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中国はなぜ電気自動車が好きなのか? 北京とワシントンとローマ帝国の滅亡(マスコミに載らない海外記事)
http://www.asyura2.com/18/kokusai24/msg/820.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 12 月 20 日 12:46:15: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

中国はなぜ電気自動車が好きなのか? 北京とワシントンとローマ帝国の滅亡
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2018/12/post-71c2.html
2018年12月20日 マスコミに載らない海外記事


2018年12月15日
Caleb Maupin
New Eastern Outlook

 数字は自ら物語る。1月から10月までに、746,000台の新エネルギー乗用車が中国で販売された。2018年末までに重要な技術中枢都市深セン市の全てのバスとタクシーが電動になるだろう。大連市の中央区は2020年までにこの基準に達することを期待されている。2014年から2017年までに、中国の製造業者が、358,000台の非化石燃料のバスを製造した。

 ドイツ国際協力公社のサンドラ・レッツァーの電気自動車に関する発言をウォール・ストリート・ジャーナルが引用している。「中国はレースでの唯一の国です。全て中国自動車メーカーです。」

 新エネルギー自動車推進は、習近平と共産党が布告した「中国製造2025」技術プロジェクトの中核だ。2009年から2017年までに、電気自動車に補助金を提供するため、中国政府は480億ドル使った。

 一方、ホワイトハウスは違う方針を打ち出している。12月3日、ホワイトハウス国家経済会議委員長ローレンス・クドローは、電気自動車を製造するアメリカ自動車メーカーへの助成金が、まな板に載っていると発表した。彼は「我々は終了を望んでおり、助成金を終わらせるつもりだ、オバマ政権による他のものも」と発表したが、発表はアメリカが製造した自動車への、中国の40%関税を終わらせるトランプと習近平間合意後に行われた。

 中国が電気自動車を死にもの狂いで推進し、他方リーダーのアメリカは気が進まないように思われるのはなぜだろう? これまでのところ、アメリカ政府による唯一の動きは、自動車メーカーへの僅かな助成金だったが、この小さな動きさえ縮小間際だ。

化石燃料経済:人類のための経済刑務所

 欧米先進国資本家の徒党が世界経済支配者として出現して以来、石油は不可欠だった。ジョン・D・ロックフェラーのスタンダード・オイルの末裔は、エクソン・モービルとして知られる最大の超石油メジャーで、世界的に成功している。1938年に石がアラビア半島で発見され、まもなくイギリス人は、武器や他の支援で、サウド家に権力を掌握させようと努力した。

 ロシア帝国は、ロスチャイルド銀行王朝と、様々なスイス、イギリスの石油会社にアゼルバイジャン油田の利用権を与えた。1917年のロシア革命後、ソ連新政府によって差し押さえられた石油を奪還する無駄な努力のためボルシェビキ赤軍と戦うべく、イギリス軍が、アゼルバイジャンに派兵された。

 ウォール街とロンドンはグローバル石油市場を買い占めた。サウジアラビア、アラブ首長国連邦、クウェートや他の専制的属国が、中東での彼らのアクセスと支配を保証している。ナイジェリアの貧困に陥り腐敗した国家機構は、BP、シェル、エクソン・モービルやシェブロンのために無制限のアクセスを可能にしている。水圧破砕で、アメリカは輸入国ではなく、輸出国となった。

 1917年のロシア革命は、諸国がこの経済的な枠組みに対抗するためのドアを開いた。1920年、ボリシェビキは、バクーで「東洋諸民族大会」を召集した。最終的にソ連は、石油豊富な中東での、愛国的士官やバース党運動や、アフリカと中南米全体の様々な社会主義者や民族主義者と提携するようになった。

 冷戦時に始まったプロセスの結果、ロシアやベネズエラやイランや少数の他の国々は自国石油資源の支配権を掌握した。彼らはウォール街、ロンドンの独占者と競争して、現在石油を輸出し、収益を独自の経済を構築するために使ってきた。これらの国は、独占権を確保し、彼らを市場から押し出す狙いの欧米銀行家による絶えざる破壊活動と妨害行為と戦っている。独立して石油を輸出していたイラクとリビアの社会主義政府は、直接人道的大惨事に導いているアメリカによって率いられた介入や難民危機やテロの増加によって倒された。

 ジョージ・W・ブッシュ政権時代、石油価格が1バレル110ドル、歴史上最高の一つにまで急騰した。更に、オバマ政権下の2014年、石油価格がある時点で、27ドル以下の壊滅的に低いレベルに落ちた。これら劇的な変化は全世界の人々に大きな問題をもたらした。石油中心とする経済で、発展途上国は、欧米銀行家の傀儡政府や、お雇い家臣によって行われる利己的操作のなすがままにされた。

