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法務事務次官・黒川弘務氏のこと。ゲシュタポ長官ヒムラーに譬えられるおっさん 
http://www.asyura2.com/17/senkyo227/msg/354.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 6 月 13 日 00:34:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

法務事務次官・黒川弘務氏のこと。ゲシュタポ長官ヒムラーに譬えられるおっさん
http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/2d9b61ebcc4f382c9a717019f287fb96
2017年06月12日 のんきに介護


アルルの男・ヒロシ(一般人)‏
@bilderberg54






〔資料〕

「甘利ワイロ事件 握りつぶした“黒幕”が事務次官昇格の仰天」

   日刊ゲンダイ(2016年8月18日)

☆ 記事URL:https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/187989/1

 15日付の新聞各紙の隅に小さく載ったベタ記事に、見過ごせない人事情報があった。法務省の黒川弘務官房長(59)が事務次官に昇格するというのである。

 黒川新事務次官は、甘利明前経済再生担当相の口利きワイロ事件の際、野党から事件をを握りつぶした“黒幕”として名前があがった人物だ。民進党のプロジェクトチームが法務官僚を呼んでヒアリングをした際、「黒川さん、その辺りのラインですべてを決めているんじゃないか」と名指しされたことがある。果たして、この人事は法を歪めて政権に協力した論功行賞なのか。

 この人事発表の翌16日には、東京地検特捜部が甘利氏の元秘書2人を再び不起訴処分(嫌疑不十分)とすることを発表。あまりに絶妙過ぎるタイミングである。特捜部は「総合的に判断して(あっせん利得処罰法の)構成要件に当たらない」と説明しているが、元秘書2人は約1300万円ものワイロを受け取り、甘利氏本人も大臣室で50万円の現金をもらっている。これが犯罪でなくて何だというのだ。

「ワイロを渡した人が『渡した』と言って録音テープまで残っている。もらった側も『もらった』と認めている。これで不起訴になるなら、今後、国会議員や秘書はカネをもらって、口利きのやり放題。あり得ない話でしょう」(民進党の山井和則国対委員長代理)

 甘利氏はすでに不起訴が確定しているから、一連の捜査はこれでオシマイ。09年に生活の党の小沢一郎代表が政治資金規正法違反に問われた「陸山会」事件では、秘書らは収支報告書の「記載ミス」だけで逮捕、起訴されて有罪となったが、この時も黒川官房長が“暗躍”したといわれ、小沢氏に近い森ゆう子参院議員が著書でそのことを匂わせた。そんないわく付きの人物が法務省事務方トップの事務次官なんて、メチャクチャ過ぎる。

■ゲシュタポ長官ヒムラーと同じ

「通常国会で成立した改正刑訴法でも、目的は冤罪をなくすという趣旨だったのに、いつの間にか、盗聴の適用範囲が拡大されていた。いわゆる焼け太りです。これを取り仕切ったのも黒川さん。情報を一手に握っているため、司法担当の新聞、テレビの記者も逆らえない存在です」(法務省担当記者)

 安倍首相はよくヒトラーに例えられるが、だとすると黒川新事務次官はゲシュタポ(秘密国家警察)の長官だったハインリヒ・ヒムラーを連想させる。警察の全権を握り、忠実にユダヤ人への迫害を実行していった男だ。

「法務省の事務次官は、検事総長、東京高検検事長、大阪高検検事長に次ぐ“ナンバー4”です。しかし、菅官房長官と“蜜月関係”にある黒川さんは、裏で検察、法務省を牛耳っているとささやかれている。今回、甘利事件をうまく着地させたことで、彼の権力はますます増大するでしょう。すでに検事総長のイスも視野に入ったと思います」(前出の法務省担当記者)

 これじゃあ、現場の検事がどんなに正義感にあふれ、優秀であっても期待できない。安倍・菅政権のやりたい放題だろう。

 いっそのこと検察は「秋霜烈日」バッジなんてさっさと捨てた方がよっぽどスッキリする。


〔資料−2〕

「検察捜査を潰して甘利明を不起訴にしたあの法務官僚が事務次官に大出世! 安倍政権と裏取引か」

   リテラ(2016.08.19)

☆ 記事URL:http://lite-ra.com/2016/08/post-2507.html

 やっぱりか。8月15日、法務省の事務方トップである法務省事務次官に、あの黒川弘務官房長が昇格することが発表された。

「あの」といったのは、黒川官房長が甘利明前経済再生担当相の口利きワイロ事件を潰した人物だからだ。

「甘利の容疑は、建設会社の依頼で、都市再生機構(UR)へ移転補償金の値上げを“口利き”した見返りに賄賂を受け取っていたというもので、最低でもあっせん利得処罰法違反、場合によっては刑法のあっせん収賄罪も成立する案件でした。ところが、黒川官房長が捜査現場に圧力をかけ、秘書の立件すら潰してしまったのです」(全国紙司法担当記者)

