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日銀の異次元緩和は神の領域を侵したものなのか --- 久保田 博幸 
http://www.asyura2.com/18/hasan127/msg/692.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 08 日 18:09:45: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

日銀の異次元緩和は神の領域を侵したものなのか --- 久保田 博幸
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00010007-agora-bus_all
アゴラ 7/8(日) 17:30配信



原田泰審議委員(日銀サイト:編集部)


日銀の原田泰審議委員は石川県での金融経済懇談会における挨拶で、金融政策に対する批判への若干の反論として次のように説明を行っていた。

“その中で、QQEはインパール作戦のようなもので、一刻も早く撤退すべきだという方もいます。インパール作戦とは、1944年3月から7月初旬まで展開された、ビルマから進軍してインド北東部の都市インパール攻略を目指した作戦のことです。これは莫大な犠牲を出して惨憺たる失敗に終わり、無謀な作戦の代名詞としてしばしば引用されています。途中食糧はなく、餓死者を続出し、敵戦闘機に襲撃され、マラリアに罹病し、参加人員10万人のうち戦死者3万人、戦傷および戦病のため後送されたもの2万、残存兵力5万のうち半分以上も病人という状況に陥り、日本軍は壊滅的打撃を受けました。しかし、QQEはほとんどの経済指標を改善させているのです。QQEを日本軍のインパール作戦と比べるのは比喩のつかい方として誤りだと思います。”

若干の反論としているが、インパール作戦の説明が若干ではない。それはさておき、QQEはほとんどの経済指標を改善させているのです、との説明を具体的にほしいところ。QQEがどのような経路を通じて日本の景気に良い影響を与えているのか。肝心の物価目標が達成されていないのに、そこを経由せずに景気に好影響を与えたのは何故なのか。日銀が行うべきは物価を安定させて景気拡大に寄与することであれば、物価は2%という数字に固執せずにインパール作戦とまで比喩された非常時の異次元緩和は、景気の回復を確認すれば、修正しても良いということになるのではないのか。

そして、QQEに対する認知的不協和については次のように原田委員は述べていた。

“QQEで経済は良くならないという自分の強い認識に対し、現実に経済が改善しているという事実を突き付けられたとき、その事実を否定、または、今は良くても将来必ず悪化すると主張して、不快感を軽減しようとするわけです。”

以前も指摘したが、これはむしろ次のように言い換えられるのではなかろうか。

「QQEで物価が上がるという自分の強い認識に対し、現実に物価が低迷しているという事実を突き付けられたとき、その事実を否定、または、今は低迷していても将来必ず上がると主張して、不快感を軽減しようとするわけです」

さらに原田委員は次のようにも述べていた。

“金融緩和政策の手段そのものを否定しようという心理もあるように思います。大胆な金融緩和は危険であり、そのような手段を取るべきではないというのです。人間は、太古からこのような感情をいだいていたのかもしれません。神話は、神に挑戦した人間たちの悲劇を繰り返し描いています。バベルの塔、太陽に近づいたイカロス、土で作られ、命を与えられたゴーレムが破滅を導いた神話です。QQEに反対する人々は、QQEも神の領域を侵すものだと言いたいのかもしれません。”

日銀が2013年4月以降に行っている政策は、これまでの緩和策が慎重すぎるため、禁じ手とされた実質的な財政ファイナンスを行うことによって物価を上昇させようとするものともいえる。財政法で禁じられたものを行うにあたっては、日銀が禁忌を犯したとの見方はできる。しかし、それを例えるのにバベルの塔、イカロス、ゴーレムを持ち出すというのもなかなか大胆である。

“また、歌舞伎の雷神不動北山桜(なるかみふどうきたやまざくら)には、朝廷が、邪悪な心を持った早雲(はやくも)王子を皇位から遠ざけるため、鳴神(なるかみ)上人に寺院建立を約束に、本来は女子として生まれるはずの子を超人的な力―変成男子(へんじょうなんし)の行法―により世継ぎの皇子として誕生させたという話があります。ところが、朝廷は、上人は自然の摂理を侵したとして、寺院建立の約束を反故にしてしまいます。しかし、QQEは自然の摂理を侵すような方策でしょうか。”

QQEは自然の摂理を侵すような方策かどうかはさておき、財政ファイナンスやマネタイゼーションを何故、各国は禁じているのかは過去の歴史をみれば明らかとなる。ただし、神話の時代に遡るほどのものではない。

“ローマに税金を払うべきか否かを問われたイエスは、銀貨に皇帝の肖像が彫られていることを人々に確認させた後に、「皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返せ」と言われました。貨幣に関わる金融政策は、神のものではなく人間のものです。人間のものであれば、理論と事実に基づく議論を避けるべきではありません。”

