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“コンビニは現代の奴隷制度”大手コンビニ元社員らが衝撃の内部告発! マスコミが報じない惨状と卑劣な手口(リテラ)
http://www.asyura2.com/17/hasan123/msg/495.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 9 月 04 日 16:07:10: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

           
PARC(特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター)が出したDVD『コンビニの秘密 便利で快適な暮らしの裏で』


“コンビニは現代の奴隷制度”大手コンビニ元社員らが衝撃の内部告発! マスコミが報じない惨状と卑劣な手口
http://lite-ra.com/2017/09/post-3432.html
2017.09.04 コンビニは奴隷制度!元社員が内部告発 リテラ


 セブン-イレブンをはじめとするコンビニチェーン本部のブラック体質については、本サイトでも何度も追及記事を掲載してきたが、ここにきて、衝撃の内部告発が収録されたドキュメンタリーが発表された。

 そのドキュメンタリーとは、PARC(特定非営利活動法人アジア太平洋資料センター)から発売された土屋トカチ監督の『コンビニの秘密 ―便利で快適な暮らしの裏で』(リンク)。

 この作品には、複数のコンビニチェーン店オーナーやアルバイト、さらには“加害者”サイドである大手コンビニチェーンの法務担当の元社員までが登場。各コンビニ店がいかに悲惨な状況に陥っているか、そしてコンビニチェーン本部がどんな手口で各店舗を奴隷のように支配しているか、その実態と手口を赤裸々に“暴露”しているのだ。

 現在、日本国内の店舗数5万5000店以上、総売上高約10兆5700億円を超える巨大業界に成長したコンビニだが、そのほぼすべてが「フランチャイズ・チェーン方式」の個人オーナー店舗だ。だがコンビニ本部とフランチャイズ店の関係はまさに奴隷支配のように不平等なもので、オーナーたちの多くが苦境に陥っているという。本作品ではコンビニチェーンのひとつ「ファミリーマート」フランチャイズ店オーナーの高橋義隆氏がその悲痛な状況を実名で赤裸々な告白をしている。
 
 高橋氏の両親は宮崎県で酒屋を経営していたが、1996年2月、4600万円を投資してコンビニをスタートさせた。しかし激務だったのだろう。父親はオープンからたった半年後の翌年9月に過労で急死する。享年42。当時、高校生だった高橋氏は、店を手伝わざるを得なくなった。

 そして、借金を返すために家族総出で働いたのだが、いっこうに借金は減らない。しかも、6年後、突然訪れた本部の部長にこう告げられたという。

「売り上げが悪いのはわかっている。採算が合わないのもお互いわかっている。私が来た以上、今月いっぱいで閉店してもらう」

 代わりに別の店舗を用意されたが、しかし移転先店舗は“本部から借りる”というこれまでとは違った契約。そのためロイヤリティーは跳ね上がったという。しかも売り上げも1日17万円程度。高橋氏はその生活を「地獄でした。働けど働けど利益は出ない」と振り返っている。

■コンビニオーナーの借金が増えるほど本部は儲かる、恐怖のシステム

 その後母親が懇願した末、再び駅前の店舗へ移転し、売り上げこそ上がったが、苦しい状況は変わらない。忙しくなってもオーナー負担の人件費など経費がかさむだけで、利益は上がらないのだ。そして3年前、母親も逝去してしまう。現在でもコンビニ店を営む高橋氏のもとには、いまも2000万円もの借金が残されているという。

「働けど働けど実入りは減っていく」。高橋氏のように、店舗オーナーの苦境にはいくつもの理由があるが、そのひとつが“コンビニ会計”だ。大手コンビニの平均ロイヤリティ(上納金)は60%。普通なら、販売価格から仕入れ値を引いた収益を分配するはずだが、しかしコンビニの場合は違う。売れ残った商品は仕入れ値に含まれず、オーナーの負担とされるからだ。つまりおにぎりやお弁当の売れ残り数によっては、オーナー側が簡単に赤字になってしまうし、処理費用もかかる。そういう契約、システムなのだ。

