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金正恩は「植物状態」に…? 関係者らが明かした「重病説」最新情報
http://www.asyura2.com/19/asia24/msg/135.html
投稿者 パイプライン 日時 2020 年 4 月 24 日 22:52:33: mqQUVKm/jkdw2 g3CDQ4N2g4mDQ4OT
 

手術を受けて「植物人間化した」…?
 北朝鮮の若き独裁者、金正恩(キム・ジョンウン)委員長が倒れた。後述する情報が事実なら、満36歳と3ヵ月余りの若すぎる「政治的な死」である。


 「異変」を告げる第一報は、米CNNテレビが4月20日に流したものだった。


 〈 北朝鮮の最高指導者、金正恩朝鮮労働党委員長が手術を受けて重篤な状態にあるという情報があり、米政府が状況を注視している。この情報を直接的に知る立場の米当局者が明らかにした 〉


 世界中が新型コロナウイルスの惨禍に右往左往する中で、この突然のアメリカ発のニュースに端を発した情報戦が始まった。


 韓国政府は「地方視察中のようだ」とコメントし、中国政府は「報道は知っている」と述べるにとどまった。ドナルド・トランプ大統領は、「確定した情報はない」とコメントした。当の北朝鮮は数日間、沈黙したままだ。


 だが、「爆弾証言」が入ってきた。金正恩委員長は、手術を受けて「植物人間化した」というのだ。


 ある中国の医療関係者は、私に次のような詳細な経緯を明かした。


 「金正恩委員長は、地方視察に出かけている最中、突然心臓に手を当てて倒れた。同行していた医師団は、慌てて心臓マッサージを施しながら、近くの救急病院に搬送した。


 同時に、中国に、『すぐに医療団を北京から派遣してほしい』と緊急要請した。中国は、北京にある中国医学院阜外医院国家心血管病中心と人民解放軍301医院の医師らを中心に、器材なども含めて50人近い派遣団を組み、特別機で平壌へ向かった。


 ところが、中国の医師団を待っていては助からないと見た北朝鮮の医師団は、緊急の心臓ステント手術を行うことにした。執刀に当たったのは、中国で長年研修を積んだ北朝鮮の心臓外科医だった。


 心臓ステント手術は、それほど難易度の高い手術ではない。最も重要な血管にステントを入れる施術自体は、1分くらいの時間で済ませられる。


 ところが、執刀した外科医は、ものすごく緊張して、手が震えてしまった。かつ、金正恩ほどの肥満体を執刀した経験がなかった。それで、ステントを入れるのに、8分ほどもかかってしまったのだ。


 その間に、金正恩委員長は、植物人間と化してしまった。中国の医師団が到着して診察したが、もはや手の施しようがなかった」


 にわかには信じがたい話だが、この中国の医療関係者の証言が事実だとするなら、独裁者の「政治的生命」の最期は、かくもあっけないものだったのだ。


太陽宮殿の参拝を欠席
 たしかに、「異変」はあった。


 4月15日は、北朝鮮にとって最も重要な祝日「太陽節」である。金正恩委員長の祖父に当たる「建国の父」金日成主席が、1912年のこの日に誕生したため、北朝鮮の「主体歴」は、この年を「主体1年」と定めている。


 そして金正恩委員長は毎年のこの日、側近たちを全員引き連れて、金日成主席と金正日総書記が眠る平壌郊外の錦繍山(クムスサン)太陽宮殿を参拝することを、国家の最重要行事と定めていたのだ。


 ところが、今年の参拝に、本人が現れなかったのである。これだけで、大変な「事件」と言える。


 他にも「異変」はあった。私は平壌のある旧知の外交官に連絡を取った。彼は、次のように述べた。


 「確かに『異変』は感じていた。金正恩委員長が『100パーセント確実に出席した』と言えるのは、今年に入って2回しかない。


 1回目は、1月25日の春節(旧正月)に、三池淵(サムジヨン)劇場で開かれた記念公演を鑑賞した時だ。この時は、すでに死んだとも言われていた叔母の金慶姫(キム・ギョンヒ)元軽工業部長(2013年暮れに処刑された張成沢党行政部長の妻)も登場して、われわれは驚いた。それ以降は、本当にいたかどうか分からない。


