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ドンバスから見た光景:ウクライナは、この地域の人々を下等人間として扱い、それが平和を不可能にした(マスコミに載らない海外記事)
http://www.asyura2.com/19/warb23/msg/873.html
投稿者 HIMAZIN 日時 2022 年 7 月 21 日 17:44:05: OVGN3lMPHO62U SElNQVpJTg
 

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2022/07/post-185f77.html

ドンバスから見た光景:ウクライナは、この地域の人々を下等人間として扱い、それが平和を不可能にした

2022年7月17日

RT

 キエフが旧東部で、どのように人々を非人間的に扱ったか-最初は国内的に、更に至る所で

 ヴラディスラフ・ウゴリヌイは、ドネツクに本拠を置くロシア人ジャーナリスト

 2月24日に始まったウクライナでの軍事衝突には、ドンバスでの長い戦争が先行していた。8年間、(OHCHRによれば)少なくとも14,200人の命を奪い、37,000人以上が負傷し、何十万人もが難民になったり、家が破壊されたりしていた。双方が、良くない平和は、良い戦争より良いと悟って、段階的縮小が2015年2月に実現し、ミンスク合意を基本に、政治的決議を見いだそうと試みた。だが、それはドンバスに平和をもたらし損ね、その代わり、前線近くの地域への無秩序な砲撃で悪化し、8年という長さの経済的、法律的封鎖に直面した。

 以前裕福だった人々にとって、どちらかと言えば屈辱的な、人道的援助に依存する、爆撃された学校や病院や家の再建や、ウクライナ政府が押しつける経済封鎖に起因する経済不況、年金受給への制限、都市化した前線地域に暮らす人々にとって、負傷したり殺されたりするリスクで、この八年はつらかった。2014年5月、国民投票でドネツクとルガンスク人民共和国の独立に賛成投票した人々が、この果てしない恐怖で暮らすと、決して想像していたはずはない。

 彼らはその恐怖が止むまで、ロシアがドンバスの独立を認め、次に彼らを守り、2014年以来ウクライナ軍に占領された領域を解放するため派兵した2022年2月を待たなければならなかった。それは決してたやすいことではなかったが、今ドンバスの人々は、彼らにとって、戦争が間もなく終わることを知っている。両共和国の民兵はできるだけ早い勝利を実現するため、できる限りのことをしている。

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 外部の観察者には、ロシア軍に後方支援された一部のウクライナ国民が、NATOに後方支援された他のウクライナ国民と戦っているように思われるかもしれない。だが、この説明は、紛争のいずれの側も満足させるまい。ドンバス住民は、もはや自身をウクライナ国民と思っておらず、他方ウクライナ政府と社会全般は彼らの主権を拒否し、彼らをロシアの協力者と傭兵だ切り捨てている。両方とも違う。

 実際は、まさに、この主権の否認が、ドンバスに、ウクライナと関係がある全てを放棄するよう仕向けたのだが、それは2014年よりずっと前から始まっていた。上記のことは、ノヴォロシアとして知られるウクライナ南東地域全体にもあてはまることを補足させて頂きたい。だが、ドンバスの例は、最も劇的で、事実を明らかにするものだった。

 それは全て非人間扱いから始まった。1991年に独立した後、ウクライナは均一でいるには余りに大きかった。西部ガリツィアでの国家建設の熱狂は、ロシアと共有の経済空間を失った南東部の不況と混じりあっていた。ドニエプロペトロフスク、ハルキウとザポロジエの機械製造は衰退し、オデッサの黒海出荷作業は閉鎖された。ウクライナは冶金と石炭採掘のおかげで生き残ってきた。両産業はドンバス周辺に集中していた。

 ウクライナ政治家でソ連時代の反体制派ヴャチェスラフ・チョルノビルの葬儀のため、ガリツィア全体で、ほぼ百万人が街頭に出ていた間、ドンバス労働者は鉱山で苦労していた。ウクライナ人は労働移民としてヨーロッパに出掛けていたが、ドンバス鉱夫は低い安全基準のため作業で死に瀕していた。(不景気な時代には命より儲けが優先された)

 「鉱夫連中は死なせろ。連中は、どの道ウクライナの空を見ない」というのが当時、一部のウクライナ人の論法だった。ドンバス市民は、さほど議論していなかった。彼らは石炭を採掘し、鉄を融かすのに余りに多忙だった。だが彼らの中でも野心的な連中はその環境に満足せず、彼らは犯罪や襲撃者の道を選んだ。1990年代、ウクライナは見境ない犯罪の時代で、中でも、いわゆる「ドネツク・ギャング」は最も巧妙だった。今やドンバスは犯罪者の温床とみなされ、一層そのイメージを汚した。同時に、ウクライナ人は近くのドニエプロペトロフスク市と犯罪的つながりがある同様の金融集団を見て見ぬ振りをした。