 そのためオーナーは見切り販売、つまり賞味期限が近づいた商品を値引きして売りたい。しかしそれを本部は認めない。なぜなら廃棄分は店舗負担だから、店舗が食品を捨てれば捨てるほど、本部は儲かるからだ。“食品ロス”で儲けるという、まさに異様なシステム。

 もうひとつオーナーたちを苦しめるのが特定地域に同じコンビニ店を集中させる「ドミナント」戦略だ。狭い地域に同じコンビニが乱立しているのを見たことがあると思うが、この戦略は同一のコンビニを集めることで、地域のシェアを高め支配的な(ドミナント)立場にできる。また、店さえつくっていれば本部は儲かるという構図もある。しかし、これはオーナーにとっては死活問題となる。ライバル店が増え、売り上げが減るだけだからだ。

 作品では「ドミナント」で店を奪われた形となった千葉県「セブン-イレブン」の元オーナー・佐々木則夫氏がこれを告発している。県内でも有数の売り上げを誇った店舗オーナーだった佐々木氏だが、本部が行ったドミナントはあまりに非道だった。

「本部から何の連絡もなく、来週オープンしますと。私にとっては死活問題じゃないですか」
「ドミナントされた途端、うち人手不足になったんですよ。コンビニで働く人間なんて限られるじゃないですか。私はお客さん取られるより、それがつらかった」

■「借金漬けで逃げられないように…」大手コンビニ元社員が“奴隷制度”のやり口を告発

 その後、売り上げも激減、そのため佐々木氏は見切り販売に踏み切る。しかしそれを認めない本部からの妨害にあい、追い詰められた佐々木氏は公正取引委員会に訴えるまでに至る。そして2009年、公取はセブン-イレブンに対し独占禁止法違反に当たると認め、排除措置命令が出された。が、しかしその後、セブン-イレブンは佐々木氏との契約を更新しなかった。つまり佐々木氏を廃業に追い込み、仕事を奪ったのだ。

 こうした問題は、オーナー側からの告発だけではない。冒頭に記したように “加害者”とも言える元本部社員からもそれは訴えられているのだ。登場するのは大手コンビニチェーンで法務担当をしていた鈴本一郎氏(仮名)だ。

 鈴本氏は本部の姿勢に異議を唱えたため、その職を追われたという経歴をもつ。

「あちこちでコンビニが散らばっている。あんなことありえないわけで。そうすると1店舗あたりの売上が下がってくる。下がっても良しとする、正当化する論理がドミナント・エリアという考えなんです。店さえつくっていれば儲かるのは加盟店に貸勘定が増えるからです」

 鈴本氏によれば、オーナーは“食品ロス”“ドミナント”で苦境に陥るだけでなく、システム上、借金も背負わされるという。コンビニ店舗には常にたくさんの商品を並べておく必要がある。そのためには仕入れのための資金が必要となるが、足りない場合は本部から借金をすることになるからだ。

「要は借金漬けにするんだよね。逃れられないように」
 
 鈴本氏は、コンビニのフランチャイズ契約は“奴隷制度”“人身御供システム”そのものだとまで言い切っている。しかも、こうしたコンビニの企業体質は店舗オーナーだけに向けられるものではない。それに疑問をもてば、本部社員だろうと容赦はない。

「およそ倫理観だとか正義感だとか、こんなことでいいんだろうかと思う人間は辞めてしまう」(鈴本氏)

 まさにブラック企業、そしてブラック業界そのものだが、元セブン-イレブン見切り妨害事件弁護団団長の中野和子弁護士は、「日本の一番悪いところは中小企業を守る法律がない」としてその問題店をこう指摘している。

■スポンサータブーでマスコミはコンビニ業界の問題点を報じず

「日本のコンビニは本部が強欲すぎる。コンビニの秘密は契約にあると考えています。365日24時間は運営するためにオーナーが働き続けなければならない。しかしそれは(契約書に)直接は書いていない。何時間かも書いていない。しかし契約書やマニュアルのなかで、これをやりなさいと定めている。その仕事量をこなすための従業員給料は極々限られている。従業員給料を捻出すると自分の取り分はなくなる。生きていくためには働かなくいけないが、契約書には明確に書いていない。これがコンビニの秘密」

