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青木理は炎上したが、トランプの精神障害を疑うのはヘイトじゃない! 裁判所も認める為政者の精神疾患検証(リテラ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo235/msg/376.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 11 月 06 日 22:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

         
              ホワイトハウス公式サイトより


青木理は炎上したが、トランプの精神障害を疑うのはヘイトじゃない! 裁判所も認める為政者の精神疾患検証
http://lite-ra.com/2017/11/post-3567.html
2017.11.06 トランプの精神障害を疑うのは当然だ! リテラ


「いかなる独裁者もアメリカの決意を過小評価してはならない」──昨日、横田基地に降り立つや否や早速、演説で北朝鮮に対して強い牽制をかけたトランプ大統領。本日おこなわれた首脳会談後の共同記者会見で安倍首相も「日米が100%ともにある」「(北朝鮮への)圧力を最大限高めることで一致」「日本はすべての選択肢がテーブルの上にあるとのトランプ大統領の立場を一貫して支持します」と明言するなど、トランプと一緒になって北朝鮮を刺激しつづけている。

 しかし、国内メディアはそうした強硬姿勢を示すことによる危機の高まりなどそっちのけで、トランプが食べたハンバーガーだのステーキだのをクローズアップし、トランプ大統領をいかにもてなしたかという話ばかり。御用マスコミと安倍応援団が一体になって「日米同盟はこれで安泰」と手放しで絶賛している。

 しかも、トランプ大統領の危険性を指摘した数少ないコメントが、ネット上で炎上騒動になっている始末だ。

 それは、昨晩放送された『Mr.サンデー』(フジテレビ)でのこと。アメリカの大統領が外遊の際も必ず核ミサイルを発射するための「核ボタン」を携行しているのは有名な話だが、同番組は今回のトランプもやはり「核ボタン」をもってきていることをVTRで紹介。VTRを受けて、司会の宮根誠司氏が「核のボタンが日本、それも先程まで銀座にあったというのは怖いですね」と話すと、コメンテーターのジャーナリスト・青木理氏がこう述べた。

「もうひとつ、かなり特異なのはトランプさんの不安定さって言うかね、アメリカのメディアを見ていると、大真面目に精神的なこの人は障害があるのではないかという議論までされている人なんですよね。そういう意味で言うと、こういう人物が核のボタンをもっているということに対する怖さを感じて、こんな大統領というのは歴代はじめてですよね」

 きわめてまっとうな指摘だろう。ところが、この発言が放送されると、ネット上では大炎上。〈一国の大統領に対し酷いヘイト発言。失礼にも程がある〉〈青木理、とうとうトランプ大統領を精神疾患扱いした。こんなの流して本当にいいのか?〉〈同盟国の大統領を精神疾患呼ばわり。こういうやつをTVに出すなよ。日本の恥だ!〉とネット右翼がわめきはじめ、〈反日コメンテーター〉〈さすが北チョンの回し者だな〉などと総攻撃を繰り広げている。

 さらに、嫌韓反中本を大量に出版している評論家の石平氏も、すかさずこのような投稿をおこなった。

〈青木理氏は「アメリカメデイアの議論」とし、トランプ大統領のことを「精神的障害あるのではないか」と攻撃する。民主主義国家の元首に対する罵倒としては度の過ぎた侮辱だ。結局彼らは安倍憎しがすべてであって、安倍と親密関係にある者なら誰にでも噛みつく。実はそれこそは本物の精神的障害である。〉(原文ママ)

■米国の精神科医たちがトランプの精神障害を指摘しているのは事実だった

 毎度のことながら、まったく何を言っているのだろう。青木氏は“アメリカではトランプに対して精神的な障害があるのではという議論がある”と紹介しただけで、「精神疾患がある」とは言っていない。

 そして、アメリカでそうした議論が巻き起こっているのは紛れもない事実だ。

 実際、トランプ大統領に対しては、今年2月に35名の精神科医たちが連名でニューヨークタイムズに投書し、〈トランプ氏の言動が示す重大な精神不安定性から、私たちは彼が大統領職を安全に務めるのは不可能だと信じる〉と警告を発したとジャーナリストの矢部武氏が紹介している(「週刊朝日」3月31日号/朝日新聞出版)。たとえば、臨床心理博士のリン・メイヤー医師は、「自己愛性パーソナリティ障害」の判断基準に「ほとんどの項目がトランプ氏にあてはまる」とし、〈自己制御が利かない衝動性と精神不安定性を持つ人物が核のボタンを握っていること〉の危険性を指摘しているという。