 部分的に維持された産業(客観的に言って、冶金は、例えばロケット製造よりも維持がより容易だ)とオリガルヒの狭い集団の手中への資本集中から、ドンバスは「親ロシア」として知られていた地域党の道具になった。実際には、南東の人々のロシア語を使い続ける願望と、ロシアとの経済的結びつきを、連中の支持基盤を活気づける手段として、指導部が維持した事実以外、「親ロシア」な点など、ほとんどなかった。これは今やウクライナ人でないと見なされているドンバスの非人間扱いへと向かう最終段階だった。民族間対話を奨励する代わりに、ドンバスを更にウクライナ化するというウクライナ民族主義者の誓約をもたらしただけだった。彼らが以前に、クリミア半島について言っていた「ウクライナ人になるか、人口減少させるかだ」と全く同じだった。

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 ドンバス住人の典型的な戯画が現れた。口汚いアルコール中毒患者、ウクライナをクレムリンに引き渡すのを夢見る教養が低い単純労働者。ドンバスの人々は腹を立て、高度な技能を必要とする複雑な産業について語り、ウクライナ人を居候と呼んだ。国内の分裂は発展し続けた。

 これに、ドンバス政治指導部下の南東部を、政治的発言力に値しない地域として捨て去ったマイダン抗議の最初のうねりが続いた。大統領選挙では、一方が結果を偽ったと、他方を非難する状態で、ウクライナは二分された。中部と西部ウクライナの人々は、南東部の住民は、自由のために戦う能力がない奴隷のような心理の軽蔑すべき連中と考えた。彼らは、マイダンで抗議行動を繰り広げ、再度の決選投票を要求した。南東部よりの政治家たちが、同様な抗議を刺激する不器用な試みを多少企み、シェヴェロドネチクで議会を招集し、それは後にウクライナ人に「分離主義者」レッテルを貼られた。だが後に、彼らはウクライナが最近手に入れたばかりの脆弱な安定をひっくり返すのを恐れて後退した。ドンバスと他の南東部は、復讐の機会を待って、後退した。

 その復讐は、彼らの候補者が選挙に勝利した2010年に起きた。軽蔑的な歌が作られた。「Спасибі мешканцям Донбасу за президента-підараса、ドンバスよ、阿呆大統領をありがとう。」国内の緊張が増大し、2012年、ウクライナとポーランドか共同開催したUEFA欧州選手権によってさえ静まらなかった。南東部出身者は彼らの大好きなスポーツを楽しむことができ、他方、欧米人はヨーロッパ・レベルの催しを計画する彼らの手腕を試した。皆幸せに思われたが、西部ウクライナの知識人は、EUとの来る結び付きを予想し、最愛のスポーツで連中を誘惑し、まんまと「鉱夫」をだましたと、にやにや笑っていた。

 普通のウクライナ人に、ヨーロッパ、ロシア、いずれとの同盟が彼らの未来にとってより良いと思うか誰も尋ねなかった。ロシアとの親密な結びつきを望んだ人々は、彼らの大統領候補が勝利していたので、選択は明白だと考えていた。相手側は、ウクライナは1991年に独立したので、ヨーロッパの道を進む選択肢しかないと主張した。国民投票を行うどんな提案も却下された。だがEUとの協定署名が保留された時、中部と西部ウクライナの人々が反対した。

 またしても、彼らは街頭政治に訴え、ドンバスは、それを嫌悪した。ドンバスの人々は、一生懸命働き、快適という程度を越えるに十分な収入を得て、それと引き換えに、有能な指導部と、ロシア語話者の権利の保護を受けられると期待し、政治家に政治をまかせるのに慣れていた。彼らは2008年の金融危機から回復しつつある国の安定性を望み、反対派に内戦を刺激しないよう嘆願していた。

 マイダン活動家は、それを弱さの兆しと見なし、「無学な労働者」とみなしたこれらの人々を、今や彼らを「ティトゥーシキ」と呼び、マイダン抗議者をたたきのめしたとして告訴した「ドンバス犯罪者」を打倒できると判断した。南東部の政治家たちは抗議行動参加者を散らすために十分な力を持っていたが、その代わりに、待つと決め、(ウクライナ警察)ベルクト特殊部隊の比較的小さい部隊を後退させ続けた。これにより、彼らは打倒され、新政府と、一層悪いことに「マイダン殉教者の血」を巡る暴徒と、その復讐という欲望と対決すべく、南東に去ったのだ。新政権の最初の決定はロシア語の地域の状況を無効にすることだった。

