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柳瀬の面会予定メールが文科省から見つかる&面会に文科省なども同席+柳瀬の記憶は復活するか(日本がアブナイ!)
http://www.asyura2.com/18/senkyo243/msg/389.html
投稿者 笑坊 日時 2018 年 4 月 21 日 07:39:57: EaaOcpw/cGfrA j86WVg
 

https://mewrun7.exblog.jp/27210232/
2018-04-21 06:18

【久々に「毎日が錦織!」で、楽しい日々を送っているmew。(^^♪

 テニスのモンテカルロM、錦織圭(36位)は2回戦で49位のメドベージェフ(ロ)、3回戦で62位のセッピ(伊)に勝利。そして、20日の準々決勝で今、3位まで上がっているチリッチを3時間近いフルセットで破り、準四大大会のマスターズで1年9ヶ月ぶりにベスト4にはいった。"^_^"
 今大会の錦織は、決して好調とは言えないけど。去年あたりから得意になり始めているクレイで、よく走って粘っているし。随所に錦織らしいスーパーショットが見られるようになっていて、徐々にプレーも回復している感じ。まだサーブの確率や決め手のショットの決まる率がイマイチで。昨日も2セットで勝てたものを、マッチポイントをダブルフォルトで落として流れを変えてしまうなど、「それじゃあ、TOP10に戻れないぞ〜」と言いたくなったりもしたけど。部分的にはTOPのプレーが戻って来たように思う。(~_~;)
 右手首にはまだ違和感や痛みがあるようなので、ムリのし過ぎは禁物だが。準決勝は、今、一番上り調子で4位の21歳ズベレフ弟。昨年は1敗したものの、クレーならば勝機ありだと思う
ガンバ!o(^-^)o <試合は21日22時半の予定。たぶんNHK・BS1で中継する。>】

* * * * *

 加計学園の獣医学部新設に関する総理官邸での面会について、新たな証拠となるメールが見つかった。(@@)

 2015年4月2日、愛媛県と今治市の職員が、加計学園の事務局長と共に総理官邸を訪問。午前11時から内閣府の藤原次長(地方創生担当)、午後3時から柳瀬首相補佐官(当時)に会って、柳瀬氏らからかなり具体的ばアドバイスを受けたという話がある。(・・)

 もしこれが本当であれば、安倍首相&官邸が加計学園の獣医学部新設に関与していた可能性が大きい。(**)

<通常、県や市の職員が総理官邸を訪問し得る機会はないとのこと。しかし、この時は加計学園の幹部と一緒に来た&官邸スタッフに話が通っていたので面会できたと言われている。>

 ところが、柳瀬首相補佐官(当時)は、昨年7月、国会で「会った記憶はない」と7連発で否定。

 今月、愛媛県の職員が、柳瀬氏に会ったことを記した文書(備忘録)が公表され、愛媛県の知事が真正なものだと言っているにもかかわらず、柳瀬氏は改めて「記憶にある限り、会っていない」と否定するコメントを発表した。^^; <関連記事(備忘録の中身)−『安倍が加計との会食で、獣医学部の話?安倍の答弁と異なる備忘録+柳瀬秘書官は記憶なしを通す』など>

* * * * *

 しかし、20日、今度は文部科学省から「(愛媛県の職員らが)本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです」と記したメールが出て来たという。(゚Д゚)

『メールは15年4月2日に送られ、同日午前に藤原氏から「熱意をどれだけ示せるか」「構想の内容を検討いただき、ご相談いただきたい」といった説明があったと記されている。それに続き「本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです。概要は後でまとめてお送りします」とあった。(朝日新聞18年4月20日)』

 まさに愛媛県の職員が残していた備忘録の内容と同じだ。(・・)

 しかも、どうやら文科省や農水省の職員も、この面会に同席していたという。

 柳瀬首相秘書官(当時)は、昨日まで安倍首相の訪米に同行していたのだが。帰国後、記者団に「国会に呼ばれましたら、しっかりと誠実にお答えしたい」と語ったそうだが・・・。

