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宮内庁「週刊新潮」への猛抗議は天皇が“官邸のネガキャン”に激怒したから!? 天皇は「安倍首相に恨み骨髄」は事実(リテラ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo237/msg/320.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 12 月 18 日 15:55:55: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

宮内庁「週刊新潮」への猛抗議は天皇が“官邸のネガキャン”に激怒したから!? 天皇は「安倍首相に恨み骨髄」は事実
http://lite-ra.com/2017/12/post-3666.html
2017.12.18 宮内庁、新潮への抗議と天皇vs官邸 リテラ


     
      宮内庁ホームページ「象徴としてのお務めについての天皇陛下のおことば」より


 今月頭の皇室会議で、今上天皇の退位と皇太子の即位の日程が正式に決定した。2019年4月30日をもって、平成は30年あまりで幕を閉じ、5月1日にあらたな元号を迎える。

 そんななか、宮内庁長官が14日の会見で、「週刊新潮」(新潮社)に対して抗議を行ったことを明かし、その席でも「事実に全く反し、国民に大きな誤解を与えるもので、極めて遺憾だ」と強い調子で新潮を非難した。

 実は、宮内庁がマスコミ報道にたいして行う抗議には2種類ある。ひとつは宮内庁の官僚がアリバイ的に行っているもの、この場合は宮内庁次長などが口頭で抗議するだけで、文書などは送付しない。もうひとつは天皇皇后の希望で出される本気の抗議で、このケースでは、メディアサイドに抗議文書を送付。宮内庁のHP内にある「皇室関連報道について」というコーナーに抗議文が掲載されるのがパターンになっている。

 たとえば、昨年のNHKによる「天皇陛下『生前退位』の意向」スクープに対しての対応は典型的な前者だった。宮内庁は口頭では否定したが、NHKに抗議文書を送ることもHPに抗議文が出ることなく、後日、NHKを裏付ける「おことば」の表明となった。

 一方、今回の「週刊新潮」のケースは抗議文書を送付したうえ、「皇室関連報道について」に抗議文を掲載しており、完全に後者、天皇皇后の意向をふまえた本気の抗議だ。

「しかも、一週刊誌の記事に宮内庁長官が会見のなかでこれだけ強い調子で抗議を行うというのは、何年もなかったことです。今回は明らかに天皇陛下の相当に強い意向があったと考えるが自然でしょう」(ベテラン皇室記者)

 では、天皇を怒らせた新潮の記事はいったいどういう内容だったのか。抗議を受けたのは、12月14日号の特集記事「「安倍官邸」に御恨み骨髄「天皇陛下」が「心残りは韓国…」」。といっても、宮内庁が今回、新潮に抗議した箇所は、タイトルにある「天皇陛下が安倍官邸に御恨み骨髄」だとか「韓国訪問できなかったことを心残りに思われている」といった、記事のメイン部分ではなかった。

 抗議の対象はただひとつ、記事の33ページに掲載された官邸関係者の打ち明け話だった。以下に全文を引用しよう。

■抗議を受けたのは「天皇がパレードをしたい」という官邸関係者の証言

「最近耳にしたのが、陛下が華やいだ雰囲気で皇居を去りたいお気持ちを持っていらっしゃるということ。具体的には、一般参賀のような形で国民に対してメッセージを発し、そのうえでパレードをしたいと考えておられるようです。その一方で官邸は、粛々と外国の賓客も招かずに静かにやりたいという考えがあって、そこで宮内庁とせめぎ合いをしていると聞いています」

 この官邸関係者の打ち明け話が確かならば、パレードみたいな派手な行為で皇位継承を盛り上げたいとする天皇・宮内庁側と、静謐な皇位継承をよしとする官邸、といった構図になる。しかし、これに対して、宮内庁はこんな内容の抗議文を送ったのだ。

