未だに捨ててはいないのだ。

表面的には、誤魔化しているがね。


26. スポンのポン[4857] g1iDfIOTgsyDfIOT 2016年12月20日 16:10:36 : nilge4p5ys : q5xHgL0ywDI[221]

>>12.

>共産党政権よりも、いくら悪いといっても自民党の方が100倍良い。

■共産党は先の戦争に反対した唯一の平和政党
 自民党は先の戦争の戦犯が作った右翼政党

 自民党政権よりも悪い政党は世の中にない
 
 


27. 2016年12月20日 16:11:59 : nHnJOiKeWw : TUQPiVVg2J0[2]
>独裁は多くの国にあった。ヒトラー、ムッソリーニ、ゴ・ジンジェム、アミン、ポルポト、パーレビ、さらに言えば、日本の集団官僚独裁、サウジその他の中東の王族独裁国家。共産主義だけの問題ではない。


共産主義独裁と、奴らとの違いは、奴らは親玉を取れば崩壊した。
共産党独裁は、そうは行かないよ。

>丸ごと 強制収容所 化していている 日本国はどうなんだ?

ままごとの基準で、共産党独裁を語るなかれ!


28. スポンのポン[4858] g1iDfIOTgsyDfIOT 2016年12月20日 16:15:51 : nilge4p5ys : q5xHgL0ywDI[222]

>>13. 真相の道
>だから民進党のの支持率は、維新を吸収する前の民主党以下となっているのですね。 

■偏向メディアに国民が騙された結果の支持率に何の意味がある。
 
 


29. 不眠症[500] lXOWsI_H 2016年12月20日 16:16:27 : mBqEoVAF7k : YuLD0e5f9D4[503]
,

 共産大会に 民進幹部ら 出席へ


⇒極左幹部に 

   民商(票)くれと 

      せがむ民進 

        あさましきかな…

、 


30. 人間になりたい[227] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2016年12月20日 16:23:27 : Igew9LiSCV : jX5tMsGMxX4[51]

>22様

>16氏
いかがかね。

というのは、感想を述べよということでしょうか。
一言で言えば、時代錯誤としか思えません。いつの時代のどこの国の話をしているのでしょうか。

>わが国でも、共産党が政権を取れば、2000万人以上の人間が粛清の対象になるであろう。

何の根拠で言っているのか、それにどんな意味があるのかさっぱり分かりません。粛正や大量虐殺などは主義主張や共産主義の問題ではありません。人間性や状況の問題です。
この国でも数十年前にありました。300万人以上の犠牲者の大半は敗戦が決定的になってからのものです。指導部の責任逃れのために虐殺されたようなものです。
またこのようなことが起きるとすれば憲法遵守の日本共産党よりも、憲法改悪、立憲主義破壊、議会制民主主義破壊、戦争狂いの安倍政権のほうがよっぽど危険でしょう。
言葉遊びで自分の都合のいい部分を羅列するのではなく、現実の社会で行われている事実で考察しましょう。
 
 


31. 2016年12月20日 16:28:21 : z9gwLthqwk : xodohs8LDtk[5]
本当は共産主義に憧れてるのは共産党ではなく、自民党の方だよ。

共産の看板の意味は「共に産みだしていく」事と、共生してという意味がある。自民こそ共産主義という画一にしようとするのを協賛し、強制している。自由民主という看板を偽って。

これでも自公を支持するのは、「今だけ、カネだけ、自分だけ」のさもしい人々だ。


32. 2016年12月20日 16:58:36 : m4658yx2Ag : wo@m6Re59c8[209]
>>19

>しかし最終的にはそれを拒否して自主独立路線を確立したのだ。

独自路線でシナ畜生と在日コリアンの傀儡アカになった綾瀬コンクリ殺人政党

それが在日している共産党ということになるわけだな


33. 2016年12月20日 16:58:59 : wS2GvQtfXs : 6lxjNgY6vXA[1]
5さんに同感です  

党大会おとしめコメントのオンパレードですね。
それほど脅威に感じている。
成る程その通り。


34. 2016年12月20日 17:02:04 : m4658yx2Ag : wo@m6Re59c8[210]
>>31

>「今だけ、カネだけ、自分だけ」のさもしい人々だ。

不破氏(共産党前委員長・日本共産党名誉役員)の豪邸が凄い   共産党は幹部が儲かるしくみ
http://www.asyura2.com/16/senkyo217/msg/355.html

不破はじめ共産党幹部は確かにさもしいな


35. 2016年12月20日 17:44:30 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[985]
>>11 >>12 >>20 >>21 >>22  FITyU4iuhc : kV4emsSNvak

私は>>16ではないが、レスする。私が>>19に書いたことの続編だ。

>スターリン、チャウセスク、ポルポト、金日成、毛沢東(紅衛兵)などの暴虐を忘れたのかね。

スターリンには、死後、フルシチョフによるスターリン批判があった。中国では文革派は結局失脚した。ポルポト派はベトナムにより首都プノンペンから放逐されヘン・サムリン政権ができた。かならずしも十分なものとは言えないが、内部における自浄作用があった。
北朝鮮の金王朝だけは今でも健在であるが、金王朝を共産主義の典型例とみる人は少ないのではないか。

あなたには、共産党の綱領を読んでみることをお勧めする。これをどう読めば、
>わが国でも、共産党が政権を取れば、2000万人以上の人間が粛清の対象になるであろう。
などという考えを導けるのだ。ありえない妄想としか言いようがない。

日本共産党綱領 JCP Manifesto
http://www.jcp.or.jp/web_download/2016_koryo_pnf.pdf


>プロレタリア独裁理論
>民主主義的中央集権制
>前衛党概念
>マルクス・レーニン主義

プロレタリア独裁という言うと、>>19でも言ったが、プロレタリア独裁と共産党独裁は同じではない。
今では共産党の公式文書にはこの言葉は現れないし、またこれを連想させる言葉もない。実質的に放棄されていると考えていいだろう。

民主集中制は、今でも共産党の組織原則だ。これは今後の課題であろう。ただし、これを党外に及ぼさない限りは、さほどの弊害があるものではない。

前衛党という言葉は、今では共産党の文書からは消えている(ただし雑誌の名前だけに残っている)。これについては以下を参照。
http://www.jcp.or.jp/jcp/21th-kaigi/21-7tyuso/2000921_22th_kiyaku_fuwa.html
一部引用
 私たちは、これまで、こういう意味で「前衛政党」という言葉を使ってきたのですが、この「前衛」という言葉には、誤解されやすい要素があります。つまり、私たちが、党と国民との関係、あるいは、党とその他の団体との関係を、「指導するもの」と「指導されるもの」との関係としてとらえているのではないかと見られる誤解であります。
(引用終わり)
昨年共産党は国民連合政府樹立の提案をするのだが、これは市民たちの運動に押されてのものであることを認めている。前衛党論に基づく動きは、もう過去のものになったと評価できる。

マルクス・レーニン主義については、以下を参照。
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik14/2014-05-15/2014051509_01_0.html
一部引用
 76年の第13回臨時党大会で「マルクス・レーニン主義」という言葉を「科学的社会主義」という呼称に変更しました。「マルクス・レーニン主義」の表現は、スターリン以後のものであり、そこでとなえられてきた理論や規定のなかには、科学的社会主義の本来の立場から外れたものが多く含まれていました。不破さんは、「それらの『定式』を総点検する覚悟だった」と振り返りました。
(引用終わり)
今では共産党はレーニンについても一部批判している。だからこの言葉はつかえないであろう。



