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「日経平均3万円予言レポ―ト」書いた本人がすべて語った 「おい、あれ読んだか?」と大評判(週刊現代)
http://www.asyura2.com/17/hasan124/msg/729.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 12 月 01 日 13:06:10: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 


「日経平均3万円予言レポ―ト」書いた本人がすべて語った 「おい、あれ読んだか?」と大評判
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53583
2017.12.01 週刊現代  :現代ビジネス


株の鉄火場を長く生き抜いてきた猛者いわく、「相場はまだまだ熱い」。実際、怖がらずに動き出した人はすでに大儲け。兜町も活況に沸いてきた。傍観者から、相場を楽しむ当事者へ――決断の冬。

■来年度には達する、と

東京・日本橋の兜町といえば、一獲千金を狙う相場師たちが集まる日本随一の金融街である。

東京証券取引所を中心にした一帯に集まる証券会社は、大手から中小、地場証券まで数十を超える。

雑居ビルの一室を根城に「独自情報」を売る情報屋たちはいまも健在で、書店には一般には馴染みのない株式専門紙、チャート本などがズラリと山積みされている。

投資家たちが株式市場の開く前、早朝から吸い寄せられるようにこの街に足を運ぶのは、ここが古来情報の中心地だからにほかならない。

いまそんな兜町で話題の投資レポートがある。

「おい、あれ読んだか?」

「あぁ、ビックリした」

そのレポートが話題になり始めたのは、日本株が57年ぶりの連騰記録を更新して、史上初の16連騰を記録してから。情報収集に余念がない兜町関係者の間でこんな会話が繰り広げられるようになると噂は一気に広まり、レポートを入手しようとする者が続出。いま関係者たちが先を競って読んでいる「話題の書」となっている。

本誌が入手したそのレポートは確かに刺激的で、タイトルからして『日経平均 3万円の根拠』。日経平均株価は11月9日に約25年ぶりに2万3000円台を回復したばかりだというのに、さっそくその先の「3万円」を示唆しているのである。

実際にレポートを読んでみると、

〈われわれは来年度中に日経平均が3万円に達すると考えている〉

という大胆な予言から始まる。

来年度ということは'18年度中。つまり、遅くとも'19年3月までには3万円に達すると断言しているのだから驚きだ。

レポートはそんな読者の疑心暗鬼をあらかじめ読み通しているかのように、

〈3万円というと何か途方もない値のように感じるかもしれないが、足元の2万3000円から7000円上昇すれば届く水準だ〉

と語りかける。

そして、

〈7000円というのは2万3000円の30%。ここから3割上昇すれば3万円に達する〉

と指摘したうえで、日本株がこれから3割上昇する「根拠」を専門的なチャートや数式を使って解説していくのである。

この「予言レポート」が貪るように読まれているのは、レポート発行者が得体のしれない情報屋ではなく、大手証券会社のマネックス証券であることがまた一因。

大手証券は通常大きく外さない穏便な株価予測を出すものなのに、今回マネックスが3万円という大胆予測をしたのは確信するよほどの根拠があるに違いないというわけだ。

今回本誌では、当のレポートを執筆したマネックス証券チーフ・ストラテジストの広木隆氏を直撃。マネックス本社で本誌の取材に応じた広木氏は「反響がすごく来ていますよ」と言いながら、「日経平均 3万円の根拠」を詳細に語り出した。

――レポートが話題になっています。

「ええ、私のところにも反響が多く寄せられています。そこには『本当ですか?』『信じられない』『大胆ですね』という懐疑的なものも少なくありません。

しかし、私に言わせれば、来年度に日経平均株価が3万円に到達するという予測はまったく大胆ではない。極めて保守的な分析の下に導き出された数値です」

――日本株は2万3000円台を回復したばかりで、3万円をまだ信じられない人のほうが多いと思いますが。

「それは仕方のないことです。まだまだ日本人は株高に対する恐怖感から抜け出せずにいますからね。それは無理もないことで、これまで日本株は高値を付けても、すぐにその後で大きく下落してきました。このほど達成したバブル後の最高値も、じつに25年ぶりのことです。

しかし、こうした株高への恐怖がついに終わる時が来た。『これからは違うのだ』ということを私は強調したいのです」

――広木さんが「違う」と思う根拠は何ですか。

「私が3万円への道を確信したのは、10月2日から始まった日経平均の16連騰がきっかけでした。過去最長の連騰記録でしたので、私はこれをマーケットが発している『メッセージ』だと読み取った。

バブル期にもなかったこの大連騰を、なぜいまの相場は演じてみせているのか。

そう考えてみると、相場がこれまでとは大きく流れを変えたのだということが見えてきたのです。すなわち、いまの相場が過去のそれとはまったく違う力強いものに生まれ変わった」



