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毎日・百万票減らした公明に不穏情報。連立を離脱しないと太郎が創価除名者を百人立ててくるという事である。
http://www.asyura2.com/19/cult22/msg/169.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2019 年 7 月 31 日 08:49:11: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

野原一人が東京から立っただけで創価は百万票のフレンド票を失った訳だが、れいわが全都道府県に創価除名者を立てて、公明党をぶっ壊す創価をぶっ壊すとやられたらたまったものではなく、その上フレンド作戦までやられる訳だから半減は確実で、他の野党も創価除名者がタレント候補より票になると気がついてしまったから何人も擁立するであろうし、普通の候補も馬鹿の批判半分、公明批判半分の演説をするだろうし、いってこいで自民の選挙区票と公明の比例票を切り崩せるのだから当然で、公明は今のまま衆院選に突っ込んだら木っ端微塵で、閣外協力か連立解消で太郎に命乞いしてくる筈で、コウモリ政党と言うのはそういうものである。  

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コメント
1. 地下爺[7825] km6Jupbq 2019年8月01日 09:36:45 : EvprcEFGVc : NDJuS292Z1UvRHc=[2205] 報告
毎日の記事は見つけられませんでしたが
補足記事をアップしておきますね。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
7/24(水) 6:01配信 デイリー新潮

100万票も減らした「公明党」 「れいわ」に奪われたか「創価学会」の弱体化か
公明党代表の山口那津男氏
「選挙をやると功徳が出る」とは、かつて「池上彰の参院選ライブ」(テレビ東京)で、インタビューされた支持母体の創価学会員が残した名言だ。

 令和初の国政選挙となった第25回参院選は、自民党が改選前から9議席を減らした57席に。一方、自民にと連立を組む公明党は、改選前より3議席を増やして14議席を獲得した。さすがの結束力である。

 だが、比例区の得票を見ると、あろうことか前回の参院選よりも103万票も減っている。これは、一体どうしたことか――。

 ***

 今回、公明党が獲得した比例区の得票数は653万63356票である。前回の第24回参院選(2016年7月10日投票)は757万2960票、〆て103万6624票が減ったことになる。

 ちなみに自民党の得票は1771万票で、前回から240万票減らしている。似たようなものに映るかもしれないが、公明党はこれまで、強固な学会という組織票に支えられ、何が起ころうと揺らぐものではなかったのだ。過去の比例区での得票を見てみよう。

100万票も減らした「公明党」 「れいわ」に奪われたか「創価学会」の弱体化か
公明党の参院選比例区
 600万票台となったのは、実に27年ぶりのことなのである。

 今回、公明党の選挙にとって強敵が出現した。党代表の山口那津男氏(67)を擁する東京選挙区には、れいわ新選組から現役の創価学会員・野原吉正氏(59)が「ガチで闘う」と立候補。れいわの代表である山本太郎氏(44)は「公明党から票を奪う!」と公言していた。

 東京選挙区の野原氏も比例区の山本氏も当選は叶わなかったが、「山本太郎」と記名された票は、実に99万票もあった。公明党は彼らに票を奪われたのだろうか。創価学会に詳しい宗教学者の島田裕巳氏に聞いてみた。

自民党の一派閥
島田:まあ、今回は投票率が24年ぶりに40%台と低迷しましたからね。いくら創価学会に支えられているといえども仕方がないと思いますよ。

――投票率が低くなればなるほど、相対的に有利になると言われたのが、信者数827万世帯(2007年時点での公称)を誇る学会票ではなかったか。

島田:いえ、最近はそうでもなくなってきています。827万世帯というのは、信者の証しとして授与された御本尊の数ですからね、途中で信仰をやめてしまった世帯もカウントされています。私は信者の実数は約280万人と見ています。ですから、投票率が低い中にあって、信者の2・5倍近くになる650万票を集めているのですから、まだまだ大したものですよ。