 さらに、今年10月には、27名の精神科医と精神衛生専門家が執筆した『The Dangerous Case of Donald Trump』(ドナルド・トランプの危険な症例)なる本まで出版された。同書について紹介したエッセイスト・翻訳家の渡辺由佳里氏の「ニューズウィーク日本版」(CCCメディアハウス)の記事によると、ハーバード大学メディカルスクールのクレイグ・マルキン教授は、トランプの言動パターンについて〈自己愛性パーソナリティ障害(NPD)と精神病質(サイコパシー)が混ざりあったときの「malignant narcissism(悪性の自己愛)」〉とし、同大のランス・ドーデス元准教授も〈重篤な社会病質者の傾向がある〉〈これまでトランプ氏ほどの社会病質的な性質を顕わにした大統領はほかにいない〉と述べているという。

 つまり、青木氏の「大真面目に精神的なこの人は障害があるのではないかという議論までされている人」という発言は、たんに事実を述べただけにすぎないのだ。

 いや、これが仮に精神医学や心理学の専門家が「精神的な疾患が疑われる」と論評していたとしても、そこには何の問題もない。

 現に、裁判でもそうした判断がなされている。たとえば、「新潮45」(新潮社)2011年11月号で、精神科医でノンフィクション作家の野田正彰氏が「大阪府知事は『病気』である」と題した記事を発表。大阪府知事だった橋下徹氏の過去の言動や、橋下氏の学生時代に生活指導に携わった教諭の「嘘を平気で言う」などのエピソードから精神分析をおこない、橋下氏のことを「自己顕示欲型精神病質者」と評し、WHOが定める「演技性人格障害」の6項目中5つに当てはまる、などとも指摘した。

■橋下徹を「人格障害」と評した論評も裁判所で正当性が認められた

 これに対し、橋下氏が名誉毀損だとして新潮社と野田氏を提訴、2015年9月の一審、大阪地裁での判決では、新潮社などに110万円の支払いを命じる判決が出ていた。しかし新潮社が控訴した結果、2016年4月21日、大阪高裁は記事内容を「野田氏らが真実と信じる理由があった」として橋下氏の請求を棄却。今年2月の最高裁でも橋下氏の上告を退け、敗訴が確定した。

 これは、為政者への精神分析や診療せず診断することに公共性を認め、公人に対する「表現の自由」が尊重された結果と言えるだろう。

 じつはアメリカにおいては、1964年にバリー・ゴールドウォーター大統領候補に対して雑誌がメンタル特集を組んだことが問題となり、裁判でも雑誌側が敗訴した。こうしたことを受けて、アメリカ精神医学会は「自ら診療していない公人の精神状態について議論することは非倫理的」としてこれを禁止する通称「ゴールドウォーター・ルール」を設けた。

 しかし、学会にそうした倫理規定がありながらも、トランプ大統領に対してアメリカの精神科医たちはアクションを起こした。それは、トランプが大統領でいることへの危険性の高さからだ。

 前述の渡辺由佳里氏のコラムによると、トランプの精神分析をおこなった『The Dangerous Case of Donald Trump』にも寄稿しているニューヨーク大学の精神科医ジェームズ・ギリガン教授は、「1930年代にドイツ精神医学会がおかした過ちを繰り返さないようにしよう」と呼びかけ、こう述べているという。

「ドナルド・トランプが繰り返し暴力の威嚇をし、自分の暴力を自慢しているのに対して私たちが沈黙を守るとしたら、彼のことをあたかも『正常な』大統領、あるいは『正常な』政治的指導者だとして扱う危険でナイーブな失敗に加担し、可能にすることになる」

 かたや、日米同盟という名のもとで隷属状態にあるこの国では、トランプ大統領への危惧を述べただけで、安倍首相の崇拝者から「反日コメンテーター」と呼ばれ、政権批判さえ「安倍憎しは精神的障害」とバッシングを受ける。そして、危険極まりない大統領と首相の蜜月を言祝ぎ、お祭りムードをつくり出すメディアが、戦争に進む道へと後押ししている。

 こんな現状では、安倍政権の批判のみならず、トランプ大統領の差別的言辞に疑義を呈しただけで「非国民」だと非難を浴びる、そんな日がくるのもそう遠くはないのかもしれない。

(編集部)













 

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コメント
 
1. 2017年11月06日 22:21:13 : 8kMOptLuwM : BP6OoU1lEt4[1]
トランプに対してのみ選択的に謳歌される「報道の自由」。