36. やもめーる[-463] guKC4ILfgVuC6Q 2016年12月20日 21:08:39 : LaHQPqkd0k : NE6A6@ubx70[-25]
>>32
そんなふる〜いかび臭〜い情報をでごまかそうたって
俺たちはバカじゃないよ。(笑)ねぇ、「ヌッポン人」の
糞長州土人鬼畜ジャーーーーップ木卯正一君!!(笑)
それとも今や世界のヒーロープーチン閣下と片や悪魔アへ壺ヒトラーの会談が
失敗に終わったからの腹いせか?(笑)

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
37. やもめーる[-462] guKC4ILfgVuC6Q 2016年12月20日 21:18:19 : LaHQPqkd0k : NE6A6@ubx70[-24]
続き
木卯正一、そこまでレイシストな文を書くと
お前の嫌いなあの在特会のホームレスおっさん(お前と同類項、笑)
の画像を貼っちゃうよ!!(笑)。実際お前も野郎事大なことを
書いている割にはそんな哀れな奴なんだろ?(笑)鏡を
見ろってーの!!何様つもりだ「テメー」は?(笑)ああ!?
天皇陛下様より偉いと言ったら日高さんやスポン氏を読んで
3人で取り囲んでフルボッコにするからな!!覚悟しろや!!

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
38. やもめーる[-461] guKC4ILfgVuC6Q 2016年12月20日 21:45:09 : LaHQPqkd0k : NE6A6@ubx70[-23]
補足な。
木卯正一、お前が在特会を嫌うはずはないが
その画像の在特会のみすぼらしいホームレス親父と
比較されるのが嫌だってことだ。(笑)
どうせ自分はキムタクやディーンフジオカや
綾野剛だと思ってんだろ?(笑)そこが図々しいってんだよ!!(笑)
頭悪い、顔も悪い。しかも無職の自宅警備員でエセユダヤジャパンハンドラーズの
ケツ舐めバクシーシー乞食(のび太よりひどいな、笑)
選り好みできる身分か!?(byスネ夫とジャイアン、笑)

[32初期非表示理由]:担当:アラシコメントが多いので全部処理
39. 2016年12月20日 22:55:21 : fq2LET9Crc : Z1MVX8XlznI[309]
今の共産党にマルクスなんて何の関係もないよ。

馬鹿みたいなコメントはやめてほしいね。


40. 2016年12月20日 23:33:43 : N0hd8dALmI : hB1pzEr82ck[1]
>今の共産党にマルクスなんて何の関係もないよ。

39氏

では、今の日本共産党とは、どういう党なのだ。
経済的には、資本主義、新自由主義を肯定していると思うかね。

であれば、綱領からマルクス主義は外すべき。
外してないことは、NO21のコメントで言っている。

マルクス主義でなくとも、資本主義を否定するならば、独自の経済のシステムを明確にするべきであろう。

日本共産党に、それもないことは明らかである。
では、日本共産党とは、我々の社会を、どのように導くつもりであるか。

また、別の角度から、共産主義とは何か。
一つは原始共産主義社会のことがあるが、日本共産党は、そんなことは思ってないであろう。

現在のところ共産主義社会を論理的に言っているのはマルクス主義のみ。
マルクスは関係ない共産主義とは、これ如何に。

ヨーロッパ諸国の共産党の多くは、マルクス主義を綱領から外している。
ということは、名前は共産党でも、実質資本主義を取り入れながら社会主義を目指す党と考えられる。
要するに労働者党ののようなもの。

それならば理解できる。
もう一度言うが、日本共産党はマルクス主義を外していない。

それで、あたかも労働者党のようにふるまうのは、これ如何に。

>世界的にも、こういう欺瞞的スタイルを採る共産党は皆無であり、いかにも不可思議な政党ではある。

少なくとも現在の日本共産党はマルクス主義を懐の中に飲み込んでいるのである。

それなのに、どうして次のように言える。

>今の共産党にマルクスなんて何の関係もないよ。
>馬鹿みたいなコメントはやめてほしいね。

あなたは、そういう形で日本共産党を擁護している。
日本共産党の思いを受けているのである。

私はマルクス主義を放棄しない限り、共産党を民主主義社会における政党とは認められない。

日本共産党がはっきりとマルクス経済を放棄し、資本主義経済体制、または新しい経済の仕組みを取り入れるならば、日本共産党を支持するものであるが、マルクス主義を放棄しないでいることは、そんなに生易しい違いではない。

マルクス経済論は、ともかく独裁体制でなければ成り立たないものである。

にも関わらず、

>今の共産党にマルクスなんて何の関係もないよ。

このような意見を人に押し付けるではない。
押し付けている証拠は、次の文言に表れている。

>馬鹿みたいなコメントはやめてほしいね。


41. 2016年12月21日 00:47:22 : RzOr01j02A : X0rqIHJ31aI[262]
日本共産党は、
国際共産主義として、
コミンテルンとして

大日本帝国中枢ともスターリンソ連ともアメリカとも
つながっていることソ連崩壊後の文書の公開でわかっています。

http://www2s.biglobe.ne.jp/~mike/nagosi.htm



42. 2016年12月21日 00:56:01 : RzOr01j02A : X0rqIHJ31aI[263]
西鋭夫氏(スタンフォード大フーヴァー研究所)のツィートより

西鋭夫のPride&History ‏@prideandhistory 2016年2月22日
スターリンの直参スパイ 野坂は1946年1月12日に帰国するが、その前年にモスクワを極秘に訪問し、スターリンと会見していた。野坂参三がスターリンのスパイとは、戦後50年間、日本中誰も知らなかった(1993年、野坂は101歳で死去)
http://www.prideandhistory.jp/book-archive/book1/section1/chapter4/clause3/000306.html


西鋭夫のPride&History ‏@prideandhistory 2015年5月11日
シベリア兵捕虜 アメリカ陸軍省軍事情報局は1946年8月に「日本人捕虜78万5000人がソ連に拘留されている」と秘密報告に書いている。ソ連は1950年4月末で日本人捕虜引き揚げは完了したと発表した。この発表に怒ったのは東京のGHQだ。
http://www.prideandhistory.jp/book-archive/book1/section1/chapter1/clause4/000209.html


スターリンに資金提供をしたのはロスチャイルドであることはよく
知られているとおりです・・・


43. 2016年12月21日 01:02:49 : RzOr01j02A : X0rqIHJ31aI[264]
シベリア抑留者80万人弱・・・

誰が、どう責任を取ったのですか。

日本共産党も無関係とは言えないでしょうに。

邪魔者として扱われ、スターリンに
奴隷として献上されたに等しいのです。

若い男子を減らすことで国体維持の為に
好都合だったから
です。

歴史の真実を明らかにしてからでないと、
全てが叶うことはないでしょう。
ある人は言う、まさに
国際共産主義の「謀略」のために
日本人の命が捨てられたのだと。


44. 2016年12月21日 07:02:25 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[140]
>>19

>だいたいマルクスの時代には共産党が存在しなかった。

目から鱗です。

>マルクスは、資本主義と共産主義の間にはプロレタリア独裁という過渡期がある、と
>主張した。これはプロレタリア(多数者)によるブルジョア(少数者)に対する独裁だ。

