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『食べものが劣化する日本』(植草一秀の『知られざる真実』) 
http://www.asyura2.com/19/senkyo265/msg/626.html
投稿者 赤かぶ 日時 2019 年 9 月 18 日 22:30:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

『食べものが劣化する日本』
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2019/09/post-4711d5.html
2019年9月18日 植草一秀の『知られざる真実』


オールジャパン平和と共生の顧問、ならびに運営委員を務められている安田節子氏が新著を出版される。

『食べものが劣化する日本』
(食べもの通信社、本体1400円)
https://amzn.to/2m28w6b

アマゾンではすでに新著購入の予約受付が開始されている。

食の安全・安心が壊されている。

安田氏は本書冒頭で次のように指摘する。

「かつて日本は、食品公害事件を教訓に、世界でも厳しい食品安全規制が行われている国だった。

しかし、農産物輸出大国である米国が、日本に農産物の輸入拡大と農薬などの食品安全規制の緩和を要求し続けてきた。

国際的には、農薬や遺伝子組み換えなどによる健康や環境への影響が明らかになり、規制や禁止する国々が広がっている。

それに逆行して、日本の食品業政が規制緩和を続けていることは大きな問題である。」

安田氏は長年にわたり、生活者として遺伝子組み換え食品などの食の安全を求めて運動してきた。

その安田氏がいま、かつてない危機感を持たれている。

2018年3月末に主要農作物種子法(種子法)が廃止され、コメなどの穀物種子が内外のアグリビジネスに明け渡された。

日本の食糧安全保障の根幹を揺るがす重大な事態である。

現在の日本の食料自給率は37%。

遠からず日本は食料の自給能力を失い、米国に食料を握られ、従属化が総仕上げの段階を迎える。

本書は、日本の食料の安定供給と安全性が危機に瀕している実態を明らかにするとともに、日本の食事上が粗悪な輸入食品の吹き溜まりになっている現実を明らかにする。

日本の医療費は増大し続け、2017年度には過去最高の42兆円に達している。

この水準は50年前の100倍をこえるものである。

安田氏は医療が進歩しているのに病気の人が増え続けている背景に、国民が摂取する食べものの質の劣化が関係していると指摘する。

私たちはいまこそ、脱農薬社会に転換しなければ取り返しのつかないことになる。

この社会をこのまま次代に引き渡すわけにはいかない。

子どもたちを安心な食べもので守る必要がある。

安田氏の訴えは切実であり、極めて重要なものだ。

韓国のソウル市は、2021年からすべての小・中・高校で「オーガニック無償給食」を施行すると発表した。

安田氏は、日本でも全国で有機・無償の学校給食を実現するなら、日本の有機農業が大きく広がると指摘する。

未来の世代のために、日本の食の安全を保障し、日本が有機農業国に転換することを目指すことに、私たちが思いを共有することを願い、本書を刊行されたという。

食は命の源であり、命に直結する重要性を帯びている。

すべての市民が強い関心を持つ分野であり、本書によって重要事実を把握し、問題意識を共有する意義は極めて大きい。


食の安全、安心に関して、近年強い関心を集めているのが、

遺伝子組み換え
グリホサート(ラウンドアップ)
ネオニコ系農薬
抗生物質投与
成長ホルモン剤
ラクトパミン
食品添加物
放射能汚染

である。

本書では、これらの重要事項について、項目毎に分かりやすく解説が示されている。

主要な論点、データが網羅されており、それぞれの問題についての百科事典の役割を果たしてくれる。

TPPで米国産牛肉のステーキが安く食べられるようになる。

権力の御用機関に堕落してしまっているテレビメディアは、このようにしか伝えない。

しかし、米国産の牛肉には成長ホルモン剤やラクトパミンが投与されており、その影響で乳がんなどに罹患するリスクが著しく上昇することも懸念されている。

米国では、毒であることが「科学的に」立証されるまでは「有害ではない」と判定して摂取に規制を設定しないという行政が行われている。

これを「科学主義」と称するが、大量に摂取してがんになってしまった後で、因果関係が科学的に立証されたので使用を規制するとされても、後の祭りということになってしまう。

リスクが認識されているものについては、安全性が「科学的に」立証されるまでは摂取を制限する、あるいは禁止するのが適正な対応ではないか。

この姿勢を「予防原則」と呼ぶ。

欧州では「予防原則」が基本に置かれるが、日本の行政は米国の圧力を受けて「科学主義」に急旋回している。

これでは私たちの命と健康を守ることはできない。



 

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コメント
1. 赤かぶ[31043] kNSCqYLU 2019年9月18日 22:31:52 : 48FW7XOL3U : ODEvY0JSVUxLeU0=[21113] 報告

2. 赤かぶ[31044] kNSCqYLU 2019年9月18日 22:32:40 : 48FW7XOL3U : ODEvY0JSVUxLeU0=[21114] 報告

3. 赤かぶ[31045] kNSCqYLU 2019年9月18日 22:33:21 : 48FW7XOL3U : ODEvY0JSVUxLeU0=[21115] 報告

4. 赤かぶ[31046] kNSCqYLU 2019年9月18日 22:34:13 : 48FW7XOL3U : ODEvY0JSVUxLeU0=[21116] 報告

5. 赤かぶ[31047] kNSCqYLU 2019年9月18日 22:34:46 : 48FW7XOL3U : ODEvY0JSVUxLeU0=[21117] 報告

6. 2019年9月18日 22:53:33 : gDuJsjuxdc : LlJvaVVYTFJESUE=[402] 報告
■二人に一人は ガン!

