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働き方改革しても生産性が上がらない企業に共通する特徴(ダイヤモンド・オンライン)
http://www.asyura2.com/18/hasan127/msg/708.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 7 月 10 日 15:39:30: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

働き方改革しても生産性が上がらない企業に共通する特徴
https://diamond.jp/articles/-/174388
2018.7.10 山口 博:モチベーションファクター株式会社代表取締役  ダイヤモンド・オンライン


働き方改革関連法案が成立し、2019年4月から順次適用される。コンサルタントとして企業を支援していると、働き方改革を率先して推進している企業から決まって依頼や相談を受ける内容がある。(モチベーションファクター代表取締役 山口 博)

企業からの相談は
2点に集約される



テレワークでヤル気が増す人もいれば、逆に意欲が減退してしまう人もいる。一律で仕組みを入れて全員に従わせるようなやり方では、生産性向上は望めない

 成立した働き方改革関連法案の内容は多岐にわたるが、私は、次の2点に着目している。コンサルタントならびにトレーナーとして企業を支援している中で、働き方改革を率先して推進している企業から依頼や相談を受ける内容も、この2点に関するものが圧倒的に多いからだ。

1、過長労働の抑制

・残業時間を年720時間、月100時間未満に規制、罰則規定の新設
・一定日数の有給休暇取得の義務化

2、働き方の多様化

・裁量労働の適用範囲拡大
・年収1075万円以上の特定の専門職を残業規制から除外する高度プロフェッショナル制度の導入

 1点目の過長労働の抑制の問題は、労働時間管理や休暇取得を奨励する半面、従来よりも短時間の労働時間で、より高い業績を上げるために、どのように生産性を向上させていったらよいかという相談がほとんどだ。

 これについては、管理職向けには(1)会議時間の短縮、(2)会議における合意度の向上、(3)面談におけるメンバーの意欲の向上――の順でニーズが高い。リーダー層向けには、(1)マルチタスクのスケジューリング、(2)アクションプランの実行確度の向上、(3)自分の意欲を高める要素を業務内容に盛り込むことによるストレス解消――の順に実施依頼が多い。いずれも各2時間でかなりの程度のスキルを修得できる。その日から実践の場面で活用していただき、成果を実感してもらっている。

 2点目の働き方の多様化に関しては、これまでも裁量労働やテレワークを実施してきたが、社員の意欲を高め、業績を上げることに役立っているという実感が持てないという悩みが、ほとんどのケースで見られる。

 これまで実施してきた内容を聞くと、裁量労働の管理、テレワークの管理にとどまっているケースが実に多い。組織が大きくなればなるほど、管理は必要なのだが、管理をしているだけでは社員の意欲は高まらないし、業績が上がらないのは当たり前のことだ。裁量労働も、テレワークも、労働時間や労働環境など、働き方の枠組みをどうするかという問題なので、それだけで社員の意欲を高めることにはならないのだ。この点を少し具体的に見てみよう。

裁量労働とテレワークに見る
これだけの個人差


 人にはそれぞれ、意欲が高まりやすい要素がある。私はこれを「モチベーションファクター」と名付け、6つに分類した。

 チャレンジすることを好み、達成感を味わうことで意欲が高まる人を目標達成型のモチベーションファクターの人と呼ぶ。一方、公私のバランスを考えながら取り組む人は公私調和型だ。任されて仕事をするとがぜん意欲が高まる人は自律裁量型、周囲と協力しながら取り組むとやる気が高まる人は他者協調型だ。

 どのモチベーションファクターが良い悪いということはない。例えば、業績を上げるために、さまざまなチャレンジにより業績達成しようとする人、バランスを取りながら業績を上げる人、任されることで独自の手法を発揮し業績を上げる人、周囲と協力しながら業績を上げる人など、人それぞれが意欲的に取り組むことができる要素が違っているということなのだ。

 このモチベーションファクターは、本人の意欲を高めることに密接に関係しているので、これを意識したコミュニケーションを取ったり、本人のモチベーションファクターに沿った仕事をしてもらうことは、意欲を大いに高めることにつながり、ひいては業績にも大きく影響をする。

 例えば、6つのモチベーションファクターの中で正反対と言える「公私調和」タイプと「目標達成」タイプを例にとって見てみよう。

 下の図のように、時間労働制(残業手当の支給対象の人)、専門業務型裁量労働制、企画業務型裁量労働制、事業所外労働制、そして、高度プロフェッショナル制度を比較してみると、目標達成のモチベーションファクターが最も増大するのは「高プロ」、次に「事業所外労働」だと考えられる。一方、公私調和のモチベーションファクターは、「時間労働」で最も高まるだろう。



