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自動車、EVが世界の主流に…日産、EVの命・電池事業を中国系へ突如売却が波紋(Business Journal)
http://www.asyura2.com/17/hasan123/msg/384.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 28 日 01:29:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

       日産・リーフ(「Wikipedia」より/CEFICEFI)


自動車、EVが世界の主流に…日産、EVの命・電池事業を中国系へ突如売却が波紋
http://biz-journal.jp/2017/08/post_20341.html
2017.08.28 文=河村靖史/ジャーナリスト Business Journal


 世界的な環境規制の強化で電気自動車(EV)の本格的な普及が見込まれるなか、EVの普及を主導してきた日産自動車が異例の方針を打ち出した。EVの心臓部でもあるバッテリー事業を、中国系ファンドに売却することを決定したのだ。そこには日産会長であるカルロス・ゴーン氏流のしたたかな読みが見え隠れする。

「(バッテリー事業の売却は)日産にとってEVの競争力のさらなる強化にもつながる。日産は市場をリードするEVの開発と生産に専念することができる」(日産・西川廣人社長)

 日産が保有するバッテリー事業とバッテリー生産拠点を、中国系ファンドであるGSRキャピタルに売却することを決定した。業界では、この決定を不思議がる声が相次いでいる。

 量産型のEV専用車「リーフ」を世界で初めて市場投入した日産は、搭載するリチウムイオン電池の開発・生産体制を整えるため、NECと車載用電池の合弁会社オートモーティブエナジーサプライ(AESC)を2007年に設立した。出資比率は日産が51%、NECが49%で、AESCが製造するリチウムイオン電池がリーフなどに搭載されている。日産は9月にリーフをフルモデルチェンジする予定で、デザインを一新するほか、EV普及のネックでもある1回フル充電当たりの航続距離を伸ばして使い勝手を向上、販売を促進する方針だ。新型リーフにもAESC製のリチウムイオン電池が搭載される見通しだ。

 日産では早くからEVを環境戦略車の本命と見て開発を強化、EV専用モデルとなるリーフを10年にグローバルで市場投入。ルノーとの合計で16年度までにEVを累計150万台販売する計画だったが、実績では40万台超にとどまっている。

 EV普及のネックとなっているのが価格と航続距離だ。特に1回充電当たりの航続距離が、エアコンをオンにすると100km前後と短いことや、世界的には充電設備が整っていないことが大きい。そして、この航続距離を伸ばすためのキーとなるのが車載用電池だ。

 リーフが15年末のマイナーチェンジで航続距離を228kmから280kmに伸ばしたのも、サイズアップを抑えながらリチウムイオン電池の容量を増やしたからだ。つまりEVの販売を増やすためには、航続距離の延長が必要で、それを左右するのが車載用電池だ。

 一方、都市部での環境汚染が深刻化していることや、フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車の不正事件の影響もあって環境規制が強化されている。英国、フランスは40年以降、ガソリン車とディーゼル車の販売を禁止する方針を打ち出した。カリフォルニア州など米国の10州では、自動車メーカーに一定台数以上、EVやプラグインハイブリッド車(PHV)などの環境対応車の販売を義務付ける。中国やインドなどでも、自動車メーカーに電動車の販売を義務付ける政策が導入される見通しだ。

■EVシフト

 これらの動きから、世界の自動車各社はEVの開発を本格化している。VWは25年までに新型EVを30車種以上投入して新車販売の25%をEVにする計画を掲げる。ダイムラーは22年までにEVを10車種以上投入、同じく25年までにEVの販売比率を25%にする計画を打ち出している。大手自動車メーカーのなかで最もEVに否定的だったトヨタ自動車でさえ、16年末からEVの開発に乗り出さざるを得ないほど。

 EVシフトは鮮明で、EVに早くから注力してきた日産にとっては追い風となるはずだ。にもかかわらず、EVの航続距離を左右する重要なデバイスである車載用電池事業を売却するのはなぜか。

 ある自動車メーカーの役員は「リチウムイオン電池技術に関して、日産がNECを見限ったからでは」と指摘する。日産はNECが保有するAESCの株式49%を取得した後、GSRにAESCの株式100%を売却する。また、NECはリチウムイオン電池と正極材を開発・製造する子会社のNECエナジーデバイスをGSRに売却する方向で交渉しており、車載用リチウムイオン電池事業からは事実上、撤退する。

 日産は、NECの電池関連技術を活用して競争力の高い車載用電池を開発・生産することを目論んでいたが、「東芝やパナソニックなどのほうがリチウムイオン電池に関しての技術が進んでおり、あてが外れた」(同)というわけだ。

