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総選挙の最大の争点は、米国と北朝鮮が戦争を始めた場合に、日本も集団的自衛権を行使し戦争に参加することに「賛成か、反対か」
http://www.asyura2.com/17/senkyo233/msg/335.html
投稿者 新共産主義クラブ 日時 2017 年 10 月 02 日 17:13:26: w0NMVeciJ/Y.. kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ
 

 
 今回の総選挙の最大の争点は、現在の北朝鮮情勢がさらに緊迫し、米国と北朝鮮が戦争を始めた場合に、日本も集団的自衛権を行使して、戦争に参加することに、「賛成か、反対か」です。
 
 すなわち、米国と北朝鮮が戦争を始めて、米国から日本に対して、日本が集団的自衛権を行使し朝鮮半島での戦争に参加して欲しいと要請があった場合に、要請に応じて自衛隊を防衛出動させるのか、きっぱりと戦争への参加要請を断るのかが、今回の総選挙の最大の争点です。
 
 どの政党だって、北朝鮮の核・ミサイル開発には反対です。
 
 どの政党だって、日韓両国に多大な被害をもたらす軍事的解決を避けねばならないという点でも考えは一致しています。
 
 しかし、米朝戦争を始めるかどうかは、最終的には、米国と北朝鮮のそれぞれの最高実力者の判断に委ねられているのです。
 
 そして現在、いずれかの最高実力者の判断によって、米朝戦争が始まる危険性が、かつてなく高まっているのです。
 
 トランプ大統領の発言を聞く限り、トランプ大統領は、北朝鮮との対話は「時間の無駄」としていて、既に北朝鮮に対する武力攻撃を心の中で決めているのではないかと不安になります[1]。
 
 米国のマティス国防長官は9月18日(現地時間)に、ソウルを重大な危険に陥らせることなく北朝鮮に取り得る軍事的なオプションが存在すると述べています。
 
 これに対して、北朝鮮は、「ソウルを危険に陥れない軍事的選択肢など最初からない。朝鮮半島で戦争が起きた場合、南朝鮮(韓国)全域が焼け野原になる可能性がある」と述べて反発しています[2]。
 
 さらには、中国も、北朝鮮に対する軍事攻撃をおこなう可能性が出てきました[3]。
 
 この危機に際して、戦争が始まり、米国が日本に集団的自衛権の行使を要請してきた場合に、応じるのか、きっぱりと断るのかは、政権与党の党首も、野党の党首も、はっきりと明言しなければならなりません。
 
 米朝戦争への日本の対応が「選挙で争点になるとは考えづらい」と考える人は、米朝戦争が絶対にありえないと考える、「平和ボケ」した人間だけでしょう[4]。
 
 礒ア敦仁氏だけでなく、普段は威勢の良い安倍晋三首相も、小池百合子代表も、「平和ボケ」しているように見えて、非常に心配です。
 
 自民党も、公明党も、希望の党も、維新の党も、選挙の公約として、米朝戦争での日本の集団的自衛権行使の有無を、必ず明確にしてほしいと思います。
 
 もちろん、リベラルを標榜する野党の各党も同様です。
 
  
 『新共産主義クラブ』は、朝鮮半島有事における日本の集団的自衛権行使に対して、断固として反対していきます。
 
  
 
 *   *   *   *   *   *   *   *
 
【参考文献】
 
 
[1] トランプ大統領、北朝鮮との対話は「時間の無駄」 国務長官に助言
(ロイター,2017年10月2日)
  
 [ワシントン 1日 ロイター] - トランプ米大統領は1日、ティラーソン国務長官に対し、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との対話を図ることで時間を無駄にすべきでないと伝えたとツイッターで明らかにした。
 
 大統領は金委員長を再び「小柄なロケットマン」と表現し、「国務長官に対し、小柄なロケットマンとの対話に努めることで時間を無駄にしていると伝えた」と投稿した。
 
 その後のツイートでは、米国の歴代大統領は皆、北朝鮮指導部に寛大な態度を取ったことで北朝鮮問題への対応に「失敗した」と指摘し、「なぜいま従来の手法が通用するだろうか」と疑問を投げかけた。
 
