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倉重篤郎のサンデー時評 「権力私物化」のカラクリ! 前川喜平・前文科次官 加計学園問題を洗いざらい激白
http://www.asyura2.com/17/senkyo236/msg/260.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 11 月 23 日 23:05:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 





倉重篤郎のサンデー時評 「権力私物化」のカラクリ! 前川喜平・前文科次官 加計学園問題を洗いざらい激白
https://mainichi.jp/sunday/articles/20171120/org/00m/070/004000d
http://blog.livedoor.jp/hanatora53bann/archives/52308119.html
2017年11月21日 サンデー毎日


  
   前川喜平・前文部科学事務次官=川田雅浩撮影

180分独占インタビュー
「安倍首相の関与」疑惑は深まった


 11月14日、加計学園の獣医学部が認可された。政権内部にいた立場から、この問題の根幹に関わる告発をした前川喜平前文科次官が、「安倍首相が関与したとしか思えない」すべての理由を語り、権力私物化の構造を明らかにする。独占インタビュー180分。倉重篤郎が迫る。

 人間とは忘れる動物である。忘却曲線で有名なドイツの心理学者エビングハウスの調査によると、実際どれぐらい忘れるかといえば、1時間後には50%弱、1週間後には25%弱くらいしか覚えていない、という。

 忘却とは忘れ去ることなり、という言葉もあった。1952年のNHKの連続ラジオ放送劇「君の名は」のナレーションの最初である。菊田一夫原作のこのドラマは、その放送時間に銭湯を空にしたというほどの人気だったという。毎回冒頭に朗読され、「忘れ得ずして忘却を誓う心の悲しさよ」とつながった。こちらの方は忘れたくても忘れられない主人公、春樹と真知子の愛の物語であった。

 日本の民主主義は、今この忘却との闘いが始まっている、といったら大袈裟(おおげさ)であろうか。森友、加計(かけ)問題である。時の最高権力者が公平、公正であるべき国家行政で、自分の友達を結果的に優遇した、というこの二つの事件が表面化して10カ月ほどになろうか。

 この間、国会でさまざまな追及が行われてきた。だが、世の中の関心が最も高まった時に、この政権は野党側の憲法に基づいた臨時国会開会要求を黙殺し、冒頭解散という強権によって、疑惑隠しに走った。曰(いわ)く、「いつまでこんな後ろ向きな議論をしているのか」「選挙の勝利ですでに洗礼を受けた」云々(うんぬん)。いずれ国民が忘れてくれるだろう、それを待つしかない、というのが政権側の狙いであろう。

 だが、ここはへそ曲がりでありたい。しつこく問題にこだわろう。というのも、この問題が安倍晋三政権の本質に関わるものであるからだ。それは行政の私物化、そして権力の乱用ということになるだろうか。

決定的に間違った行政が行われた

 加計問題を政権内部にいた立場から告発した前川喜平前文科省事務次官に3時間インタビュー、問題の所在を改めて整理し直した。2回にわたり報告する。

 林芳正文科相が、11月14日、大学設置審議会の答申(10日)を受け、加計学園の獣医学部新設計画を認可した。その際、前川さんは「大きな汚点」「国政私物化の事実」という手厳しいコメントを出した。

 その真意は?

「設置認可をしてしまったということは、私の言う行政のゆがみが引き返せないところまできた、ということだ。答申段階なら設置認可をしない余地があったが、大臣が認可したということは、決定的に間違った行政が行われた、ということになり、汚点が残された、といわざるを得ない」

「林文科相がもうちょっとよくお考えになるべきだったと思う。本来、安倍首相が説明責任を負うべきところを林氏が文科相としてババを引いてしまった」

 順番に聞きましょう。まずは大学設置審議会の答申をどう見るか?

「設置審というのは、最低基準に照らして認可できるかどうかを判断するところだが、その最低基準をクリアするのにも四苦八苦した印象だ。かなり下駄(げた)をはかせたのではないか。まずは教授陣。入学した学生が卒業するまでにぞろぞろ定年を迎えるような年齢構成だ。資金計画も甘い。今治市から96億円の補助金が確定的に入るという前提になっている。文科省の事務方が設置審の専門委員会を誘導した形跡がある」

 その答申から大臣認可までたったの4日。もっと時間をかけるべきだった?