鳩山政権を思い出すな。


2. 2017年11月06日 22:30:49 : FieXiNBWLk : tqFS9X@7p2I[164]
トランプが強情だから娘のイバンカが使われたのだ。

イバンカはユダヤ教徒だ。

彼女を洗脳し彼女にメロメロなトランプオヤジを動かすことにしたんだろうか。


3. 2017年11月06日 23:02:16 : bTg5ynzDGU : P0mI@_KvCaE[1]
イヴァンカ、クシュナーのバックがシオニスト多国籍企業なら、トランプにもあまり過剰な期待はしない方が良い
マスコミに叩かれるから逆に正義の味方だと変に思っても無意味だろう

4. めんたいこ[2135] gt@C8YK9gqKCsQ 2017年11月06日 23:10:24 : Oxi5OxjE9w : Wogef@zu7Ts[5]

まぁ、日本国民には何の恩恵も利も無い下らぬアメリカの国難トランプの来日で

規制、規制で大迷惑を受けたが、次は韓国へ行ってくれるのでヤレヤレでんな。

日米主従会談も終わったので、次は森友・加計疑惑のアベの真摯で謙虚検挙で

丁寧な説明を国民さまが納得するまで聞かせて貰おうかい。アベは嫌な事は先に

サッサと済ませた方が言いぞい。アホを除き善良な国民さまの80%以上が説明

不十分で納得出来ないと申しておる。アベはとっととゲロしろ。

総理や官邸の説明•対応に「納得できない!」が、96%!
https://www.tbsradio.jp/155509


5. 2017年11月06日 23:46:10 : 0CejVRban6 : urcdmA9xc1s[5740]
⇒《反日コメンテーター》

判で押したような紋切り型のレッテル貼り…
脳ナシ・芸ナシのネトウヨ…
それを喜ぶのも、同じく脳ナシ・芸ナシの猿ども。


6. ピッコ[1451] g3ODYoNS 2017年11月07日 00:16:35 : 16KAlxFdus : LGGDDQjdk2U[1]
>臨床心理博士のリン・メイヤー医師は、「自己愛性パーソナリティ障害」の判断基準に「ほとんどの項目がトランプ氏にあてはまる」とし…

アメリカと日本の二人の「自己愛性パーソナリティ障害」のリーダーが仲良くゴルフをやっていて、それを日本のバカマスコミが何か素晴らしい光景かのように、前から後ろから「自己愛性パーソナリティ障害」の二人のバカ大将を撮影しに追いかけまわっているのだ。 あほらし! 目が腐れるので、今日はテレビを見なかった。


7. 人間になりたい[552] kGyK1ILJgsiC6IK9gqI 2017年11月07日 00:58:14 : Igew9LiSCV : jX5tMsGMxX4[376]

専門家はいろいろと難しい名前をつけるが、要するに子ども病である。
子ども病とは自己愛を社会的行動規範とする人たちのことだ。
なぜネトウヨや似非右翼が騒ぐのかといえば、同病だからである。
子ども病患者の特徴は自分が世界の中心であり、視点は常に自分から他者に向かう。
他者の立場に立って自分を見たり、両者を俯瞰して見ることはない。
自分の損得、好き嫌いが判断基準であり行動規範となる。
人間の心である隣人愛が成長不全をきたしているか欠落しているからだ。
この人たちは愛がないので自己愛による、支配、非支配、
差別、非差別でしか人との関係を築くことができない。
レイピスト山口がその典型例である。
自分と同じ考えをする人は正しいが異論を挟む人は間違いであり敵になる。
この典型的な勢力が日本会議であり安倍類である。
菅野完が日本会議の説明で「女子供は黙ってろというオヤジの集団である」
と言っていたが、本質をついた正しい説明だ。
世界の中心に居る自分は正しい、その自分は男であり家長である。
だから女子供の言うことは間違いなんだから黙ってろということになる。
この手の輩が増殖すると社会は歪み国家は危機に陥り衰退し、
国民は塗炭の苦しみを味わうことになる。
この国の最大の対立は政策や右、左の対立ではない。
人間と子ども病患者の対立である。
安倍政治とは子ども病の政治ということである。
 
 

8. 2017年11月07日 01:46:00 : quMKleKEOA : apQvoj4eROs[588]
本当は大統領なんかに立候補する連中はみなビョーキなんじゃないの?