 本作品では他にも自腹購入を強いられたアルバイト、「コンビニ加盟店ユニオン」関係者など、数多くの関係者が赤裸々な実情を訴えているが、確かに、コンビニ業界のさまざまな問題はこれまでも指摘されてきた。本サイトも、加盟店オーナーの“奴隷労働”の実情や、その挙げ句に自殺者にまで追い込まれたオーナーが数多く存在することも紹介してきた。また、2015年にはコンビニ業界最大手のセブン-イレブンが「ブラック企業大賞2015」に選ばれている。

 当然、社会問題化してもおかしくない事態だが、多くのメディアはこうした問題を取り上げることはなく、沈黙を守ったままだ。なぜならコンビニ業界、特にセブン-イレブンはマスコミタブーとなっているからだ。

 これも本サイトでも何度も指摘してきたことだが、コンビニ各社はテレビCMをはじめ、マスコミに巨大広告費を出稿している。つまりマスコミにとってコンビニ業界は貴重な大スポンサー様なのだ。また、スポーツ紙、週刊誌、新聞にとっては、コンビニはいまや書店に代わって最有力の販売チャンネル。なかでもセブン-イレブンに置いてもらえるかどうかは死活問題となっている。

 こうした状況下、新聞、テレビ、そして週刊誌までもがコンビニ業界に都合の悪い報道はできない状態なのだ。

 そう考えると、店舗オーナーの奴隷労働の実態や、ましてやコンビニ業界の生命線ともいえるブラック契約をえぐった本作品『コンビニの秘密』も、マスコミにスルーされるのは確実だろう。

 だが、私たちに身近な存在であり、また子どもも含む多くの人がアルバイトとして関わるかもしれないコンビニだからこそ、その実態を広く知らせる必要がある。YouTubeに予告編もアップされているようなので(リンク)、一人でも多くの人にこのドキュメンタリーを見てほしい。

(編集部)
























 

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コメント
 
1. 2017年9月04日 16:59:59 : qWAPCaKL8E : vND8vjYydKM[14]
こんな悪魔のシステムが全国展開されているんだから、ヘリ飛ばして災害被災
者におにぎり配ったって痛くも痒くもないよなぁ。
アホノミクスで庶民は財布のヒモが固くなってるから小売業は厳しいね。
まだ地元密着型スーパーのほうが庶民の味方かもしれない。
現代は包装技術も進み一見衛生的だが、包装の中身は添加物だらけだそうだ。
セブンなんかは毒物入れて製薬・医療業界と連携してそうだな。

2. 2017年9月04日 17:40:27 : nJF6kGWndY : n7GottskVWw[4151]

くだらん

多少盛っているようだし

ブラックなのは、とっくにわかっていること


そもそもコンビニは、そろそろ飽和状態であり

今さら言ったところで、ほとんど意味はない


3. 2017年9月04日 19:34:22 : XIsvNAajdE : BEm0er9qaBs[46]
>2
死ね

[32初期非表示理由]:担当:言葉使い
4. 2017年9月04日 19:34:32 : gmzIufZtSw : 0m__Hr0yv2Y[8]
>>2
言語障害、失語症人間。
もう阿修羅に出るな!

5. 2017年9月04日 19:43:19 : 2FJ6BaqJ3w : M0c9nA4mVOU[1]
そもそもなぜそんなコンビニのオーナーになりたがる?

6. 2017年9月04日 20:12:45 : DKcVTqOsms : WUh@UW75Ox8[11]
コンビニは年がら年中、閉鎖したり開業したりしている。

その陰にはもう精魂つきはてて廃業にいたるオーナーがいる。私は365日24時間働くまた働かされる仕事はごめんだが。


7. 2017年9月04日 21:13:02 : mINW8bMxUQ : 4BobKM9F48E[963]