資本主義からプロレタリア独裁へ移行していき、その後共産主義へ向かったということですか。この間の流れもご教授くだされば幸甚でります。

>プロレタリア大衆は、前衛党(=共産党)によって指導されなければならない、という
>考え方だ。この考え方が徹底されると、プロレタリア独裁は、共産党によるプロレタリア
>大衆「に対する」独裁と変質してしまう。この過程はスターリンの時代に完成した。
>スターリンの考えが、マルクス主義あるいは共産主義そのものと考えてはいけない。
>それを変質させたのがスターリンだ。

なるほど、勉強になります。無知は罪ですね。

>日本共産党も、過去にはスターリンや毛沢東による武力革命路線の押しつけにより組織的>に混乱したことはあった。しかし最終的にはそれを拒否して自主独立路線を確立したのだ。
>現在の綱領を見れば、選挙を通じて政権を獲得するとしている。その際には反対党の存在>も認めるとしている。スターリンに始まる、マルクス主義を、そして共産主義を捻じ曲げ>た考えにより、日本共産党を評価してはいけない。

問題もありそうですが、日本で日本に適応した形での共産主義が根付いても、何ら恐ろしい事になどなりそうではありません。課題があれば岩清水さん、ぜひご解説を。
志位委員長が総理になっても、ほぼ政治は悪い方に向かわないだろうと思っていますが。


45. 2016年12月21日 08:29:23 : rI9sNxR60w : 4N@ns2OZohU[38]
学会よ、カルト指定を恐れるな ま、カルトだが笑
カルト指定で恫喝されて信心が揺らぐならダメだぞ、その時こそ信心だろう

いい加減自民党から離れろ!!


46. 2016年12月21日 08:49:48 : YPNeegoKJ2 : vNWZ8d6L5Qs[81]
>日本共産党大会に・・・4野党・会派が出席へ 小池共産書記局長「歴史的・画期的なこと」

「歴史的・画期的なこと」は事実でしょうが、その結果「何がどうなったか」がより一層重要でしょう。


47. 2016年12月21日 10:59:48 : YVjfKYNarc : 6b8t4HZFLec[1]
>プロレタリア大衆は、前衛党(=共産党)によって指導されなければならない、という
>考え方だ。この考え方が徹底されると、プロレタリア独裁は、共産党によるプロレタリア
>大衆「に対する」独裁と変質してしまう。この過程はスターリンの時代に完成した。
>スターリンの考えが、マルクス主義あるいは共産主義そのものと考えてはいけない。
>それを変質させたのがスターリン


屁理屈はいか様にもつけられる。
言葉の上だけだから。
やくざにも言い分があるように。

でも、現実を見ればよい。
日本は日本に応じた革命と、柔いことを考えている人もいるようだが、

武力革命であろうと、民主的政権の委譲であろうとも、
結果、共産主義となれば、あとは同じこと。

共産党は政権を取るためには、あの手、この手でやってくる。
今更、武力革命など考えていないであろう。

で、あるが、共産主義体制になれば本性を現してくる。
現代、中国は経済的にはもはや共産主義とは言えないであろう。

しかしながら、共産主義の忘れ形見、中国共産党の一党独裁は変わってないであろう。

そこで何が行われているか解っているのか。
共産党に反抗しない限りは生かされているが、共産党に反旗を翻せばどうなるか。

マルクス、抜きで考えても一党独裁が、どんなものか解って共産党を擁護するのか。


48. 2016年12月21日 11:12:27 : YVjfKYNarc : 6b8t4HZFLec[2]
>志位委員長が総理になっても、ほぼ政治は悪い方に向かわないだろうと思っていますが。


経済のシステムで、資本主義のシステムを認めない限り、国家を導くことはできない。

おそらく日本共産党が政権をとっても、経済の問題は中国と同じように現状を維持できるであろう。

ならば、なぜマルクス主義を外さないのか。
理由として考えられるのは、

経済のシステムは資本主義体制を受け入れるとしても統治の上は一党独裁の体制を残しておかねばならないから。

民主主義の世の中、それを国民に納得させるのは難しい。
共産党はマルクス主義政党であるということは、歴史的事実から見て、そんなものか(一党独裁が必要)と誤魔化せる。

まあ、そんな程度の発想で、マルクス主義を残しているのであろう。
科学的共産主義だ、何だのと、いかにもマルクスと違うように思わせながら。

要するに、マルクスの資本論、そのものは、もはやどうでもよいのである。
マルクス主義政党の政治的手法、一党独裁だけを残したいのである。

このような日本共産党の思惑にひっかっかり、共産党を擁護したい似非インテリ氏も多いようである。


49. 2016年12月21日 11:20:48 : YVjfKYNarc : 6b8t4HZFLec[3]

なるほど、NO48は以下の文章の解説である。

納得!

(日本共産党の実情)

 日本共産党は、下の4項目に関して、訳語・名称変更しただけで、ヨーロッパの共産党がしたような明白な放棄宣言を一つもしていない。その実態も、隠蔽・堅持方式を採っている。世界的にも、こういう欺瞞的スタイルを採る共産党は皆無であり、いかにも不可思議な政党ではある。


50. 2016年12月21日 11:41:24 : YVjfKYNarc : 6b8t4HZFLec[4]
同じ人間が、今度は共産党を擁護してあげよう。

共産党は昔のような共産主義体制は取れない、取らない。
経済の仕組みは自由主義経済体制を採用する。

丁度、現在の中国のような社会ができる。
その中国と他の民主主義国家と違うのは、政党が一党だけということ。

共産党議員を国民の選挙で選ぶようにすれば、議会制民主政治と似たようなもの。
公正に選挙が行われることを前提としての話であるが。

公正に選挙が行われ、形式上は民意が反映されるとして、問題は唯一政党であることであり、その党の決定は、誰にも異論をはさませないことと、それに強引に異議を唱える者は、たちまち粛清される。
もう一つ、政府のメンバーにしろ、官僚にせよ、出世コースに乗りたければ幹部に忠実が前提であり、数々の汚職、不正の温床になる。

完全に硬直化した統治のシステムが完成する。
庶民は、その統治のシステムを脅かさない限り自由も楽しめる。

一方、欧米の民主主義国家といわれている国の現状は、形の上では議会制民主主義で民意によって統治が行われているように見えるが、

実態は経済機構の思惑通り統治され、格差の問題にも真剣で取り組む様子はない。
国民は選挙で誰を選んでも、どの政党を選んでも結果は変わりない。
事実上、議会制民主主義は形だけになり、実際は巨大資本に専制独裁を許している。

こういう状況を衆愚という。
こちらも現状の体制を覆すことは至難の業。
英雄的政治家が立ち上がれば、たちまち暗殺されることになる。

さあ、どちらがいいか思案のしどころでしょうね。



51. 2016年12月21日 11:50:55 : qF4T1YwunA : 0ID5WaAuWRA[1303]
●豪腕・小沢一郎が総攻撃に遭ったように、共産党への口撃拡大は共産党も力を付けてきた証拠ですね!