「加計学園獣医学部構想について具体化した姿をチェックする好機だったからだ。獣医学部新設が妥当かどうか、の判断基準は二つあった。2015年6月に閣議決定された、いわゆる石破(茂・地方創生相・国家戦略特区担当=当時、以下同が策定した(1)既存の獣医師養成でない構想が具体化(2)新たな分野のニーズがある(3)既存の大学では対応困難(4)獣医師の需給バランスに悪影響を与えない―ことを認可の前提とした)4条件。もう一つが国家戦略特区法の目的にかなっているか、という観点だ」

「4条件からみてどうか。あるいは法に照らして国際教育の拠点になりうる代物かどうか。今なら検証できる。カリキュラムも施設もはっきりしているし、どういう先生が何を教えるのかもわかっている。国家戦略特区諮問会議で議論した昨年の時点では、皆目わからなかったもの、紙にしか書いていなかったものが、今は具体的な姿になって明らかにされている。文科相はそこを確認した上でなければ認可すべきではなかった。というのは、文科相も首相も、閣議決定の4条件になお縛られているからだ」

「結論から言えば、加計学園獣医学部は、国家戦略特区で特例を認めるような代物ではなかった。本来設置認可すべきでなかったものを認可してしまった」

「大学設置の認可権限というのは、国民の代表者が作った法律に基づいて、政府が国民から預かっている神聖なる権限だ。誠実に執行せねばならず、私的に乱用されてはならないものだが、加計学園のケースは、これが私的利益のために乱用された。これは行政の私物化以外の何物でもない」

 行政の私物化?

「行政本来のあるべき姿を違(たが)え、不公正と不公平があった、ということです」

「不公正というのは、閣議決定した先の4条件、国家戦略特区法にある目的に照らしたきちんとした審査が行われていなかったこと」

 国家戦略特区諮問会議のワーキンググループの民間議員たちは一点の曇りもない審査をしたという。

「民間議員は、文科省が4条件に違反するということを証明しなかった、と言う。挙証責任は文科省にあるという間違った前提に立ち、文科省がそれをできなかった、従って、4条件はクリアされたものとする、というものだ。この理屈は通らない。政府全体としてやるべきことを文科省に押し付けている。むしろ、ワーキンググループに設置審の専門委員会のようなものを置き、獣医学会推薦の有識者や専門家を呼んで、加計学園の獣医学部構想を評価してもらうこともできたはずだ。素人が説明し、素人が判断した。正当な審査をしていない」

「不公平というのは、もう一校、獣医学部新設のプランを出してきた京都産業大学との関係だ。こちらはほとんど実質的な審査をしなかった。京大のiPS細胞研究所とタイアップする、というそれなりに立派な構想だった。国家戦略特区法が求める国際的な競争力はむしろ京産大の方があったかもしれない。それを『広域的に獣医師系養成大学等の存在しない地域に限る』『30年4月開学可能なものに限る』という条件をつけ、極めて恣意(しい)的に京産大を排除した」

なぜ獣医学部新設にこだわったのか

 不公正、不公平行政の動機は、初めに加計ありき?

「加計学園は、自分のところが認められるという確たる自信があった。だから、教員集め、施設整備も今年1月20日(国家戦略特区諮問会議での加計学園申請)の正式決定を待たずに前倒しでスタートできた。昨年の10月にはボーリング調査をしている。自信を持ってフライングできた。初めから加計学園の獣医学部を作れるようにしますよ、という何らかの約束があったとしか考えられない」

 誰が誰に約束した?

