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忘れるな!福島原発事故の主犯は安倍晋三だ! 第一次政権時に地震対策拒否、事故後もメディア恫喝で隠蔽…(リテラ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/235.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 3 月 11 日 13:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

            
             自由民主党ホームページより


忘れるな!福島原発事故の主犯は安倍晋三だ! 第一次政権時に地震対策拒否、事故後もメディア恫喝で隠蔽…
http://lite-ra.com/2017/03/post-2983.html
2017.03.11.  福島原発事故の主犯は安倍晋三だ!  リテラ


「東日本壊滅」の危機さえあった福島第一原発の重大事故から6年。原発の恐ろしさは忘れ去られ、いまも被災地が抱えている過酷な現実がどんどんなかったことにされようとしている。

 3月11日の今日、この問題をもう一度、見つめ直してほしいと思わざるを得ないが、原発事故をめぐっては、もうひとつ、日本国民が絶対忘れてはいけない重大なことがある。それは、そもそもこの原発事故の“戦犯”は、安倍晋三であるということだ。

 実は、安倍首相は、第一次政権時の2006年、国会で福島原発事故と同じ事態が起きる可能性を指摘されながら、「日本の原発でそういう事態は考えられない」として、対策を拒否していたのだ。だが3.11の後、安倍氏は当時の民主党菅政権の事故後対応のまずさを攻撃することで、また、事実を追及するメディアを「捏造だ!」とがなりたてることで、自らの重大責任を隠匿してきたのだ。

 その結果、ほとんどの国民は、そもそも原発事故に安倍首相が関わっていること自体、知らない状態におかれてきた。

 ならば、本サイトはこれから安倍首相がその責任をとらないかぎり、その事実をずっと言い続けていかなければなるまい。

 本サイトはサイトを開設して最初に迎えた3月11日という日(2015年)に、この安倍氏のフクシマにおける大罪、そして、その責任逃れのために行ってきた数々のメディア圧力を明かした記事を配信した。昨年の3月11日にはそれを再録したが、今年ももう一度、その記事をお届けしようと思う。

 書かれていることはすべて客観的な事実だ。私たちがいかに真実から遠ざけられ、騙されているかをぜひ知ってほしい。
(編集部)

********************

 故郷に帰れない多くの被災者を生み出し、放射性物質を広範囲にまき散らし、作物を汚染し、今も国土や海を汚し続けている福島原発事故。

 だが、この国家による犯罪ともいえる重大な事故をめぐって、ほとんど語られてこなかった事実がある。それは、現内閣総理大臣である安倍晋三の罪についてだ。

 こういうと、安倍支持者はおそらく原発事故が起きたときの首相は民主党の菅直人じゃないか、サヨクが安倍さん憎しで何をいっているのか、というだろう。そうでない人も、原発を推進してきたのは自民党だが、歴代の政権すべてがかかわっていることであり、安倍首相ひとりの問題じゃない、と考えるかもしれない。

 だが、福島原発の事故に関して安倍首相はきわめて直接的な責任を負っている。第一次政権で今と同じ内閣総理大臣の椅子に座っていた2006年、安倍首相は国会で福島原発事故と同じ事態が起きる可能性を指摘されながら、「日本の原発でそういう事態は考えられない」として、対策を拒否していたのだ。

 周知のように、福島原発の事故は津波によって全電源が喪失し、原子炉の冷却機能が失われたことが原因で、政府や電力会社はこうした事態を専門家さえ予測できない想定外のことだったと弁明してきた。

 しかし、実際にはそうではなく、原発事故の5年前に、国会質問でその可能性が指摘されていたのだ。質問をしたのは共産党の吉井英勝衆院議員(当時)。京都大学工学部原子核工学科出身の吉井議員は以前から原発問題に取り組んでいたが、2006年から日本の原発が地震や津波で冷却機能を失う可能性があることを再三にわたって追及していた。3月には、津波で冷却水を取水できなくなる可能性を国会で質問。4月には福島第一原発を視察して、老朽化している施設の危険性を訴えていた。

 そして、第一次安倍政権が誕生して3カ月後の同年12月13日には「巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問主意書」を政府宛に提出。「巨大な地震の発生によって、原発の機器を作動させる電源が喪失する場合の問題も大きい」として、電源喪失によって原子炉が冷却できなくなる危険性があることを指摘した。