 2回目は、2月16日の『光明星節』(父・金正日総書記の誕生日)に錦繍山太陽宮殿を参拝した時だ。その後、8回ほど朝鮮人民軍の視察を行ったと報道が出たが、本当に行ったかどうかは不明だ。


 いまだから話すが、2月10日頃、平壌の順安空港に、特別機が降り立った。そこに乗っていたのは、2人のフランス人医師だった。うち一人はおそらく、金一族の主治医を長年務めるフランソワ・グザビエ・ルー医師(パリのサント・アンヌ病院の神経外科医)ではないかと思われる。金正恩委員長の健康が悪化したのだ」


 その後、3月初頭にも、平壌で「異変」が起こる。この外交官が続ける。


 「北朝鮮外務省から突然、『今後長く国を閉鎖する可能性があるので、大使館員を最低限にして、それ以外は至急、平壌を離れるように』という通知が出された。われわれ外交団が猛烈に抗議したら、『3月9日に、高麗航空特別便をウラジオストクに向けて出すが、これが最終便だ』と最終通告が来た。


 それで、ドイツ、フランス、イタリア、スイスの4ヵ国が平壌の大使館を閉鎖し、外交官たちがこの便に乗って去っていった。外国のNGO団体なども含めて、総勢60名程度に上った。


 だがこの時は皆、新型コロナウイルスの対策なのだろうと思っていた」


 北朝鮮は、世界の160ヵ国あまりと国交を結んでいるが、いくら新型コロナウイルス対策とはいえ、60人もの外交官の追放というのは前例がない。この時から、来たるべき「有事」を警戒していたのではないか。


妹の与正を「後継指名」
 4月になって、金正恩委員長の「動画」が最後に報じられたのは、4月11日に行われたという朝鮮労働党政治局会議の模様が、翌日に短く公開されたものだ。音声はないが、中央に鎮座した金正恩委員長が、何やら勇ましく部下たちに説いている。


 私は、この朝鮮労働党政治局会議について取材する中で、一つだけ重要な金正恩委員長の「肉声」を伝え聞くことができた。それは、以下のようなものだ。


 「わが共和国の最高指導者というものは、特別な人格的資質を備えていなければならない。それは、(朝鮮労働)党のエリートと人民大衆の双方から受け入れられるということだ。それにはもちろん、『白頭の血統』(金正恩ファミリーの意)という必要もある。


 そうしたことを考え合わせた場合、今後、私の身にもしも何かが起こった場合、(金)与正が、わが共和国を統治していくものとする」


 こうして、金正恩委員長の妹である32歳の金与正(キム・ヨジョン)が、「後継指名」されたという。


 金与正は、2017年10月に、兄の正恩委員長を側で補佐すべく、党中央委員会政治局員候補に選出された。だが、昨年2月の「ハノイの決裂」と呼ばれた、トランプ大統領と金正恩委員長の2回目の米朝首脳会談の責任を取らされ、政治局員候補から外された。


 ところが、昨年末に開かれた朝鮮労働党全員会議で、党第一副部長に昇格。さらにこの4月11日の朝鮮労働党製辱会議で、再び政治局員候補に返り咲いたのである。事実上のナンバー2に再び返り咲いたと言ってよい。逆に言えば、金正恩にとっては、か弱い妹しか、周囲に信頼が置ける「部下」がいなかったのである。


 この重要会議の翌日、4月12日に、最高人民会議(国会)が開かれたのだった。当初は、4月10日に開くとしていたが、2日遅れた理由は不明だった。それは、金正恩委員長にとって、早急に「与正後継」を決め、かつ最高幹部たちを説得する時間が必要だったためかもしれない。


