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大西さんの経済の理解が基本的に間違っている
http://www.asyura2.com/17/ban7/msg/807.html
投稿者 中川隆 日時 2020 年 7 月 11 日 21:22:38: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

どんな経済が「正しい」の?ではなくて、大西さんの経済の理解が基本的に間違っているというだけだよ。
大西つねきさんの貨幣論は所謂 預金の又貸し説 と名付けられている俗説です:

又貸し説
信用創造とは、銀行は受け入れた預金以上に貸付けることができるか否かを問うものであって、それを肯定するもの(マクラウド)、否定するもの(リーフ(en:Walter Leaf))の論争の後、今日では個々の銀行は預金以上には貸付け得ないが、一国の銀行群全体としては本源的預金に数倍する貸付けを行いうる(C.A.フィリップス)というのが通説となっている[27]。
預金準備率が10%の時、銀行が融資を行う過程で以下の通り信用創造が行われる[2]。

A銀行はW社から預金1,000円を預かる。すると、A銀行はW社の預金のうち900円を貸し出すことができる。
A銀行がX社に900円を貸出、X社が900円をB銀行に預金する。同様にB銀行はX社の預金のうち810円を貸し出すことができる。
B銀行がY社に810円を貸出、Y社が810円をC銀行に預金する。そのうちC銀行はY社の預金のうち729円を貸し出すことができる。
C銀行は729円をZ社に貸し出す。
A銀行は1,000円の預金のうち、100円だけを準備として残り900円を貸し出す。A銀行が貸し出しを行うと貨幣供給量は900円増加する。貸出が実施される前は貨幣供給量はA銀行の預金総量1,000円のみであったが、貸出が実施された後の貨幣供給量はA銀行預金1,000円+B銀行預金900円=合計1,900円に増加している。このとき、W社は1,000円の預金を保有しており、借り入れたX社も900円の現金通貨を保有している。この信用創造はA銀行だけの話ではない。X社がB銀行に900円預金することで、B銀行が10%の90円の準備を保有し残りの810円をY社に貸し出す。さらに、Y社がC銀行に810円預金することで、C銀行が10%の81円の準備を保有し残りの729円をZ社に貸し出す。このように、預金と貸出が繰り返されることで、貨幣供給量が増加していく。[2]

以下の図は、1,000円の本源的預金が、預金と貸出がされるたびにその何倍もの預金額となり、貨幣供給量が増えていくことを示している[2]。

A銀行の貸借対照表
資産 負債
準備 100円 預金 1,000円
貸出 900円
B銀行の貸借対照表
資産 負債
準備 90円 預金 900円
貸出 810円
C銀行の貸借対照表
資産 負債
準備 81円 預金 810円
貸出 729円

このとき、総貨幣供給量は、以下の通りである[2]。(準備・預金比率:rr)
(中略)
しかし、この通俗的な信用創造論には、本源的預金はどこから来るのかについてはまったく説明がなく、本源的預金が外生的に与えられ、これが貸し出されるのは金融仲介である。そして、預入によって形成される派生的預金は余剰資金であり、この信用創造は、余剰資金を資金不足主体に仲介する過程そのものであり、この通俗的な信用創造論は、実は金融仲介論でしかなく、信用創造の名前に値しない[28]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BF%A1%E7%94%A8%E5%89%B5%E9%80%A0
昔はこういう俗説を信じていた人もいましたが、現在ではバカだと思われています。
それはお金のプール説と同じで、お金の総量が決まっていて、その中からお金を分配するという誤解に基づいているからです。信用通貨論というのはお金のプール説を否定するものです。
通貨は基本的にはバブルで、お金の総量を増やすと貨幣価値が減っていっていずれ紙屑になります。

お金が増えれば貨幣価値がその分下がるので、要するに、紙幣に書かれている10,000円という数値を100,000円に書き換えたという様に貨幣単位が変わったというだけの話です。
マネーサプライが毎年増えている国は毎年貨幣価値が小さくなっているので、 GDP、政府支出、地価と株価は、実質価値が減らない様に、毎年上がり続けています。 詳細は

ドルは既に紙くずになっている
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10645

ただし、貨幣価値が減ったからといって給料を上げてくれる親切な会社はないので、実質賃金は下がります。商品価格のコストの大半は人件費なので、貨幣価値が減っても物価はあまり上がりません。
それで日本の物価は上がらずデフレになるのですね。  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 中川隆[-12141] koaQ7Jey 2020年7月12日 04:13:29 : mHXesdVXNM : czdHTzVXajVjSzI=[1] 報告
どんな経済が「正しい」の?ではなくて、大西さんの経済の理解が基本的に間違っているというだけだよ。
大西つねきさんの貨幣論は所謂 預金の又貸し説 と名付けられている俗説です:

