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日本の闇。日本社会に浸透していたチュチェ思想
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/648.html
投稿者 中川隆 日時 2019 年 9 月 27 日 23:20:59: 3bF/xW6Ehzs4I koaQ7Jey
 

(回答先: 朝鮮総連と日本共産党は最初は一体だった 投稿者 中川隆 日時 2019 年 8 月 17 日 23:57:45)


日本の闇。日本社会に浸透していたチュチェ思想

【怒れるスリーメン】Part45-B
日本の闇。日本社会に浸透していたチュチェ思想… - YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=OayMexwPyY8

9月24日収録

【出演者】
・加藤清隆(政治評論家)
・高橋洋一(嘉悦大学教授)
・篠原常一郎(ジャーナリスト 元日本共産党 国会議員秘書)


▲△▽▼


特番『衝撃!チュチェ思想と文政権の正体、反日運動にも・・・』
ゲスト:ジャーナリスト 篠原常一郎氏 - YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=CKZh3UbMbDQ

2019/09/14 に公開

ゲスト:ジャーナリスト 篠原常一郎氏
司会:松田政策研究所 代表 松田学

・今回はHANADA10月号で衝撃的な文在寅大統領が朝鮮労働党員であったとのスクープを
発表したジャーナリストの篠原常一郎氏をお呼びしてチュチェ思想と文政権についてお聞きしました。

特に拉致問題とチュチェ思想研究会、沖縄基地問題、アイヌ問題との絡みについては大変貴重な論点を頂いた
そして日本国内の反日運動について詳しく解説して頂きます。


▲△▽▼


【我那覇真子「おおきなわ」#56】
沖縄「反日」運動の正体〜篠原常一郎氏が語る「日本共産党」の実像[桜H31-2-15] - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=VZhWQWt4Mys


2019/02/15 に公開

司会:我那覇真子(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員・チャンネル桜沖縄支局キャスター)

沖縄「反日」運動の正体〜日本共産党の実像とは
ゲスト:篠原常一郎(ジャーナリスト / 元民主党・共産党国会議員秘書)


____


【我那覇真子「おおきなわ」#57】
日本(沖縄)に潜むチュチェ思想の正体〜篠原常一郎氏に聞く[桜H31-2-22] - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=9Ldoz5EvGt0


2019/02/22 に公開

司会:我那覇真子(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員・チャンネル桜沖縄支局キャスター)

@主体思想(チュチェ思想)とは何か
ゲスト:篠原常一郎(ジャーナリスト / 元民主党・共産党国会議員秘書)


▲△▽▼


篠原常一郎講演〜主体思想について〜 - YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=WGIIy_M9S9Y

2019/02/26 に公開


▲△▽▼


[篠原常一郎]目覚めよ!日本人
チュ〇思想はここまで日本に浸透している! - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=WIm-NzVujvo

[Front Japan 桜]衝撃!朝鮮反日本革命集団「チュチェ思想研究会」
篠原常一郎
2019/6/18配信より
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
1. 中川隆[-11113] koaQ7Jey 2019年9月28日 08:48:01 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1700] 報告

チュチェ思想の基礎 - YouTube
篠原常一郎 2019/08/10
https://www.youtube.com/watch?v=vAc9om_A4BA&list=PLn7YRiBo75F4HaraEq06vO_D-GMwxNr6s
https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%81%E3%82%A7%E6%80%9D%E6%83%B3%E3%81%AE%E5%9F%BA%E7%A4%8E
2. 中川隆[-11098] koaQ7Jey 2019年10月01日 15:09:33 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1722] 報告

緊急特番「チュチェ思想研究会inチャンネルくらら」
篠原常一郎 上念司【チャンネルくらら・3月4日配信】 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=EI0I2uJDl1A


2019/03/03 に公開

沖縄に広がる「主体思想」とは!?

3. 中川隆[-11097] koaQ7Jey 2019年10月01日 20:38:49 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1723] 報告
「チュチェ革命成就目前の韓国」ゲスト:篠原常一郎|9月30日|山岡鉄秀&和田憲治のTSJ1 - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=KUneELEuuCY
4. 中川隆[-11080] koaQ7Jey 2019年10月02日 10:41:47 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1741] 報告

チュチェ思想拡散の著名人! - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=CvHVILOrQrA


2019/07/23 に公開


チュチェ思想拡散の著名人!…HONTOBAKOにアップされた驚くべき日本のチュチェ人脈!多数の大学教授が影響力発揮

5. 中川隆[-10786] koaQ7Jey 2019年10月17日 11:09:55 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[2060] 報告