 最高人民会議には、金正恩委員長は出席していない。また、何かの重要発表も行っていないが、人事に特筆すべきものがあった。金正恩委員長を除く13人の国務委員のうち、5人が入れ替わったのだ。脱落したのは、李洙墉(リ・スヨン)党副委員長や李容浩(リ・ヨンホ)前外相らである。昇格組は、李善権(リ・ソングォン)外相や金正官(キム・ジョングァン)人民武力相らである。これらは、「与正人事」だったのかもしれない。


 そして、3日後の4月15日の「太陽節」、金正恩委員長は前述のように、錦繍山太陽宮殿の参拝も欠席したのである。


 この直後から、他にも平壌で「異変」が起こり始めていた。前出の外交官が証言する。


 「朝鮮人民軍のヘリコプターが毎日、平壌の上空を頻繁に低空飛行するようになったのだ。首都で不穏な動きが見られないか、偵察飛行しているのだ。


 それから、市内の警備が突然、厳重になった。特に厳重な警備が行われているのが、平壌駅周辺で、平壌駅は封鎖に近い状態に置かれている。平壌と妙香山(ミョヒャンサン)を結ぶ列車は突如、運休になった」


 かくして、突然の「政治生命の終焉」となったのである。思えば、祖父の金日成主席、父親の金正日総書記も、「突然死」している。


父・金正日の教え
 2011年11月17日、金正日総書記が、69歳で突然死した時、後継者となった金正恩は、まだ27歳の青年だった。


 内部的に「後継指名」されたのは、2009年1月8日、満25歳の誕生日の宴席だった。前年の8月に金正日総書記が脳卒中で倒れ、奇跡的に回復したものの、後継指名を急いだのだ。


 この時、後継指名を受けた金正恩は、父親に向かってこう述べたという。


 「わが国が目指す強盛大国建設は、政治・軍事・経済の3本柱からなっています。祖父は、主体思想でもって朝鮮労働党を掌握し、国の政治を発展させました。父上は、先軍政治(軍最優先の政治)でもって朝鮮人民軍を掌握し、国の軍事を発展させました。


 私は、これら祖父と父上の革命の偉業を引き継いで、内閣を掌握し、国の経済を発展させてゆきたいのです」


 この発言を聞いた金正日総書記は目を細めて、こう答えたという。


 「それでは正恩は、これから経済部門を担当しなさい。わが共和国の経済発展のために、大いに手腕を発揮してほしい。(張)成沢はよく補佐してあげなさい。


 ただし一つだけ言っておく。(朝鮮労働)党は国の柱で、(朝鮮人民)軍は党の柱だ。そして軍の柱は、核兵器とミサイル兵器だ。


 だから決して、核兵器とミサイル兵器を放棄してはならない。放棄した時が、わが国が米帝(アメリカ)に滅ぼされる時だ。このことだけは肝に銘じておくようにしなさい」


 金正恩はこの日から、父親の元で後継者としての実践的な帝王学を身に着けるようになったのだった。


顔に出ていた「悲劇を迎える相」
 後継者としての金正恩が、公の席に初めて出現したのは、翌2010年9月30日のことだった。朝鮮中央テレビの特別番組で、人民服を着た恰幅の良い青年が、突如として金正日総書記の横に映し出されたのだ。それが金正恩、通称「大将」だった。


 翌週の10月4日には、金正日総書記は正恩大将を引き連れて、ミサイル部隊(第851部隊)を視察。10月9日には、朝鮮労働党創建65周年の中央報告大会に、父子揃って出席し、その後、マスゲームを観覧した。翌10日には、金日成広場の主席壇で、やはり父子揃って軍事パレードを閲兵した。