 それはドンバス、クリミア、ハルキウ、オデッサやザポロジエの人々には許すことができない動きだった。政治運動より困難な仕事を好んでいた人々は憤慨した。自治共和国の地位を享受し、ロシアの黒海艦隊の基地だったクリミア半島は、ロシアの支援を得る幸運があった。オデッサは、それほど幸運ではなかった。5月2日、ウクライナ・ナチと国じゅうの「過激論者」が、この都市を不意に訪れ、ロシア派の戦士をけ散らし、クリコヴェ広場へと進み、そこで彼らは、テント村と労働組合会館を全焼させ、建物内にたてこもった年金受給者や女性や他の一般人を殺害した。「結局、彼らは、そうすることは、どうしてもできない」ことを希望し、それが終わるまで待つために、彼らがそういうことはできない。自国民に対して軍を使ったり、自国民に装甲兵器を使ったりすることは、どうしてもできない、彼らは自国民に、どうしても空軍を使えない、彼らは自国民に戦術ミサイル・システムを使うことが、どうしてでもできないと判断し、ドンバスの人々は危機が過ぎ去るのを待つと決めたのだ。

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 ウクライナ人政治家は聖人ではなく、ドンバスの人々も聖人ではなかった。だが、誰も彼らに、そうあるよう頼んでいたわけではない。事の事実は、暴力のあらゆるエスカレーションは、彼らを狙っていたのだ。事態を悪化させ続けたのはウクライナ人だったが、誰も気にかけなかった。常に、鉱夫が死んだ。一体誰が彼らを気の毒に思うだろう? 彼らは「ばかな奴隷」で、彼らは目出し帽をかぶらない。2014年当時、目出し帽が、より優れた人々の象徴と見なされ、他方(ワレリー・ヴォロトフ率いる)ドンバスの「愚かな鉱夫」と(イーゴリ・ストレルコフ率いる)ロシア人ボランティア支援者は、丹念に彼らをはねつけた。貧困に陥った採鉱都市の住民の命は、カルパチア山脈近くの繁栄する町に暮らす人々の命より安価だった。ドンバスの空気はススの悪臭を放ち、炭塵や産業排出物に満ちており、人々がそこでは、ガンで亡くなるのに対し、ガリツィアの山の空気は新鮮で、よい香りで、自由の風はポーランドから吹いてくる。

 子供たちがドンバスで殺された。ロシアや、ウクライナの他の場所で抑圧されているロシア人以外、誰も関心を持たない。アスファルトから、亡くなった子供を削り取り「我々は爆撃されている、我々は怖い、我々の子供は死に瀕している!」と言うのは、相手側の人々にとっては、むしろ愉快なのだ。ウクライナ人は、それを面白い、非人間扱いした坑夫に対する公正な罰と考えた。コロラドハムシの縞模様は、ノヴォロシア蜂起の象徴になった聖ゲオルギー・リボンに似ているので、連中は、そうした子供を「コロラドハムシの幼虫」と呼んだ。

 これ全てが、ドンバスに、自分たちは道徳的に優位な立場にあると確信させ、8年もの信じ難い苦難を切り抜けるのを可能にした。ウクライナ人は、もしウクライナ内で、ドンバスを独立地域として扱うのに同意していれば、ミンスク協定で政治的解決に至る好機が与えられていたのだ。もし彼らがそうしていれば、ドンバスは政治への関心を失い、工業に戻り、数年内に、政策立案を再び西ウクライナの手中に返したはずだ。だが彼らは戦争を止める目的のためにさえ、そうしないだろう。ドンバスの主権を認めるのは、ウクライナにとって超えてはならない一線であり、ドンバスとの対話もそうなのだ。

 ロシアが、その戸口で進行中の大虐殺を終わらせると言った後でさえ、ウクライナ指導部、超えてはならない一線に固執している。それで、我々が目にしている現状は、2014年以来、ドンバスで続いている戦争の新たな季節なのだ。ウクライナ軍がドネツクの住宅地域を爆撃し続ける中、二つの人民共和国軍は、ウクライナ要塞を攻撃している。ドンバスの人々は「自分たちに、どんな能力があるか」思い悩むのをやめた。今彼らは、ウクライナ軍と政府が、どんなことでも出来るのを知っている。都市を爆撃し、人々を拷問にかけ、建前上、ロシアのミサイル攻撃で殺されたキエフ住民のために殺したドネツクの人々を無視しようとしていることを。彼らができない唯一のことは、ドンバスの市民が、自分たちと全く同様、自身の関心を持っていて、戦いで勝つか死ぬまで戦う用意をがある人々であるのを認めることだ。

