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玄海原発 再稼働 抗議活動が300回に 市民団体、毎週金曜日に県庁前で実施 /佐賀(火山島九州で原発とは?!)
http://www.asyura2.com/17/genpatu49/msg/733.html
投稿者 戦争とはこういう物 日時 2018 年 5 月 11 日 11:35:33: N0qgFY7SzZrIQ kO2RiILGgs2CsYKkgqKCpJWo
 

(回答先: 高浜・大飯原発 避難環境整備を要望 安全対策で知事、関電社長に /京都(大事故で京都は回目鵜、では?) 投稿者 戦争とはこういう物 日時 2018 年 5 月 11 日 11:21:07)

 巨大カルデラ阿蘇はじめ、火山で造られたがごとき九州。そこに一つが壊れれば壊滅の危機となる原発を置く意味とは。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ここから)
玄海原発 再稼働 抗議活動が300回に 市民団体、毎週金曜日に県庁前で実施 /佐賀
毎日新聞2018年5月9日 地方版
https://mainichi.jp/articles/20180509/ddl/k41/040/266000c

 九州電力玄海原発(玄海町)の再稼動に反対する市民団体が毎週金曜日に県庁前で実施している活動が300回を迎えた。訴えに耳を傾ける通行人は少ないが、粘り強い活動に共感する県民もいる中、活動の中心となっている市民団体「さよなら原発!佐賀連絡会」の会員らは「声が届かなくても立ち続ける」と活動の継続を誓った。【関東晋慈】

 同団体は、佐賀大の豊島耕一名誉教授が代表を務め、活動を東京電力福島第1原発事故の翌2012年7月から続けている。

 300回目となった4月27日も約20人が県庁前に集まり、横断幕を設置した。「ご通行中の皆さん、昨日はチェルノブイリ原発事故の32周年でした」と連絡会事務局の杉野ちせ子さん(66)がマイクで呼びかけた。杉野さんは「玄海原発が再稼動したことも蒸気漏れトラブルがあったことも関心がない人が多い。私たちの批判の声が山口(祥義)知事に届かなくても、原発を心配する世論があることを励みに頑張りたい」と話した。

 一方で新たに活動に参加した人もいた。神埼市の元公務員、泉いさむさん(76)は約2年前から参加するようになった。泉さんは「雨でもどんな時でも誰かが立っている。すごいと思っていた。事故後も原発輸出を続けるなどおかしい世の中で、とても心配だ。無力だが一緒に立つくらいは自分でもできる」と話した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(ここまで)
・関連:
◆遅すぎた高裁判断 火山地震国で原発再稼働など無理なのだ(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/263.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 12 月 16 日 19:30:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU

◆原発マネーでハコモノ…住民に負の遺産(東京新聞)
http://www.asyura2.com/12/genpatu29/msg/533.html
投稿者 みょん 日時 2013 年 1 月 01 日 08:11:25: 7lOHRJeYvJalE
   
 

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コメント
 
1. 2018年5月15日 19:09:45 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-2469]
玄海原発4号機の再稼働延期へ 九州電力

2018年05月14日 15時52分

 九州電力は14日、佐賀県の玄海原発4号機に関し、早ければ24日に再稼働するとした原子力規制委員会への申請を取り下げたと発表した。1次冷却水を適切に循環させるポンプに不具合があったためで、再稼働の延期は必至。

https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/416160/

<玄海原発>同意撤回や3号機停止を

反原発2団体申し入れ

10:14

http://www.saga-s.co.jp/articles/gallery/217193?ph=1
拡大する
玄海原発のトラブルを受け、九州電力に3号機即時停止を求めるよう県に申し入れた「原発なくそう!九州玄海訴訟」原告団のメンバー=県庁

http://www.saga-s.co.jp/articles/gallery/217193?ph=2
拡大する
玄海原発のトラブルを受け、再稼働の同意撤回などを求める要望書を提出する、さよなら原発!佐賀連絡会の豊島耕一代表(左から2人目)=県庁
. .
 九州電力玄海原発(東松浦郡玄海町)で3号機2次系配管の蒸気漏れや4号機の1次冷却水ポンプの不具合を受け、佐賀県内の反原発団体2団体が14日、佐賀県の山口祥義知事宛てに再稼働の同意撤回や、稼働中の3号機停止などを九電に求めるよう申し入れた。

 さよなら原発!佐賀連絡会(豊島耕一代表)と「原発なくそう!九州玄海訴訟」原告団(長谷川照団長)が個別に申し入れた。

 連絡会の豊島代表は「国が安全と判断しているから良い、というのはいただけない」と新潟県のように県独自の原発検証を行うべきと指摘。今回の異常に関し、住民説明会で県民の声を聴くことなどを要望した。