 若き日の金日成主席を思わせる溌剌とした「青年大将」は、内外に鮮烈な印象を残したのだった。


 この時、私は北京に住んでいた。当時の中国外交部アジア司(局)に知り合いがいたので、突如現れた金正恩に関する話を聞きに行った。ところがその外交官からは、「正直言って金正恩のことは、われわれもよく分かっていないんだ」と言われた。おそらくその時点では、本当に中国も、金正恩について深く研究していなかったのだ。


 金正恩について何か記事を書きたかった私は、中国外交部のある地下鉄2号線の朝陽門駅から、そのまま3駅北上して、雍和宮駅まで行った。雍和宮は、北京におけるチベット仏教の総本山で、その裏手に店を構える百発百中の占い師を訪ねたのだ。


 私は占い師に、中国の新聞に初めて登場した金正恩の顔写真の切り抜きを見せて言った。


 「この青年は、ある中国の近隣の大きな組織で3代目のボスになる人物なのですが、彼の将来性について占っていただけませんか?」


 すると占い師は、膨れっ面をした若者の写真を鋭い眼光でしばらく凝視した後、ポツリと告げた。


 「この若者は、ロクな死に方をしないね。その大きな組織というのが何なのかは知らないけど、その組織を拡大発展させることもできないよ。だって顔に『悲劇を迎える相』が、くっきり出ているもの」


 あれから10年を経たいま思えば、その占い師の目は、やはり慧眼だった。


張成沢粛清の真相
 2012年4月に、正式に父親のすべての権限の継承を終えた金正恩は、「長幼の序」を重んじる儒教社会の北朝鮮にあって、若いからと舐められてはいけないという気負いがあったのだろう。その後、聞こえてくるのは、「幹部の〇〇を粛清した」という血なまぐさい話が多くなった。


 特に世界が驚愕したのが、2013年12月に、叔父で「不動のナンバー2」と言われてきた張成沢党行政部長を処刑したことだった。しかも、火炎放射器で燃やし、遺灰すらも残らなかったというのだから、尋常でなかった。


 後に、ある亡命者から、次のような裏話を聞いた。


 「当時は、トップの金正恩とナンバー2の張成沢の権力闘争と言われたが、実態はそうではなかった。金正恩が見初めた元国民的歌手の美人妻・李雪主(リ・ソルジュ)が、実は元々、張成沢の愛人だったという衝撃の事実を知ってしまったのだ。


 李雪主は、同郷の権力者である張成沢の愛人になることで、国民的歌手に上り詰めたというわけだ。だからこの頃、李雪主は一切、表舞台に登場しなくなった。結局、金正恩が李雪主を許した格好だが、この時から仮面夫婦になった」


 2017年にアメリカにトランプ大統領が就任すると、この年、金正恩委員長は、派手に核実験やミサイル実験を行い、米朝関係は一触即発となった。加えて、国連安保理は北朝鮮に、かつてない厳格な経済制裁を課した。


 そこへ割って入ったのが、「親北」を唱える韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領だった。2018年2月の平昌(ピョンチャン)冬季五輪に、北朝鮮を参加させることに成功。金正恩委員長は3月、初の外交訪問として北京を訪れ、習近平主席と会談。4月には南北境界線のある板門店で、南北首脳会談を行った。


 そして同年6月12日、金正恩外交のハイライトとなるシンガポールでの歴史的な米朝首脳会談を実現したのである。


新たな北朝鮮動乱の始まり
 米朝首脳会談は、私もシンガポールで約1週間にわたって取材した。かつて朝鮮戦争で血みどろの戦争をしたアメリカと北朝鮮のトップが、12秒間にもわたり、がっちり握手を交わした姿は、感動的だった。


 あの時、金正恩委員長の手は緊張で震えていた。トランプ大統領は、「核兵器の代わりに、北朝鮮にハワイをプレゼントしよう」とリップサービスした。


 だがその後、米朝和解は進まなかったし、国連の厳しい経済制裁も解かれなかった。


 2019年2月に、米朝両首脳は再度、ハノイで会したが、「ハノイの決裂」と呼ばれる大失敗に終わった。金正恩委員長は同年4月、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領との初会談に期待したが、やはり成果なく終わった。


