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戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ18
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投稿者 あのに 日時 2019 年 11 月 29 日 21:49:14: xZaQXyDl16EGo gqCCzILJ
 

戦争は、なぜ起きるのか?CIA工作員が、だましてわれわれをウソ世界へと導いているのが原因だ18


 
1、はじめに

もうひとつの戦争の闇、すなわち医療の闇をもうすこしほりさげよう。
いま、戦争のさなかにいるじぶんたちに、気がついてほしい。


2、医療の闇を追求するためには、医療の全体像を見る必要がある。

・ロックフェラー医学の3大収益
まず、われわれの最終的な死を、かれらは、
1)ガン死 
2)血栓症死(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)
3)肺炎死
など3つに分け、死までに最大限の収益が、これによって医療、製薬国際大企業に落ちるように、それぞれの死を謀ったにちがいない。


かれらの医療整備とは、医療からの収益が最大になる整備をすることであった
これが、わたしのいうロックフェラー医学(ロスチャイルド医学)である。このため、菌、ウイルスを撒く手段としてケムトレイル撒布などをおこない、菌を混入したワクチン接種、などを整備し、健康検診、ガン検診、人間ドックなどを整備した。また、これでガンが発見されたら、即3大療法が強制されるのだ。ガンの早期発見などと、さけばれたのは、収益が最大になるようするためであった。

また、工作員の大規模な生物兵器テロが、いま見えないように行われている可能性があることもわかった。みなが心筋梗塞、脳梗塞などで虐殺されているという戦争状態なのである。これは、いままで、なにひとつおもてに出てきたことがない。わたしの例がひとつあるだけかもしれない。それは病死だ、妄想はよしてください、という工作員たちの洗脳で、すべてのひとが、だまされているからだ。わたしすら、はっきりしたテロの証拠をみつけるまで、ここまでひどい事態だとはゆめにも思わなかった。

3、わたしが以前書いた人口削減のM.ファーメンタンス菌(GWI湾岸戦争疾病群の起因菌のひとつ)について

あとから、書くようにケムトレイルで撒かれているであろうマイコプラズマ・ファーメンタンス・インコグニタス株というのは、からだのあらゆる器官に感染する。また関節痛をともなう、発熱するひどい風邪のようだ。これは、この風邪があるていど治っても、中枢神経系に居座ることが多く、痴呆症、うつ病、不眠症などを引き起こすだろう。
わたしの友人は、たぶんこのせいで、ひどい低体温症と不眠症などに悩まされている。いま、風邪で抗生物質が処方されることがなくなっため、ファーメンタンス風邪では、確実にからだのあらゆる器官に感染し、定着することになるだろう。

まえ、M.ファーメンタンス菌のように、医療上存在しないとされる菌との混合感染のため、肺炎が治らず、死ぬといった例のような場合について説明した。すなわち、エイズHIV遺伝子、エボラ遺伝子があるさまざまな風邪菌、風邪ウイルスが多重に混合感染することことで、免疫機能が酷使され、免疫低下はひどくなり、インフルエンザ、肺炎がなおらなくなるのである。

いま、かってのわたしが免疫低下の風邪に注目したころより免疫低下の風邪、風邪菌、風邪ウイルスが多くなっていることを感じる。以前は、はなみずが出ることは、そんなに多くはなかった。免疫低下の風邪に気がつくのは、はなみずしかない。熱もでないし、だるさも微々たるものである。これを花粉症だという人がいるが、11月の終わりに花粉症になるのは、よほど変わったケースだろう。
ケムトレイルでの免疫低下の風邪菌、ウイルスの撒布が、以前より激しくなっているように思う。こんなに、毎日のように、はなみずが出ることは、2015,2016年とうじは、なかったからである。反面、ケムトレイル撒布は、毎日のようには撒かれず、分かりにくく、気がつきにくくなっている。撒く飛行機が見えることも、少なくなった。4年で、ここまで変わってきたのだ。


このエボラウイルスは、ロシアが研究がすすんでおり、かってエボラウイルスは、アメリカが開発した生物兵器であるという記事が、ロシアの声にのったことがあるが、スプートニクに切り替わった時に消えてしまった。ロシアは、エボラウイルスが、アメリカが開発した生物兵器であるという証拠を持っているのだろう、とわたしは思った。ロシアとイルミナティとの密約があるのかもしれない。


わたしの母は、マック症もあり(これも生物兵器であることは、まえ説明した。旧ソ連の開発した生物兵器であり、旧ソ連の崩壊で、この生物兵器は、アメリカにながれた。マック症が生物兵器であることを知っている医師は、ひとりもいない。)、これらの混合感染では、医者は混合感染に対処せず、マニュアル投薬し、薬を変えてくださいとのわたしの言うことを放置したため、母は死んでいったのである。医者は患者を殺すためにだけ存在している!