「濃厚に疑われるのは、安倍さんが加計さんに約束した、ということではないか。加計学園はワンマン経営が定評で、加計孝太郎理事長以外、計画にゴーサインを出せる人はいない」

「これは後から私も知った話だが、15年4月2日、今治市の職員が、首相官邸を訪れている。柳瀬唯夫首相秘書官(経産省出向、17年7月から経済産業審議官)が面談したと言われている。本人は『記憶にございません』と国会で答弁したが、今治市の職員が官邸を訪問したことは出張記録(現在は不開示扱い)で明らかになっている。そこで1時間半もいたのに誰がどんな話をしたのか政府側は一切説明しないが、私は、国家戦略特区で提案してくださいというキックオフ会合だったと思う」

「というのも、この獣医学部構想は07年以降15回提案され、すべてはねられてきた。構造改革特区で申請したからだ。それではいくらやってもダメ、国家戦略特区でやってください。そうして、うまく説明さえできれば認可されますよと。こういう知恵をつけた人がいると思う。2カ月後の15年6月、今治市は国家戦略特区で申請し直した」

「構造改革特区は地域限定で規制緩和の実験をして、それがうまくいくようであれば全国化する、という制度。小中学校、あるいは高校クラスであれば地域限定の実験になるが、大学獣医学部のような生徒も教師も全国にまたがるような構想には合わない。文科省が15回もはねたのもそれが理由だった。国家戦略特区はそうではない。国家戦略として国が指定、特別に規制緩和して、他の地域ではできないことをやらせるシステムだ。国際競争力強化、国際拠点形成といった目的にかなうという作文さえうまくできれば前に進めることができてしまう」

 15回の申請。なぜ加計氏はそこまで獣医学部新設に執着したのか?

「加計さんに聞かねばわからない。ただ、獣医学部は必ずもうかる。なぜかというと規制があるからだ。規制が完全に撤廃されたら、いずれ他の参入者が出てきて競争が激化し、もうからなくなる。獣医学部は全体としての新設規制がかかったままだから希少価値がある。その中で一校だけ新たに作っていいということは規制緩和というより、特権の付与といえる」

「規制のかかっていない薬学部と比較するとわかりやすい。最低基準を満たしていれば認可してきたので、過当競争気味だ。定員割れや学力低下で薬剤師の国家試験に受からない、ということが重なり、経営が火の車になっているところもある。獣医学部の方は規制があるから一校だけ参入すればかならずもうかる」

 そんなにもうかる?

「授業料が年間300万から400万円。卒業まで6年間で1人当たり2000万円ぐらいかかる。学校側は確実な収入としてあてにすることができる」

 獣医のニーズはないが、獣医学部のニーズはある?

「獣医になりたいという人は多い。国立大獣医学部だと競争率10倍、私大でも3倍はある。親の後を継ぐなど獣医になりたくて二浪三浪している学生も多い」

「加計学園は拡大路線が裏目に出ている部分もある。獣医学部をぜひとも作りたかったんだと思う」

「最高レベル」とはやはり「総理」では

 加計さんが安倍さんに直接頼んだのだろうか?

「そこは想像しかできない。だが、状況証拠からはありうるとは思う。加計さんがお願いして安倍さんがわかった、と。そして安倍さんの指示なのか、示唆なのか、お願いなのか、あるいは独り言なのかわからないが、自分の意思を周辺に伝えていると思う。周りの人間が勝手に慮(おもんぱか)って忖度(そんたく)しただけとは考えにくい」

「というのも、安倍氏周辺の人が揃(そろ)って加計学園の獣医学部を作るために動き始めている。昨年10月ごろ、『30年4月開設』という方針を繰り返し文科省に言ってきた。とにかく早くしろと。私は和泉(いずみ)洋人補佐官から、常盤(ときわ)豊高等教育局長は萩生田光一官房副長官から、浅野敦行専門教育課長は内閣府の藤原豊審議官からと、3ルートで伝わってきた」

「私は和泉補佐官から『総理は自分の口から言えないから私が代わって言う』と言われた。それを聞けば、総理の意向なのだということがわかる。私の記憶だけだが、めったにない表現だから記憶に鮮明に残った」

 日記は書いてない?

「書いてません。ただ、藤原審議官が浅野課長に2回にわたり伝えたことは紙に残っていた。30年4月開設を大前提に最短のスケジュールと作れということを文科省に投げてきた。その際に、これは官邸の最高レベルが言っていることだ、と。(最高レベルは)むしろもっと激しいことを語っている、とも言っている。官邸の最高レベルとはやはり首相と考えざるを得ない」

 もっと激しいこととは?

