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現代・大西が言いたかった事、共同・ふなご・死ぬ権利より生きる権利を。手負いの太郎に神風、表に出られずにいた太郎は、これをネタに駅頭を再開する事である。
http://www.asyura2.com/20/cult27/msg/602.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2020 年 7 月 24 日 11:30:04: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

大西を誤解して切ったのは誤りだったと反省できればベストだが、熱烈な気違い支持者がそれは許さないであろうから、世間も泡沫候補の除籍など興味はないからそれには触れず、障害者殺人事件が起きてしまった事への怒りを前面に出して、一躍時の人になったふなごと駅頭に出て、大好きな命の大切さを説く事と、新党に横やりを入れて経済政策を丸飲みしてくれた玉木を援護射撃する事である。
大西問題にも質問が飛ぶと思うが、反省しておりますの一点張りで、何をどう反省しているのかどうとでも取れるようにして逃げる事で、そんな事より殺人事件と新党の話と切り返して誤魔化す事である。
 

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コメント
1. 2020年7月24日 12:07:24 : RochTH5ziE : Vkp2VXNUSzFma1E=[1] 報告
「障碍者殺人事件」という言葉使用はやめてほしい。

今回の件は「死にたい」という障碍者の自由意思があるわけで、
生きたいと望んでいる彼女がむりやり殺されたわけではない。

彼女の苦痛は本人しか分からない。

彼女の死を幇助した二人の医者を殺人者として片づけるのではなく、
人間の尊厳の問題として、国民的議論がすすむことを望む。


2. 2020年7月24日 12:31:08 : H17WWIeRdM : Q3ZESFpKQ0swU2s=[49] 報告
熱烈な気違い支持者>それはおまえだろう。殺人を政治で左右する資格などない。

おまえはナチか。大西を切るのは当然でおまえのような頭のいかれたおやじは安倍

信者になればいい。

3. 2020年7月24日 13:31:36 : A3hd0bynnI : MFZad3lUaWpzb2s=[23] 報告
逮捕された医師は元厚労省官僚 「高齢者は社会の負担」優生思想 京都ALS安楽死事件
https://this.kiji.is/658942099534611553

高齢者を「枯らす」技術
http://web.archive.org/web/20200723092219/https://mhlworz.blogspot.com/2016/

4. 2020年7月24日 15:31:18 : 4igvpmylww : WmlDYkl4VlBJRVk=[49] 報告

ポスト英米時代は、れいわが大西氏を除名した事が誤りであるとか、障碍者の自殺問題は山本太郎にとって神風であるとか言う・・、少しずれていると思う。

基本、命の問題に直面しているのがあたかも貧乏人も含めてマイナーの問題で、多くの中間層や国民はそんな事に無関心だと言いたいようだ。

しかし、そもそも大西氏のように「若者達が貴重な時間を使って老人の延命のエネルギーを使うのはもったいない」とでも言った瞬間に、それは老人の命の選別と同時に若者の時間の選別(残さなければならない生産力)という二極化した構図の中に落ち込んでいくしかない。

そのような考え方があり得る事は分かるし、これまでの長い人類の歴史はそのような考えでしか先を開拓出来なかったといえるだろう。
しかし、それは生産性という物や金という目に見える富の生産に限定する、云わば今までの価値観でしかない。

しかし現代の資本主義の生産力では相当の事が本来は可能になって良い時代になっており、殆ど物質的な生産力を持ってない人であっても「喜怒哀楽を持つ人間である事自体で価値を尊重される」ような社会の入り口には入っているのではないだろうか? 本来はそれだけの総生産は生み出しているのが現代の特色だと思う。
問題は分配の偏りだ。

少なくとも「喜怒哀楽を持つ人間である事自体で価値を尊重される」ような社会への方向性にだけ豊かさがあり、逆方向には「心の貧しさ」「タダモノ主義」しか無いと言う事をもっと考えるべきだろう。

今の日本の貧しくなってしまった中間層の課題は、結局弱者と呼ばれる更に貧しい人達の生存の課題に地続きなっているはずだ。中間層に軸足を移す事が障害者や貧困の問題から足を離していく事になるならば、それはやはり歴史的には後退だと言う事も出来よう。(あたかも昭和の時代に戻るような、高度経済成長へのノスタルジーであるとともに、価値の限局、価値の貧困化だ)