真摯な議論は大いに歓迎するところですが、車と新幹線と飛行機の時代に馬車の時代のままの感覚でいたり、モバイルでインターネットの時代にのろしや飛脚の時代のまま思考停止したりすることには気をつけましょう。

共産党もより多くの国民の支持を得るに従い、国民のための政治の実現のために譲るべき所は譲る取組を進めていると思う。更にこれから、説明すべき所を説明し、変わるべき所を変えて行けばいい。

アヘ・公明党連立政権によって、国も国民も大きな負の遺産を背負わされてしまった。もう、これ以上亡国・棄民のアヘ・公明党連立政権を続けさせてはならない。

今は、ただその一点で野党共闘を優先しなければならない。共闘を進める中で、国と国民のために、相互に進化していけばいい。

苦しい時代を経て、地道に市民に密着した政治活動を積み重ねてきた「ぶれない共産党」を国民は見て、感じてきたと思います。

これは、決して他党ではなしえなかったもので、共産党支持者でなくとも国民は見ているものです。これからも大切にしてもらいたい。

今後、自民党はじめ利権者達による共産党及び野党共闘への攻撃は増すでしょう。しかし、目覚めた国民の支持があれば跳ね返すことはできます。


52. 2016年12月21日 12:53:33 : yX2CoiWXaA : 6@cD0ayOLkA[1]
日本共産党がマスクス主義を放棄して、党名はそのままでも、文字通り労働者党の立場で政治をするならば、私は日本共産党を中心とする内閣ができることを希望する。

なにせ、共産党は全国に組織を持っており、人材もいて何時でも第一党になれる素質がある。

全小選挙区で候補者も立てられる。
また地方の共産党員も知っているが、彼らは真摯に政治を考えている好人物が多い。
悪いのは中央集権体質が強すぎること。

ではあるが、
現代社会は公平、平等の意識が強すぎ(実態は決してそうではないが)て結局何もできない状況にある。
社会のありようは、そうであっても統治の領域ではある程度の独裁が必要と思う。

日本共産党がマスクス主義を放棄して、適度な中央集権を保持し政治にあたることは、将来の社会の政治のありようとしては認めるべきではないかと思う。
それ以外に、行き詰まった資本主義経済、奔放極まりない民主主義思想を制御できないのではないか。

日本共産党の改革を切に望む。

小沢や民進党などに期待するのは時間の無駄に過ぎない。


53. 2016年12月21日 15:14:43 : 7CT2qv5XYQ : eskuR7XkKtU[28]
共産党や他の野党主流派が一堂に会する。大変なことだ。

さぞや 自公に維新 肝を冷やしていることだろう。

野党統一こそ 新しい日本の夜明けだ。維新とは 既存の利得権益者である

自公維新などから 日々の暮らしの中に政治を戻す 平成維新はこちらでござる。

欲と地位と名誉と金にうつつを抜かす政権与党 並びそのおこぼれに預からんとして

いる 卑しい者たちから政権を奪取して公正な正義を貫く市民連合と 野党共闘こ

そ今の日本に最も必要なことではないか。

多少の混乱があってもだ。


54. 2016年12月21日 15:44:15 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[988]
>>47 >>48
経済的には資本主義、政治的には一党独裁。
それがマルクス主義? とんでもないことだね。
李承晩ー朴正煕時代の韓国や、蒋介石時代の台湾がそれに相当するね。こういうのは開発独裁という。マルクス主義とも共産主義ともいわない。

>>19で書いたが、マルクスの時代には共産党は存在しなかったのだから、マルクスが共産党独裁なんて社会を構想するはずがない。マルクスがその創立にかかわった組織としては、第一インターナショナルがあるが、これはバクーニン派(無政府主義者)やプルードン派なども含む幅広い組織であり、今日の共産党とは全く異なる。

>>44 丁寧版さん

資本主義→プロレタリア独裁→共産主義というのがマルクスのビジョンだったわけだが、実際にはここまで行きついた事例は存在しない。途中でねじ曲がって、共産主義とは縁もゆかりもない社会になってしまった。もちろん最大の罪は、スターリンにある。

もっとも歴史上の出来事を、たった一人の人のせいにするのは間違いであろう。
もともとマルクスのビジョンでは、発達した資本主義国でまず革命が起こるはずであった。ところがそうならなかったのだ。
ロシアにしても、そのあとの中国にしても、資本主義国としては遅れた国であった。さらに民主主義の伝統もない。
そういうところで起こったことと、今の日本で起こることでは、その条件が全然違い、同じ経過をたどることはない。日本共産党が政権をとっても、ロシアや中国の経験をなぞることにはならない。


55. 2016年12月21日 15:48:41 : xQoZn42Pr2 : 2ydlNWODHRI[1510]
野党は本気出せ
選挙負けるぞ

56. 2016年12月21日 16:48:44 : yX2CoiWXaA : 6@cD0ayOLkA[2]
54 さんは、私よりもマルクス主義に詳しいようだ。

あなたの言っておられることは次のようなことであろう。
ロシア革命が起きた当時、マルクスはイギリスで学究生活を思っていた。

そこで書いていたのが資本主義の研究であり、将来起こり得る資本主義の矛盾を、驚く程の正確さで指摘していた。

その後、マルクスを信奉する人たちは、この部分を評価しているのみであるとも言える。
マルクスは、同時に自分の経済論として資本論を書いていた。
あくまでも机上の論理であったが、ロシア革命をおこした連中が、革命後の国の体制として、その資本論に飛びついた。
ドイツ、フランスのように当時流行の資本主義でもよかったのであるが、そうはしなかった。

マルクスの資本論を実際の国家のシステムとして取り入れたのは、エンゲルス、レーニン、スターリンであり、マルクスが、それを希望してやったことではない。

そういう意味で、マルクス共産主義のありようを、マルクスの責任とする必要はない。
普通、マルクス主義批判は、名前こそマルクスとなっているが、レーニン・スターリンと、その後のソ連指導者に対してやっていること。

で。あるので、
>マルクスの時代には共産党は存在しなかったのだから、マルクスが共産党独裁なんて社会を構想するはずがない。

このような文言は、マルクス共産主義を論じる上で意味がない。

また、マルクスは一党独裁などと統治の問題に言及してはいない。
結果的に、そのようになったのは、マルクス資本論の世界を展開するために、それが必要であったということである。

人間が生きていくためには人間の経済活動のありようが多くの領分を占める。
その根本を資本論の世界で抱合することができたのか、できなかったのかが問題である。
当時はあたかも民主主義も華やかに展開していた。
そういう時代に資本論のような世界を定着させるためには、個人の活動のある領分をコントロールしなければならなかった。

それが個人への粛清、弾圧となって現れた。
結局はマルクス共産主義は、個人の意思の束縛抜きで展開できなかった。

そういう実験を70年間続け、マルクス共産主義は大衆に受け入れられず崩壊した。
これが真実であり、途中の紆余曲折を論じても仕方がないのではなかろうか。


57. mikan[10] go2CiYKLgoGCjg 2016年12月21日 17:18:18 : GLtxljkIcU : cM56Mnq62d4[3]

共産主義がもたらすとここで喧伝されている、粛清、暴力、虐殺、言論弾圧のような文言を見て、自分がまず思い浮かべたのが、現政権が懐古しているかも知れない戦前の日本だ。戦前の日本はマルクス主義思想を徹底弾圧していたから、これらはマルクス主義や一党独裁体制の固有の問題点というよりも、思想、体制を問わず、国際的孤立や体制の不安定さ、戦争、貧困、政争内乱や特定階層の私利追求が生じた場合に普遍的にもたらされる問題という捉え方を自分はしている。