 次に「自律裁量」のモチベーションファクターと、「他者協調」のモチベーションファクターの人をモデルに、働く場所について考察してみよう。オフィスの固定席、デスクのフリーアドレス、スポットのテレワーク、随時のテレワーク、常時のテレワークと言えるいわゆる在宅勤務で見てみると、自律裁量のモチベーションファクターは在宅勤務で最も高まるだろう。逆に、他者協調のモチベーションファクターは、オフィスの固定席での業務で最も高まると考えられる。



一律の働き方改革の押し付けが
生産性を逆に下げる理由


 単純化したモデルだが、目標達成型の人は高度プロフェッショナル制度や事業所外労働になじみやすい一方、公私調和型の人は時間労働になじみやすいし、自律裁量型の人は在宅勤務に、他者協調の人は固定席に合いやすいと言える。どの働き方が良い悪いではなく、働く人の性質によって、向き不向きがあるのだ。

 当たり前だが、社員一人ひとりには個性がある。にもかかわらず、職種や給与水準という外形的な基準を一斉に変更しようとしたり、会社の運用上の都合で、裁量労働やテレワークを一方的に推進して働き方の多様化を実現しようとするだけでは、それに向いている社員はハッピーになる一方、不向きな社員のストレスは増大してしまう。結果、生産性が高まらないという本末転倒な事態に陥ってしまうのだ。

 働き方改革だけではない。実は、通常のさまざまな業務においてパフォーマンスが上がるかどうかは、その業務を果たしやすいモチベーションファクターと、自身のモチベーションファクターの一致度が高いかどうかにかかっている。逆に一致度が低いとパフォーマンスは低下し、ストレスを感じやすくなるのだ。

 モチベーションファクターを見極めるスキルを身に付けることは難しいことではない。初めて演習に参加したビジネスパーソンの6割程度が、2時間の演習を行った後に相手のモチベーションファクターを見極めることができるようになっている。働き方改革によって働き方が多様になるのは良いことだ。ただし、単に多様になるだけでは意味がなく、その多様なメニューの中から、自分のモチベーションファクターに合うものを選び取ったり、部下のモチベーションファクターを正しく見抜いて導くことこそが、働き方改革の成否を分けるカギなのだ。




 

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コメント
 
1. 2018年7月10日 17:46:35 : OO6Zlan35k : ScYwLWGZkzE[906]

労働の目的は、人それぞれ、生産性を高めたければ、

できるだけキメ細かく対応した方が良いのは間違いないが

現実には、労働や人事管理にリソースを割くのも難しいし

プレイングマネジャーが普通になっている状況では、細かく見ていくことも無理


さらに成長産業と成熟産業、トップ大企業と、雇用全体の9割を占める中小の下層では、

人材特性やレベルに加え、ミスマッチが生じた時の対応レベルもかなり違い、

企業ごとの活用格差が、転職率の高さとしても生じる


そうした現実を見ていないと、変な日本経済神話が蔓延することにもなる

 


