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ブチャの虐殺話で人びとの目を露軍に向けさせているが、ハンターの疑惑は深い(櫻井ジャーナル)
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/591.html
投稿者 赤かぶ 日時 2022 年 4 月 07 日 18:10:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

ブチャの虐殺話で人びとの目を露軍に向けさせているが、ハンターの疑惑は深い
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202204070000/
2022.04.07 櫻井ジャーナル


 ウクライナのブチャでロシア軍が住民が虐殺したとする話に不自然な点があることは少なからぬ人が指摘しているが、そうした中、​ニューヨーク・タイムズ紙は4月4日、マクサー・テクノロジーズという会社から提供された写真を掲載​
、3月19日には死体が路上に存在していたと主張している。


 ところが、この記事にも疑問がすぐに出てきた。「3月19日の写真」は土砂降りの雨の後だとわかるが、現地で土砂降りの雨があったのは3月31日から4月1日。影の分析から撮影された日付けは4月1日がマッチ、SunCalcプログラムで太陽の角度を分析した結果もやはり4月1日がマッチしているという。これは住民の証言ともマッチしている。ニューヨーク・タイムズ紙の記事は偽情報の可能性が高い。


 巨大資本による有力メディアの支配が進んだ1980年代から信頼度は高くなかったが、21世紀に入ってその程度は大きく低下、リビアやシリアに対する侵略戦争が始まった2011年からは見る影もない。


 ウクライナを攻撃したロシア軍は生物兵器の研究施設や軍事施設から文書を回収している。ロシア国防省によると、​そうした文書の中にドンバスを攻撃する作戦に関するものがあった​。


 親衛隊のニコライ・バラン上級大将が1月22日に指令書へ署名して攻撃の準備が始まり、2月中には準備を終えたとされている。攻撃は3月に始めることになっていたという。この作戦はウォロディミル・ゼレンスキー大統領が1月18日に出した指示に基づいて立てられたという。


 これも重大な情報だが、アメリカのジョー・バイデン政権にとってはロズモント・セネカとジョージ・ソロスのオープン・ソサエティがウクライナにある生物化学兵器の研究開発施設へ資金を提供していることを示す文書の回収が深刻かもしれない。


 オープン・ソサエティはアメリカにとって都合の悪い政権や体制を転覆させる道具として有名だが、ロズモント・セネカはハンター・バイデンのほかクリストファー・ハインツとデボン・アーチャーが2009年に創設した投資ファンド。


 ハインツはジョン・ケリー元国務長官の義理の息子で、アーチャーはエール大学でハインツのクラスメート。バイデンとアーチャーは2014年にブリスマの重役に就任するが、その時、このふたりとビジネス上の関係をハインツは絶ったとされている。


 ウクライナに建設した生物化学兵器の研究開発施設にアメリカの国防総省や同省のDTRA(国防脅威削減局)が協力していたことは明らかにされているが、国務省、USAID(米国国際開発庁)、USAMRIID(米国陸軍伝染病医学研究所)、WRAIR(ウォルター・リード陸軍研究所)、そしてアメリカの民主党が仕事を請け負い、さらに国防総省はメタバイオタ、ブラック・アンド・ビーチ、そしてCH2Mヒルが仕事をしている。


 メタバイオタは生物学的な脅威の評価したり管理する仕事をしている会社で、ウイルス学者のネイサン・ウルフによって創設された。2014年から​エコヘルス同盟​のパートナーになっているが、その背後にはUSAIDの「PREDICTプロジェクト」がある。


 エコヘルス同盟はアンソニー・ファウチが所長を務めるNIAID(国立アレルギー感染症研究所)から武漢病毒研究所へ資金を提供する仲介役を演じてきたことでも知られている組織。このため、ウクライナの研究所はCOVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)にも関係しているという疑いが生じた。


 こうした研究施設の問題をアメリカやEUはもみ消そうと躍起だが、中国をはじめ、徹底した調査を求める声も小さくはない。ブチャの虐殺話もそうしたもみ消し工作の一環だと考える人もいる。この実態が明るみん出たなら、アメリカの生物兵器を使った攻撃計画が浮上するだけでなく、COVID-19(2019年-コロナウイルス感染症)との関係も浮かび上がる可能性もある。そうなると、ハンター・バイデンだけでなく、国防総省、国務省、CIA、そして民主党を揺るがす事態に発展するかもしれない。民主党は今回の中間選挙で負けるわけにはいかないだろう。


