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予定通りと言うべきか、民進党代表選、前原が制す 
http://www.asyura2.com/17/senkyo231/msg/585.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 9 月 01 日 20:05:55: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

予定通りと言うべきか、民進党代表選、前原が制す
http://blog.goo.ne.jp/nrn54484/e/fec216d4302cc74449ce9d06bcf20216
2017年09月01日 のんきに介護




前原は、

自民党寄りになることで

政権交代が

現実味を帯びると考えている。

そう信じるのは、

彼の勝手だと思う。

しかし、僕は、もっと素朴に

弱い者に

寄り添う者が政権を奪取すると考える。

それが

国というものの運命を考えた場合、

合理的だからだ。

野田篤司‏ @madnodaさんが

こんなツイート。



僕もそう思うな。

大人は、

しがらみで何が合理的か、

筋を通して考えにくくなっている。

嘘を一つ、

つくことで、

自分をごまかしていると思うのだよな。

菅野完‏ @noiehoieさんも

似たようなこと、言っている。



前原誠司の政権交代への野望は、

代表選勝利後のあいさつ同様、ただの言い損ないとして

消え去っていくだろう。








という指摘もある

弱い立場にある者の方が実は、

世界をよく見ている。

僕が知的障碍者の施設で働いて

学んだこの一つでもある。

彼らは、

実によく見ていたな。

誰が自分たちの側に立っているか、を。

判断し損なうと

自分が死ぬことになるからだろうけど。


<追記>

産経新聞が

「前原誠司新代表  離党予備軍に危機感 」

と報道していた。

☆ 記事URL:http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010031-n1.html

離党予備軍より、

国民意識との乖離を心配した方がいいのではないかな。

2017年9月1日夜 記



民進党・前原新代表就任記者会見 2017年9月1日



【前原誠司新代表会見詳報】「白票多い」 離党予備軍に危機感
http://www.sankei.com/politics/news/170901/plt1709010031-n1.html
2017.9.1 18:24 産経新聞


民進党の代表に選出され、記者会見に臨む前原誠司元外相=1日午後、東京都港区芝公園(斎藤良雄撮影)

 民進党の前原誠司新代表は1日の記者会見で、代表選の国会議員による投票で無効票が8票あったことを理由に「厳しい船出だ」と述べた。離党予備軍の存在が念頭にある。就任早々に離党者が出れば求心力が急落しかねないだけに、執行部人事を経た挙党態勢の構築が試金石となる。記者団との主なやり取りは以下の通り。

 −−投票結果を聞いて「厳しい船出」と述べたが、なぜそう思ったのか。それを乗り越えるために、どのような党運営、役員人事を行うのか

 「厳しい党運営になるのではないかと申し上げたのは、白票の多さだ。人事はこれから、先ほど代表になったばかりなので、今後考える」

 −−国会議員の白票をどうみているのか。離党予備軍という認識か

 「今の段階で私がそれに対してコメントする必要はないと思う。とにかく、新たな体制をしっかり決めて、みんなでしっかりとこの党をもう一度、政権交代の高みまで持っていく。そのことに力を注ぎたいと思っている」

 −−10月22日の3つの衆院補欠選挙で、野党共闘をどう進めていくのか

 「まず各県連から状況をうかがって、新たな体制の中で相談して決めていきたい」

 −−白票の多さについて「厳しい」と言ったが、このような状況の中でどう挙党態勢を敷くのか

 「繰り返しになって恐縮だが、先ほど代表に選出されたばかりなので、人事についてはこれから少し考えさせてほしい。この結果も含めて考えさせてほしい」

 −−12年前に代表をされて以来、2回目の代表となった。メール問題など、当時の教訓をどう生かして臨むのか

 「そういった、代表時代の失敗、あるいはいろんな経験を積ませていただいたので、しっかりその経験を生かした党運営を心がけたいと思っている」

 −−内閣支持率が下がったと枝野(幸男元官房長官)さんが述べていたが、民進党の支持率も上がっていない。蓮舫代表時代と、どういう違いを打ち出すのか

 「蓮舫代表のもとでも、私が会長に指名されて『尊厳ある生活保障総合調査会』を作り、われわれが目指す社会像というものを1年間、検討してきた。これをベースとして、今後、新たな体制になるわけだが、必ず1年3カ月以内には衆院解散・総選挙があるので、われわれとしてはマニフェストを、どういう社会を目指していくのかというものを含めた、国民に分かりやすい像を示したいと考えている」