2018年7月9日 小林祐児 :株式会社パーソル総合研究所 主任研究員

「日本人は勤勉」というウソは残業肯定社会で広められた

日本人は真面目で勤勉――。世界にはそんなイメージが定着している。しかし近代史を紐解くと、日本人元来の特質は真面目どころか、実は怠惰だった(写真はイメージです)
「日本人は根が真面目だから」「日本人はもともと勤勉だから」――。
 残業、長時間労働についての議論をしているとしばしば耳にするのが、こうした日本人元来の特質と今の日本人の仕事の仕方を結びつける意見です。「勤勉さ、愚直さといった日本の強みを活かし……」などとポジティブな形で言及される場合もあります。果たして、こうした話は事実なのでしょうか。
 結論を先に言うと、この「勤勉」が「仕事」を意味していても、「勉学」を意味していても、日本人元来の特質とは言えません。
「日本人勤勉説」のまやかし
昔はむしろ怠惰と見られていた
 そもそも、日本人はずっと勤勉に仕事をしていたのでしょうか。たとえば100年前、明治期の時間感覚を例示するものとしてまず紹介したいのが、1901年(明治34年)に唄われたという下の歌の内容です。
 交渉は 日がな一日 ゆっくりあわてず
 「すぐに」が一週間のことをさす
 独特の のんびり、のん気な日本流
 時計の動きは てんでんばらばら
 報時の響はそろわない
 詠み人は明らかになっていませんが、タイトルもズバリ、「大ざっぱな時間の国」とされています。多くの社会史家が指摘するように、この他にも、明治期、多くの外国人が日本を訪れ、日本人の「怠惰さ」についての印象を言葉として残していきました(橋本毅彦・栗山茂久『遅刻の誕生―近代日本における時間意識の形成』、西本郁子『時間意識の近代 ―「時は金なり」の社会史』など)。
“日本の労働者は、ほとんどいたるところで、動作がのろくだらだらしている”(1897)
“日本人の悠長さといったら呆れるくらいだ”(1857〜9)
“この国では物事がすぐには運んでゆかないのである。一時間そこいらは問題にならない。”(1891)
“辞書で「すぐに」という意味の「タダイマ」は、今からクリスマスまでの間の時間を意味することもある。”(1891)
 現在、日本人が途上国を旅行したときに現地で感じるような言葉が並んでいます。こうした「時間感覚の違い」や「怠惰さ」を、明治期の訪日外国人は日本に対して感じていたようです。少なくともこの時代まで、欧米水準の「勤勉さ」は日本に広く根付いてはいなかったと推察されます。
日本の社会人は断トツで「勉強」していない
なぜ「勤勉イメージ」が定着したのか?
 また、「勉学」の面ではどうでしょうか。日本の大学(高等教育)進学率は確かに戦後ほぼ一貫して伸びてきましたが、国際的に見ると目立って高いものではないのが現状です。また、高等教育への進学率と「勤勉」のイメージがすぐに結びつくものでもないでしょう。
 では、学校教育を終えた後、社会人としての勉学はどうでしょうか。データを確認すると浮かび上がってくるのは、社会人になってからの日本人の「勉強のしなさ」です。職場外の学習についての調査を見ると、アメリカ・フランス・韓国と比べても最も「ほとんどやっていない」という割合が高く、夫で78.9%、妻で67.7%にもなります(2006年 連合総研「生活時間の国際比較-日・米・仏・韓のカップル調査」)。
 平成28年の社会生活基本調査においても、働いている人の「学習・自己啓発」の時間は平均で1日わずか6分程度です。昨今、生涯学習やリカレント教育の必要性がしきりに叫ばれる背景には、社会人になったあとの日本人の圧倒的な「勉強のしなさ」があります。

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 明治期に怠惰で、現在も社会人になってから勉強していない日本人――。ところがその一方で、1970年代から2000年代にかけて行われた日本人についてのイメージ調査の結果(図1参照)を見ると、日本の青年層から見た日本人のセルフイメージは、40年もの間「勤勉」が1位の座を守っています(内閣府・世界青年意識調査:18-24歳 5ヵ国1000人対象)。

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 他国民からのイメージ(図2)も、「勤勉」は上位に入り続けています。この数十年間ものあいだ、確かに日本人の勤勉イメージは国内外に共有されているとい言えそうです。