街場の読書論 韓国語版まえがき - 内田樹の研究室 2019-10-17
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/664.html#cbtm


 みなさん、こんにちは。内田樹です。
 『街場の読書論』の韓国語版が出ました。
 書くことと本にかかわる文章だけを集めたちょっと変わったアンソロジーです。文章そのものは平易なのですが、言及された元の書物について知らないと翻訳がなかなかむずかしはずです。日本の古典からの引用もあるし、アメリカやフランス文学の話もあるし、落語の話もあるし...翻訳の労をとってくださった朴東燮先生もずいぶんご苦労されたと思います。何よりもまず朴先生のご尽力に感謝申し上げます。いつもありがとうございます。

 序文として一言申し上げたいのは、僕の本がこの時期に韓国語訳されて出版されることの意味についてです。

 いま、日韓関係は僕が知る限り、過去最悪の状態にあります。どうして短期間のうちにこんなことになってしまったのか。このところ、そのことをずっと考えています。

 どうしてこんなことになってしまったのか「わからない」というのは、僕一人ではなく日本の市民のおおかたの実感だろうと思います。

 メディアでは、「このトラブルの責任者は誰か?」「このトラブルから受益しているのは誰か?」という問いが繰り返し立てられ、そのつど「私は真相を知っている」というタイプの「専門家」が登場して「正解」を教えてくれる、ということをしています。

 むずかしい問題が起きたときには「話を簡単にする人」がもてはやされます。知識人でも、政治家でもそうです。

「話を簡単にしてくれる人」はさまざまな変数が入り組んで起きた出来事を、単一の「張本人(author)」が立案した邪悪な「計画」の所産であると説明します。そういう説明をされると、こちらの知的負荷は一気に軽減する。「なんだ。そんな簡単な話だったのか」と知ってほっとする。一見すると無秩序で、偶発的に起きているように見える現象群の背後に「すべてを差配しているオーサー」がいて、すべては実は綿密に組み立てられた計画通りに進行しているのだ・・・と思うと、ことの良し悪しに関わらず(その変化が自分にとって不利なものであってさえ)、人は「ほっとする」。

 これは人性の自然ですから、仕方がないと言えば、仕方がない。

 すべての事象の背後には「神の摂理」があると信じることも、「歴史を貫く鉄の法則性」があると信じることも、「シオンの賢者のプロトコル」があると信じることも、信憑の構造そのものは同一だからです。そもそも、偶発的に見える自然事象の背後には「美しい数理的な秩序」が存在すると信じるところから自然科学だって始まるわけですし。

 目の前の現象が入り組んでいて、理解に難いものであればあるほど、「これらの複雑怪奇に見える出来事の背後には、すべてを予見し、すべてを知り抜き、すべてを統御している単一のオーサーがいる」と推論することへの誘惑はより強いものになります。でも、その誘惑に屈服することがときに破滅的な結果をもたらすことも僕たちは知っている。

 1789年のフランス革命のあと、民衆に追われた貴族と僧侶は英国に亡命しました。そして、夜ごとロンドンのクラブに集まってはどうして「こんなこと」が起きたのか、語り合いました。残念ながら、フランス革命を「無数のファクターの複合的効果」として複雑なまま扱うことができるほどに彼らの知性はタフではなかったので、彼らはこんなふうに推論しました。

 革命は、体制を一気に覆すことができるほどの政治的実力を持ち、かつ完璧な秘密保持を誇る「世界的な規模の陰謀組織」によるものだ、と。そうでないと、大規模な政治的動乱が同時多発的に起きたことの説明がつかない。

 では、その陰謀組織は何ものか? 

 さまざまな「容疑者」が吟味されました。プロテスタント、イギリスの海賊資本、ボヘミアのイリュミナティ、フリーメーソン、聖堂騎士団...そのリストの中に「ユダヤ人の世界政府」というものもありました。実は「オーサー」は誰でもよかったのです。物語の構造だけが重要だったのです。そして、最終的にかなり多くの人たちが「ユダヤ人の世界政府がフランス革命を立案し、実行したのだ」という陰謀史観を採用することになりました。そして、その物語を信じた人たちが(どこまで本気で信じていたのかはわかりませんが)、そのあと2世紀にわたって、同じ物語を飽きずに繰り返し語り続け、最終的にそれがユダヤ人600万人のジェノサイドを帰結したのでした。

