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衆議院・予算委員会 – 柚木道義議員「伊藤詩織さんへの準強姦罪揉み消し疑惑」/NHKの国会中継はなし
http://www.asyura2.com/18/senkyo239/msg/290.html
投稿者 gataro 日時 2018 年 2 月 01 日 09:46:33: KbIx4LOvH6Ccw Z2F0YXJv
 

衆議院・予算委員会 – 柚木道義議員「伊藤詩織さんへの準強姦罪揉み消し疑惑」
Shiori-Black-Box 2018/1/30
http://shioriblackbox.com/2018-01-30-yunokimichiyoshi

1月30日の衆院・予算委員会。伊藤詩織さんが傍聴される中、希望の党の柚木道義議員は、「伊藤詩織さんへの準強姦罪揉み消し疑惑」について安倍首相への質疑を行った。NHKの国会中継はなし。

今回の質疑では、柚木議員が準備したパネルの提示は認められたものの、『総理』の著者、「山口敬之」の名前は黒塗りで消され、質疑中一度もその名前が出ることはなかった。また、別のパネル (山口敬之氏の著書『総理』に関する資料と思われる) は提示が不許可となったようだ。

この日の安倍首相の主な答弁は次の通り。


柚木議員: 「『総理』という本を書かれた方が準強姦罪で捜査対象であったことをご存知でしたか。」
安倍首相: 「個別の案件について答える立場ではございません。」

柚木議員: 「この捜査が行われていたかどうか、知ってたか知らなかったぐらいお答えいただけませんか。」
安倍首相: 答弁せず。席を立たない安倍首相の代わりに小比木国家公安委員長が答弁に立ち、聞いてもいないことをしゃべる。

柚木議員: 「『総理』という本が出版されたのはこの著者の方が不起訴処分になる直前ですが、これ不起訴になること安倍総理はご存知ではございませんか? 」
安倍首相: 「常識として、個別のそれぞれの事件について、知ってる知らないっていうことについては一切言わないことになっている。不起訴になっていることを私は知り得うるわけがない。」

また安倍首相は、山口敬之氏との関係については、「私の番記者だったから取材をしたいということで取材を受けたことはある。それ以上でも以下でもない。」と親密な交友を否定した。

最後に、一つ気になったことがある。

それは、安倍首相が「それは、じゅ、準強姦ですか?」(9:45 あたり) と言うくだり。

思わず、森友学園問題の時の答弁で「か、か、カゴイケ? さん?」と言ったのを思い出してしまった。どうやら触れられたくないキーワードには、このように、“知らない演技” をする傾向があるようだ。すごくわかりやすい。

以下は、全編書き起こし。




柚木道義議員: 
19分しか時間がございませんので、安倍総理に中心に伺いたいと思いますので是非よろしくお願いいたします。このボード、あるいは資料の最後のページをご覧いただければこの2冊の本、そのうちの1冊の表紙の方はどなたか。総理というタイトルです。おそらく日本中の方がご存知の方、安倍総理ご本人でございます。この方をですね、この著者黒塗りに今日突然なりましたが、被疑者として、この横の『ブラックボックス』、その後出版をされた伊藤詩織さんを被害者とする準強姦罪の揉み消し疑惑、様々これ報じられてまいりましたが、今日は傍聴席に伊藤詩織さんご本人も初めておいででございまして、もちろんご本人は性暴力被害者支援、ワンストップ支援センターの整備など通告もしておりますが、こういった点を是非自分と同じような被害者を二度と出したくない、家族にそういう思いをさせたくない、命を落とした方もいる、そういう中でご本人のことというよりは、まさに今後そういう方が生まれない社会をめざして勇気をもって会見を実名で行われて、その後様々なお取り組みをなされている方です。