 ところが、この質問主意書に対して、同年12月22日、「内閣総理大臣 安倍晋三」名で答弁書が出されているのだが、これがひどいシロモノなのだ。質問に何一つまともに答えず、平気でデタラメを強弁する。

 まず、吉井議員は「原発からの高圧送電鉄塔が倒壊すると、原発の負荷電力ゼロになって原子炉停止(スクラムがかかる)だけでなく、停止した原発の機器冷却系を作動させるための外部電源が得られなくなるのではないか。」という質問を投げかけていたのだが、安倍首相はこんな答弁をしている。

「外部電源から電力の供給を受けられなくなった場合でも、非常用所内電源からの電力により、停止した原子炉の冷却が可能である。」

 吉井議員はこうした回答を予測していたのか、次に「現実には、自家発電機(ディーゼル発電機)の事故で原子炉が停止するなど、バックアップ機能が働かない原発事故があったのではないか。」とたたみかける。

 しかし、これについても、安倍首相は「我が国において、非常用ディーゼル発電機のトラブルにより原子炉が停止した事例はなく、また、必要な電源が確保できずに冷却機能が失われた事例はない。」と一蹴。

 これに対して、吉井議員はスウェーデンのフォルスマルク原発で、4系列あったバックアップ電源のうち2系列が事故にあって機能しなくなった事実を指摘。「日本の原発の約六割はバックアップ電源が二系列ではないのか。仮に、フォルクスマルク原発1号事故と同じように、二系列で事故が発生すると、機器冷却系の電源が全く取れなくなるのではないか。」と糾した。

 すると、安倍首相はこの質問に対して、こう言い切ったのである。

「我が国の原子炉施設は、フォルスマルク発電所一号炉とは異なる設計となっていることなどから、同発電所一号炉の事案と同様の事態が発生するとは考えられない。」

 吉井議員が問題にしているのはバックアップ電源の数のことであり、原子炉の設計とは関係ない。実際、福島原発はバックアップ電源が全部ダメになって、あの深刻な事故が起きた。それを安倍首相は「設計が違うから、同様の事態が発生するとは考えられない」とデタラメを強弁していたのだ。

 そして、吉井議員がこの非常用電源喪失に関する調査や対策強化を求めたことに対しても、安倍首相は「地震、津波等の自然災害への対策を含めた原子炉の安全性については、(中略)経済産業省が審査し、その審査の妥当性について原子力安全委員会が確認しているものであり、御指摘のような事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。」と、現状で十分との認識を示したのだ。

 重ね重ね言うが、福島原発が世界を震撼させるような重大な事故を起こした最大の原因は、バックアップ電源の喪失である。もし、このときに安倍首相がバックアップ電源の検証をして、海外並みに4系列などに増やす対策を講じていたら、福島原発事故は起きなかったかもしれないのだ。

 だが、安倍首相はそれを拒否し、事故を未然に防ぐ最大のチャンスを無視した。これは明らかに不作為の違法行為であり、本来なら、刑事責任さえ問われかねない犯罪行為だ。

 ところが、安倍首相はこんな重大な罪を犯しながら、反省する素振りも謝罪する様子もない。それどころか、原発事故の直後から、海水注入中止命令などのデマをでっちあげて菅直人首相を攻撃。その罪を民主党にすべておっかぶせ続けてきた。

 その厚顔ぶりに唖然とさせられるが、それにしても、なぜ安倍首相はこれまでこの無責任デタラメ答弁の問題を追及されないまま、責任を取らずに逃げおおせてきたのか。

 この背景には、いつものメディアへの恫喝があった。

 実は、下野していた自民党で安倍が総裁に返り咲いた直後の2012年10月、「サンデー毎日」(毎日新聞社)がこの事実を報道したことがある。1ページの短い記事だったが、本サイトが指摘したのと同じ、共産党の吉井英勝衆院議員(当時)の質問主意書に対して安倍首相が提出した答弁書のデタラメな内容を紹介。吉井議員のこんなコメントを掲載するものだった。

「いくら警告しても、マジメに対策を取らなかった安倍内閣の不作為は重大です、そんな安倍氏が総裁に返り咲いて首相再登板をうかがっているのは、本人も自民党も福島事故の責任を感じていない証拠でしょう」