 ハンターの場合、​ニューヨーク・ポスト紙が2020年10月14日に報道した記事​ものしかかってくる。バイデン家がウクライナの天然ガス会社ブリスマ・ホールディングス(本社はキプロス)や中国のエネルギー会社CEFCとの取り引きでいかに稼いでいるかを示す電子メールが存在すると報じているのだ。ブリスマの件はウクライナの検察当局が捜査、それを父親が圧力をかけて揉み消したとも伝えられている。
 

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コメント
1. 赤かぶ[169061] kNSCqYLU 2022年4月07日 18:11:32 : IrhQbsPtA1 : My43WnR3V2FGemc=[7674] 報告

2. 2022年4月07日 19:11:14 : AiBuksxLeU : NkdCaWtuMzRreXc=[38] 報告
明らかにCovid19からの注目逸らしだろう。
3. 2022年4月07日 22:22:48 : wQfcoIvoMw : Y3kyeGkzajhaMlU=[40] 報告
*共同通信もチラッと書いた:

ロシア、バイデン氏息子関与主張 ウクライナ生物兵器で | 共同通信
https://nordot.app/882294677054636032
>米共和党は2020年の米大統領選で、バイデン氏の副大統領時代にハンター氏がウクライナ企業役員として高額の報酬を受け取っていた疑惑を追及していた。


*ハンター・バイデンのメール疑惑は大統領選で大手メディアやSNSはウソをついて否定したが、3月になって、NYタイムズとワシントンポストが、この疑惑が事実であることを認めた。
この疑惑を追及しているジャーナリストGlenn Greenwald @ggreenwald のツイート:

訳)NYTの10日後にワシントンポストが、ハンター・バイデンのラップトップの内容が本物であることを認め、彼らの報道でそれを使用しています。
しかし、「ロシアの偽情報」であるというCIAの選挙前の嘘を広めた腐敗した報道機関各所の1つもこれを撤回していない。
https://twitter.com/ggreenwald/status/1509190122486611969

訳)ワシントンポストの記事は、10日前のNYTの記事と同様、バイデンのアーカイブから重要な電子メールを検証したと何度も述べている。多くのリベラルな報道機関は、電子メールはロシアによる偽造と嘘をついた。The Interceptの党派的な編集者は、この嘘について私が報道するのを阻止した。
https://twitter.com/ggreenwald/status/1509191372867346437

訳)この嘘があまりに大きすぎて、どのジャーナリストも自分たちが擁護したことを告白できないこともあるが、彼らの目的はバイデンが勝ちトランプが負けることだけで、そのために嘘をつかざるを得なかったとしても、それは正当だったと感じているので、決して謝罪することはないだろう。
https://twitter.com/ggreenwald/status/1509196610647040007

4. 2022年4月07日 22:47:29 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[7821] 報告
スピンに衛星写真を使ったのですか。
……とはいえ、ハンターの疑惑は有名ですけどね。
ウクライナの生物兵器研究施設の話も、既に有名。
隠せませんね。
5. ご免なすって![100] grKWxoLIgreCwYLEgUk 2022年4月08日 00:59:46 : VIs8QJOzXM : Q1lZUVZRcHNYQWs=[41] 報告
.


「バイデンファミリーの腐敗は信じられないほど深刻だ」(トランプ)

「副大統領の地位にあった時代に全て起きた。仕事も財産も成功の芽もなかった息子が、中国、ウクライナ、ロシアからたちまちのうちに巨額を得た。国民は真実を知るべきなのにメディアもビッグテックも隠して伝えない」(D.トランプ2020年10月)。「すべての証拠はバー司法長官(当時)の手中にあったというのに脅しを受けて行動を起こさず、大統領選挙後に逃げるように行方をくらました。明らかな犯罪者を合衆国大統領に進めるのを最も確実に阻止できたバー司法長官の罪は深い。

