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安倍外交は置き去りではないと書いた産経新聞のメディア失格 「ここまで安倍外交は行き詰まっている」 天木直人 
http://www.asyura2.com/18/senkyo242/msg/641.html
投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 4 月 07 日 02:35:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

安倍外交は置き去りではないと書いた産経新聞のメディア失格
http://kenpo9.com/archives/3528
2018-04-06 天木直人のブログ


 このところ、新聞や週刊誌から安倍外交をどう思うかという取材が寄せられる。

 私が答えるまでもなく、安倍外交は置き去りにされた、はしごを外された。

 私にコメントを求めて来る新聞も週刊誌も、みなそう書きたいのだ。

 そう書くためにわざわざ私にコメントを求め、それを引用するのだ。

 それほど、誰が見ても安倍外交は世界の主要国から相手にされていない。

 ところが、そうではない、安倍外交はよくやっている、北朝鮮が譲歩したのも安倍外交の圧力が奏功したためだ、と言わんばかりの記事を書いた大手新聞がある。

 きのう4月5日付の産経新聞がそれである。

 すなわち、田北真樹子記者の署名入りの記事で、安倍首相が4月17日からの訪米を皮切りに相次ぎ首脳会談を行う、と書いている。

 北朝鮮が譲歩して来たのは日本が圧力路線を主導したからだと書いている。

 そして、今後とも、首脳会談を通じて北朝鮮の包囲網突破を許さない、その主導を行うのが安倍外交だ、と書いている。

 わが目を疑う記事だ。

 このようなことを、安倍万歳の取り巻き連中がいうのならわかる。

 フェイクニュース専門の、とるにたらないネットニュースが流すのはわかる。

 しかし、末席を汚していると言えども産経新聞は全国紙だ。

 その産経新聞が、フェイクスースまがいの署名記事を書くとは驚きだ。

 ここまで安倍外交は行き詰まっているという証拠に違いない。

 せめて、そう思って読むしかない、4月5日の産経新聞の記事である(了)



安倍晋三首相、米皮切り相次ぎ首脳会談 北の包囲網突破許さず 「戦略描いたのは日本。置き去りではない」
https://www.sankei.com/politics/news/180405/plt1804050011-n1.html
2018.4.5 01:15 産経新聞






 安倍晋三首相は17日からの訪米を皮切りに、夏にかけて首脳会談ラッシュに突入する。狙いは、国際社会との対話に動き始めた北朝鮮が試みる包囲網突破の阻止だ。対北圧力路線の旗振り役として、非核化だけでなくミサイル問題の解決についても北朝鮮が具体的な行動を取らない限り圧力継続が重要と訴え、包囲網維持を呼びかける。同時に拉致問題の解決に向けた協力の確約取り付けも目指す。

 「米政府内には『シンゾーからトランプ大統領に言ってもらった方がいい』という声が多い。首相が発言することが多くて負担が重くなってしまう…」

 日本政府関係者は日米首脳会談を前にこう語る。自身のスタッフにさえあまり耳を貸さないトランプ氏だが、首相の話はきちんと聞くため、米政府も首相に頼っているのだ。

 今月の日米首脳会談はトランプ氏就任後、6度目となるが、日本側は「これまでで最も重要な会談」と位置づける。5月末までにトランプ氏と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長の会談が予定されているからだ。

 首相はトランプ氏に対し、北朝鮮の「非核化」のあり方を具体的に説明し、核開発のための猶予を与えずに短期間で実行させる重要性についてクギを刺す。日本にとって脅威の中・短距離ミサイルの廃棄も不可欠であることをすり込む考えだ。拉致問題についてもトランプ氏から金氏に直接、解決を迫るよう要請する。

 米国と綿密なすり合わせの後、首相は日米連携をテコに韓国や中国、ロシアと対北包囲網堅持を確認する。特に韓国は日米と連携を取っているが、いつ中朝にすり寄ってもおかしくない。北朝鮮の非核化を話し合う6カ国協議の「日米韓対中朝露」の構図が「日米対中韓朝露」に変化すれば、包囲網の効力は低下しかねない。