 本欄で表明される声明、見解や意見は著者のもので、必ずしもRTのものを意味しない。

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記事原文のurl:https://www.rt.com/russia/559061-children-donbass-world-not-care/  

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コメント
1. 2022年7月21日 19:13:26 : FQONd8eNkj : R0VlYkVXZ2kudnc=[368] 報告
●米露戦争の直前、ポーランドにマーク・ブレジンスキーが米大使として赴任した意味
アメリカのバイデン政権はロシアや中国を制圧し、従属国にしようとしてきた。大統領に就任早々、「ルビコンを渡った」とはそれを意味している。バイデンを担いでいる勢力にとってロシアとの和平はありえないだろう。
/アフガニスタンを不安定化させてソ連軍を引きずり混むというプロジェクトを国家安全保障大統領補佐官として実行したのはブレジンスキーだ。
ポーランド貴族の家に生まれたズビグネフ・ブレジンスキーは反ロシア感情が強い。やはり反ロシア感情が強く好戦的なチェコスロバキア出身のマデリーン・オルブライトはコロンビア大学でズビグネフ・ブレジンスキーから学んでいる。バラク・オバマもブレジンスキーの教え子だという。ズビグネフの戦略を引き継いだ息子のマーク・ブレジンスキーは2022年2月22日からポーランド駐在米大使を務めているが、その前日、ロシアのウラジミル・プーチン大統領はドンバス(ドネツクとルガンスク)の独立を承認した。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202207200000/
●ドイツ連邦軍総監「ロシア軍は強くなっている。そして、ロシアには事実上、無尽蔵の資源がある」
https://jp.sputniknews.com/20220721/12095428.html
●前駐ロシア米国大使マクフォール氏、今までずっとロシアが負けていると言っていたのに、突然、ロシアが負けていないことに気がついた模様。「プーチンさん、侵略やめて、勝利宣言して家に帰ってくれ」
https://twitter.com/littlemayo/status/1549875985071218688
※オバマが大統領だった2010年8月、ムスリム同胞団を使って中東から北アフリカにかけての地域でアメリカ支配層にとって目障りな体制を転覆させるためにPSD-11を承認したが、その計画を作成したチームのひとりがマクフォール。この人物は2012年1月に大使としてモスクワへ着任するが、その3日後にロシアの反プーチン派NGOの幹部が挨拶に出向いている。その年の2月にはロシアで大統領選挙が予定されていて、その選挙に対する工作を指揮することがマクフォールの任務だった。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202102040000/
●米国、同盟国と共同で高機動ロケット砲ハイマースを計20基以上ウクライナに供与へ=米軍制服組トップ、マーク・ミリー統合参謀本部議長
米軍はロシアによる特殊軍事作戦開始以降、ウクライナにこれまで73億ドル以上(約1兆円)の軍事支援を行ってきた。
https://jp.sputniknews.com/20220721/20-12101094.html
●この夏と秋のNATOの優先事項は、ウクライナへのハイマース供与の活発化
また西側諸国によるウクライナ軍の訓練も活発化するものとみられる。
https://jp.sputniknews.com/20220721/nato-12105586.html
●数日前のペンタゴンのブリーフィング、HIMARSの活躍について、ロシアのメリットになってしまうので言えない、効果はある、君達はよく報道してくれた、と奇妙な言い訳して避けた。勿論この後記者団は突っ込むw 何%のロシアの弾薬倉庫を破壊したのかと聞かれるけど、分からない!
https://twitter.com/littlemayo/status/1549276520857751552
●ヘルソン地域の橋は昨日に続いて、HIMARSで再砲撃された。今日は4.00に砲撃が繰り返され、アントノフスキー橋に12発のロケットが発射されました。―解放された地域の市民と民間インフラを攻撃し続けるウクライナ軍。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550052970158387200
●これがHIMARSが破壊される映像。ペンタゴンによると今バトルフィールドで使われてるHIMARSは8基、ロシア国防省によると既に3基破壊してる。今までM777やMLRSを破壊してきたロシア、HIMARSはインビジブルでもなんでもないw ロシアが見つけられないわけがない。既に見つけトラッキングしてるのは確か。
https://twitter.com/littlemayo/status/1549249292115750912
●アメリカ提供のM777をロシアが破壊した当初、嘘だーってウクライナが言ったけど、証拠画像が続々出てきたの覚えてるかな? 今同じことがHIMARSでも起こってる。ロシア国防省が動画もリリースしてるのに、ウクライナ側は嘘だー、ただのトラックだーと言い張る。でも簡単なGfxツールで確かめられる。
https://twitter.com/littlemayo/status/1549249290169491456
●ウクライナ、20日にザポリージャ原発を4回攻撃
https://jp.sputniknews.com/20220721/204-12097471.html
●最近まで、ウクライナで最悪の事態はネオナチ、臓器移植、バイオラボだと思われてきた。しかしさらに、暗殺者を育てる秘密の学校もあることが判明。彼らはダークネット上に独自のサイトを持っており、キラーエクスチェンジからの証明書を持っています(そしてこれはすでに存在しています)
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550019307513344000
●ロシア海軍黒海艦隊はオデッサ州のウクライナ軍臨時駐屯地へ巡航ミサイル「カリブル」を発射、ウクライナ軍の海軍歩兵隊員200名以上を破壊した
http://rybachii.blog84.fc2.com/blog-entry-7321.html