西側のメディアが入手した電子メールは、ハンターバイデンがウクライナのガス会社ブリスマの取締役としての影響力を利用して、ロシア国境からわずか数百マイル離れたパンデミックの原因となる病原体の研究に資金を 注ぎ込んだことを証明している。ハンターと彼のパートナーは、ローズモントセネカ投資ファンドを通じて国防総省の防衛請負業者メタビオタに50万ドルを注ぎ込み、ゴールドマンサックスを含む投資会社を通じてさらに数百万ドルを調達するのを支援した。


プーチン軍事作戦は、真っ先に生物兵器ラボを急襲した

トランプが先週、バイデン情報を開示するようプーチンに求めたのは偶然ではない。プーチンの軍事作戦は真っ先にウク側国境沿いに点在する20数か所の細菌研究施設を急襲して証拠を押収した。ドンバス独立、ネオナチ排除、NATO阻止、それより重要な目標だった、トランプへの友情の贈り物、そしてトランプを貶めた仇敵バイデンを葬るために。そしてプーチンは、オバマ、バイデン政権と、ペンタゴンの生物兵器の相関を暴いて、一部をすでに世界に公表している。ハンターバイデン起訴に沿って仰天情報が出てくるだろう。プーチンがトランプの復活を助けるかもしれない。


息子ハンターのラップトップが、父バイデンを引き裂く

バイデンはポーランド訪問まではカラ元気だった。しかしこの一週間で劣化が進んで別人の顔になった。老人でなく老衰の顔だ。支持率が下がり続け、再浮上の限界点を越えて37%まで沈んだのに合わせて、NYT、WAPO,CNNが、手のひら返しのようにハンターバイデンの起訴が近い可能性を言いだした。ニューヨークタイムズはラップトップが本物であると認めた。大陪審はハンターバイデンとニューヨークをすでに調査したと言っている。ハンターバイデンが起訴された場合、ジョー・バイデンの経済的つながりから、ワームの缶全体が開かれる。そのときジョーは裁判所を却下し、起訴の恩赦を自分に与えるだろうか。大統領のバイデンは22年11月に80歳になる。

ら推定年齢9歳のジョー・バイデンと呼ばれる男、彼は認知機能テストを受けるべきだ。無党派層の58%、民主党の3分の1が、大統領は自身で決断を下していないと思っている。この男の考えは本人の意思でなく、「操縦者」によって言わされている。 アメリカの敵は「大統領の弱点を利用してくる。ロニー・ジャクソン下院議員(元ホワイトハウス医師)は、ジョー・バイデンが辞任する「時」だと言う。バイデンが「プーチンは権力に留まるべきでない」と口走ったあと、彼の認知能力の衰えが「ひどすぎる」ことを理由にした。「彼が発言するたびに、ホワイトハウスが彼の言ったことを "訂正 "しにやってくる。彼は何が起こっているのか全く分からない。辞任の時だ」(ジャクソン下院議員」


継承順位3位でトランプ大統領復帰を共和党画策

バイデンは中間選挙前に辞任する可能性。理由はいくつかある。ひとつは中間選挙で負けることが疑いない状況であり、議会多数をにぎる共和党によって弾劾されることも確実であり、その場合、民主党は破滅的なダメージを受ける。そして大統領選挙に新しい顔を立てても手遅れになる。トランプ復活はDSが許さないから、トランプを刑事で起訴する画策を練っているが、失敗した場合のために勝てる可能性ある候補者を持ってくる。その名は例えば「オー」。一方の共和党は中間選挙勝利の余勢を余勢を駆って、バイデンとハリス両方を弾劾裁判で辞任に追い込むことを考えている。そして予め下院議長に選出しておいたトランプが継承順位第3位で大統領に返り咲くシナリオである。すでに数人の共和党議員が公然と話していて、上下両院で多数党になった場合には可能性がない話ではない。アメリカ合衆国憲法には、下院議長(スピーカー)が現職下院議員でなければならないという規定はなく、それは多数党次第である。しかし油断は禁物。民主党はひそかに落とし穴を掘っている。それが【オー】。


民主党奇策! バラクオバマ副大統領、
オバマ大統領3期目、ヒラリー大統領へ布石

民主党はバイデンより支持率の低いハリス(27%)を先に辞任させ、後任の副大統領にまさか
のバラクオバマを就ける可能性がある。アメリカ合衆国憲法修正第22条は大統領の3選を禁止しているが、大統領を2期務めた者がその後副大統領になることができるかどうかについては、憲法に規定がない。過去に例もない。一般に憲法学者は、大統領を2期務めた者がその後副大統領になり、さらにその後大統領に昇格してもう1期務めることは憲法上は可能だとしている。