 ところが、これに対して、安倍は大好きなFacebookで、こう反撃したのだ。

「吉井議員の質問主意書には『津波で外部電源が得られなくなる』との指摘はなく、さらにサンデー毎日が吉井議員の質問に回答として引用した政府答弁書の回答部分は別の質問に対する回答部分であって、まったくのデタラメ捏造記事という他ありません」(現在は削除)

 出た、お得意の「捏造」攻撃(笑)。だが、「サンデー毎日」の報道は捏造でもなんでもなかった。たしかに安倍首相の言うように、吉井議員が質問で外部電源が得られなくなる理由としてあげたのは、津波でなく「地震で送電鉄塔の倒壊や折損事故」だった。しかし、だったらなんだというのだろう。そもそも、吉井議員が問題にしていたのは外部電源が得られなくなる理由ではなく、外部電源が得られなくなった場合のバックアップ(非常用)電源の不備だった。

 吉井議員は質問主意書の中で、バックアップ電源4系列中2系列が機能しなくなったスウェーデンの原発事故を引き合いに出しながら、日本の多くの原発が2系列しかないことを危惧。2系列だと両方とも電源喪失して原子炉を冷却できなくなり、大事故につながる可能性があると指摘した。

 それに対して、安倍首相が「我が国の原子炉施設で同様の事態が発生するとは考えられない」と回答したのだ。福島原発の事故はまさにバックアップ電源が喪失したことで起きたものであり、その意味で「サンデー毎日」の「津波に襲われた福島原発を"予言"するような指摘を、十分な調査をせずに『大丈夫』と受け流した」という記述はまったく正しい。

 もし、質問主意書が地震でなく津波と書いていたら、安倍首相は、バックアップ電源の検証を行って、2系列を海外並みの4系列にするよう指導していたのか。そんなはずはないだろう。

 ようするに、安倍首相は自分の責任をごまかすために、枝葉末節の部分をクローズアップし、問題をスリカエ、「記事は捏造」という印象操作を行っているだけなのだ。

 だいたい、これが捏造だとしたら、メルマガで「菅直人首相の命令で福島原発の海水注入が中断された」というデマを拡散した安倍首相はどうなのか、と言いたくなるではないか。

 だが、こうした卑劣な責任逃れを行っているのは安倍首相だけではない。実は安倍首相の捏造攻撃にはお手本があった。それは安倍の盟友の甘利明・現経済再生担当相がその少し前、テレビ東京に対して行っていた抗議だ。前述した安倍首相のFacebookの投稿はこう続けられている。

「昨年テレビ東京が安倍内閣の経産大臣だった甘利代議士に取材した放送で同様の虚偽報道がされたそうです。
 甘利事務所は強く抗議し、テレビ東京が「質問主意書には、津波で電源を失う危険性についての記述はないにもかかわらず、放送では、その危険性があるかのような誤った認識の下、自民党政権の原子力政策に関する報道を行いました」として、虚偽内容の放送であったことを認め、放送法第4条に基づく訂正放送をしたとのことです
 天下のサンデー毎日がすでに訂正放送を行い、謝罪したテレビ局と同じねつ造をするとは(笑)」

 安倍が「同様の虚偽報道」としているのは、2011年6月18日放送の『週刊ニュース新書』(テレビ東京系)のことだ。同番組は原発事故の責任を検証する企画で、第一次安倍内閣でも経産相をつとめ、原子力行政に深くかかわっていた甘利をインタビューし、その際にやはり吉井議員の質問主意書に対する安倍首相の答弁書の問題を追及した。すると、突然、甘利が席を立って、別室に姿を消した。そして、記者にテープを消し、インタビューを流さないように要求したのである。

 テレ東の記者は当然、その要求を拒否。番組では、甘利議員がいなくなって空席となった椅子を映し「取材は中断となりました」とナレーションとテロップを入れて放送した。

 これに対して、放映後、甘利事務所がテレビ東京に抗議してきたのだ。しかも、テレビ東京が完全謝罪を拒否したところ、甘利は東京地裁にテレビ東京と記者3名を名誉毀損で訴えたのである。

 ちなみにこの法廷では、テレビ東京の記者の意見陳述で、甘利元経産相のとんでもない本音が暴露されている。

 甘利元経産相は別室に呼び出した記者に、「これは私を陥れるための取材だ。放送は認めない。テープを消せ」と何度も恫喝し、それを拒否されると、逆ギレしてこう叫んだのだという。