 こうした事態を避けるため、首相は5月上旬に東京で開催する日中韓サミットで、韓国の文(ムン)在(ジェ)寅(イン)大統領、中国の李克強首相とそれぞれ会談し、圧力路線継続の一致を目指す。5月下旬には訪露してプーチン大統領と会談するほか、6月上旬のカナダでの主要7カ国(G7)首脳会議でも協力を呼びかける。

 北朝鮮が米韓中との首脳会談に加え、近く朝露首脳会談を行うとの臆測もあり、「日本置き去り」論は根強い。しかし、北朝鮮が対話を求めるほどに追い詰められたのは、日本が圧力路線を主導したからだ。

 日米はトランプ政権発足以降、(1)軍事力を含むすべての選択肢はテーブルの上にある(2)最大限の圧力をかける(3)北朝鮮側から話し合いを求めてくる状況を作る−の3方針を主導してきた。いずれも日本が提案し、米国が国連などで主張し日本が支持する形を取ってきた。

 外務省幹部は「実は日本がこれまでの戦略を描いてきた。決して置き去りになっていない」と断言する。首相の一連の外国訪問は置き去りではないことを証明する狙いもありそうだ。(田北真樹子)













 

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コメント
 
1. 2018年4月07日 04:52:55 : u3rZ9kay22 : Wzio3yxXHv0[65]
安倍外交は置き去りではない。置き去りなら単に無視されているだけだが、完全に馬鹿にされている。世界の首脳から軽蔑されている。

それはアメリカのトランプ、ロシアのプーチン、中国の習近平だけでなく韓国首脳からもEU諸国の首脳からも軽蔑されている。ついでに言えば金・ジョウウンからもだよ。全く相手にされていない。


2. 2018年4月07日 06:01:05 : 2F008GCmfo : aPOQaw7l1Vg[1]
 天木さん、この田北という記者、あなたが書いた「安倍万歳の取り巻き連中が言うなら分かる」のくだりのまさに“安倍の取り巻き連中”ですよ。
 ご心配なく、取り巻き連中だから(阿比留と同じ)、こうした記事が書けるのです。

 執筆者・阿比留だったら、モロバレでしょう? だから、阿比留もどきの金太郎あめを使うのです、この産経というイカレ新聞は。


3. めんたいこ[2644] gt@C8YK9gqKCsQ 2018年4月07日 06:07:20 : xkwqFwZ17s : pgLHLKlKI0g[7]

>安倍晋三首相は17日からの訪米を皮切りに、夏にかけて首脳会談ラッシュに
 突入する。

モリカケから逃げ回るだけで無意味に税金使って、どこの国へ行っても相手に

されずバカにされてるのが分からんのだろうか? その辺りを忖度しろよアベ。

まっ、そんなオツムはないか。せいぜいバカにされ続けろや!

モリカケ・スパコン・リニア・友人の強姦犯人・各省庁公文書改ざん・隠蔽 

どれにも関係してるが、中国・北朝鮮・韓国・アメリカ・ロシアのドコからも

無視以前でお呼びでも無い。アベは完全な部外者である。海外旅行は自費で行き

カネをバラ撒くのも自費で撒け。百害国難野郎!