 果たして、柳瀬氏の記憶はよみがえったのだろうか?(@@)

『加計問題>内閣府の文科省伝達メールに「柳瀬氏とも面会」

 林芳正文部科学相は20日の閣議後記者会見で、学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部新設を巡り、愛媛県の職員らが首相官邸を訪れたとされる2015年4月に文科省が内閣府から受け取ったメールを公表した。印刷された形で省内から見つかり、その日に柳瀬唯夫首相秘書官(当時)と面会する予定と記されていた。愛媛県作成の文書に「首相案件」と発言したと記載された柳瀬氏は「記憶の限り会っていない」と面会を否定しているが、文書とメールの日時は一致している。【伊澤拓也】

 メールは当時内閣府に出向していた文科省職員から文科省行政改革推進室の担当者に送られ、15年4月2日午後0時48分に受信した。愛媛県や同県今治市職員、加計学園幹部らが同日午前11時半から1時間、藤原豊・地方創生推進室次長(当時)に面会したと伝え、「本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです」と記されていた。面会で藤原氏が「制度改正の実現は首長のやる気次第。熱意をどれだけ示せるか」などと発言したとの記述もあった。

 愛媛県が作成した文書には同じ日に県や市職員、加計学園幹部が藤原氏と面会した後、午後3時から柳瀬氏と面会したと記録されており、内容が一致する。

 文科省は今月17日からメールの存否の調査を始め、獣医学部を担当する専門教育課と、他府省との連絡係を務める行政改革推進室の当時の担当者らから聞き取りをした。行政改革推進室にいた職員がメールについて「紙ベースで残した可能性がある」と話したことから、執務室を調べたところ見つかったという。メールは廃棄されたとみられる。

 調査では当時官邸に出向していた文科省職員から「(愛媛県職員らが)陳情に来るので文科省のスタンスを教えてほしい」と連絡を受けた職員がいたことも判明したが、詳しい日時は不明で出向職員も「覚えていない」と話しているという。

 ◇「自分が同席して作成したと思う」内閣府当時職員

 一方、梶山弘志地方創生担当相は20日午前の記者会見で、内閣府から文科省に送ったとされるメールについて、当時の同府職員が調査に対し「自分が同席して作成、送信したと思う」と述べたことを明らかにした。この職員は文科省から内閣府に出向中だった。メール自体は見つかっていないという。梶山氏は柳瀬氏と愛媛県職員らの面会に関しては「(内閣府職員は)調整や同席はしていなかった」と説明した。

 政府関係者によると、藤原氏は内閣府の調査に対し「愛媛県や今治市職員とこのころ会ったことは記憶している。各自治体に国家戦略特区制度を丁寧にPRするという閣僚指示を受けて対応した」と語ったという。【野間口陽】(毎日新聞18年4月20日)』

* * * * *

『内閣府の梶山弘志地方創生相は20日、メールの存在は確認できなかったものの、当時の担当職員が「記憶はないが、自分が作成・送信したものと思われる」と話していることを明かした。内閣府によると、この職員は文科省からの出向者だった。柳瀬氏は「記憶の限りでは、愛媛県や今治市の方にお会いしたことはない」などと説明している。今回のメールは、面会予定が政府内で共有されていた事実を示しており、柳瀬氏の説明の信頼性がいっそう問われることになる。

 愛媛県が作成した文書には職員らが、藤原豊・地方創生推進室次長(現・経済産業省貿易経済協力局審議官)と面会後、柳瀬氏が首相官邸で対応して「本件は、首相案件」と発言したなどと記されている。内閣府によると、藤原氏は「明確な日付は分からないが、愛媛県や今治市職員とこの頃に会ったことは記憶している」と面会を認めた。