 −−前原氏はラジオで、同性婚を認める発言をしていたが、フランスのような同姓間のパートナーシップを認める新しい制度をつくるべきと考えているか。それとも今ある結婚制度を同姓カップルにも開放するのか。

 「わが党は多様性を認める。LGBT(性的少数者)を認めるのが基本的な考え方だ。どういう制度がいいかということについては、今までの議論も踏まえて、私自身、どちらにということについて今申し上げる状況ではない。どうすれば実現できるかということについても、党内で議論を深めていきたい」

 −−前原氏は代表選前に、民進党の名前にはこだわれないと言ったと伝えられている。自民党に対抗するために、野党再編に積極的に動くのか

 「今日、民進党の新たな代表に選ばれたので、しっかりわれわれの理念、政策を高らかに掲げて、そして、まずは党の再生に取り組むことから始めたいと考えている」

 −−共産党との選挙協力はどうするのか。共産党と政策協定を結ぶ考えはあるか

 「まず代表選挙の際、あるいは代表選前に申し上げていたのは、政治家は理念・政策が大事だ、と。そしてその一致がなければ、特に政権選択の衆院選ではそれは成り立たないと申し上げてきた。また、いままでの執行部が積み重ねてこられた他党との協力関係、あるいは約束というものは尊重しなくてはいけないと思っているが、この4党で結んだものの是非については、その見直しも含めて検討するということを申し上げてきた」

 「私が代表になったわけだが、代表は独裁者ではないので、これからまとめる執行部の中でどういう判断をするか議論したい。しかし、少なくとも私の考え方を多くの方々が、国会議員、総支部長、党員サポーター含めて、私を代表に選んでいただいたということを、自分自身は重く受け止めてまいりたい」

 −−枝野さんとは保守派とリベラルと対立軸があるかのように言われていることが多かったが共通点も浮かび上がったと思う。前原氏にとって、枝野さんとの共通点はどこだと思うか

 「目指すべき社会像だと思う。私の言葉で言うと『オール・フォー・オール』、枝野さんの言葉で言うと『お互いさまの支え合い』。これは再分配をより重視して、多くの不安を、国民が持っている不安を解消していく、そして新たな社会の好循環を作っていく。この社会像というのは私はきわめて酷似しているのではないかと思って論戦をさせていただいた」

 −−無効票の関係だが、事前の取材では特に若い議員を中心に民主党を思い起こさせる2人の一騎打ちの構図に対して批判的な意見があった。無効票は抗議の意思の表れと受け止めているのか。また新執行部で挙党態勢を構築する上で、幹事長は対立陣営や相手に近い人を起用するのか、刷新感を出すために若手を起用するのか。大きな方針は

 「無効票をどなたが入れられたのか、どういう思いで入れられたかについては、現時点では知る立場にはないので、お答えできない。また、人事はこれから検討させていただくということだ」

 −−野党共闘について、さきほど都道府県連に相談したいとのことだが、補選の投開票は10月22日に迫っている。いつごろめどに結論を出すのか

 「どのタイミングでとは決めていないが、期日はかなり迫っている。それほど時間をかけない中で、どういった態勢で補欠選挙を戦うかは、県連と話をさせていただきたい」

 −−単刀直入に聞く。総理大臣を狙うか

 「はい。野党第一党の党首は、次の衆院選で政権交代を狙う、すなわち総理大臣になるというつもりで今回の選挙に出させていただいた。新代表になり、その気持ちで今後取り組んでいきたい」