 原告団は、屋外配管の建屋設置など15日に九電佐賀支社に要請する3点について、九電に働き掛けるよう求めた。長谷川団長は「検査は1年間安全に運転できることを保証するものでなくてはならない」と九電の点検体制への不信感と、県による監視体制の強化に言及した。

 県原子力安全対策課は「(1次冷却水)ポンプの話は関心を持って見ており、注視していきたい」と説明した。

http://www.saga-s.co.jp/articles/-/217193


2. 2018年5月17日 07:54:11 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-2444]
九電、信頼回復道半ば 「やらせ」7年、拭えぬ不安 玄海3号機16日に通常運転復帰

2018年05月15日 06時00分

https://www.nishinippon.co.jp/nnp/photo/show/289586/
九州電力に対し玄海原発3、4号機の再稼働中止を要請する反原発団体。コンプライアンスカードの不携帯についても注文を付けた=3月、福岡市中央区
写真を見る

 16日に通常運転に復帰予定の九州電力玄海原発3号機(佐賀県玄海町)。2011年の東京電力福島第1原発事故後の「再稼働第1号」に向けて先頭を走っていたが、事故から4カ月後の11年7月に「やらせメール問題」が発覚、再稼働への道は紆余(うよ)曲折をたどった。あれから約7年。九電は住民や自治体とのコミュニケーションを見直してきた。失墜した信頼は取り戻せたのか−。

 玄海原発から約6キロに位置する佐賀県唐津市の集会所。「暖房と冷房、どちらが電気代が高い?」。九電の女性社員が出すクイズに、お年寄り11人が答える。和やかな雰囲気の中、社員たちは電気料金の仕組みや電力の安定供給の重要性を説明した。

 やらせ問題を受け九電は12年7月、地域との交流を担う部署を新設。原発を含む電力事業全般について「フェイス・トゥ・フェイス(対面)のコミュニケーション」(瓜生道明社長)を通じた情報発信を強化した。九電によると、講座や説明会への参加者は年間約15万6千人(14〜16年度の平均)。7月には、玄海原発から30キロ圏の住民や自治体との関係強化を狙い50人態勢の「玄海原子力総合事務所」も設ける。

     **

 九電に対する住民の受け止めは一様ではない。玄海町の町民会館で談笑していた70代と80代の女性は「きれいな施設や道路ができたのは九電と原発のおかげ」とうなずく。町内で民宿を営む男性(59)は「九電の社員は地域によく顔を出している。住民との距離は近いんじゃないか」と話す。

 一方、原発から5キロ圏内に住む唐津市の漁業男性(70)は首をかしげる。九電の案内で玄海原発を視察し、安全性の説明を受けたこともある。だが福島事故で揺らいだ「安全」への不安は拭えなかった。「九電の言うことを信用していいのか…」と漏らす。

 やらせメール問題の発端が当時の知事の発言にあったとされた佐賀県も、九電との距離には神経質だ。山口祥義知事は折に触れ、九電に「うそをつかない」ことを求める。九電が玄海3、4号機の安全対策を説明した資料で「万が一の事故の際も、放射性物質の放出量は、福島事故時の約2千分の1」と記載したことに対しても「安全神話につながる」と苦言を呈した。

     **

 「いったん地に落ちた信頼を取り戻すのは難しい。丁寧な説明を続けていくしかない」と瓜生社長。問題は社内への浸透だ。

 最近も情報発信の在り方について課題が露呈した。3月に発生した玄海3号機の蒸気漏れで、佐賀県への連絡は約2時間後、ホームページでの公開は約4時間半後だった。3日後に出た点検結果についても、原子力規制委員会には午前中に報告したにもかかわらず、公表は午後9時。「迅速な伝達を」との注文が自治体や市民団体から相次いだ。

 昨年7月には、玄海原発の再稼働に反対する市民団体が九電本店を訪れた際、応対した社員5人全員が行動指針を記載した「コンプライアンスカード」を携帯していなかった。九電はカードの携帯を全社員に義務づけており、瓜生社長は「組織改善」の具体策として挙げていた。