何も知らない人へのこうした「マルクス主義 = 怖い」と言うイメージの植え付け工作は、共産党が勢力を伸ばした結果、足ることを知らない富裕層への富の集中の「自由」や、既得権益層へ何らかの制限が加えられるへ事の恐れに違いない。本来、マルクス主義思想は、資本主義的な格差拡大に理論的に疑問を投げかけ、政治経済的に格差や貧困の解消を目指し、その究極形の共産主義を目指す、人に「優しい」思想の筈だと自分は思っています。

一党独裁体制をとるのは、マルクス主義を掲げる共産主義政党が一番多いようですが、逆にみると、どうしてマルクス主義政党なのかというと、例えば、格差や貧困の問題に対して、「建前」として、思想面からそれを自律的に解決するシステムを持っているから一党独裁が成り立ったという見方もできるし、その建前の要となっているのが、マルクス主義なのだろう。

ソ連のような経済システムはうまくいかなかったようだが、純粋な市場原理主義、自由主義よりも、社会主義、統制経済のシステムを取り入れた体制や高福祉社会の方が、国内の安定と経済発展をもたらしている。「社会主義」的と言われた戦後の日本の経済成長もそうだし、中国は「社会主義市場経済」を掲げ、拙速な共産主義移行による混乱を避け、市場経済を取り入れながら、長期的な一定の理想に向かって、中国共産党が強く社会、経済を統制している。

そして中国は、残念ながらマスコミ封鎖で誰も気づかぬうちに安倍らのもたらす経済危機の瀬戸際にあって没落の坂道を転げ落ちて行く日本を尻目に、中国共産党独裁の下で長期的な「共産主義の実現」を目指しながら、今後も経済発展をとげて行く公算が強まった。

一党独裁的なシステムが経済成長や国力の増大に有利な理由は、民主主義では、有権者に配慮した目先の衆愚政治的政策をとらなければいけないが、一党独裁ではそのような非効率なやり方をとらずに、長期的、効率的に目的解決のために最善の政策をとり易いからです。しかし、その党の思想やシステムに欠陥があると、ナチスを始め、歴史の不幸な例が物語るように、大変に大きなリスクを伴う。

だから、共産党自体が真に国民の支持を得るためには、より思想やシステムに普遍性を求めるべき、思想の根拠に「科学」を求めるべきだし、マルクス主義や「科学的社会主義」という看板について、今の形が必ずしも理論的に完成形とは限らない。しかし、共産主義実現のため、より思想の普遍性を求めた結果、現在利用できるものがマルクス主義なのだと思います。

自由主義的思想や資本主義の持つ問題点、格差や貧困など、その解決策が、特に昨今求められる時代になっており、民主主義の下でもこれらの諸問題が解決できないなら、共産主義を目指し「自律的に」問題解決する思想を持つような政党の存在意義は高まるでしょう。自分の想像では、日本共産党が、単なる「労働者党」を志向するのでなく、いまだにマルクス主義の看板を外さないとするなら、こうした理想、可能性への期待がある筈です。

「科学的社会主義」の「科学」が似非科学でなくなり、もし将来その普遍性が周知される状況が実現したならば、共産党一党独裁制の政治的安定がもたらされ、言論抑圧や粛清の必要性、動機そのものが失われるのではないかと自分は考えている。人工知能分野からシュミレーションを通して検証し解決を目指す「心の科学的解明」。これこそが、哲学、社会科学上の課題においてすべての人間、有権者、論者を完全に論理的に沈黙させる事ができ、将来の、マルクスを継承した「進化したマルクス主義」を決定づけると考えています。


58. 2016年12月21日 17:30:19 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[989]
>>56
一つだけ、間違いを指摘する。
>ロシア革命が起きた当時、マルクスはイギリスで学究生活を思っていた。
マルクスが死んだのは1883年。ロシア革命は1917年。


59. 2016年12月21日 19:23:46 : YPNeegoKJ2 : vNWZ8d6L5Qs[83]
この記事に「自由党の森裕子参院会長」も参加されたと有る。
で、それがどうこうと言うことでは無いが、
党名が「自由党」になってから小沢氏やその事務所の発信が、阿修羅に登場しなくなったみたいですね。

60. 2016年12月21日 19:40:06 : h1CBlPR484 : eb8Ko8f7lOM[1]
19さんにはマルクス 共産党等について正しい正確な論が展開されています。私は詳しく勉強していませんがその通りと思います。共産党が政権を取れば虐殺だ独裁だと根拠の無いことをいう前にやはり勉強をして行くのが大事と思います。ここではかなり正確な共産党の姿が展開されています。共産党を中心に野党が結集し独裁と国民の虐殺を狙う安倍政権を早く倒さなければいけないと考えます。

61. 2016年12月21日 20:35:09 : 4aNu6KGiCg : kCwEEpLPtUQ[555]


  焦ってる工作員は、でもでもでもでも〜〜知能がねぇ・・・・?! 残念!!

  【 共産党独裁??? 】はあぁっ〜〜?!?!だろう。日本人か。日本語分かるの。

  ==========

   『 共 闘 』===XXX==⇒『 共産党独裁 』 も理解する脳も能も無い。

   『 連 立 』===XXX==⇒『 共産党独裁 』 も理解する脳も能も無い。

  ==========

   <独裁>ていう日本語はね、一党独裁の省略だろうに。

    しかも、共産党が与党連立になったときに、過半数になるってかぁ・・・えぇ?!

  ==========

   野党の連立になったら、何処の国だって、最大公約数が政策になるんであって、

    一党だけの政策に偏らないから、寧ろ、極端に歯止めが利いて、極めていい仕組みだ。

  =========


   ●○:たった6時間でカジノ893博打法案を通すことも無くなるんだから万万歳だ。

    連立は素晴らしいさぁ。

    (1)夫々の良いところが発揮される。
    (2)特定の利益団体のみが極端に優遇されない。
       越後屋らのみに税金が垂れ流されない。
    (3)皇室典範同様に、極右の極端な委員だけにならない。
    (4)世界中で市民政党の緑の党が連立で大活躍。
       日本も新政党が第二政党にまで成長するべき。

   =========

   ◆◇:連立が功を奏し、そして、投票率が7〜9%アップしただけで、

      東北6県の参院選1人区では、

     <0勝6敗>======⇒<5勝1敗> の大・勝・利・?!?!?