〈陛下は、法案が通った非常に早い時期から、譲位の儀式の方はできるだけ簡素になさりたいとのお考えをお持ちであり、とりわけ、外国賓客の招待については、新天皇の即位の礼にお招きすることの可能性を考えられ、御譲位の儀式にお招きするお気持ちはお持ちでない、また、一般参賀については、最近のヨーロッパ王室におけるお代替わりの行事において、例外なく王宮のバルコニーで新旧の国王による国民に対する挨拶が行われていたが、陛下におかれては、そのようなことをなさるお考えのないことを度々、我々に留意するようご注意を頂いていたところであります。パレードについての言及はこれまでありませんでしたが、以上のようなことから、華やかなものをお考えとはとても考えられないことです。〉

 ようするに、天皇の意向は新潮の記事とはまったく逆で「簡素になさりたい」というものだったというのだ。そして、抗議文書は怒りの感情さえにじませながら、こう続く。

〈宮内庁としては、このような陛下のお気持ちについては、早くより、十分に承知しており、内閣官房に対しても、御譲位の行事については、外国賓客を招いたりすることなく、宮殿内において粛々と静かに行われたい旨を伝えていたところであります。
 冒頭引用した記事に掲載されている陛下のお気持ちやお考えは、事実に全く反するものであり、これを陛下のお気持ちであるかのように報ずることは、国民に大きな誤解を与えるもので、極めて遺憾です。
 ここに、正しい事実関係を明らかにし、誤解を正すとともに、抗議いたします。〉

 宮内庁長官の会見でもこの抗議文書と同様の内容が読み上げられ、さらに「天皇陛下は、できるだけ簡素になさりたいとの考えをお持ちだ」と念押しのコメントが発せられた。天皇が相当に激しい怒りを抱き、抗議をするように宮内庁に要請したと考えて間違いないだろう。

■天皇が疑った「官邸によるネガティブキャンペーン」

 天皇や宮内庁の肩を持つつもりはないが、両者の主張を見比べると、たしかに、これは明らかに「週刊新潮」の誤報だ。

 だいたい、今上天皇は昨年の「おことば」のなかでも、昭和天皇の逝去時にあった「社会の停滞」を懸念し、長きにわたる関連皇室行事について「とりわけ残される家族は、非常に厳しい状況下に置かれざるを得ません。こうした事態を避けることは出来ないものだろうかとの思いが、胸に去来することもあります」と述べていたからだ。それが一転、大々的なアピール、しかも海外からお客さんまで呼ぶパレードのような“どんちゃん騒ぎ”を望むというのはありえない。

 もっとも、該当箇所はわずか10行ほどのコメントであり、いくら誤報とはいえ、宮内庁長官がここまで異例な激しい調子で抗議するようなものなのか。

 実は、天皇がここまで怒りを示したのは、それがたんにトンチンカンな誤報だったというのが理由ではなく「官邸関係者の打ち明け話」だったからではないか、という見方が浮上している。

 そのことは今回、宮内庁が新潮に送った抗議文書からもうかがえる。文書の後半、「内閣官房に対しても(略)宮殿内において粛々と静かに行われたい旨を伝えていたところ」と内閣官房を名指しする形で、事実が真逆であることを主張するくだりが出てくるのだ。ここまで具体的に書くのもやはり異例のことであり、新潮の情報源である官邸へのメッセージとさえ受け取れる。全国紙の宮内庁担当記者もこう解説する。

「天皇皇后両陛下の官邸への不信感はきわまっています。これまでのこともあり、今回の新潮が掲載したコメントも、官邸が自分たちにネガティブキャンペーンを仕掛けてきたとらえられ、ああいう抗議文書となったのではないでしょうか」

 たしかに、天皇皇后と安倍官邸の対立は根深いものがある。天皇皇后が戦後日本の平和主義を破壊しようとする安倍首相に危惧を抱いているのは、周辺の関係者が例外なく認めており、第二次安倍政権以降、天皇と皇后が踏み込んだ護憲発言を行ってきたのもその危機感の表れだった。

 ところが、天皇皇后のこうした護憲姿勢にたいして、安倍首相はブレーンのひとりである八木秀次・麗澤大学教授を使って攻撃に出た。八木氏に2014年の「正論」(産経新聞社)で〈両陛下のご発言が、安倍内閣が進めようとしている憲法改正への懸念の表明のように国民に受け止められかねない〉〈宮内庁のマネジメントはどうなっているのか〉と書かせたのだ。