――学会員が知り合いに電話するなどして公明党議員への投票を呼びかける、いわゆるF(フレンド)票のおかげか。

島田:そうです。でもね、これまでF票集めを熱心にやって来たのは創価学会の婦人部でしたが、高齢化が進んでいます。定年退職した男性信者の壮年部が代わりを務めるようになっていますが、婦人部ほどの選挙への慣れがない。若い学会員となると、選挙にはあまり関心を持っていないのは、創価学会といえども一緒です。

――れいわ新選組から出馬した野原氏に代表されるように、安保法案賛成に回った公明党は、平和の党ではなくなったと、反発している信者も出たのではないだろうか。実際、640万票しか獲れなかった1992年の参院選は、前年に湾岸戦争が起こり、選挙直前にはPKO法案に公明党が賛成。このときも反発した学会員が多かったとの声もある。

島田:いえ、あまり政策的な問題は関係ないと思います。野原さんも30万票に届きませんでしたからね。山本さんにもまだ、学会から票を奪うまでの力はないでしょう。

――やはり政策よりも、選挙をやると功徳になる、という信仰が優先するのか……。

島田:今回、創価学会の機関誌である聖教新聞には、選挙期間中に安倍晋三首相(64)はじめ、菅義偉官房長官(70)、二階俊博幹事長(80)が、公明党議員と並んだ写真が掲載されていました。これまでなかったことですから、学会員としては、まるで公明党が自民党の一派閥に成り下がったような印象を受けたかもしれません。

――確かに投票日である21日の聖教新聞には、公明党候補者の手を握って応援演説をする安倍首相の写真、17日には同様に菅官房長官と二階幹事長の写真が掲載され、山口代表の写真はその下に掲載されている。こうなると誰が公明党のトップか分からない。かつてなら池田大作名誉会長(91)が「大勝利!」と一喝すれば済んでいたものだが、10年近く表舞台に姿を現していない。

島田:代われる人がいませんからね。いまや池田名誉会長に直接会ったことのない信者も増えています。

――支持母体が弱体化すれば、公明党も必然的に弱体化ということか。

島田:今後、急激に票を失うとは思いませんが、徐々に減らしていくでしょうね。かつて信者を増やした高度経済成長期の60年代とは状況が違い、入会する人も減り、信者は高齢化が進んでいます。今後は構造的に学会員の数は減って行かざるを得ません。でも、議員の数はなるべく減らさない方向なので、これまで選挙で培った選挙のノウハウを活かして何とかやっていくしかないということでしょう。

週刊新潮WEB取材班

2. 2019年8月01日 14:27:26 : SYmSdlvOhQ : SEdzVEIuMUZyd1U=[126] 報告
池田大作会長は姿を現していない、とはまだ生きているとでもいうのか、ここまでマスコミも関係者も亡くなって居る事を隠すのは信者を欺いている。統一の文鮮明ですら亡くなった時正直に伝えていた。
3. 地下爺[7840] km6Jupbq 2019年8月01日 17:40:34 : EvprcEFGVc : NDJuS292Z1UvRHc=[2220] 報告

              ↑↑

  なんせ 隠さないといけないことが たくさんあるからでしょう 。。。


  でも 戸田城聖さんが 経営していた 街金(高利貸し)の部長から

  立派に更生された方ですヨ。

4. 地下爺[7841] km6Jupbq 2019年8月01日 17:50:28 : EvprcEFGVc : NDJuS292Z1UvRHc=[2221] 報告
 
5. あひる君[43] gqCC0ILpjE4 2019年8月01日 18:07:36 : xbl5R8IzJI : Nmt1Lm12aEJBdVk=[1] 報告
太郎が創価除名者を百人立ててくる
うはwおもれ〜www
太郎ならやりかねんw
6. 2019年8月01日 18:33:20 : 9sE9RIo2hc : NFJRaWd5WVZkMFk=[1] 報告
生きていることにしないと信者を騙すのに不都合なのでございましょう。
だから延々と生きていることにしているのだと思います。でも、いつまで?