少なくともALSの患者が死んだ事は山本太郎にとって神風がどうこうという問題では無く、大西つねき氏にとって、その発言との関係が検証されるべき問題であろう。「自分は老人の問題について言っただけで障害者問題は触れてない」と言っているが、それをクッキリ峻別できる「命の問題」「死生観」は、そもそも片手落ちの議論だろう。少なくとも今回の自殺の背中を押した発言だった可能性はある。

結局、多くの人間が直面する老い・貧困・身体の不自由等の広く深い問題を掘り下げてケアしていく政党こそ、新しい地平を開いて行けるのだと思う。
消費税を上げて平気でいられる議員共に引導を渡す判断力こそ、TPPやFTAや原発問題等の根っこの問題に切り込んでいく力を持っている。

それらを誤魔化そう誤魔化そうと思っている勢力を、与党からも野党からも駆逐しなければならない。


5. 2020年7月24日 16:44:50 : LfP0OaiscM : WUtPN0ZZd1p4eGc=[25] 報告
「熱烈な気違い支持者がそれは許さないであろうから」

との、トピ立て禁止用語を使用してまでトピ立てしている事実に、ポストのキ印に対する憤慨ぶりが見て取れる。

山本太郎が「キ印に遠慮する」との前提が何を指すのか不明だが、普通、キ印に山本太郎は何も遠慮する必要はない。

やはりポストは、キ印の正田を斎藤まさしと断定しているのだろうか?

私は、キ印とは天橋立愚痴人間であり、天橋立愚痴人間とは天木直人ではないかとの見立てなので、ポストの見解とは少々異なる。

6. 2020年7月24日 16:47:39 : pcRSNVhQ3s : MjNVWnF3bmFLaU0=[2] 報告

1、大西発言__表現の問題と真意、聞く側の受け取り方と民度
2、安楽死___日本の司法判断、安楽死を認める国の判断指針

>大問題となった「命の選別」発言、大西つねき氏が本当に伝えたかったこと
*伊藤 博敏__簡単に排除されたのは残念 https://gendai.ismedia.jp/articles/-/74321?page=5

率直な人だ。「指定感染症から外してもいいのでは?」という意見を述べられる人は、政治家(候補)に、そうはいない。「命の選別」という言葉の捉え方はともかく、「老人」の生を守るために、「若者」の生(時間と収入)をないがしろにしていいのか、という訴えが、れいわ新選組という政党から簡単に排除されたのは、残念なことだ。コロナ禍を乗り切るために、多種多様な論議がもっとあっていい。その議論を引き受けられるかどうかは、我々の民度であり、「日本の危機」「世界の危機」だからこそ、それが求められている。
_____

大西発言の真意は、それなりに理解できた。コロナの感染拡大防止を目的に経済・社会活動を停止させることで生じる負の副作用(倒産・自殺・・・)があまりにも大きいことは、理解・納得できる。しかし「命の選別」という言葉は、優生保護法・優生思想を連想させるばかりでなく、障がい者の排除を連想さることは事実であり、恐怖を感じた人がいることも事実だろう。

民度に関して言えば、大多数の国民(75%ぐらい)はメディアの洗脳報道を信じている。それは、義務教育の段階から権力と権威に従い、新聞・テレビなどの報道を疑わないように仕向けられてきたからであり、加えて生活費や教育費を捻出するためにWワーク・トリプルワークを強いられるほど酷使され、考える時間と習慣を奪われてきたからである。まさに大多数の国民は、支配層の罠に嵌っていると言うべきだろう。スポーツ・グルメ・お笑いなど、あまりにも愚劣なコンテンツの垂れ流しは、極限までの3S政策の強化・推進であり、TVを介した情報空間は末期的であり有害である。

だからウソだらけ・改竄だらけの安倍政権が8年も続いたのであり、腐敗権力と癒着する電通仕掛けのマスコミが煽るコロナ・パンデミックがヤラセのデッチアゲであり、ショックドクトリンであることにも気付いていない。加えて、PCR検査が何にでも反応するインチキ検査であることもメディアが報道しなければ疑うことのない国民が大多数である。ただし大西自身は、コロナはインフルと同程度と理解しているようだが・・・。

そもそもダマスゴミの支持率が捏造であり、選挙が「スターリン方式の投票ごっこ」になっていて、数多くの不正選挙裁判が門前払いされ続けているという極めて重要な事実が報道されないため、多くの国民は知らないままだ。だから発言者である大西も政治家を目指しているのなら、受け取る側の能力を考えながら慎重に言葉を選び、「命の選別」ではなく別な言葉を選び、丁寧な説明をすべきだったのだ。
________

安楽死もしくは嘱託殺人・自殺ほう助について、日本の司法はどのような判断をしてきたか?
下記は参考になるかも。_____長文御免!

