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地球で何が起きようとしているのか? 世界規模で継続する「謎の地震波」、そして規模的にも地理的にも拡大し続けている地震と火山活動……次は? INDEEP
http://www.asyura2.com/17/jisin22/msg/687.html
投稿者 お天道様はお見通し 日時 2019 年 6 月 05 日 10:39:49: I6W6mAZ85McLw gqiTVpO5l2yCzYKojKmSyoK1
 




2019年5月21日の米ナショナルジオグラフィックより


Strange waves rippled around Earth. Now we may know why.


カリフォルニアの群発地震を伝える5月31日の報道

A million tiny quakes shook Southern California — and no one knew


やや異常な状態の地球にて

なんだかこう変な表現になるのですけれど、最近「地球が変」なのです。


1週間くらい前に、ペルーでマグニチュード 8.0の大地震が発生した時に、以下のブログ記事で、「大地震が発生した後は、地震が連鎖しやすい」ことにふれました。



その後、特別大きな地震は起きてはいないですけれど、「奇妙な地震」が増えています。


たとえば、今日の地球の記録の以下の記事では、バルカン半島にあるアルバニアという「地震がほぼない」国で「短時間のうちに、大きな地震が複数回発生した」ことを取り上げました。


300年以上大きな地震が起きていないバルカン半島のアルバニアで2時間のうちに6回の地震が発生。そして、その日は「ヨーロッパを地震が駆け抜けて」いた
 地球の記録 2019年6月4日


このアルバニアの地震そのものも珍しいのですが、この地震の発生日である 6月1日の世界の地震の発生状況を見てみますと、


「ふだんは地震が起こらないような場所で、ずいぶんと地震が発生していた」

ことがわかったりもしました。
下の図は、その 6月1日に、地球で発生したマグニチュード 3.0以上の地震の震源です。
2019年6月1日に発生したM3.0以上の地震

Earthquake report world-wide for Saturday, 1 Jun 2019

図の中で囲みました中東からヨーロッパにかけて、1日でこんなに M3.0以上の地震が発生するというのは、あまり見たことのない状況だと思います。


そして、冒頭の 2つめでご紹介しました「カリフォルニアの群発地震」については、このタイトルにあります「 100万回」というのは、2008年から 2017年までのデータを最新の解析によって分析し直すことにより、180万回の地震が記録されていたというものですが、しかし、実はこの 10日間くらいの間に、このカリフォルニアの群発地震が激化していまして、たとえば、6月4日の CNN は以下のように報じています。


400回超す小規模地震、カリフォルニア南部で集中発生


CNN 2019/06/04


米カリフォルニア州南部のジュルーパバレーで小さな地震が集中的に発生している。米地質調査所は3日、同地で観測された地震が5月25日以来、432回に上ったと伝えた。


地質調査所の専門家、ロバート・グレーブズ氏によると、地震の規模を表すマグニチュード(M)は0.8〜3.2の範囲内で、揺れを感じる大きさの地震は数回程度だった。


さらにはですね、少し前の 5月21日には、カリフォルニアのサンディエゴでは、


「地震ではない揺れ」


が報じられています。以下のような報道でした。


Not an earthquake: San Diegans report strange shaking


地震ではない奇妙な揺れがサンディエゴで報告される


5月21日、サンディエゴで、多くの人たちから激しい揺れが報告された。しかし、アメリカ地質調査所(USGS)によれば、現地ではその時、地震は記録されていないという。


USGSの地震の専門家たちは、サンディエゴで人びとが揺れを感じた時間に地震の発生はなかったことを確認した。


この揺れの原因を突き止めるために、当局は米軍とも連絡を取った。しかし、現時点で、米軍の当局者たちは、サンディエゴで広範囲にわたって揺れを引き起こした原因についてはわからないと述べている。