国会議員や総理大臣でもメガロマニア多いし(豊田とか山尾もそれでしょう)


9. 阿快[296] iKKJ9Q 2017年11月07日 04:43:04 : e84sRUbSgA : jkuh7IepU2Q[2]
トランプが異常なのは間違いないとおれも思うが、阿修羅のコメンターの「自分の感情や願望と事実を同一視したがる」のも精神障害者特有の傾向性だ。

おまえらがトランプを精神障害者だとみなすのをみていると片腹痛い。
どっちもどっちだ。笑


10. 2017年11月07日 09:52:19 : 4tBUqYXtDY : Y9AGnmStsRo[182]
7に同感。
かくなる当方もある意味では、その傾向がなきにしもあらずであるが、人は学習して、あるいは人生を考えて学習すべしとして、この小児的傾向を脱却するものだと思う。
 今日、衣食住の面で完全な不足がなくなり、先人が蓄積してきた人生の経験や知恵に関心を持たない人が多くなって、本を読むことが少なくなってきたからではなかろうか。
 自殺を考えるようなことからして、本来若いときには誰もが思う哲学的な課題であった。そして、読書などを通じて先人達も同じことを悩み、越えていったことを知るものとなる。それ以外でも、なんと多くの違いのある人たちが、いろいろな経験と思考をしていったかを本等で知ることができる。周辺に知己がいなくても、広い世界と過去の世界には充分近しいものがいるのだ。

 あまりにも適切な学習がなされない世になっているのではなかろうか。この小児性を、どうやったら回避できるのだろうか。


11. 2017年11月07日 11:28:03 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[2988]
ネトウヨって右翼ではなくただ単にアメポチや自民党のバイトなんだと良く判る。

12. 2017年11月07日 17:48:22 : CzYJx39lTc : FaXl5LfuFC0[20]

6. ピッコ[1451]

本文引用>
 実際、トランプ大統領に対しては、今年2月に35名の精神科医たちが連名で

ニューヨークタイムズに投書し、

〈トランプ氏の言動が示す重大な精神不安定性から、私たちは彼が大統領職を

安全に務めるのは不可能だと信じる〉と警告を発したとジャーナリストの

矢部武氏が紹介している(「週刊朝日」3月31日号/朝日新聞出版)。

たとえば、臨床心理博士のリン・メイヤー医師は、

「自己愛性パーソナリティ障害」の判断基準に「ほとんどの項目が

トランプ氏にあてはまる」とし、

〈自己制御が利かない衝動性と精神不安定性を持つ人物が

核のボタンを握っていること〉の危険性を指摘しているという。

 さらに、今年10月には、27名の精神科医と精神衛生専門家が執筆した

『The Dangerous Case of Donald Trump』(ドナルド・トランプの危険な症例)

なる本まで出版された。

同書について紹介したエッセイスト・翻訳家の渡辺由佳里氏の

「ニューズウィーク日本版」(CCCメディアハウス)の記事によると、

ハーバード大学メディカルスクールのクレイグ・マルキン教授は、

トランプの言動パターンについて〈自己愛性パーソナリティ障害(NPD)

と精神病質(サイコパシー)が混ざりあったときの

「malignant narcissism(悪性の自己愛)」〉とし、

同大のランス・ドーデス元准教授も〈重篤な社会病質者の傾向がある〉

〈これまでトランプ氏ほどの社会病質的な性質を顕わにした大統領はほかに

いない〉と述べているという。

>臨床心理博士のリン・メイヤー医師は、「自己愛性パーソナリティ障害」の

判断基準に「ほとんどの項目がトランプ氏にあてはまる」とし…

アメリカと日本の二人の「自己愛性パーソナリティ障害」のリーダーが仲良く

ゴルフをやっていて、それを日本のバカマスコミが何か素晴らしい光景かの

ように、前から後ろから

「自己愛性パーソナリティ障害」の二人のバカ大将を撮影しに

追いかけまわっているのだ。
引用終わり>

さて、日本の精神科医の皆さん

安倍とトランプの「自己愛性パーソナリティ障害」について

何らかのコメントを発して貰いたい。

安倍の精神障害については、過去にこの阿修羅でも投稿されていた。

安倍の首に誰が『鈴』をつけるか?

香山リカさん、答えをだして!


