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ファントム機目撃証言の謎ーー青山透子(著)『日航123便 墜落の新事実/目撃証言から真相に迫る』(川出書房新社・2017年)より
http://www.asyura2.com/17/nihon32/msg/273.html
投稿者 西岡昌紀 日時 2021 年 8 月 12 日 00:24:13: of0poCGGoydL. kLyJqo@5i0k
 


1985年8月12日の日航ジャンボ機墜落事故から36年が経ちました。

この事故については、幾つもの謎が残されて居ます。

その謎の一つは、2機の自衛隊機(ファントム戦闘機)が、墜落直前のジャンボ機と共に飛行して居たとする目撃証言が有るのに、それらの目撃証言が無視されて来た事です。

この問題について、日航ジャンボ機墜落事件を調査し続ける青山透子さんが、著作の中で報告して居る事実は、以下の様な物です。


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 もう一つの疑問、ファントム2機についてであるが、これも墜落前の時刻に自衛隊員によって明確に記述された目撃情報がある。
 群馬県警察本部発行の昭和60年10月号『上毛警友』という冊子は日航機墜落事故特集号として、警察関係者のみならず救助や捜索に関係した、医師、日赤、報道、地元消防団、ボランティアなどあらゆる部署、現場の人々の手記が掲載されている。表紙は生々しい煙が立つ上野村の墜落現場の写真である。それぞれが経験した「あの日」のことが書いてあり、仕事や役割とはいえ、これほどまでに大変な思いをして任務にあたったのかと本当に頭が下がる思いで読んだ。
 その122ページに『日航機大惨事災害派遣に参加して』というタイトルで、自衛隊第12偵察隊(相馬原)の一等陸曹、M・K氏の手記がある。その出だしを読んだ字、これは確実な目撃情報だと確信した。
「8月12日私は、実家に不幸があり吾妻村に帰省していた。午後6時40分頃、突如として、実家の上空を航空自衛隊のファントム2機が低空飛行していった。その飛行が通常とは違う感じがした。『何か事故でも有ったのだろうか』と話をした。午後7時20分頃、臨時ニュースで日航機の行方不明を知った。これは出動になると直感し、私は部隊に電話したが回線がパンク状態で連絡がつかない」(原文ママ、以下略)
 この後タクシーで向かったが、所属部隊はすでに20時半に第1陣偵察隊として先遣されていたという。
 自衛隊員がファントム機を見た、ということで見間違いはあり得ない。警察の編集する冊子に、当日自分が経験したままを書いたのであろう。この記述によって、群馬県吾妻村上空を18時40分頃ファントム2機が飛行していたことが明らかになった。そうなるとやはり、小林さんが語ってくれた静岡県藤枝市上空を18時35分頃にファントム2機が通過したという目撃証言と一致する。したがって、明確にしておかなければいけないことは、まだ明るい墜落前に航空自衛隊では日航機を追尾して飛行状況を確認した。さらに墜落するその時までしっかりと見ていた、という事実である。もはや墜落場所が一晩中特定できなかったという言い訳は当然のことながら通用しない。
 問題なのは、なぜ墜落前に飛んでいたファントム2機の存在を隠し続けているのか、ということである。どうしてもそうしなければいけなあい理由があったとしか考えられず、それがこの事故を事件ではないかと感じた理由である。
 さらに目撃者は続く。墜落現場となった上野村では多くの人たちがあの日の晩、いろいろなものを目撃している。特に注目すべきは子どもたちの目である。子どもたちはその小さな目で真実を見たのである。

(青山透子(著)『日航123便 墜落の新事実/目撃証言から真相に迫る』(川出書房新社・2017年)111〜113ページ)
https://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E8%88%AA123%E4%BE%BF-%E5%A2%9C%E8%90%BD%E3%81%AE%E6%96%B0%E4%BA%8B%E5%AE%9F-%E7%9B%AE%E6%92%83%E8%A8%BC%E8%A8%80%E3%81%8B%E3%82%89%E7%9C%9F%E7%9B%B8%E3%81%AB%E8%BF%AB%E3%82%8B-%E9%9D%92%E5%B1%B1-%E9%80%8F%E5%AD%90/dp/4309417507/ref=pd_rhf_se_p_img_1?_encoding=UTF8&psc=1&refRID=F21QDPJSX24PT8JR2FG6

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皆さんは、どうお考えに成りますか?