■「天皇陛下が安倍首相に恨み骨髄」の記述には抗議しなかった宮内庁

 さらに両者の溝が深くなったのは、女性宮家や生前退位をめぐる問題だった、以前から天皇サイドが水面下で検討を要望していたにもかかわらず、官邸は無視。その結果、天皇は「おことば」で国民に直接語りかけるという行動に出るのだが、天皇の表明後も官邸は、当時の風岡典之長官を事実上、更迭。次長に子飼いの内閣危機管理監だった西村泰彦氏をあてて牽制する報復人事に出た。

 国民世論におされてしぶしぶ生前退位だけは認める方向に転換したものの、政府有識者会議やヒアリングには、安倍首相直々の指名で“生前退位反対派”の日本会議系メンバーを複数送り込み、制度化を望む天皇の希望を無視し「一代限り」としてしまった。
 
 しかも、この有識者会議のヒアリングでは、安倍首相が人選した平川祐弘・東京大学名誉教授が「ご自分で定義された天皇の役割、拡大された役割を絶対的条件にして、それを果たせないから退位したいというのは、ちょっとおかしいのではないか」と天皇を批判する始末だった。 

 客観的に見ても嫌がらせとしかみえないが、こうした安倍官邸の仕打ちを天皇がどう受け取ったのかは、明らかだろう。事実、今年の5月21日には、毎日新聞が生前退位関連法について、天皇が「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」などと語っていたとすっぱ抜いていた(ちなみこの記事に対して宮内庁は抗議文書を送付しておらず、HPにも抗議を掲載していない)。

 そして、今回の「週刊新潮」による事実とはまったくちがう「官邸関係者の打明け話」。天皇が怒り心頭に発したとしても不思議はない。

 いや、そんなまどっろこしい言い方はやめよう。天皇が安倍官邸に激怒していることには、もっと決定的な証拠がある。それは「天皇陛下がパレードを望んでいる」という官邸関係者のコメントにあれだけ強く抗議した宮内庁が、そのコメントが載った「新潮」のタイトルと記事のメイン部分には一言も抗議していないという事実だ。

 改めて書いておくと、「新潮」記事のタイトルは、「「安倍官邸」に御恨み骨髄「天皇陛下」」。記事には、侍従職関係者によるこんなコメントが掲載されていた。

「陛下は喜怒哀楽の感情を表に出すことを決してされないのですが、それでも安倍さんには御恨み骨髄、という表現がぴったりくるのではないでしょうか。これだけ陛下の思いをないがしろにした首相は前代未聞だと言えます」

(編集部)

























 

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コメント
 
1. 中川隆[-5753] koaQ7Jey 2017年12月18日 16:09:34 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-8523]
チョンの天皇は日本人の敵