 酒屋を閉じて コンビニになったのだよね〜〜

 酒屋は あまり広い店舗は必要なかったので 面積の少ない 駐車場のない

 コンビニが 多かったが〜〜

 ===

 最近開いているコンビニは 駐車場の広さ=集客力となっているので 

 資本投下が 大規模になっていて 結局 コンビニの直営店になっている

 ===

 この記事に書かれている 残酷物語も 過渡期の問題だよな〜〜

 ===

 今後は パートを集めるのが 難しくなるので 更に 潰れる 弱小コンビニは 増えるだろう
 
 ===

 最終的には 強いところが勝つ という 資本主義の原点に戻る

 


8. 2017年9月04日 21:33:55 : VmPnsFr8AA : b9eGKgBarHc[1]
>7
奴隷契約の話をしている時にプランテーション農場経営の話を一席ぶってどうすんだ、新自由主義者。

9. 2017年9月04日 21:35:48 : hKRNRNsg7U : ZKs9_WJa1ss[539]
資本主義そのものが一種の奴隷制度だよ。

キリスト教が利子を禁止していたのをいつだったか解禁して、その時点でお察し。

だからコンビニの話だけで済ませないでリテラにはもっと色々取り上げてほしい。


10. 2017年9月04日 21:58:02 : dpWVJFfXoq : tc7wxTXmbck[2]
復讐の方法は、ここにきて誰も店を開店しないようにすればよい。

11. 2017年9月04日 21:58:07 : 1RFEkLSxKM : GDNH4KJh0Mc[914]
マスコミが取り上げるころには
もう手遅れな状態になってる頃だろうね

12. 2017年9月05日 06:21:10 : EIHH4CSarE : ZNs6WKx@BdQ[988]
新聞業界であれば、新聞販売店自らが、再販売価格維持制度による売り上げノルマにより、売れ残った新聞については、そのまま古紙回収業者に売り飛ばしてしまうことで、古紙回収業者にとっては、これを中国にそっくりそのまま輸出する見返りに、トイレットペーパーを逆輸入することで、受け残った新聞の輸出に伴う消費税還付金と、トイレットペーパーを逆輸入することによる消費税を相殺して、税務申告をすれば、財務省にとっては、余計な仕事を増やすことは一切ないことがメリットになりますよね。
古紙回収業者にとっては、売れ残った新聞とトイレットペーパーが、そのまま利益なしの状態となることが、メリットともなれば、新聞販売店にとっては、売れ残った分を、次回の売り上げノルマから、減らしてしまうことで、古紙回収業者に売り飛ばす分をどんどん減らしていくことにしたところで、大手新聞社にとっては、売り上げをどんどん減らしていくことで、紙の原料となる森林資源の輸入量を、どんどん減らしていくことになっても、新聞購読者にとっては、読み終わった新聞をまとめて廃品回収にだせば、トイレットペーパーと交換するという生活習慣は、もう誰だって簡単にやっていることだし、この生活習慣そのものを、中国に対しても、良いロールモデルとして、どんどん示していくことで、中国にとっては、台湾あたりが、一つのロールモデルとしてやってみることで、内モンゴル自治区もまた、台湾をロールモデルとして、やってみてから、これをチベット自治区ならびにウイグル自治区にも、良いロールモデルとして、どんどん示していくことにより、中国全体に、どんどん拡大していくことで、この生活習慣そのものが、どんどん定着していったところで、政治的にはともかくとしても、経済的には、一つの中華圏として、中国経済を共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことができるようになると同時に、持続的な成長発展に繋がることで、中国外務省に置かれましては、これを、先進国、途上国問わず、まんまと騙されたふりをして、国際社会全体に良いロールモデルとして、どんどん示していくことにより、紙の原料となる森林資源の枯渇を回避できるばかりでなく、トイレットペーパーへのリサイクルが、ごみの分別回収と、資源再生により、廃棄物をどんどん減らしていくことにより、地球規模全体の環境破壊も食い止め、世界経済を共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことができるようになって、持続的な成長発展にも貢献していくことになるとしたら、中国の習近平国家主席に置かれましては、アメリカのトランプ大統領並びに、ロシアのプーチン大統領に置かれましても、まんまと騙されたふりをして、どんどん示していかれるのであれば、日本国民全体としては、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守って参りますから、どうぞやってみて下さい、ということで、そっと静かに背中を押してまいりたいところですね。

