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米朝衝突のXデーとして浮上する「9月9日」の深刻度 核実験リスクと、トランプが漏らした本音(週刊現代)
http://www.asyura2.com/17/warb20/msg/771.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 16 日 08:17:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 


米朝衝突のXデーとして浮上する「9月9日」の深刻度 核実験リスクと、トランプが漏らした本音
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52551
2017.08.14 週刊現代  :現代ビジネス


「独裁者」二人のケンカは、誰にも止められない。一刻も早く北朝鮮を空爆したいトランプ大統領と、ますます過激に対抗する金正恩委員長。Xデーは迫る。安倍改造内閣は、いきなり待ったなしだ。

■「もう習近平には頼らない」

内閣改造を3日後に控えた7月31日、午前8時5分から57分まで、52分間にわたって、安倍晋三首相は首相官邸で、トランプ大統領と電話会談を行った。

その内容は、「北朝鮮のICBM(大陸間弾道ミサイル)発射実験は断じて容認できないとすることで日米両首脳が一致した」といった程度にしか報じられていない。

だが、二人の間では、極めて重大な内容が話し合われていた。日本にとっても深刻な事態であるため、以下、初めてその内容を明かす―。

トランプ 先週末の北朝鮮による2度目のICBM発射実験によって、まもなく北朝鮮で、核弾頭を搭載したICBMが実戦配備されるだろう。
もはや北朝鮮の脅威は、アメリカにとって、直接の脅威となった。

安倍 それは日本としても同様だ。先週末のミサイルは、日本海のわが国のEEZ(排他的経済水域)に着弾した。日本としても、断じて容認できないものだ。

トランプ 安倍首相の気持ちは理解できる。アメリカと日本は、強固な同盟国であり、アメリカの日本防衛に対するコミットメント(責任の履行)は、揺るぎないものだ。

安倍 トランプ大統領の心強い言葉に感謝する。

トランプ 北朝鮮は、「アメリカのクリスマスを火の海にしてやる」と威嚇していたが、いよいよその威嚇が、本物の脅威になったのだ。

これまでも安倍首相に言ってきたように、私のデスクには、北朝鮮に対するいくつものオプションが提示されている。経済制裁、直接交渉、軍事攻撃、政権転覆……。

その中で、これまでは経済制裁を中心にして、中国に影響力の行使を依頼してきた。だが習近平は、なかなか私を満足させる圧力をかけてくれない。

安倍 習近平主席には、私もハンブルクG20での日中首脳会談(7月8日)で、北朝鮮にもっと圧力をかけるよう促した。だが、対話と地域の安定が大事だと言って、聞いてもらえなかった。

トランプ そうだろう。私は、もはや当てにならない中国を頼るのを諦めて、自分で手を下そうと思う。

すなわち、4月にシリアを叩いたように、北朝鮮を一発叩いてやろうと考えている。

安倍 それは具体的なスケジュールがあるのか?

トランプ 奴らの建国記念日は、9月9日なんだろう? 幹部が首を揃えて、記念式典をやるそうじゃないか。その現場を叩くのが、一番手っ取り早い。金正恩がその場にいようがいまいが、関係ない。奴らに思い知らせてやるのだ。

安倍 …………。



■金正恩は核実験をやる

トランプ これまで20年で15億ドルもの連邦予算を、北朝鮮に捨ててきたのだ。わが政権は、オバマ政権までのように、わが国の直接の脅威を、のさばらせ続けておくことはしない。言うことを聞かなければ叩くまでだ。

(シリアとイラクの)ISが壊滅状態に陥りつつある現在、次に危険なのは、イランと北朝鮮だ。どちらに先に手を付けるかと言えば、それは北朝鮮だ。

安倍 アメリカがそう考えるのであれば、同じ(アメリカの)同盟国の韓国とも連携を進める必要があるだろう。

トランプ その通りだ。習近平とプーチンには、北朝鮮についてG20で私の考えを話したが、いつでも再び話をする。

北朝鮮を叩く時は、日本も協力してほしい。

安倍 日米安保条約や日本の法律の範囲内で、できることは協力する。

まずは自衛隊とアメリカ軍の共同訓練を強化するなど、日米の防衛体制の能力を向上させようではないか。具体的には、「2+2」(日米安全保障協議委員会)で詰めることにしよう。