■増益ラッシュと円安

――相場の性質が変わった、と。

「その通りです。バブル崩壊後から続いた『下げが下げを呼ぶ相場』が終わり、『株価が上がる相場』に変わった。

バブル崩壊後は高値をつけても企業業績の裏付けがないものだったのですぐに売られ、株価がさらに下げる悪循環にならざるを得なかった。それがついに、企業業績に裏付けられた株高局面に入った。

日本人はすっかり忘れていますが、国民が一生懸命働き、企業が業績を上げ、株価が上がっていく。これが世界中で繰り広げられてきた株価の本質です。

アメリカの過去150年の株価チャートを見てください。右肩上がりですよ。ドイツの過去のチャートを見ても、ずっと上昇を続けています。失われた20年を経て、日本株もようやくそうした株の本質に戻ってきた」

――つまり、日本企業の復活がいよいよ本格化してきたのが大きい。

「日本企業の業績がこれからどんどんいいものになっていくということが見通せるようになってきたのです。

この第2四半期に出そろった各社の決算をよく見てください。上方修正ラッシュのうえ、4社に1社が過去最高益更新という好業績です。この業績水準から割り出すと、日本株はまだまだ割安水準だと明確にわかる。

『日本株は過熱している』と訳知り顔で言う人がいますが、感情任せのミスリードな理屈です。

具体的な数値で説明しましょうか?日経平均を構成する225銘柄についてEPS(一株当たり利益)という指標を見ると、今年度はなんと20%超の増益で着地する見込みです」

――すごい増益率ですね。

「すでにこの上半期で8%の上方修正を達成していますから、下半期も同じペースでいくと考えるとこうなります。

そもそも日本企業が絶好調なのはなぜかと言えば、世界経済全体が好景気に沸いていることの恩恵を受けているのが大きい。

具体的にはアメリカの景気拡大は9年目に入り、ユーロ圏の景況感指数は17年ぶりの高水準。世界経済が足並みを揃えてこの成長局面に入ったのは'16年半ばからで、まだ始まったばかり。

IMF(国際通貨基金)が10月に発表した最新の世界経済見通しでは、『世界経済の循環的上昇局面は力強さを増している』と断言し、世界経済の成長予測を上方修正しているほどです。

この世界同時の景気拡大局面はまだまだ若々しく、日本企業が果実を享受していくのはまさにこれからです。そこに加えて、円安も効いてくる」

――というと。

「いま日経平均を構成する225銘柄の多くが、下期の想定為替レートをおおむね1ドル=109円に設定しています。

日立建機や日本電産など105円に設定している会社もある。現在の為替レートは約113円水準ですから、企業は相当に円高寄りに想定している。

一方で、為替市場は年末にかけてアメリカが利上げをしていくと、さらに円安に進む可能性が高い。その円安効果で企業業績はさらに上方修正されていく余地が大きい」

■3万円は控えめな予測

――よくわかりましたが、まだ株価が3万円までいくというのを信じきれません。レポートのタイトルにもある「根拠」を確たるデータなどで示せないものですか。

「できますよ。少し専門的になるのですが、ここは大事なところなので数値で示しましょう。前提として、株価というのは先ほど言ったEPSにPER(株価収益率)を掛け合わせた式、『EPS×PER』で算出できるということを覚えておいてください。

まず日経平均全体のEPSについてはさきほど言ったように今年度20%超の増益が見込めるので、これを前年度の数値から計算すると1640円ほどになります。

次に日本株のPERは過去5年平均の数値が15.5倍。株価上昇局面ではこの値は上がりやすいので、今後は17倍前半くらいまでいくと見るのが自然です」

――そうなると、「1640円×17倍=約2万8000円」で、株価3万円に届きませんが。

「はい。これはまだ今年度の話です。

では来年度はどうなるのか?IMFが予測するようにグローバル経済は変わらずに成長し、日本企業もさらに業績を伸ばす可能性が高い。それでも日本企業の利益の伸びを手堅く見積もって、今年度の3分の1から2分の1ほどの伸びだと仮定してみましょう。

来年度の増益率を8%として、EPSは1770円。これにPER=17倍をかけるとどうでしょう。ちょうど3万円です。

おわかりですか?つまり、企業業績を非常に保守的に見積もったとしても、株価3万円への道はおのずとそこに立ち現れてくる」

――言い方を換えれば、企業業績がさらに上振れれば3万円を大きく超えていく可能性もある。

「何度も言いますが、3万円は手堅く見積もった予測です。ここは通過点に過ぎない」



――とはいえ、株式市場はいま上げ下げが交錯する不安定相場に突入してきました。

「3万円に向かう道には、下げる調整局面は必ずあるものです。これから株価は上下にジグザグに推移しながら、下値を切り上げて3万円を目指していくでしょう。個人投資家は調整局面で買いを入れることが大切になってきます」