又貸し説
信用創造とは、銀行は受け入れた預金以上に貸付けることができるか否かを問うものであって、それを肯定するもの(マクラウド)、否定するもの(リーフ(en:Walter Leaf))の論争の後、今日では個々の銀行は預金以上には貸付け得ないが、一国の銀行群全体としては本源的預金に数倍する貸付けを行いうる(C.A.フィリップス)というのが通説となっている[27]。
預金準備率が10%の時、銀行が融資を行う過程で以下の通り信用創造が行われる[2]。

しかし、この通俗的な信用創造論には、本源的預金はどこから来るのかについてはまったく説明がなく、本源的預金が外生的に与えられ、これが貸し出されるのは金融仲介である。そして、預入によって形成される派生的預金は余剰資金であり、この信用創造は、余剰資金を資金不足主体に仲介する過程そのものであり、この通俗的な信用創造論は、実は金融仲介論でしかなく、信用創造の名前に値しない[28]。

昔はこういう俗説を信じていた人もいましたが、現在ではバカだと思われています。
それはお金のプール説と同じで、お金の総量が決まっていて、その中からお金を分配するという誤解に基づいているからです。信用通貨論というのはお金のプール説を否定するものです。
通貨は基本的にはバブルで、お金の総量を増やすと貨幣価値が減っていっていずれ紙屑になります。
逆に言えば、いくら通貨を増やしても、国の供給量で決まる国家価値は同じなので、貨幣価値が減るだけです。お金をいくら増やしても、増やした金の分配以外の問題は起きません。
お金が増えれば貨幣価値がその分下がるので、要するに、紙幣に書かれている10,000円という数値を100,000円に書き換えたという様に貨幣単位が変わったというだけの話です。
マネーサプライが毎年増えている国は毎年貨幣価値が小さくなっているので、 GDP、政府支出、地価と株価は、実質価値が減らない様に、毎年上がり続けています。 詳細は

ドルは既に紙くずになっている
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10645

ただし、貨幣価値が減ったからといって給料を上げてくれる親切な会社はないので、実質賃金は下がります。商品価格のコストの大半は人件費なので、貨幣価値が減っても物価はあまり上がりません。
それで日本の物価は上がらずデフレになるのですね。

2. 中川隆[-12140] koaQ7Jey 2020年7月12日 04:16:00 : mHXesdVXNM : czdHTzVXajVjSzI=[2] 報告
​ @源五郎
どんな経済が「正しい」の?ではなくて、大西さんの経済の理解が基本的に間違っているというだけだよ。
大西つねきさんの貨幣論は所謂 預金の又貸し説 と名付けられている俗説です:

又貸し説
信用創造とは、銀行は受け入れた預金以上に貸付けることができるか否かを問うものであって、それを肯定するもの(マクラウド)、否定するもの(リーフ(en:Walter Leaf))の論争の後、今日では個々の銀行は預金以上には貸付け得ないが、一国の銀行群全体としては本源的預金に数倍する貸付けを行いうる(C.A.フィリップス)というのが通説となっている[27]。
預金準備率が10%の時、銀行が融資を行う過程で以下の通り信用創造が行われる[2]。

しかし、この通俗的な信用創造論には、本源的預金はどこから来るのかについてはまったく説明がなく、本源的預金が外生的に与えられ、これが貸し出されるのは金融仲介である。そして、預入によって形成される派生的預金は余剰資金であり、この信用創造は、余剰資金を資金不足主体に仲介する過程そのものであり、この通俗的な信用創造論は、実は金融仲介論でしかなく、信用創造の名前に値しない[28]。

昔はこういう俗説を信じていた人もいましたが、現在ではバカだと思われています。
それはお金のプール説と同じで、お金の総量が決まっていて、その中からお金を分配するという誤解に基づいているからです。信用通貨論というのはお金のプール説を否定するものです。
通貨は基本的にはバブルで、お金の総量を増やすと貨幣価値が減っていっていずれ紙屑になります。