貨幣に関わる金融政策は、神のものではなく人間のものであることには異論はない。人間のものであれば、理論と事実に基づく議論を避けるべきではないことも全くもって同意である。そうであれば、神の領域を侵すとまで比喩された異次元緩和を行うことで、理論的には物価は上がると主張されていた方々に対しては、なぜ物価は上がらないという事実が起きているのかを改めて問うてみたい。


編集部より:この記事は、久保田博幸氏のブログ「牛さん熊さんブログ」2018年7月7日の記事を転載させていただきました。オリジナル原稿をお読みになりたい方はこちら(http://bullbear.exblog.jp/)をご覧ください。

久保田 博幸



 

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コメント
 
1. 2018年7月08日 18:28:58 : 5TNL617ftE : _BC1NM@bg3Q[22]
神の領域?そんな、上品なものでない。ただの、金を刷りまくる、偽造業者。


2. 2018年7月08日 18:59:04 : p0EJR2oRfM : _ZluhnjrZ4E[217]
神にでもなった気なんだろう。

3. 2018年7月09日 01:07:35 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[1186]

生活保護は神の領域を侵したものか?と同じ

つまり愚問


4. 2018年7月09日 01:08:24 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[1187]

>なぜ物価は上がらないという事実が起きているのか

既に上がっている

こちらも愚問


5. 2018年7月09日 07:46:17 : eQHpkW1P7s : 0hMQcQYsWyM[15]
>>4

 インフレ率 2013年 0.14%
         14  2.76  (消費税3%増税) 
         15  0.79
         16 ー0.11
         17  0.47
         18  1.120   

 日銀はずっと2%インフレを目指すと言って「異次元緩和」を維持。当初はすぐにでも達成できると言っていたが、未だに達成できず。

 筆者の言っていることは、このことで無いの?これでも「愚問」ですか?
 


6. 2018年7月09日 22:40:30 : 2RwNT6uKTo : 1gOcUy4JeiM[1]
理論とかそういう上等なもんじゃない。バケツに穴が開いてるから水が抜けただけ。
金融グローバル化とはバケツの底に穴を開けること。
税制で消費が抑えられている国ニッポンからはいくら金を注いでも外国に逃げるだけ。

7. 2018年7月09日 22:42:49 : PsYYMTcOew : fhng@aVmQow[1]
景気がよくなれば→物価が緩やかに上昇する(当たり前)
物価を無理やり上昇させれば→景気がよくなる(キチガイ)

8. 2018年7月09日 23:13:17 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[1192]

>>04

愚問だろう

増税効果や海外のショックを除けば、既にプラス圏に移っている

2%は、所詮、目標にすぎない


何度も言っているように

超少子高齢化や、海外景気の変動、膨大な財政赤字を考えれば

交易条件を悪化させずに、安定的に2%を達成するには

日銀だけに責任を押し付けても無理

政府、企業、そして何より国民自身が変わらなければ無理ということだが


この投稿者のような代替案をもたない無知で無責任な批判者が、最も有害と言えるだろう


9. 2018年7月09日 23:14:56 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[1193]

>>07 物価を無理やり上昇させれば→景気がよくなる(キチガイ)

そして、こういう日銀の政策に対する無知な批判が多いのが現実だ


10. 2018年7月09日 23:18:05 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[1194]

>>08

#代替案をもつ、比較的、ともな批判というのは、例えば、こういうものだ


 


外為フォーラムコラム2018年7月9日 / 14:29 / 1時間前更新
コラム:市場は日銀に何を求めているのか=佐々木融氏
4 分で読む

佐々木融 JPモルガン・チェース銀行 市場調査本部長

[東京 9日] - 日銀は次回7月30―31日の金融政策決定会合で、なかなか上昇しない物価に関する詳細な分析を行う予定だ。超低金利政策をこれだけ続けてもなお物価が上昇しない背景には、日本経済の構造的な問題があるのは明らかだろう。

日銀は自らが2%の物価目標達成に向けたコミットメントを示し、人々の期待に働き掛ければ、いつか目標は達成できると考えている。しかし、構造問題が存在するならば、コミットメントはいつまでも機能しない可能性がある。「病は気から」というが、「気」だけでは治らない病もある。