4. 2018年4月07日 06:34:58 : EIHH4CSarE : ZNs6WKx@BdQ[1277]
この産経新聞社と言えば、社主自らが、「女性が多く活躍する仕事や職種をピンクカラージョブなどと言ったところで、大日本帝国軍性奴隷問題の前科をごまかそうとする魂胆も見え見えのボロを、社内でペラペラと自慢話のように語っては、それを使い物にならない間抜け記者共が、記事に書いたという事実そのものを、元外務官僚であれば、まんまと騙されたふりをすれば、外交カードに利用できる目的と根拠とすれば、このような恥知らずな大日本帝国軍性奴隷問題の前科に自ら関与した大勲位中曽根君から、幾らでも自慢話でも取材して、これを記事に書いて来い、とでも言い返すだけのことならば、まともな日本国民であれば、誰だって簡単に出来ることだし、元外務官僚であれば、まんまと騙されたふりをすれば、大勲位中曽根君をバチカンに連れて行き、ローマ教皇の前で、この恥知らずな大日本帝国軍性奴隷問題の前科に自ら関与した自慢話でも語って来い、と同時に、ローマ教皇に置かれましては、まんまと騙されたふりをして、この大勲位中曽根君からは、このような大日本帝国軍性奴隷問題の前科の自慢話を傾聴して頂き、自らがとんでもない恥知らずな大罪をしでかしたことを認め、涙を流しながら謝罪の言葉を自白して頂きました折には、自らの罪を認めて頂きまして、誠に有難うございました、と深く感謝して応えて頂ければ、この大勲位中曽根君の身柄につきましては、ドイツのメルケル首相にでも送って頂きます様、どうぞよろしくお願い申し上げます、と応えて貰うことになれば、ドイツのメルケル首相に置かれましては、まんまと騙されたふりをして、「大勲位中曽根君の身柄を返して欲しければ、核発電推進原理主義組織にまんまと騙された外務省から、核開発計画書を持って来なさい」と揺さぶって貰うように、働きかけて頂くくらいのことも、簡単に出来ることだし、これならば、日本国民全体としては、複雑な感情を抱きながらも、そっと静かに暖かく見守っていくこともまた誇りとすれば、ロシア外務省ならびに中国外務省に置かれましては、まんまと騙されたふりをすれば、ドイツのメルケル首相に置かれましては、お土産にトイレットペーパーでもご用意して頂ければ、安倍首相に対しては、表紙を差し替えただけの偽物の核開発計画書でも持って行かせてやればよいのでは?と、複雑な感情を抱きながらも、そっと静かに腹の底で嘲笑いながら、唆して応えて貰うことになったとしたら、元外務官僚であれば、まんまと騙されたふりをして、貴重なアドバイスをしていただきまして誠に有難うございます。ドイツのメルケル首相に置かれましては、どうぞ安倍首相もまた、大勲位中曽根君と共に、セルフネグレクト状態になるだけのことならば、これ以上失うものは何処にもございませんので、アメリカのトランプ大統領と共に、多極化の捨て石とでもなって、そのままひっそりと泣き寝入りするまで、どんどんこけにして下さい」とでも、応えて活かしてみても、良いのかも知れませんね。

5. 2018年4月07日 08:50:35 : k3Mxityc76 : SqcpUStuUbc[10]
>> このところ、新聞や週刊誌から安倍外交をどう思うか
>> という取材が寄せられる。
>> 私が答えるまでもなく、安倍外交は置き去りにされた、
>> はしごを外された。私にコメントを求めて来る新聞も週刊誌も、
>> みなそう書きたいのだ。
>> そう書くためにわざわざ私にコメントを求め、それを引用するのだ

まさしくこの通り。自分でいえないからと
町の声やら評論家を隠れ蓑にして言ってもらう。
マスコミの腰抜けぶりも極まってるわ。

こうなると産経の記事内容は最低だがかえってその腰巾着ぶりが
徹底していて菅菅しいわ。
そのくだらなさとい点で産経は信用できる。



6. 2018年4月07日 09:02:11 : cMkBIAfjeY : e7w02O0aenE[4]
3Kやゴミ売り如きフェイク新聞にいちいち大仰に反応する天木にこそ、ウソ捏造を持ちあげるなと云いたい。

7. 斜め中道[4419] js6C35KGk7k 2018年4月07日 10:52:08 : u12DNOjV8I : DpNsSI7B2fY[2840]
KKK(糞ったれの極小キンタマ)が、
安倍万歳の取り巻き連中が集まるフェイクニュース専門糞紙であることは
既に大多数の人間の共通認識であると思うが・・・。

8. 2018年4月07日 12:17:23 : 1efNhjWexw : hNNzTtlwMsU[1]
真珠湾攻撃の空中攻撃隊総指揮官で、ミッドウェー海戦時、旗艦空母「赤城」飛行隊長の淵田美津御夫と、ミッドウェー海戦連合艦隊参謀の奥宮正武両氏共著に「ミッドウェー」という本がある。