   =========

  
   <独裁>ていう日本語はね、一党独裁の省略だろうに。

    【 共産党独裁??? 】はあぁっ〜〜?!?!だろう。日本人か。日本語分かるの。


62. 天橋立の愚痴人間[170] k1aLtJengsyL8JJzkGyK1A 2016年12月21日 21:18:43 : yX2CoiWXaA : 6@cD0ayOLkA[3]
58 さん、間違いの指摘をありがとうございます。
思いもよらず、マルクスが話題となりました。
ついでに共産主義ではなく、マルクス自身のことについて述べてみます。


マルクスは元々経済学の人ではなく、哲学の人であり、「人間解放」という哲学的結論に達してから経済学に入ったがゆえに、それまでの国民経済学者と異なる結論に達したと主張する。
結局はマルクスによって科学的社会主義の萌芽が芽生える。
しかしながら、批判した資本主義もまだまだ創世記であり、資本論の世界も経済学的には机上の空論、要するに適合可能性に対する検証が不足していた。
そういう事情は、
同じくマルクスの伝記を書いたE.H.カーによって次の様に書かれている。
マルクスは破壊の天才ではあったが、建設の天才ではなかった。彼は何を取り去るべきかの認識においては、極めて見通しがきいた。その代わりに何を据えるべきかに関する彼の構想は、漠然としていて不確実だった。」「彼の全体系の驚くべき自己矛盾が露呈せられるのはまさにこの点である」と述べていた。

マルクス自身は、持論の実践として第一インターナショナル(国際労働者協会)と言うものを創設するに至った。
しかしながら、これは国家の主権と相いれない要素があり、ここからアナーキズムへ展開する動きもみられ、結局、この運動は長く続くことはなかった。
これからも察することが出来るように、後にレーニン、スターリンが実践したようなマルクス主義国家の有り様など考えてもいなかった。
だが結果として、レーニン・スターリンによってマルクス資本論に根拠を置く共産主義国家が成立し、瞬くまに世界に広がる事になった。

日本共産党が言う、マルクス主義を捨てないと言う事は、すなわちレーニン・スターリン主義を捨てないと言う事になる。
何故か言えば、マルクスの資本論自体は、
前述したように、
「彼は何を取り去るべきかの認識においては、極めて見通しがきいた。その代わりに何を据えるべきかに関する彼の構想は、漠然としていて不確実だった。」「彼の全体系の驚くべき自己矛盾が露呈せられるのはまさにこの点である」と述べていた。

不確実なものであり、到底実践において展開できるものでもない。これを除くとマルクスに残るものは科学的社会主義思想だけである。
日本共産党が、その事だけで、マルクスを言っているとはとても思えず、レーニン・スターリン主義のことを言っていると考える。

ここに日本共産党の言う事には、納得できないものがある。その事について次の様に指摘している文章がある。

日本共産党は、下の4項目に関して、訳語・名称変更しただけで、ヨーロッパの共産党がしたような明白な放棄宣言を一つもしていない。その実態も、隠蔽・堅持方式を採っている。世界的にも、こういう欺瞞的スタイルを採る共産党は皆無であり、いかにも不可思議な政党ではある。

共産党を含む野党統合について、当面はそれで良いとしても、日本共産党の実態についてははっきりと見極めて置かないと、我々は道を間違う事にもなる。


63. 2016年12月21日 21:36:29 : yX2CoiWXaA : 6@cD0ayOLkA[4]
平たく言えば、マルクスが開発した資本論という新薬を、臨床試験をしないままでレーニン・スターリンがソ連という国に使ってしまった。

その結果、人間の自由を奪うという副作用が表面化し、投薬を控えればよいのに強引に服薬を続けさせた。

マルクスの資本論自体は、相当の手直しがなければ危険であるということであるが、マスクス共産主義という言葉が一人歩きし、根本の原因を突き止めることをしてないのが現状である。

日本共産党は、そのマルクスの新薬、資本論をどのように見ているのか。
まさか、人間社会に有効な新薬と思っているわけではないだろう。
それでも、なぜ、マルクス主義が捨てられないのか。
こだわる理由は、マルクスではなく、レーニン・スターリン主義への願望であろう。


64. 2016年12月21日 21:39:17 : cNZey1pIIA : edexLtrJxu0[1]
米国が統治している日本においてはどの政党も同じようなもの。

65. 2016年12月21日 22:52:38 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[990]
>>62
あ、天の愚痴さんだったのか。ハンネが書いてなかったので気づかず、どうも失礼した。

マルクスは、共産主義社会がどのようなものか、それほど詳しくは語ってはいない。そのような未来予測をしても、どうせ正確に当てることはできないだろうという思いはあったと思うが、さらに言えばマルクスにとっては共産主義とは次のようなものだったのだ。

マルクス・エンゲルス「ドイツ・イデオロギー」の中の一節を引用する。
共産主義とは、われわれにとって成就されるべき何らかの状態、現実がそれへ向けて形成されるべき何らかの理想ではない。われわれは、現状を止揚(しよう)する現実の運動を、共産主義と名付けている。この運動の諸条件は、いま現にある前提から生ずる。
(引用終わり)

つまり、資本主義社会の中に矛盾があり、その矛盾を解決する手段も資本主義社会の中から生じる。それは生産手段の社会的性質を全面的に承認することであり、またこの変革のために武器をとる人たち、すなわちプロレタリアートも資本主義社会の中から生まれる。これを認めるのかが科学的社会主義だ。
これは、エンゲルスが「空想から科学へ」の中で書いている、空想的社会主義(サンシモン、フーリエ、ロバート・オーウェン)について、
「彼ら(=空想的社会主義者)すべてにとって、社会主義とは絶対的真理、理性と正義の表現であって、それを発見しさえすれば、社会主義はそれ自身の力によって世界を征服するものである。(中略)こういう社会主義を一つの科学とするためには、まずもって、それを現実の地盤の上に据えねばならない。」と書いていることとも符合する。

さて、レーニンは、マルクスの思想を受け入れたうえで、そこにマルクスにはなかった組織論・運動論を付け加えた。それが前衛党論や民主集中制などである。スターリンの時代になると、それらは悪いほうに解釈変更され、とうとう独裁国家を作り上げた。
いうまでもなく、現在の日本共産党は、綱領を見れば明らかなように、スターリンを厳しく批判している。またレーニンについても、その著書「国家と革命」における暴力革命不可避論については批判している。

現在の日本共産党において、
>プロレタリア独裁理論
>民主主義的中央集権制
>前衛党概念
>マルクス・レーニン主義
に対しどのような見解を持っているか、私が理解している限りを>>35に書いておいた。


66. 2016年12月21日 23:13:02 : LKXRYf922A : cCBGkda1vHE[991]
>>63
>平たく言えば、マルクスが開発した資本論という新薬を、臨床試験をしないままでレーニン・スターリンがソ連という国に使ってしまった。

そう単純に言えるものではない。ロシア革命直後、まだ第一次世界大戦が継続中であったこともあり、戦時共産制と呼ばれた強制的な徴発も含む過酷な政策がとられた。だかこれではうまくいかないことにレーニンは気づき、市場経済もある程度認めるネップへと方針転換した。
だがスターリン時代になり、農業集団化の強制など、また不適切な政策がとられたのだ。その過程で抑圧政治が行われた。

マルクスのビジョンにおいては、発達した資本主義国で革命がおこるというものだったが、実際には後進国であるロシアでまず革命がおこり、試行錯誤、紆余曲折が行われることとなった。これらの政策は、マルクスのビジョンとは異なるものであった。


67. 2016年12月22日 00:05:52 : 66utgH8agI : W6tKtqvYFcE[141]
丁寧版です

岩清水さん、その他コメントしてくださった方々、ありがとうございます。
何度も読み返して咀嚼します。勉強になりますし、とても有意義でした。


68. 天橋立の愚痴人間[171] k1aLtJengsyL8JJzkGyK1A 2016年12月22日 10:32:43 : OVqDLOBMOg : t@xLVbR_TdA[2]
65 さん
初めまして。