「何度も言うが、原子力安全委員会が安全基準を決める。彼らが決めた基準を経済産業省は事業者に伝えるだけ。(中略)大臣なんて細かいことなんて分かるはずないし、そんな権限がないことくらい分かってるだろう。(質問主意書への)答弁書だって閣議前の2分間かそこらで説明を受けるだけだ」
「原発は全部止まる。企業はどんどん海外へ出て行く。もう日本は終わりだ。落ちる所まで落ちればいい。もう私の知った事ではない」

 これが、経産大臣として原子力行政を司った人間の言葉か、と耳を疑いたくなるが、この裁判にいたる経緯からもわかるように、甘利サイドの抗議、訴訟のメインは質問主意書の内容が「津波でなく地震だった」という話ではなかった。いきなり質問主意書を持ち出してきたことがルール違反だ、自分の承諾なしにインタビューを放映した、自分が逃げたという印象を与えるような報道をされたことが「名誉毀損にあたる」と訴えてきたのである。

 ただ、それだけでは大義がたたないために、テレ東が番組で、「津波による電源喪失を指摘」と報じていたことをとらえ、今回の安倍首相と同じく「質問主意書には津波のことは書いていない」とついでに抗議したのだ。

 そういう意味で、甘利の抗議と訴訟は明らかなイチャモンであり、スラップ訴訟としか思えないものだった。そもそも、甘利や安倍は吉井の質問主意書に津波のことが書いていないというようなことをいっているが、実際は、津波によって冷却機能喪失の危険性を指摘する記述がある。

 だが、弱腰のテレビ東京は、訴訟を起こされる前になんとかなだめようと、地震を津波と間違えた部分だけを訂正してしまった。その結果、訴訟でもほとんどのところで甘利側の言い分が却下されたが、この枝葉末節の部分をテレ東がすでに間違いを認めているとみなされ、330万円の損害賠償金がテレ東側に命じられた(もちろん、この判決の背景には政治家が起こした名誉毀損訴訟についてほとんど政治家側を勝たせ続けている裁判所の体質もある)。

 しかも、テレ東は現場の意向を無視して控訴を断念。報道そのものが「虚偽」「捏造」だったということになってしまった。

 ようするに、安倍首相はこのオトモダチ・甘利が使ったやり口をそのままならって、責任追及の動きを封じ込めようとしたのである。しかも、テレ東がお詫びを出したという結果をちらつかせることで、他のマスコミを封じ込めようとした。

 実際、「サンデー毎日」はさすがにお詫びを出したりはしなかったが、新聞・テレビはすでに甘利のスラップ訴訟で萎縮していたところに安倍の捏造攻撃が加わり、この問題を扱おうとする動きはほとんどなくなった。

 そして、翌年、第二次安倍内閣が発足すると、安倍首相はこれとまったく同じ手口で、自分に批判的なマスコミを片っ端からツブシにかかった。枝葉末節の間違いを針小棒大に取り上げて、「捏造」と喧伝し、批判報道を押さえ込む――。さらに、読売、産経を使って、菅直人元首相や民主党政権の対応のまずさを次々に報道させ、完全に原発事故は菅政権のせいという世論をつくりだしてしまった。

 こうした安倍首相とその仲間たちの謀略体質には恐怖さえ覚えるが、もっと恐ろしいのは、彼らが政権をとって、再び原発政策を決める地位にあることだ。不作為の違法行為によってあの苛烈な事故を引き起こしながら、その責任を一切感じることなく、デマを流して他党に責任を押しつける総理大臣と、我が身可愛さに「もう日本は終わりだ。落ちる所まで落ちればいい。もう私の知った事ではない」と叫ぶ経済再生担当大臣。この無責任のきわみともいえる2人がいる内閣が今、原発再稼働を推し進めようとしているのだ。

 このままいけば、"フクシマ"は確実に繰り返されることになる。
(エンジョウトオル)









 

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コメント
 
1. 2017年3月11日 13:56:31 : SvEE3AZMkE : ITzDXV3GXCI[1]
大震災から6年目の3月11日前後にでんでんは最大のピンチを迎える
何か歴史の必然を感ぜずにはいられない