だが、これだけが問題だけなのではなく、べつの問題がある。
M.ファーメンタンス菌は、さらにマクロファージにももぐりこみ、感染マクロファージは、過剰なサイトカインTNF-αを分泌して、さまざまな器官を壊死させる。これによって、生活習慣病とか成人病とか名づけられ、死ぬまで投薬がおこなわれるわけだ。

健康検診で数値が異常になった原因や対処がとられることはない。M.ファーメンタンス菌は、医療上存在しない菌であり、その病気のメカニズムも解明されたことはないからだ。治療も、ガース・ニコルソンのGWI湾岸戦争疾病群の処置をのぞいて、おこなわれたことはない。医学上存在しない菌であり病気である。この医学とは、ロックフェラー医学であり、アメリカ医学なのである。


4、免疫機能の低下とタンパク質接種の栄養問題

免疫機能の低下には、別の要因もある。栄養である。病院の食事では、アルブミン値で通常の四分の一くらいしか取れていない。これは餓死寸前だが、医師、看護師はなんら問題にしない。聞いてもムダで、けんかになるだけだ(笑)。病院の食事は、WHOの基準で作られ、食が進まぬよう減塩食である(笑)。こっそり与える機会はないわけではないが、むずかしい。

小中学校の給食の栄養も似たような問題をかかえている。WHOの基準で作られるからだ。さらに、タンパク質を過剰に取りすぎる危険性という工作員ブログも多い。骨折は、タンパク質とビタミンCがたりていればおこらない。骨粗鬆症の薬なんて、お笑いである。血管は、300mmHgでも切れることはない。

タンパク質は、体重g/1日、ビタミンCは3g/1日が必須であるが、計算すればわかるように、これを維持するのはかなりむずかしい。体重70kgのひとが、1日70gのタンパク質をとるのは、おそらくふつうの食事では不可能だろう。ビタミンCは3g/1日取っていれば、発ガンを防ぐことができる。その根拠は、原発板のわたしの投稿をみてほしい。


5、病院の検診、人間ドックがおこなわれているわけは、マッチポンプの火消しである

まえにも書いているが、このM.ファーメンタンス菌は、エイズHIVの遺伝子を40%もち、CD4+の受容体につくことで、免疫のT細胞のはたらきを封じ、免疫機能を低下させるのだが、T細胞ばかりか、CD4+受容体を持つマクロファージにももぐりこむ。マクロファージでは、この菌を殺せず、保菌をする。また適時、M.ファーメンタンス菌は出て行くわけだ。これは、あとから書くが、大きい問題であろう。

マクロファージは、全身の器官を活性化させる働きがある。が、全身の臓器にM.ファーメンタンス菌感染マクロファージがもぐりこんだとき、器官を活性化させるのではなく、感染マクロファージではTNF-αで器官を炎症、壊死させることになる。つぎの、本はきわめて重要な本であることをまえ書いた。エイズだけの問題ではないからだ。

ゼーガル「悪魔の遺伝子操作」p166には、エイズHIV感染マクロファージが、通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌することによって、組織の代謝が異常をおこし、炎症を起こし細胞は壊死する。

と、書いてある。問題は、感染マクロファージにあるのだ。全身の臓器にM.ファーメンタンス菌の感染マクロファージがもぐりこみ、器官を活性化させるのではなく、通常の100倍過剰なTNF-α(腫瘍壊死因子)を分泌することによって、組織の代謝が異常をおこし、器官を炎症、壊死させる。これが、たとえば糖尿病だとか、さまざまないわゆる成人病、生活習慣病をひきおこしているのだろう。

そこで、病院の検診、人間ドックが意図的におこなわれているとわたしは推測している。からだを健康にするためでなく、投薬するためにだ。

すなわち、ケムトレイル撒布と病院の検診、人間ドックは、セットになっているわけだ。器官が炎症、壊死しているから、異常が見つかるにきまっている。そうすれば、数値を改善する投薬が始まり、死ぬまで薬漬けになる。このマッチポンプがあたりまえという人がいたら、脳検診をする必要があるであろう(笑)


6、日本中で大量の血栓症の生物兵器テロがおきている可能性がある

・血栓症の問題
つぎの2)血栓症(心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血など)などについては、わからないことが多かった。ミスリード、撹乱情報が極端に多いようだからである。といっても、ほんとうは、日本人の死因のナンバーワンである。
放射能による心不全は、根拠がバンダジェフスキーのセシウム心筋症であり、放射能による血栓症の影響は限定的である。だが、血栓症がわたしに起こったとき、生物兵器をつかったテロであることが、きわめて明確になった。

日本中のきわめて大量の心不全、心筋梗塞、脳梗塞、くも膜下出血などは、工作員の日本中にはりめぐらした撒布網で感染している可能世があるわけだ。日本中を生物兵器で攻撃する工作員がいるというのは、かなり妄想にちかいが、1県、数人で47都道府県をカバーするには、200人くらいあればいいだろう。香港デモをみれば、これくらいの工作員は、常時稼働、動員できるだろう。ネット工作員と兼ねさせればいい。