有識者として選ばれたある保守系有名言論人は「天皇は祈るだけで、何もしなくて良い」と発言し、天皇は激怒したとも言われている。

「自分の生き方を全否定する内容」に強い不満を感じたと、宮内庁関係者を通じて表明している。

現天皇は昭和天皇の後を受け継ぎ、象徴天皇として公務に全身全霊を捧げてきたという自負を持っている。


だが時として天皇自身の強い思いが空回りしたり、国の利害と食い違う事もあり、「平成」の約30年間を通じて矛盾が拡大した。

天皇が終戦の日や新年や、折に触れて表明する「おことば」は、度々日本政府の立場を潰してきた。

最近の例では平成27年8月14日の戦後70年談話、いわゆる『安倍談話』と翌日に天皇が表明した「おことば」の矛盾が挙げられる。


謝罪は公務ではない

平成27年8月14日の安倍談話では「村山談話」「河野談話」のような中国や韓国への直接の謝罪や、侵略戦争で日本批判の文言を盛り込まなかった。

「植民地支配から永遠に決別」「すべての民族の自決の権利が尊重される世界にしなければならない」「繰り返し痛切な反省と心からのおわび」などの言葉はあった。


戦後60年の「村山談話」は文章の大半が日本の侵略非難と、中国韓国への謝罪だったので、大きく転換したと言える。

もっとも村山談話より前の時代は、「戦後XX年」は戦争で被害に遭った「日本人を追悼する」日だったので、元に戻ってはいない。

村山総理は戦争被害に遭った日本人には一言も触れずに、ひたすら日本人を罵倒し、批判する談話を読み上げていました。


こういう経緯があって安倍談話が発表された翌日、平成27年8月15日に日本武道館における全国戦没者追悼式で、天皇の「おことば」が発表された。

「さきの大戦に対する深い反省と共に,今後,戦争の惨禍が再び繰り返されぬことを切に願い,全国民と共に,戦陣に散り戦禍に倒れた人々に対し,心からなる追悼の意を表し,世界の平和と我が国の一層の発展を祈ります。」という一節が含まれていました。

言葉は丁寧だが「日本が戦争を起こしたのを反省しなさい」「日本さえ存在しなければ戦争は起きなかった」という村山首相談話と同じような事です。


いつもこうであり日本の政治家や首相、要人が過去を反省する必要はないと言った後で、天皇が「いや日本人は永遠に謝罪しなさい」と否定してしまう。

終戦の日のたびにこうしたパターンが繰り返され、日本人は天皇によって恥をかかされるのが、毎年恒例になっている。

いくら真実を明らかにしても、翌日には天皇が「日本人は反省しなさい」などと言うので全てが水泡に帰してしまう。


昭和天皇は慎重に言葉を選んだが、現天皇は口が軽い
20140702003201
引用:http://gazou.gundari.info/images-2ch-201401/20140702003201.jpg


日本国民を踏みつける天皇の「おことば」

朝鮮人の現天皇の「おことば」は日本国民に迷惑でしょうがないので、少し黙っていて欲しい。


[32初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数、規定違反多数により全部処理

2. 2017年12月18日 16:20:49 : pGfdrGrnRs : @D@UcWVzDbs[4]
コントラストを際立たせる猿芝居。二元論にだまされるな。

3. 2017年12月18日 16:48:32 : aRAmW1BWfY : fGs8@o44bLc[4]
週刊新潮が好きな時代、戦前ならこの記事を書いた承認した関係者は腹を切らなければならないはず。

4. 新共産主義クラブ[5501] kFaLpI5ZjuWLYINOg4mDdQ 2017年12月18日 16:52:29 : 4OVBzAKRCM : iEJO106Ip1c[2]
 
 初代の大室卿も不満を燻らせていたらしい。
 
◆ 明治の元勲・伊藤博文はなぜ譲位容認案を一蹴したのか? 「本条削除すべし!」 明治天皇に燻る不満「朕は辞表は出されず」
(産経ニュース,2016.10.10)
 
 
 明治34年5月、伊藤が4度目の首相の辞意を上奏した際も、明治天皇はこう語ったという。
 
 「卿等は辞表を出せば済むも、朕は辞表は出されず」(奥原慎平)
 
http://www.sankei.com/premium/news/161010/prm1610100022-n1.html
 

5. 2017年12月18日 16:58:27 : FeBmwTYCBk : DMQNGWqNHUc[98]
百済人と朝鮮人は違うんだけどなあ?白村江のとき、百済人と大和人は通訳なしで意思疎通できていたが、新羅人とは、通訳が必要だったと、言われている。高句麗は、もっと違う民族だったと。そもそも、朝鮮人(エベンキ)は、百済をクダラと読まないで、ペクチェと発音していた。どこからクダラという読みが出てきたのか、興味深い。

なお、皇統は、継体天皇のときに、百済系にかわり、その後、天智天皇から天武天皇に変わったときに、新羅系となったといわれている。どちらにしても、皇室を含めそれに付き従って半島から逃れてきた人々が我々の先祖の一部であることは不思議でも何でもないが、中国東北部から南下してきて、我々の先祖を半島から追い出した現在の朝鮮人とは、無関係といえる。