 −−人事の中身でなくて、人事を決める両院総会は来週早々に開くべきと考えるか

 「はい。事務方と話をしておりまして、来週早い時期に両院議員総会を開くということで調整をしたいと考えている」

 −−前原氏は変わった宣言はできるのか。その原動力となった井手(英策・慶大経済学部)教授とはもう話したのか、何か特別な処遇をするか

 「まだ電話は誰にもしていない。終わってから補選の候補者と写真撮影をしておりまして。私を応援してくださった方々に対する謝辞を申し上げて会見にきたので、どなたにも電話をしていない。オール・フォー・オールについては、まさに井手先生との出会いは2年以上前になるが、この人の考え方は、考え方自身というよりも、国を思う国士としての情熱にあふれている。こんな人と酒を飲み交わして将来の話をしたい。1回目は新橋、2回目は井手先生のご地元・小田原にまで行って酒を飲み交わしながら、それから私がお願いをして月1回、15、16回だと思うが勉強会をさせていただき、そしてまとめた考え方がオール・フォー・オール。したがって、井手先生との出会いがなければこの考え方にはたどり着かなかったと思うし、私は井手先生とは一生のまさに刎頸(ふんけい)の友として、あるいは私の師匠として、これからもご指導いただきたいと思っている。私の思いとしては、尊厳ある生活保障総合調査会は継続したいと思う。そしてアドバイザーとしての役割をこれからもお願いしたい。そう考えている。したがって、これからも井手先生とは二人三脚で頑張ってまいりたいと考えている」

 −−憲法審査会にどう臨むか。党内の改憲議論をどう進めるか

 「私は代表選のときに、憲法の議論は野党第一党として大いにすべきだと申し上げた。そして当選させていただいた。ただ、党内でいろんな考え方がある。代表が決まった段階で全て自分の思い通りになるということは、これは党の民主主義が破壊されることになるので、しっかり新たな態勢を決める中で、どのような党内論議を行っていくべきかについてもみなさんと話をしたい」

 −−挙党態勢を築くために、枝野氏に今後どんな役割を期待するか

 「枝野さんには、あれだけの得票を取られたわけだから、しっかりとこれから党運営についても、どういうポジションかはまだ全く考えていないが、しっかりと枝野さんには関わっていただきたい。それがまさにノーサイド、挙党一致態勢、これを築くことになると考えている」

 −−群馬県内では日本維新の会系と民主党系がいる。次期衆院選前に地方組織の統一を急ぐ考えはあるか

 「私は4年半余り、全く旧民主党、民進党の執行部に関わってこなかったものだから、どういう47都道府県、地方組織が状況になっているかについて、つまびらかにしているわけではない。したがって今後、今までどういう47都道府県の地方組織運営がされてきたかについては勉強させていただいて、そして何よりも解散・総選挙が1年3カ月以内に必ずあるので、現職議員の再選、新たな方々の当選に向けて、しっかり努力していきたいと考えている」

 −−他の勢力との連携を否定しないと決意表明であえて打ち出した意図は。小池新党との対話、非自民勢力の結成についての考えは

 「繰り返しお話をしているように、政党というのは理念・政策を実現するために、その旗の下に集まっているメンバーが党を形成している。その理念・政策に共鳴してくださるところであれば協力することは当然のことだと思う。現時点において何か特定の政党とか特定の勢力を念頭に置いたものではない。しっかりと理想の社会実現のために頑張ってまいりたいと考えている」

 −−街頭演説など代表としての発信方法は

 「先ほど代表に選ばれたばかりなので、どういう、自らのいわゆるプレゼンテーションを含めて、どのようにやっていくかについてはまだ決めていない。しかし、代表選の間にも申し上げてきたが、広報については抜本的に見直して、代表自身というよりは党の考え方をしっかりと国民に理解してもらえる態勢に、よりいいいものにしていきたいという思いはあるので、そういった観点から私自身もどういう発信をしたらいいのかということについては検討させていただきたい」

 −−代表選に対する世間の関心が低かった。候補として党内外でどう感じたか

 「全国8カ所で討論会、街頭演説をさせていただいて、どの会場も満員、盛況だった。街頭演説も、一般の方々にも立ち止まって聞いてくださる方々もたくさんおられた。確かに率直に言って、わが党の支持率は一桁だから、わが党に対する国民の厳しい見方があるのは事実だ。ただ、全国組織があるわが党、野党第一党として、今日決意表明させていただいたように、やはり自民党に代わる選択肢をつくらなければいけないという使命はあると思うし、それをわれわれはしっかりと国民に示していく。そしてその結果として支持率とか、あるいは関心とか、こういったものが高まってくる。そういった努力をさせていただきたいと考えている」



 