2021年8月12日(木)


西岡昌紀

ファントム機目撃証言の謎ーー青山透子(著)『日航123便 墜落の新事実/目撃証言から真相に迫る』(川出書房新社・2017年)より : 徒然なるままに (livedoor.jp)

[mixi] ファントム機目撃証言の謎ーー青山透子(著)『日航123便 墜落の新事実/目撃証言から真相に迫る』(川出書房新社・2017年)より


 

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コメント
1. 2021年8月13日 11:24:34 : Zv4QoC89h2 : aGJZbTk4VXVrbzI=[1] 報告
一等陸曹、M・K氏>「 午後6時40分頃、突如として、実家の上空を航空自衛 隊のファントム2機が低空飛行していった。その飛行が通常とは違う感じがした。・・・明確にしておかなければいけないことは、まだ明るい墜落前に航空自衛隊では日航機を追尾して飛行状況を確認した。さらに墜落するその時までしっかりと見ていた、という事実である」

  
青山氏の、悪意はないが、狭い知見から国民をミスリードした罪は大きいよ。2機のファントムについて、飛び方から自衛隊機でないと見破った人が只1人いるよ、高浜機長だ。流石に空自パイロット出身だけあって、直ぐに気づいた。ボイスレコーダーが隠蔽の状況で、何らかの方法でその事実が外部に漏れたらしい。あとは、エンジンに突き刺さったオレンジ色の物体等ついて、自衛隊ではオレンジ色の模擬誘導弾を使用してたことから、相模湾で演習中の海自艦艇発射のそれが外れてJAL機に向かったとかの説あるが、青山氏の説か不明だが、噴飯だな。国軍がそげんな悪さやミスやる筈ねえよ。日本駐留のUSAFはオレンジ色の飛行体持ってたよ、AIMー4Fとかのフアルコン中性子ミサイルだ。更に、現場で救助や捜査にあたったもんの中から、ガンなど相当に多いよ。捜査の指揮した群馬県警のSM氏とか、一早く現場に駆け付けたM君とか、みんなてえへんだよ。この件は、あんまりにもオッ!恐ろしんで、ヨーケ書けんが、単純な視点だけで速断する愚は避けるべきだし、世論をミスリードだけは避けるべきだ。下山事件なんかだって、情報は単純でなく、複雑に混線して出されてきた、まあ諜報のイロハといえば言えるが。
     
  数年前のこの8月に阿修羅サイトが本件取り上げた際に、コメを載せたので、関連で再掲する。

 <真相は、政府も自衛隊も上野村々長も、群馬県警も前橋地検も県警鑑識官も、その他関係者はミーンナ知っちょるよ。上野村消防団員だって、いの一番に駆け付けたM君だって、ミーンナ知っちょるよ。アメリカ国民に聞いてみな、こっちも皆―んなヨーケ知りおるよ。ただ本件が情報封鎖的状況となり、日本国民だけに真相が伝わらないのは、関係者や物書きが随分と関連本を書きよるが、調査能力の視野狭窄的状況だけでなく、恐怖から真実に迫れないためであろう。池田昌昭・森永卓・安倍譲二・青山透子等々綿密な調査に基づく仮説は迫力あるが、最後の結論がNDAへ収斂してしまうのが、惜しいとこである。真犯人からみれば、これでは全く怖くないわけだ。
 当時の日米経済戦争の状況は、その激しさは、現今の米中経済対立の比ではなかった。この状況の中で、アメリカ側はあるいは軍部は、動くときは動くと明言してる。たとえばワインバーガーは前年1984年11月に、ワシントンのNPCで有名なスピーチしおるが、その中で米軍の軍事力行使の条件・環境等について“新しい軍事力が構築された場合、多くの人々はそれを活用してみたいという気持ちにかりたてられるものである。しかし私は、はっきりとした目的があり、またそれが達成できる場合にのみ、できるだけ迅速に目的を果たすのに必要なだけの規模で活用することが重要だ、と感じてきた。軍事的な行動に出るのは、他の全ての努力が尽くされ、それらが全て失敗したときにのみに行使される最終手段でなくてはならない。また軍事力は、国家の重要問題に関わる時以外には絶対に使用してはならない”(出所:長岡大学 研究論叢 第10 号 2012 年7 月、広田秀樹論文)と、述べている。1984年11月という、この時期に注目してほしい。ここでの“新しい軍事力”とは具体的に何を指すか、実質被占領状態の我が国でP旅団などの存在を考えると、恐怖でこれ以上は書けないが、一歩踏み込んだのが佐宗さんだが、とにかく恐ろしいんで口を噤んでしまうが、真実へのアクセツは未だ未だ遠いつうんが、現状である。最近ユーチューバーなどで、19850812の真実について、ついに解明してる著作があったと、青山本などを嬉しそうに掲げちょる御仁がおるが、まあ噴飯ものだな。とにかく本件の情報封鎖的状況は、未だ未だ続きそうだ。コロナ武漢野生動物説は、ネット情報で瞬殺されたんに、こっちの本件は・・・。           >