2. 2017年3月11日 13:58:11 : EIHH4CSarE : ZNs6WKx@BdQ[547]
この原発事故を、中曽根大震災と称するならば、核発電推進原理主義組織自らが招いたものであることは、アメリカからしてバレバレのことであることは、誰が見ても明らかなことですが、この責任から逃れたいがために、アメリカの言いなりと言っておきながら、経済成長のために電力が必要などと言っておきながら、核武装のために原発にしがみつこうとする魂胆にまんまと騙された外務省からして、自らがアメリカの言いなりと言っておきながら、これをごまかし、憲法9条を亡き者にしてでも戦前の日本を取り戻そうとする魂胆にまんまと騙された日本会議もまた、多極化の捨て石にされる道を自ら招いたものであることは、国際社会全体からすれば、これだけでも「女性が多く活躍する仕事や職種をピンクカラージョブなどと言っておきながら、大日本帝国軍性奴隷問題の前科をごまかそうとする魂胆そのものが、大勲位中曽根君もまた、自らが主犯であることは、安倍総理と同じものであること自体が、本質的な見立てそのものであることは、国際社会全体からすれば、バレバレのことであることは、誰が見ても明らかなことなのですが?

これを逆手に取れば、安倍総理自らが、この大勲位中曽根君と共に、バチカンにでも行って、ローマ法王の前で、大勲位中曽根君に置かれましては、大日本帝国軍性奴隷問題に関わった自慢話でも、幾らでも語って来い、と同時に、ローマ法王に置かれましては、まんまと騙されたふりをして、大勲位中曽根君から、大日本帝国軍性奴隷問題の前科に関わった自慢話を、幾らでも傾聴して頂き、この大勲位中曽根君自らが、とんだ恥知らずな大罪を仕出かしたことを認め、さらには、安倍総理自らも、これをごまかしたいがために、憲法9条を亡き者にしてでも、中曽根大震災の責任から逃れたいがための魂胆にまんまと騙されてしまったこと自体が、自ら招いたものでしかないというボロを自白させ、大勲位中曽根君と共に、どんどん涙を流しながら謝罪して貰えれば、日本国民全体としては、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守って参りますから、この安倍総理と大勲位中曽根君の身柄につきましては、ドイツのメルケル首相にでも送り届けて下さいます様、どうぞよろしくお願い申し上げます、ということで、そっと静かに働きかけて参りましょうか?

ドイツのメルケル首相にしてみれば、安倍総理と大勲位中曽根君の身柄を返して欲しければ、外務省に置かれましては、核発電推進原理主義組織にまんまと騙された証拠として、核開発計画書を持って来なさい、ということで働きかけてもらう様に利用するならば、自民党の屑議員であれば、誰でも構わないので、表紙を差し替えただけの偽物の核開発計画書でも、ドイツに持って行かせてやることで、ドイツのメルケル首相に置かれましては、この偽物の核開発計画書をアメリカのトランプ大統領に直接差し出して貰うことで、国連安全保障理事会で、旧敵国条項に基づく制裁決議の発動要件を自ら招生きれた安倍総理と大勲位中曽根君には、国連総会の前で、どんどん涙を流しながら謝罪して貰うことで、アメリカの言いなりになって脱原発に向かう道を選択するのであれば、この代償として、核発電推進減る主義組織をアメリカに売り飛ばし、日本会議を中国に売り飛ばすことで、これに対するご褒美として、憲法9条にノーベル平和賞のお墨付きを賜ることになれば、この安倍総理ならびに大勲位中曽根君に置かれましては、誇りを持って、どんどん涙を流しながら「天皇陛下有難うございます」とだけ深く感謝して応えて頂ければ、これに対しても、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守って参りますから、日本政府に置かれましては、どうぞ心置きなく、もっともっと、どんどん涙を流しながら「天皇陛下有難うございます」とだけ深く感謝して応えて貰うことを誇りとして頂ければ、どうぞ、心置きなく、安心して、もっともっと、どんどん涙を流し続けながら、アメリカの言いなりになって譲歩するならば、大企業自らが、どんどん譲歩して、税金や社会保険料を、どんどん払い続けることを誇りとして、売り上げがどんどん落ち込み、どんどん一人負けすることになろうとも、。誇りを持って、どんどん涙を流し続けながら、もっともっと、どんどん譲歩して、もっともっと、どんどん涙を流し続けながら、どんどん泣き寝入りすることを誇りとして、国際社会にどんどん見せつけて下されば、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守って参りますから、どうぞ安心して、もっともっと、どんどん涙を流しながら、どんどん一人負けすることになろうとも、これを勘違いして、憲法9条を亡き者にしようとする魂胆が見え見えの日本会議に対してのみ「ふざけるな、この日本会議の馬鹿野郎‼お前らこそ、日本からとっとと出て行け!}という物凄い怒りを、容赦なくどんどんぶつけて頂くならば、日本会議に置かれましても「ふざけるな、この日本経団連の馬鹿野郎、お前らこそ、日本からとっとと出て行け」という物凄い怒りをもって、どんどん言い返してやることで、誇りを持って、どんどん物凄い怒りを勝手にぶつけあい、物凄い痛みを勝手に分かち合い、物凄い恨みや憎しみを勝手に分かち合い、物凄い深い悲しみも勝手に分かち合いながら、腹の虫がおさまるまで、共に仲良く「大日本帝国の大馬鹿野郎!」とでも勝手に叫び続けるならば、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守りながら、国際社会にどんどん見せつけて参りますから、全人類から「天皇陛下有難うございます」と深く感謝して応えてくることになればこそ、心置きなく、安心して、意欲も熱意も全てを喪失し、腹の虫がおさまるまで、「大日本帝国の大馬鹿野郎!」とだけ勝手に叫び続けながら、どんどん涙を流しながら、どんどん一人負けして、どんどん共倒れ状態となって、そのまま多極化の捨て石となり、そっと静かに歴史の闇の中で、泣き寝入りをしながら、何処か人目のつかないところで、そっと静かに幸せに暮らして下さい、ということで応えて行くことにすれば、これほど良いことは何処にもないこともまた、誰が見ても明らかなことなのでは?