国家活性化という中国の夢

 世界的石油金融システムが出現すると、五千年の歴史をもつ中国文明社会は前例がない屈辱に直面した。イギリスは、中国に阿片輸入と、保護関税を設定しないよう強いて、二度のアヘン戦争を行った。ドイツ、イギリスと他の西欧列強は日本を支持し、経済的に中国を破壊し、発展を阻止した。

 だが中国人は反撃した。孫文博士の民族主義運動が中華民国を生み出し、蒋介石が孫文の理想を裏切った後、中国共産党は新しい国を作る戦いの先導に力を注いだ。

 欧米の経済的支配と国内の後進性に対する戦いで、民族主義の中国国民党が1920年代に得ていたと全く同様、中国共産党はソ連から重要な支援を受けた。1930年代に、ソ連は鉄鋼の最大生産国になり、文盲をなくし、水道と電気を全国にもたらし、世界大国になった。ソ連はその巨大な石油資源の採取、精油を始めた。

 1949年、中国共産党が権力を握ると、ソ連と緊密に提携した。中国最初の製鉄所と多くの発電所は、ソ連の援助で建設された。中華人民共和国の最初の11年間、ロシアとの深いレベルの友情と協力があった。

 1961年以降、中国はソ連の支援を受けなくなったが、工業化の努力を続けた。中国は1966年に大規模中国パキスタン友情ハイウェー建設を始めた。これは世界で最も高い所に位置する道路で、2018年に勃興した中国パキスタン経済回廊(CPEC)の基礎になった。

 中国の弱点の一つは、国内石油資源がごくわずかしかないことだ。中国共産党が国家近代化と工業化の道に進むにつれ、外国石油と天然ガスに対する依存度が増した。

 中国は様々な国から石油を輸入しているが、石油市場は、ウォール街とロンドンの銀行家に支配されたまま、彼らが発展途上国を支配するのを可能にしている。中国の石油の多くが海路で輸入されるため、中国が南シナ海で安全保障を維持することが非常に重要になった。近年、この海域での、アメリカ軍と中国軍間の緊張が増加した。

 中国は、同様、アメリカに支配されたパナマ運河に代わる選択肢を作り出そうと努力した。現在、中国はニカラグア社会主義政府と共に、貿易船舶用の代替経路を構築する400億ドルのプロジェクトで働いている。

ローマ帝国の滅亡から学ぶ

 化石燃料経済は、ウォール街とロンドンの世界経済支配に欠くことができない。この理由で、彼らは技術的進歩を危険だと考えている。一方、自身化石燃料に大きく依存しているイランやロシアのような国を含め、世界中の多くの国が、石油を基本とする国際秩序から脱出する取り組みを進める中国と手を結んだ。

 最近、ブラックベリー社上級副社長ケイヴァン・カリミが、中国は新エネルギー自動車のみならず、運転手不要の面白い可能性でも世界をリードしていることを最近はっきり語った。カリミのこの発言が引用されている。「自動運転が成功すれば、私は中国がリーダーになると思う。インフラがないために、試すだけの他の全員と比べ、インフラがあるので、自動車を生産し、実際道路に送り出せる事実によって、中国はリーダーになると信じている。」

 ローマ帝国の滅亡を、技術的進歩の受け入れを拒否したことに帰する人々は多い。新しい農業技術や、道具や商品を生産する方法を開発するのではなく、ローマ人は自分たちの農業生産の衰退を見過ごしたのだ。彼ら自身の生産能力が低下するなか、ローマ人は、他国民を征服し、彼らの収穫と資源を略奪し、穴埋めするだけだった。

 生産力を高めようとするのをやめたためローマ帝国は崩壊した。ローマは社会進歩を抑え、他国や国民を押さえつけることに頼るという規則の協定を、世界と結んだのだ。

 他方、中国は急速に自身を変え、反対のアプローチにおけるグローバルな超大国としてのその地位を復活させた。中国共産党はマルクス主義と歴史の物質主義に導かれて、人間の進歩を不可欠であると考える。さらに、1978年、中国は、改革と開放を始め、公然とマルクス主義をゆがめ、貧困を崇拝した四人組として知られる極左主義者の徒党を追放した。

 歴史は前進しており、中国は歴史とともに前進するつもりだ。だが依然、疑問は変わらない。アメリカは時代遅れの経済の枠組みを残しておこうとするつもりなのだろうか? ウォール街とロンドンの銀行家が確実に超利益を生んでいる間、アメリカ国民は、古代のローマ人のように、生活水準と生産能力が減少してゆくのを見ている。彼らは、政府に優先順序を変えるよう強いることが可能だろうか? 時間がたてばわかるだろう。