>死んだ池田大作はミイラにされ学会本部に安置されている
http://blog.goo.ne.jp/izuookawa/e/26997837f7087f6d8835877172baca6d?fm=entry_awp_sleep

>山口様の腹の中、黒いくろーい腹の中
http://www.asyura2.com/17/senkyo234/msg/264.html#c22
おまえら日本人は、本当に馬鹿だな。似非宗教は洗脳機関、総体革命を知ってるか?
権力中枢に入り込み、メディアを押さえ、ムサシを押さえ、疑う者は始末する。
背乗りの詐欺と利権と腐敗。貧乏人を騙して毟る。宗教ごっこは大儲け。ガハハ!

7. 2019年8月01日 18:41:52 : AAXk8fWtvU : Zkd1UnVSQ3JwTHM=[3] 報告
知らない方が、騙されたままの方が幸せなのか?
でも、それでいいのか?

>『新・人間革命』の執筆者 2012-03-08 11:50:23 | 学会の動向
https://blog.goo.ne.jp/gakkaia-z/e/0243f1c2c3de965e38eb023f67b303eb

「人間革命」が池田氏の著作ではなくゴーストライターに書かせたものだったことは、昭和50年代の月刊ペン裁判によって暴かれ今では一部の末端会員までもが知るところとなった。

その裁判での証言とは別に、当時学会本部勤務であった幹部がその秘密を知った経緯について、「創価学会を斬る」41年目の検証(日新報道)に掲載しているのでご紹介しましょう。

古谷 そもそも「人間革命」および「新・人間革命」そのものが、大作の代作によるデッチ上げの産物。驚くにはあたりません。前にも本誌の座談会(一九号)で少し話しましたが、私は実際の著者が篠原さん(善太郎・故人)だと知った強烈な体験があるんです。
 昭和四三年から始まった「日蓮正宗創価学会の時間」という文化放送のラジオ放送がありました。四四年に学会本部に入社した私は、日大芸術学部の放送学科出身だったこともあって、いきなり担当につけられた。「人間革命」を女性ナレーターが朗読する番組を担当して半年ほど後、局側のシナリオライターが「内容がおかしいから直したい」といってきたんです。私は「一字一句、そのまま放送しなければいけない」といったのですが、彼は「修正しないとあなた方が損をする」という。仕方なく元の原稿と直した原稿を上司だった秋谷さん(栄之助。現会長)と岡安さん(博司・現創価大学理事長)に見せて「変えたい」と迫ったんです。でも、二人はただうなるだけ。結局、「箱根研修所に篠原さんという人が行っているから、事情を話してOKをもらえ」との結論です。

 当時は「池田先生が書いている」と思い込んでいましたから、「単に取り次いでくれる人」と思って篠原さんに電話をかけました。ところが、「とんでもない。秋谷を出せ」とすごい剣幕で怒る「『人間革命』は篠原さんが書いている」と教えられたのは、そのあとです。

押木 「人間革命」代作の件は、私も四七〜八年頃から徐々にわかるようになってきました。ところで、篠原さんが亡くなったあと、「新・人間革命」は誰が書いているんでしょうか。言論出版妨害事件の誤魔化し方をみても、代作者の苦労がしのばれますが(笑)……。

古谷 本人に確認したわけではありませんが、松本和夫である可能性が高いですね。というのは、「新・人間革命」を始める前に、何人かの代作者候補があがったそうです。そのころに、潮出版社の何人かから「いま松本和夫がものすごく喜んでいる」という話を聞きました。「とうとう『人間革命』執筆のご指名がかかった」というんです。それまで冷や飯を食っていて、病気を理由に故郷の群馬に帰っていたのが、また池田に引っ張られたようです。「俺もとうとうここまできた」と大変な喜びようだったそうです。

押木 彼は聖教新聞社で「人間革命」の担当編集者をしたり、代作グループの特別書籍にいたこともある。部下だったことがあるのでよく覚えていますが、非常に博識で、深く考えるというより膨大な資料にもとづいて器用に原稿をまとめるほうに才能を発揮していたような気がします。