また、中国やロシアにも、北朝鮮に対する圧力強化を、日本として引き続き求めていく。国連安全保障理事会でも、制裁強化決議案の実現を図っていこう。

以上である。最も重要なのは、トランプ大統領の口から、初めて「9月9日」という具体的な「Xデー」の候補が示されたことである。

北朝鮮の動向を追い続けるソウル在住ジャーナリストの金敬哲氏が解説する。

「北朝鮮は昨年9月9日の建国記念日に、5度目の核実験を行っています。北朝鮮はこれまで、長距離弾道ミサイルの発射実験を行って2〜3ヵ月以内に、必ず核実験を行っていることから見ても、今年の建国記念日に合わせて6度目の核実験を計画しているものと思われます。

5度目の核実験の際、北朝鮮当局は『弾道ミサイルに装着できるようにした核弾頭の性能を確認した』と発表しています。今回準備している6度目の核実験は、いよいよICBMに搭載する核弾頭の最終実験となることでしょう」


■青くなった安倍首相

この電話を受けて、安倍首相は慌てて対応に追われた。安倍首相に近い人物が明かす。

「総理は当初、内閣改造について違う人選を考えていた。ところがトランプ大統領との電話会談の後、総理は青くなって、トランプ大統領を強く意識した『有事対応内閣』にシフトしたのだ。

例えば、有事の際の厳しい国会追及に対応するため、巧みな国会答弁で知られる小野寺五典元防衛大臣を、再び防衛大臣に起用した。

外務大臣にも、米ジョージタウン大学卒業で、中国と韓国にも「河野談話」でイメージがよい河野太郎元行革担当大臣を抜擢した。

逆に、経産大臣として復活させようとしていた『盟友』の甘利明元経済財政担当大臣は、トランプ大統領が脱退を宣言したTPP(環太平洋パートナーシップ協定)の立て役者のため、急遽入閣リストから外した」


北朝鮮は、昨年の建国記念日の前日(9月8日)に、平壌で建国68年の中央報告大会を開いている。そこには金正恩委員長は出席していないが、朝鮮労働党と朝鮮人民軍の幹部が勢揃いしている。

また同日、180万平壌市民は、万寿台にある金日成・正日親子の巨大な銅像に献花したり、金日成広場でダンスパーティに興じたりしている。

そんな中で、もし本当にアメリカ軍による空爆が行われれば、平壌はパニックに陥るに違いない。そしてそのまま米朝開戦≠ニなるリスクが高まる―。

残念ながら現実は、この悪夢に向かって、着々と進んでいる。



トランプ大統領に近いグラム上院議員(共和党)は、8月1日にNBCテレビの報道番組『トゥデイ』に出演し、最近トランプ大統領が語っていたというセリフを披露した。

「北朝鮮が、このままアメリカを標的とする核弾頭を搭載したICBMの開発計画を続けるのなら、アメリカは北朝鮮との戦争も辞さない。

戦争をやるとしたら、こちらではなく向こう(北朝鮮)でやる。大勢が死ぬことになるだろうが、死ぬのはこちらではなく、向こう側なのだ」

グラム上院議員は、トランプ大統領のこの言葉を紹介した後、次のように警告した。

「トランプ大統領は、(北朝鮮との開戦に)本気だと確信している。中国もそのことを考えて、対策を取ったほうがよいだろう」

■トランプの周りは軍人だらけ

ちなみにトランプ大統領は7月29日、ツイッターで、中国に対して毒づいている。

〈中国にはとても失望している。アメリカの過去の無能な指導者たちが、貿易で中国に大金を稼がせてやったにもかかわらず、中国は北朝鮮に対して口先ばかりで、アメリカのためになることを何もしていない。

われわれはこれ以上、こうした状態が続くのを見過ごすわけにはいかない〉

このように、トランプ大統領のボルテージは、日増しに上がる一方である。

アメリカ国務省関係者が明かす。

「7月21日にスパイサー報道官が、28日にプリーバス大統領首席補佐官が、そして31日にスカラムチ広報部長が、それぞれ辞任し、ホワイトハウスは機能不全に陥っている。

また、ロシアゲートはどんどん大統領弾劾に近づいているし、オバマケアの代替案も議会を通らない。このままでは、10月からの2018年度予算も議会を通らず、政府機能がストップしてしまうかもしれない。