ちなみにこの『総理』の著者の方は、元テレビ局の記者で、そしてこの事案というのはですね、詩織さんが所轄の警察署に訴えた後に地道な証拠を積み重ねて、所轄の捜査員がですね、そしてもちろん所轄の警察署長が決済をしてですね、裁判所が逮捕状を発布して、そして当時詩織さんがドイツに仕事に行っておりました。捜査員から容疑者を逮捕するから今すぐ至急帰国してくれと連絡があって、そしてその逮捕の当日、捜査員は当時この著者の方がワシントンから成田に帰ってくる。逮捕のためにも行ってた。広報を通じてメディアにも伝わってた。しかし当時の警視庁刑事部長、現在は警視庁警察庁官房総括審議官、中村格さんがですね、ご本人も認めておられますけども、その逮捕寸前、当日です、現場までもう捜査員が行っている。その時にいきなり前例のない逮捕中止命令を出した事案でございます。

ちなみにこの『総理』の著者の方、今日午前中にペジーコンピューティングの齋藤容疑者、もう既に3回逮捕されて、ご覧をいただければ分かるように、脱税、あるいは詐欺、もう10億円近く起訴、追起訴されている方です。そのペジー社の顧問として、まさにこの著者の方は、これも私もいろいろ取材する中でですけれども、この著者の方はペジー社の顧問として、毎月200万円の家賃がするそこのキャピトル東急のレジデンスに住まわれ、そして顧問報酬も毎月200万円。これ年間で言えば4800万円ということになりますが、これがペジー社から支払われていたという、まぁそういう表現がございます。これはですね、私は本当にこういうことがあるんだなと本当に驚いているんですけども、これ下手をすればペジー社に100億円の国民の税金が投入されて、そして今すでに10億円は詐欺やあるいは脱税で起訴されている。その税金の中からまさに毎月400万円もこの著者の方に流れていたということにこれなりかねません。

こういう方である。しかも資料の6ページから8ページ目を皆さんご覧ください。こういう状況に疑問を持っているのは、別に私ということではありません。世界の様々な主要紙、今日はニューヨークタイムズだけ付けておきましたが、これ1面から3ページまでもうずっと特集です。そしてもちろんその他にも、これは私が確認しただけでも十ヶ国以上の世界の主要紙。例えば、ニューヨークタイムズ以外にもフランスのルモンド、あるいはイギリスBBC、日本でいうとNHKですね。様々報道がなされていて、そしてその行動のなされ方というのは、この著者の方が政権の中枢の安倍総理の本を書かれている方ですから、自他共に認める、まぁ帯に麻生さんとか菅さんの名前も出てきます。近しい方であったから揉み消されたのではないかという疑惑があると報じておられます。そういうような疑惑が報じられる国であってはならないとも思いますので、これ是非、安倍総理にいくつか伺いたいんですが、これ安倍総理ですね、このようなまあ『総理』という本を書かれた方ですから、当然私も何回も読みましたからまあ非常に親しい関係であることはわかるんですが、この方が準強姦罪で捜査対象であったことをご存知でしたか。

安倍首相: 個別の案件について答える立場ではございません。

柚木道義議員: いや個別の案件じゃなくて、これはですね皆さん、世界中がいま本当にこの日本という国は性犯罪厳罰化法を厳格化して、それでMeToo運動さまざまあります。そういう最中で性暴力被害後進国であると、そういう中で本当に法改正は行われていても、その操作がお手盛り、場合によってはもみ消しなどで万が一あったらですね、法改正しても何の意味もないじゃないかと。そういう疑惑の目を持って世界中の主要紙メディアが報じている。日本が疑惑の目でも見られているんです。ですから事は個人個別の案件じゃないんです。

しかも詩織さんは、自分の事ということで実名で会見されてるんじゃないんです。誰しもが被害者になりうる、家族も含めて。もちろん場合によっては被疑者にもなり得るわけです。もみ消しもでっち上げも駄目なんです。ですから捜査の公正性や、あるいは検察審査会、まさにブラックボックスであること。私も取材をする中で、本当に最後の砦の検察審査会がこんなブラックボックスであれば、これ検察審査会法の改正も何度も提案してます。こういうことをしていくことが開かれた司法に繋がっていきますし、是非安倍総理ですね、これ個別の事案ではないんです。日本がそういう目で見られているんです。是非この捜査が行われていたかどうか、知ってたか知らなかったぐらいお答えいただけませんか。