古谷 そうそう、博覧強記。ただ、独特の自分を誇示するような態度が出るので周囲からはあまり好感をもたれていなかった。

押木 人の原稿の間違いや校正ミスを見つけて指摘し、悦に入るようなところもありましたね。
「これは○○だよ、君〜」という口調を思い出します。代作者は替わつても、歴史を誤魔化す手法は相変わらず……。

古谷 ひどい。『人間革命』もひどかつたが、歴史の改竄という点では『新・人間革命』はそれ以上かもしれません。
___

なんと、当時『人間革命』が代作だったことは信濃町本部の常識で、知らない末端会員は疑うことすらしないで、せっせと騙されて買わされていたのだ。

『新・人間革命』は編集のプロが読んでも文体の違いから、同一の者が書いたものではないと指摘された通り、久しぶりに読みくらべてみても確かにその様に感じるのである。

池田さんはただ今、多数の著作物を一気に書き上げていると聞くが、基本的に万年筆で書いているということが知られている。ならば、相当のペンだこができているものと思う。

是非、その写真やら人間離れしたスピード執筆の様子を映像で知らしめたらいかがか。

_____________________________________________

8. 命を大切に思う者[92] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2019年8月01日 20:54:22 : K6AfoDXCSM : Qi9HdnVUL0U5MGM=[9] 報告
> 私は信者の実数は約280万人と見ています。
> ですから、投票率が低い中にあって、信者の2・5倍近くになる650万票を集めているのですから、
> まだまだ大したものですよ。

私は、なぜそんな結果になったのか理解できません。
創価学会員でもないのに、
自民党の暴走を止めるなど一切やっていない公明党に、
自民党に無条件に協力するだけのコバンザメでしかない公明党に入れる人達が、
なぜ、創価学会員の1.5倍も居るのか、私には全く理解できません。
その人達は、公明党の一体どこを評価したのか? 立憲支持より多くなることなどあり得ないと思う。
自民党の暴走を止めない、無条件に協力、コバンザメ、評価できる点が全く無い。 
9. けろりん[4333] gq@C64LogvE 2019年8月01日 21:57:31 : 8iDQRlRKiM : TzBuOGFWSDBvck0=[138] 報告

>8. 命を大切に思う者


では、お教えしよう。
創価学会員の中身は、『 自分自身の生活がいかに良くなるか? 』。
それこそが最大の『 動機 』であり、一番の『 目的 』でもあるのです。

・・・であるからして、
『公明党を勝たせるコト』=『自分自身の生活が良くなる』
__という動機だけで、公明議員を応援している、というワケです。

そもそもから・・・・ですよ、
創価学会員__という信者さん連中は、政治そのものには
まったく関心も興味すらもない__『 社会底辺層 』さんらの団体で、
政治に関心を寄せる知能も余裕すらも、もともとから無いのです・・・皆無。

20年近くも創価学会員だった、わたしが言うのだから、まちがいはございません。
まいにちまいにち、彼らの日常のすみからスミまで、知っているのですから。


世界平和、シャクフク、題目、新聞・会合、
・・・これらの全部がゼンブ、
『自分自身の生活が良くなる』=功徳(くどく、と読む)
__のためにヤッテいるので、それ以外は

なぁ〜〜んにも、考えていないのです。
「 現世ご利益・宗教団体 」
上から降りてくる、いわば< 命令・指示 >にしゅくしゅくと
従う___のみ。


れいわから出馬した、野原氏___などは、
200万人学会員の中の、たったのひとり。
まともにものごとを考える連中はすでに、離れています。
組織に席を置いて、スルのは、なかなか珍しい・・。
逆に、むちゃ、根性がある。
『 オカシイ_ダロ!! 』
組織の中にいれば・・・なかなか言えない。
基地の中にある創価__という特殊性も__ありますがね。


そういうコトなんです。

10. けろりん[4334] gq@C64LogvE 2019年8月01日 22:08:11 : 8iDQRlRKiM : TzBuOGFWSDBvck0=[139] 報告

・・・余談ですがね、>8.


上から降りてくる、いわば< 命令・指示 >にしゅくしゅくと従う___のみ。
・・・は、会社員さんも__同じでしょ?