 何時から 半分の人間が

 ガンになるように なったのだろう

 戦後の脱脂粉乳・パンから始まり

 加速度的にガンは増殖してる!

 グリホサート除草剤・遺伝子組み換え食品

 原水爆実験・原発放射能等々・・・

 100人が100人 がんで死ぬのは

 そ〜遠い日の事ではないだろう!


7. 2019年9月18日 23:00:09 : 2FOSukKJfI : Nkw4c2tKeW9zdVU=[355] 報告
題名は忘れたが、だいぶ以前に日本のサリドマイド薬害についての本を読んだことがあった。その本によると、当時、米国をはじめとする世界では、学者によってサリドマイドの薬害の可能性が言いだされた時点で薬の使用を禁じたという。

ところが日本では「有害だという証明はされていない」と、使い続けてしまった。そのために、多くの新生児がサリドマイド障害を持って生まれるという悲劇が起きてしまったと書かれてあった。同時期の米国では農産物や薬品の安全基準を管轄する役所によって既に使用が禁じられていたから、ほとんどの子供たちがその災いを免れたと。

日本が「予防原則」に従うようになったは、こうした事件を反省したからなのかもしれないが、それがいつの間に以下のような逆さまなことになってしまっっていたのか?誰かその経緯を詳しく説明してくれるといいのだが。


>米国では、毒であることが「科学的に」立証されるまでは「有害ではない」と判定して摂取に規制を設定しないという行政が行われている。

>これを「科学主義」と称するが、大量に摂取してがんになってしまった後で、因果関係が科学的に立証されたので使用を規制するとされても、後の祭りということになってしまう。

>リスクが認識されているものについては、安全性が「科学的に」立証されるまでは摂取を制限する、あるいは禁止するのが適正な対応ではないか。

>この姿勢を「予防原則」と呼ぶ。

>欧州では「予防原則」が基本に置かれるが、日本の行政は米国の圧力を受けて「科学主義」に急旋回している。


8. 2019年9月18日 23:55:21 : iUZF7CfJUI : TjNOcDFOeG1ZQy4=[2] 報告
>>7
>日本が「予防原則」に従うようになったは、こうした事件を反省したからなのかもしれないが、それがいつの間に以下のような逆さまなことになってしまっっていたのか?誰かその経緯を詳しく説明してくれるといいのだが。

犯人の一人は、 科学ジャーナリストを称する松永和紀。

9. 2019年9月18日 23:56:17 : quMKleKEOA : andmOS5lY2dYN00=[403] 報告
まあ実際に狂牛病とか出ているのは日本だし
農薬だって日本のほうがずっと使用密度が高いわけだから

これ言うと反日だと言われちゃうの?

10. AN[193] gmCCbQ 2019年9月19日 00:11:52 : yMNPYpFb52 : LnlCMXF6SXVuRFU=[155] 報告
植草氏、久々の?的確な指摘ですね。

 ただやっぱし「展望」がないなぁ。

>>7.さん
 小生の知る限りでお答えしますが、学者サイドの姿勢が最も厳しいものだったのは、1997年近辺だったのではないかと思います。
 その頃までは、「業者から1円でも貰ってはならない」「食事やお茶もダメ」という自制が働いていました(医師を除く)。
 しかしその後、これが崩れてしまいました。 小生が愕然としたのは、理系の学会でも、「ランチョンセミナー」と称して、企業提供の弁当付き会合が堂々と登場したことです。
 それはちょうど大学の経常費(成果に無関係に大学教員または研究室に配分される経費)が削減されて、競争的資金が中心になりつつある時代に始まりました。 (いまはもう研究費は完全に競争的資金のみとなってしまっています。)

 結局、厚労省と文科省が結託して、予防原則を骨抜きにしてきたわけです。
 これを元に戻すには、研究者に十分な研究資金を国として与えることしかないと思います。

 しかし「科学主義」とは、、、まさに科学に対する冒涜です。
 いまアメリカでは「麻薬」さえも「疑わしきは取り締まらず」で野放しにした結果、大変なことになりつつあります。(例えば、https://jp.reuters.com/article/purdue-pharma-bankruptcy-idJPKBN1W10IG

11. 2019年9月19日 06:47:03 : 5GzyFT63xE : c0Y2OTgwSGlULlE=[3] 報告
安田節子氏、植草氏の指摘通り。
そして兵頭正俊氏の指摘通り、外資・安倍自公売国政権・官僚機構・経済界は、
メディアと結託し、____ この国を終わらせようとしています。_________