これと同じことを、コンビニ業界全体に置き換えれば、例えば賞味期限が近付いたお弁当などは、価格を引き下げて販売することで、売れ残った分を、発注量から減らしていくことで、売り上げを減らしたところで、ロイヤリティを撤廃し、借金の返済に充ててしまうことにすれば、全体としての売り上げだけが、どんどん落ち込んでしまうことになっても、コンビニ本部にとっても、フランチャイズ店側にとっても、メリットにもなるのならば、食品ロスをどんどん減らしていくことにより、海外から輸入する農産物を、どんどん減らしながら、日本の農産物の輸出も、どんどん減らしてしまうことで、食糧自給率の向上により、これが結果的に、日本経済を共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことができるような社会となって、持続的な成長発展に繋がることになるとしたら、大いに結構なことなのかもしれないということもまた、誰が見ても明らかなことなのでは?


13. 2017年9月05日 19:24:37 : c2SaEt1eSQ : G1kHGlfUl9Q[3]
セブンにはできるだけ入りません。
北海道民はセイコーマート!
  

14. 2017年9月05日 20:10:34 : HuwQ0hgH7Y : 22klpCGIxAk[117]
セイコマけっこういいですよ!
野菜も多いし、地元ちっく。

15. 2017年9月05日 20:38:37 : 2FbCg9vijk : ylRMDBXhDG8[638]
スマートで 意識させない 奴隷制

16. panbet37[449] gpCCgYKOgoKChYKUglKCVg 2017年9月06日 00:30:36 : 2dZj0cFA9U : TD3FlFEjID0[1]
私見によれば、資本主義は100パーセント崩壊、滅亡する。コンビニの地獄図もその一環にすぎない。どうどうしょうもないのだ。百貨店が衰亡しつつあるのはご承知の通り。コンビニは、そんな時代に救世主扱いで大発展してきたが、熱力学第二法則、エントロピー増大の法則に結局は従い、結局は飽和し、以後、緩慢に衰退していく。資本主義は新自由主義者が、どう泣こうがわめこうが、間もなく終わりです。ご臨終です。ポクポクポク(木魚の音)。

17. 2017年9月06日 00:39:11 : fN49t61XCI : FElYK1RoPUo[102]
今時フランチャイズ方式自体、情弱ビジネスみたいなもんってことかな。

18. 2017年9月06日 01:07:36 : nxjVLVKpxA : Vu6nYGiZCKs[5]
あんなに休みなく働かせて時給800円かそこら
しかもあれこれ何でもやらせて客はえらい、バイトは文句言わずはたらけ

こんなチェーン店はつぶれればいい 最低時給1500は政治できめなければいけない
ローソン、ファミマ、はとくにあやしい。セブンは問題外のアメリカ会社
弁当は薬品だらけ。食えば動物も死ぬ。
トイレとゴミ箱とコーヒースナックデザートは優秀。安くしろ
スーパーの圧勝!

コンビニで馬鹿チョンの眞子と小室圭を働かせろ


19. 2017年9月06日 01:16:59 : M9uhAbhpy2 : HMFXHsnb5aI[-1]
政治がゴキブリ朝鮮政治 自民党だから無理です

これがヨーロッパならとっくに、国民思いの政治で休みも多く給料も高く働けます

食品も厳しく取り締まって、フリーメイソンアメリカの影響も最小限にできます。

自民党じゃ、無理です。
安倍を降ろすことすらできません。
ぼーっとしている老害が数百人いて、あのロクデナシが月100万もらっています。
あの老害どもの自民党は、一般企業に行ったらすぐクビになるか、だめな社員で終わる。


20. 2017年9月06日 05:49:17 : HWgo2ct9wk : o33t9O27css[9]
話は変わるが

コンビニのハンバーグ ウインナーはどこが作っているの

まずい それに 添加物が多い食品ばかり

おにぎり、サンドウィッチや弁当の表示見て愕然とします


21. 2017年9月06日 10:36:01 : ihXtXZMdPo : SIpdSWtWAiQ[1]
一つの解決策はコンビニオーナーが集まって組合ユニオンを作りそこで納入先を選定して管理する方法が考えられる。産直や地域の名産品を取り扱うこともできる。本部のべらぼうな経費も利益も要らない。