 この黒川官房長はもともと“法務省の自民党代理人”と言われるほど政界とべったりの人物で、直前には、菅義偉官房長官や佐藤勉自民党国対委員長(当時)らと会っているところも目撃されている。

 本サイトは、甘利大臣の不起訴が決まった直後、この黒川官房長がいかなる手口で捜査を潰し、その背後には政界とのどのような癒着、裏取引があったかを暴いている。また、その際には、論功行賞で次の人事で法務省事務次官に就任することも確実だろうと指摘していた。

 このときの記事を再録するので、現在の法務・検察がいかに安倍政権に牛耳られてしまっているか、法の下の平等などないに等しいか、ということを認識してほしい。
(編集部)

………………………………………………………………………………………

 6月1日、あの甘利明前経済再生担当相について、東京地検特捜部が不起訴処分にするというニュースが、一斉に流れた。しかも、甘利本人だけではなく、同じく告発を受けていた公設秘書2人も立件見送りになるという。

 いっておくが、犯罪が軽微だったわけではない。甘利がやったことは、今、マスコミが大騒ぎしている舛添要一都知事の政治資金問題などとは比べ物にならない、政治家としては最も悪質な賄賂事件だった。しかも、特捜部は最近、政界捜査に弱腰になっていたとはいえ、小渕優子元経産相や小沢一郎のケースのように、秘書の立件まではやるのが普通だった。それが、今回は一切なんのおとがめもなし。これはいくらなんでも異常すぎるだろう。

 取材してみると、今回の不起訴決定の裏には、法務省幹部の露骨な捜査潰しの動きがあったことがわかった。しかも、この幹部は明らかに官邸と深いつながりのある人物だった。

 捜査潰しの詳細に踏みこむ前に、まず、事件のおさらいをしよう。甘利の容疑は、2013年5月に千葉県の建設会社・薩摩興業の依頼で、都市再生機構(UR)へ移転補償金の値上げを「口利き」した見返りに、賄賂を受け取っていたというものだ。

 周知のように、薩摩の元総務担当者、一色武氏が「週刊文春」に公設秘書ら2人に現金500万円、さらに甘利本人に100万円を手渡していたことを告発した。実際、甘利事務所が現金を受け取ったことを証明する領収証や、甘利の公設秘書らがUR側に補償金アップの働きかけをして交渉を録音したテープなどの物証もあった。

 しかも、URは甘利事務所からのアプローチ後、薩摩側への補償金額を約1億8千万円から2億円に、さらに2億2千万円にと、2回にわたって増額しているのだ。公共事業の補償額が途中で2回も増額されるなんてことは、通常、ありえない。

 そういう意味では、甘利の口利き、賄賂疑惑はあっせん利得処罰法違反どころか刑法のあっせん収賄罪も成立する可能性のある真っ黒な案件だったのだ。

 当の東京地検特捜部も4月にURを家宅捜索し、甘利氏の元秘書らを事情聴取。明らかに立件を視野に動いていた。当初の計画では、参院選前にまずURの職員だけを摘発し、参院選後に、甘利の公設秘書ら2人を立件。その後、甘利本人にいくかどうかを判断する予定だったという。それが、参院選前に一転して、全員「不起訴」の判断が下ってしまったというわけだ。

 検察の説明によると、現金授受や口利きの事実はあったものの、告発を受けていたあっせん利得処罰法違反の要件である「国会議員としての権限に基づく影響力の行使」が認められなかったため、起訴を見送ることになったという。「議会で追及する」「予算をつけない」「人事を動かす」といった強い脅しがなければ「権限に基づく影響力の行使」とはいえず、甘利たちの口利きはそのレベルになかったと、地検幹部はブリーフィングで説明したらしい。

新聞はこれを受けて、一斉に「法律の限界」「あっせん利得処罰法はもともと立件が難しい」などといったわけ知りの解説記事を垂れ流した。

 まったく冗談もほどほどにしてほしい。たしかに、このあっせん利得処罰法は、中尾栄一元建設相の収賄事件を機に、職務権限のない議員やその秘書が公共事業で不正を働くことを防止するために制定された法律なのだが、現実には刑法のあっせん収賄罪よりも適用が難しいと言われ、これまで国会議員がこの法律で摘発されたことはない。