>山本太郎と黒川敦彦は日本敗北の構造を乗り越えるか 
https://www.youtube.com/watch?v=LH4_s87aAC8
__兵頭正俊の状況の交差点 2019/06/23 に公開__
●最終処分場としての日本の政治
@廃棄の欧米医薬品 A米国製ポンコツ兵器 B遺伝子組み換え食品
C核のゴミ D欧米企業の赤字部門 E有害な欧米農薬
F欧米で失敗した政策(大量移民、モンサント種子、水道民営化、米農産物、米国債)
___

小泉進次郎が人口6000万人と公言(予言)したように、日本の人口削減計画が推進されています。
若年層の貧困化政策による未婚率の増大と少子高齢化の推進、有害医薬品・毒物食品の流通・野放し
による癌の多発と米国医薬品業界の暴利は、シナリオ通りに進められています。

食料自給率の低下(外資による食料支配)による国家存亡のリスクが更に増大します。
旧来行なわれてきた「武力による威嚇」ではなく、「食料の輸出規制という脅迫(恫喝)」
によって日本国民を飢餓状態にし、日本の全てを奪い尽くし、かつ、殺し尽くすことが可能です。

●エネルギーを支配することで国家を支配できるが、食物を支配することで個人を支配できる。
ヘンリー・キッシンジャー(米国元国務長官)
______________________

●何度選挙を繰り返しても悪政が繰り返されるとき、選挙そのものを疑う必要がある。

気付きましょう。欺瞞の選挙が繰り返されているのです。
支持率も捏造、それに沿う選挙結果も捏造です。そして裁判は報道されません。
_______________________________________________

>2016年の参院選と都知事選の不正選挙を告発した犬丸勝子さんが不審死!?
 2017-02-07  https://ameblo.jp/64152966/entry-12245508027.html

>孫崎享氏「不正選挙の明白な証拠!選挙結果が操作されている。報道の自由度世界72位の日本」
 ワールドフォーラム2016年5月 https://www.youtube.com/watch?v=UyYUvydwjcE

>報道されない裁判
https://blogs.yahoo.co.jp/gokimazo8988/38709320.html
https://blogs.yahoo.co.jp/kinakoworks/11458783.html
https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=%E5%A0%B1%E9%81%93%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E8%A3%81%E5%88%A4

12. 2019年9月19日 08:25:26 : jMsyaRNPOE : bTBxb1hsQTQ5V0E=[14] 報告
これからはコチラ。

大豆やココナッツなどの植物を加工して精製した「フェイク」であるにもかかわらず、牛肉や豚肉とほとんどそん色ない味覚、食感を備えた高品質
https://www.insightnow.jp/article/10606

ニュースはフェイクはダメですが、肉はフェイクがいいです。
脱農薬、脱肉食。

植草氏、がんばってください。応援しております。
日本の独立(脱米親亜)・民主化・脱土人・脱原発……立共社れ政権樹立へ。

13. 2019年9月19日 09:17:17 : QyY3M0LdMY : WFM1Z3V5WWdNODI=[25] 報告
日本政府が法律を作るときの手口は、法の穴の抜け道を先に作り、それに合わせて法律を作る。
法律が決まるまでの期間は国民に公表しないで、企業にやり放題やらせる。
法律が決まった時点で国民にとっては既に事は遅しで、その後は法の穴の抜け道を利用して企業がやり放題。

2年ほど前だったか欧州のニュースサイトに、日本の遺伝子組み換え作物は1998年に米国から輸入がはじまり、それに留まらず、日本政府は法の抜け穴をつくり、遺伝子組み換え種子を米国から輸入しているという。

日本の固定種(遺伝子組み換えでない種子)をいったん米国の住友化学関連施設に送り、その種子から遺伝子組み換え種子をつくり、それを実(発芽)の状態にし、日本へ送り返して、遺伝子組み換え種子でない種として販売しているというのです。上手く説明できなくてすみません。

通常、種と呼ぶものには、種子である場合と実である場合があります。今の日本政府なら種子の条件をうまく利用して法の抜け穴をつくり、遺伝子組み換え種子を販売することは大いに可能だと思います。

それと、無農薬と有機栽培の違い。日本国民はこの違いを理解していない人が多いです。
そのため、無農薬と書いてあれば安心だと思っているのが怖い。

14. クライシス[34] g06DiYNDg1aDWA 2019年9月19日 10:10:32 : PxS1k7MhD2 : V3E1TmcvaUw5emc=[93] 報告
すべて発がん性物質だな
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
>遺伝子組み換え
>グリホサート(ラウンドアップ)
>ネオニコ系農薬
>抗生物質投与
>成長ホルモン剤
>ラクトパミン
>食品添加物
>放射能汚染

人工甘味料も発がん性物質

毎日危険な食品を食べ続ける日本人。
だから日本人の癌が爆発的に増えているのである。

コストが掛かっても安全な食品に戻そう。
癌であっという間に死ぬのは嫌だよね?