そう言えばつい最近の出来事、4月5日にオバマがホワイトハウスでのイベントに登場して「おいバイデン副大統領」「ハイ私はオバマの副大統領です」と交互に呼び合って、ふざけていた光景がSNSで流れた。あれはワザと見せた芝居かもしれない。中間選挙直前に今度はバイデンが病気理由に辞任して、副大統領オバマが第47代大統領に昇格し、すぐさまヒラリーを新副大統領に指名するシナリオが法的には現実味を帯びる。首尾よく2024で勝利して、その2年後にヒラリーへ大統領の椅子を譲るシナリオも透けて見える。一方で、ウクライナショーに隠れて見えにくいが、ハンターのラップトップ爆弾がジョーバイデンを破壊し、プーチン爆弾がオバマ、ヒラリー、バイデンを連れ去ることが先に起こりそうな気配になって来ている。熱いあの男も、ツイスト全開だ。

.

6. 2022年4月08日 07:59:39 : GXDqUtLmHA : Ni9HM25MV1NMUDI=[60] 報告
ネオナチの応援に命を懸ける肌は黄色でも中身は白人の腐れジャップ共
都合の悪い事実にはシカトかね
こんな場末の掲示板にも黄色バナナ豚の工作員の多いことで

この事件の最も危惧すべき所は余裕の撤収をして首都に迫りつつあるロシアが
ゼレンスキーを殺す気が殆どない様に考えられる事だろう

本気で新時代を作りる気がロシアにあるならばゼレンスキーはカダフィやフセインのように表向きだけでも派手に殺すべき

もうキエフに存在しないゼレンスキーとプーチンがご主人様の指令待ちとかってオチが最悪なんだが
早くゼレンスキーを殺してウクライナをロシアにするなり
三次大戦を始めろよ

7. 2022年4月08日 09:25:45 : Ff274msx3k : R1ZpTXhJcXlNTjY=[3206] 報告

ロシアのリベラル紙ノーバヤ・ガゼータはついに、
ヨーローッパに「ノーバヤ・ガゼータ・ヨーロッパ」を設立したようだね。

ロシアの、ゴルバチョフの手によって基金が、寄付され設立された、
リベラル紙ガゼータ紙の編集長
ドミトリー・ムラトフとゴルバチョフは、ノーベル平和賞を取っている。

プチンの残虐非道な犯罪行為によって、
欧州各国は、ますます成長し、進化を遂げている。

ウクライナのサクリファイス(犠牲の魂)無くしては考えられない、
大きな、動きだ,停滞はもっともよくない。

    
   


8. 2022年4月08日 09:38:09 : Ff274msx3k : R1ZpTXhJcXlNTjY=[3207] 報告
フジテレビ,めざまし8かなんかに出ていた、
筑波大のロシア専門の教授、中村逸郎氏。

モスクワにいる友人から、メールが届いたと報告。

「ぷーちんを支えようというロシア人は、すでに犯罪になる」
我々は今日からウクライナ人になろうという運動が
ひそかに繰り広げられている」と

ロシアの中で、何かが起きている。

フィンランド、スウエーデンのNATO 加盟が現実味。
どれもこれも、
チャウシェスクの亡霊、プーチン様のおかげ。


   


    

9. 2022年4月08日 10:28:24 : wQfcoIvoMw : Y3kyeGkzajhaMlU=[43] 報告
>>3 の話の始まりとなった「ウクライナ疑惑」

バイデン候補「致命傷」となる新たなメールが明らかに ウクライナ疑惑で企業幹部と面会か
https://www.fnn.jp/articles/-/96185

2020年10月16日 金曜 午後1:40

「バイデンの秘密のEメール」というチョー大きい見出しが、14日大衆紙「ニューヨーク・ポスト」の一面に踊った。

バイデン候補の次男ハンター・バイデン氏にあてたメールで、差出人はウクライナのエネルギー会社「ブリスマ」の顧問バディム・ポザルスキー氏。日付は2015年4月17日。