(安倍首相に答弁を求めているのに、小比木国家公安委員長が答弁に立つ)


(語気を強めて安倍首相の答弁を求める柚木議員): いやいやいや登録してないです。総理に知ってましたかと聞いてるんですよ。総理に知ってましたかというのに何で答えるんですか。妨害ですよ。質問妨害ですよ。

(小比木国家公安委員長が話し始めても尚、食い下がる柚木議員。議場内ざわつく): いいですよ、委員長いいです。あの国家公安委員長が答えるんだったらいいですよ。総理が知っていますかと聞いているんですから。いいです。いいです。総理が答えないならもういいですよ。いやもう短くしてください。総理が知っているかどうか聞きたいんだから。委員長もういいです。いいです。時間19分しかないんですから。いやいいです。法委員会二回来なかったじゃないですか。なーんで今勝手に妨害するんですか。呼んでも来なかったのに。いいです、いいです。結構です。結構です。け・っ・こ・う・です! 妨害止めてください。委員長。ちょっと、ほんとにお願いします。19分しかありませんから。

(柚木議員が声を上げている間、普通に答弁を続行する小比木国家公安委員長): あのー、さっと言いますから。おたずねの事案について、警視庁においてxxxxから基づき、必要な捜査を止めた上で、関係書類、及び証拠物を東京都検察庁に送致し、検察庁における審査を経て不起訴処分になったものと承知。さらにその後、検察審査会においても、さきほどおっしゃったように、所要の審査の上、不起訴相当の議決が出されたものと承知しております。今、委員から揉み消し等のお話がありましたけども、そんなことはあり得ないと存じます。

柚木道義議員: えーっとですね、総理是非ですね、これなんでそんなことを聞くかとといえばですね、そのあともお尋ねをしたいんですよ。このですね、『総理』という本は、皆さんあの今日ちょっとパネル提示が不許可になったので紙でご覧頂きたいんですが、2ページ目3ページ目ですね、この『総理』という本が出版されたのは、実はこの記者・著者の方が不起訴処分になる直前なんですね。これ普通考えたら、起訴されることが分かってたら、出版社はわたしも業界にいましたから分かりますけど、怖くて出版社は出版なんかできません。ましてや、これ表紙が安倍総理ですからね。安倍総理、わたしちょっとこれこういう声があるということでお尋ねしたいんですけどもね、これ不起訴になること、ひょっとして安倍総理、ご存知ではございませんか? 違いますか?

安倍首相: あの柚木議員、まぁ常識で考えていただきたいとこのように思います。まずはそもそもですね総理大臣として個別のそれぞれの事件について、知ってる知らない、中についてどう思うかっていうことについては、一切言わないことにこれなっているんですよ、これ常識として。それと不起訴になっていることをですね、私は知り得うるわけがないじゃないですか。それと基本的にですね、一般論で申し上げます、個別の事についてではなくて、一般の捜査の状況について、わたしがいちいち報告を受けるっていうことは、これ基本的にないんですよ。これは。例えばテロ事案とかは別ですよ。そうではなくてですね、一般の傷害とか、まぁその、それは、じゅ、準強姦ですか? そういう個々の事件についてですね、総理大臣が報告を受けるという事は、これないということは、これはっきりと申し上げておきたい。その上でですね、まぁ常識で考えて質問して頂きたいと思いますが、私で不起訴であることを知っていたからですね、この取材に応じたとかですね、それはまったくそんなことはない訳でありまして、記者として私の番記者であった者からですね、取材をしたいということで取材を受けたことありますよ。それ以上のものでも、それ以下のものでもないってことははっきりと申し上げておきたいとこのように思います。