 「やらせ問題以降、社内の雰囲気はかなり変わったが、部署によって温度差もある」とある社員。信頼回復に向けた九電の取り組みは、まだ道半ばに見える。

【ワードBOX】やらせメール問題

 九州電力玄海原発2、3号機の再稼働に向け、国が2011年6月に流した佐賀県民向けの説明番組を巡り、再稼働への賛成意見を投稿するよう九電が社内や関連会社などに呼び掛けていた問題。同年7月に発覚し、地元の玄海町長は再稼働への同意を撤回した。12年、当時の真部利応社長と松尾新吾会長は事実上の引責辞任。九電の第三者委員会は、九電幹部と面談した県知事の発言が発端になったと結論づけた。

=2018/05/15付 西日本新聞朝刊=

https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/416309/

玄海原発地元同意権

終わった話ではない

5:00

http://www.saga-s.co.jp/articles/gallery/217994?ph=1
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九州電力玄海原発3号機(手前)と4号機=東松浦郡玄海町
.
 九州電力玄海原発3号機(東松浦郡玄海町)は16日、原子力規制委員会の最終検査を終え、営業運転に移行した。7年ぶりの再稼働で蒸気漏れが発生し、4号機もトラブルが起きているものの、電力会社として原発の稼働が「常態」となった。ただ、万が一の事故時の避難対応など課題は残る。再稼働に関する自治体の事前了解を得る地元同意の範囲も国の明確な基準はなく、周辺自治体の声が十分に反映されているとは言い難い。福島第1原発事故の教訓を踏まえた論議を続ける必要がある。

 地元同意の範囲は、玄海原発の場合、福島事故の前と同じ立地自治体の玄海町と佐賀県に限られた。先行して再稼働した九電管内の川内原発(鹿児島県)も同様だった。そんな中、今年3月末、東海第2原発(茨城県)で日本原子力発電は地元東海村に加え周辺5市に事実上の事前了解の範囲を広げる新たな安全協定を結んでいる。新規制基準合格に伴う稼働と、原則40年とされている運転期限を延長する際、関係自治体の了解が必要となる。全国初で、電力会社にとってはハードルとなりそうだ。

 全国的に地元同意の範囲拡大を求める声が上がったのは、福島事故で被害が広範囲に及んだことが大きい。政府は避難計画の策定義務を原発10キロ圏から30キロ圏に広げた。しかし、事前了解の「同意権」は旧来のままで、再稼働の手続きが進められているのが実情だ。

 安全協定は電力会社と自治体間の「紳士協定」であり、法的根拠がない。国は電力会社と自治体が協議して決めることとして範囲を定義せず、県や九電は国が定めるよう求め、それぞれがボールを投げ合う形となっている。

 原発が立地する当該県の知事が周辺自治体の首長らから意見を聞く取り組みはあるものの、必ずしもくみ取られるわけではない。玄海3、4号機の再稼働手続きでも、30キロ圏に入る伊万里市や長崎県の3市は「住民の理解が得られていない」などとして反対を主張していたが、同意権のある玄海町長と佐賀県知事は昨年3〜4月にそれぞれ同意を表明した。

 玄海原発は1号機の廃炉が決まり、2号機の存廃が焦点となる。運転開始から37年を経ており、再び動かすとなれば事前了解の対象となろう。延長運転の申請期限は2020年3月で、九電は3、4号機が再稼働した後、具体的な検討に入ると説明してきた。新社長のもとでの判断となる。

 4月の伊万里市長選で初当選した深浦弘信氏は前市長に続き地元同意権の拡大を求めていく姿勢を示し、唐津市議会も研究課題に挙げている。自治体側だけでなく、国も電力会社もきちんと向き合って議論を深め、リスクを背負う住民の声を十分に反映できる仕組みに変えていきたい。(辻村圭介)

http://www.saga-s.co.jp/articles/-/217994


3. 2018年6月15日 18:30:43 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-1966]
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玄海原発4号、16日午前再稼働

九電4基目、6年半ぶり

13:34

http://www.saga-s.co.jp/articles/gallery/230806?ph=1
拡大する
 九州電力玄海原発4号機(手前)と3号機=佐賀県玄海町
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 九州電力は15日、玄海原発4号機(佐賀県玄海町)を16日午前に再稼働させると発表した。東日本大震災後の2011年12月に定期検査で原子炉を停止して以来、約6年半ぶり。九電にとっては新規制基準で再稼働する原発は川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)と玄海3号機に続き、4基目。再稼働時期は九電の当初想定から大幅に遅れたが、燃料コスト低下による収支改善が期待されている。

 九電は15日に原子炉の核分裂を抑える制御棒の機能検査など、再稼働前の全工程を完了。16日午前11時に、制御棒を引き抜き、再稼働させる。16日深夜から17日未明にかけて「臨界」に達する見通し。

http://www.saga-s.co.jp/articles/-/230806
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[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