13. 2017年11月08日 17:29:25 : vvt9pey3XY : HKoWn6trryA[5]
青木さんは視野が広く極真っ当で、言葉も慎重に選び客観的判断力の優れた方だ。むしろ、丁寧に落ち着いて当たり障りのない言い方をするので(鋭角的な内容自体は感心する)弱冠イラっとする場面もあるが。

炎上?バカ過ぎるな。大統領に失礼?全く日本人の中の特定のタイプに多いのが、何にでも例外があるというのがわからないバカがいる。そりゃオバマに精神傷害か?と言ったら非常識極まりないだろう。何も人格的におかしな点が見当たらないし、少しくらい「この人ちょっと変かな?」って思っても言うべきではないだろう。

相手はトランプだぞ。誰でもおかしなヤツだと思うだろう。あれだけ国内でもまともな人々に不信感を持たれれば、人格的に問題があると思うのは自然の事だ。しかも、青木氏はトランプが発達傷害だと言ったのではなく、そう言う疑いが米国内でもあると紹介した。事実に基づいて発言しただけだろう。

こういうのをエセ真摯・偽善マナーって言うんだ。

日本人は真摯的でマナーがいい人も多いが、表面の形式ばかりにとらわれて中身を冷静に見ようとしないエセ真摯人も多い。これは理由は簡単で、例外的言動を許さない固定観念にとらわれ過ぎる人=杓子定規でしかものを見る事が出来ない人がいる。あまり物事を深く考えなかったり、視点の鋭さもない頭がちがちな連中で偽善者になりやすい。こういうヤツがクレーマー炎上の原因だろ。

いつの時代も浅はかな人は沢山いるね。浅はかな連中が少なければ戦争など起きないからね。クレームをつけた連中とトランプ&安部は短絡的思考という点で似てるところがあるから怖い。


14. 2017年11月08日 22:34:02 : 9MczpZgy9Y : kx1EThM2XM4[8]

昨年の米国大統領選でトラちゃんがヒラリー婆の対抗馬として登場した際、ネトウヨ連中は、今回の「青木 理」発言以上の「トラちゃん精神異常・キチガイ」扱いをしていた筈ですが〜?。

田崎スシローも、ひたすら「ヒラリー婆」の擁護発言をして「トラちゃん」が大統領に成れば、世界が混乱し大変な事になるとTVで公然と言ってましたよネ!。

しかし逆転当選し、来日したら大得意の「手の平返し」で、トラちゃん擁護に回って批判発言を封じている。

「今だけ・金だけ・自分だけ」がネトウヨ・偽右翼の信条で〜す♪。


15. 2017年11月08日 23:41:51 : EFZoSRsoM6 : @jzNEm14tc8[5]
いいね。今だけ・金だけ・自分だけ

短く的確にネトサポや田崎の本質を表現されてる。
ネトサポはたらたら屁理屈ばかり言うが、的はずれで短く的確には表現する力がない。ネトサポの貧素な表現力のなさにはいつも呆れるからね。

さらに安部なら、今だけ、友だけ、権力だけ

安部応援者は、櫻井、百田、トランプだけ


16. 2018年1月12日 11:39:39 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-2929]
2018年1月12日(金)

首相とメディア幹部会食 現場に害悪

本紙報道を青木理さん紹介

ラジオ番組

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-01-12/2018011203_01_1.jpg
(写真)安倍首相とメディア幹部の会食を報道する2017年12月31日付「しんぶん赤旗」

 「しんぶん赤旗」12月31日付3面の「『首相が選別・利用』進む 安倍首相とメディア幹部の会食」が、8日放送されたTBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」で取り上げられました。

 紹介したのは、ジャーナリストの青木理さん。同番組のみずからのコーナーで、2017年1年間の会食が一覧表にしてあることを「すごいなと思う」と指摘。この5年間で「読売」幹部と安倍首相との会食が38回にのぼることや、昨年10月の総選挙開票日にも、「読売」渡辺恒雄主筆らと会食していることなどに触れたあと、こうのべました。

 「記者が首相と飯を食うことを一概にダメとはいわないが、経営者の立場の人が、首相、最高権力者と会食することは、百害あって一利なし。何かよからぬ相談をしているかもしれないし、社長が(首相と)飯を食っていると、(現場が)いろいろ考えちゃう。害悪の方が圧倒的に多い」

 欧米のメディアではありえないことが、日本では、なぜ、こうなるのか。青木さんは、「メディアと権力との関係がどうあるべきかという意識が薄いことが大きい」と指摘。「大手メディアは本当のことを伝えていないんじゃないか」というメディアに対する信頼性を失わせることに警鐘を鳴らしました。

 「現場では、『これ書けないよね』と気遣いするでしょうね」という荒川さんに、青木さんは、「どことはいわないけれど、いくつもあると思う。そんなものメディアの名に値しないですよ」と締めくくりました。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik17/2018-01-12/2018011203_01_1.html

[12初期非表示理由]:管理人:宣伝多数により全部処理

17. 2018年1月17日 17:18:43 : D1Pnf9ffDU : rBFT3HPAa6o[1]
旗本退屈女 小梅

精神異常者はトランプではなく青木理だ!テレビに出すな!