 Caleb Maupinはニューヨークに本拠地を置く政治評論家、活動家。彼はボールドウィン-ウォレス大学で政治学を学び、オキュパイ・ウォール街運動に鼓舞され、参加していた。オンライン誌「New Eastern Outlook」独占記事。

記事原文のurl:https://journal-neo.org/2018/12/15/why-does-china-love-electric-cars-beijing-washington-the-fall-of-rome/

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コメント
1. 2018年12月20日 19:00:43 : 82xViKsNP6 : jGZW8kme9gs[258] 報告
拡大に 驕り足元 見失い
2. 2018年12月21日 11:05:14 : MJBpeJMZGM : qt@jO7WxMYc[2] 報告
インフラはいらないしこれらが盛んに開発されているから従来型の自動車はもうすぐお終い。
複数のドローンをAIでコントロールする実験も行われているようです。
限定的な用途では大きな効果があるみたい。
これから先は電気が主体になるからメカ式のエンジンは不必要だとアホでも分かる。
力が入るのは当たり前でやりたい放題の悪徳企業ドヨダの時代ももうすぐ終わる。
この投稿者のオッサンなんかボケかましてるような気がする。


23年に空飛ぶ車を実用化 官民が工程表を取りまとめ
12月20日 20:07
https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/business/kyodo_nor-2018122001002176.html
政府は20日、人を乗せて空を移動する「空飛ぶ車」に関する官民協議会の第4回会合を東京都内で開き、実用化に向けた工程表を取りまとめ、2023年に人やモノを乗せた移動の実用化を目指す目標を掲げた。
必要な制度や試験飛行の拠点の整備を進め、技術の確立を急ぐ。
空飛ぶ車は電動で垂直に離着陸し、自動運転による飛行を想定。
移動のほか災害対応や救急、娯楽にも活用する。
実用化に当たり、飛行機と同程度の安全性と静粛性の確保を目指す。
工程表には19年に人が乗れる電動の試作機を完成させ、試験飛行と実証実験を行うと明記。

福島県のロボット研究開発拠点を試験飛行の拠点に位置付けた。

ので気の毒に日本の開発要員は消耗品扱いみたいですね。

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018年07月23日更新 車の動画(129)
スカイカーが完全に未来の自動車!開発&販売中の「空飛ぶ車10選」
帰省ラッシュの大渋滞! 「車が空を飛んで抜け出せたらなぁ」なんて思った人もいるでしょう。
でも車は空を飛べませんし、そんなのは夢やSFのはなしです。
ところが今、そんな夢の車が現実に開発されて、市販される日も目前まで迫っています。世界で開発されている「スカイカー」を調べてみました!
https://car-moby.jp/24148

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スカイカーとは空を飛行可能な自動車のことである。単に空飛ぶ車とも。英語では浮上可能な自動車全般を指してflying carと表現される。この中には空陸両用の軽飛行機との見方ができるものも含まれている。 また、SF作品などに登場する空気の力で浮上する車はエアカーとも呼ばれる。 ウィキペディア
https://www.google.co.jp/search?q=%E7%A9%BA%E9%A3%9B%E3%81%B6%E8%BB%8A&rlz=1C1IHCA_enJP798JP799&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ved=2ahUKEwiJkM3Xz6_fAhXSdN4KHRqpB_kQiR56BAgHEBM&biw=1054&bih=731

プロトタイプの画像が一杯。
基本はドローンみたいでプロペラが4個あって電動モーターで駆動。
技術的には3次元センサーや新型リチウムイオンバッテリーでほぼ確定しているご様子。

アメリカ海兵隊だけが固執する雄プレイは欠陥仕様だと世界中で確定しているようです。
実際日本ではやりたい放題ですがアメリカ国内では都市部で飛行自体が禁止されている。

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これが現実だから時間的な余裕は無いんでしょう。


愛詩tel by shig
プロカメラマン、詩人、小説家
shig による
写真、詩、小説、エッセイ、料理、政治、経済etc..
https://blog.goo.ne.jp/1shig/e/6ccb95844d21a1502b08cc109b31809f

【うわぁ】中国の河川や大気の環境汚染画像の数々!!こんな国からの輸入食材って・・
2018年06月26日 10時01分23秒 | 真実追求

ailoveiより
2015年2月3日

中国の河川や大気の環境汚染が衝撃的すぎる。
もう中国製品は買えない?!(画像)
中国は素晴らしく美しい自然の風景がある一方で、
都市部では環境破壊が進行して問題視されています。
そこで今回は、中国の都市部における環境汚染の実態を表した写真を
海外サイトからご紹介します。