逆に言えば、いくら通貨を増やしても、国の食品・工業製品やインフラの供給量で決まる国家資産は変わらないので、貨幣価値が減るだけです。お金をいくら増やしても、増やした金の分配以外の問題は起きません。
お金が増えれば貨幣価値がその分下がるので、要するに、紙幣に書かれている10,000円という数値を100,000円に書き換えたという様に貨幣単位が変わったというだけの話です。
マネーサプライが毎年増えている国は毎年貨幣価値が小さくなっているので、 GDP、政府支出、地価と株価は、実質価値が減らない様に、毎年上がり続けています。 詳細は

ドルは既に紙くずになっている
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10645

ただし、貨幣価値が減ったからといって給料を上げてくれる親切な会社はないので、実質賃金は下がります。商品価格のコストの大半は人件費なので、貨幣価値が減っても物価はあまり上がりません。
それで日本の物価は上がらずデフレになるのですね。

3. 中川隆[-12123] koaQ7Jey 2020年7月14日 07:56:59 : RCoq6iKGTU : UzVxVUYxQjd4TFk=[1] 報告

大西つねきさんの貨幣論は所謂 預金の又貸し説 と名付けられている俗説です:

又貸し説
信用創造とは、銀行は受け入れた預金以上に貸付けることができるか否かを問うものであって、それを肯定するもの(マクラウド)、否定するもの(リーフ(en:Walter Leaf))の論争の後、今日では個々の銀行は預金以上には貸付け得ないが、一国の銀行群全体としては本源的預金に数倍する貸付けを行いうる(C.A.フィリップス)というのが通説となっている。
預金準備率が10%の時、銀行が融資を行う過程で以下の通り信用創造が行われる。

しかし、この通俗的な信用創造論には、本源的預金はどこから来るのかについてはまったく説明がなく、本源的預金が外生的に与えられ、これが貸し出されるのは金融仲介である。そして、預入によって形成される派生的預金は余剰資金であり、この信用創造は、余剰資金を資金不足主体に仲介する過程そのものであり、この通俗的な信用創造論は、実は金融仲介論でしかなく、信用創造の名前に値しない。

昔はこういう俗説を信じていた人もいましたが、現在ではバカだと思われています。
それはお金のプール説と同じで、お金の総量が決まっていて、その中からお金を分配するという誤解に基づいているからです。信用通貨論というのはお金のプール説を否定するものです。

大西つねきさんの経済の説明を聴いた人は大西つねきさんは経済が全くわからないバカだと判断します:

大西つねきの間違いだらけの貨幣論
https://ameblo.jp/minusa-yorikazu/entry-12519349408.html

大西つねき氏のまちがい〜お金は日銀と銀行が発行している。なので日銀は通貨発行権を持ち、会計上は表れてこないが通貨発行益も享受しているんだ。 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=eQ4yuALnF-g

大西さんは基礎学力や一般教養がゼロなのか、どうしても隠したい事があるのか、のどちらかでしょうね。
通貨は基本的にはバブルで、お金の総量を増やすと貨幣価値が減っていっていずれ紙屑になります。

逆に言えば、いくら通貨を増やしても、国の食品・工業製品やインフラの供給量で決まる国家資産は変わらないので、貨幣価値が減るだけです。お金をいくら増やしても、増やした金の分配以外の問題は起きません。
お金が増えれば貨幣価値がその分下がるので、要するに、紙幣に書かれている10,000円という数値を100,000円に書き換えたという様に貨幣単位が変わったというだけの話です。
マネーサプライが毎年増えている国は毎年貨幣価値が小さくなっているので、 GDP、政府支出、地価と株価は、実質価値が減らない様に、毎年上がり続けています。 詳細は

ドルは既に紙くずになっている
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10645
世界最大のヘッジファンド: 量的緩和で人々はリッチになったような気がする
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10616

ただし、貨幣価値が減ったからといって給料を上げてくれる親切な会社はないので、実質賃金は下がります。商品価格のコストの大半は人件費なので、貨幣価値が減っても物価はあまり上がりません。
それで日本の物価は上がらずデフレになるのですね。

____________

大西さんはJPモルガンにいた人であり、ロックフェラーの子だか孫だかを直接知っていると言い、いい奴だとし、ロックフェラーを絶対に悪くは言わない。
金融システムの話はしても、日銀についての言及を避ける。
命の選別が「政治の仕事」だとしたのは、ロスチャイルドやロックフェラーの意向と同じものだ。
因みに、優性思想のナチスを支持・支援していたのはフォードやロックフェラーでした。
元JPモルガンの大西つねきはロックフェラーとか国際金融資本のエージェントなんだよ
だから経済の話でも日銀当座預金とか日銀の貨幣発行、シニョリッジ(通貨発行益)の様な国際金融資本に都合の悪い話には一切触れない
優生思想は元々ロックフェラーとか国際金融資本の考え方で、大西つねきは語るに落ちたというだけさ