マルクスが現代に登場していたなら、今の経済のありようを見て、何を考えてくれるかと思うと、新しいマルクスの登場が切に望まれます。

資本論とは違っても、それこそ市場主義経済の根本から修正してくれるでしょうね。

現代の経済専門家など、ゴミですよ。


69. 一隅より[384] iOqL94Lmgug 2016年12月23日 22:49:10 : iyJ2MZrxS6 : topKgcEuDxs[78]
この種の議論で、われわれが確認し前提とすべきことは、次のことだと思います。


>経済のシステムで、資本主義のシステムを認めない限り、国家を導くことはできない。(>>48

妄言。こんなことは証明・確認もされていないし、証明・確認することもできない。
資本主義を超えた経済システムを考えていくべきだ、資本主義には限界がある、というのがマルクス主義の基本。

>>54に、「経済的には資本主義、政治的には一党独裁。それがマルクス主義? とんでもないことだね。」とある。)



>マルクスは、同時に自分の経済論として資本論を書いていた。あくまでも机上の論理であったが・・(>>56

「資本論」は、資本主義の分析の書であり、それ以上ではない。資本主義後の、あるいは資本主義を越えた社会についての書ではない。



>そういう時代に・・は、個人の活動のある領分をコントロールしなければならなかった。
>それが個人への粛清、弾圧となって現れた。結局はマルクス共産主義は、個人の意思の束縛抜きで展開できなかった。

「個人」の意思・思想や想念は、時代の支配的思想の影響を受けるものであり、それは時代の支配的経済体制=人々が働き生活する仕組み総体から生まれてくるものだ。(こう考えることもマルクス主義の基本発想。)

だから、行き詰まっている経済・社会の体制=人々が働き生活する仕組みを打破し変革するために、「個人」(=具体的個々人)への「弾圧」が登場するということにはならないし、必要でもない。
(必要なのは、行き詰まっている時代の支配的思想への批判・その克服であり、そのためにこその経済・社会体制の変革なのだ。)



けっきょく、マルクス主義では、経済や歴史学、唯物論哲学では大きな科学的達成があったが、政治手法・運動論・組織論はまだ未発達・展開途上・試行錯誤なのだ。(マルクス自身も、前者についての著作は多いが、後者についてはパンフレット・手紙の類しかない。)

だから目指すべきは、「経済的には資本主義の克服。だが政治的には未ださまざまな可能性が開かれている」、のだ。
 ↓

>プロレタリア独裁という過渡期・・プロレタリア(多数者)によるブルジョア(少数者)に対する独裁
>レーニン独自の組織論・運動論・・前衛党論・・
>マルクスの時代には・・選挙を通じて政権を握ることは考えられなかった
>だが・・エンゲルスは、晩年になって選挙を通じた革命(を)示唆している。(以上 >>19

>ロシアにしても、そのあとの中国にしても、資本主義国としては遅れた国・・そういうところで起こった(>> 54)

>戦時共産制と呼ばれた・・過酷な政策、・・・ネップへと方針転換、・・・農業集団化(>> 66)



つまり、いずれも試行錯誤の途上なのだ。われわれは基本を、根底をしっかりと把握していればよい。
 ↓

>真に国民の支持を得るためには、より思想やシステムに普遍性を求めるべき、思想の根拠に「科学」を求めるべきだ(>>57

>「科学的社会主義」の「科学」が似非科学でなくなり、もし将来その普遍性が周知される状況が実現したならば、共産党一党独裁制の政治的安定がもたらされ、言論抑圧や粛清の必要性、動機そのものが失われるのではないか・・
>(言論抑圧などの問題性の生まれてくる構造を)検証し解決を目指す「心の科学的解明」。これこそが・・将来の、マルクスを継承した「進化したマルクス主義」(>>57

>資本主義社会の中に矛盾があり、その矛盾を解決する手段も資本主義社会の中から生じる。・・またこの変革のために武器をとる人たち、すなわちプロレタリアートも資本主義社会の中から生まれる。(>>65


70. 一隅より[385] iOqL94Lmgug 2016年12月23日 22:57:13 : iyJ2MZrxS6 : topKgcEuDxs[79]
すみません。引用部分の訂正。

>「科学的社会主義」の「科学」が似非科学でなくなり、もし将来その普遍性が周知される状況が実現したならば、共産党一党独裁制の政治的安定がもたらされ、言論抑圧や粛清の必要性、動機そのものが失われるのではないか・・

 ↓

>「科学的社会主義」の「科学」が似非科学でなくなり、もし将来その普遍性が周知される状況が実現したならば・・(略)・・言論抑圧や粛清の必要性、動機そのものが失われるのではないか・・

「・・(略)・・」部分は不必要だと思いますので・・


71. mikan[11] go2CiYKLgoGCjg 2016年12月25日 13:14:00 : WMJxreUfvU : Ccp1ax_dgPI[124]

>>57番の投稿者です。

たまたま目にしたこちらの記事コメントで、共産党一党独裁についていろいろと話題になっていましたので、この話題で先日このコメントを書きました。読みづらい文章だったと思いますが。

>>69にて、

>(言論抑圧などの問題性の生まれてくる構造を)検証し解決を目指す「心の科学的解明」。これこそが・・将来の、マルクスを継承した「進化したマルクス主義」(>>57

と引用され、私の書いた文章に対して、「言論抑圧などの問題性の生まれてくる構造を」と補っていただきましたが、この件で少し説明をします。

私の書いた文章では、読みづらい文章で大変恐縮ですが、政権に「言論抑圧などの問題性の生まれてくる」原因は、「国際的孤立や体制の不安定さ、戦争、貧困、政争内乱‥」など、これまで存在したマルクス主義政権がうまれた環境に原因があるとし、更には、マルクス主義の絶対的な「思想やシステムに普遍性」や、「科学」的要素が、一般に認められていない所から、一党独裁体制をとる政権の「政治的安定」が欠ける事にあるのではないかと述べました。マルクス主義の思想に議論の余地がないものとして、広く受容されるものであれば、旧ソ連や中国を引き合いに出される共産党政権が「民主化要求」や体制転覆を敏感に気にする事もないという事です。

ですから、このコメントらんの「一党独裁」話題で、私が記述した内容は、マルクス主義が更に普遍的なものへ進化する余地があると示唆することで、暗に、現在の状況では、日本共産党は、「一党独裁」的システムを仮に取ろうとしても、時期尚早で国民に受容されず無理が生じるという事になると言う事を示した意味にもなります。しかし、共産主義が真に「科学」と結びついて普遍的なものになれば、一切の言論抑圧を伴わず、国民の積極的な受容の下に、共産主義の実現も、一党独裁の体制をとる事も可能だと言う意味にもなります。

そして、更に、マルクス主義が、より普遍的な存在となり得るには、「心の科学的解明」を待つ事ではないかと書きました。マルクスの時代にはなかった「科学」的手法で、人間の心の働きの解明を行い、これを通して哲学的諸問題を根本的、「科学的」に解決できる時代を待たなければいけなかったという意味です。ですから、先に挙げた引用部分の、検証し解決を目指す「心の科学的解明」とは、補っていただいた「言論抑圧などの問題性の生まれてくる構造」だけではなく、もっと広い対象をさすことになります。この説明ですと、システムの欠陥構造に関連する為政者の動機、心理構造の解明が、共産党政権の言論抑圧の問題の解決策だという事になってあまり意味のない内容になります。