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コメント
 
1. 中川隆[-6542] koaQ7Jey 2017年9月01日 20:23:45 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]
もう日本の国益を損なう政党やマスコミに好き勝手させるな


2017年9月1日、民進党は新代表に前原誠司を選出した。これは二重国籍疑惑で逃げ回って説明責任などまったく果たさなかった村田蓮舫で民進党が機能不全に陥ったことから行われた代表戦だった。

ちなみに村田蓮舫は未だに日本人なのかどうか分からないままである。マスコミも村田蓮舫の疑惑をまったく報じないままうやむやにしてしまった。(村田蓮舫の『国籍喪失許可証7つの疑惑』を報じないマスコミ)

この村田蓮舫の無能力・無責任のせいで民進党は完全に国民から見捨てられて、もう誰が代表になっても国民の知るところではない。

しかし、それでもこの党は反日と売国の議員が大量に集まって、マスコミが執拗に擁護しているという意味で非常に危険な党でもある。

無能極まりない首相だった菅直人もまだここにいるし、「日本死ね」と連呼していた山尾志桜里もいれば、株が上がって気持ち悪いと言って憚らない辻元清美もいる。

あるいは、橋本徹氏から「自分の嫌いな相手なら面白く、自分の所属する党の代表なら人権問題にするのか」と激しく糾弾されて「早く辞任しろ」と罵られている有田芳生みたいな得体の知れない議員も揃っている。

日本にとって危険で有害な議員がこの党の中でうごめいているのである。

民主党(現・民進党)には明確に「悪意」があった

民進党や社民党や共産党、朝日新聞やNHKのようなマスコミ、あるいはテレビの芸人や評論家などが、日本人に対して「悪意」を持って接していることは、よく知られるようになった。

日本人なら日本の国民を守るのは当たり前の話なのに、わざと日本人を傷つけるような、日本人を自虐させるような、日本人を絶滅させようとするような、そんな発言や行動ばかりを取っている。

一部の「名の知られた人間」には、日本を破滅させようとする明確で恐ろしい「悪意」がある。

信じられないが、彼らは「日本を破壊する」という、ひとつの方向性を持って動いており、すべてがそちらに転がり落ちていくのである。

中には、「もしかしたらこの人は、本当は日本人ではないのではないか?」と疑念を抱かせるような人間もいる。

権力や知名度を持った人間が、日本人に「恨」と「悪意」を持って次から次へと売国をしている。いったい、どうしたことだろうか。

政治家の少なからずが日本を破壊しようとしていたという事実は、2009年から2012年までの地獄のような民主党(現・民進党)政権で、はっきりと示された。

民主党を構成する政治家は、ずっと異常な円高を放置し続けてきたし、これに対して何ら対策を打とうとしなかった。

過度の円高を放置するというのは、国外で日本製品の値段が必要以上に上がることを意味する。それによって、日本企業の競争力が無意味に削がれた。

日本企業は、企業努力云々の前に、許容できないほどの円高によって打撃を受け続けていたと言ってもいい。

中国や韓国の企業が影響力を持つようになったのは、自国通貨を「通貨安」に誘導しているからである。

民主党政権は、あたかも自国企業を破壊させようともするかのように「通貨高」を許容し、まるで対策をしなかった。民主党には明確に「悪意」があった。


日本破壊を画策する民主党と、擁護するマスコミ

民主党の政策の結果、日本を代表してきたソニーやパナソニックやシャープ等の企業が壊滅的な打撃を受け、何とかサバイバルをしていた企業も絶望的な防衛戦を余儀なくされたのは見ての通りだ。

国が自国企業を守ろうとしなかった。むしろ、自国企業を破綻させるかのような施策を続けた。民主党政権は、なぜか中国や韓国が有利になるようにして、相対的に日本企業を叩きつぶしていたのである。

もちろん、このような逆境に立ち向かうことができないサラリーマン社長の存在や、日本の企業システムに欠陥があったのも事実だ。しかし、民主党がわざと日本企業を貶めていたのもまた事実である。

その結果、日本企業は見るも無惨な状況となり、それが大規模リストラとなって、多くの日本人を路頭に迷わせた。

円高に耐えきれなくなった企業は国外に脱出し、産業の空洞化も止まらなかった。日本人が雇われなくなっていた。民主党政権がそうなるように誘導していたのだ。

民主党政権は、まるで日本人全員を「苦難」「苦痛」「絶滅」に追いやろうとしていたかのようだった。彼らは、日本を壊滅させたかったのだ。(「4つの日本破壊工作」を執拗に仕掛けていた民主党政権)