3. 貧困撲滅[263] lW6NopZvlsU 2017年3月11日 14:56:47 : xRGGi7BEcE : Hd2GFosXQq8[39]
中曽根・安倍首相だけではなく、小泉・竹中も311テロに加担しています。

原発の目的は電気ではなく核を造ることで、アメリカはスリーマイル原発事故以降、日本に核を造らせています。

当時、原口議員が国会で追及しても、小泉政権時のこの重大な過失を記者クラブメディアは隠蔽しました。

事実を伝える人をマスコミを使って次々に潰したのでメディアも加害者です。
【諸悪の根源は自民党清和会!!】


〈2011年6月2日 BLOGOS編集部より〉

【「福島第一原発の安全装置は8年前に外されていた」 原口氏が衝撃の告発】

民主党の原口一博・衆議院議員が2日、福島原発事故に関する記者会見を行った。主催は自由報道協会。原口氏は福島原発について、8年前(2003年)の自民党政権の時代に、福島第一原発の安全冷却システムが外されていたという衝撃の事実を発表した。

《なぜ 「最後の砦」 を取ったのか》

原口一博氏 (以下、原口氏) ; これまで当局の発表は 「どんなことがあっても原発は安全です」 というものでした。佐賀大学元学長の上原先生が指摘しているように、蒸発系の冷気システムがあれば、電源喪失しても蒸気が出ている限り巡回するので安全だったんです。ところが4月3日、私が東電に行って、「冷却系の蒸気系のシステムがどこにあるか?」 と聞くと、担当者は 「ないんです」 と言うんです。原子力安全委員会の議事録を読むと、平成15年の自民党政権の時代に、ECCS (非常用炉心冷却装置) の中の冷却系の蒸発システムが取り外されていたんです。

なぜ、そんなことをしたんでしょうか。 「ベントするから大丈夫」 というんです。皆さんご存知のように、ベントは放射性を原子炉から出すことですが、「放射能を出すから、安全冷却システムがいらないんだ」 という理屈だったようです。これは全く理解できません。安全装置を取り外さなかったら、このような大災害は起きなかったのではないでしょうか。少なくとも福島第一原発の冷却装置システムは全て取り外していることが分かりました。なぜ原子力安全委員会は 「最後の砦」 を取ったのか、他の原発はどうなっているのかを今、調査しているところです。


4. 貧困撲滅[264] lW6NopZvlsU 2017年3月11日 16:09:39 : RWP9mtiX1U : h5_SEkOxa5Q[33]
小泉政権で、プルサーマル導入に反対した佐藤栄佐久福島県知事を収賄額0円なのに有罪にして抹殺し、小泉構造改革で開発中の原発用ロボットを中止し、安全装置を撤去した。