 理解しがたい事変が起きたときに、どんなストーリーでもいいから、誰かに分かりやすい理由を示してもらって安心したいと願うのは人間的な弱さの現れです。そのこと自体を責めることはできません。でも、「オーサー」を特定して「話を簡単にすること」に固執して、現実の複雑さを直視することを忌避した人たちが、その結果どれほど非人間的なふるまいに加担することになったのか僕たちは歴史から学びました。動機は人間的だったけれど、帰結は非人間的なものになった、ということがあるのです。

 この歴史的事実から僕たちが引き出しうる教訓があるとすれば、それは、どんな複雑な出来事についても、「そのすべてを統御し、そのことから受益している単一のオーサーがいる」という仮説に対しては、十分な警戒心をもって臨む必要があるということだと僕は思っています。

 その経験則に従って言うと、僕は日韓関係をこのような出口の見えない状況に導いた「邪悪な主体」がいるとは思いません。日韓両国民を困惑させる「周到な計画」があったとも思いません。無数のファクターが絡み合って、「こんなこと」になった。だから、「責任者は誰だ?」「張本人は誰だ?」「受益者は誰だ?」というタイプの、話を簡単にしようとする問いかけをする人に対しては、そういう問いの立て方は有害無益であると、むしろ問題の解決を遠ざけるだけだと告げることにしています。

 こういう難問に遭遇したときには僕は「複雑な現実は複雑なまま扱う」ことにしています。

 不合理なようですけれど、これはほんとうにそうなんです。複雑なものは無理やり単純化しないで、複雑なまま扱う。

 それがどのような種類の問題であれ、僕が困難な問題に接近するときの基本的なマナーです。政治について語る場合でも、哲学や文学について語る場合でも、それは変わりません。

 それは固く結ばれた紐をていねいにほどく作業に似ています。結び目のどこかにわずかでも緩みがあったら、そこを緩める。僕たちにできるのはそれだけです。いつ、どの結び目がほどけるのか、予測できません。だから、工程表を作ることもできないし、作業が完了する期日を示すこともできません。僕たちが経験的に知っているのは、「結び目が一つほどければ、次の結び目がほどきやすくなる」ということくらいです。

 気長な作業です。こういう作業に必要なのは、「切れ味のよい知性」ではありません。むしろ「タフな知性」です。結論が出ないまま、ずっと宙吊りにされていることにも耐えられる知的な忍耐力です。僕は「知性の肺活量」という言葉を使うこともあります。どこまで息を止めていられるか。わかりやすい結論を採用して、知的負荷を一気に軽減したいという誘惑に耐えて、どこまで「わかりにくい話」に付き合い続けることができるか。

 いま日韓両国民に(とりわけ日本国民に)求められているのは、そういう自制と忍耐だと思います。

 なんだか抽象的な話になってしまってすみません。

 僕のこの本が韓国の読者にどういうふうに受け止められることになるのか、僕にはうまく想像がつきません。韓国の読者たちの何人かに言葉を届かせたくらいのことで、日韓の外交関係に何らかのプラスの影響が出ると期待するほど僕はイノセントではありません。でも、「複雑な事態を複雑なまま扱う」という僕の作法に共感してくれる読者が一人でもいれば、そこから結び目がひとつほどける可能性がある。僕はそんなふうに考えています。

 がんばりましょう。
http://www.asyura2.com/18/reki3/msg/664.html#cbtm

6. 中川隆[-10524] koaQ7Jey 2019年10月28日 15:43:02 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[2349] 報告
【緊急特番!「おおきなわ」#93】
脱北青年が出演!韓国で反文在寅デモに立ち上がった理由を激白[桜R1-10-27] - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=2_yuyBAZQDE


司会:我那覇真子(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員・チャンネル桜沖縄支局キャスター)

ゲスト:
 篠原常一郎(ジャーナリスト)
 サイ・ランケン(脱北者)

7. 中川隆[-10897] koaQ7Jey 2019年11月02日 09:28:42 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1984] 報告



#2019/11/02 デヴィ夫人と北朝鮮
篠原常一郎




8. 中川隆[-11032] koaQ7Jey 2019年11月02日 13:12:43 : b5JdkWvGxs : dGhQLjRSQk5RSlE=[1858] 報告

【我那覇真子「おおきなわ」#94】篠原常一郎の沖縄講演会
「日本人拉致、沖縄、北海道、そして韓国…東アジアを揺るがすチュチェ思想」[桜R1-11-1] - YouTube






司会:我那覇真子(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員・チャンネル桜沖縄支局キャスター)

【内容】
・VTR:篠原常一郎の沖縄講演会「日本人拉致、沖縄、北海道、そして韓国…東アジアを揺るがすチュチェ思想」
  講師:篠原常一郎(ジャーナリスト・元日本共産党国会議員秘書)

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