「親愛なるハンター、ワシントンへ招待してくれて貴方の父上と会い、しばしご一緒できたことを感謝します。まことに名誉であり喜びでした。昨夜お話ししたように、今日再びコーヒーでも飲みながらお会いできれば幸いです。いかがですか?正午ごろであれば、貴方のオフィスによることができます。飛行場へゆく前かその途中に。早々アイフォーンより発信」
(出典:NEW YORK POST ウェブ版より)

「父上」というのは、当時オバマ政権の副大統領だったジョー・バイデン氏に他ならない。つまり、ハンター氏は「ブリスマ」の幹部をワシントンへ招き、バイデン氏と面談させたことをこのメールは裏付けている。

10. 2022年4月08日 13:15:12 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[7829] 報告
>>6, >>7, >>8 の面々は必死だなあ(笑)。
(まあ、>>8 は相変わらず幼稚だけど。以前に世論調査捏造のフジサンケイグループを出すって、センス無いよ。あのチャンネルは嘘が多分に含まれる。だから私は、あのチャンネルに変えることもほぼほぼ無い)

3月31日時点で撤退するロシア軍に対して特に言及してなかったものが、4月3日になったら急に民間人殺害とか言い出して。
それに合わせて衛星写真で三週間前から死体があったとかいってたので、調べてみると実は4月1日で。
そうなると、3月31日と4月1日の2日で捏造したって考えるのが「常識的思考」だろうに。

戦争(紛争)だから、まき込まれることもある。
それは想定内だ。
ことさらに騒ぐのは、それで世論を動かしたいため。
目を逸らさせたいため。
詰まりはプロパガンダ確定なのさ。

11. 2022年4月08日 14:39:59 : hHRyrQsPsY : Nk5rVnVxSUM2Vk0=[799] 報告
02、
>明らかにCovid19からの注目逸らしだろう。

明らかに生物兵器研究所からの注目逸しだろう。
MH-17撃墜事件の生物兵器研究所版。

12. panbet37[4185] gpCCgYKOgoKChYKUglKCVg 2022年4月08日 17:31:47 : 6J7XudsF6g : SWhiVG1scjVucXc=[1875] 報告
いみじくもすでに今から60年前、軍人上がりの時のアメリカ大統領のアイゼンハワーは、アメリカの産軍複合体の膨張に強い懸念を表明し、ホワイトハウスを去った。

 このアイクの強い懸念は的中した。今アメリカは、史上空前、史上最凶最悪の覇権帝国主義国家になっている。

 たとえば、今もろにウクライナ利権にどっぷり漬かっているバイデンの息子は、名前がハンター・バイデンなんだって。そうか、名は体を表すもんだね。イラク戦争、リビア、アフガン、シリアのドンパチまで。アメリカは血に飢えたハイエナのようによだれを垂らしながら獲物を探し、襲い、飛びかかる。舌舐め擦りしながら。武器を持たない方の手ではソロバンをはじきながら。

 こんな事態、世界の政治状況をくれぐれも見誤らないようにしましょうね。

13. 2022年4月08日 19:55:42 : gGOPazq3GU : WmVIT2hJNi9hWEU=[564] 報告
あと一押し!

https://www.youtube.com/watch?v=61P4_6yTf3k
14. 2022年4月08日 21:10:22 : wQfcoIvoMw : Y3kyeGkzajhaMlU=[53] 報告
ブチャの話がニュースから消えた?理由はこれ!

ウクライナ兵がロシア捕虜兵を処刑(ParsToday) HIMAZIN
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/596.html
> 米ニューヨークタイムズ紙を含む複数のメディアにより本物と承認されたこの動画は、ウクライナの首都キエフ西部の村でロシア人捕虜が殺害された様子を示しています。

訳)月曜日にオンラインに投稿され、NYタイムズによって検証されたビデオは、ロシア軍が撤退していた3月30日前後に、キエフの西にある村の外で、ウクライナ兵が捕虜となったロシア軍を殺害しているように見えるものだ。ここにいくつかの発見をスレッドにする。

15. 2022年4月08日 22:08:38 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1684] 報告
>>8
フィンランドなんか3月終わりに突然経済制裁緩和してロシアと貿易再開し始めたけどな。
スウェーデンはNATO非加盟再度強調してたし。
16. 2022年4月08日 22:09:35 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1685] 報告
>>10