今の民進党も何一つ代わっていない。「日本死ね」とほざいて喜んでいる山尾志桜里や、安倍政権を攻撃して混乱させるだけが目的の村田蓮舫の一連の行動を見ても分かる。「悪意」しかないのである。

さらに問題なのは、この民進党を強力にバックアップして一緒に倒閣運動をしているマスコミだ。民進党の都合の悪いことはいっさい報道せず、朝から晩まで安倍政権打倒のための世論誘導や印象操作ばかり行っている。

それがあまりにもひどいので、もう国民の大半がテレビを見るのが苦痛になって、テレビ離れも加速している。

「フジテレビは見ない、NHKも見ない」という人が多くなったし、もちろん見る必要もない。今や、テレビ自体を見ないようにするのが正解だという世の中になってしまった。


工作員には、「ノー」を表明しなければならない

北朝鮮がミサイルを飛ばしまくっているのだが、マスコミは、北朝鮮に激しい批判を浴びせない。

むしろ、「Jアラートを鳴らすな、北朝鮮と話し合え」と言って安倍政権の方を攻撃し、被害を受けている日本よりも北朝鮮の立場になって発言している。「北朝鮮に報復しろ」とは絶対に言わない。

日本のマスコミなら日本を守るのが当たり前の話なのに、中国・韓国・北朝鮮の擁護ばかりする。

民進党が日本人に悪意を持って日本破壊を仕掛けているように、マスコミもまた日本人に悪意を持って執拗に日本破壊を仕掛けている。

政治からマスコミまで、すでに日本が中国・韓国・北朝鮮の工作員の手に落ちたことが客観的に見て分かるはずだ。日本の政治・報道にスパイが紛れ込んでやりたい放題している。

こうした外国の工作員の活動が自国政府を転覆させる可能性があるというのは諸外国では常識だ。

南米ではCIAが政府転覆をしてきたというのは誰でも知っているし、スイスもまた『民間防衛』でそういった諸外国の工作員が潜り込む手口を国民に啓蒙している。

日本は、中国・韓国・北朝鮮から反日を仕掛けられているが、表側で見える活動があるのなら、裏側で見えない工作がなかったと考える方がどうかしている。

そうした工作が、政治やマスコミで仕掛けられて、スパイ防止法がない日本は、もう反日国家の工作員に乗っ取られたも同然なのである。政治やマスコミの日本人に対する「悪意」は、ここから生まれて来ている。

私たちは、もう日本の国益を損なう政党やマスコミの好き勝手にさせることに、はっきりと「ノー」を表明しなければならない時代に入っている。

工作員を拒絶する必要がある。そして、工作員がうようよしている民進党のような政党も一刻も早く潰す必要がある。

幸いにも、まだ日本の国益を強烈に打ち出してくれている政治家、マスコミ、言論人が残っている。こうした人間を強力に支持していかなければならない。

日本の国益を主張する人間はその多くが潰される。だから、逆に私たちはそうした人たちを見捨ててはならない。私たちは、彼らを守らなければならないのだ。


スイス政府発行「民間防衛」より『武力を使わずに他国を侵略し乗っ取る方法!』より(クリックで拡大)。こんな分かりやすいチラシが制作されていた。本当に素晴らしい。これを読んでも分かる通り、日本は本当に危険なことになっている。
https://darkness-tiga.blogspot.jp/2017/09/20170901T1708120900.html


[32初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数、規定違反多数により全部処理

2. 2017年9月01日 20:26:52 : sAykuuF5dA : v0dvxMfUJTc[208]
さあ、前原さん。

お手並み期待しています。


3. 2017年9月01日 20:34:28 : 5heivJ0QxE : jP@mi2kzKoY[184]
最初から池田大作2号に決まってたでしょ。
安倍政権のピンチに出てきた、CSISネオコン軍産系ジャパンハンドラー子飼い・小池百合子とCSISネオコン軍産系ジャパンハンドラー子飼い・池田大作2号。安倍よりもさらに危険なファシスト。安倍の改憲援護部隊。
ここで枝野が代表になれば、安倍政権の危機だもん。
●【民進代表選】タレントの松尾貴史さんがツイッターで前原氏と枝野氏「どちらが代表になるべきか」のアンケートを実施!→驚きの結果に…前原誠司9%、枝野幸男91%
http://yuruneto.com/minsin-anke/

4. 2017年9月01日 20:50:41 : s3B2g5Yzyg : uDTaqBewHjQ[23]
前原で良かったんじゃないの?