4. 2018年6月16日 07:03:07 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-1957]
12日 6月 2018

【犠牲の上にしか成り立たない原発はいらない〜九電へ再稼働中止要請】

https://image.jimcdn.com/app/cms/image/transf/dimension=428x1024:format=jpg/path/se70a3abe61e42793/image/i52f896f432b924a0/version/1528793040/image.jpg
4月の玄海3号機再稼働強行に続き、4号機の再稼働も目前に迫る中、九州電力本店に対して再稼働中止を求める要請と交渉を行ってきました。
私たちは4号機一次冷却材ポンプ事故について5月9日に抗議・質問書を提出していましたが、その説明・回答の場としてやっと設定されたものです。
冒頭、「犠牲の上にしか成り立たない原発はいらない」と、再稼働の中止を求める要請書を読み上げ、九電に渡しました。

●4号機ポンプ事故:「エアコンが効いてなかったから」!?

私たちは「水温がわずか3度上がったために満水にしていた水の体積が膨張し、シール部が壊れた」と九電は説明するが、その程度で壊れるのはそもそも欠陥品ではないか?と質しました。
九電は「今回はたまたま満水時にエアコンの空調が効いていなかったので、水温が上がってしまった」と回答。あまりにお粗末な理由に、私たちはびっくりしました。
「再稼働にあたって万全を期すため」に(空気を抜くために)満水状態にしたのに、今後はそうしないといいます。今までのやり方はすべて間違っていたのでしょうか。たまたま大きな事故に至らなかっただけではないでしょうか。
原因は特定できておらず、「満水状態にしない」というのは対処療法に過ぎないのです。

私たちは「3号機蒸気漏れ事故の時、『二次系だから深刻ではない』という扱いだった。今回は放射性物質を含む一次系であり、放射能が格納容器の外に漏れ出てくる事故に進展したかもしれない。そういう認識はないのか」と言うと、九電担当者らは顔を見合わせて笑いながら
「回収ドレーンの中で回収して、系統外には漏れ出さないように対策をしているので、漏れるということはありません」と言い切りました。
「そういう姿勢を、“安全神話”というんです!」と指摘しました。

●「核のごみとは何のこと?・・・それはNUMOが...」
また、核のごみは何年管理しなければならないのかを質すと、
九電はまず「核のごみというのは、何のことですか?」とはぐらかしたうえで、
「最終処分はNUMOが主体となって意見交換しているが、何万年か人間の環境から隔離する。それは、NUMOが…国が…」と、排出当事者としての責任を全く感じていない回答に終始しました。
「最終処分の確実な技術は確立しているのか」との質問に、九電は
「何をもって確立というのかがわからないが、今、検討中」などと答えました。

前回交渉から聞いている「使用済みMOX燃料は何年敷地におくことになるのか?」には、資料をめくるしぐさを見せながらも、結局今回も答えませんでした。
処理方法も決まらないままに、再稼働させてさらに核のごみを増やし続けることは、無責任極まりありません。


事故や異常などが続発したにもかかわらず、警告として受け止めず、安全神話に浸かったまま、住民の不安に真摯に向き合わない、無責任な九電の姿勢が今日も露わになりました。

玄海4号機の再稼働が6月16日といわれています。
なんとしても止めるためにできることをやり続けていきましょう。
犠牲の上にしか成り立たない原発はいりません。

★玄海原発4号機再稼働抗議行動
 6月16日(土)9時〜玄海原発ゲート前

(蒸気漏れ事故・ポンプ事故についての行動報告)

◆3号機蒸気漏れ事故特集

https://saga-genkai.jimdo.com/玄海3号機-蒸気漏れ事故特集/
◆5月9日、4号機ポンプ事故九電抗議
https://saga-genkai.jimdo.com/2018/05/09/a/

(参考)守田敏也さんブログ
◆明日に向けて(1530)玄海原発4号機一次冷却水ポンプ故障 上
https://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011/e/6fe79804467eff8474e62cb8c9e9ff3c
◆明日に向けて(1531)玄海原発4号機一次冷却水ポンプ故障 下
https://blog.goo.ne.jp/tomorrow_2011/e/64ae2a47293624f6f5959177a8567782

https://saga-genkai.jimdo.com/2018/06/12/a/

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

5. 2018年6月16日 13:00:54 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-1945]
九電・玄海原発4号機が再稼働
2018年06月16日 11時08分

 佐賀県玄海町の九州電力玄海原発4号機が16日午前11時、約6年半ぶりに再稼働した。
https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/425126/

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

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