そんな中で、トランプ大統領にとって北朝鮮空爆は、ほとんど唯一と言える、起死回生になりそうな手段なのだ」


それでも、外交を司る国務省は、北朝鮮空爆には反対だという。

「ティラーソン国務長官は、『自分が平壌へ大統領特使として行ってもよいから、大統領の物騒な考えを思いとどまらせる』と言っている。

8月1日の会見でも『われわれはあなた方(北朝鮮)の敵でも脅威でもない』と強調しているし、7日にフィリピンで開かれるARF(ASEAN地域フォーラム)でも同様に述べるつもりでいる。

もしトランプ大統領があくまでも強硬策に出る気なら、その前にティラーソン国務長官も辞任するのは確実だ」
(同前)


Photo by GettyImages ティラーソン国務長官

トランプ政権で北朝鮮空爆に反対しているのは、ティラーソン国務長官ばかりではない。マティス国防長官もまた、反対だという。アメリカ軍が平壌を空爆すれば、北朝鮮の反撃は必至で、「ソウルが火の海になる」リスクが高まるからだ。

1994年の第一次北朝鮮核危機の際にアメリカ軍が行った評価見積もりによれば、北朝鮮との最初の3ヵ月の戦闘によって、アメリカ軍の死傷者数は5万2000人となっている。

加えて軍人の家族など、アメリカの民間人も8万〜10万人が死亡するという。アメリカにとって北朝鮮との戦争は、アフガニスタン戦争やイラク戦争の比ではないのである。

だが、マティス国防長官は生粋の軍人なので、トランプ大統領が決断すれば、従うに違いない。陸軍中将出身のマクマスター国家安全保障担当補佐官、海兵隊大将出身の新任のケリー大統領首席補佐官など、いつの間にかトランプ政権は「軍人政権」になりつつある。

このように、隣国にヒタヒタと危機が迫りつつあるが、それは同時に、日本の危機でもある。戦後72年にして、東アジアに恐ろしい事態が起ころうとしている。

「週刊現代」2017年8月19日・26日合併号より



 

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コメント
 
1. 2017年8月16日 09:12:37 : gyc7yXtbq2 : Hs4vrNfs41c[292]
この件は後日、中国により釘を刺されて今現在、事実上停止の状態なのですが、さて今後どうなる、双方は中国の警告を無視して九月九日に実行するのか?
中国の警告が効かないと成れば今度は中国とロシアが共同で警告してく。
本当に戦争を抑止しようとするもの、本当に戦争を起こそうとする者が今回よく炙り出されていると思う。
戦争は止めて頂きたい、なぜ話し合いが出来ないのですか?

米中会談 トランプを揉み手でスリ寄らせた習近平の“恫喝”(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/17/kokusai20/msg/314.html


2. 2017年8月16日 10:06:48 : dnKfz9tJLY : UaJnsOkBkWU[17]
15億ドルの連邦予算を北朝鮮に捨てたって言ってるけど、それで大儲けしてる連中がトランプの周りにも大勢いるだろう。

3. 2017年8月16日 10:55:16 : gyc7yXtbq2 : Hs4vrNfs41c[293]
>>2
>15億ドルの連邦予算を北朝鮮に捨てたって言ってる
亀井静香氏が物申す!「日本には、韓国・北朝鮮とともに生きる道がある」
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52439?page=2

4. 2017年8月16日 10:57:25 : sAykuuF5dA : v0dvxMfUJTc[158]
>だが、二人の間では、極めて重大な内容が話し合われていた。日本にとっても深刻な事態であるため、以下、初めてその内容を明かす―。

だれか盗聴でもしたのかな?


5. 2017年8月16日 11:17:33 : RgzvCTPQ3c : rrWje87NB@c[103]
9月9日はない。中国が許さない。

今年秋に、中国共産党第19回全国代表大会(十九大)が開かれる予定だが、そこで習近平が国内の権力基盤固めをするまでは、朝鮮半島での米国の軍事行動なんぞ許さない。
そして、米国債を山ほど買っている中国にケンカを売るほど、トランプはアホじゃない。彼の本質はビジネスマンだから、損になるような事は基本的にしない。

ただ、今の状況は日本や韓国を脅してミサイルを買わせるのに都合がいいから、今年一杯はこんな状況が続くと思う。北朝鮮は経済封鎖をしたまま今年の冬を越させた方が、むしろ堪えるかもしれない。


6. 2017年8月16日 13:25:27 : WUvNMzfZaQ : awFG4atMlbs[1]
メディアに登場する、専門家と称する輩が、B−1爆撃機には、核兵器が搭載できないと、無責任なことを言っている。

B−1は、本来、核兵器搭載機として開発された。

現在は、核関連装置を外しただけで、元に戻せば、すぐ核兵器搭載機になる。

> The B-1B began deliveries in 1986 and formally entered service with Strategic Air Command (SAC) as a nuclear bomber in 1986.