 中国を訪問しているティラーソン長官は前日、核問題を巡り北朝鮮と直接接触していることを記者団に明らかにした。
 
 これを受け、トランプ大統領は「長官はエネルギーを節約したほうがいい。われわれは必要なことをする」とコメントした。
 
 米政府高官は大統領のツイートについて説明を求められると、「北朝鮮が挑発を続けている状況下では、大統領は同国と交渉すべきと考えていない」と回答。米朝間の外交ルートは、北朝鮮に拘束されている米国人の帰国を目指すためのものでもあると述べた。
 
https://jp.reuters.com/article/northkorea-missiles-trump-idJPKCN1C61WN
 
[2]ソウルを危険にさらさぬ軍事的選択肢ない=北朝鮮紙
(ソウル聯合ニュース,2017/10/01) 
 
 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞は1日、マティス米国防長官が言及した「ソウルを重大な危険にさらさない軍事的選択肢」は存在しないと主張した。
 
 同紙は個人名義の論評で、「米帝(米国)の好戦狂らは、不安と恐怖におびえる傀儡(かいらい、韓国を指す)を安心させようと『ソウルを危険にさらさない軍事的選択肢』があるとしながら策動している」と非難した。

 続けて「ソウルを危険に陥れない軍事的選択肢など最初からない。万一、米帝のつまらぬ戦争狂気で朝鮮半島で戦争が起きた場合、南朝鮮(韓国)全域が焼け野原になる可能性がある」と威嚇した。
 
 マティス国防長官は先月18日(現地時間)、国防総省で記者団から「ソウルを重大な危険に陥らせることなく北朝鮮に取り得る軍事的なオプションがあるか」と問われ、「ある。しかし詳細は言わない」と答えた。
 
http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2017/10/01/0300000000AJP20171001001500882.HTML
 
 
[3]中国が北朝鮮を攻撃する可能性が再び――米中の「北攻撃」すみ分けか
(YAHOO!ニュース,2017/10/2)
遠藤誉(東京福祉大学国際交流センター長,筑波大学名誉教授)
 
 ◆アメリカとすみ分けて、中国が北を武力攻撃
 
 トランプ大統領が金正恩との舌戦を繰り広げ、国連総会で金正恩を「ロケットマン」と呼び、ツイッターで「ちっぽけなロケットマン」と書くに及んで、米韓による北朝鮮への武力攻撃の可能性は高まってきているように見える。
 
 しかし、その一方では、ティラーソンの記者団に対する発言にもあるように、アメリカはいくつものチャンネルを設けて、北朝鮮と直接会話を試みている。トランプはティラーソン発言を否定しているが、米朝が水面下で接触しているのは明白だ。
 
 かといって、いざとなったら武力攻撃がないわけではない。
 
 それを見据えて、中国は早くから考えていた「中国による北朝鮮に対する武力攻撃」を「米中とのすみ分けの中で」模索している。
 
https://news.yahoo.co.jp/byline/endohomare/20171002-00076461/
 
 
[4] 「衆院選公示日に北朝鮮がミサイル発射」は根拠なし
(WEDGE Infinity,2017年10月2日)
 
礒ア敦仁 (慶應義塾大学准教授)
澤田克己 (毎日新聞記者、前ソウル支局長)
 
 安倍晋三首相は衆議院解散にあたって、北朝鮮の脅威という「国難」に言及した。ただ北朝鮮の核・ミサイル開発に反対しない政党があるとは思えず、日韓両国に多大な被害をもたらす軍事的解決を避けねばならないという点でも各党の考えは一致するだろう。

 それだけに選挙で争点になるとは考えづらいが、一方で総選挙の公示日である10月10日は北朝鮮の支配政党である朝鮮労働党の創建72周年記念日である。
 
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/10703
 
 
 *   *   *   *   *   *   *   *
 
 
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人と社会の未来を築(つ)くる、『新共産主義クラブ』.

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コメント
 
1. 新共産主義クラブ[4859] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2017年10月02日 17:20:46 : yLe170fVic : P2MWXPYVcG8[60]
【記事本文の訂正】
 
 この危機に際して、戦争が始まり、米国が日本に集団的自衛権の行使を要請してきた場合に、応じるのか、きっぱりと断るのかは、政権与党の党首も、野党の党首も、はっきりと明言しなければなりません。
 
(記事投稿者)
 

2. 2017年10月02日 17:30:25 : J4lHuKfqnQ : hqIe5iygpOo[22]
そんなことより、まず、森友学園と加計学園の追及が先。

3. 2017年10月02日 17:33:30 : 1xowL8UA62 : 3Nv3TtE4PIo[287]
>総選挙の最大の争点は、米国と北朝鮮が戦争を始めた場合に、日本も集団的自衛権を行使し戦争に参加することに「賛成か、反対か」

なに下らんしつもんしとるねん。
憲法9条はのこっているぞ。

憲法違反を勧めとるんかこのたわけ・


4. 日高見連邦共和国[5632] k_qNgoypmEGWTYukmGGNkQ 2017年10月02日 17:43:58 : lt7TdFOYcQ : Br9qzPsZN0k[361]

ホントにアホだよな、この糞クラゲ・・・。(笑)

5. 2017年10月02日 17:58:21 : j5UTiJDezc : 8xTaYW_4TU8[75]

間抜けた設問を表題に記事を書く、
――――植民地国の哀れな民「新共産主義クラブ」かな、、、アホラし!