 メールは15年4月2日に送られ、同日午前に藤原氏から「熱意をどれだけ示せるか」「構想の内容を検討いただき、ご相談いただきたい」といった説明があったと記されている。それに続き「本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです。概要は後でまとめてお送りします」とあった。林氏によると、「概要」の存在についても調べたが、文書は見つからず、覚えている職員もいなかった。(朝日新聞18年4月20日)』

 上の記事にもあるように、今回公開されたメールは文科省に送られたものなのだが。何と柳瀬首相補佐官が愛媛県や今治市、加計学園の職員に面会した時、文科省や農水省の出向者も同席していたという。(・o・)

<ってことは、この同席していた人たちに真相を確かめることも可能なのね。(++)

『文科・農水の出向者同席 柳瀬氏と加計、面会時

 学校法人「加計(かけ)学園」の獣医学部開設を巡り、二〇一五年四月二日に愛媛県や今治市、学園の幹部ら一行が首相官邸で柳瀬唯夫首相秘書官(当時)と面会した際、官邸スタッフとして文部科学省と農林水産省から内閣官房に出向していた職員も同席していたことが二十日、政府関係者への取材で分かった。柳瀬氏は「記憶の限りでは、県や市の方に会ったことはない」と否定しているが、県幹部らの官邸訪問が関係省庁の間で広く情報共有されていたことになる。

 政府関係者によると、柳瀬氏と一行が面会した場に同席していたのは当時、文科、農水各省から官邸へ出向していた内閣参事官二人。二人は現在、いずれも出身省の幹部を務める。

 官邸への出向者は、出向元の省庁とのパイプ役も担っており、政府関係者は「出向者を通じて、愛媛県などの官邸訪問の情報は両省にも伝わっていた」と証言している。

 獣医学部開設には獣医師が不足しているかどうかが焦点の一つで、文科省や農水省は当時、「獣医師は足りている」として開設には慎重だった。政府関係者は「官邸側には、獣医学部開設が『首相案件』というメッセージを、出向者を通じて両省に伝え、計画を進める狙いがあった」と話す。

 同席の事実について、出向していた文科省幹部は本紙の取材に「取材対応は控える」、農水省幹部は「当時のことはよく覚えていない」と明言を避けた。

 文科省は二十日、これに関連して官邸訪問当日に内閣府職員が文科省職員に宛てた二通のメールを公表した。このうち一通目の午前九時五十二分に受信したメールは、一行が藤原豊内閣府地方創生推進室次長(当時)と面会することを事前に伝えていた。

 二通目の午後零時四十八分に受信したメールは、藤原氏との面会結果を伝える内容で、愛媛県文書の趣旨とほぼ一致する。「本日15時から柳瀬総理秘書官とも面会するようです」と、一行が直後に官邸を訪ねることにも触れていた。

 内閣府によると、藤原氏は「県や市の職員とこの頃会ったことは記憶している」と面会自体は認めている。現在、経済産業審議官の柳瀬氏は二十日夕、安倍晋三首相に同行した米国から帰国。経済産業省内で報道陣に、「国会に呼ばれましたら、しっかりと誠実にお答えしたい」と述べた。
 (中沢誠、小林由比) (中日新聞18年4月20日)』

* * * * *

 今回、大学の獣医学部新設自体が認められたのは52年ぶりのこと。獣医学会は大反対、農水省も文科省も獣医学部の慎重な姿勢を示しており、今治市は何と15回も国から申請を拒否されて来たのだ。(~_~;)

 しかし、加計学園の理事長の盟友である安倍晋三氏が首相になってから、流れが大きく変わって来る。安倍内閣は、新たに構造改革特区なる制度を設置。今治市と加計学園は、その構造改革特区を利用するという形をとって、獣医学部新設を実現してしまうのだ。(・o・)

 そして、首相秘書官が今治市などと会って本格的な協議を行い、構造改革特区の利用をアドバイスしたのが、この15年4月2日の官邸での面会であるわけで・・・。

 何とかこの面会の真相をきちんと解明し、安倍首相が加計問題と関わっていたことをしっかりと証明して欲しいと願っているmewなのだった。(@@)