・・・・・

The B-1B no longer carries nuclear weapons;its nuclear capability was disabled by 1995 with the removal of nuclear arming and fuzing hardware.

https://en.wikipedia.org/wiki/Rockwell_B-1_Lancer

最近、グアムには、B−2などの戦略爆撃機が、大挙して飛来している。

> B-1, B-2, B-52 Deploy to Guam In A Massive Show Of Force

https://www.youtube.com/watch?v=AO7TD2YLcEk


7. 2017年8月16日 13:37:38 : WUvNMzfZaQ : awFG4atMlbs[2]
戦略爆撃機、グアム集結に関するブログ記事。

> B-1, B-2 and B-52 Bombers All Descend on Guam in a Massive Show of Force

http://nationalinterest.org/blog/the-buzz/b-1-b-2-b-52-bombers-all-descend-guam-massive-show-force-17352


8. 2017年8月16日 13:39:08 : Pertama6Yo : iIA1_7wvMRU[2]
戦争になる可能性は、全くないとは言えないな。
アメリカにしてみれば北朝鮮はもちろん、その背後にいる中国に一発お見舞いしてやりたい気持ちは濃厚だろう。中国人にしてもアメリカ人なんか怖くない、やるなら相手してやるって態度だし。

しかしこの状況で中国がアメリカ国債の大量保有をしているのが不気味だよな。アメリカは戦争になれば外国の資産を平気で没収する国なのは誰でも知ってるはずだから、中国人の行為は、いわばアメリカに誘い水を向けているようなものだ。最近軍事活動を頻発させているし、中国はいったい何を企んでいるのだろう。


9. 2017年8月16日 19:59:23 : yNywFulJFU : LHeMEY@jnTQ[396]
日韓中ロ協力を得て「アメリカと北朝鮮」で平和的に話し合い解決へ向かうと予想をお願いします。日本の政財官界の武闘派は、敗戦後封印されてきた「戦争が「安保法」などで解禁されて以来、「戦争がやれることへの高揚感」にあふれ、極右論客らが「違憲もクソもない。安保と戦争が第一」として高揚感にあふれ産経新聞の主張や産経抄や雑誌「正論」や「WILL」や「VOICE」で日本も加わつての「戦争」へ「進軍ラツパ」を吹き鳴らし武闘への協力を呼びかけているのが現状です。極右派の戦争結果への読みは甘く、賛成できません。私は戦争に反対です。勝つても「遺恨千年。一剣を磨く。」になるだけでなく、人類には制御不能で出口なしの「全面核戦争」も呼び込む引き金になる恐れがあります。

10. 2017年8月16日 22:16:16 : 0iY7cPCbnA : 2CMFv2DOA5k[1]
9さんの言う通り。戦争は最も愚劣で意味のない行為です。威勢のいいことを言う奴らはそれが商売になるからで、そのような言論で飯を食っているからに他なりません。なので、言っている本人たちには、先頭に立って中国や北朝鮮に立ち向かう気持ちなど、これっぽちもありません。彼らは人間が本能的に持っている自爆衝動(エクスタシー感覚)を抑えきれず、材料はなんでもいいのですが、やはり人間ですから正義とか、祖国愛とか、何か美名を装いながら、言論を放出して、恍惚感に浸っているだけです。これも人間の生来の感情の表れだと思います。ただし、人間には、より次元の高いレベルでの愛とか、地球というレベルでの観念がありますので、大国のリーダーはみなそこの領域の視点を持ちながら、予定調和的な行動をとっています。なにせ、どこの国にも愚劣な国民はたくさんいますので、そのような人たち(ネトウヨなど私生活不満足者たち)のガス抜きも必要なのです。まあ、大国のリーダーはエリートで、人類の歴史など教養もしっかり身に着けているので、憲法の何たるかも知らないどこぞの国のリーダーとはまるでものが違います。そして、米朝戦争ですが、それはわかりませんが、やるとしたら、私たち凡人がわかるようなXデイにはやらんでしょうね。それだけは確実です。