2. 2021年8月13日 18:32:22 : 2bTpPsLlXo : WFp0eW9kSy52c3M=[1] 報告

墜落場所あそこやったら、新宿他の高層ビル群の上層、

東京タワー等から見えてそうな気が・・。


  電磁推進機研究者談

3. 2021年8月15日 00:23:52 : kfkvItIvkA : dUdBNzQwbEVrQ1k=[8] 報告
ファントムとは亡霊という意味だ。まさにこの時、日航機は、亡霊に撃ち落とされたといえるのではないか。
4. 2021年8月16日 19:54:58 : O4pUfLwvsA : T1BlbkkwdDkuVEk=[1394] 報告

今現在の日本では真実は「批判」される。
 嘘はメデイア上で擁護される。


 青山氏の言論を批判する必要は、常識的に考えて、ありえません。
日航123便についてはどのような言論も発表されるべきであり、どの
ような説も広く批判を受けるべきである。

そうして、あの悲惨をすべて我々が共に検証するべきである。

「狭い知見から国民をミスリードした罪は大きい」とはどの口が言わせる言であるのか?

ミスリードの役割は誰が負っているのか。

中曽根氏が「墓場まで持って行く」とした内容をあなたが批評
できるのか。
中曽根氏と同様の情報をお持ちなのか。

誰かの説を「それはミスリードだ」と言えるような内容をあな
たは持っているのか。

疑問を追及している人は青山氏だけではない。
追及している人を、ひとりひとりアゲツラッて「ミスリードだ」
と批判するなら、どうぞ、やったらいいだろう。

 中曽根大勲位は異常な3回の「葬式」により全国民が疑念を感じざるを得ない死去日の不確定な(異常な)生涯を終えた。
彼が何を守るために日本国民を犠牲にしたのか、この際追及されるのは当然であります。
自国の納税者を守らずに自分自身を守った傀儡「首相」と日本
政治について批判・批評・検討・追及が出て来るのは当然であ
ります。


 日航123便の乗客は生きていた者が焼かれて死んだ。
救助に駆けつけて来たと期待した者たちが生き残っている者を
焼殺した。
何のために?

誰の利益のために?

こんな理不尽なことがあるか?


今更、この事件を隠そうとしても無駄だ。
事実は米国に記録として残っている。
日本にはなくとも米国にはある。

いい加減な話を吐くな。

生き物を自分の利益のために殺して顧みない者は「生き物」ではない。
悪である。

5. 2021年8月16日 23:23:17 : VoRh4bEaFM : VFFQZGtYSFZ3ZEU=[1] 報告
毎年8月になると、事故調報告書擁護とそれに疑義を持つ論争が起きる。
これは1986年から2021年の今までずっと続いている。
何故か?
事故調の「砦」である急減圧が無かったことが数々の有志によって証明されているにも拘らず運輸安全委員会が再調査請求に無視を続けているからです。
今年3月にはご遺族らが生CVRと生DFDRの開示を求めて日航を提訴しました。