枝野ではグダグダ感満載で破壊も創造も期待できないが
少なくとも前原はまだ破壊力を内在してる(笑)

それとどうでもいいことだが野田篤司って人の言。
じゃあどの世代がその正しさを判断するのかね?
正しいとか正しくないとかの価値判断を世代に持っていくのは
浅はかだな。


5. 2017年9月01日 20:54:35 : TsaEP5gcmE : ZeRoKEgHUoU[5]
残念ではなるが。まだしばらく自公政権が続きます。前原民進党がお終いになるのは間違いありませんが、どうしても自民党と第二自民党の二大政党にしたい瀬力がまだ日本の権力を握っています・

それには経団連、経済同友会。連合、記者クラブマスコミ、霞が関とか多くの勢力が含まれます。


6. 2017年9月01日 21:16:40 : D1FBlJWtLU : U_F6tzVUESA[20]
前原大作じゃ自民党と何も変わらないだろう。
天皇族、CIA、自民党は最近露骨な手法ばかり使いますね。
300人委員会に名を連ねた小沢氏しか救世主はいない気がします。

7. 2017年9月01日 21:28:43 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-4490]
2017年9月1日 / 18:50 / 3時間前
若狭氏「民進と協力考えない」


 小池百合子東京都知事の側近、若狭勝衆院議員(無所属)は1日、前原誠司新代表を選出した民進党と、自らが年内設立を目指す国政新党との連携に関し「民進党は今後、国民の支持を劇的に得ることはなく、衰退していく。協力は考えていない」と明言した。国会内で記者団の質問に答えた。

 同時に、今回の代表選を受け、民進党から細野豪志元環境相に続く離党者が出る可能性を指摘。「基本的な政策で考えが一致し、離党してくるのであれば(新党に向けた)協議を重ねることはあり得る」と強調した。

 若狭氏は細野氏や、民進党に離党届を出して除名された長島昭久元防衛副大臣らと話し合いを続けている。

〖共同通信〗

http://jp.reuters.com/article/idJP2017090101002025


8. 2017年9月01日 22:13:58 : H47UgWcUsc : XwQYxmpZz_A[7]
前原に甘利期待はしないが、今さらグチャグチャいっても安倍を利するだけ
その程度の判断も出来ない人はあまり政治を語らないほうがいい
ダダをこねていればいう事聞いてくれると信じているのかと

9. 2017年9月01日 22:35:09 : 5heivJ0QxE : jP@mi2kzKoY[185]
●民進党は前原が代表になることによって、自公の補完勢力になった。
https://twitter.com/kininaru2014111/status/903592315112923136

10. 2017年9月02日 00:06:56 : Dvz5pxVxe2 : 0cYBfKSIf4A[119]
 5年前の前原氏と同じなら、多分、多くの人の危惧通りになるんだろうな。

後は、彼がこの5年でどう変わったか、どう成長したかに期待するしかない。是非、期待の斜め上を行って欲しいものだ。


11. 2017年9月02日 01:25:12 : qNApj6abVo : pmR1FMr_lBA[1270]
政権奪回だと!

おい、前原 へそが茶を沸かすぞ!

出来もしないこというな!安倍と同じ、嘘。

野党連合しなくて、政治の指導権、政権が奪回できるのか?

お笑いだ。

又、馬鹿な政治が始まるね〜 どないする?日本の政治。

日本国破産するまで突き進み、国家財産収奪された挙句、ようやく目覚めるのか?1

こんな国、嫌だね。


12. 2017年9月02日 17:35:12 : 5heivJ0QxE : jP@mi2kzKoY[186]
●米支配層の意向に沿い、日中関係を悪化させる引き金を引いた前原を党代表に選ぶ政党の厚顔無恥
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201709020000/


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