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コメント
 
1. 中川隆[-10834] koaQ7Jey 2018年4月21日 08:54:22 : b5JdkWvGxs : DbsSfawrpEw[-11650]
野党や左翼マスコミの安倍政権への攻撃は、とうとう愛媛県職員のメモまで矮小化している。それにしてもメモの「首相案件」という言葉が引っ掛かる。官邸では「首相」ではなく「総理」という言い方をするという。おそらく新たに創られる国家戦略特区の制度では、この議長に首相が就く仕組に変わるという話であったろう。
もちろん新しい制度の元でも、ステップを踏んで物事を決めるのだから首相が決めるという話ではない(むしろ首相の議長としての権限は多分に形式的で、首相は最後に上がってきた案件に承認を与えるだけ)。愛媛県職員は新たに始まる国家戦略特区の制度をよく理解しないまま、このメモを作成した可能性がある。対応者は、親切心で事細かく説明したと思われる(これまで15回も申請をハネられたことに同情し、これにめげず今回も申請してほしいと言いたかった)。
しかし対応者は、自分の説明したことがこのような誤解を招くメモになるとは思わなかったであろう(捉え方によっては首相が全てを決めるといった表現)。しかも最悪なことにこの奇妙なメモを持って愛媛県職員が各省庁に陳情に向かったと思われる。どうもこのメモが加計学園騒動の元になった可能性がある。もしこのストーリが本当なら大笑いである。官僚の総理への忖度といった話などは、まさに的外れなことになる。


____


◆「首相案件」の何が“違法”なのか?
総理が違法な賄賂や便宜供与をしていたというのなら問題ですが、政治家が有権者や支持者の要求を行政に働きかけるのは政治家本来の仕事であり、それだけ仕事熱心な政治家ということになる。

このような事を延々と1年間も貴重な予算委員会で追求し続けていますが、印象報道に終始して安倍内閣の支持率を下げることには貢献しても、総理を辞任に追い込むことは不法行為でなければ不可能だろう。それが総理が関与したかしないかは不法行為でなければ何の問題もない。

記事でも、『本件という意味が「加計学園ありきの獣医学部設置案件」(=特定)なのか、「首相肝いりで進めていた国家戦略特区」(=全体)なのかで全く意味が違ってくる。』というように、関与したかしないかでも定かではない。加計学園の獣医学部も国家戦略特区構想の基づくものであり、もともと首相案件でもあった。

だから加計学園から賄賂をもらっていたのなら違法行為であり犯罪だから総理退陣に追い込めるが、単なる働きかけは政治家の仕事であり当たり前の行為だ。おそらく賄賂を貰っているに違いないという思い込みが、マスコミや野党を動かしているのだろう。

これといった証拠もなく、メモからの推測だけで総理の関与を勝手に想像しているだけで、賄賂などの犯罪に結びつくものではない。国家戦略特区制度は安倍総理の中心的な政策の一つだから「首相案件」であることには変わりがない。違法性はないのだから政府側も開き直ったほうがいいのではないかと思う。

北朝鮮や米中貿易摩擦などの問題をほったらかしにして、野党はモリカケ問題の追求に終始している。いずれも思い込みによる推測による追求であり、朝日新聞は大阪地検からのリークで報道しているようですが、文部科学省からもメモがリークされて、財務省では決済文書が改竄された。

このような霞ヶ関内部からのマスコミへのリークは公務員の守秘義務違反であり、決済文書改ざんは禁固10年の重犯罪なのに、訴追は見送られるようだ。やってはならないことをやっても、罰せられなければならないことをやっても霞ヶ関はお咎めなしであり、メモをばらした前川前文部次官や朝日にリークした大阪地検の女検事は処罰できなのだろうか。
http://2013tora.jp/kabu406.html


最近はマスコミの力によって、法に触れずとも国民感情に触れると追い落とされますからね。

本当に恐ろしい世の中です。

既に忘却の彼方になっているかも知れませんが、東京の元知事であった舛添要一氏も、「セコイ」だけで法律に触れた訳ではないのですが、マスコミが世論を煽って辞任に追い込みました。