11. 2017年8月17日 05:54:40 : nUYhWQssgI : FA_KGFyOVI8[-143]
横田ー平城
 
フリーパス

[32初期非表示理由]:担当:重複コメント多数のため全部処理
12. 2017年8月17日 12:23:54 : oRGalH95b6 : NTWwFoRMpVE[5]
イスラエル&仏国&スイス・シオニストCIAが穴持ちの北朝鮮と

日本を牛耳る横田幕府・戦争屋軍事基地とがしっかりと連携プレー

米国を牛耳ってきた「影の政府」がトランプ引きずり降ろし工作

トランプを糾弾するシナリオとしてシオニスト御用達北朝鮮との

紛争そして米国内部での人種間対立の二本立てを実行中

「影の政府」に立ち向かいシオニストCIA&軍産複合体&マフィア

らによる謀殺で命を落したケネディがキューバ危機というシナリオで

嵌めこみ工作し掛けられているのと同じ背景同じ構図


13. 2017年8月17日 12:42:25 : aDwezVgsVQ : 2GLkCoh3I3U[10]
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18059.html

2017.08.16 20:47|カテゴリ:政治経済| コメント(13)
ドナルド・トランプ大統領が白人至上主義を擁護か!発言に批判殺到、KKKは賞賛!「双方に責任」


TPP脱退、パリ協定脱退、世界支配権力の意向に真っ向から逆らっている
トランプ大統領、その支配権力の意向を受けた捏造及び偏向報道ばかりが
オンエアされる日本、フェイク報道を元に支配権力組織との内戦状態にある
トランプ政権について批判を繰り返していたら、お話にならない。
ヒラリーが当選すると、完全なミスリードを確信犯的に犯していた当時の
マスコミと目糞鼻糞。
[ 2017/08/17 12:38 ] 名無し


14. 2017年8月17日 17:45:31 : 0BBt7AE74k : JogXtNLBrxQ[9]
米がシフトチェンジしている中でCIAって倒産を待つ企業のような雰囲気
なんだろうね。優秀な人材は馬鹿な上役なんか放って次の人生を新たに構築
すべきだと思うよ。子供が小さいならなおさらだ。あんな人殺し集団でお父
さんは金もらってたの?そう思うまともな子供たちが多数いる世を願おう。

15. 2017年8月17日 21:50:51 : 7qBisFSpvU : x4jjEHH2Gis[-1]
インドが中露陣営に敵対していて、イスラエルや米国戦争屋ネオコンと
結託して、中国との紛争惹起を計画・実行中だそうです。
そういえば、核ミサイルの発射ボタンを携えたオバマが、艦船に守られ
ながらインドへ何者かを護送したという情報が以前、報道されており、
インドの地下に巨大な基地が存在しているという情報と、間違いなく
リンクしており、中国追い落とし分断破壊工作は継続中のようです。


https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201708170001/

2017.08.17

朝鮮はウクライナからエンジンを購入、取り引きへの関与が噂されるイスラエルは中印紛争にも影

アメリカは朝鮮のミサイル開発を口実にして中国に対する圧力を強め、経済戦争へ向かいつつあるのだが、本ブログでも紹介したように、朝鮮はミサイルのエンジンをウクライナの会社から手に入れているとする報道がある。ウクライナ(キエフ政権)のステパン・ポルトラク国防大臣や国家安全保障国防会議のオレクサンドル・トゥルチノフ議長は報道を否定しているが、非合法のルートで売却された可能性はある。


本ブログでも何度か書いたが、1980年代にイスラエルはアメリカの注文で、朝鮮からイラン向けのカチューシャ・ロケット弾を仕入れている。つまり、遅くともこの時からイスラエルと朝鮮とはつながりがある。今回もイスラエルの工作員数名が介在したという噂も流れている。

朝鮮半島で軍事的な緊張を高めようとするアメリカ政府の政策に韓国政府は反発しているが、戦争になった場合の惨状を考えれば当然だろう。そうしたことに鈍感な日本が異常なのである。


16. 2017年8月19日 01:09:02 : v6LYoKqvEc : IU9JuRWP7mo[66]
10. 2017年8月19日 01:06:17 : v6LYoKqvEc : IU9JuRWP7mo[65]