「わかりません。何が何でも30年4月に開設するんだ、といっているのかもしれない。もう一回は、30年4月といってもそんな急ぐのか、もう一回聞いてこい、と時の松野博一文科相も言い、そこで浅野課長が藤原審議官にもう一回会ったところ、藤原氏が、30年4月は動かせない、これは総理のご意向と聞いている、と言っている。安倍さんご本人は自分が指示した証拠はないと言われるが、私からするとこれらは(安倍氏本人が指示したという)極めて濃厚な状況証拠だと思う」

×  ×  ×

 前川氏の発言を読者はどう受け止められるか。自分は全く関与していない、行政がしかるべく手続きを踏んで決めたことだ、周りに忖度があったかどうかについては承知していない、というのが安倍氏のスタンスだが、前川氏はここを一歩踏み込んで、安倍氏関与説を展開した。前川証言はなお続く。

(以下次号)

くらしげ・あつろう
 1953年、東京都生まれ。78年東京大教育学部卒、毎日新聞入社、水戸、青森支局、整理、政治、経済部。2004年政治部長、11年論説委員長、13年専門編集委員

まえかわ・きへい
 1955年生まれ。前文科省事務次官。文科省官房長、初等中等教育局局長、文部科学審議官などを歴任。加計問題を巡り「総理のご意向」を示す文書の存在を明言した










 

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コメント
 
1. 2017年11月24日 07:41:09 : 05FlrKqNLQ : epLr0jB_VO8[2]
週刊誌の面目躍如。

2. 2017年11月24日 14:48:11 : 1RFEkLSxKM : GDNH4KJh0Mc[1577]
国会で前川さんと明恵さんと加計さんがバトルを繰り広げてくれたら
面白いのになぁ

3. 2017年11月24日 17:07:26 : Z0LaAKC6JA : al@Ndw@9NG4[349]
アベは加計不正に対して、先の選挙中からコメントの最初にいつも「前川氏を含めて、私が直接指示したと言っている人は一人もいないわけであります」と前置きを入れてきた――聞くたびに「そりゃ直接指示したら足がつくから、そんなことするわけないだろう」と思う一方で、アベ一味はここがアキレス腱と思っているんだな、と感じた。
世間では多くの人が、直接の指示はさすがにヤバイからしないだろうが「アベの指示に決まっている」と話している。

そんな中での今回の前川氏の記事は、本当に素晴らしかった。アベの関与があったにちがいない状況証拠をそれこそ丁寧に挙げて、アベ関与説を堂々と展開される前川氏の言葉は明晰のお手本のようで、心か震えるほど感動した。
前川氏の命がけの叫びである、史上稀有ともいえる貴重な証言を突破口に、野党の人たちはこの事件を解明しつくしてほしい。