そう、話は簡単なことです。
日航が生CVRと生DFDRを開示すれば全てが明らかになり、不毛な論争に終止符を打つことが出来るのです。

6. 2021年8月17日 12:58:07 : WdGm7K8lKM : bktkaTByV1NwZ0E=[53] 報告
墜落したJAL123便の遺品の中から座席中央部分の最後部から5番目に座っていた小川哲氏(当時41歳)は、尾翼が吹き飛ぶ6分前、飛行機の窓から123便を追尾するように飛行してくる物体に気がつき、それをカメラに収めています。
http://images.google.co.jp/imgres?imgurl=http://file.ascensionnote.blog.shinobi.jp/uhguihiu.jpg&imgrefurl=http://ascensionnote.blog.shinobi.jp/Date/20090123/&usg=__cFKBDoZ6SIO-eEn_g8tyz3HleZg=&h=735&w=535&sz=79&hl=ja&start=1&sig2=JjCKhRhi2_cgCOPC9qlupg&um=1&tbnid=lvZDA4VnEixDvM:&tbnh=141&tbnw=103&prev=/images%3Fq%3D%25E5%25B0%258F%25E5%25B7%259D%25E5%2593%25B2%2B%25E6%2597%25A5%25E8%2588%25AA%25E6%25A9%259F%2B%25E5%2586%2599%25E7%259C%259F%26hl%3Dja%26lr%3D%26sa%3DN%26um%3D1&ei=hTfLSdLKKsyIkQWOuenyCQ

1985年8月12日の月曜日JAL123便事件

これがオレンジエアの正体だが、どう見ても航空機で、単体のロケット弾とかではない。

機体も、ファントムとかミグじゃなく、スホーイか?

7. どぶさいら[112] gseC1IKzgqKC5w 2021年10月02日 23:21:36 : LZh6mXVzak : Q1oxNmFpWU5KTGc=[1] 報告


すかす、ただの黒い点でねーですか?
スーホイとか、どーすて、いえんのかな?