22. 2017年9月06日 13:15:05 : w3M1BHSquE : 5KToaZSVnLw[1836]
>>20さんの疑問 コンビニに限らないが、専用の工場で集中的に製造して 専用の配送システムを使い
流通を完全にコントロールしているのです オニギリも弁当も 製造してから店頭に並べるまで
最低でも5〜6時間 遠隔地なら10時間近く経過します なので、日持ちさせるために添加物まみれで
なおかつ塩分濃度も非常に高い コンビニ弁当や総菜 毎日毎日食べ続ければ病気になる訳です
(もちろん、たまに食べる位なら まったく問題はないのですが)

コンビニは 特に日配品 配送に非常に時間が掛かる 一台のトラックで 何十店舗も配送するのですから。


23. 2017年9月06日 23:53:04 : oQmJfmgdmk : UWFT7cvdbHk[418]
当初から指摘されていることだが、道路混雑の要因としてコンビニへの配送車がある。店頭陳列以外に在庫品を持たず、一日、多頻度、納品する。
事実上、配送車が倉庫の役割を担っている。

24. 2017年9月07日 06:15:10 : EIHH4CSarE : ZNs6WKx@BdQ[995]
道路混雑の要因としてコンビニへの配送車がある。

これも逆手に取れば、例えば、セブンイレブンあたりが、自ら新規の加盟店募集をやめてしまうことで、既存の加盟店にとっては、採算のとれる状態だけを維持することを誇りとして、売り上げを、どんどん減らすことになろうとも、場所によっては、自らが、正々堂々と24時間営業をやめてしまうことで、道路混雑が緩和され、交通事故も、どんどん減ってしまうことになったとしても、配送業者にとってのメリットにもなり、トラックドライバーにとってのメリットにもなり、コンビニ業界全体にとってのメリットにもなり、消費者全体にとってのメリットにもなることになるとしたら、日本全体の産業界全体にとっては、グローバル競争には、正々堂々と、どんどん背くことにより、どんどん衰退する道を選択したところで、むしろ、持続的なプラス成長が維持し続けることができるようになることこそを、誇りとして、これを国際社会全体にむけての良いロールモデルとして、どんどん見せつけていくことにより、全人類からは「日本経済衰退おめでとうございます。産業界全体にとりましては、どうぞ、心置きなく、ひっそりと一人負けすることを誇りとして頂ければ、そっと静かに暖かく見守って参りますので、どうぞご安心ください」ということで祝福してこられることになるのならば、これに対しては「日本の産業界全体の敗北を祝福して頂きまして誠に有難うございます、引き続き、どんどん一人負けすることを誇りとして、全人類が共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことができるように、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守っていくことを誇りとして参りますので、日本の産業界全体に置かれましては、国際社会の表舞台で、正々堂々と、どんどん涙を流しながら「感謝!感激!雨あられ‼天皇陛下有難うございます」ということで、どんどん涙を流し続けながらも、どんどん輝かさせてやって下さいますよう、引き続き、どうぞよろしくお願いもうしあげます」ということを誇りとして、どんどん涙を流しながら、国際社会の表舞台で、どんどん輝かされることを誇りとして、そっと静かに暖かく見守りながら、どうぞ安心して、もっともっと、どんどん涙を流しながら、どんどんひとりまけすることこそを誇りとして、もっともっと、どんどん輝いて下さい」ということを誇りとして、どんどん弱体化させ、日本経済をどんどん沈没させてしまうことになろうとも、正々堂々と、そっと静かにいないふりをしながらも、名誉ある孤立化をして、多極化の流れの中に、ひっそりと適応させてしまうことにすればよいだけのことなのかもしれませんね。


25. 2018年12月03日 11:53:58 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-9565] 報告
【経済の深層】稼げる特許登録意匠/コンビニ最終決戦/ビジネスジェットに乗ろう 20181130
.
デモクラシータイムス.
2018/12/02 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=dgr85DzHgbU

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