まあ、確かにセコイとは思いましたが、政治家としてはそれ程悪くなかったと思うのですが、本当にマスコミとは恐ろしい存在であります。

これは今の加計学園問題にも言える事で、特区なんだから総理が独断で決めても良い事であり、何も法律に触れている訳ではないのです。

本来マスコミは特区を作る法そのものが間違っていると報道すべきだと思うところです。


安部先生は反安部運動の黒幕が CIA と官僚だというのがわかっているからね。

官僚の目的は、官僚の人事権を内閣が握る「内閣人事局」を撤回させる事。
人事が公正に行われたりしたら、官僚は美味い汁を吸えなくなってしまう:


官僚はCIAの指示通りに動いただけだから黒幕はCIAなんだ

アメリカは安部さんを解任したいから、スキャンダル情報を官僚に流してマスコミを使って日本人を操作したんだ

官僚は安部さんに都合の悪い自民党のスキャンダルをマスコミに流させた

都民はマスコミに扇動されて官僚の流した嘘を信じた

安部さんは官僚とそのバックのCIAとの闘争に負けた

アホ日本人にはそういう背景が全くわからない


スキャンダル情報はCIAが官僚とマスコミに流していた:


日本のジャーナリズムを監視する米軍組織

 神奈川県の座間キャンプ内にある、米軍第500軍事情報旅団「アジア研究分遣隊」Asian Studies Detachmentでは、日本国内で刊行される書物・雑誌等々を網羅的に「チェック」し、米国の政策に反対する人間、反米の思想家・評論家を監視している。

____


日本を救った安倍先生の偉大な業績


アベノミクスで日本政府の借金をゼロにした

民主党の超円高政策を超円安政策に変えて輸出企業の業績をバブル期並みにした

安倍は財務省に逆らって、民主党が決めた消費税増税を二回も延期し日本経済壊滅を阻止した

財務省が緊縮財政を押し付けなかったら今頃は疾うにデフレから脱却できてバブル期並みの好景気に沸いていたんだ

財務省は安倍先生が憎くて仕方ないからマスコミを使って安部降ろしを画策したんだ

____


●財務省の意向に反した政策を取ると、必ず時の総理大臣を引きずり降ろそうとする動きが始まるのを知っていますか?実際、森友・加計問題も財務省がリークしたと言われています…

●なぜ三橋貴明がテレビの収録で「国の借金は存在しない」と喋ると絶対にカットされるのでしょうか?誰かにとって不都合なことでもあるんでしょうか?

●第二次安倍政権になって日本人は7%も所得が減ったのを知っていますか?そしてなぜか野党の批判はモリカケに終始し、このことを批判材料にしません…なんらかの思惑が働いているのでしょうか?


【経済討論】財務省主導の経済でいいのか?日本[桜H30-4-14] - YouTube 動画
https://www.youtube.com/watch?v=s8y0fk90-OQ


◆経済討論:財務省主導の経済でいいのか?日本

パネリスト:
 安藤裕(衆議院議員)
 高橋洋一(嘉悦大学教授・「政策工房」会長)
 田村秀男(産経新聞特別記者・編集委員兼論説委員)
 藤井聡(京都大学大学院教授・内閣官房参与)
 松田学(東京大学大学院客員教授・元衆議院議員)
 三橋貴明(経世論研究所所長)
 渡邉哲也(経済評論家)


[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部処理

2. あおしろとらの友[1392] gqCCqIK1guuCxoLngsyXRg 2018年4月21日 09:22:18 : qLheBz69xs : 8Kaw1EGHXwA[1]
柳瀬の「記憶にない」はその事自体がなかったことを意味する。であるならば、柳瀬には”アリバイ”があるはずだ。柳瀬にはそれを証明する必要がある。また会ったとされる愛媛県の職員にもその時の業務記録なり出張記録があるはずだ。

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