 2020年1月下旬、北朝鮮は新型コロナウイルスの流入を防ぐため、中国との国境を封鎖した。国連の経済制裁に加えて、貿易の9割以上を担う中朝国境を封鎖したことで、北朝鮮経済はいよいよ崩壊に向けてカウントダウンとなっていった。


 それとともに、金正恩委員長のストレスも、かつてないほどに強まっていったのだろう。暴飲暴食がたたり、デビューした頃は推定80kgだったのが、130kgを超える巨漢となった。そして健康を害していったのである。


 今後、金与正体制が順風満帆に行くなどと考える世界の北朝鮮ウオッチャーは、おそらく皆無だろう。中朝国境の町・丹東の関係者が語る。


 「すでに4月27日から5月20日までの丹東と大連を結ぶ高速鉄道は、すべて運行停止になった。緊急事態を発令して人民解放軍が中朝国境に増派されるという噂が立っている」


 新たな北朝鮮動乱の始まりである。


4/24(金) 19:50配信
現代ビジネス
近藤 大介(『週刊現代』特別編集委員)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200424-00072122-gendaibiz-kr&p=1
 

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コメント
1. 2020年4月25日 17:00:17 : cI3UbCXjry : TllocHhOZVlvVm8=[14] 報告
香港の新聞が金正恩亡くなったと伝えてるがまだ解らんみたい。
ま今後脱北者が押し寄せてきたらそういう事が起こったと判断の目安になるかも。
2. 2020年4月25日 18:20:19 : bgE0PYI4s6 : dGxRUXpONFFRNDY=[91] 報告
米中でも確認されたようですね。
3. 2020年4月25日 23:40:37 : 5NGcKd9MG2 : TEhDLkQ1Z3FhNy4=[8] 報告
死亡説の他、コロナから避難している説もある。
アメリカ等はドローンで全て見ているだろう。

https://www.ibtimes.sg/china-medical-team-north-korea-tv-boss-kim-jong-un-dead-solid-source-43725
China medical team in North Korea as Beijing-backed TV boss claims Kim Jong Un dead

China rushes medical team to advise North Korea leader Kim Jong Un, say reports

HKSTV top official says he has 'very solid source' to confirm Kim Jong Un is dead

By Johnlee Varghese
Updated April 25, 2020 18:23 +08

4. 2020年4月26日 00:02:15 : bgE0PYI4s6 : dGxRUXpONFFRNDY=[93] 報告
ドローンなどでなく、RC-135Wに韓国人通訳者を乗せて偵察しています。
問題は、感情的でヒステリックな与正氏に、冷静な国家運営ができるかということですよね。
5. 2020年4月26日 18:54:20 : 7TI5QrZrQI : TkcyR1liQ0QyL3M=[175] 報告
日付と場所が確定できる動画が出てくるか?

生きてても寝たきりでは正常な政治活動はできないので死んだも同然。


中国共産党対外連絡部の幹部が訪朝してるので、様子を見にいったのだろうから今後暗に中国から情報が出てくる可能性もある。


中国側から望遠レンズで撮影すれば、朝鮮人民軍国境部隊に何らかの変化が読み取れる可能性もある。

6. 空虚[3464] i_OLlQ 2020年4月28日 05:42:02 : dKIeNWCh1Q : ay43UjdjbFM5N0U=[7] 報告
黒電話君、恐怖政治で神様になったのに恐怖政治に止め刺されたと?

・・・事実なら正に「天に唾を吐く」だったというこっちゃな。え?晋三?ヤカラ?