また、日銀は2年近く政策を変更していないが、この間行ってきた極端な政策の副作用が広がっていることに関しても詳細な分析を行う必要があるだろう。

日銀が6月25日に公表した同月14―15日の政策決定会合の「主な意見」をみると、金融機関の収益に関して「金融政策の継続にあたっては、その効果と副作用の二つの時間軸を意識し、副作用が顕在化する前から対応を検討しておくことが必要」との意見が示されていた。上場投資信託(ETF)の買い入れについても「政策効果と考え得る副作用についてあらゆる角度から検討を続けるべき」との意見があった。

物価が思ったように上がらないにもかかわらず、同じ政策を2年続けた結果、それが金融システム不安につながってしまったら、日銀が手を打たなかったことに対する批判は高まるだろう。日銀法では、日銀の目的を物価の安定と信用秩序の維持としている。前者にばかり気を取られて後者をおろそかにするべきではないだろう。そのツケは相当深刻なものとなる。

<緩和長期化が金融システムに与える副作用>

むろん、日銀も後者(信用秩序の維持)に関する議論を意識し始めている様子はうかがえる。桜井真審議委員は5月24日の講演で、「低金利環境の下で、金融機関の収益が長期にわたり圧迫されると、金融仲介機能に影響が生じる恐れもある」と語った。

一方、原田泰審議委員は7月4日の講演で、「市場は金利の早期引き上げを求めていると言われることがあるが、実際に金利を引き上げれば、債券価格と株価の下落、円高で企業の経営が悪化し、信用コストが増大して、金融機関は大きな打撃を受ける」と指摘。また、政井貴子審議委員は7月5日の講演で、「金融機関の収益への配慮などから、金利水準を調整すべきではないかといった声があるが、(中略)金融機関経営に影響を及ぼす構造的な問題と、金融緩和に伴う影響は、区別して分析・議論すべき」と述べている。

原田・政井両委員が指摘する点はもっともなことだが、市場が本当に求めているのは収益に配慮した金利の引き上げではなく、民間の需給に応じた自由で健全な市場だろう。

国内総生産(GDP)の2倍近くの残高がある国債市場を、当局が人為的に極端な水準に抑えつけていることに市場は不安を感じているのである。マーケットは実体経済を映す鏡だ。その鏡が長期間にわたって歪められている国に対して積極的な投資を行うことは難しいだろう。

JPモルガン証券の銀行セクターアナリストの試算によれば、このまま日銀がイールドカーブ・コントロール(長短金利操作)を続け、長期金利を現在の水準に維持していると、地銀105行のうち10行程度が2020年度に赤字(経常利益ベース)になる見通しだ(同試算では、与信費用増やリスク性有価証券損などの多少のストレスで赤字となる「赤字予備軍」まで含めれば、40行近くに上る)。しかも、リーマン・ショック時のような一時的な赤字ではなく、構造的かつ慢性的な赤字となるため、各行の足元の自己資本・流動性に問題はなくても、銀行システムの脆弱化につながり得ると指摘している。

<長期金利目標の明示的「変更」は不要>

日銀が銀行システムへの副作用を考慮して、10年債金利の上昇をある程度容認したいと考える時、最も懸念されるのは円相場が円高方向に進んでしまうリスクだろう。もっとも、現在の為替相場の状況に鑑みれば、以下の理由から多少の長期金利差縮小を懸念する必要はないと思われる。

まず、現在の日米10年金利差とドル円相場の相関関係は不安定だ。昨年末から今年3月までは金利差が拡大しながらドル円相場が円高になるなど、逆相関だったことは記憶に新しい。そして今年4月以降、日米10年金利差とドル円相場は正の相関関係に戻っているが、その相関度合いは極めて緩やかだ。

筆者の試算では、日銀が10年金利の上昇をある程度容認し、日米10年金利差が10ベーシスポイント(bp)縮んだとしても、円高は1円程度しか進まない。

もちろん、日銀が金融政策の正常化方向に向かうとの思惑が強まれば、もっと円高が大幅に進むとの懸念はある。ちなみに、筆者は金融政策を引き締め方向に動かす必要があると言っているわけではない。債券市場をもう少し自然な市場の動きに任せるべきだと思っている。そうした意味で、金融政策の変更は必要ないと考える。0.5%程度の金利を「ゼロ%程度」と言っても違和感はない。

さらに、最近の円相場をみると、日銀が多少動いた程度では大幅な円高にはならないと思われる。その理由の1つとして考えられるのは、対外直接投資、対外証券投資の増加だ。

特に近年増加傾向にある対外直接投資に絡む円売りは、市場のボラティリティーが急騰して、リスクオフ状態となったからと言って、投資を止めるわけにはいかないフローだ。これが円の上値をしっかりと押さえている可能性がある。実質実効レートでみれば、円は歴史的に割安な状況にあるが、国内企業・投資家による対外投資が支えているのが現状だ。