■コモディティ化

 日産が車載用電池事業を売却するもうひとつの大きな理由とみられるのが、電池を取り巻く状況の変化だ。

「EV市場の拡大を見越して中国の企業で車載用電池関連事業への参入が相次いでおり、日産のゴーン会長はリチウムイオン電池と関連部材が遠くない時期にコモディティ(汎用)化すると読んでいる」(自動車専門誌記者)

 実際、中国系新興企業のリチウムイオン電池関連部材への参入は相次いでおり、部材を生産するための投資が拡大している。AESCを買収するのも中国系のファンドだ。世界最大の自動車市場である中国では、環境規制の強化に伴って新興企業を含めてEVやリチウムイオン電池市場も急激に拡大することが予想されている。EVはガソリン車やディーゼル車と比べて部品点数が半分程度でできるため、参入障壁が低い。このため「車載用電池も家電製品と同様、価格が一気に下落する可能性がある」(自動車メーカー関係者)。

 日産としては、技術力で劣り、リチウムイオン電池関連部材の価格の下落によって設備の減損リスクのあるNECとの車載用電池合弁企業を抱え続けるよりも、低コストで高品質の電池を選択するほうが効率的と考えたとしても不思議ではない。

 日産の車載用電池事業のGSRへの売却額は非公表だが、1000億円以上とみられる。技術的な優位性が見込まれないNECとの合弁事業を穏便に解消すると同時に、EVが注目されている時期だけに「高額で事業を売却できるチャンスを逃さないところが、さすがゴーン氏」と評価する声もある。

 ただ、トヨタはパナソニック、ホンダや三菱自動車はGSユアサとそれぞれリチウムイオン電池の合弁事業を展開している。ダイムラーは約835億円を投資して、中国で北京汽車と車載用電池を生産する合弁工場を新設するなど、多くの自動車メーカーが車載用電池事業を「手の内」にとどめておく傾向が強い。自動車業界では異質に映る車載用電池事業を手放した日産の経営判断が吉とでるか、凶とでるのか、業界も注目している。

(文=河村靖史/ジャーナリスト)

 

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コメント
 
1. 佐助[4720] jbKPlQ 2017年8月28日 09:43:36 : FzZWrKYiSU : _me5YTx1i94[113]

リチウムイオン電池は,EVを環境戦略車の本命ではありません、
リチウムイオン電池搭載の電気自動車は普及しません,世界で4%〜10%程度だろう。

電池の重量とコストが,自動車全体の三分の二もする。

重量とコストを半分の値段しても,ガソリン車・ディーゼル車には,性能品質は勝てない。

これまでのリチウムイオン電池は劣化が早く,原料のもつバワーの二割も引き出せない。

1回充電当たりの航続距離が、100km前後と短い

各地に充電設備が整っても,充電時間が長く,話にならない。

リチウムイオン電池の容量を増やしても航続距離が280kmしかない。

一番人気のリチウムイオン電池には,出火する危険が解決していない。

電気自動車は,パワー不足,馬力の必要な大型車・貨物車・ゴミ収集種・バス・トラック・建設機械(クレーンやトンネル含む)などには仕事にならないので使えない。使ってもソフトでのろまで応答性,追従性で劣るために話にならない。

しかもリチウムはイオン化しやすい物質,イオン化すると電子を放出する,この放出される電子の振動数・共鳴数が時間がたつとプラスチックやパイプを過熱させ穴をあけ発火する。水の中では増幅する。
これは,プラスとプラスが反発し,プラスとマイナスが引っ張るという科学の常識と異なるためで,リチウムやナトリウムの事故は根絶できない。取りあえず,材料を厚くして振動応力の発生を小さくして逃げているだけ。根絶できない。

そのために車載用リチウムイオン電池事業からは事実上、撤退するは正解。

そして電気自動車が先行すると,浮上してくるのが,電子コンデンサー電池が登場してくる。イオン化しない,劣化しない材料は,今のところ,太陽電子電池しかない。

どんな金属も半導体も電子を貯蔵できるので,動力が記憶・再生が可能になる。パワーがある,大型車・貨物車・ゴミ収集種・バス・トラック・建設機械(クレーンやトンネル含む)有効,

乗用車なら自動制御も容易。電磁波ケーブルと組み合わせると,高速道路で無人に走行できる。高速道路の大型車の事故もなくなる。流通が画期的にかわる。

水素スタンドができるならば,小型車には燃料電池搭載で十分かも知れない。


次期産業革命は、この動力エンジンを、水素発電&電磁波起電力に移行させて発生する。そのため、原発・CO2を発生させる動力は一掃され、乗用車はエンジンレスとなる。先進工業国は、排ガスをゼロにする車の実用化の目標を、2020年前後に設定している。が、この目標の実現は困難だ。なぜなら、排ガスゼロにする「水素発電と電磁波起電力」の原理が解明されてないためだ。