本書は、2013年度全米大学ランキングで、名門ハーバード大学などを抑えて7位に選ばれた、超エリート校ウエストポイント(米陸軍士官学校)の教書にもなっていて、数多くの戦記ものとは一線を画する戦史の歴史的名著と言われている。
その中で、米艦隊の2倍の圧倒的な兵力と、連戦連勝の海軍航空隊の技量を持ちなが
ら、わずか5分間で、連合艦隊の主力4空母を瞬時に撃沈され大惨敗した敗因分析を
、奥宮氏が徹底的に解明しており、その総括として次のように述べている。

まさに3Kのヨタ記事をたしなめている言葉である。
3Kの願望の行く末はミッドウェーである。


以下引用

「こうして敗因を分析してみると思い当たることはこれらの敗因がわが国民性に直結

していることである。いま、敗因を分析して検討してみれば、もちろん兵術上の数々

の戦訓を見いだすことができる。(中略)

その敗因を徹底的に分析することは、日本国民として、まことに心の痛むところであ

るが、これについて逃避的であってはならない。真実を掘り起こし、その因果を見極

めて、今後のわが国あり方の貴重な教訓としなければならない。ここに敗因を分析す

る意義がある。そしてそれは兵術上の原則やエラーを探ることではなく、わが国民性

への反省でなければならない。

ミッドウェー海戦はわが国民性の欠陥をあばきたてた戦いであった。これまで述べて

きた数々の敗因には、その根底にことごとくわか国民性の欠陥が潜んでいる。合理性

を欠くわが国民性は、やることなすこと行き当たりばったりで、相互の間に理屈が合

わない。セクショナリズムの国民性は、ものを見る視野が狭く、やることが独善的で

ある。因習から容易に抜けきれない国民性は、気がついてもただちに180度転換の進

歩的革新を行うことが出来ない。熱しやすく冷めやすい国民性は、すぐ思い上がって

相手を見下げる。かと思うと自主邁進の気迫に乏しい国民性は、他力本願になりやす

く、卑屈な事大主義ともなる。合理性を欠くために、希望と現実を混同して漫然とこ

とに臨み、敗れてのち初めて名論卓絶を述べる。数えたてればきりはないのだが、事

実これらの国民性の欠陥が、ことごとく圧縮されてこのミッドウェー敗因に現れてい

る。個々の戦士や部隊の、賞賛に値する努力も犠牲もなんら報いられるところはなか

った。大の虫を生かすため、小の虫を殺すということは知っていても、それを具体化

する研究も訓練も積まれていなかった。つまり団体として未完成だったのである。こ

れが日本の国民性の欠陥である。そしてわれわれの不幸の原因はここにあった。」



9. 2018年4月07日 13:15:06 : bcAGZqsOak : drSF2FhoCho[63]
> 合理性を欠くわが国民性は、やることなすこと行き当たりばったりで、相互の間に理屈が合わない。セクショナリズムの国民性は、ものを見る視野が狭く、やることが独善的である。因習から容易に抜けきれない国民性は、気がついてもただちに180度転換の進歩的革新を行うことが出来ない。熱しやすく冷めやすい国民性は、すぐ思い上がって相手を見下げる。かと思うと自主邁進の気迫に乏しい国民性は、他力本願になりやすく、卑屈な事大主義ともなる。合理性を欠くために、希望と現実を混同して漫然とことに臨み、敗れてのち初めて名論卓絶を述べる。

>>8さん、日本人はこの当時から全く変わっていないのかもしれませんね。


10. 2018年4月07日 19:00:30 : EIHH4CSarE : ZNs6WKx@BdQ[1279]
ミッドウェー海戦はわが国民性の欠陥をあばきたてた戦いであった。