15. 2019年9月19日 11:07:17 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[552] 報告
 70年代半ばに出された米議会委員会のマクガバンレポートではたんぱく質や油脂類を抑えてもっと複合炭水化物をという主旨であったが今現在の栄養学では評価が逆転してで糖質こそ抑えるべきとなっている  大きく言えばそうなのだろうがレポートで推奨された理想食は日本の元禄期以前の食事であって炭水化物と言っても精製されていない穀類であり血糖値の急上昇を抑える繊維類も豊富だった  

 元禄期の精米に象徴されるように見た目や舌先の好みが次第に優先され資本主義の成長の中でこの傾向が更に助長された  消費者の感覚優先的な生き方に作る側の効率化や低コスト化の思惑が重なると肝心の健康や命が犠牲になる  理想食は無理でも害を減らす工夫は必要だ  その意味で敢えて何がいいとかは別として身近で見向きしなっかたものにヒントがあるような気がするのだが‥  

16. 2019年9月19日 11:47:01 : x0UpgDdNLo : aURwVnYxbG8xSFk=[166] 報告
>>15
>日本の元禄期以前の食事であって炭水化物と言っても精製されていない穀類であり血糖値の急上昇を抑える繊維類も豊富だった 
>敢えて何がいいとかは別として身近で見向きしなっかたものにヒントがあるような気がするのだが‥  


個人的には、経験から賛同します。w
数年前、肝臓を悪くして入院し、その後も1年くらい通院してましたが、2カ月置きに血液検査。
この中で最も体全体に良い影響があったのは精製されていない穀類でした。
玄米も悪くはないが、それよりもビタミン配合押し麦のビタバレーが効果がありました。
それに押し麦は食感は少し堅いけど、玄米のような糠臭くなく白米のようにクセがなく違和感がない。
肝臓というのは体に必要なビタミンを貯め込む臓器でもありますが、食物繊維を1割くらい含まれ、ビタミンを追加された押し麦で野菜類豊富な病院食ですら、なかなか回復できなかったγ-GTPがアッという間に100を下回り正常値に戻りました。
ちなみに野菜類は、入院時の病院食よりも少ないのにもかかわらずです。
おまけに悪玉コレステロール値も激減、さらに脂肪肝で太っていたのが適度な運動と相まって理想的な体格へと痩せました。
様々な自分自身への実験の結果、肉類は毎食100〜150g程度が理想的でした。
こうした経験から健康を維持するには総合的に食事を見直す事は非常に重要だと痛感しています。

17. 2019年9月19日 12:04:17 : P8XZ6C13Sc : Z05WUHA3RURQMVk=[17] 報告
チリ産の「鮭」は、成長ホルモン漬けの故に欧州では嫌われている。
一方、日本では今や圧倒的なシェアを占めている。
18. 2019年9月19日 12:27:37 : v4L9bDEcsQ : d01GbEFlRmR4cFU=[71] 報告
>大豆やココナッツなどの植物を加工して精製した「フェイク」であるにもかかわらず、牛肉や豚肉とほとんどそん色ない味覚、食感を備えた高品質

発想はいいが、まだまだ高すぎる。うちみたいな貧乏人は、腹を満たすため安い米国牛肉を買わざるを得ない。大豆の加工肉安くしろ。

19. 2019年9月19日 12:35:43 : G6jYGrkwBY : c0VDVnJZZDI2VlE=[2] 報告
「現在の日本の食料自給率は37%。」
初動の遅れか!?
20. 2019年9月19日 14:57:48 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[555] 報告
>>16
ビタレバーは黄色い部分が何かビタミンB群を連想させていいですねw 自分も好きで米に入れてました  カラダの成り立ったロングタームで食を見れば動物性たんぱくや油脂類の重要性は否めません  が日本でも森下敬一氏の肉食亡国論などで下位に見られてきました  更に今ではたんぱく質どころか脂質こそ重要とみなされココナツオイルやオメガ3はサプリ扱いですね  コレステロール値なども従来とは逆に高いほうが寧ろいい位だとされています  
 ただ日本独自の伝統で培われた食の重要性も忘れてはならず豊富な穀類、野菜や発酵食品,ゴマ、海藻などは必須ですね  玄米、塩、味噌で長崎の悲劇を乗り切った体験を元に「死の同心円」を記した秋月辰一郎博士の業績には今に通じるものがあります  博士の本が切っ掛けでチェルノのあと西欧東欧で日本の味噌が飛ぶように売れたといいます
21. 2019年9月19日 15:04:44 : a6B8xDehVw : bk5Ka0V2VzMua00=[37] 報告
『予防原則』が大事。

 植草氏の記事に賛同。

22. 2019年9月19日 18:17:51 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[557] 報告
  安全性が科学的に立証されるまでは輸入、販売すべきではない、は当然の話  この分野で出遅れ感のある日本の方針が今後より厳格化されるべきは勿論の話である

 但しこの間にも有害物質はどこに紛れ込んでくるかわからない  加工品になれば詳細な表示義務もない  良質で安全な素材を手に入れ安全な調味料で料理出来る人間は限られてくる  更に食事以外からの汚染に対しその影響を減らす工夫も食に求められるなら日々有害物質を除外する機能を持つ食材食品の選択も重要  