例えば、『 連合 』という労働組合でも、創価さんと中身はまったく同じなんです。
自民党・清和会さんや日本会議さんという、これらの寄り集まりも同じ。


政治組織は、宗教組織と違って、流動的___なんですがね・・・。
・・・でも、その動機の中身は
『自分自身の生活が良くなる』=功徳(くどく、と読む)
___に変わりはないんですよ・・。
宗教シンジャ創価学会さんらと__まるで同じ。


11. TondaMonta[1268] gnOCj4KOgoSCgYJsgo@CjoKUgoE 2019年8月01日 23:13:10 : 4Zej90UfJI : bWZKS2FIbzRiNU0=[15] 報告
藤原公達というジャーナリストがいらして、公明党問題を追及されていたが、あれはどういう内容でしたか。どなたか御教示願えませんか。
12. transimpex[-1388] gpSCkoKBgo6Ck4KJgo2CkIKFgpg 2019年8月02日 02:15:20 : QUIzga5GDg : VmRlcHcucWpmZHM=[-531] 報告
transimpex_ochd(スコットランド・ケール語で8です)で投稿しています。

藤原公達さんの本は、、学会員に買い占められて、、姿を消したそうですが、

内容の一部を書かれていた記憶があります。

創価学会が社会の癌細胞になり、日本が大変な事になるというような事?でしょうか

まあ、、気づいている人は、、居た様ですが、、何分、、声をあげれない様な状況

だったのでしょうか。

そして、、公達さんの争議には、、祝電を送った様です。

何年か後に、、知った時に、、創価に入っている日本人に大いに疑問を感じた次第

です。 (他にも色々ありますが)

つまり、、日本人は、、絶対しない事だからです。

こういう風に、、見せしめにして、、大きくなって行った朝鮮カルトなのです。

彼等の遣り方は、、姑息で表面だけ変えて、、生き残る術を模索しているので、、

油断してはいけません。

大阪市住吉区で起こっている集団ストーカーなのに、、他で起きている様に

偽の情報を流している人達にも、、要注意。

[18初期非表示理由]:担当:混乱したコメント多数により全部仮処理

13. けろりん[4359] gq@C64LogvE 2019年8月02日 08:37:14 : 8iDQRlRKiM : TzBuOGFWSDBvck0=[164] 報告


●矢野 絢也
京大経済出・大林組 →元・公明党委員長
『 私が愛した池田大作 「虚飾の王」との五〇年。』
池田大作の側近だったから、生身の池田大作を知ることができる。

●藤原 弘達
東大法出・丸山真男に師事、なのに右翼 →オピニオン
「創価学会・言論出版妨害事件」
藤原の主張を最初に公にしたのは、日本共産党機関紙『赤旗』。藤原はそれまで創価学会だけではなく、日本共産党に対する痛烈な批判評論、非難評論を行ってきたので、政敵であったはずの日本共産党が行った予想せざる動きは、創価学会のみならず一般世間をも驚かせた。藤原の1969年の著書『 創価学会を斬る 』および他の創価学会批判本にまつわる「 言論出版妨害事件 」についての世論の批判を受け、創価学会会長の池田大作が1970年に謝罪した。

●伊丹十三
映画監督・[マルサの女][ミンボーの女]
伊丹十三の死亡前の次回作は、創価学会を追求する映画。

●後藤忠政
後藤組組長・祖父は富士川発電や伊豆箱根鉄道を興した実業家の後藤幸正。山口組を破門後、2011年頃よりカンボジアに移住。1992年に後藤組組員5人が、暴力団を描いた映画『ミンボーの女』の監督伊丹十三を襲撃したが、死亡前の次回作は、創価学会を追求する映画で、後藤は自著『 憚りながら/2010年・宝島社 』で創価学会からの依頼だったことを明かした。

14. けろりん[4360] gq@C64LogvE 2019年8月02日 08:58:20 : 8iDQRlRKiM : TzBuOGFWSDBvck0=[165] 報告