この部分は、哲学的、社会科学的な諸課題を、「心の科学的解明」を通して「科学的に」説明する試みが、マルクス主義を更に深化させ、これが政権への強い信任につながり、政権の安定を維持するための言論抑圧を行うことが必要なくなると言いたかったわけです。

戦略的な意思決定や行動をもとに経済や社会を説明しようと言う分野は既にありますが、より深い意味で、倫理、哲学の課題を包摂して、人間の心、認識、脳の機能の科学的な説明のレベルから科学的に踏み込める時代はいずれ来るのではないかと思います。諸概念を異論の余地がなく「科学的に」すっきり説明できないかと言う事です。「唯心論」ならぬ、現在の「唯物論」と言える、こうした「心の科学的解明」による視点からいろいろと問題を考え直せる余地がある筈です。

「共産」主義の成立の前提となる、搾取、階級や格差の発生、差別など人間の心のメカニズムを、表層的な人間の戦略行動の様態の分析より深いレベルで、科学的な裏づけを持った説明からそれを「解決」できる時代を待たなければ、真に格差や貧困もなくならないし、また、市場経済や資本主義的なシステムを否定し、それに代わるものを作ることができない。これらの哲学的な側面での問題解決を待たずに、形だけの平等を押し付けて共産主義を目指しても、ソ連のような結果になるという事です。もっとも旧ソ連は、無理な軍拡競争で自滅させられた要因が大きいと私は思っていますが。ですから、そのような分析が可能な時代が来るまでは、中国のような、共産党が主導し、一部に市場経済を取り入れて無理なく社会を成熟させ再配分を行い、統制的に高度な豊かな社会へ移行し、長期的に共産主義を目指す、というやり方が現実的だし最適なのでしょう。

こうした事が可能なら、将来、マルクス思想をより深化させ、今後解明が進むだろう最新科学の果実をこうした成果を取り入れて、大きく理論的に発展して普遍的思想として成長し、宗教や道徳などの役割も全て飲み込み、世界の思想、価値観の主流と認知される時代が来る可能性があります。中国と言う国は膨大な人口と有能な人材を抱えるこの国が米国をしのぐ大国として成長していく事は間違いないにしても、将来は政治思想、統治システムとしても最新で最先端のものになっていく可能性もあるのではないかと関心を持っています。

また、>>70でご指摘の、

>「科学的社会主義」の「科学」が似非科学でなくなり、もし将来その普遍性が周知される状況が実現したならば、共産党一党独裁制の政治的安定がもたらされ、言論抑圧や粛清の必要性、動機そのものが失われるのではないか・・

という引用部分の、「共産党一党独裁制の政治的安定がもたらされ」の部分は、不必要だとのご指摘ですが、日本共産党や共産主義政党一般をさしたものではありません。一党独裁という、政治的目標の解決に対して効率的なシステムをとり、党が主導して将来の共産主義の理想を目指すとしている中国共産党のような体制が、内外の民主化圧力を警戒しながら一党独裁を続ける事を思い浮かべたものであり、もしマルクス主義が普遍的な存在であれば、統治が不安定になる要素はないし、また政治的な言論統制の必要はないという事です。



72. 一隅より[386] iOqL94Lmgug 2016年12月25日 20:30:49 : iyJ2MZrxS6 : topKgcEuDxs[80]
読んでいただきありがとうございました。

>>57>>71をこれから更に読み込んで考えてみますが、とりあえず・・



>「一党独裁という、政治的目標の解決に対して効率的なシステムをとり、党が主導して将来の共産主義の理想を目指すとしている中国共産党のような体制が、内外の民主化圧力を警戒しながら一党独裁を続ける・・」

そのような(たとえば中国共産党のとるような)体制に反対するものではありません。大いに可能性のあるものだと思います。

ただそれ(中国の例)も、さまざまな方法・試行錯誤のひとつであり、党の「独裁」の他にも、たとえば党の「主導」などもあり得、また「党の」独裁・執権・覇権〜主導の他にも、たとえば「階級の」独裁・執権・覇権〜主導などもあると思います。

そこで、「共産党一党独裁制の政治的安定がもたらされ」とまで狭く言う必要はないのではないかと思ったのです。
「共産党一党独裁制(など)の、かかる過渡的時代にとられるべき(採られざるを得ない)政治体制の安定がもたらされ」、などというほうが包括的ではないでしょうか。



私の「言論抑圧などの問題性の生まれてくる構造」という勝手な挿入にたいして、それは違う、「もっと広い対象をさす」・・、について。


私の説明では「システムの欠陥構造に関連する為政者の動機、心理構造の解明が、共産党政権の言論抑圧の問題の解決策だという事になる」、と読まれてしまいました。
私のほうで、書きたいことを表現できていなかったようです。

私としては、「問題性の生まれてくる構造」とは、『時代の支配的経済体制(所有・生産の体系)から生まれる時代の支配的思想、そしてその影響の下にあるしかない「個人」の想念、それが言論抑圧などの問題をうみだしている』というその構造、のつもりでした。

そういう意味では、「言論抑圧などの問題性」は狭く為政者だけでなく、中央・地方の中小官僚や党官僚・組合幹部、それどころかいかなる運動体の中にも ーーそれが正しい方向へ向かいつつしかしなお導き導かれまた皆で一体となって推し進めようとするときーー 生まれがちなもの、云わばわれわれ皆の心の中に生まれがちのもので、その生まれるメカニズムの更なる解明が必要だ、というつもりでした。

だから、「もっと広い対象」に向けて更なる科学的解明が必要だという意味では、あまり違わないのかな、と(勝手ながら)思います。


もっとも私としては、その科学的方法は社会科学・人文科学的方法のつもりでした(そういう意味では教条的なものでしかありません)。

おそらく、そのさい最先端の(自然)科学的方法をもちいるべきであり、そこにこそ真の可能性があるという、ひじょうに意味のあるご提言かと思いますが・・・


73. 2017年1月13日 12:55:42 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-6480]
第27回党大会(初日)日本共産党 2017/01/15 に開始予定
https://www.youtube.com/watch?v=jatytPhxnDE&feature=youtu.be

74. 2017年1月14日 16:59:40 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-6466]
2017年1月14日(土)
あすから第27回党大会
4野党・会派代表があいさつ

 日本共産党はあす15日から、静岡県熱海市の伊豆学習会館で第27回大会を開きます。会期は18日までの4日間。大会決議案と中央委員会報告、新中央委員会の選出などが議題です。

 今回の党大会は、野党と市民の共闘の発展を体現する歴史的大会となります。大会初日には、民進党、自由党、社民党、沖縄の風の4野党・会派の代表が来賓あいさつします。

 他の政党代表のあいさつは95年の党史上初めて。ともに力をあわせてきた国民運動・市民運動の代表の方々も参加し、あいさつします。

 13日には党本部で、幹部会および第8回中央委員会総会が開かれ、大会への中央委員会報告、次期中央委員会の構成案など大会関連諸議案を審議し、確認しました。
午後1時から生中継党内通信・ネットで

 日本共産党第27回大会は、15日午後1時から党内通信でライブ中継されます。開会あいさつ、4野党・会派の代表の来賓あいさつ、中央委員会報告のすべてを見ることができます。県・地区委員会の事務所で、また支部ごとに集まって視聴しましょう。

 日本共産党のホームページからもリアルタイムで視聴できます。党員でない方々も、ぜひご覧ください。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-01-14/2017011401_07_1.html



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