柚木道義議員: これは私がって言うことではなし、いろんな方がそういう指摘をされてる中で、その私は声を代弁をさせて頂いてるわけでございますし、これですね、あのじゃあペジーコンピューティングの件は、これも先ほど午前も質疑ありましたしね、私は色々取材をするなかで顧問料としてこの著者の方が200万円毎月、かつそのページコンピューティングから200万円の家賃をキャピトル東急レジデンスで支払われていてっていうこと自体もですね、これ、だってペジーの件も今後今まだ捜査進んでますよね。それでこの著者の方が、実はまさに先ほどのボードにも示しましたような様々な事案の中で顧問に就任して以降の部分ですよ、いま捜査中ですよね。こういった点について営業で行かれて、そしてその際にですね、まあ決め台詞がこの本をお示しをして、自分は総理、もちろん麻生さん、そういった方ともちろん親しくて、場合によってはそういった場を持つこともできるというようなことをまさに決め台詞としてですね、まぁこれ、もちろん様々な取材や報道の中で、私もそういう中で知り得た情報ですけども、変わりそういうことであればですね、まさにこの本を使ってですね、営業してそして100億円、もちろんそれ以降のことですから、顧問就任の、全部ではありませんがそういった形で、場合によっては貢献をされていたという可能性もあるという風に思うんですが。これ、顧問としてペジー社、テレビ局を止められたあと、もちろん非常に親しい関係であるということは、この本の中で山に登られたり、あるいはいろんなことが書かれておられます、ゴルフに行かれたり。これ、ご本人から報告はあったりしましたか。 ペジー社の顧問に今なったんだとか。いかがですか。営業でそういうこと言われてるそうですよ。いかがでしょうか。

安倍首相: おそらく委員は週刊誌の報道をですね、もとに質問をされておられるんだろうと思いますが、是非委員にはですね、そういうものは直接あたっていただいて、それから事実であるということをですね、確かめた上で質問をしていただきたいと強く思います。

柚木道義議員: 私はこれまでの質問、週刊誌報道だけで質問をしたことは過去一度もありませんので、それはちゃんと取材をさせていただいた中で質問してることは申し上げておきたいと思います。これですね、今日、いやいやそもそもですよ、中村格、当時のまさに前例なき執行中止命令を出したですね、当事者の方、法務委員会で12月1日も5日も総括審議官ですよ、要求しても来ない。今日も来てない。何で来てないんですか。しかも所管ですよ。その部下の方が何回か答弁に来られましたよ。中村さんに聞かなきゃわかんないんですよ。しかも中村さんが執行停止命令出したと認められているんです。しかも、メディアの取材に対して認めて、何で国民の代表の場のこの国会で、そういうこと説明責任果たされないんですか。これ委員長、今日理事会でご協議いただいたと聞いてますが、是非この中村、当時の執行中止命令を出したあの元刑事部長ですね、私、過去調べましたけど、現職の方でも答弁に来られていることもありますよ、個別の事案で。是非この委員会に呼んでいただきたい、理事会で協議いただけますか。

河村予算委員長: 理事会で協議をさせていただきます。

柚木道義議員: いやいやいや、委員長に聞いているんです。聞いてないんです。もう時間ないんで。ちょっと、いやいいです。時間がないんで。二回とも出席拒否されたんですから、ここで妨害しないでください。いやもう結構です。いや私、指名されましたから。委員長すいません。よろしいですか、ちょっと時間ないんで。よろしいですか。これですね、是非ですね、中村、当時の執行中止命令を出した刑事部長、それから所轄の捜査員の方ですね、実際にあの逮捕状を取って現場に逮捕に行かれようとした方。完全に本当に食い違ってます。いやこれ場合によっては、元捜査員の方もですね、これ現職の警官も来たことありますよ国会に証言に。私、お越しいただけるんだったら是非お越しいただいて、どちらが言ってることがより正しいのか真実なのか、国民の皆様に明らかにしていただきたいと思いますので、これ本当にご本人が了解されるんであれば、是非元捜査員の方にもお越しいただけるよう理事会で協議いただけませんか。