ここにある、


「地震ではない揺れ」


ということで、思い出したのが、冒頭のナショナルジオグラフィックの記事にあります、


「現在、地球を駆け巡っている謎の地震波」


のことでした。


この「謎の地震波」が最初に報じられたのは、昨年 12月のことでした。


これは、日本語版のナショナルジオグラフィックにも記事があり、そこから一部を抜粋しますと、以下のような事象です。


謎の地震が世界を駆け巡る、20分超継続、原因不明


ナショナルジオグラフィックニュース 2018/12/05


2018年11月11日の朝、世界時 9:30になる直前に、謎の地震が世界を駆け巡った。


その地震は、アフリカ大陸の東海岸とマダガスカルの北端とに挟まれる、仏領マヨット島の24キロメートルほど沖で発生した。


震動はザンビア、ケニア、エチオピアといったアフリカ諸国のみならず、チリ、ニュージーランド、カナダ、そして1万8000キロメートル近くも離れたハワイにまで到達した。


加えて、地震は20分以上続いた。にもかかわらず、揺れを感じた人間は誰もいなかったようなのだ。


異変に気づいたのは、米国地質調査所のリアルタイム地震観測モニターを見ていた、ある人物だった。その人物が、この奇妙なジグザグの波形の画像をツイッターにアップロードした。このちょっとした行動は、世界中の研究者たちがこの震動の原因を探ろうとするという別の波紋を広げた。


隕石が衝突したのか? 海底火山の噴火なのか? 海の底から古代の怪物が現れたのか?


「似たものは今までに見たことがありません」と、米国コロンビア大学の地震学者で珍しい地震を専門とするヨラン・エクストローム氏は話す。


「必ずしも、原因まで変わったものだ、ということではありません」と同氏は言う。とはいえ今回の地震波は、そのあまりの単調さといい、低い周波数や地球全体への広がりといい、様々な点でとても妙だ。そして、研究者たちはいまだに、この地質学上の難題を解きかねている。


全文は上のリンクからお読みになることができます。


冒頭に貼りました最近のナショナルジオグラフィックの記事には、「その原因がわかったかもしれない」とあるのですけれど、これは決定した項目ではないですけれど、その原因と考えられることを簡単に書きますと、


「インド洋の海底に新しい海底火山が誕生した」


ことがわかったというものなのです。


新しい火山の誕生を報じる科学メディア

advocator.ca

この「誕生した」と思われる火山は、謎の地震が広がった震源地付近であるマヨット島から東に約 50キロ離れた海域の水深 3200メートルに「出現した」のです。


この火山の現在の高さは 800メートルほどで、火山の直径は広い所で 4.8キロと計測されまして、これは観測史上最大級の海底火山活動なのだそうです。


現段階では、「地球を駆け巡っている謎の地震波」は、この誕生した海底火山の活動によるものではないかとされているのです。


それに異を唱える気はないにしても、ただ・・・先ほどの記事には、謎の地震波が、


 


> 1万8000キロメートル近くも離れたハワイにまで到達した


 


とあるのですね。


つまり、文字通り、この地震波は「地球全域を走り巡った」のです。


仮に地震波の発信源はその海底火山だったとしても、なぜ、「地震波が地球全体を走り巡るのか」については、どうも疑問が残ります。どれだけ大規模な地震でも、地震波がそんなに大規模に地球全域を駆け巡るということはないと思うのですが・・・。


そういうところからも、


「この謎の地震波の問題は、その海底火山に限定されたものではなく、もっと何か地球単位での地質活動と関係している可能性はないのだろうか」

というようなことを思ったりもします。


また、記事には、


 


> 今回の地震波は、そのあまりの単調さといい、低い周波数や地球全体への広がりといい、様々な点でとても妙だ。


 


ともあり、火山性の地震なら、そんな「まるで自然ではないような地震波」を出すことはないのではとも思います。


いろいろとある不思議な感じは、海底火山説ではあまり解消していない感じはしないでもないのですね。


 


なお、この、地球を駆け巡る謎の地震波が出現したのは、データからは 2018年5月で、それ以前に、このような「謎の地震波」は地球では観測されていません。


ということは、この最近の1年ほどの間に、急速に「何かが変化してきた」ということは言えるのかもしれません。


 