その後、自民党公明党が、全ての原発の保守点検をイスラエルの企業に換えてから311テロが起きて、人災であったことを被災者は忘れてはなりません。

アメリカによる人工★震と人工津★。イスラエルによる遠隔装置によるふくいちの★発。その上に黒幕がいるということです。

多くの人々が真実に覚醒したので、今、闇勢力が追い込まれています。
大勢が覚醒して闇勢力が滅びれば、争いや貧困のない平和がきます。

アメリカ・西側・日本のマスコミはウソばかりなので真逆が正しいのでウソ報道を信じてはなりません。

プーチン大統領は平和の使者ですから騙されないように。


5. 2017年3月11日 17:38:33 : EIHH4CSarE : ZNs6WKx@BdQ[549]
小泉純一郎もまたアメリカの言いなりになるだけの使い物にならない間抜け総理に他ならないことは、北朝鮮からしてお見通しのことであることを逆手に取れば、この小泉純一郎を、北朝鮮の土下座大使として送り込む見返りとして、日本人の拉致被害者の皆様を、日本に返してもらうことにでも利用すればよいのでは?

これならば、この小泉純一郎の倅である小泉進次郎もまた、北朝鮮の土下座大使として、親子で、どんどん涙を流しながら「天皇陛下有難うございます」とだけ、毎日土下座するのを、北朝鮮に置かれましては、国際社会にどんどん見せつけて頂くように、日本国民全体としては、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守りながら、どんどん背中を押していくことで、韓国には、大日本帝国軍性奴隷問題の前科に対しては、日本政府自らが、この罪を認め、どんどん涙を流しながら、深く謝罪するならば、これに対しても、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守って参りますから、韓国政府に置かれましては、日本政府に対して、大日本帝国軍性奴隷問題の罪を認めて下さいまして誠に有難うございます。日本国民の皆様に置かれましては、そっと静かに暖かく見守りながら、戦前の日本が仕出かした前科の全てに対する責任を被って頂きまして、誠に有難うございます。」ということで応えて頂くことになれば、日本政府自らが、誇りを持って、どんどん涙を流しながら「天皇陛下有難うございます」とだけ深く感謝して応えて頂ければ、もうこれだけで十分ですから、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守りながら、これもまた、国際社会に良いロールモデルとして、どんどん見せつけて参りますから、心置きなく、もっともっと、どんどん涙を流しながら、もっともっと、どんどん国際社会のど真ん中で、誇りを持って、もっともっと、どんどん涙を流し続けながら、「天皇陛下有難うございます」とだけ深く感謝して頂くことを誇りとして、もっともっとp、どんどん輝き続けて下さい、ということで、働きかけながら、地政学的な孤立化ということを逆手に取って、「国破れて山河あり」ということも誇りとして、国際社会にどんどん見せつけながら、そっと静かに自立自律していく道を自ら選択していくことで、全人類が共に支え合い、助け合い、分かち合いながら、共に幸せに暮らすことが出来る様に、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守ってい置くことを誇りとして、国際社会に良いロールモデルとして、どんどん見せつけながら、日本経済を沈没させることになろうともp惜しくはないし、靖国神社だけが、どんどん衰退することになろうとも、これに対しては、天皇陛下と共に、そっと静かに暖かく見守りながら、大切に保存していくことで、国際社会からは、どんどん無視されることになろうとも、誇りを持って、そっと静かに通り過ぎて下さい、ということで働きかけていくことで、歴史の闇の中で、どんどん泣き寝入りをしながら、ひっそりと衰退させながら、広島ならびに長崎の平和公園には、世界中の首脳が天皇陛下と共に、参列することになればこそ、これもまた、誇りを持って、国際社会にどんどん見せつけて行くことで、平和と安定に繋げていくことで、どんどん輝くことになればこそ、大いに結構なことなのではないでしょうか?