だから、たしか対馬から盗まれた仏像が、百済時代に日本に持ち出されたものだから、返還しなくてもよいとした、南朝鮮の裁判官の裁判には、理由がない。ばか、丸出しというだけ。


6. 2017年12月18日 19:14:05 : C5tCL9zT9k : AT7Majcd5Xk[34]
世直し中なので、安倍政権が崩壊したら、
生前退位を含む皇室典範の見直しをして欲しい。
不正まみれの秋篠宮家の皇族費3倍は許せません。

7. 谷口エリカ[21] kkqM@4NHg4qDSg 2017年12月19日 01:32:23 : jixfFb7kUw : sTy_Odj3FmA[14]
アベさんを支持する日本会議。
天皇制を維持したいけど、天皇陛下に敬意を示していないのは、
自己矛盾以外の何ものでもないと思います。
小林よしのりなんかが、アベさん(とか日本会議)を嫌うの、何かわかる気がする。

http://blog.livedoor.jp/genki355/


8. めんたいこ[2305] gt@C8YK9gqKCsQ 2017年12月19日 01:53:39 : K5VAsf08to : NeiMECend8Y[3]

天皇・皇后両陛下からも嫌われる朝敵・逆賊・国賊アベ。コヤツに群がってくる

のは欲得だけのゴロツキ、変質者、変態、犯罪者、強姦魔、3流糞芸人、etc.etc

近寄ってくるのにマトモなのが居るのを見た事ない。本人も愚妻も重度のサイコパス。


9. 2017年12月19日 13:03:04 : af6l4BzqCk : 688vA@QstLE[114]
ことなかれ主義だからねぇ 沖縄に戦没者慰霊や観光地視察はするが 肝心要な場所はする〜〜〜、スケジュ−ルと言っても御意志で動くこともないはずはないと思うがね

10. ボケ老人[2633] g3uDUJhWkGw 2017年12月19日 13:40:52 : 08Tt0uxL56 : JtD17GQWPAo[1064]
碌たま歴史を勉強したことが無い輩が、何処かの糞くだらないブログの偏った知識を恥ずかしげもなく吹聴することヨ

万世一系の皇国史観が嘘であるように、百済だ新羅だ高句麗だなどと云うのも意味のない事。
そこそこ確かなのは中大兄(第38代天智天皇)と鎌足(中臣、藤原は鎌足が勝手に称した)が百済系であって、平安期の大半は百済系が牛耳っていた。
それ以前のことは良くわからい。
第15代応神天皇は若狭湾から琵琶湖沿いに大和に侵入した征服王朝とも、神武東征は実は応神の業績とも、第10代崇神天皇が実は神武だとか。
いずれにしても天皇家も日本人も半島系の血は確実に入っている。
半島系の血の入らない日本人は居ないだろう。

百済と倭が通訳なしで百済と新羅は通訳が要るなんて、糞の役にもたたい寝言
薩長と奥羽列藩同盟の間も場合によっては通訳が必要だったろう。

私自身は若い時は天皇制廃止に賛成していたが、今は無理に廃しする必要はないと考えている。天皇を利用する勢力は断固排撃しなければならないが。
安倍政権や日本会議、【腐翼】の連中は戦前の軍国主義と同様、尊王を口にしながら、気に入らないと弑することも辞さいない連中だ。

   


11. 2017年12月20日 00:13:33 : AThgtH8Vuy : W5zOP4ieyBA[12]
不敬の極み、安倍は切腹して陛下にお詫びするべきだ。
宸襟を悩ます安倍政権は即刻総辞職しなければならない。
日本会議のアホ連中はなぜ安倍の悪党を糾弾しないのか。
やはり、尊皇はただの偽看板か。
実は会員に日本人は一人もいないのか。

12. 2017年12月20日 08:25:19 : CNfiuKIllo : wIrVe2XsWP4[11]

酷い不敬の朝敵、米国の外圧に弱腰すぎる。

「斬奸状(ざんかんじょう)」を出す烈士はいないのか。

 いまこそ尊王攘夷の義挙を 日本各地で


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