まあ、この謎の地震波については、推測してもわからないですが、何だかこう、他のことにしても、地質的にいろいろなことがリンクしてきている感じはするのです。


たとえば、通常の火山の活動。


これも、ペルーの大地震以来、大変に活発になり続けていまして、「近年最大級の噴火」となっている火山が多いのです。


昨日(6月3日)は、メキシコのポポカテペトル山が、噴煙の高さが 11.3キロメートルに及ぶ近年最大の噴火を起こしました。


写真では、雲の上へ噴煙が突き抜けている様子がわかります。


2019年6月3日 メキシコ・ポポカテペトル山

Manuel Monge

各地で大きな噴火が発生していますが、5月には以下のような噴火を記事にしています。


イタリアのエトナ火山が溶岩流を伴った噴火を起こし、活動を激化


インドネシアのシナブン山が2018年4月からの13ヵ月の沈黙を破り再び大噴火


インドネシア・バリ島のアグン火山がまたも噴火。その爆発の瞬間の壮絶な光景


地震にしても噴火にしても、現時点では、壊滅的な被害を与えるような事象は起きていませんので、あまり気にすることではないのかもしれないですが、どうも最近は、一般的な地質の概念からは想定しにくい事象が多くなっているようです。


 


そういえば。


 


先ほどナショナルジオグラフィックの記事をご紹介しましたけれど、同じナショナルジオグラフィックで、以下のような報道があったのも 5月でした。


大西洋沖の怪現象に新説、プレートが剥離中?


ナショナルジオグラフィック 2019/05/10


新たな沈み込み帯誕生の可能性も、ポルトガル沖の大地震から50年越し


大西洋のポルトガル沖で1969年、大きな地震が起こり、津波が発生した。この謎の現象は、ジョアン・ドゥアルテ氏を長年にわたり悩ませてきた。震源地の周辺には、何の変哲もない平らな海底が続いているだけなのだ。


こんなところでなぜ地震が起こったのか。ポルトガル、リスボン大学ドン・ルイス研究所の海洋地質学者として、ドゥアルテ氏はこの海底で何が起こっているのかを突き止めようとした。地震発生から50年後の今年、ようやくその解答にたどり着いたかもしれない。


ポルトガル沖のプレートの下層が剥離し始めているようだ、というのが氏の説だ。


さらにここは、あるプレートが別のプレートの下に潜り込む、いわゆる沈み込み帯が新たに形成される場所になるかもしれない。ドゥアルテ氏は、この現象を示したコンピューターシミュレーションを、今年4月の欧州地球科学連合(EGU)の学会で発表した。


もしこれが本当ならば、海洋プレートが剥離しているところをとらえた初の研究になる。地質活動により、将来的に大西洋が縮小し、欧州がカナダに接近するという説があるが、これはその始まりとなりうるだろうか。


これは「地震が起きるはずのないところで地震が起きた」ことについて、どのように考えるかということについての仮説ですけれど、注目したのは、「地震が発生する可能性がない場所でも大きな地震は起きる」という事実であり、地球そのものが変化していっているのだとすれば、こういう従来の科学では理解が難しいこともさらに起きていくのかもしれません。


 


・・・今、地球ではいろいろなことが進行していますからね。


進行している中で最も重大だと思うのは、以下の記事などを含めて、何度か取り上げさせていただいている「地球の磁場の崩壊」についてです。



以前は、「磁場の弱体化」という言い方をしていたのですけれど、上の記事でご紹介した内容などを考えますと、「地球の磁場は崩壊しつつある」と表現して構わないのではないかと考えています。そして、何ともいえないとはいえ、「磁場が地質にまったく影響を与えていない」とは、どうしても考えられないわけで、どういう作用かは別にしても、磁場の弱体化、あるいは崩壊は、地球の地質に何らかの影響を与えているような気はします。


いったい地球に何が起きているのか、あるいは何が起きようとしているのかは結局わからないのですけれど、現状を見ていますと、今は世界中で地震活動あるいは火山の活動が「増加している渦中にある」と考えられなくもないわけで、心構え的なことは持ち合わせていてもいいのかもしれません。