>第211回 【橘玲氏 特別寄稿】日本人の7割以上が安楽死に賛成しているのに、法律で認められない理由とは?2017/02/01  https://www.minnanokaigo.com/news/kaigogaku/no211/

 月刊『文藝春秋』2016年12月号に掲載された、脚本家・橋田寿賀子さんの「私は安楽死で逝きたい」が話題になっている。「夫との死別から27年、91歳脚本家の問題提起」と副題にあり、「日本でも安楽死を認める法案を早く整備すべきです」と主張する。橋田さんは、安楽死を望むようになった理由を次のように述べている。

__ 「あの世で会いたいと思う人はいません。この世でしたいと思うことは一杯しました。あまり恋愛はしませんでしたが、もう、あれもこれもしたいとは思いません。心を残す人もいないし、そういう友達もいない。そういう意味では、のん気な生活を送っていますけれど、ただ一つ、ボケたまま生きることだけが恐怖なのです」__

そこで橋田さんはスマホで安楽死について調べ、スイスに安楽死させてくれる団体があることを知る。
2002年4月にオランダがはじめて安楽死を合法化し、ベルギーとルクセンブルクがそれに続いたが、自国民にしか安楽死を認めなかった。それに対して、スイスでは外国人でも自殺ほう助機関に登録でき、不治の病の末期であれば安楽死を受けられる。費用は7000ドル(約80万円)で、現在は60カ国5500人が登録しているという。

もっとも、スイスの自殺ほう助団体のひとつ「ディグニタス」では、「希望者が提出した医療記録を医師が審査し、治る見込みのない病気で耐え難い苦痛を伴うなど、裁判所が認めた場合に限り、致死量の麻酔薬を処方されて安楽死が叶えられる」とのことなので、橋田さんが望むように、認知症の初期で安楽死が認められるわけではなさそうだ。

_____中略

〇日本は安楽死の「先進国」だった

ここまで『安楽死のできる国』からオランダの安楽死事情を紹介してきたが、「自分の人生は自分で決める」という彼らの強い意思に圧倒されたのではないだろうか。ひるがえって、日本ではどうだろう。
実は日本は安楽死の「先進国」で、早くも1961年、安楽死を容認する6つの要件を名古屋高裁が示している。愛知県の20代の長男が、脳溢血で倒れ5年間寝たきりの父親が発作に苦しみ、「早く死なせてくれ」と悶絶するのを見るに忍べず、農薬を飲ませて死亡させるという事件だった。
 
その後も家族による「安楽死」が続いたが、1991年、神奈川県の東海大学医学部付属病院で、末期がんで昏睡状態にある患者に対し、家族の強い求めによって医師が塩化カリウムを注射させて安楽死させ、殺人罪で起訴されるという事件が起きた。この事件で横浜地裁は、積極的安楽死には「患者本人による意思表示」が前提になるとしたうえで、

患者に耐え難い苦痛がある
死が避けられず死期が迫っている
肉体的苦痛を除去・緩和するために方法を尽くし、ほかに代替手段がない
患者が意思を明示
_________という四要件を満たせば、医師の行為を罪に問わないとした。

それと同時に、延命のための人工呼吸器や点滴を外す「治療行為の停止」や、死期を早める可能性を知りながらモルヒネなど強い鎮痛剤を投与する「間接的安楽死」は、患者が昏睡状態で意思表明できない場合、家族の意向を尊重してよいと判断した。

こうした「先進的」な司法判断の背景には、日本がもともと自殺に対して寛容な社会だということがある。オランダのようなキリスト教国では、安楽死を認めるには「自殺は神への冒 」(引用者:冒➡冒涜?)という信仰を乗り越えなければならない。