2017-11-06 23:00:00
https://ameblo.jp/neko-10-inu/entry-12326153434.html

____________


テレビにだまされないぞぉU

青木理

2017年11月14日 (火)

高山正之氏取材「高野山・宿坊での中国人『大便なすり付け事件』」を、「便所の落書きみたいな嘘」と誹謗した青木理 【虎ノ門ニュース】
http://dametv2.cocolog-nifty.com/blog/cat68546513/index.html


____________

AFP BBニュース

トランプ氏の精神状態に関する説明会、昨年12月民主党議員ら出席 米報道

2018年1月5日 13:50 発信地:ワシントンD.C./米国
http://www.afpbb.com/articles/-/3157503


【1月5日 AFP】●米国のドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領の精神衛生(メンタルヘルス)状態について、昨年12月上旬に連邦議会議員向けの説明会が開催されていたと米メディアが報じた。少なくとも10人超の議員が参加したが、ほぼ全員が民主党議員だったという。

 ●この説明会は、精神科医とメンタルヘルスの専門家27人がトランプ氏の精神状態を評価した書籍『The Dangerous Case of Donald Trump』(ドナルド・トランプの危険な症例)を編さんした★米エール大学(Yale University)の★バンディー・リー(Bandy Lee)准教授が、昨年12月5日と6日に行った。


 ●リー氏は米CNNテレビに対し「議員らはこうした大統領の危険性、大統領の精神的な不安定さがこの国を脅かす危険性を非常に懸念していると言った」と述べた。この説明会の参加者は1人を除き全員、民主党議員だった。リー氏は唯一出席した共和党議員の名前を挙げることを拒んだ。

 ●リー氏はまた政治サイト、ポリティコ(Politico)に対し「トランプ氏の状態はどんどん悪化しており、大統領職が与えるプレッシャーに耐えられなくなるだろう」とも語っている。

 ●トランプ氏の精神状態についてこうした評価を下すことは、米精神医学会(APA)の「ゴールドウオーター・ルール(Goldwater Rule)」に反しているようにみえる。同ルールでは「会員の精神科医は、直接診断していない患者の精神状態に対する専門的意見を公表すべきではない」としている。

 ●だが米下院では「大統領が精神的、身体的に権限と義務を果たすことができない可能性」を判断する委員会の設置法案を民主党議員57人が共同提案している。(c)AFP


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隠された真実

スカル&ボーンズ
https://sites.google.com/site/uranenpyou/home/skull-and-bones


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灼熱

2004年10月09日
XML

米国を理解するためにはエール大学を理解する必要がある (4)

テーマ:世界を動かす国際金融(342)
https://plaza.rakuten.co.jp/heat666/diary/200410090000/


18. 2018年1月17日 17:25:10 : D1Pnf9ffDU : rBFT3HPAa6o[2]
日本と地球のために今できること⭐️アメリカ発

海外在住だからこそ実感する、縄文12000年以上前から続く稲作と、綿々と続いている日本人の生き方と価値観の素晴らしさ。日本人の美徳は世界の人たちの美徳を呼び覚まします 《リンクフリー、コピぺフリー、拡散歓迎》ブログを引っ越しました


CIAがトランプ大統領を潰したい勢力に乗っ取られた米国


2017年03月21日(火)

テーマ: 捏造報道、フェイクニュース
https://ameblo.jp/sacredokinawa/entry-12258369242.html


19. 2018年1月17日 17:33:10 : D1Pnf9ffDU : rBFT3HPAa6o[3]
バンディー・リー准教授は韓国系かな?

たそがれ日誌

青木理は反日で在日韓国人?家族の考えや経歴を調査!!

 2016/03/20  2017/10/30
http://rosewood2001.com/1263.html


20. 2018年1月17日 17:34:16 : D1Pnf9ffDU : rBFT3HPAa6o[4]
これもね。

エール大学、別名CIA養成大学。ブッシュ大統領の祖父が大口寄付者だったあの大学がね。
http://www.asyura.com/0306/dispute12/msg/359.html
投稿者 中中 日時 2003 年 7 月 31 日 17:08:25:zXvyD.klCf0QQ


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