これから夏に向けて気象も地質も「一気に走り始める」ような気配も感じないではありません。


地球で何が起きようとしているのか? 世界規模で継続する「謎の地震波」、そして規模的にも地理的にも拡大し続けている地震と火山活動……次は? INDEEP
https://indeep.jp/what-is-going-on-this-earth-now-june-2019/


 

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コメント
1. 2019年6月05日 19:01:26 : D0QUl32qUN : OWczZmhIbUhDL3c=[165] 報告
おかしいぜ こんなところで 大地震
2. 2019年6月06日 05:53:50 : jSQqinFEPs : bE53dWViNnYuOFE=[16] 報告
地表スリップの始まりかな? 
3. 2019年6月06日 23:07:35 : Y39wSRqLeI : MFlwZjNYV1RCZ2c=[24] 報告

熊本地震、震源域の隣
大地震の危険高いおそれ
社会 共同通信  2019年05月29日 05:50
https://www.kanaloco.jp/article/entry-170825.html

2016年の熊本地震の震源地に隣接する活断層の「日奈久断層帯」中心部分では、マグニチュード(M)7級の大地震が2千〜3千年置きにあったとみられるとの調査結果を、産業技術総合研究所などのチームが29日までにまとめた。最後の地震から数千年たっており、危険が高まっているおそれがあるという。

4. 2019年6月07日 06:39:04 : pgtjGg2sJc : d1dJdC5zTnZXdTY=[14] 報告

カムチャツカ半島ウディナ山「死火山が目覚めた」2月にM4.3 2カ月で559回
| ハザードラボ
https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29607.html

ウディナ山が噴火すれば、古代ローマのポンペイの街を一瞬にして飲み込んだヴェスビオ火山のような大規模な爆発になる可能性があると述べている。

5. 2019年6月09日 18:15:51 : bjpy1aDP5E : aUNhaFVnSjlkMU0=[2] 報告
地球は空洞だから、強い地震波は釣鐘を鳴らしたように揺れが続く。スマトラ地震は2ヶ月くらい地球を揺らし続けたと言う。
6. 2019年6月10日 17:54:27 : ueYpROlNEA : OE83MzQ5L1p2RVE=[9] 報告
地球内部は空洞ではない。嘘は書かないように。
例えるならヨーグルトの上に固く焼いたクッキーを乗せたような状態なので強い地震は地球全体にある程度響くということ。
7. 2019年6月11日 02:14:33 : A3vi7f7MBE : T2pDaGRZNDZvdUE=[59] 報告

ヲヲッ、やっと出た!

帯電ガス流体のヘルツホルム波動、てなもんで。


  電磁推進機研究者談

8. 2019年6月16日 19:17:00 : A3vi7f7MBE : T2pDaGRZNDZvdUE=[60] 報告

氏のサイト、In Deepの”地震にも「惑星の配列」が関係している可能性”

https://indeep.jp/moon-is-triggering-earthquakes-on-this-earth/

の地球・月系の潮汐力の画像を見て思い出したのは、

名前に偽り無き、秋山真人氏の言葉、

「月の磁力は地球を貫く柱の様である。」

つまり、月の南北磁軸は横転し地球を軸に月軌道面を旋回する、

無限発電機の構造をしていると言えそうである(今なら)。

同志諸君!躍進しよう!金儲けの暇は無い!