3. 2018年12月21日 19:48:25 : MJBpeJMZGM : qt@jO7WxMYc[3] 報告

糸口が見つかって世界的な規模で開発競争真っ最中 だそうです。
学問的には非常に地味な分野ですがご興味があれば一度見て下さい。
生産が軌道に乗れば経済活動に劇的な変化が多分現れるでしょうね。
従って中国屋さんが必死のパッチになるのは極当たり前。
そこにいるお兄ちゃんやおねーちゃんボケーとしてたらあかんよ、、、美味しそうなネタがほれそこに転がっている 鴨 です。
技術史的にはインテルの4004という4 BIT CPUが世界で初めて出てきた時のような感じがする。


固体 リチウム 電池
https://www.google.co.jp/search?q=%E5%9B%BA%E4%BD%93+%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0+%E9%9B%BB%E6%B1%A0&rlz=1C1IHCA_enJP798JP799&oq=%E5%9B%BA%E4%BD%93%E3%80%80%E3%83%AA%E3%83%81%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%80%80%E9%9B%BB%E6%B1%A0&aqs=chrome..69i57.11113j0j8&sourceid=chrome&ie=UTF-8

では、電解質が固体になることでどんな恩恵があるのか──。
一つはもちろん安全性だ。
リチウムイオン液体電池は他の電池に比べて出力密度、エネルギー密度とも高いため小型軽量で大きな電力が得られることが特徴に挙げられる。
そのため急速に普及したが、可燃性の電解質が使われているため、液漏れや発火の危険性が内在している。
全固体リチウムイオン電池ならこうした現象が構造上、発生しない。
これはEVやスマホなど身近な電化製品に使われる上で大きなメリットといえる。
だが、他にも特筆すべき点はたくさんあるという。

「固体なら積層が可能なので、エネルギー密度を既存のリチウムイオン電池よりもさらに高めることができます。
イオン伝導率の高さから大きな出力が得られることは前述のとおりですが、これは充電も短時間で行える可能性を示しています。
さらに?30℃〜100℃でも安定した性能を発揮できるなど、温度変化にも著しく強い。
まだ固体電解質の特性を最大限に生かせる電極材料は何なのか、などの課題は残っていますが、以前に比べると見通しはかなり明るくなってきました。
実用化された暁には、これまでのリチウムイオン電池をはるかに超えた特性が期待できるでしょう」

今回の新材料発見により、全固体電池の実用化に向けて前進したのは確かだが、実際に製品化されるまでにはまだ多くのプロセスが必要になる。
「現段階では優れた特性を持つ固体電解質の組成が見つけられたのみで、ここから実際の市場に出るまでには生産性やコスト、安全性、製品としての安定性など、さまざまな要素を考慮しながら、電池として設計する、という多くの課題や長い過程が残っています。
そこはもう産業の分野ですから、私たちは手出しできません。
今までの歴史から考えると、材料発見から5〜10年の歳月は必要でしょう。
一足飛びに完全な電池を作ろうとするのではなく、まずは全固体電池のメリットを示せる性能のものを作って市場を徐々に築いていき、使われる領域を広げながら開発を進めていく、というのが現実的なシナリオだと思っています」


スマホやPCなら数分でフル充電完了!?高容量全固体電池の実用化へ前進
https://emira-t.jp/topics/7453/
日本の研究チームが、高い電流密度での超高速充放電の実証に成功社会インフラの整備とともにEV(電気自動車)普及の鍵といわれる、車載用電池の高出力化と充電時間の短縮。その実現に向けて世界中で研究が進められているのが、次世代型として注目を集める高出力タイプの全固体電池だ。
今回、実用化に向けた課題の一つであった“超高速での充放電”の実証に日本の研究グループが成功。
短時間で充電を完了し、高出力を発揮する夢の電池誕生を予感させる研究の詳細をご紹介する。


全固体電池の菅野教授が語る、EVはこう進化する
次世代電池の“本命”はリチウムイオン電池の限界を超えるか
庄司 容子庄司 容子
2018年1月17日(水)
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/011100194/011100003/


全固体電池の実用化目前!私たちの生活を変える新時代の電池とは ...
https://emira-t.jp/ace/5178/
2018/03/07 - 昨年には、「2020年代前半に、リチウム電池に代わって全固体電池を搭載したEV(電気自動車)の実用化を目指す」とトヨタが発表するなど、実用化に向けた開発は待ったなしだ。
1980年以降、リチウム電池と固体電解質の研究に携わり、トヨタ ...

NEDO:全固体リチウムイオン電池の研究開発プロジェクトの第2期が始動
https://www.nedo.go.jp/news/press/AA5_100968.html
2018/06/15 - NEDOは、世界各国でモビリティの電動化に向けた動きが活発化する中、高エネルギー密度化と安全性の両立が可能な蓄電池として注目されている全固体リチウムイオン電池を早期実用化するための研究開発プロジェクトの第2期をスタート ...

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