水素発電やリチウム電池の共通のネックは電解質膜にある

水素発電には色々な方式がある。その共通のネックは電解質膜にある。リチウム電池が1972年以来、たびたび火災発生のトラブルを起こすのは、リチウムイオンが電解質膜を加熱させるためだ。水素発電でも、電解質膜の安定性と効率が成功のカギとなる。

2018年が過ぎると、世界経済は未曾有の後退にもかかわらず、究極の排ガスゼロのテクノロジー「水素発電と電磁波起電」の研究に、世界の注目が集まる。電池のように電気をため込むのではなく、電磁波を熱変換して使用する永久起電装置が主力になる。


2. 2017年8月28日 11:16:54 : 395oxoIWbU : GEs9AZJqzqg[1]
売り払うことで、逆に下請け部品メーカーとして扱う方が
価格をたたけて利益を出せる。
これまでのゴンのやり方の延長だ。

3. 2017年8月28日 23:50:58 : nCB5BtahRA : nmmh8zhEt1E[304]
突然売り飛ばしたのは、現行型リーフの蓄電池の劣化のことしか考えられない。

Yahoo!知恵袋
日産リーフの下取りが異常に安いらしく(中古
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14177829949

gentaro767さん
2017/8/1016:44:39
日産リーフの下取りが異常に安いらしく(中古も安いかどうかは知りません)、日産は「誤解されている」と言っていました。そもそも実情はどうなのでしょうか。なぜ安いのか。本当に安いのか。日産の言う誤解とは何か。EVの中古を買うと何か問題があるのか。 考えたら、日産に下取りを出せば安いのはおかしいですよね。

ベストアンサーに選ばれた回答
tinkerbell_dream_ofさん
2017/8/1705:17:16
電池を保証すると言っておきながら、セグメーターをいじっていると言う不満がリーフユーザーから多数上がり、結局、誰1人保証で電池を交換してもらった方が居ないんです。 中古で買っても50kmくらいしか走れない・・・・(#^.^#)

★誰一人として蓄電池を交換してもらっていない…。これは完全に商品として終わっていますね。それにしても日産自動車は、1980年代前半に品質、故障で多くのユーザーからソッポを向かれて、日本国内の販売台数がトヨタに大きく水をあけられたことから学んでいないね。あの頃は同じガソリン車だったが、それでボロ負けした。普通、大失敗したのなら、石橋を叩いてわたる商品開発するでしょ。

昔から日産は「技術の日産」などと広告で主張しているが、どの製品見ても他社に比べ抜きん出たものはない。ガソリンエンジンでも、エンジンオイルが異常に減る事象は結構あったのです。よく1980年代の自動車評論家が、煮詰めが足りないと書いていましたが、充分な改良をしないという意味です。改良不充分で「半煮え」状態なのに、それを放置して次の新型車を開発する。すると半煮え。これの繰り返しですよ、日産は。

日産リーフでも同じですね。蓄電池が異常に劣化するという苦情は、2012年の段階で既にあったのです。ところが日産は完全に無視した。このような中、日産と闘ったブロガーがいた。皆さん、知っておられると思いますが。

電気自動車の電池寿命は厳しい! リーフユーザーへ (ここを押すとホームへ戻る)
http://blog.livedoor.jp/toshi_792t/

膨大な文章量でしたが、今年6月で殆ど消してしまわれた。日産ファンだった著者でしたが、日産の対応に嫌気がさして、相手にするのをやめたんでしょう。このブログ、あまりにも有名になってしまい、これを見て安い中古車を買う人もいなくなった。

日本の歴史上、最悪の価格暴落を記録している日産リーフ。本社が知らない訳がない。新型リーフ開発中は強気だった日産経営陣も、ここに来て市場調査した結果、新型車が売れる見込みがないことが判明し、このまま蓄電池部門を抱えていては生産設備稼働率が低くて採算が合わない。だから売り飛ばしたんだろう。


4. 2017年8月29日 20:05:31 : 2FbCg9vijk : ylRMDBXhDG8[468]
かかったよ オウンゴールに エンジンが

5. 2017年9月03日 20:42:50 : nCB5BtahRA : nmmh8zhEt1E[322]
03ですが、続報です。当方がこの問題を取り上げ続けるのは、同じ電気自動車の三菱アイミーブ(中古車)に乗っているからです。そのアイミーブですが、満充電ができなくなり、走行距離が減りました。駆動用蓄電池の劣化が疑われるため、ディーラーに持ち込み、容量テストをしてもらったところ、やはり駆動用蓄電池が劣化していたことが判明。そこからですが、三菱モータースは、無料で交換すると言うことです。日産とは、顧客対応が雲泥の差です。

YAHOO!知恵袋
日産リーフのバッテリー保証はウソだと言うのは
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13134478593

mugen2300さん
2014/8/2121:41:57

日産リーフのバッテリー保証はウソだと言うのは本当でしょうか?