ブッ飛び、ブッチ切りの、


  電磁推進機研究者談

9. 2019年6月19日 23:08:58 : 5HcDVu0OA6 : dGdJdzRVU3NtSEk=[16] 報告
最近話題に出なくなった米国の兵器「神の杖」、宇宙の衛星を利用して執り行う、自然災害を装ったテロ攻撃
を総称して、そう呼ぶのだろう。
仏国ロスチャイルド&中国陣営と、米英ファイブアイズ陣営と双方で、この「神の杖」人工災害テロの応酬を
行っていると推察する。
双方の対立を画策演出しているのはご本尊のスイス、この災害テロを通じ、世界中の大量人口強制削減を遂行
どちらに転んでもNWO完成の相変わらずの「正・反→合」の世界支配戦略を展開中ということだろう。
トランプは残念ながら、完全に米国政府で孤立状態、実質権力を掌握したのは副大統領のマイク・ペンス。
Qアノンの工作チームが、この背後で行われていたトランプ大統領からの権力奪取工作のカモフラージュ役
を担っていたと判断するより他ないのではなかろうか。
今年の一月に、トランプを支えていた愛国派軍人らが、トランプの元を去ったという報道は、昨年シリアから
米軍の撤退を発表したこと、国防長官のジェームス・マティスがトランプの命令を固辞し、政権を去ったこと
と同一線上の出来事であろう。
現在、トランプは、いわば丸腰状態、来年の再選に向け大統領選挙出馬の意思を表明したところで、この
孤立状況が打開される可能性は極めて低い、ましてや、このままマイク・ペンスを副大統領として選択した
のだから、米国の改革は完全に頓挫した形と言えるのではないか。
10. 2019年7月01日 15:30:46 : 0CKkcFLSNE : d29TQnBEZUFvSy4=[2] 報告


  この地球的規模の地殻変動は、人類のリセットが進んでいる証です。


  ・・・。

11. 2019年7月01日 23:56:34 : A3vi7f7MBE : T2pDaGRZNDZvdUE=[63] 報告

1万年前、カテゴリー5であったムー大陸(説明図はニューギニアの拡大まんま)、

それを今に伝える「ムー大陸の科学」によると、

火山活動は日本の次は、カムチャッカとされている。

地球大気の循環流を、表面だけでなく上下の動きも考えると、

大気圏が、スタンディングウェーブを発生させているようにも考えられる。

膨張し受熱面積を増大させ、太陽からの熱を含んだ下降気流を、

発生させているという意味である。


  電磁推進機研究者談

PS.太平洋の両岸で鳥の羽の頭飾りが見られる。

12. 2019年7月03日 21:22:53 : 0aWlUVHSAg : MmZacDZIMFpsaE0=[13] 報告
日本に蔓延る英国籍&李氏朝鮮以外にこんなことする連中はいないでしょう。
原爆特許で恐怖洗脳商売している奴らから危険な玩具を取り上げて欲しいね。
13. 2019年7月07日 22:20:49 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[1813] 報告
カリフォルニアの地震はロシアの地震〇〇によるもの
.
新 ch政経
2019/07/07 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=o_qUP3zm-Bc
14. オリハル[265] g0mDioNug4s 2019年7月10日 18:37:27 : AmwoG4U4n2 : akVBaUg5RTRicWs=[12] 報告
●David Wilcook Report - It Begins, July 7th, 2019
https://sananda.website/david-wilcook-report-it-begins-july-7th-2019/
"The California Independence Day earthquakes may have been strikes intended to take out the Deep State’s last, best chemtrail-attack facilities, as we will see. The Deep State may have intended to usese the facilities in a final attempt to destroy America right before the indictments unseal.

Look. It’s very simple. These quakes destroyed a gigantic military base. No one can stay there except for “Mission Essential Personnel” to assess the damage. It is entirely possible that the Deep State was preparing some devastating, final attack against America from this China Lake base. Think about it… this is one of the main military centers in America for air-based weapons, and that’s just the unclassified part. The more-classified part is that this facility may have been a key center for chemtrail operations."
『独立記念日のカリフォルニア地震は、私たちが見るように、ディープステート【註:深層国家】の最後の、最高のケムトレイル攻撃施設を取り除くための打撃であったかもしれません。起訴状の封印が解ける直前に、アメリカの大破壊を企てる最後の試みとして、深層国家【註:ディープステート】はその施設の使用を考えていたのかもしれない。

見て下さい。とても単純です。これらの地震は巨大な軍事基地を破壊しました。被害を査定するための「ミッション・エッセンシャル・パーソン」以外はだれもそこに居ることはできません。ディープステートがこのチャイナレイク基地からのアメリカに対する壊滅的な最終攻撃を準備していた可能性は十分にあります。考えてみてください。これはアメリカの空中兵器の主要な軍事施設の1つで、それは未分類の部分です。より分類された部分は、この施設がケムトレイルのための重要な中心地であったかもしれないということです。』

15. オリハル[266] g0mDioNug4s 2019年7月10日 20:14:18 : AmwoG4U4n2 : akVBaUg5RTRicWs=[13] 報告
●Saint Germain and OWS via James McConnell, July 7th, 2019
https://sananda.website/saint-germain-and-ows-via-james-mcconnell-july-7th-2019/
"Guest: I am concerned about the earthquakes that have been happening in California. Somehow I have the feeling that that particular area, I have seen some really mysterious energies underground, and it seems to be like those earthquakes have not been natural, that are man-related somehow. Can you explain something about what is going on, please?