シリア戦争と同規模の戦争が、日本でいま起きている可能性があるのだ。戦争中なのに、戦争だと、まったく感じさせない洗脳、マインドコントロールが、工作員たちによって起こされているのは、わたしへの10円工作員の存在で明らかになったと思う。それは病死だ、妄想はよしてください、という悪魔の工作員洗脳がいま日本中をおおっているのではないか。

ただ、自動車や家のカギをこじあけるケースはまれだろう。多くは、スーパーやデパートなどのトイレが、生物兵器の主たるターゲットになっている可能性が高い。そして、死ぬのはただの病死になる。医者さえも、病原性大腸菌感染の下痢との関連を見つけないだろう。というのは、下痢と心不全などの日にちがずれ、因果関係がつかめないからだ。

日本中が、ただの病死だ、ただの病死だ、となるだろう。シリア戦争とまるでおなじ戦争状態なのだ。もし、わたしのように、事件性を言えば、妄想を言わないでほしいとなる(笑)

7、暗殺者がわたしに生物兵器で、攻撃したことから、すべてがわかった

この暗殺者は、カギのかかった自動車や家をピッキングでこじあけて、車のハンドル、家の戸のハンドルなどに、わかりにくく、生物兵器を塗っていたことが、はっきりした。透明で粘着性があり、水や消毒アルコールでは落ちない。車のフロントウインドウに、直径10センチほどの透明で粘着性があるなにかがスプレーされていたことがあり、ある人に話したことがあるが、鳥だという。鳥の排泄は大小便がいっしょだから透明になるわけがないし、真円になることもない。器具から噴霧された特殊な溶液のようであった。暗殺者は、わたしが不審がって、手で拭き取ると考えたのだろう。危険だと思い、撮影してあとはいっさいさわらなかった。

この暗殺は、暴力団の使う拳銃より、はるかに効果的である。完全犯罪にちかい。ほとんどの場合、死が待っている。もちろん犯罪が発覚することは、まずない。ただの病死だとさけぶ工作員が、わんさかいるだろうからだ。もし、病院へ、警察へと行くような事態でも、たぶん創価警察にもみ消され、病院では殺されるはず。そして、ただの病死ということになる(笑)。

わたしが、あわてて、アルコール消毒などする過程でも、どういうふうにか、菌が感染して、その晩下痢がはじまったことが数回あった。これはどんなに注意しても、わずか10個くらいの菌数で発病するらしいからだ。ブルセラ病や炭疽菌症では、皮膚感染させるため、室内スリッパに生物兵器が塗られ、足の皮膚から感染したようだ。

これは、下痢後、数週間徐々に、血栓が進行していく。数週間後に心筋梗塞で死ぬわけだろう。これは、病原性大腸菌とどうじに炭疽菌が、混ぜられていたようである。前年では、ブルセラ菌が、どうようにしてして塗られていたわけだ。飯山一郎の場合も、おそらく同じようであったのだろう。その他まえ書いたいろいろな人の死もさまざまな生物兵器をつかった暗殺だったはずだ。

発病後、徐々に、血栓症が進行していく病状は、いわゆる出血性大腸菌感染症では、そのメカニズムが説明できなく、進行していく病状を止めることはできない。でも下痢は、志賀毒素産生大腸菌からくるのであろう。

ここで、わたしが考えた仮説は、感染マクロファージが血中を流れる際、TNF-αを分泌し、それが赤血球を破壊して、血栓症が進行していく病状をつくっているという仮説である。
感染マクロファージは、大腸菌感染では、従来の志賀毒素産生大腸菌に、マイコプラズマ菌に炭疽菌毒素産生遺伝子を組み込んだものが感染され、感染マクロファージとは、炭疽菌毒素産生遺伝子を組み込んだマイコプラズマ菌が大腸菌をマクロファージを食することでできあがる。こうして、血管中をながれる感染マクロファージは、TNF-αを過剰に分泌し、それが赤血球を破壊していき、血栓症が進行していく病状をつくっているという仮説である。従来の説は、悪玉コレステロールが、アテロームをつくるというおとぎ話のようなトンデモが、医学の本には書いてあり、すべての医師はこれを信奉している(笑)。


血中の感染マクロファージのTNF-αの分泌を止める方法はないため、ここから先の対処を書いても、意味はない。マクロファージから出て行くマイコプラズマ菌を除去するガース・ニコルソンの対処がすこしは有効であろうか。いまのところわたしの血栓症が進行していく病状は、幸運にも止まっている。ただ、風邪では、憎悪してひどくなる。
HUSとおなじ病状だが、幸運にも透析までいかなかった。その他、さまざまな後遺症がある。後遺症といっても治ったわけでなく、炭疽菌では、芽胞をつくるので、わたしが心筋梗塞、脳梗塞、敗血症などでたおれる危険は、半永久的にあるかもしれない。もちろん工作員のさらなる攻撃が、意外な方法、交通事故などでおこなわれる危険性はある。

 

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コメント
1. 2019年11月30日 20:00:52 : uOOhjYM5o6 : cWMzNDdYa3RlWGs=[43] 報告
繋がるよ 菌・ウイルスで 戦争に

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