これが主訴なのだといったところで、軍事的な面については、軍事評論家や軍事専門家に委ねるにしても、管理監督者の立場として、山本五十六連合艦隊司令長官が相談者として、キャリアコンサルタントに相談に来られ、「これが潮時なのではないか」ということが主訴なのだとしたら、クランボルツが指導レベルのキャリアコンサルタントならば、「この国民性による欠陥が敗北の要因であったとしても、戦前の日本自らが招いた結果であることは、必ずしも、相談者ばかりの責任とは言えないのかもしれないところにこそ、深い意味があるのかもしれないし、戦前の日本にとっての終わりの始まりに過ぎないのではないか」ということが、戦前の日本に至るまでの歴史的な転機の繰り返しの中から、解決策も潜んでいるのではないか、ということが、戦前の日本にとっての本質的な見立てであると同時に、このような戦前の日本にまんまと騙されてしまった当時の大日本帝国臣民もまた、自らがこのような結果を招き入れてしまったことに加担したことにこそ、私たち日本人にとっての本質的な見立てそのものであることは、故小室直樹博士の脱ニッポン型思考のすすめの中での、この国民性の欠陥そのものが、私たち日本人にとっての極めて重大な構造的欠陥そのものであることを、見事に証明してくれたのが、このミッドウェー海戦の敗因そのものであるのかもしれないと考えられるのですが?


11. 2018年4月08日 01:58:08 : hWPpl15BXk : 6sFApG2Xd1Y[1]
>>9 >>10さん

淵田美津夫、奥宮正武両氏は、開戦から敗戦まで高級将校として終始連合艦隊機動部

隊主力に席を置き、常に最前線で数々の実戦を指揮しました。そのため艦隊中枢部や

司令の思考形態・精神構造も熟知し、また両氏は戦闘現場において、策敵報告を受け

たり攻撃の指揮・敢行の任務や、迎撃・反復攻撃・退避行動の具申などが任務のため

机上論でないリアルな情勢判断が出来たと思います。

そのような両氏であり奥宮氏による、「兵術上のミス」「レーダーの不備」「策敵の

ミス」「大将旗先陣伝統の弊害」「2正面作戦による兵力集中のミス」「日本軍には

戦術はあっても戦略が無い」などの敗因分析の行き着いた先が、「国民性の欠陥にあ

った」というのは、戦場において作戦と戦闘経過の一部始終を見た生身の言葉であり

強い説得力があります。


いまの日本は、奥宮氏の「真実を掘り起こし、その因果を見極めて、今後のわが国あ

り方の貴重な教訓としなければならない。」という言葉をまったく省みず、再びミッ

ドウェーの惨劇を繰り返そうとしている。極めて危険な状況でかつ救い難い国民性で

す。


12. 透明な石[106] k6eWvoLIkM4 2018年4月08日 17:47:08 : CkZiy0hVyI : 8zKi1MpKUKg[2]
キンタマ新聞。

正論31号 産経新聞社
「動物学で日本型リベラルを看ると―睾丸が小さい男はなりやすい!!」


13. 2018年4月08日 18:58:01 : t3OMygbM9w : io0fsMaE@0Q[286]
この記事と似たような番組があったな、BS朝日で。

司会が小松靖と言ういかにも上ばかりを見ているようで性格の悪さがにじみ出ている奴。

ゲストが外務副大臣の佐藤正之に笹川財団研究員渡辺恒男。

この二人だけという所でもう結論ありきなのが見え見え。

冒頭小松がカメラ目線で、今多くの国民には日本が置いてけぼりを受けているという印象を抱いているが、実はそうではないんだという事が何たら。

一人で演説ぶち負かし。

ゲスト二人が何を語ったかは、書くまでもない政権擁護。

ほんとこんなのがBSだから許されるだろうとひどいもんだ。


14. 2018年4月08日 19:16:38 : t3OMygbM9w : io0fsMaE@0Q[287]
日本の国民相手なら何でも無理を通せるんだろうが、事が外交となるとそうはいかない。

普段相手の思惑に想像巡らすことのないのが逆に裏目となる。

想像の中で自分が英雄であっても意味なし。

何でも自己の都合に引きよせる形でしか解釈できない安倍、100回戦って100回負けるな。


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