OWS: We can tell you that you are correct in your understanding that much of this is not the earth, it is not a natural occurrence. "

『ゲスト:私はカリフォルニアで起きている地震について心配しています。どういうわけか私はその特定の地域で、私は地下でいくつかの本当に不思議なエネルギーを見てきた、そしてそれはそれらの地震が自然ではなかったように思われます。何が起こっているのか、何か説明してください。

OWS:この大部分は地球ではなく、自然な出来事ではないというあなたの理解においてあなたは正しいと私たちはあなたに言うことができます。』

"As to the moments now and those things that are happening, these are the ‘last gasp,’ we will say, of those of the dark forces that are attempting to create havoc here on the planet. But that which was going to be a great catastrophe was averted by those who were prepared to understand what was occurring and be able to stop it before it did."

『今の瞬間と起こっていることに関して、これらは地球上で大混乱を起こそうとしている暗黒部隊の「最後のあえぎ」です。しかし、それが大きな破滅となることは、何が起こっているのかを理解し、それが起こる前にそれを止めることができる人たち【註:宇宙人】によって避けられました。』

16. 2019年7月15日 02:00:45 : A3vi7f7MBE : T2pDaGRZNDZvdUE=[74] 報告

不都合な真実のみを集積して、その因果地平を構成すれば、

新しい(実は古くから在る)事実が現れるだろう。


  電磁推進機研究者談


17. 2019年7月23日 22:15:13 : F2seV18lgU : aWROTjM0V0M4ZHM=[1] 報告
ソマチットは単極生物との言葉にヒントを得たが(ここにはそんなこと書いていない)、最近考えているパズルのピースが嵌まった。二極性、陰と陽、電極のプラスとマイナスとは何かの問題。

地球は巨大な磁石、磁石はプラス、マイナスという極性に別れて一体となったものとの認識があるが、もし単極磁石というものがあるなら、時間の流れの正体がわかるかも知れない。それは拡大と縮小の中に流れて動いている。そして地球の磁極とは実は単極で、プラスかマイナスかのひとつしかなく、地球の中心に吸い寄せられるように存在するものだとしたら・・?磁性鉱物の一方の極側に対して圧力を極限迄かけた時に、極性が反転する。それがポールシフト現象の本質では?

天と地があり、その中間、中立に人の意識=いまここにあるという意識がある、とした場合、人は天の意識と地の意識、天と地の視点、その両方を持たねばなら無い。蟻の眼と鳥、または蝶の眼である。その中間で蜂は花々を介して実をつける手伝いをする。天の慈雨と人の働きと木々、花、草と土、そして風と蜜蜂の働きがあって、それぞれはすべて恩恵を受ける、人も蜂もまた自然の調律とともにある。

地球の中心は「地」、すると天は?

天は=拡大、マクロとする。太陽は二軸の極性がある、太陽はひまわり、物理世界に光を顕現させる変圧機、物理世界バージョンの光をつくり出す。つまりそのポータルの先の世界に天の拡大がある。

天と地のマクロとミクロの循環はウロボロスのヘビで輪廻する。

地はミクロとなる。つまり地球の中心は∞の圧力、そのエネルギーが逆の無限の"拡大"をつくり出す、となるが、"拡大"の逆(ミクロ)の世界は「いまここ」にある視点=意識から常に"縮小"である。

単極磁性体が時間を引っ張る力をつくり出すのなら、えんえんと我々の中心は地と繋がり、天もまた我々の中に収まる。天の光を我々の中に降ろして、意識すべてを花に満たしたい。

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