ネットでリーフのバッテリーはどんなに劣化しても保証で交換はないと書き込みされていてるのを見ました。つまり、新車で買った時に搭載されている24kwのうち、電池保護と安全マージンの為に封印されている部分を解放して電池が回復したようにみせるだけの保証なのでしょうか?(日産は電池容量メーターを自由に増やせる?)

日産としては絶対の自信をもっていて、保証対象の電池容量メーターが8セグメントになる事はなと答えたと書いてあったので、例えば電池容量が50%に劣化しても8セグメントにならない様にしてあるのかと考えてしまいます(。>д<)

それが本当なら詐欺の様な保証内容だと思いますが皆さんの意見をお聞かせ下さい。

★ベストアンサーに選ばれた回答

ni33iiiさん
2014/8/2400:39:30

日産の言っていってることは ころころ変わります。おそらく はっきりとした事が決まっていないのでしょう。( そう思いたいですが ・・・・)
保護されている部分は 当然あります。それは電池の劣化を防ぐためです。バッテリーは 過充電よりも 過放電で劣化します。 なので 空にすると劣化が早くなります。 日産の悪いのは その保護の部分も 容量の割合に組み込んでいることです。
もし 気になるのであれば カスタマーズセンターに聞いてください。
保護の部分が何kwhあるかは 「企業秘密です」といわれますよ。

実際 プログラムの変更などで SOCを甘くして容量増すことは やっていると思いますよ。 公的機関にも電話しましたが それをしたからといっても 法的に ○か ×かと言えば ○といわれました。 つまり メーカーは それができると 知っていて行っていると思います。 その方が言わるには 「昨日 今日 自動車をつくっているわけじゃないから その辺は 緻密ですよ」 といわれました。
どうすれば EVを変えられるか きっと 私たちユーザーが 問い合わせなどし 積極的に 意見を言うべきです。
この車の保証は こうならないと売れない というところまで来たら メーカー側は対策をねるでしょうと 対応してくれた方は言っていました。
不満なことは カスタマーズセンターに聞いてください。
対応は 悪い方もいますが、 ちゃんと親身になってくれる方もいますよ。
バッテリーに関しては セル交換も難しいのだと思います。
実際に変えられた方の ブログです 参考までに

http://minkara.carview.co.jp/userid/1761593/blog/m201404/

(当方のコメント)

一番下のブログは、現在削除されています。つまり、何かあったのでしょう。

ベストアンサーの方の回答は、2014年です。つまり3年前。この時点でリーフのバッテリーの問題は、深刻になりつつあったのです。プログラムを書き換えて容量表示を不正している疑惑ですが、公的機関に問い合わせたところ、問題ないとの回答だったと書かれています。

★この部分が重要です。

その方が言わるには 「昨日 今日 自動車をつくっているわけじゃないから その辺は 緻密ですよ」 といわれました。

→下をお読みください。
プリンス自動車工業
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E5%B7%A5%E6%A5%AD

★電気自動車メーカー時代 の項目をお読みください。日産自動車の前身のひとつ、たま自動車が電気自動車をつくっていたのです。これが、公的機関の方の言われる「昨日 今日 自動車をつくっているわけじゃない…」の部分なのです。

自動車の不都合があっても、積極的に対応しないのが昔からの日産のやり方です。この苦情について、当方は1970年代でも結構聞いていました。最後まで面倒見てくれないと言うので、他社に乗り換えた人が多かったです。日産は、自分たちは名門だから、他社に顧客が流出することはないと、タカをくくっていたのです。ホンダとか、完全に格下に見ていましたね。

その格下メーカーに大きく顧客を奪われたのに、根本的なところが変われなかった。駆動用蓄電池の劣化に正面から取り組まないところに、日産と言う自動車メーカーの体質がにじみ出ているのです。この劣化問題。日産はダマスゴミ産業に膨大な資金を出して、取り上げさせないようにしている。だが今はネット時代。真実は水面下で広まります。その結果が膨大な在庫と、以上に安い中古車価格なのです。

●駆動用蓄電池部門を中国に売り渡せば、この分野の主導権は彼らに移ります。いずれ日産自動車は、ルノーと共に中国資本の傘下に入るのではないか。ルノーのライバルのプジョー・シトロエンも、3分の1を中国資本が握っています。既に前例があるのです。


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