 行政の取り組みと同時に日々の暮らしの中で自らの健康を守るための情報を持ち実践する自己防衛努力の双方が肝要になる  カラダの論理は待ってくれないのダカラ

23. クライシス[38] g06DiYNDg1aDWA 2019年9月19日 18:19:56 : PxS1k7MhD2 : V3E1TmcvaUw5emc=[97] 報告
断食で糖尿病が治ります、
もしくは著しく改善します。


https://dm-net.co.jp/calendar/2018/028383.php
インスリン産生細胞を「再起動」 2型糖尿病は「完治」できる?
生活スタイルを改善し、食事療法と運動療法をしっかり行い、体重をコントロールすることで、2型糖尿病の人の半分近くは、事実上「糖尿病を完治した」状態を維持できることが、英国で実施されている「DiRECT」(糖尿病を寛解するための臨床試験)で明らかになった。


食べなきゃ治る! 糖尿病 単行本 – 2016/3/24
船瀬 俊介

https://www.epochtimes.jp/2017/04/26986.html
断食で糖尿病が治る=米研究
短期間の断食を繰り返したマウスには、インシュリンを生成する膵臓の細胞が再生する現象がみられ、その結果、糖尿病の症状が緩和されていることが分かったという。科学雑誌「Cell」2月号に掲載された。

 この研究に参加したValter Longo教授(南カリフォルニア大学・生物科学)は、「断食と通常の食事を繰り返したマウスの細胞は再プログラム化され、インシュリンを生成する細胞に生まれ変わります」と話す。膵臓の細胞を活性化させることにより、マウスの糖尿病(1型・2型)が治癒したという。また、断食により、人間の1型糖尿病に対しても、膵臓の機能の改善が見られたとLongo教授は話す。

24. 2019年9月19日 19:08:33 : yrAmDET5uY : ZldBSm5TT2loUC4=[1] 報告
>>14さん
ネオニコチノイド系農薬は、発達障害の原因でもあると指摘されています。昔から分かっているのですが、日本では「証明されていない」「因果関係が明確でない」とか何とかいって大量に輸入しています。政府と住友化学です。昔からですが、国賊政府(官僚)・国賊財界です。

>農薬大国・日本の現実 ネオニコチノイド系農薬で、発達障害が急増する!?
〜岩上安身による西尾正道氏、黒田洋一郎氏インタビュー 2015.4.18
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/242962
「日本は世界トップクラスの農薬大国である」――。この言葉には、多くの人々が疑問を持つかもしれない。なぜなら、あらゆる農作物について、「国内産のものは安全だ」という言説が、日本人の間で広範に流布されているからだ。しかし、実はそうではない。OECDの調査によれば、単位面積あたりの農薬使用量は、米国やオーストラリアをおさえ、日本と韓国がダントツのトップなのである。

 そして、この農薬使用量の多さと相関していると考えられるグラフがある。それが、発達障害の有病率を表したグラフだ。こちらも、日本と韓国がダントツのトップ。驚くべきことに、農薬の使用量と、発達障害の発生率は、関係している可能性が極めて高いのである。

 近年、EUで、ミツバチの大量死の原因として、使用が禁止された農薬がある。それが、イミダクロプリド、クロチアニジン、チアメトキサムといった、ネオニコチノイド系農薬だ。

 このネオニコチノイド系農薬が、ミツバチだけでなく、人体に対しても影響を及ぼす、特に発達障害の原因となるという説を提唱しているのが、環境脳神経科学情報センター代表で、『発達障害の原因とメカニズム:脳神経科学の視点から』を上梓した、黒田洋一郎氏である。

 黒田氏は、ネオニコチノイド系農薬の残留基準値が、日本では欧米よりも極端に低い事例を紹介しつつ、増加する自閉症やADHD(注意欠陥多動性障害)やLD(学習障害)との関わりを説明した。

 インタビューは、北海道がんセンター名誉院長の西尾正道氏も加え、3時間を超える長丁場となった。TPPによって、日本でのさらなる使用が懸念されるネオニコチノイド系農薬の問題について、2015年4月18日、岩上安身が聞いた。

■イントロ__増加する自閉症〜原因は遺伝ではなく、環境にある

岩上安身(以下、岩上)「本日は、IWJではお馴染み、北海道がんセンター名誉院長の西尾正道先生、それから環境脳神経科学情報センターの黒田洋一郎先生をお招きして、お話をうかがいます。今日は、かなり幅広いところまで、話題が及ぶのではないか、と思います。まずは、黒田先生に、農薬が人体に及ぼす影響についておうかがいしたいと思います」

黒田洋一郎氏(以下、黒田・敬称略)「自閉症は、『スペクトラム』と言いますが、正常と正常ではない状態の線引が非常に難しいのです。現在、引きこもりの高齢化が問題となっていますが、それは、自閉症を放置してきたからですね。 自閉症スペクトラム障害やADHD(注意欠陥多動性障害)、LD(学習障害)などといった症状を持つ子どもが増えています。これらについては、これまで、『親の育て方が悪い』とか『遺伝だ』といったようなことが言われてきました。しかし、最近になってようやく、環境の問題だ、という話になってきました。 米国のカリフォルニア州で自閉症児が増えた、という調査があります。実数が数十年の間に増えたということは、原因が遺伝なのではなく、環境にある、ということですね。診断技術の進歩もありますが、ものすごい勢いで増えています。 自閉症やADHDというのは、シナプスの結合がうまくいかないことで発生します。神経細胞の情報伝達がうまくいかないのです」