【 推して知るべし 】 傲慢が過ぎれば因果律は、厳粛冷酷だわ。

7. 2020年5月01日 11:18:30 : XY2P6Mb3z2 : TWIzbDBhY2NDeWs=[2] 報告
昨年10月に施術した脂肪吸引手術が拙くて、脂肪の一部が血管に漏れそれが元で脳血栓やらを誘発し駄目になったという情報もあるとか。
天下のジョンウン様が脂肪手術の失敗で死亡などというのは不名誉だから、ポストキム・ジョンウン後をコントロールしたい中国が心筋梗塞とかいうストーリーを流してるとか何とか・・・
2月の16日だったか、父上キム・ジョンイルの誕生日に現れたキム・ジョンウンは替え玉だと主張する見方もある。眼と眼の間隔が離れすぎだと。笑い

まあ、脂肪で死亡
こりゃシャレにならない。
あながち与太話とも思えなくなってきた。

8. 2020年5月02日 18:35:02 : DmqTRhYbDJ : T3hBZldFaW5MLzY=[9] 報告

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18206390/


金正恩氏が20日ぶりに公開活動を再開 工場完工式に出席し健在ぶり示す

2020年5月2日 8時29分 写真:聯合ニュース

北朝鮮の金正恩氏が20日ぶりに公開活動を再開し、健在ぶりを示した
同国メディアは2日、正恩氏が前日に肥料工場の完工式に出席したと報道
正恩氏の公開活動は4月11日に朝鮮労働党政治局会議を主宰して以来となる

9. 2020年5月03日 10:17:19 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[5153] 報告
キム・ジョンウン生存説のデマを暴く 2020-05-03
.
JRPtelevision
2020/05/02 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=YHWpqG7hlVs
10. 2020年5月25日 09:08:53 : 8K9UhBXTwM : dzByZ01mNFpsSkE=[3] 報告
元気にしてるよ。

何もかも崩壊しているのは日本でしょう。

11. 2020年6月17日 17:21:46 : cdtSbCoEXI : WUZFRkFpbVpIY1k=[50] 報告
最新デマ情報のアップデートで
過疎を無くしたら
12. 2020年6月18日 21:44:53 : HGJ8Nvuo2M : SnZHWGppemZwT1k=[86] 報告

同志○○○、私も歳で駄目なんで、△△△の面倒を見て欲しいんだが・・・。

同志〜〜〜、私もこの通りなんで無理ですよ。

んで、膨れっ面の・・・・。


  電磁推進機研究者談

PS.植物園に篭ってるとか・・・。

  

13. 2020年7月26日 11:43:53 : rIf1DSQPO6 : NHNhT0RlTm5lY1k=[1] 報告
おい、パイプラインよ、フェイクニュースばかり流すな。
14. 2020年9月08日 03:54:17 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[469] 報告
こういった外交関係は簡単には手の内を見せないので
米朝会談が決裂したように見せているだけかも知れないし
正恩が死んだように思わせて身を守っているのかもしれない
だから実際に起こっている事実から考えてみよう

北朝鮮はミサイルを飛ばしていないのに
日米韓朝が口裏を合わせて「北朝鮮がミサイルを飛ばしたぞ〜」と叫び
安倍がJアラートを出すという茶番で
日韓の防衛予算を増やして天皇財閥が儲けていた

その軍産天皇と軍産CIAを半島から排除したのが、トランプ・ボルトンと文大統領だ
そして正恩も軍産の統一教会や総連を排除していたようだ

その正恩に手を差し伸べるように、米中露韓らが会合を持った
この時に日本が完全にのけ者になっていたことがポイントだ

日本は優柔不断なひ弱い国を演じているが、実はこんな狂った国はない
ロシアが指摘するように日本は大量の核兵器を隠し持っている

安倍がJアラートで日本人を脅すというのは、パククネが協力していたから出来たことであって
Jアラートが出せなくなった原因は、正恩より文大統領にあるのだろう
すると北朝鮮は完全に日米軍産から抜け出せているかは不明だ
つまり北朝鮮には、天皇や安倍の同族の李王家の連中が大勢いて、民主化を拒んでいるのだろう