6. 2017年10月02日 19:36:11 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-4237]
[2017-10-01]

各地の職業同盟幹部と職業同盟員の人民軍の入隊、復帰志願熱気が一層高揚

朝鮮民主主義人民共和国国務委員会委員長である金正恩同志の歴史的な声明が発表された以後、1日の間に21万6300余人の職業同盟幹部と職業同盟員が人民軍の入隊と復帰を熱烈に志願し、その数は日が立つにつれていっそう増えている。

北方の鉄の基地から西海の漁場に至るまで急速に燃え上がっている志願熱気は年代と世紀をついでわが人民に数え切れない不幸と苦痛だけを強いてきた侵略と略奪の元凶のアメリカ帝国主義者と必ず血の決算をすべく全国の職業同盟員の百倍、千倍の報復意志の噴出である。

http://www.naenara.com.kp/ja/news/?0+100203


7. 2017年10月02日 19:43:26 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-4236]
[2017-10-01]

勲功国家合唱団・モランボン楽団・
ワンジェサン芸術団の音楽舞踊総合公演、
咸南を震撼しながら盛況を呈する

勲功国家合唱団・モランボン楽団・ワンジェサン芸術団の音楽舞踊総合公演が9月24日から30日にかけて、咸興市で盛況を呈して行われた。

主要工場と企業の労働者、技術者、幹部、検徳と大興、龍陽の鉱夫、重要建設に動員された建設者をはじめ、道内の各階層の勤労者、青年・学生が公演を観覧した。

勲功国家合唱団の芸術家は、男声独唱と男声合唱『母なる党にささげる歌』、管弦楽と男声合唱『とわにこの道を行かん』、『忠誠の一路進もう』をはじめとする曲目で偉大な朝鮮労働党への千万軍民の絶対的な信頼と党の指導に従って革命の千万里の道を変わることなく歩み続ける朝鮮の軍隊と人民の確固不動の信念を格調高く謳歌した。

公演の全期間、場内では激情と興奮に満ちた賛嘆の声が上がり、観覧者はてんでに舞台に上がって出演者に花束を贈った。

公演を見たすべての観覧者は、反米対決と社会主義強国建設の最後の勝利への確信と楽観を与えた激動的な公演、咸南の炎をマンリマ大高揚進軍ののろしで昇華させた革命的な公演である、と賛辞を惜しまなかった。

http://www.naenara.com.kp/contents_j/periodic/news_daily/2017/10/01/1-0.htm
http://www.naenara.com.kp/contents_j/periodic/news_daily/2017/10/01/2-0.htm
http://www.naenara.com.kp/contents_j/periodic/news_daily/2017/10/01/3-0.htm
http://www.naenara.com.kp/contents_j/periodic/news_daily/2017/10/01/4-0.htm
http://www.naenara.com.kp/contents_j/periodic/news_daily/2017/10/01/5-0.htm
http://www.naenara.com.kp/contents_j/periodic/news_daily/2017/10/01/6-0.htm
http://www.naenara.com.kp/ja/news/?0+100205


8. 2017年10月02日 22:01:23 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-4235]
[2017-10-02]

自衛的国防工業の発展とともに

朝鮮人民は今日、いかなる敵も敢えて手出しができない世界的な軍事強国に浮上した祖国の現実を見ながら不世出の偉人たちの指導の下に歩んできた自衛的国防工業の発展歴史をしみじみと振り返っている。

つとに、革命に身を投じた当初に銃剣の貴重さを骨身にしみて体験した金日成同志は、抗日革命闘争の炎の中で自体に武器を作って敵と戦った貴重な経験に基づいて解放された祖国に初の兵器工場の敷地を定め、自立的国防工業の未踏の道を陣頭に立って導いた。

1960年代初期、米帝の絶え間ない軍事挑発策動のため激化される国際情勢と朝鮮革命の発展は自衛的国防力の強化に大きな力を入れることを要求していた。1962年10月に醸成されたカリブ海危機は、他国に依存しては決して国の自主権を守ることができないという深刻な教訓を残した。