岩上「ですから、外から侵入する化学物質に弱い、ということなんですね」
黒田「局所的なシナプスの異常は微小すぎるので、発達障害は確定診断をすることが難しいのです。よって、医師により、診断にばらつきが生じます。ただ、発達障害になっても、早い段階からリハビリをすれば、治る可能性がある、と言われています」

PCB、ダイオキシン、そしてネオニコチノイド〜発達障害を起こしうる化学物質の数々

岩上「農薬の環境への影響が最初に指摘されたのが、レイチェル・カーソンの『沈黙の春』ですね」
黒田「日本は、それよりも早く、水俣病がありました」

岩上「今の若い世代は、水俣病を知らないんですよね。私たちの世代であれば、大々的に報じられていましたが」
黒田「発達障害を起こしうる化学物質として、まずは、環境化学物質。それから、有機水銀、鉛などの重金属。PCB、ダイオキシンなどの有機塩素化合物、ネオニコチノイドなどの農薬があります。そして、喫煙です。 PCBは飼用動物用なので、食物連鎖で濃縮されていくのです。マグロのトロなんかは注意しなければいけません。放射性物質と似ています。今は、北極グマも汚染されています。PCBが使用中止になっている20代からも検出されています」

岩上「3.11以降、被曝問題への関心が高まっています。他方、被曝については詳しくても、PCBの問題は知らない、ということも起こり得るんですよね。人体の問題なのですから、これは原発というシングルイシューではなく、マルチイシューですよね」
黒田「化学毒性物質は、母体から簡単に胎児に入ります。この時期は、胎児の脳神経系の発達において、神経細胞の分裂増殖がピークを迎え、シナプスがよく形成される時期です」
西尾正道氏(以下、西尾・敬称略)「放射線と同じで、この時期が一番感受性が強いんですよね」

岩上「どういうことに気をつければよいのでしょうか。タバコはもちろんダメですね」
黒田「厚生労働省の発表によると、金目鯛が危ない、ということでした。もちろん、農薬はすべてダメです。無農薬の有機野菜をオススメします。 朝日新聞が以前、有機リン農薬を低濃度でも摂取した子どもは、ADHDになりやすい、という記事を出しました。これは、ハーバード大学が発表した研究結果です」
西尾「ネオニコチノイド系の記事も、米国が発表して日本が記事にしますよね。ネオニコチノイドは浸透性なので、洗っても落ちません。個人レベルの話ではないのです。社会レベルの問題ですよね」

岩上「このことは、皆さんに関心を持っていただきたいですね」
黒田「2012年、米国の小児科学会が、農薬曝露によるADHDなど発達障害の危険性について、公式見解を発表しました。子どもに対するジェノサイド、””Pesticide””だ、というわけです。 サリンは有機リンです。第2次世界大戦後、サリンが余ったものですから、これを虫を殺すために使おう、というものです」
西尾「抗がん剤の歴史も、マスタードガスから始まっています。『クスリはリスク』なのです」
岩上「単位面積あたりの農薬使用量は、圧倒的に日本と韓国が高いんですよね。それと、自閉症・広汎性発達障害の有病率が、ぴったり相関しているんですね。これは、本当に驚きです」
黒田「偶然の一致とは思えない。因果関係がありますよね」

岩上「地産地消ですとか、国内産のものは大丈夫だとか言いますが、農薬を使っている限り、非常にリスクがある、というわけですよね。有機でない限り、西日本や九州で作っていたら大丈夫、というわけではないですね」
西尾「内モンゴルに行くと、アトピーの人はいないそうです」

岩上「黒田先生が論文に書かれていますが、米国のアーミッシュには、自閉症の発症率が米国人の平均の十分の一だそうですね」
西尾「病気というのは、文明との関係で作られるんですね」
黒田「農薬の毒性の多くは遅発性です。何年も経ってから症状が出てくるので、農薬によるものだということが、分かりにくいのです。因果関係も証明しにくい。これが、農薬の毒性が社会問題化しにくい理由です」
西尾「ネオニコチノイドでも放射性物質でも、一番影響を与えるのは生殖です」
黒田「佐渡のトキも、ネオニコチノイドを除去したら、孵化が始まった、という話があります」
黒田「ネオニコチノイドは、タバコのニコチンと同様の毒性を持っています。浸透性があり、実や葉の内部に残留し、洗っても落ちません。無味無臭で拡散性が高いのです」

西尾「虫がつかないものを人間が食べている、ということですね」
黒田「近年のミツバチ大量死は、ネオニコチノイドなど農薬汚染によるものです。働き蜂にネオニコチノイドを投与すると、方向感覚を失うなど行動異常を起こし、巣に帰らないため、女王蜂を育てられないのです。生殖に影響する、ということですね」