▲△▽▼
イスラエルの潜水艦から、北朝鮮が発射したと見せかけて、グアム方面に
ミサイルを撃ち込む算段

★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK230 > 797.html  

「2大疑惑封印」 安倍首相の“遁走”を許すな! 設置認可どうなる? 加計学園“獣医学部長”を直撃!(サン

デー毎日)
http://www.asyura2.com/17/senkyo230/msg/797.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 18 日 01:13:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU

9. 2017年8月19日 01:03:39 : v6LYoKqvEc : IU9JuRWP7mo[64]

▲△▽▼
★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK230 > 803.html  

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トランプを徹底非難する米国と大違い! 差別vs反差別で「どっちもどっち」論が横行する日本の民度の低さ(リ

テラ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo230/msg/803.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 18 日 11:05:30: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 
 

シオニストNWOグローバリストが、世界支配に「ユダヤ人」の迫害を、自らの資金と
仲間とマスコミを使って作りだした、「ナチス」により実行、「ユダヤ人」
を利用し、「ユダヤ人」を騙ることで、悪事の限りを尽くしながら、「ユダヤ人」
故に真っ当な犯罪追及を逃げおおせるシステムと同じこと。
トランプ政権打倒のために、ブッシュもオバマもマケインも、人種差別ヤラセ暴動
を引き起こし、内戦を国民レベルにまで波及させる算段

★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK230 > 803.html  

トランプを徹底非難する米国と大違い! 差別vs反差別で「どっちもどっち」論が横行する日本の民度の低さ(リ

テラ)
http://www.asyura2.com/17/senkyo230/msg/803.html
投稿者 赤かぶ 日時 2017 年 8 月 18 日 11:05:30: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU

21. 2017年8月19日 00:52:05 : GRm3V8DcUm : 9ovqLyYRtfk[3]

▲△▽▼
ナチスを育て、ナチスに出資し、第二次世界大戦でぼろ儲け、挙句に
バチカンが協力してアルゼンチンなどへ極秘に脱出させたナチスの幹部を
CIAに迎え入れた、ブッシュ一族が今回の「ヤラセ市民暴動請負民間会社」
を使った、ヤラセ人種差別騒動に関して、ナチス白人至上主義団体を非難する
茶番、ナチス・CIA・ブッシュのトモダチ・オバマはホワイトハウスの近く
で、ナチスの手先として同胞のユダヤ人らを迫害・殺害した過去を持つジョージ・
ソロスの命令の下、トランプ迫害ヤラセ市民暴動を利用したトランプ追い落とし
工作に血道を上げ、NATO米英仏イスラエル(スポンサーはサウジアラビア)
軍と民間偽旗テロ実行部隊兵隊リクルート民間会社「ISIS」によるウクライナ
政権転覆テロの一員「ネオナチ」を育成、支援しているマケインが、同様に
ヤラセ市民暴動劇場の主役・ネオナチ白人至上主義組織を、非難する茶番
これは日本の在日カルトが、自らが危うい状況に陥ると、自分の素性、本性を
第三者に擦り付けて逃げようとする腐った卑怯お下劣なやり口とソックリ
さすがナチスNWOのトモダチ「ブッシュ&オバマ&マケイン&安倍」

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18076.html

2017.08.18 21:17|カテゴリ:政治経済| コメント(19)
加計学園の設計図が流出!安い材料で料金水増し疑惑、バイオ施設はレベル2相当の耐久性か


籠池を逮捕→□計もちろん逮捕→×倍夫婦逮捕

そうなる前に→×倍自民党の△モダチ「北朝鮮」が援護射撃でグアムにミサイル発射

米軍が×倍と「北朝鮮」対応で連携→米軍も「北朝鮮」とトモダチ

横田基地から平壌へ米軍は自由に出入りしているそうですので

白人至上主義ヤラセ追い落としキャンペーンで

米軍がトランプを批判しているのも同じ背景のよう
[ 2017/08/19 00:33 ] 名無し


17. 2017年8月19日 14:53:07 : Eetr0e6rNA : vY5RYLPByWI[48]
「講釈師、見てきたようなうそを言い」このトランプと安倍の会話を見てその瞬間そう思った。

しかし何回予測を外しても発行を続けられる雑誌やメディアというのはいい商売だ。

冗談抜きにそちら方面の仕事をした方が得な気がする。



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