それに対して日本では、切腹が武士の名誉ある死とされ、心中は究極の愛で、子連れの無理心中は子どもへの思いやりだとされてきた。ベストセラーになった『永遠のゼロ』を挙げるまでもなく、特攻は愛国的な(もしくは愛する家族を守るための)崇高な死として称賛され神聖化されている。

自殺を容認する文化によって、日本は韓国やロシアと並び先進国のなかでもっとも自殺率の高い社会になっているとの批判は根づよいが、それは同時に、安楽死に対する寛容さにもつながっている。

司法が「積極的安楽死」の要件を示したのは、「病気で苦しむ親や患者を安楽死させることを殺人罪で罰するのはかわいそうだ」という強い世論があったからだろう。

〇なぜ安楽死の法制化は日本で進まない?

2010年に朝日新聞が死生観についての世論調査を行なっているが(2010年11月4日朝刊)、そこでの安楽死についての質問と回答は以下のようになっている。
自分が治る見込みのない末期がんなどの病気になって苦痛に耐えられなくなった場合、投薬などで「安楽死」が選べるとしたら?
選びたい(70%) 選びたくない(22%) その他(8%)

「安楽死」は現在の日本では法律で認められていません。「安楽死」を法律で認めることに賛成ですか?
賛成(74%) 反対(18%) その他(8%)

これを見てもわかるように、日本人の7割以上が安楽死の合法化に賛成で、最期は安楽死で逝きたいと思っている。橋田寿賀子さんはまったく特別ではないのだ。

だとすれば逆に不思議なのは、これほどまでに自殺に寛容で、国民の多くが安楽死を求めている国で、法制化が一向に進まないことのほうだろう。日本とオランダではいったいなにがちがうのだろうか。

『安楽死のできる国』で三井氏も指摘するように、それは「自分の人生を自分で決める」という覚悟だろう。日本人は、「安楽死が法制化されるなら自分も安楽死したい」と考えるものの、その実現のために周囲から批判されてまでなにかをしようという気はないのだ。

実は日本でも、元衆議院議員・太田典礼氏を中心に発足した日本安楽死協会が1979年に
__「末期医療の特別措置法案」を作成し、国会への提出を目指したことがある。
__だが、この法案は「人権派」や身体障害者団体から「ナチスの優生思想と同じ」と猛烈に批判され、
__断念せざるを得なくなった。こうして日本の政治で「安楽死」はタブーとなり、
__団体は「日本尊厳死協会」と改名して「安らかな死」を求める
__リビング・ウィルの普及を目指すようになった。

結局のところ日本人は、死という人生の重要な決断を自分で決めるのではなく、家族や医師という「他人」に任せたいのだ。こうして日本の病院では、家族の合意のもと暗黙の「安楽死」が密かに行なわれるようになる。

〇国主導の安楽死が進められる前に、国民の意思を示す時期に来ている

だが、こうした曖昧な状況は、それほど長くは続かないだろう。日本はこれから人類史上未曾有の超高齢化時代を迎え、2020年には人口の3分の1、2050年には約4割を65歳以上が占める。どこの家にも寝たきりや認知症の老人がいるのが当たり前の社会が間違いなくやってくる。2020年には人口の3分の1を65歳以上が占める

それにともなって、高齢者の医療費が社会保障費を膨張させ、日本の財政を破綻させるというシナリオが現実のものになってきた。日本経済新聞の連載「砂上の安心 2030年 不都合な未来」(2016年12月19日)によれば、西日本の病院で死亡した80歳の男性の場合、弁膜症の術後の経過が悪く、感染症を繰り返して透析や胃ろうなどあらゆる医療行為を受けた結果、3年半の医療費は約7400万円。そのうち男性の負担は約190万円で、残りの大半は税金と現役世代の支援金だという。

取材班が全国約1740市区町村の75歳以上の後期高齢者1人当たり医療費を調べたところ、1人につき100万円以上の医療費を使っている市区町村は14年度分で347に及んだ。2030年の人口推計などから試算すると、社会保障給付はいまより30兆円増えて170兆円に達し、後期高齢者医療費は約1.5倍の21兆円に達する公算が大きいという(2014年度時点の後期高齢者医療費は14.5兆円)。