――ただ、個人投資家はいつが上昇、調整局面になるのか判断しづらい。

「では、具体的に言いましょう。まず11月は調整局面で、これが12月に入ると『年末相場』で再び力強さを取り戻し、年が明けるとまた一服する展開になるでしょう。

1月下旬からは日本企業の第3四半期の決算発表が始まるので、日本株は2月にかけて上昇していく」

――その後は。

「マーケットには『節分天井、彼岸底』という相場の格言があるように、2月上旬にピークを付けて3月まで調整に入り、3月中旬ごろに底を迎える。

4月には新年度の企業業績に期待する声が上がり始め、相場はゴールデンウィーク明けまで強い相場が続くでしょう。

そこからは、『セル・イン・メイ(5月には売れ)』相場に入りますが、心配しなくていい。5月から6月にかけての決算発表で、いよいよ'18年度の業績予想が出揃うことになる。

3万円を目指すのはまさにここから夏場にかけて。企業業績の力強さを確認した投資家たちが、3万円へと駆け上がっていく。これが日経平均3万円への現実的なメインシナリオになるでしょう」

株価3万円はもうすぐそこにある近未来、ということか。

「週刊現代」2017年12月2日号より



 

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コメント
 
1. 中川隆[-5806] koaQ7Jey 2017年12月01日 15:35:04 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]

市場専門家を信じてはいけない理由 2017年も『逆神』だった

専門家が下がると言うと上がり、上がると言うと下がる
image
引用:FX手法を探求するブログ@FXワークスhttps://fx-works.jp/cms_img/.wysiwyg,image./5010/image/

アナリストが逆神になる理由

「市場専門家」の予想で今でも忘れられないのが2011年の超円高で、「1ドル30円台は時間の問題」と某有名アナリストが解説した事でした。

100円、90円、80円と円高が進み、2011年10月31日に75円54銭の戦後最高値をつけました。

専門家達は最初「1ドル100円を割る事は絶対にない」と断言していたが、パニック状態になっていた。



60円台は今週にも達するだろうし、今年中に50円台も有り得、30円台も想定しなくてはならないといい始めた。

歴史上、専門家が「絶対に割れない」と断言した鉄壁の防御は、「必ず割れる」事に決まっている。

2007年の7月ごろには「円キャリーで1ドル130円か140円」と予想したのに、翌月にサブプライムショックが始まりました。


専門家が「天井知らずに上がる」と言ったら大体そこが天井で反転し、「市場は完全に崩壊した」と言ったらそこが底です。

こうなる理由は人間の心理が市場を作るからで、全員が買い終わったら上昇は止まり、全員が売り終わったら下落は止まる事になっています。

為替だけではなく株や商品でも同じ事で、市場参加者全員が「上がる」と予想したときは、全員が既に買い終わったのだから自然に下がります。


逆に全員が下げ予想をしたという時には、全員が売り終えているのだから、新たな売り手がなく反転上昇します。

これが専門家が「逆神」になる理由で、相場や投資は多数者が必ず負ける、逆民主主義なのです。

現在日経平均が上がっているのは「まだ買っていない人」や「空売りしている人」が大勢居るからですが、全員が買い終わったらそこが天井になります。

2017年も専門家は神だった

2016年から17年も日本企業は不祥事続きで、特に三菱自動車と東芝は倒産危機に発展しました。

先ほどの法則を当てはめると、専門家全員が倒産すると言い出したら、そこが大底になり反転するのだが、その通り東芝も三菱自動車も株価は急上昇しました。

もし倒産報道の時に両社の株を買っていたら、両社とも大儲けだったのに、きっと「専門家」達は買わなかったでしょう。


こうなる理由も、両社の株を売りたい人全員が売ってしまったからで、後はもう買い注文で上昇するしかないのです。

ビットコインは1年で10倍になり100万円を超えましたが、まだ買いたい人全員が買い終えていないのを示しています。

これも専門家全員がビットコインを褒めちぎり、「世界通貨になるだろう」などと言ったらそこで反転します。


1年前の2016年の12月ごろ、日経平均は1万9000円台が続き、2万円を超えるかどうかで議論していました。

2万円を超えたのは安倍首相が「もりかけ問題」で辞任が取りざたされていた2017年6月で、7月後半にはまた2万円を割り込みました。

9月に解散総選挙濃厚、自民党優勢が報道されると同時に日経平均は急上昇を始め、11月には一時2万3,000円を上回りました。


すると専門家達は今度は「3万円は通過点だ」と言い出し、来年にはバブル最高値の4万円に達するという人も現われました。

ここでまたもや逆神の法則なのか、彼らが言い出したとたんに株価は下落し、現在は2万2000円台で小康状態です。

専門家が3万円や4万円を言い出したという事は、日本株を買いたい人は既にみんな買ってしまったのでしょう。


という事は専門家達が「危機」を叫びだしたら日経平均はまた上昇を始めるのかも知れません。
http://www.thutmosev.com/archives/73840156.html