 しかし、甘利のケースは、要件をすべて満たしており、法律の専門家も「適用は可能」と口をそろえていた。元東京地検特捜部検事の郷原信郎氏は「あっせん利得処罰法のど真ん中のストライクの事案」とまで言っていた。

 検察が要件を満たしてなかったとする「権限に基づく影響力の行使」についても、「議会で追及する」といった強い脅しが必要というのは検察の勝手な後付けの解釈であり、事件発覚当初は「甘利氏は有力閣僚であり、国土交通省を通じ、URの予算や人事について影響力を行使することが可能だから要件は満たしている」(郷原氏)という見方が一般的だった。

 そして何より、特捜部じたいが国会議員秘書初のあっせん利得法違反を立件すると意気込んで捜査を行い、4月の段階では、東京地検内部でも立件することでコンセンサスがとれていたのだ。

 しかも、仮にあっせん利得法違反での立件が難しいという判断なら、刑法のあっせん収賄罪で摘発するという方法もあったはずだ。

 また、それもダメなら、少なくとも、小沢一郎のケースのように秘書を政治資金規正法違反で起訴することはできた。甘利の元公設秘書は13年8月に一色氏から500万円を受領したが、関連団体の政治資金収支報告書には200万円しか記載がなかった。これは明らかに「規正法の虚偽記載」にあたる。

 ところが、これも、甘利事務所が提出した会計帳簿に残りの300万円について「返却予定」「返済」と記していたという理由だけで、不問に付してしまったのである。泣く子も黙る、と恐れられた東京地検特捜部とは思えない大甘な対応ではないか。

 実は、不起訴の方針が決まった後、現場の検事の間ではこんなセリフが飛び交ったという。

「黒川にやられた」

 黒川というのは、法務省のナンバー2官僚である黒川弘務官房長のこと。官房長を5年という異例の長い期間つとめ、次期事務次官が確実といわれている人物だ。そんな人物に「やられた」というのはどういうことか。司法担当記者が解説する。

「東京地検特捜部が政界捜査に着手するときは『三長官報告』をやらなければなりません。これは、法務大臣、検事総長、東京高検検事長の3人の最高幹部に捜査の方針を報告するのですが、その前に必ず、本省(法務省)の官房長、つまり黒川さんに捜査の詳細をあげて根回しをするんです。ところが、今回、地検がURの職員の立件を決めておうかがいをたてたところ、黒川官房長から今、検察が説明しているのと同じ『権限に基づく影響力の行使がない』という理屈で突っ返されてしまった。それで、現場は、『あっせん収賄罪』に切り替えて捜査しようとしたんですが、『あっせん利得法違反で告発されているんだから、勝手に容疑を変えるのは恣意的と映る』などと、これも拒否されてしまったらしい」

 しかも、この後、地検幹部は捜査現場に対して「参院選に影響が出ないように、投票日の1カ月前までには白黒をつけろ」とプレッシャーをかけてきたという。

「当初は、選挙に影響がないよう秘書は参院選後に本格捜査する方針で、地検の検事正や次席検事も了承していた。ところが、突然、参院選の前にすべて決着をつけろ、となって、政治資金規正法違反も立件できなくなってしまったようです。この地検幹部の豹変も、黒川官房長が命じた結果だといわれています。官房長は人事権を全部握っていますから、さからうと出世に響きかねない。今の八木宏幸検事正や落合義和次席検事は特捜部出身ではありますが、主に経済事件担当で、上の顔色をうかがうタイプですから、あっという間に陥落してしまったんですよ」(前出・司法担当記者)

 では、黒川官房長はなぜ、ここまで露骨に捜査潰しの圧力を加えてきたのか。実は、この黒川官房長は、法務省内でも「自民党の代理人」といわれているほど、政界とべったりの法務官僚なのだ。

「官房長という役職自体が、予算や人事の折衝をする役割で、政界とつながりが深いのですが、とくに黒川氏は小泉政権下で法務大臣官房参事官をつとめて以降、官房畑を歩んでおり、自民党、清和会にと非常に太いパイプをもっている。官房長になったのは民主党政権下の2011年なんですが、このときも民主党政権には非協力的で、自民党と通じているといわれていました。そして、第二次安倍政権ができると、露骨に官邸との距離を縮め、一体化といっていいくらいの関係を築くようになった。とくに菅官房長官、自民党の佐藤勉国対委員長とは非常に親しく、頻繁に会っているところを目撃されています」(前出・司法担当記者)