●ラテンアメリカはゼレンスキーを拒否! 南米の貿易組織メルコスールは、まもなくルカ市で開催されるサミットでスピーチしたいというゼレンスキーの要請を許可せず! パラグアイの副外相ラウル・カノは言った。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1549986468570939392
●米民主社会主義者国際委員会は、米国がウクライナで続けている代理戦争に反対する声明を発表し、「普通の米国人が住宅、食料品、燃料の支払いに四苦八苦している時」に軍産複合体に注ぎ込まれている数十億ドルは、「働く人々の顔面への平手打ち」だと怒りの声を上げた。
https://twitter.com/2018_apc/status/1549806427203866625
●ウクライナ。Kiev近郊Cherkasの獣医大4年の学生が、SNSに「ウクライナ軍が武器を置くのが正しい判断。それしかこの惨劇を止める方法ない」と書いたところ、行方不明に。警察取り合わず。その後、大学から「ロシアに共感してる」として放校処分になり、SBUに拘束されたことが判明。―このポストしてる人は、国外に住むウクライナ人。「嘘をバラ撒いてるのは政府。母親の従兄弟がヘルソンに住んでるが、彼らは露軍を歓迎してる。パスポート申請に長い列ができる。ウクラ・〇チは市幹部の車に爆弾仕掛け、ヘルソンでテロ攻撃やってる」
https://twitter.com/slightsight/status/1549720588096196609
●リシチャンスク市民:ここ数日、いくつかの建物が吹き飛んだんだ。知人が言うには、地雷が仕込まれていたんだそうだ。ウクライナ軍が逃げるときに自分たちがいた戦略地点を爆発させたんだ。あいつらはインフラもできる限り全て破壊した。
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1549944778766180352
●リシチャンスク市民:全てを破壊し、全てを燃やしたのよ。あいつら、化けモンよ、怪物よ。あいつらにとって私たちは人間じゃないの。だけど、人間じゃないのはあいつらの方。私たちを人とみなしていないのよ。ありがとう、ロシア軍の皆さん。ありがとうロシア、チェチェン、そして私たちのルガンスクの皆さん。この日を待ち望んできたのよ。
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1549937980428525568
●"ロシア軍が、ウクライナ軍が残して行った手榴弾を無効化しています
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1549580128446951424
●ヘルソンで、ロシアのパスポート取得の書類提出に見せかけ、火炎瓶でオフィスに放火しようとした男を拘束。
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1549887544786964480
●ドネツク─砲撃された学校―英国ジャーナリスト、ジョン・ミラー氏のレポート:私は今、学校の前にいます。学校だったような場所、と言ってもいいでしょう。少し前に、ウクライナ軍が、おそらくNATOから供与された武器でこの学校を攻撃しました。
これは、地域の住民を虐待する意図を持ってウクライナ軍に破壊された多くの学校のうちの一つです。こうした攻撃で多くの子どもたちの命が失われました。この10日間で、私は2人の子どもの葬儀に参列しました。1人は6歳のアリーナ、もう1人は8歳のマーシャです。この子たちは、児童公園で他の子たちとともに殺害されました。
こドネツクでは供与されたNATOの武器によって日々、より多くの子どもたちが死に至らしめられているのです。ドンバス地方には西側の記者はほとんどいません。特にロシアに敵対する国の記者はほとんどいないのです。そういうわけで、西側の人々は、市民たちがどれだけ苦しんでいるか、どれだけの市民が、どれだけの子どもたちが、NATOがウクライナに供給する武器で殺害されているか、聞くことはできません。
ですから、NATOやウクライナに対し、特に、ここドネツクでまさに起きているように、『NATOの武器を市民の殺害に使うな』と伝えることが、とても重要なのです。戦争についてどう考えるか、それとは別問題で、『ウクライナがNATOの武器で市民を攻撃するのをやめること』がとても重要です。
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1549919821705269248
ジャーナリストからの重要なメッセージ:ドンバスでは、西側記者が殆どいない。西側諸国はウクライナがNATOの武器で民間人を殺してる事実を知ることがない。戦争について、どう考えるにせよ、ウクライナがNATOの武器で民間人を標的にするのを止めるべき。
https://twitter.com/littlemayo/status/1549137011566465024
●ドネツクのヤシノバタヤ地区。2月以来のウクライナ軍の砲撃の結果、市内で1700軒の構造物が破壊された。この間に合計約1万3千の飛来物が記録された。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550054165379878912
●(動画)生け捕りウクライナ軍クラーケンにインタビュー。ハリコフに配備され、ロシア捕虜を拷問してネットで自慢した事で有名な大隊。最近は内輪もめで銃撃戦があったり、激戦地への配備を拒否したり好き放題のクラーケンが何故落ちぶれつつあるのか分かります。
https://twitter.com/Jano661/status/1550018144315781120
2. 命を大切に思う者[6621] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2022年7月21日 20:27:03 : ozYZrPYKmw : UUpWTm1QL3ZZRW8=[48] 報告
「ウクライナは」というより「ウクライナの支配者達は」ね。
ウクライナの民間人は、ウクライナの支配者達にかなり恨みを持ってるんじゃないか?
ウクライナの支配者達はウクライナの民間人に「私服を着たままロシア兵を殺しに行け」と命令し、拒否する人を暴行したり殺したりしていた。ロシア兵が民間人を殺さないといけない状況にわざわざした、民間人がロシア兵に殺される危険性をわざわざ増やした。