3週間前から死体が置きっぱなしだったら、この季節でもすごいことになるだろう。

17. 2022年4月08日 22:10:35 : pNlPCkSbrE : UHFWeXlvcDg5aEk=[1686] 報告
>>7

リベラル=ネオナチだったってのが明らかになったのが今回の事件だな

18. 2022年4月08日 22:45:00 : gGOPazq3GU : WmVIT2hJNi9hWEU=[577] 報告
まあ、組織的な民間人虐殺と末端の兵士の暴走を同一レベルで語られてもね
19. 2022年4月09日 05:48:49 : wQfcoIvoMw : Y3kyeGkzajhaMlU=[70] 報告
訳)月曜日にオンラインに投稿され、NYタイムズによって検証されたビデオは、ロシア軍が撤退していた3月30日前後に、キエフの西にある村の外で、ウクライナ兵が捕虜となったロシア軍を殺害しているように見えるものだ。ここにいくつかの発見をスレッドにする。


ウクライナ兵がロシア捕虜兵を処刑(ParsToday)
https://parstoday.com/ja/news/world-i95790
> 米ニューヨークタイムズ紙を含む複数のメディアにより本物と承認されたこの動画は、ウクライナの首都キエフ西部の村でロシア人捕虜が殺害された様子を示しています。
20. 2022年4月09日 05:49:44 : wQfcoIvoMw : Y3kyeGkzajhaMlU=[71] 報告
ブチャ虐殺はウクライナ軍による犯行、犠牲者はロシア軍への協力者=米軍事アナリスト - 2022年4月7日, Sputnik 日本
https://jp.sputniknews.com/20220407/10559305.html

> ウクライナの首都キーウ(キエフ)近郊のブチャで起こった虐殺はウクライナ軍による犯行である。スコット・リッター元国連大量破壊兵器査察官がウクライナ危機に関するイベントに参加した中で発言した。

リッター氏によると、ロシア軍がブチャに展開していたのは直近の数週間で、地元住民との関係は良好だったという。その証拠に、ウクライナ警察は4月1日にブチャへ向かう際、ロシア軍への協力者を摘発して殲滅すると警告していた。リッター氏はイベントの中で次のように発言した。

《ウクライナ側はこのように発言していました。仮にロシア軍に協力すれば、待っているのは死だと。政府高官がこうした発言を行った映像は残っています。その高官はブチャの市民に対し、SNSで次のように呼びかけました。「自宅にいてください、国家警察が摘発を行います。パニックにならずに自宅にいてください」と。》

ウクライナの懲罰部隊は路上で市民に発砲し、ロシア軍に協力していた市民の自宅に押し入るなどしていたという。

《我々のもとにはウクライナ警察が、具体的にはアゾフのグループが「サファリ」(狩猟)を始めると豪語している動画が残っています。ブチャに展開したウクライナ警察特殊部隊の名称がまさに「サファリ」でした。そして彼らはサファリを実行し、ロシア軍への協力者を摘発したのです。摘発とは殺害を意味します。拘束するのではなく殺害です。そして彼らはこれを実行しています。その後、彼らは市内を練り歩き、遺体の撮影を行い、ロシア人がやったのだと豪語してるのです。》

またリッター氏は遺体に白い布が結われていることに着目した。これは市民がロシア軍に投降したことを示しているという。また、遺体近くには緑色の箱が映されているケースがあるが、これはロシア軍による食料供給の箱とされている。さらに、メキシコのジャーナリストが4月1日、現地に到着して撮影していたところ、まだ鮮血が流れていたと証言している。これは市民が撮影直前に殺害されたことを意味している。こうした状況を踏まえ、ブチャで起こった虐殺の真相はウクライナ国家警察による親露派住民の粛清だとリッター氏は結論付けている。

21. 2022年4月09日 20:54:35 : AiBuksxLeU : NkdCaWtuMzRreXc=[50] 報告
真の問題はCovid19問題だ。Covid19+ワクチンの陰謀は誰が画策したのか。
そしてその正体は何なのか。
虐殺はそれをかくすための必死のスピンにしか見えない。

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