6. 2017年3月11日 17:51:53 : 243PxYnnfM : nvd_9uuREE8[62]
国会議員は追及しないねぇ、ベテラン国会議員は今まで沢山歳費を得てきたのだから最後に国民に奉公(予備電源問題追及)して欲しいもんだ

7. 2017年3月11日 20:07:20 : C9jCLySz2A : vxpl@z1odtU[61]
それなのに
安倍晋三は「震災から6年、もう節目を迎えた。」

まぁ地震は自然災害だが、原発の4基爆発事故は安倍晋三が起こしたと言われても当然の事。
安倍自身はあの忌まわしい原発4基爆発は早く忘れたい事故なのだろうが、いまだ9万人もの避難民もおり、あの原発事故のせいで、地震や津波で行方の分からない家族を探したくとも、見捨てて非難しなければならなかった人達からしてみたら、6年で「ハイ、もうこれで区切りにしましょネ」と言われても・・・・・


8. 2017年3月11日 20:14:16 : C9jCLySz2A : vxpl@z1odtU[62]
原発事故さえなかったら、今まだ9万人が故郷に帰れないなどという事は無かった。

2006年に共産党の吉井秀勝氏の質問を安倍晋三総理大臣が足蹴にしないで、ちゃんと対策を取っていれば、いくらあの地震が有っても、あの津波が有ってもこれほどの参事にはなっていなかった。

でも一番の被害者福島県民は、安倍晋三に票を入れる不思議ちゃん。

鶏は焼き鳥屋が好き。
豚は、豚カツ屋がお好き。
牛は焼き肉屋が好きと言う不思議。


9. 2017年3月11日 20:22:50 : C9jCLySz2A : vxpl@z1odtU[63]
あっ!
そういえば「一主婦さ〜ん」どうしました?
このところ阿修羅をとんとお見限りですね〜。
今、まさに、まさにですよ、日本会議の安倍晋三自民党、生長の家カルト宗教政権の悪行が国民の前というお白洲に引き出され、火だるまになっているという、いわば、いわばですね、ドイツのベルリンの壁の崩壊のような世紀の一瞬に立ち会えるという素晴らしい一瞬を味わえるという時にですね、あなたのような論客がなんでトンズラしているんですかね〜、もったいない。


10. shue777[141] gpOCiIKVgoWCVoJWglY 2017年3月12日 14:04:56 : hHGBO2q3rM : TcgSgJ5Qh4g[17]
市販車に重大な欠陥が発見されても対策を講じない、
ビルに崩落の危険がある欠陥が発見されても無視する、
爆弾が発見されても放置する
全て厳罰に処するべき悪質な犯罪行為である

11. 貧困撲滅[265] lW6NopZvlsU 2017年3月12日 22:24:23 : RWP9mtiX1U : h5_SEkOxa5Q[34]
自民党清和会の犯罪は証拠があっても守られる不思議な国・日本!!

安倍首相は前回は、全議員の政治資金を調べたら、相続税3億円の脱税が見つかり、発覚や追及を恐れて辞職しました。

その時に、一円まできちんと政治資金を記載していたのは小沢一郎・鈴木宗男議員だけでした。

それなのに、小沢秘書や鈴木議員は冤罪で有罪になりました。

韓国は、日本とは違い司法もマスコミも独立しているので、不正が発覚し、証拠があれば当然裁かれます。

韓国なら、小沢秘書や鈴木議員を有罪にするような不正や片手落ちは許しませんし、国民が黙ってはいません。


12. マッハの市[1327] g32DYoNugsyOcw 2017年3月13日 13:12:11 : 2jN9UT6oXM : zTGI8kSmR9E[4]
安倍晋三という総理大臣、この男は糞以下だ。
F1 原発事故では自分の不始末を、菅直人元総理に擦り付けていた。
ISの人質殺害のときもそうだった。自分の不用意な言動を棚にあげ、ISだISだとわめき散らす。
己の責任を他に転嫁する非常に卑怯極まりないやつ。
まともな者なら原発の再稼働などできるわけがない。

私は、福島事故と安倍晋三どものことは頭にこびりついている。 死ぬまで忘れん、、、、、愛知の老人
  


13. 2017年8月02日 06:44:04 : rI9sNxR60w : 4N@ns2OZohU[73]
これも見て見ぬふりする国会議員

14. 絵スマホスマホ[1] ikeDWIN9g3qDWIN9g3o 2017年10月10日 19:01:31 : HbPA4ZdMVs : _1epr9qNie0[1]
戻るで消えるとか絵スマホ過ぎるやろ


……死ぬと忘れるんやない????


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