ネオニコチノイド系農薬を販売し続ける住友化学・・・・・
(…サポート会員ページにつづく)
______________________________

25. 命を大切に思う者[-8] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2019年9月19日 19:53:44 : 85vbakHndY : NHVzYlNHYnV0dE0=[13] 報告
> 安田氏は本書冒頭で次のように指摘する。
> 「かつて日本は、食品公害事件を教訓に、世界でも厳しい食品安全規制が行われている国だった。
> しかし、農産物輸出大国である米国が、日本に農産物の輸入拡大と農薬などの食品安全規制の緩和を要求し続けてきた。
> 国際的には、農薬や遺伝子組み換えなどによる健康や環境への影響が明らかになり、規制や禁止する国々が広がっている。
> それに逆行して、日本の食品業政が規制緩和を続けていることは大きな問題である。」

> 私たちはいまこそ、脱農薬社会に転換しなければ取り返しのつかないことになる。

この主張は支持します。人為的に何かされた物はよくない。

しかし...
> 日本の医療費は増大し続け、2017年度には過去最高の42兆円に達している。
> この水準は50年前の100倍をこえるものである。
> 安田氏は医療が進歩しているのに病気の人が増え続けている背景に、
> 国民が摂取する食べものの質の劣化が関係していると指摘する。

医療費増大の理由が「病気の人が増え続けている」とする分析は、違うんじゃないの?
医療費増大の本当の理由は、
癌の末期になってからの延命期間が延びている、つまり、
抗癌剤や分子標的薬([例]イレッサ)等の高価な薬を使い続ける期間が延びていて、薬代の総額が増えている、
それが理由ではないでしょうか?
抗癌剤や分子標的薬は保険が利くから、国の支出としてモロに現れる。

今は、昔と違って、癌の遺伝子変異のタイプを調べて、効果のありそうな薬を選んで使うようになり、
副作用で死ぬ確率は変わらないのに延命効果は上がり、その結果、平均したときの延命期間が延びている。
その分、薬を使い続ける期間が延びている。それが医療費増大として現れているのではないでしょうか? 
26. 2019年9月19日 20:01:52 : UtrrZXlZvc : U0VoSG5Cc09jSms=[2] 報告
   
東電をはじめ各電力会社の役員どもが理事を務める 『ACジャパン』 が
2011フクシマ大人災の後に 『2人に1人がガンになる時代です』 と宣いだしたのだが、
2011フクシマ大人災迄は『3にんに1人がガンになります』だった。
   
27. 2019年9月19日 20:09:33 : GdzoXjoZdA : dTR2QzZCdWdvTVk=[120] 報告
存亡に 関わる急所 食べ物は
28. スポンのポン[12375] g1iDfIOTgsyDfIOT 2019年9月19日 20:50:25 : XdUfstgVAw : RTJPWTdMWVh0Y1E=[940] 報告
 
   
■諸君はこの事実をご存知か

◎他国の食品添加物の認可数・・・ 
アメリカ・・・133品目
ドイツ・・・・・64品目
フランス・・・・32品目
イギリス・・・・21品目

日本の食品添加物数(2007年8月時点)

●指定添加物:約400種類
●既存添加物:約400種類
●天然香料:約600種類
●一般飲料物添加物:約100種類

合計すると『1500種類前後』の数字となります。
https://nezuka-shiori.com/health/food-additives/ 
  
 

29. 2019年9月19日 21:34:10 : EvfCFkBBos : cUtSTzVieTJIM2M=[987] 報告
>>11
隙あらばムサシがー不正がーのコピペ工作と
工作員ならくたばれ
30. 2019年9月19日 23:12:43 : DihQOIIP96 : UUc5elpDWWdVeTY=[192] 報告
現在難病がすごく増えているのですね。

私たち人体実験させられているのでしょうか?

私たちが死んだ後に、科学的に証明されたという事で、安全な食べ物が出回ることになるのでしょうか?多分ならないでしょうね。その時には、人々が少なくなっているのかもしれません。

31. 2019年9月20日 06:14:26 : qbmkU1ceyE : ckFwNVZhei9aOUE=[1] 報告

◆ 私はアベです。ボクにはインチキ・ムサシがついています。
 前々回も前回も、今後も大勝利を期待しています。

>お笑い絵本:電子版 「私はアベです、内閣総理大臣でちゅ!!!」
http://blog.goo.ne.jp/izuookawa/e/49d993822361641702e4f853ff05db0e


32. クライシス[40] g06DiYNDg1aDWA 2019年9月20日 08:23:51 : PxS1k7MhD2 : V3E1TmcvaUw5emc=[99] 報告
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/50668
日本人だけが知らない!日本の野菜は海外で「汚染物」扱いされている
野放しの農薬・化学肥料大国

https://www.おいヘル.jp/do_you_know/pesticide_ranking.html
日本国民が知らされない世界の農薬使用ランキング

https://supermarket.amiyazaki.biz/FundamentalKnowledge/agricultural_chemicals.html
日本の農薬使用量は、世界一レベル

https://honkawa2.sakura.ne.jp/0540.html
主要国の単位面積当たりの農薬使用量の推移

33. 2019年9月20日 11:32:19 : hHRyrQsPsY : Nk5rVnVxSUM2Vk0=[232] 報告
29、
>隙あらばムサシがー不正がーのコピペ工作と工作員ならくたばれ