河村予算委員長: 国家公安委員長の説明を求めます。

小比木国家公安委員長: あの中村現総括審議官の話ですが、その前に私のことも先ほど言われましたけども、法務委員会で柚木委員からですね、来なかったことは存じておりますけれども、委員会の決定として言われていないということはまずございます。中村総括審議官にしても、その通りのことが言えると思います。そして政府参考人については、現に担当する政策、業務に責任を持つ立場の者でなければならないとされてると、私は認識しております。政府参考人の出席については、国会でお決めいただくことでありますけれども、お尋ねの事項は事件捜査についてであり、現在警察庁刑事局の所掌に属するものであることから、刑事局から答弁を行っているところであります。

柚木道義議員: あのちょっと時間がないんで。まさに今日、本当に勇気を出してお越しいただいている詩織さんの思いも込めて質問させていただきますんで、あの是非総理ですね、実はこの間、法務委員会あるいは厚生労働委員会でこの問題、あの性暴力被害者支援という視点でですね、何度も質問させて頂いてまして、それなりの答弁を頂いてるんですがもう一歩なんです。是非ですね、これ世界の中でもまさにこういう事案を含めて様々封じられている中で、性暴力被害者支援としてですね、あの二問これまとめて伺いますが、ワンストップ支援センターの拡充とそして性暴力被害者支援について、これ是非ですね、ワンストップ支援センターもまだまだ不十分でございます。これを全国に整備するということをですね、これ所管の野田大臣も答弁されてますが、安倍政権上げて性犯罪性暴力被害の対策充実を目指す、そういった総理のご決意を伺いたいのと、実はその性暴力被害者支援法案、これ野党で衆議院に国会に提出しているんですね。是非、これあの実はワンストップ支援センターの整備に重要なんですか、そもそも被害者、届出を出す人わずか3.7パーセントで顕在しにくいこともございますので、是非そういった被害者支援をより特化した、例えば医療的心理的支援、被害者がお子さんである場合の支援を進めて、性暴力被害者に寄り添った支援が行われるように、当事者支援に関わる民間人をメンバーとする性暴力被害者支援審議会を設置することなど、是非ですね、関係省庁横串で進めて頂きたい。これ是非、安倍政権として挙げてですね、進めていただきたく両件について総理のご所見と決意を伺います。

安倍首相: 最も重要なことは、性犯罪性暴力被害者の心身の負担をできるだけ少なくすることであります。そのため病院拠点型など被害者が相談しやすいワンストップ支援センターを整備し、そこを中心に捜査機関等と連携する被害者目線での体制構築が必要と考えています。こうしたワンストップ支援センターの整備を後押しするため、今年度から新たな交付金を創設をいたしました。すでに41の都道府県において設置が実現をしています。今後全ての都道府県に最低一ヶ所以上、支援センターを設置するとともに、その運営の安定化を図るなど政府として自治体と緊密に連携しながら性犯罪性暴力被害者支援をさらに充実させていく考えでいます。

柚木道義議員: 前向きなご答弁ををありがとうございます。終わりますけれども、是非この問題は私も現地をいろんなところを取材しました。準強姦罪が行われたとされるホテル。あるいは薬が使われたという疑惑がある飲食店。それぞれ取材もしてます。この著者の方の証言と大きく違ってて、具体的に何点もあります。まだ今後もやりますが、是非この真相の究明と同時に今の被害者支援の、これ両輪で進めていただくことが、本当の意味での被害者支援だということを是非お願いを申し上げて、私の質問を終わります。ありがとうございました。


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コメント
 
1. 2018年2月02日 19:01:03 : uJRHiUIqDQ : rzZhDfLw80Q[559]
似た傷を NHKも また抱え

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