〇医療費の動向

数十兆円に及ぶ巨額の支出を賄うことができなければ、いずれ高額の医療費は自己負担とされ、高齢者の安楽死が国家の主導で進められることになるかもしれない。そのような事態になる前に、国民が自らの意思で「人生の自己決定」のルールを決めるべきだろうが、話題になるのはエンディングノートや遺言の書き方、相続を争続にしないための財産分与、葬儀や墓、戒名を自分で決める方法などの「終活」ばかりだ。

日本社会はずっと、安楽死というやっかいな問題から目を背け、縊死(いし)や墜落死、一酸化炭素中毒死などのむごたらしい死に方しかできない現実を放置してきた。そして人々はいまも、お上が「まわりの迷惑にならないよう」いかに死ぬかを決めてくれるのを待ち続けているのだろう。
______________________________________________

7. 2020年7月24日 22:08:39 : 0A0FXGu6ZA : TS9Jck5IZjRWSWs=[36] 報告
なんなんだポスト?
勝手になんか喋ってるぞwww
別人のなりすましか?
クーデターが思い通りにならずに発狂した?
バカウヨ謎の勝利宣言に酷似しているが?
まあいいかw
8. 斜め中道 (-_-メ)[1518] js6C35KGk7kgKC1fLdIp 2020年7月25日 10:06:58 : 460ZVzz1ys : SDZ2LjR6cm1sVk0=[4613] 報告
>>1 さま
無料(あるいは実費)でやったんなら、多少はそう思えるかも知れん。
また、普段のこの二人の行動・言動がまともであれば。

“彼女の苦痛は本人しか分からない。
 人間の尊厳の問題として、国民的議論がすすむことを望む。”には賛成だがにゃ♪


記事については、大西氏程度には言葉を選んで欲しいものじゃにゃ♪

9. 2020年7月25日 10:50:51 : Di1MeEkVSI : TURTbXVWMmNYN3c=[883] 報告
嘱託殺人の大久保、何度も自殺未遂、アスペルガー障害で

対人障害。問題を自分自身が、抱えていて、人を道連れに。

大西つねきのチック症も同じ。

チック症をきちんと治してから立派なモノを言え。


 

10. 2020年7月25日 16:58:57 : KuhCqreKJM : Ykc4NnpnNm4vb0E=[2] 報告
7月3日という日が都知事選中、最も効果的な日だったと考えられますね
11. 2020年7月25日 18:27:54 : EvSVTnIWio : ZHFxYjdZNWZDcWc=[24] 報告
ポスト氏はハッキリ物言いするので敵が多いようだ。
でも、個人的には概ね賛同する。
大西切りが間違いというのは客観的な正論であり、問題が偏狭で劣等感が強くて排他的な一部の支持者にある事は明らか。
弱い犬ほどよく吠え、誰かの発言が自身の弱さに反応すると勝手に敵視して猛烈に反撃する。
怒る、という感情は相手を排除する道具として発動する。
それは、普段から「意に介さない事をいうヤツは有無をいわさず排除」的な認知しかできないからだ。
大西の言葉の使い方や表現についての非を認めており、連中が怒るほどの悪意がなかった事が明らかになってる。
ならば、怒らずに冷静に話し合って互いの意向を丁度良いバランスで折り合いを付ければ良かろう。
こうやって直ぐに怒って攻撃的になって排除したがる単細胞が内外共に多いから、今回の障害者殺人事件を利用して問題をウヤムヤにするのが得策、とポスト氏はいってる。
何せ、太郎には不自由非民主党政権を打破する大きな指名があるので、こんな端末でウダウダしてる暇はないんだ。

12. 2020年7月25日 18:33:00 : Di1MeEkVSI : TURTbXVWMmNYN3c=[892] 報告
おや、おや、急に、

神風が吹いたと、太郎氏側に、回ったようだ。


13. 2020年7月25日 18:42:54 : Di1MeEkVSI : TURTbXVWMmNYN3c=[893] 報告

安楽死を考える、医学倫理は、

患者のベッドで転げまわるような、相当な苦しみの時に、
いくつかの条件の基に、考えるのが、安楽死であり、

おおにしつねきのような大量殺人を政府主導で、やるべきとは、

嘱託殺人も銀行強盗殺人も同じ考え。

そういう患者さんはごく、少数しか居ないので、

高齢者から逝けという ほどには、期待したほど片付かない。

おおにしつねきよく覚えとけ。


 

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