 そして、安倍政権以降、黒川官房長は政界捜査に対して、ことごとく妨害するようになったという。

「小渕優子経産相の事件が秘書の立件だけで終わったのも、日歯連事件がしりすぼみに終わったのも、やはり黒川官房長の段階ではねつけられた結果だったようですね」(前出・司法担当記者)

 さらに、黒川官房長が今回、甘利捜査を潰した背景としてささやかれていることがもうひとつある。それは、先の国会で成立した刑事訴訟法の改正とのからみだ。

 この刑事訴訟法改正は、民主党政権下で進んでいた検察改革や取り調べ可視化などを骨抜きにする一方、司法取引を導入し、盗聴の範囲を拡大する、むしろ冤罪の可能性を高めるもの。明らかに検察・警察を一方的に利する改革なのだが、これを官邸と自民党に熱心に働きかけていたのが、黒川官房長だった。今度は、全国紙政治部記者が語る。

「この改正には批判が強く、昨年の国会では継続審議になっていた。それが、先の国会で一気に進み、成立したわけです。甘利の捜査潰しはこの刑事訴訟法改革の進展とシンクロしている。ようするに、黒川官房長は、刑事訴訟法改革をやってくれた官邸、自民党へのお礼に、甘利捜査を潰したのではないかといわれているんです」

 実際、甘利捜査の捜査潰しの経緯を見ると、裏があるとしか思えない。検察内部では、今、「黒川官房長がいるかぎり、政界捜査はできない」という声が広がっているという。

 自民党の政治家はどんな悪質な事件を起こしても摘発されない。そして安倍政権の政敵は些細な事件でバッシングを浴び、摘発される。そんな独裁国家まがいの体制がすでにできあがっているということらしい。
(田部祥太)


 

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コメント
 
1. 2017年6月13日 05:37:24 : ukPxTVqiVY : ehM33ATaFuI[6]
 こいつ、民主の俗悪人、いまは徳島のどこかに消えた仙谷と昵懇だったよな。こいつはお前と組んで小沢さん追放で暗躍していたんだよ。

 仙谷よ、せめてもの罪滅ぼしで当時の話を暴露しろよ。もういい加減な年になっているだろう。墓場まで持っていくつもりなのか。元をたどれば、お前の悪行が閉そく感充満、悪代官と越後屋の跋扈するいまの日本をつくってしまったようなもんだ。

 


2. 2017年6月13日 05:54:50 : 7GB3ILmWPo : 3U1m7qEhqU4[119]
ナニが情けないって戦前と違って連中の顔も名前も正体も何もかもわかっていながらまた最悪の事態に突入しつつあると言うことだ。

3. 2017年6月13日 12:29:37 : lO1dBRsOCs : C7JHowAP_XU[342]
共謀罪推進の黒川弘務法務事務次官が「社会を明るくする運動」とは何たるブラックジョーク
・公安警察のドン、#杉田和博 官房副長官。菅義偉官房長官、北村滋内閣情報官と並び、日本の警察国家化を推進している国賊の一人だ。2013年に就任直後に倒れたがこの時に勇退してれば日本にとってどんなに幸福だったか。老害公安官僚が滅ぼすニッポン。
・官邸のアイヒマンこと、北村滋・内閣情報官(元兵庫県警本部長)。山口敬之ジャーナリストが、準強姦事件もみ消しを相談したとされる人物。
・日本の「国家秘密警察長官」である菅義偉官房長官。菅のもとには内調や公安から情報が上がってくる。政権の敵は共謀罪などを使った冤罪をでっち上げて逮捕、排除するだろう。それが共謀罪が悪用された場合の日本の未来。法案には歯止めは設けられていない。
・法務省の側で共謀罪法案を強力に推進して菅官房長官の歓心を買っているのが、#黒川弘務 ・法務事務次官だ。黒川は民主党政権時代には小沢一郎強制起訴を画策し、甘利明の口利き事件では不起訴を画策、その功績で次官に昇格。通信傍受・司法取引など冤罪の温床を拡大。極悪人だ。
・日本の「憂国騎士団」のトップかどうかは分からないが、メディアに政権批判を要請する圧力文書を送りつけた。加計学園系列千葉科学大学客員教授の萩生田光一・官房副長官。
・衆愚によって選ばれた安倍晋三・内閣総理大臣。「内閣人事局」という道具を使って、官僚機構に恐怖政治を敷いている菅義偉官房長官以下、内閣官房の秘密警察の面々の上に乗っているバカ殿。国家を私物化している。
・日本の国富を海外に売り飛ばし、国内では自分の私腹を肥やすために、国家戦略特区制度を考案させた、真の売国奴の竹中平蔵・ダボス会議理事。パソナ取締役会議長として雇用の流動化を推進。
・この黒川弘務、陸山会事件の検察審査会問題で、森ゆうこさんがあと一歩まで追い詰めたとき、東北大震災と原発事故が発生した。そして民主党政権が野田になり、訳の分からない自爆解散で再度自民党政権に。コイツは日米合同委員会メンバーで、菅官房長官以上の黒幕かもしれん。
https://twitter.com/bilderberg54/status/874266144214994944