汚い言葉遣いだな。私は11ではないが、なんでそんなに本当の事を言う人を攻撃するの? しかも、不正選挙は、行政を歪める根本の問題だよ。
ナヌ? 不正選挙が「科学的に証明されていない」って? 既に証明されているよ。数々の裁判と裁判にもなっていない事実で。例えば、小池ゆりこと舛添の49選挙区における得票率の相関係数が0.997だということは、犯罪における科学捜査で「指紋が一致した」と同じことだろう。統計学というのは「科学的証明」の根幹のひとつだよ。

それに、選挙は民主主義の根幹をなす最も重要なものであるから、1万歩譲って「科学的に証明されていない」としても、百件以上の不正選挙裁判で腐敗が糾弾されている事実があるのだから、「予防原則」を貫いて、徹底調査、情報開示を行うべきであろう。マスゴミの「世論釣査」も含めて。

34. 2019年9月20日 12:27:06 : taVtEFczKE : Z0lPWVozOG4zYlU=[5] 報告
>>26
>2011フクシマ大人災の後に 『2人に1人がガンになる時代です』 と宣いだしたのだが、
>2011フクシマ大人災迄は『3にんに1人がガンになります』だった。

そのほんの数年前は7人に一人…6人に一人だったが、毎年毎年更新して、5人に一人4人に一人3人に一人となって、ついに2人に一人ががんになるとなったんですよ。
だから福島原発爆発の前から、お空の高い高い煙突から放射能煙はスース―スース―抜いていたんじゃないですかね〜。
幾ら水を通しても放射能が完全に全部除去できていたわけじゃないと思いますよ。
風の通り道ってだいたい決まっているんじゃないですかね〜。

私のいとこも、美しい人でしたが、48歳で乳がんになり、7年間再発も無く安心していたら、7年目に再発して、再発したらたった2週間であの世行きになりました。
大田原でしたから、あの福一の原発事故の放射能の流れを見れば、あぁあ、これと同じ流れが、放射能濃度は弱かったんだろうけど福一事故前からやっぱり流れていたんじゃないかと思ったよ。
その他にも大田原の親戚で同じ家族の親子が相次いでがんで亡くなったし。

35. 2019年9月20日 19:46:41 : e3FT5iyiGo : N1M2Q3FLZHQ0S2c=[1] 報告
確かに、
アメリカやドイツの原発立地と乳がんの発生率の相関は
はっきりしているようです。

NHKもフジも読売も、無かった事にして取り上げないけど。
 

36. 2019年9月20日 22:17:25 : EvfCFkBBos : cUtSTzVieTJIM2M=[995] 報告
>>33
だからそれのどこが本当のことなのかと
山本太郎さんも言ってるようにまだまともに証明されていない、ただの妄想のレベルだ
まぁ予防原則のことはその通りだから変なことをされないように事前に調査するってのは有りだがな
マスコミがやってるようにこちらも出口調査をしっかりやればいいな
ただこれもまともにサンプル取れなければ無意味だけど
とりあえず反安部のお仲間の間だけでの調査じゃ駄目なのは分かるよな?
37. 地下爺[8484] km6Jupbq 2019年9月21日 07:58:29 : Vv7ifuuvng : Y29SaDJ2ZDdzLlU=[81] 報告

  まともに 考えることのできる人は 立場を超えて 理解できると言うこと。。。


38. 2019年9月21日 10:13:23 : VkhxNZ0U86 : MUJFMDlscTF4Skk=[1] 報告
播磨屋さん、
はじめは何だコリャ?でしたが、至極真っ当な人物と判ったので
応援の意味で海苔をよく買ってました。
39. 2019年9月21日 10:18:26 : VkhxNZ0U86 : MUJFMDlscTF4Skk=[2] 報告
>>36

君は『 山本太郎氏が不正選挙を否定した 』と盛んに喧伝していたよね。
実際は『 不正選挙はあるかもしれないが、それを凌駕する得票を得ましょう、皆さん 』だったわけで
これが何故『 山本太郎氏が不正選挙を否定した 』ことになるのかな?

  

40. 2019年9月21日 21:44:19 : EvfCFkBBos : cUtSTzVieTJIM2M=[1000] 報告
>>36
ある人が犯罪の容疑をかけられているが犯人かどうかはまだまだ分からない
その時はその人を犯罪者として扱うべきなのだろうか
確実な事実が無い限りそんなことはしちゃいけないだろ
小沢さんなんかもそれで苦しんだよな
だからムサシも同じことなんだって
今の時点では確実な証拠なんて出てないだろ
つーかさ、ネトウヨの泉放送制作在日デマなんてあったよな
41. 2019年9月21日 21:45:24 : EvfCFkBBos : cUtSTzVieTJIM2M=[1001] 報告
おっと間違えた
>>39

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