・・・ただし、

一般の創価学会会員と本部幹部連中とは、基本的に交流はない。本部幹部連中の実情など知る方法も手段もなく、基本的に一般会員とは完全に遮断されているので・・・本部内部で何が起こっているか誰も知らない__のが実情である。 共産党を目の敵にしているところの、異様さがあったが__設立の目的から行けばいまは腑に落ちる。強烈な右翼的な勝共思想を持っており、現状の自民党・清和会との親和性が高い理由も分かる。自民党・清和会の母体は統一教会の勝共連合だというところで、一致している。

小佐野賢治、笹川良一、児玉誉士夫、町井久之〈チョン・ゴニョン)、五島 慶太、
・・・創価学会は右翼的人脈パイプが強いんだろう。

15. 2019年8月02日 16:22:52 : WBctyETWEE : RENqeGhBei5uRkU=[1] 報告
>>11さん 
もしかすると、以下が参考になるかも知れません。
_____________

>[0] 「創価学会を斬る」を読む 投稿者:藤原弘達
https://9312.teacup.com/4285abc/bbs/t54/l50
   様々な人が既に、超有名な「創価学会を斬る」について書いている。2チャンネルでも取り上げられた。そこで今更という感じはする。しかし、驚くべきことに、この本が再出版されたことがない。信じられないが本当のことだ。もっとも、「弘達エッセンス」(全8巻)にほぼ全文が収められている。
その内容があまりに真実を射ているが故に、グロテスクすぎて、「見て見ぬふりをしたい」というのが本当のところだろう。創価学会=公明党の体質がほとんど変わっていないことに驚かされる。そこでこのスレでは、なるべく内容そのものを写そうと思う。まず、目次から。

第一部 実態ーこれが創価学会の正体だ
1 恐るべき創価学会の本質
「マキャベリスト」たちの集団か/徹底したご都合主義集団/状況次第でクルクル変わる創価学会
2 創価学会的政治主義とは何か
創価学会ペースの政治/ガンジガラメの組織形態/創価学会発展の社会的背景とその手ぐち/立身出世欲を最大限に利用、刺激する

第二部 分析 その病理を衝く
3 そもそも宗教をなんと心得るか/
宗教とは何か/政治と宗教の分離は自明の大原則/政教は協力しても混淆してはならない
4 創価学会・公明党七つの大罪/
公明党は創価学会の罪の落とし子である/ アナクロニズムの罪/ 危険をはらむ盲目的服従/
他人をノロウものの罪/ はなはだしい人間性への冒瀆/ 人を惑わす八方美人の罪/
甚だしい虚妄と方便/ 体質は保守ー宗教は元来保守的である/ 思考停止、愚民化誘導の罪/
いつもお祭り騒ぎの演出と施策/ バカバカしいほどの「虚業」繁盛にすぐるの罪/
罷り通るゴリ押し議員/ 強きをたすけ、弱きをくじくの罪/
キャスティングボードを握らんがための右顧左べん/ 学会と公明党とを切断するべし
5 創価学会の天皇・池田大作と幹部たち
オールマイティな人間像のデッチ上げと神格化/池田「天皇」をとりかこむ「忠臣」たち/竹入ー矢野の二人三脚/池田と会員の断層

第三部 展望ーその危険な未来
6 創価学会はどこまで伸びるか
飛び交う限界説を分析する/議席は増えたが伸長率は鈍化した
7 党勢拡大のためのさまざまなる新組織
8 強引きわまる公明党選挙作戦
複雑微妙な各党の思惑
9 公明党の政治的主張を裸にする
安保ー段階的解消というが
10 公明党の目指す政治体制は何か
「完全中立」という虚像/政党政治をなんとみているか/実現できる政策を説け
11 公明党は果たして政権をとれるか
二十年後に政権をとるというが/池田会長政界登場の可能性を探る/政権など獲得されてはたまったものではない
12 創価学会・公明党で日本を救えるか
公明党は政党らしく目標とする政治体制をはっきりさせよ/
創価学会・公明党の存在理由をどこに求めるか/
創価学会・公明党は民主主義の敵である

あとがき

(一部省略)