4. 2017年11月25日 02:54:25 : IJjjrLkBu1 : Tp0IihGPIW0[2448]
  日本の場合、司法が法治主義国最後の砦たる役割を全く果たしておらず、判事が世間同様に、左右上下の人間関係を見て、場の空気を読んで大勢に付く、つまり、被告、原告を見比べてはその時の大勢の側に軍配を挙げているため、どうしてもトップ級の人間の不始末は、非科学的な90度の角度で頭を下げて謝罪し、かつ重要ポストを退くといった形でお茶を濁すしか無いのである。  
   これまでは経営トップにしても閣僚クラスにしても、ちょっとしたスキャンダルでも、世間を騒がせた、ということで、謝罪と退任、という対処の仕方で世間のガス抜きをしてきたのである。
   ところが、これだけ世間を騒がせたにも拘らず、世間に対して全く責任者としての対応をしていないのが安倍総理である。
   これまで、いわゆる遺憾な所業で世間を不愉快にさせた閣僚などの更迭は、任命責任者としての総理自身が進退を決定しているのだが、自分はと言えば、どれほど世間を騒がせて不愉快にさせても謝罪もせず、それどころか批判者の方を自分を蹴落とす悪人と見做すような、被害妄想状態である。
   忖度は、無論本人の命令では無いが、阿吽の呼吸というのが日本には有る。   上位者の真意を図り、先回りして要望を満たすのが配下の処世術となっており、日本の風土下では、むしろ上司が口には出さなくとも、要求を満たすべく尽力出来ない者は部下や配下として不適切とのレッテルが貼られるのであり、過労死した電通の社員などは、年中上司からそうした説教をされていたのではなかったか。
   上位者と下位者の阿吽の呼吸は、日本の非常に曖昧な社会構造を示しており、上司を慮らない部下は侮蔑されるも、いざとなって悪い結果となった際には、勝手な事をした部下との評価が下されるという、政治行政のみならず、日本社会全体がいわば虐め社会となっており、ブラックなのである。
   安倍首相の取るべき態度は、一に、世間をこれ程までに騒がせた点について、自分が筆頭責任者として謝罪をし、世間に90度で頭を下げることである。
   これまで経営陣でも閣僚でも皆そうやっているのに、総理大臣だけは例外ということでは、国家の秩序が乱れるのである。
   第二に、自分が命じてもいないことを、配下の者、特に財務省や自治体職員が勝手に行い総理に疑いが掛けられた、という点について、躊躇せずに総理大臣の辞令を以て、行政処分に処するべきである。
   それにより、今後は、配下が上位者に対し忖度をして余計な配慮をすれば、むしろ処分される、という社会風土を形成出来るのであり、上位者の意向を先取りしない部下が叱責され翻弄されるようなブラック化を、少しは止められるだろう。
   上司の顔色を見て忖度し、喜ばれることを唯一の任務として日々を過ごしているのが日本社会で有る故、労働生産性が有意に上がらないのである。
   首相自身で、忖度の被害を受けたとして関係公務員を処分することにより、今後は行政職員も私企業社員も、自分の任務をしっかりと契約で決め、余計なことはやらない、という、諸外国と同様の、ケジメある働き方となる。
   訳の分からないままにフレキシブルに働かされ、結果良ければ上司の手柄、悪ければ勝手に動いた部下の不始末、とされる理不尽なシステムを無くす契機となろう。
   証拠が無かろうが、これだけ世間を騒がせたのだから首相は立派な関係者である。
   今回の騒動の責任を取るべき位置に居る首相は、忖度が蔓延する行政機構を自分の任期中に改善するくらいの仕事はしなければ各省大臣を総括する総理大臣としての意味は無いのであり、改憲どころの騒ぎでは無いのである。
   

5. 2017年11月25日 03:19:38 : IWzzUG32X6 : _dlppmP1lC4[2]
NEWS23 岸井攻撃 「放送法遵守を求める視聴者の会」は やっぱり安倍別働隊だった

安倍首相が 幹部の本を数百万円も“爆買い”
http://www.asyura2.com/15/senkyo198/msg/665.html
 
http://youtu.be/Tfczz5KK4FE?t=11m2s    


6. 2017年11月25日 19:47:09 : NO44GPY066 : grH0mEQy1BI[10]
今治市の海運業からぼったくる試算では?

国家戦略汚職の一つの顔。
地方自治体から税金ぼったくり〜〜〜です。だよ。

それと、公平で公正な取引を行う 市場 の破壊。

311の被災地で漁業と魚市場が破壊されました。
築地や今治では入札が破壊されていますよ。

ちまたでは、個人取引の”市場”がカモフラージュの役割で活性化。
FXで大損失した皆様、あれは個人とFX会社の取引で、市場との取引ではありませんよね。
竹中氏の関与するFX会社は、為替の動きが変ですよね〜。


7. 2017年12月22日 22:06:07 : LY52bYZiZQ : i3tnm@WgHAM[-3058]
冷めぬ教育への”熱き想い” 夜間中学の教師になった前川喜平に…
.
報道20XX
2017/12/22 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=5zzJDYkaNXg

[12初期非表示理由]:管理人:宣伝多数により全部処理

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