北朝鮮という国は、チッソが興南で何をしていたかを隠すために隔離するものだろう
それが公になったら天皇は終了してしまうのだから
それを阻止するためなら正恩が何百人いても暗殺するだろう

15. 2021年9月16日 17:13:13 : LY52bYZiZQ : aXZHNXJYTVV4YVE=[11207] 報告
国防科学院が新しく開発した長距離巡航ミサイルを試射

〖平壌9月13日発朝鮮中央通信〗朝鮮民主主義人民共和国国防科学院は9月11、12の両日、新しく開発した新型長距離巡航ミサイルの試射を成功裏に行った。

朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員である党中央委員会の朴正天書記が、党中央委員会の金正植、全日好の両副部長と共に試射を参観した。

国防科学部門の指導幹部と科学者が、試射に参加した。

第8回党大会が示した国防科学発展および兵器システム開発5カ年計画の重点目標の達成において大きな意義を持つ戦略兵器である長距離巡航ミサイルの開発は、この2年間、科学的で頼もしい兵器システムの開発プロセスに従って推進されてきたし、この過程に細部的な部分試験と数十回のエンジン地上噴出試験、相異なる試験飛行、制御誘導試験、戦闘部威力試験などを成功裏に終えた。

党中央の特別な関心の中、中核的な事業として頑強に推し進められてきたこの兵器システムの開発は、わが国家の安全をいっそうしっかりと保障し、敵対的な勢力の反朝鮮軍事的しゅん動を強力に制圧するもう一つの効果的な抑止手段を保有するという戦略的意義を持つ。

試射は、成功裏に行われた。

発射された長距離巡航ミサイルは、わが国家の領土と領海上空に設定された楕円および8字形飛行軌道に沿って7580秒を飛行して1500キロメートル界線の標的を命中した。

試射を通じて新しく開発したタービン送風式エンジンの推進力をはじめとする技術的指標とミサイルの飛行制御性、複合誘導結合方式による末期誘導命中正確性が設計上の要求を全て満たした。

総評、兵器システム運用の効率と実用性が優れたものに実証された。

朴正天書記は、党中央委員会の委任によって長距離巡航ミサイルの成功裏の開発を成し遂げた国防科学者と軍需労働者たちに熱烈な祝賀と感謝を伝えた。

また、今日のこの成果は朝鮮労働党の国防科学技術重視政策がもたらした立派な結果であり、第8回党大会の決定貫徹のために奮い立った国防部門が成し遂げた画期的な成果であると述べ、わが国の国防科学技術と軍需工業の底知れない能力に対するもう一つの一大誇示になると語った。

また、国防科学部門が国の防衛力、戦争抑止力を強化するための活動にいっそう邁進(まいしん)、奮闘して、わが党の第8回大会が示した雄大で展望的な戦争抑止力目標の達成において相次ぐ成果を収めていくべきであると強調した。−−−
http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf;jsessionid=BDD6DD3177163033C047C165811B5D49

金與正党副部長が談話発表

〖平壌9月15日発朝鮮中央通信〗朝鮮労働党中央委員会の金與正副部長は15日、次のような談話を発表した。

報道によると、ミサイルの発射試験を参観した南朝鮮の文在寅大統領が「われわれのミサイル戦力は北韓の『挑発』を抑止するのに十分だ」という不適切な失言をしたという。

報道に明らかにされた「大統領」の失言が事実であれば、いわゆる一「国家」の「大統領」としては愚昧の至りであろう。

「大統領」が、記者などがむやみに言う「挑発」なる言葉をやたらに使っていることについてたいへん大きな遺憾の意を表明する。

われわれは今、南朝鮮が憶測している通りに誰かを狙い、ある時期を選択して「挑発」するのではなく、わが党大会の決定貫徹のための国防科学発展および兵器システム開発5カ年計画の初年の重点課題の遂行のための正常的で自衛的な活動を行っているのである。