4. 2017年6月13日 21:29:45 : 8l5Uj5tJo6 : MGg4FvDReQQ[44]
1.さんの
・・・・民主の俗悪人、いまは徳島のどこかに消えた仙谷・・・・・

この方、誰かが書いていましたが、電力会社の弁護士を
してるらしいですよ!

実態はシランケド、
民主党にいたときは、まさに国民裏切り犯罪者
でしたよネ!!
多少の期待をした私がバカでした!!

こいつを見かけたら、
しっかりと聞いてみてください!

お前のせいで、こんな社会になったんですけど、
責任はどのようにとるんですカ〜と

善良な、辛うじて主権者に国民の皆様
よろしくお願いします。


5. 2017年6月13日 21:46:42 : qF4T1YwunA : 0ID5WaAuWRA[1714]
1さんに同意。

■仙谷由人と黒川弘務。東大呆学部・バカ門クラブと揶揄されたなつかしい極悪人の2人だ。

仙谷由人はご承知のとおり、小沢一郎vs菅直人の民主党代表選の際、「民主党代表選」は公職選挙法の対象外だから(不正等)何をやってもいい」と法律の専門家として堂々と宣言して、不正選挙請負企業のムサシを使って「小沢票の廃棄」等をやらせた極悪人だ。

また、民主党議員の代表選当日に検察審査会に「小沢一郎強制起訴」の議決をさせ、その情報を投票直前に党内に流して、小沢票を減らす悪事を強行した。
なお、この検察審査会は実際には行われていないという見方が依然としてあり、「幽霊検察審査会」と言われている。

なにせ、検証しようにも検察審査会を取り仕切る悪名高い最高裁事務総局から出されてくる記録等は、肝心な部分が真っ黒に塗りつぶされた紙ばかりだからどうしようもない。

森友や加計の関係で出てくる文書・記録類と同じだ。都合の悪いところはへりくつをつけて見せない。

いずれにしても、ムサシによる不正集計、幽霊検察審査会などで小沢一郎は僅差で破れ、菅直人が民主党代表となり、総理大臣となった。

民主党代表選は実質的には総理大臣を選ぶ選挙だったのだが、仙谷によってめちゃくちゃにされた。

心あるメディアは、仙谷由人を徹底的に取材して悪事を暴いてくれ。そして、千獄に突き落としてくれ。菅→野田→安部と続く、日本の歴史上最悪の総理大臣を生み出したのが仙谷由人である。

黒川も小沢一郎攻撃に邁進していた。


6. 2017年6月13日 22:04:02 : qF4T1YwunA : 0ID5WaAuWRA[1715]
■黒川弘務と前川喜平。

黒川のような東大法学部出身社で固められた官僚達が、一体となって三権を支配し利権を貪っていると考えられてきた。それをバカ門クラブとも揶揄してきた。

小沢一郎の捜査を担当したキャメルコート佐久間もバカ門クラブの一員で、原発の安全性に疑義を表した佐藤栄佐久氏を捜査し裁判送りし、「ゼロ円収賄」で有罪にした。

特捜の佐久間も「ゼロ円収賄」判決を出した裁判官もバカ門クラブであった。

立法も仙谷のようなバカ門クラブの悪党が支配し、司法も最高裁事務総局などバカ門クラブが支配し、行政も黒川のようなバカ門クラブが支配しているのが実情だった。

●そこに、バカ門クラブとはまったく正反対の前川喜平氏が突如現れた。

前川氏の存在を知り救われた気持ちになったものだ。官僚の中にも、極少数ではあるだろうが、まともな人がいたんだ、と・・・

前川氏には国民とともに徹底的に戦い抜いていただきたい。我々も明確な意思表示をしてゆかなければならないと改めて思う。


7. 2017年6月14日 02:08:04 : IBSSk2KuUA : MQdHMosE0_Q[1]
ヒトラーは敗北したのだぞ。byドズル=ザビ

同様に、ヒムラーも最後には、逮捕後に惨めな服毒自殺に追い込まれたのだぞ。


8. 2017年6月14日 02:09:49 : IBSSk2KuUA : MQdHMosE0_Q[2]
訂正:ドズル→デギン

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