ウクライナの民間人から見れば、
ロシアに侵攻されたのだから仕方ないと言われても、
その地域の人を下等人間として扱うように頼んでもいないのに、
ウクライナの支配者達が勝手にやって、こうなってしまった。
ウクライナの支配者達が、わざわざ侵攻されることをした。
それを考えると、ウクライナの支配者達にかなり恨みを持っててもおかしくない。 
3. Silverfox[234] U2lsdmVyZm94 2022年7月21日 22:14:36 : eYoQjZHgzY : NDMyeEo5RG5EM1U=[38] 報告
「ウクライナ」なるものの歴史を勉強した人ならば、ドンバスだけでなく、ノヴォロシア地域がそもそもウクライナ地域(=マロロシア地域)とは関係のないと言っていい地域であることがわかるでしょう。
これを共産主義者たちが「ウクライナ・ソビエト社会主義共和国」にくっつけたのが今日の悲劇を作り出しているのです。
歴代のウクライナ政府にしてみれば、親欧米政権であろうと、そうでない政権(よく「親露政権」と言われるが、そうではなく「どっちつかず政権」と呼ぶのが適当でしょう)であろうと、GNPの80%を占めるノヴォロシアを手放すわけに行かない。ソ連内部では大きな問題ではなかったのが、「ウクライナ・ソビエト社会主義共和国」を継承する形で今の「ウクライナ」が出来たところで悲劇が表面化します。
ノヴォロシアはロシアに帰るべきでしょう。
4. 2022年7月22日 12:27:55 : RASpezmSew : M2twenMxTTV6Y0U=[191] 報告
田村 広和 @eric441067
2022年7月21日 23:20:54
ロシアのオウムはT1教会です
オウムのNo.2の早河氏がモスクワで立ち上げました 元々彼は教会系の貿易商社の社長と言う肩書きです
地下鉄サリン事件後の国内争乱の為に大量の旧ソ連の武器をウクライナで買い集めました そしてロシアで信者を集め武装してウクライナでハザード国の再興画策
https://twitter.com/eric441067/status/1550123659284471809

これは5月、アメリカがオウムのテロ組織指定を解除した事と繋がってくる。
日本はオウム、統一教会を通じてネオナチと連携していたとしたら。

我が国には革命軍を援助して帝政ロシアを牽制した過去もある。
中国でも八路軍を支援したのは事実上日本軍だ。
だから毛沢東は後に日本軍のおかげで政権が取れたと語った。
皮肉な意味で言ったのではないかも知れない。
もしそれこそが目的だとしたら。

陸軍は伝統的に親フランスだ。
毛沢東はじめ主要な革命軍指導部はフランス留学組でそこでも繋がる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71f59cda118dd871bf0efec7f12de827b59492a2