ずばりと具体的に説明するなら、南朝鮮の「国防中期計画」同様である。

南朝鮮が発表した「国防中期計画」が特定の誰それを狙ったもので、朝鮮半島の緊張を高調させる好ましくない事であるのを自ら認めるなら、われわれもあくまで南朝鮮がわれわれの計画と当該の活動に言い掛かりをつけても差し支えなく、当然なことだと見なすであろう。

われわれは、現南朝鮮の「大統領」が平和のために強力な力が後押しされるべきだという言葉を誰よりもよく唱える「大統領」と知っている。

自分らの類似した行動は平和を後押しするための正当な行動であり、われわれの行動は平和を脅かす行動に描写する非論理的で慣習的な、愚昧な態度に大きな遺憾の意を表明するとともに、今後、北南関係の発展について懸念せざるを得ない。

「大統領」まで出て相手を謗り、言い掛かりをつけるのに加勢するなら、やむを得ずそれ相応の性格の行動が伴うことになり、そうなれば北南関係は余地もなく完全破壊に突っ走るようになるであろう。

われわれは、それを望まない。

全ての言動に熟考しなければならない。

座って「北韓」に勝てるという「力自慢」などをするのが、「大統領」のすることではないと思う。−−−
http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

朴正天書記が鉄道機動ミサイル連隊の検閲射撃訓練を指導

〖平壌9月16日発朝鮮中央通信〗朝鮮労働党中央委員会政治局常務委員会委員である党中央委員会の朴正天書記が、鉄道機動ミサイル連隊の検閲射撃訓練を指導した。

朝鮮労働党中央委員会の軍政指導部と軍需工業部の活動家、朝鮮人民軍総参謀部と国防科学研究部門の指導幹部が、鉄道機動ミサイル連隊の検閲射撃訓練を参観した。

第8回党大会は、新しい国防戦略樹立の一環として必要な軍事作戦状況の際、威嚇勢力に対する同時多発的な集中打撃能力を高め、各種の威嚇により積極的に対処することのできる対応能力を強力に向上させるために鉄道機動ミサイル連隊を組織した。

検閲射撃訓練は、初めて実戦に導入された鉄道機動ミサイルシステムの実用性を実証し、新しく組織された連隊の戦闘準備態勢と火力任務遂行能力を不意に評価し、実戦の行動手順を熟達する目的の下で行われた。

鉄道機動ミサイル連隊は、9月15日未明、中部山岳地帯に機動して800キロメートル界線の標的地域を打撃することに関する任務を受けて訓練に参加した。

鉄道機動ミサイル連隊は、鉄道機動ミサイルシステムの運営規範と行動順次に従って迅速機動および展開を終え、受けた火力任務に従って朝鮮東海上の800キロメートル水域に設定された標的を正確に打撃した。

朴正天書記は、鉄道機動ミサイル連隊の検閲射撃訓練が朝鮮労働党の軍事戦略戦術的構想と企図に合わせて成功裏に行われたことを評価した。

また、鉄道機動ミサイルシステムは全国各地で分散的な火力任務の遂行で同時多発的に威嚇勢力に甚大な打撃を加えられる効率的な対応打撃手段になると述べ、軍隊と当該の部門はわが国の地形条件と実情に合わせてこのシステムを正しく利用するための戦法方案を絶えず完成していくことを強調した。

そして、今後、短期間内に鉄道機動ミサイル連隊の実戦運営経験を積み、鉄道機動ミサイル旅団に拡大、改編することに関する問題も具体的に協議した。

朴正天書記は、わが党の第8回大会が示した軍隊近代化路線と方針に従って鉄道機動ミサイルシステムを実戦に導入したのは国の戦争抑止力の強化において極めて大きな意義を持つと高く評価した。−−−
http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf

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