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日本人の勤勉アピールに利用された二宮金次郎
欧米に負けないための「人工のアイデンティティ」
 それでは、現在の勤勉なイメージと明治期の怠惰さのギャップは、どのように埋められたのでしょうか。勤勉さの起源を歴史的に探っていきましょう。
 明治後期、国力を増強し欧米諸国に追いつかんとする政府と当時の啓蒙思想家たちは、日本人の怠惰さを退け、より「勤勉」であるよう国民を啓発していきます。そこで「お手本」として名指しされ、勤勉さを内外にアピールするシンボルとして機能したのが、二宮金次郎像で知られる二宮尊徳(1787-1856)の存在です。
 二宮尊徳は江戸後期に活躍した経世家・農政家ですが、こうして時代を遡って「発見」されたタイプの偉人です。1894年に英語で出版された内村鑑三『代表的日本人』に西郷隆盛や上杉鷹山らとともに掲載され、その後、国定教科書や文科省の唱歌の題材、よく知られた二宮金次郎像とともに人口に膾炙していきました。日本人の「勤勉さ」イメージは、欧米諸国に追いつき近代国家としての力を示すために、人工の「アイデンティティ」として構築された面があるということです。
 しかし、かと言って、全く根拠がないところからそうしたイメージを捏造することは難しかったはずです。そもそも資本主義経済の発展のためには、生活維持に必要な量を超えた水準で労働力を投下し続ける、勤労精神が不可欠です。社会学者マックス・ウェーバーが『プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神』で指摘したのは、ヨーロッパにおけるカルヴァニズムの教義こそが、そうした資本経済のエンジンとなったことでした。
 では、日本において、資本主義経済を駆動させるような「勤勉さの芽」はどこにあったのでしょうか。こうした問いについて、歴史人口学者の速水融が『近世日本の経済社会』で指摘したのが江戸後期に農家で起こった「勤勉革命Industrious Revolution」説です。
 17世紀末から19世紀にかけて、日本は人口・戸数ともに激増する時代を経験します。この時代は、有力農民の下に生産農民たちが隷属して小作料を収める形態から、一地一作人制がとられる、いわゆる小農自立が起こった時代と重なります。農業の少家族経営が一般化し、自立した農業経営が営まれていきました。
 速水は、そうした人口増にもかかわらず、尾張国などで「家畜(牛馬)の数」が大幅に減少したことに着目しました。
 人口増を十分に受け止められるだけの耕地は、国土の狭い日本には余っておらず、そのため、例えばイングランドで起こったような大資本による大量家畜を用いた「規模」による生産性増大ができなかったのです。つまり、人が努力と工夫によって土地の利用頻度を上げることによって、収穫高を高めることになりました。言い換えると、「1人あたりの労働投下量の増大」によって「土地あたりの労働生産性」の向上を実現した、ということです。
 こうして、江戸後期の生産性増大にあたって、日本人は産業化以前に「勤勉さ」の精神的土壌を獲得した、とするのが速水の「勤勉革命」説です(※)。その後、産業化・工業化とともに明治期を迎え、厳密に言うことは難しいですが、磯川全次の『日本人はいつから働きすぎるようになったのか』によれば、「勤勉さ」を持つ国民が多数派になったのは明治30年ごろではないか、とされています。
「日本人勤勉説」の2つの誤り
残業の言い訳に使われてはならない
 歴史的な議論に最終決着を付けることはここでは難しいですが、「日本人元来の特質として勤勉だ」という説は、少なくとも次の2つの点で誤っています。
(1)「勤勉さ」が日本人のアイデンティと重ねられ始めたのは明治後期以降であり、まだ100年程度の歴史しかない。
(2)また、構造的な長時間労働そのものは多くの先進国が経験してきたことであり、日本人以外が「働きすぎ」を経験していないわけではない。
 製造業が発達していく際には、多くの国で構造的な超・長時間労働が観察されます。問題は、多くの先進国はそうした長時間労働を様々な方法で克服してきたのにもかかわらず、日本のフルタイム雇用世界では、そうした働き方が「温存」されてしまっていることなのです。
 広く伝わる「日本人の勤勉さ」は、不変の性質でも、DNAに強固に刻み込まれているものでもなさそうです。歴史的推移と、実際の長時間労働によって育まれてきたものであり、それらの「原因」ではありません。むしろ、そうした素朴な「日本人勤勉説」によって、長時間労働が感情的に肯定されてきた側面のほうが強いのではないか、と考えています。
 先ほど紹介したここ数十年の数字を見ると、少しずつですが「勤勉さ」のイメージは低下しています。時代ともにセルフイメージの変化を受け入れることができるかは、まさに今後の私たちにかかっています。
(※)速水は、ヨーロッパと異なり、日本の勤勉性の獲得に宗教的なバックグラウンドがなかったとしているが、他方では浄土真宗の教義の影響も指摘されており、宗教的な背景を指摘する学説も存在する(磯川全次『日本人はいつから働きすぎるようになったのか』)。
(株式会社パーソル総合研究所 主任研究員 小林祐児)



2. 2018年7月14日 03:24:54 : hfa6SM3NHQ : 1KE5Jot8xK0[5]
>>1

時間におおざっぱなのは、欧米でも近代以前は同じだろ。
それを産業化の初期に無理やりというかかなり強引に「時間」にうるさく改造した。

日本で明治はまだ近代化したばかりだから、まだ庶民はのどかなところが残っていただけ。

>人が努力と工夫によって土地の利用頻度を上げることによって、収穫高を高めることになりました。言い換えると、「1人あたりの労働投下量の増大」によって「土地あたりの労働生産性」の向上を実現した、ということです。

それだけではない。
日本の気候条件による。
温暖湿潤で植物が育ちやすいことが、逆に農業を非常に苦労の多いものにしているのだ。「放って」おいても雑草も害虫も少ない欧州の寒冷な気候とは大違いである。

>(1)「勤勉さ」が日本人のアイデンティと重ねられ始めたのは明治後期以降であり、まだ100年程度の歴史しかない。

これは日欧の農業の違いを理解していない。
もちろん江戸のような都市部の町民は午後2時ごろには仕事は終わりという話もあるから一般化できないが、
(夕方には木戸が締まり移動ができなくなる。そのためそれ以前に銭湯にいって風呂に入る)農村の労働が大変だったのは事実。農民は正月とまつりの時しか休めない。

>(2)また、構造的な長時間労働そのものは多くの先進国が経験してきたことであり、日本人以外が「働きすぎ」を経験していないわけではない。

18−19世紀前半のイギリスのように産業化のごく初期は除いて、
エリート社員でもない一般人がこれでもかこれでもかと働くのは日本ぐらい。

これは、日本の企業の雇用人事制度と関連がある。


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