5. ぢっとみる[2940] gsCCwYLGgt2C6Q 2022年7月22日 16:13:53 : zykjpVyrS6 : QW1kVkRCMTNmdkU=[746] 報告
ハリキウってナンだよ!
ハリコフじゃねぇか!
6. 2022年7月22日 19:23:08 : FQONd8eNkj : R0VlYkVXZ2kudnc=[369] 報告
●プーチンに感謝がトレンドに! シリアでISISを打ち負かしたため。アングロサクソン人の世界秩序と戦うため。ガス価格を下げるため。シリアの石油を盗む米国の泥棒を暴露するため。およびドル廃棄。ウクライナでナチスを激しく攻撃したことに対して。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550387559313723392
●ベルゴロフカの女性「ありがとう来てくれて。私たちを守ってくれて。やっと静かに眠れるようになった。毎日昼も夜も砲撃されていた。この旗は祖国。私たちはソビエトで生まれ育った。ウクライナ軍は、人々が隠れている学校を爆破した。村の隣人が生きたまま焼かれた。子どももいたのに」
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550407596346990592
●英国は、今後数週間で5万発の砲弾と数百の対戦車兵器をウクライナに送る―英国国防大臣
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550074170901377025
●ドネツク人民共和国で死刑判決を受けた英国人の傭兵によれば、ウクライナでは米国の兵器を意図的に紛失させ、それをシリアに送っているという。エイデン・アスリンがRTのインタビューで語った。「アメリカはウクライナを利用して、必要な武器をシリアのクルド人に送っている」
https://twitter.com/eihc2448/status/154981876693430681
●米陸軍統合参謀本部議長マーク・ミリー「米国と同盟国は、20以上のHIMARSをウクライナに送ることを約束した。 12基はすでに最前線に配備されている。 200人のウクライナ人が車両を使用するように訓練された」―ウクライナ軍はHIMARSを防衛しているだけ。実際に運用し市民を殺しているのはアメリカ人!
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550068200871809025
ヘルソン入れた南部領域で少なくとも2機HIMARS稼働中。残りはドンバスに配置。目標に当てるために米軍の偵察衛星を使うので、ウクライナ兵ではなく、NATO加盟国からペンタゴン下のPMCに派遣されたクルーが現場で発射操作を行う。ウク軍が希望する座標と時間を渡す。
https://twitter.com/slightsight/status/1550034017579257856
●前CIA長官ジーナ・ハスペルが、武器メーカーBAEがウクライナへの重砲の主な供給者になるのにちょうど間に合うようにBAEの役員となっていた! CIAの秘密刑務所で拷問を監督し、その証拠ビデオの破壊命令を発したジーナ・ハスペル…
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550357362506010624
●ウクライナは、ザポロージャ原発の冷却装置を攻撃しようと計画している!「発電所の原子力安全担当者の話では、最も脆弱な点は冷却システム。ウクライナの民族主義者は、生命を維持する原子炉冷却システムに衝突する可能性が高く、人為的災害につながる可能性があります」
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550062979143458816
●問題は、ゼレンスキーのターゲットが、ヘルソン地域の市民と民間インフラ。ロシア軍ではない。ナチスから解放されたことを喜び、ロシアへの併合を希望する市民をテロ攻撃で罰しようとすること。それをメディアは、南部での「反転攻勢」と呼ぶ。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550389541483098112
●ヘルソンに向かうウクライナ軍は負けました:270人以上が死傷。3機のドローン。4台のピックアップ。3台のT-72戦車。9台の装甲車両。操作コマンド「YUG」の後部の制御点。10の対戦車ミサイルシステム。防空軍は16発の「ハリケーン」ロケットを破壊しました
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550416016240304128
●ロシア軍が、クラマトルスクの治安部隊SBU司令部を攻撃! 外国の傭兵が駐屯していたニコラエフの第59海兵旅団、アルチェモフスク地域の第14機械化旅団など、1日に9つの指揮所が攻撃された。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550072925541113856
●ドネツクDPR兵士の情報:過去2日間で、多くの西側の傭兵が最前線で死んでいるのが発見された。ネオナチ捕虜によると、傭兵がウクロナチの戦術的後退を援護するために使用され、その後、単に最前線に残され死ぬことを確認しました。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550381086076571648
●このウクロナチは、彼自身の指揮官によって殺害された。この事実は仲間によって確認された。
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550383542751744005
7. 2022年7月23日 20:07:05 : FQONd8eNkj : R0VlYkVXZ2kudnc=[370] 報告