まえがき

10月始めのある朝早く、まだべッドにいた私は突然の電話に起こされた。
 電話口にでてみると、政府与党の最要職にある有名な政治家からの電話であった。これまで私は、マスコミでは何度も会って話していたが、その政治家と電話でヂカに話したことは一度もなかった。なぜ、そんな電話をかけてきたのか、といってきいてみると、私がここに出版しようとする「『この日本をどうする』第2卷・“創価学会を斬る”という本を出さないようにしてくれ、という公明党竹入委員長からの強い要請・依頼をうけての早朝電話である」ということであった。要するにその趣旨は、「ひとつなんとか執筆を思いとどまってもらえないものであろうか」ということである。
 もうすでに、それまで、公明党の都議会議員やまた多くの創価学会会員は、予告広告したにすぎない『創価学会を斬る』というこの第2巻を出させまいとする圧力を、さまざまな形で私や出版社にかけてきた。「題名をかえろ」とか、「出版時期が総選挙の前なのでまずいからこれをずらせ」とか、また「出版に要する経費は当方で負担する」とか、さらには「みせかけだけの出版をして、残りは当方が全部買いとるから書店に並べないようにしてほしい」とか、実にさまざまな勧誘や圧力がかかってきていたのである。
 この本は、そういう苦難の中から生まれてきたものである。まさに「難産の子」であるといわなければならない。私が、敢えて“創価学会を斬る”というテーマのもとに、創価学会・公明党をできるだけ国民大衆の皆さんにわかり易く批判し、その問題点をえがくにいたったのは、創価学会や公明党がカンぐるように、特定政治勢力に頼まれたり、反創価学会とでもいえるような宗教勢力の依頼によって、ペンをふるったわけでは毛頭ない。
 私が一個の言論人として、また政治評論家として、政治学者として、日本の政党政治、民主政治の前途を考えた場合、なんらかの意味においてこの創価学会・公明党という存在に対する対決を回避しては、日本の議会政治、民主政治はとうてい健全に育たないという強い確信をもったからにほかならない。
 私はすでに創価学会・公明党について、いろいろな機会に、分祈したり解明した論文を発表し、テレビ、ラジオでもこれをとりあげ批判をしてきている。批判する度に、多くの創価学会会員から、中傷をまじえた反論を度々うけているし、公明党関係の出版物や聖教新聞は、私を名指しで反論することもまた度々であった。その意味において、私と創価学会・公明党との間は厳しい相互批判関係にあったことは紛れもない事実である。
 私は、公明党がこれまで非常な勢いで伸びてきた事実を率直に認めるものであり、また創価学会の中に、そういう大衆を組織するにたるだけのエネルギーがあることも決して否定するものではない。そういう点はそれなりに私は評価し、日本の既成努力の無能と怠慢を厳しく批判し、創価学会の進出によって日本の政治がどうかされるまえに、日本の既成政党自体がもつ病理にメスをふるい、政党政治、議会政治への姿勢を正すことの必要を常に訴えてきたものである。しかし、残念ながら、そういう批判の成果があまり現われないうちに、公明党の政治進出による創価学会の政治的影響というものは、日を追って大きくなりつつあるといわなければならない。
 この段階において創価学会・公明党のあり方を本当に厳しく批判する言論というものが、学会や公明党の圧力によって国民大衆の前に現われないとしたら、まさに「日本の民主政治危うし」といわなければならない。
 言論・出版の自由のないところ民主主義はありえない。チェコの現状を憤るだけの人が、なに故に創価学会・公明党の行なうこの言論に対する卑怯きわまる圧力に対し、厳しい戦いを行なわないのか。私は、創価学会・公明党と誼しみを通ずることによってしだいに筆を曲げていった多くの言論人や評論家の姿を知っている。まことにこれを遺憾と思うものの一人である。
 また商業主義に堕落した日本の一部マスコミは、この創価学会・公明党の圧力とファナティシズム(狂信主義)を恐れ、これをタブーとし、クサイものにはフタをしてできるだけ批判を避け、ふれないようふれないようとしてきた事実もまた紛れもないところといわなければならない。こういう傾向こそ、まさに創価学会・公明党をつけあがらせ、目的のためには手段を選ばないマキアベリスティックな行動を当然視させ、不当な圧力を自由なる言論にかける不遜な態度にださしめる背景であるといわなければならないのである。
 その意味において、いまや創価学会・公明党は「民主主義の敵である」「自由な言論の敵である」と私は断せざるをえない。
 そういう中で、いろいろな圧力に屈せず、誘惑にも負けず、私の問題意識を正しく理解し、この本の出版をここまで進めてくれた日新報道というまこと小さな出版社の若い社長綿秡幹夫君、編集の皆川隆行君、遠藤留治君等々の努力と熱意と正義感を深く多とするところである。また、私の10年余の学友である明治大学富田信男教授も、この本の出版に当り、絶えざる友情をもって協力してくれたことを付記しておこう。
 ともあれ、私はこの書を世におくる。いかに広告宣伝機関がこの出版の広告を断わろうと、新聞がこの広告を載せまいと、われわれはこの本を世におくるのである。盲千人目明き千人というが、一億国民の中で創価学会700万世帯などはまさに吹けば飛ぶような存在なのである。不当に恐れてはいけない。
 私の訴えたいのは、まさに10人に9人の正しい理性的で自由なる判断力をもつ国民大衆の皆様である。そういう人々に、創価学会・公明党を認識し、批判し、なおかつ批判だけでは足らない戦う勇気をもつことの必要性を、この書を通じて強く訴えたいと思うものである。
  1969年10月               藤原弘達
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注_ 以下、コメントが続いています
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[46] 日本共産党が「言論出版妨害事件」で果たした役割 by藤原弘達 投稿者:愚かな人間 投稿日:2018年11月13日(火)17時15分34秒 編集済 返信
[45] 続・創価学会を斬る コラッ大作! 投稿者:藤原弘達さん、ごめんなさい 投稿日:2018年 7月13日(金)18時18分0秒 編集済 返信
「藤原・池田」会談を反古にした池田の”不誠実 (藤原弘達の生きざまと思索 8 闘う)