実際、6月下旬から日経平均株価が下落しても、ドル円が底堅く推移している状況が続いている。こうした環境下では、10bp程度の金利差縮小は円相場にさほど大きな影響を与えないだろう。

しかし、金融システムが不安定化して、日本経済が大きな打撃を受け、景気後退に陥るようだと、日本企業や投資家による積極的な対外投資はなくなり、大幅な円高となる危険が増す。その時には2円や3円の円高では済まないだろう。

よって、将来の大幅な円高リスクを減らすには、イールドカーブ・コントロール政策のターゲットを変更せずに、金利の上昇だけを一定程度容認することが日銀にとっての最善策ではないだろうか。

*文中の地銀への影響試算は、JPモルガン証券の銀行セクターアナリスト西原里江氏のレポート「銀行はいつまで超金融緩和に耐えられるか? 銀行への副作用からみたYCC(イールドカーブ・コントロール)調整までの時間軸」を参照。

佐々木融 JPモルガン・チェース銀行 市場調査本部長(写真は筆者提供)
*佐々木融氏は、JPモルガン・チェース銀行の市場調査本部長で、マネジング・ディレクター。1992年上智大学卒業後、日本銀行入行。調査統計局、国際局為替課、ニューヨーク事務所などを経て、2003年4月にJPモルガン・チェース銀行に入行。著書に「インフレで私たちの収入は本当に増えるのか?」「弱い日本の強い円」など。

*本稿は、ロイター外国為替フォーラムに掲載されたものです。筆者の個人的見解に基づいています。


11. 2018年7月10日 18:16:56 : kNeY0s9eJg : _DtOmeuKCLg[53]
日銀は言ったことを実現できていないから責任をとれ(総裁およびリフレ派)ということであって、どんな政策がよいかは素直に論じていくしかなかろう。

12. 2018年7月10日 22:56:48 : jXbiWWJBCA : zikAgAsyVVk[1196]
日銀はピーターパンから聖書へ、原田委員が逸話で金融緩和批判に反論
日高正裕
2018年7月4日 18:35 JST
異次元緩和はインパール作戦ではない、不適切な比喩
黒田総裁は15年、ピーターパンの物語の言葉を紹介
日本銀行はピーターパンの国から神話の世界へ住む場所を変えたようだ。原田泰審議委員は4日の講演で、聖書にあるキリストの逸話や神話を示して、異次元緩和への批判に反論した。

  原田委員は、ローマに税金を払うか問われたキリストが「皇帝のものは皇帝に、神のものは神に返せ」と言った逸話を紹介。反対論者は現行の枠組みを「神の領域を侵すものだと言いたいのかもしれません」と指摘した上で、貨幣に関わる金融政策は「神のものではなく人間のものだ。人間のものであれば、理論と事実に基づく議論を避けるべきではない」と述べた。

  神に挑戦した人間を描いた悲劇として旧約聖書のバベルの塔やギリシア神話のイカロス、ユダヤ教のゴーレムを紹介し、歌舞伎の雷神不動北山桜にも言及した。しかし、原田氏は異次元緩和は「自然の摂理を侵すような方策だろうか」と緩和に反対する見解に疑問を呈した。

  第2次世界大戦中に旧日本軍が惨敗したインパール作戦になぞらえて、異次元緩和の早期終了を唱える論者も批判。ほとんどの経済指標が改善しており、比較は「比喩のつかい方として誤り」と指摘した。


 黒田東彦総裁Photographer: Akio Kon/Bloomberg
  黒田東彦総裁は2015年6月、ピーターパンの物語にある「飛べるかどうかを疑った瞬間に永遠に飛べなくなってしまう」という言葉を紹介し、注目を集めた。原田氏の講演も例を用いて金融政策を説明しようとしたが、講演後の会見では「いろいろ書いてあり分かりにくいかもしれない」と話した。


13. 2018年7月11日 19:59:14 : p0EJR2oRfM : _ZluhnjrZ4E[220]
「収入が増える ⇒ 消費に回るお金が増える ⇒ 物価が上がる」が正しい経済の流れ、逆の流れが有るなんて思う奴は頭がおかしい。

14. 2018年7月13日 02:32:56 : ZPn04qeb72 : W9YBC5_i07g[1]
神の領域とか抜かしてんじゃネエ。人がしちゃ行けネー事やったというだけの事だろが。つまり詐欺を働いたったこと以外の何ものでもネエよ。金融株為替で市場を操作する行為そのものが犯罪行為なんだよ。
人の心を金で売りさばいて社会を動かす人間の悪辣さが極まった先は必ずこうなんだよ!

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