●米国がウクライナへ供給した高性能兵器HIMARSのうち3分の1は既に破壊された
西側で流されてきたウクライナにおける戦闘のストーリーではロシア軍がネオナチを主体とする親衛隊に負けるということになっていた。実際は違った。ドンバスを2014年から占領していた親衛隊の中核部隊であるアゾフ大隊(アゾフ特殊作戦分遣隊)は住民を人質にしていたことからロシア軍が時間をかけていただけ。解放された住民は異口同音に親衛隊の残虐さを告発している。
ドンバスでウクライナ軍が組織的に戦うことができなくなると、一気にドニエプル川までロシア軍は制圧する可能性があるが、そうしたことにならないように西側諸国は兵器を供給している。例えばフランスのカエサル155mm自走榴弾砲、アメリカのHIMARS(高機動ロケット砲システム)やイギリスのM270 MLRS(M270多連装ロケットシステム)などだ。
https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202207230000/
●アメリカが、2億7000万ドルの対ウクライナ安全保障支援へ
今回の支援は、高機動ロケット砲システム(HIMARS)4基や神風ドローン(無人機フェニックス・ゴースト)580機が含まれています。バイデン米政権がこれまでに行った対ウクライナ支援は、今回を入れて82億ドルに達しています。こうした中で、EUも今月20日、ウクライナ軍に新たに5億ユーロ(5億1000万ドル)の支援を充当しています。西側諸国、特にアメリカは、ウクライナへの武器移送やロシアへの圧力行使により、事実上、緊張や情勢不安に拍車をかけています。米議会は、今年2月だけで、400億ドルの対ウクライナ支援案を可決しました。
https://parstoday.com/ja/news/world-i101498
●ウクライナへの防空ミサイル供与は経済支援より安くつく=ゼレンスキー大統領
https://jp.sputniknews.com/20220723/12146441.html
●ロシア諜報部が傍受:HIMARSを運用しているのはNATO軍! それを防護するのはペンタゴンに近い傭兵。ウクライナ兵はいつHIMARSによる攻撃があるかも知らされていない。―HIMARSでドンバス、ヘルソンが攻撃され市民が殺されてきた。殺したのはNATO!
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550779739442319361
●地域行政の副責任者キリル・ストレモソフ「HIMARSシステムを使い、ヘルソン地域のドニエプル川に架かるアントノフスキー橋を砲撃するのは、ウクライナに到着したアメリカの専門家だ」―アメリカ軍がヘルソンの市民とインフラを攻撃している!
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550774528724193282
●殺人リスト:ウクライナのナチスのウェブサイト「ピースメーカー」が、ドンバスの子供を含めた300人以上の名前を掲載。この殺人リストを暴露した、イランのプレスTVの特派員ジョニー・ミラーの名前も載せられた。―ウクライナがどんな異常な国になっているか!
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550762866390626304
●ウクライナ政府、「ロシアのパスポート取ろうとした国民は犯罪者」法案を検討中
https://twitter.com/Jano661/status/1550746459624345601
●アゾフスタル製鉄所で勇敢にマリウポリを守っていた守護者の葬式をAPが伝えている。ナチスのマークがくっきりと! APも信奉?
https://twitter.com/trappedsoldier/status/1550722836699918336
●【オデッサ部隊結成】オデッサ部隊が結成され調整が完了した。近いうちにロシア連合軍と共にニコライエフと英雄の地オデッサ解放に着手する。我々はウクのナチ野郎、傭兵、バンデラ主義のいかなるカス共も決して容赦しない。生き残るための唯一の方法は今すぐ武器を置くことだ。逆に、抵抗する者は殲滅されるだろう。部隊の大部分はウクライナ国民だ。最も多いのはオデッサ、ニコライエフの出身者、それにベルゴロド、ドネストフスク、キエフ、ドンバスの出身者、西ウクライナ出身者もいる。ここは我々の土地だ。我々がナチスのゴミを一掃する。ここには我々の祖先の菩提があるんだ。
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1550543243523137537
●砲撃が続くドネツク―ドネツク住民は「砲弾がどちらから飛んでくるか見ればわかる。ウクライナ側から飛んでくる。ロシアが迎撃ミサイルで防いでいる。ロシア軍にはずっとここにいて守ってほしい」と言っている。
https://twitter.com/Kumi_japonesa/status/1550501593409208321
8. 2022年7月24日 19:20:26 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[2602] 報告
ウクライナ政府は、
戦争を利用して、ウクライナ人を追い出し、殺しているように見えるではないか

それでウクライナの土地を空け、そこにハザール・ユダヤ人が帰って来る説が出てくる

イスラエルは消滅し、イスラエルに居たハザール・ユダヤ人(白人の偽ユダヤ人)
及び、欧米のハザール・ユダヤ人は
かつてハザール王国があったウクライナに帰るのだ
そしてウクライナに新エルサレムを建設するという

欧米が自滅する政策をとっているのは、
それによって、ハザール帝国が相対的に成功し、欧米を配下に収めるためではないか

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