大西つねきさんの考え方はJPモルガン、ゴールドマンサックス等の欧米金融資本と全く同じでしょう。
経済効率化・低コスト化の為の地方切り捨て、老人切り捨て、障害者切り捨て、能力が低い人の切り捨てですね。
要するに、経済至上主義、拝金主義です。
大西つねきさんはコロナで後遺症が大問題になっているのに、普通のインフルエンザと同じだから経済活動は自粛するなと言っていましたね。

新型コロナウイルスは
・突発性間質性肺炎、肺線維症となり一生後遺症(在宅人工呼吸器)
・精巣にダメージ、不妊化
・脳、神経への影響
・サイトカインストームによりショック・播種性血管内凝固症候群(DIC)・多臓器不全
「ほぼ全員に肺に後遺症が残る」という論文が世界中の医師から出ている

4. 中川隆[-12108] koaQ7Jey 2020年7月15日 19:09:08 : 80UvX5r8DM : Z21HSjdVMWpKY0U=[16] 報告
そもそも大騒ぎになったくらいで自分の意見を引っ込めるというのが無責任極まりないんだ。
正しいと思って言った事なら、選挙活動でも最後までその意見を言い続けるのがまともな人間だからね。
大西つねきは経済の話も間違いだらけだし、コロナの話もウイルスの怖さが全くわかっていないし、教育の話も滅茶苦茶
人気取り目的で深く考えないで表に出過ぎなんだ :

東海アマブログ |れいわ新撰組にナチスが……
http://tokaiama.blog69.fc2.com/blog-entry-1179.html
びっくりした。「命の選別が政治家の仕事」だって……。
https://www.youtube.com/watch?v=x7DsNJBX8XY

大西つねきさんは常々お金はいくらでも発行できると発言し続けていたのだから、年寄りの医療費や介護料くらい幾らでも出せる筈だろ。
言う事が矛盾してるんだ。

大西つねきさんの経済の説明を聴いている限りでは大西つねきさん自体が経済がわからないバカだな:

大西つねきの間違いだらけの貨幣論
https://ameblo.jp/minusa-yorikazu/entry-12519349408.html

大西つねき氏のまちがい〜お金は日銀と銀行が発行している。なので日銀は通貨発行権を持ち、会計上は表れてこないが通貨発行益も享受しているんだ。 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=eQ4yuALnF-g

大西つねきのyoutubeをみてみました。
驚いたことに彼は信用創造を理解していません。
彼はお金と言う言葉を頻繁に使いますが、
当座預金と現金の区別が出来ていません。

信用創造のポイントはそこにあるのですから
彼の話を聞いて分かったと言う人は何もわかっていませんよ。

また、式の説明も出来ていませんね。ごまかしています。

彼の話が大変聞きづらい理由は、用語を的確に使っていない、と言うか言葉を知らない。
簿記の基本、収益、費用、資産、負債が全く分かっていないからです。

ここで言ってるレベルは簿記ですよ。会計以前の話です。
商業高校の一年生から聴講生として学んでくることを強くお奨めします。
これでは人前では出せない。

________

それから、お金が利子でいくら増えても大西さんが大騒ぎしている様な問題は起きません。
通貨は基本的にはバブルで、お金の総量を増やすと貨幣価値が減っていっていずれ紙屑になります。

逆に言えば、いくら通貨を増やしても、国の食品・工業製品やインフラの供給量で決まる国家資産は変わらないので、貨幣価値が減るだけです。お金をいくら増やしても、増やした金の分配以外の問題は起きません。
お金が増えれば貨幣価値がその分下がるので、要するに、紙幣に書かれている10,000円という数値を100,000円に書き換えたという様に貨幣単位が変わったというだけの話です。
マネーサプライが毎年増えている国は毎年貨幣価値が小さくなっているので、 GDP、政府支出、地価と株価は、実質価値が減らない様に、毎年上がり続けています。 詳細は

ドルは既に紙くずになっている
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10645
世界最大のヘッジファンド: 量的緩和で人々はリッチになったような気がする
https://www.globalmacroresearch.org/jp/archives/10616

ただし、貨幣価値が減ったからといって給料を上げてくれる親切な会社はないので、実質賃金は下がります。商品価格のコストの大半は人件費なので、貨幣価値が減っても物価はあまり上がりません。
それで日本の物価は上がらずデフレになるのですね。

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