少なくとも、彩吸いしとは、フンダリいます。
ここのコメント乱ぬは。

8. 2021年12月14日 00:23:25 : 9KXk5yQC3U : VHV5UHF2U0swNUU=[1] 報告
帰宅したらTVで九ちゃんの乗った旅客気が不明、と出た。ええっと思い続報を注視していた。川上慶子ちゃんがヘリに真夏の翌朝救助され逝去したご家族の様子が様々週刊誌が書いた。迷走中の機内でどーんと大きな音がして振り返ったら扇風機の羽みたいなのが見えたとの乗客の証言があった。事故調は修理箇所の隔壁断裂と発表。然しプロペラ目撃証言については言及はどこにもなかった。釈然としないまま年月が流れた。ある日「疑惑」という題名の本が出た。逝去された一人のスチュワーデスさんは結婚の報告を兼ねてこの便に乗っていたがその相手の男性婚約者が辛さと疑念の気持ちに耐えられず、友人のフリーライターに調査を依頼した。できたのが「疑惑」であった。続いて三冊ほど出たJAL123事故の本を買った。
簡単に言えば、相模湾上空でフアイアーB・標的機が123便の尾翼辺りにぶつかった「故意かミスか不明」
123便の落ちた尾翼破片には黄色の塗装がこすれ付着していた「写真もあったが後に不明」。夕刻7時半頃にレーダーから消えた。その時刻123便は相模湾から尾翼は効かず両翼エンジンと上下操縦桿で米国基地に向かった。米国基地も空港に緊急着陸態勢を敷いて123便を待った。だが123便は二機の戦闘機がやってきて
群馬の方向に123便を向かわせた。その前後に123便は緊急救助信号を打っていた。それはスコーク77という敵機や不明機に襲われた場合の緊急信号だった。機長と副操縦士・機関士の会話が記録されている。だが内容は不審の会話であった。機長は自衛隊上がりの日航で一番の腕前のベテランパイロットだった「このフライトに彼が乗った意味を種々思うが・・」そして群馬の御巣鷹山辺りの広いキャベツ畑の上空まで奇跡的な最上の操縦でやってきた。オイル系列破断「上下の操縦が不可」、両翼のエンジンを巧みに吹かして機体を保って左右させやってきた「もう書いていて自分は涙が出ます!」垂直尾翼も破損とオイル断裂で左右が効かないのに物凄い男だこの機長!。御巣鷹山と云うが、天照山と云うらしい。低空飛行でぐわ〜っと山を越える123便が地元の人達子供たちに目撃されている。123便の後方から流れ星のような光が一直線に123便に高速で向かう様子が目撃されている。丁度夕日に映える夏の空だ。でかい機体が山をぐわ〜と越えた向こう側で大きな爆発と煙が燃え立った。これが123便の最後の英姿だった。TVは長々と不明だ不明だと報道した。アンテナだらけのこの時代何で不明?とイライラしてTVを見ていたら、群馬の・・言い出した。単車ですぐに救助に行こうと体が動いた。然し見知らぬ山道に入って警察車両や自衛隊や救急車両の邪魔になる、と思い断念した。然し自分は墜落と報道を聞いたとき40人以上が生きていると直感し暗いが乗客の惨状も見えた。
地元の青年がバイクで現場に向かった。道はお手のもの。真っ先に現場についたらバイオハザードの映画のような防護服を着た人間が複数いた。自衛隊員か何か現場で探し物をするようにあちこち救助もせず歩いていたとの青年たちの目撃証言。
離れた所でキャンプしていた親子の前に事故後辺りの時間に突然形相もの凄い顔が飛んできて何かを訴えたが、すぐにどこかへ行ったとの証言もあり。暗夜に機体から投げ出された乗客らはうめき声をあげながら相当数生きておられた。そこに軍事戦闘服のような服を着た男たちが火炎放射かアーミーナイフかで息のある乗客らを殺めて行った。事故でなくこうなると変事過ぎる。米軍がこの現場に救出にやってきたが、日本側に追い返された。確かに夜の山肌は
黒い緑の為に遠近がとり難いからヘリは活動が制限される。
8歳くらいの少年が翌朝の救出現場で自衛隊員に抱かれていく写真があるが、その子は生きていると自分は思った。夜の現場には半島の戦闘機や露の戦闘機、米国の戦闘機がやってきて想像を絶した戦闘的様相もあったらしい、123便にウラニウムが乗せられていたとか、核ミサイルの部品が乗っていたから攻撃されたとか色々ある。中曽根さんが事故報告を受けてから一時間なぞの失踪時間があったとか、棺桶が前日に大量に村用意されていたとかの話もある。乗り合わせた富士屋の社長が逝去し会社側が怖れて東京の土地から
離れたとか。日本のトロンの天才的技術者が数名逝去して💻市場は米国側に支配されたとか、まだ重大人物が何故か乗り合わせていたような話も読んだ。医師らがこんなに遺体がバラバラになるなんて・・と驚いた
とも書いてあった。航空事故史上、ここまで細かく機体が分散破壊された事故は見たことがないと言ったとも書いてあった。確かに灌木の枝に人間の皮がビニール袋のように引っかかっていた救出現場の写真もあった。目を覆うどころの騒ぎではない現場模様の写真だった・・。
何とも言えない惨状・・。自衛隊様警察関係者様、その他ご遺体救出の関係者皆様、本当にありがとうございました。著書「疑惑」の最後に、フリー記者が現場から拾ってきた金属片を専門家に見せたら、一言、ミサイル、と言ったと書いてあった・・。素人の我々には合掌・合掌しかありません・・。この記述は全部出版された本からの知識を思い出して書きました。パソコンの投稿や関連記事からの引用もあります。
元は、被害者様たちが可哀想と思う気持ちと、扇風機の羽みたいなのが見えたと言う週刊誌の証言記事にずっと何故かとらわれて、書物や記事から読んだ知識を思い出しながら書きましたので、単語などの間違いもあると思いますのでご容赦いただきたいです。あの時群馬まで単車で出かけていたらもう少し違う事を書けたかもわかりません。結局自分が見た物でなく証拠を持っているわけでもなく、週刊誌と出版本と投稿記事かそれくらいを合わせて書きましたがそれが残念ですが・・。何といいますか・・。


9. 2021年12月14日 00:42:57 : 9KXk5yQC3U : VHV5UHF2U0swNUU=[2] 報告
●訂正・迷走中、でなく、それがぶつかってから迷走ですね。失礼。

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