________(以下略)

16. 2019年8月02日 16:27:40 : WBctyETWEE : RENqeGhBei5uRkU=[2] 報告

よろしければ、ことらもどうぞ。


>ヤクザと創価学会の真実2015年06月20日
http://blog.goo.ne.jp/izuookawa/e/f3dea5917070293856279e2e09dde6f8

>静かに創価学会を去るために
https://signifie.wordpress.com/

>静かに創価学会を去るために
https://signifie.wordpress.com/page/2/

17. けろりん[4382] gq@C64LogvE 2019年8月02日 22:54:12 : 8iDQRlRKiM : TzBuOGFWSDBvck0=[187] 報告


・・・ココから先は、危険なんだけれどもね・・・


●創価カルト______からの洗脳解除。
●天皇制度カルト____からの洗脳解除。
●国家体制カルト____からの洗脳解除。

よぉ〜く、似てるんだよなぁ。
ソックリなんだよ。
創価カルトから抜け出すなんざぁ__カンタンなんだよ。

・・・ところがね、
天皇カルト・・・これが実は大変なんだ。
ソウカは創価学会員だけだから、数がしれている・・。
ところが、天皇カルト相手になれば、日本人の半分が相手になる可能性がある。

もっと、きついのは・・・
国家体制カルト__からの洗脳解除。
・・・コレ、ほぼ日本人全員が相手になる。


天皇や国家そのものになれば・・・
『ギャー』とか『ぐわー』とか
『ハンニチー!』とか『ニッポンジンかー?』・・が、相手になる。


反応がソウカ相手と、ソックリ同じになる。
数が少ないか、多いか__だけになる。



18. ろくさん[447] guuCrYKzgvE 2019年8月03日 12:48:51 : vtU010X50U : c0MucHFxRy9DVzI=[12] 報告
創価百人🤯 太郎氏は公明の別働隊を作る気か?

半分以上疑いに変わった!

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