[32初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数、規定違反多数により全部処理

2. 2017年12月01日 17:30:22 : nJF6kGWndY : n7GottskVWw[4486]

>3万円は手堅く見積もった予測です。ここは通過点に過ぎない

甘いだろうな

何度も言っているように、当面は高値が続くが

既に、好条件はかなり織り込まれているので、

3万円になる可能性すら、あまり高くはなく

到達しても、その後は下落確率の方が高いだろう


3. 2017年12月01日 19:56:23 : D62wRwICs6 : 1sCnEI90c20[5]
そう思うのならごちゃごちゃ言わずに買いなはれ。全財産をつぎ込んで買いなはれ。信用を建てて借金して買いなはれ。

実際はしないだろうが。


4. 2017年12月01日 21:02:19 : 1pl8z4h1OQ : nAvHYKVs9UM[149]
慎重な 奴を引き込め 鉄火場に

5. 2017年12月02日 11:20:31 : H88kxiwsvk : 2IiFGPrgsuo[167]

マネックス-広木

この人、業界では、年中強気でハズしてばかりの有名人。

何で未だにマネックスのチーフしてるか不明。

確かに、理論武装(言い訳)には滅法強いけど。

過去を検証すれば、直ぐにわかるはず。

一般人をバカにしてる浅はかなマスゴミ記事ですよ。


6. 2017年12月03日 00:34:42 : CqH57Sgt0A : xmSql5dYmgA[29]
アベノミクス失敗隠しに

社会主義での隠蔽詐欺もうまくいかず、

銀行叩きや、企業暴きで株価暴落仕掛けもうまくいかない、

それなら、今度はアベノミクスで成功ということにしてやれ、

ということで、、

はずし名人のまぐれ当たりを拾ってきた。

往生際が悪い。


7. 空虚[1179] i_OLlQ 2017年12月03日 21:09:40 : xsr7dtY9YQ : AMmMPp4Dklg[1]
へぇ〜、そりゃ〜よござんすな。

ところで、投機経済は浮かれてるが?

実体経済はどうなん?

ゼロ金利、マイナス金利と渦巻下降のデフレマインドは?

鯨に餌くれてやるのはいいが、捕鯨船団は壊滅で過去のもんだわな?

ファンタジー経済から覚めた時、なにが起こるんだろな?

嫌な予感しか湧いてこんぞ・・・。


8. 2017年12月03日 22:43:54 : z0SQdjEyNM : pYIKdJH9r_s[217]
ばぶるで財を成すのは無謀な人間だと誰かが言っていた。
ビットコインに比べれば株の3万円予想はつつましいくらいのもんだ。
勿論、そうなるかどうかは別だよ。人口が減る国の株価と通貨発行高が
増えるんは自然な事じゃないよね。どこかに無理がある。

9. 2017年12月04日 12:40:08 : 14gawquy4E : HMNivhvV@a0[59]
確か バブル崩壊する前年の年末には 「来年は 4万円を突破するだろう」 と、予想されていた事を
覚えている方はいらっしゃるだろうか 38000円あたりまで高騰した日経平均が あっという間に
10000円すら切ってしまうというパニックを 予想できた経済人は ほとんど居なかったではないか

知ったかぶりの経済マスコミと 経済言論人が そう言うのなら 逆に張るべきだろう。


来年の今ごろには 大恥を掻いている可能性は高いなこのオジサン。


10. 2017年12月04日 21:52:12 : 01JUjPKVpw : ER1zose2ZFY[33]
>>6
それなら、今度はアベノミクスで成功ということにしてやれ、

企業業績が上がって株が上がったんじゃない.

企業は0金利被害で溜め込み封鎖被害だ。

0金利妨害でも今の株価だ。

緩和テロ処分で株は上昇の安定回帰となる。


株価あおりより、緩和テロの処分が先だ!!



11. 2017年12月05日 01:23:23 : xwAcoNgzrA : 0ks8mKnxp4I[10]
黒田さんが緩和の出口を口に出したら、
失敗を認めることになるので、
国を騙して、
成功させたこと事にしておこうというのが本音でしょう。

不況で企業が内部留保となっているのに、
内部留保で株高とは、屁理屈のきわみ。
社会主義で逃げを考えてるくらいですから、
逃げ口上も限界で、こんな手しかないんでしょうね。

黒田さんは期限切れです!
止めてください。


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