同年12月に開かれた朝鮮労働党中央委員会第4期第5回総会では、経済建設と国防建設の並進路線が提示された。戦争の廃墟から立ち上がったばかりの朝鮮が、経済建設に並行して国防力の強化に力を傾注するというのは言うほど容易なことではなかった。しかし、並進路線が推進された結果、経済建設の分野ではかつて想像もできなかった大飛躍が遂げられ、軍事力は数倍も強化された。

朝鮮の強大な軍事力はその後、米帝の武装情報収集艦「プエブロ」号事件と「EC−121」大型偵察機事件、板門店事件などで朝鮮半島に一触即発の緊張した情勢が醸し出された時ごとに危険状態に突っ走っている戦争の惨禍を防ぎ、世界の平和を固守した。

朝鮮は、無敵必勝の強大な国防力をしっかりと固めながら社会主義建設をより力強く推し進め、世界の社会主義体制が崩壊する中でも微動だにせず革命の獲得物を固く守り抜き、自主、自立、自衛の社会主義強国を成功裏に建設することができた。

金正日同志は、千里眼の英知で時代と革命発展の合法則的要求を賢明に見通し、国防工業を優先的に発展させながら軽工業と農業を同時に発展させるという先軍時代の経済建設路線を打ち出した。金正日同志の指導の下、国防工業の主体化、近代化、情報化が力強く推進され、朝鮮人民軍は近代的武力装備を備えた無敵の強兵に一段と強化、発展され、われわれの国防工業は近代的な攻撃手段と防御手段、朝鮮式の強力な軍事装備と戦闘技術機材を決心した通り作り出すことができるようになった。数回にわたる核実験が成功裏に行われ、国の機械工業がCNC技術の高い水準に引き上げられ、経済発展全般が積極的に推進されることにより、先軍時代の経済建設路線の正当性と生命力が余すところなく誇示された。

敬愛する最高指導者金正恩同志の指導の下に開かれた朝鮮労働党中央委員会2013年3月総会は、米帝のヒステリックな戦争挑発策動のため核戦争前夜の重大な段階に陥った国の情勢と革命発展の合法則的要請を受けて経済建設と核武力建設を並進させるという新たな戦略的路線を示した。

米帝がわれわれに核放棄を強要しながら国の自主権を威嚇する時、経済建設とともに核武力建設を推進することを戦略的路線として示したのは、普通の胆力と気概をもっては決して考えられない歴史の壮挙であった。

核兵器開発戦闘場とロケット発射場を訪ね続けて成功の鍵も与え、不眠不朽の労苦と心血を捧げていく委員長の精力的な指導があったがゆえに、朝鮮の軍需工業は主体的、かつ強力な戦略武器を思うとおりに開発、完成することができた。2回にわたる大陸間弾道ロケット試射とその装着用水爆実験での完全成功によって朝鮮はチュチェの核強国としての戦略的地位をいっそう高め、完全に変えられた世界の軍事力学上構図を改めて確証し、国家核武力完成の完結段階の目標を達成するためにより力強く前進することができた。

希代の政治家、軍事家である敬愛する最高指導者金正恩同志を陣頭に高く戴いて最後の勝利に対する朝鮮の軍隊と人民の信念は確固不動である。自衛的な国防工業の威力があって自主の道、先軍の道、社会主義の道に沿って突き進む朝鮮人民の闘争は軍事的にしっかり保証されるのである。

http://www.naenara.com.kp/ja/news/?0+100207


9. 2017年10月02日 23:56:35 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-4234]
[2017-10-02]

軍事先行の原則とはどんなものですか?

軍事先行の原則とは一口に言って、革命と建設を進めるうえで、軍事を他のすべての活動に確実に先行させ、そこに最大の力を入れるということです。

軍事先行の原則はまず、軍事を他のすべての活動に確実に先行させる原則です。

革命闘争と建設事業を進める過程にはさまざまの活動問題が持ち上がるが、それらすべての活動の中で軍事を最重視し、先行させるべきだとするのがほかならぬ軍事先行の原則の本質的内容の一つです。

軍事先行の原則はまた、軍事活動による成果を踏まえて、革命と建設の他の分野を統一的かつ均衡的に発展させていくことを求める原則です。

軍事先行の原則は軍事分野にのみ力を入れるべきだとする原則ではありません。この原則は、強力な軍事力に基づいて経済と文化など革命と建設のすべての分野を発展させていくことで、人民のすべての夢と理想を実現していく原則です。

http://www.naenara.com.kp/ja/news/?0+100209


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