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効果的な“新型コロナワクチン”など出来るわけがない
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/413.html
投稿者 原発は本当に危険だ 日時 2020 年 11 月 20 日 18:01:53: 57YkJ6RnfSCkI jLSUrYLNlnuTloLJiuuMr4K@
 

ノーベル賞を授賞された本庶博士が「インフルエンザのワクチンを打っても効かないことが多いのは、流行している間に、ウイルスの遺伝子が変異していくからです。遺伝子が変異してしまうと、ワクチンが効きにくくなったり、まったく効かなくなったりするのです」と述べておられます。
新型コロナもどんどん変異していると言われています。上手くワクチンが開発出来ても大きな効果は期待できないのではないでしょうか。

ワクチンでインフルエンザの流行を防げないのは接種率が低いからだと考える方もおられるかも知れない。国民のほぼ全員が接種すれば日本からインフルエンザの流行を防ぐことができる。新型コロナのワクチンが開発されて日本人の大多数の人が接種し、来日するオリンピック選手はじめ関係者が全員ワクチン接種して来日すれば、新型コロナがオリンピック・パラリンピックの障害になることはないということになるでしょうか?

天然痘のように種痘で撲滅できた病気はありますが、インフルエンザでは流行を抑えるという点では、ほとんど効果がないのが実態です。日本ではインフルエンザの流行を防ぐために学童に対してほぼ全員に接種されていた時期がありましたが、インフルエンザの流行を抑えることができませんでした。

『前橋レポート』と呼ばれる研究があります。1979 年に一回目のインフルエンザ予防接種を受けた後に小学5 年生の児童がけいれん発作を起したことから、二回目の接種を取りやめ、前橋市では次の年からワクチン接種を取りやめました。隣接の市町村では強制接種でしたので状況を比較研究しました。

結果は、前橋市と、ほぼ全員が強制接種されている隣接市町村とインフルエンザによる欠席者とかはほぼ差がなかったのです。前橋市よりインフルエンザの罹患率の高い隣接市町村も沢山ありました。罹患率の低いところもあったでしょうが、ワクチン全員接種による予防の有意差はほとんどなかったのです。

せっかく作ったワクチンは、前年なら効いたのかも知れないが、その年には効果がなかったのではないかというのが一般的な説明のようです。始めから全く効果などなくて製薬会社が儲かるだけの代物という可能性も全く否定はできませんが。ちなみは現在でも厚生労働省からワクチン接種が推奨されていますが、インフルエンザの予防できるとは言っておりません。厚労省のパンフレットでは“インフルエンザワクチンは重症化予防などの効果がある一方で、発病を必ず防ぐわけではなく、接種時の体調などによって副反応が生じる場合があります”
と記されています。

コロナの対策としては、軽症どころか検査で陽性となった無症状者でも隔離しているのですから“重症化予防などの効果がある一方で、発病を必ず防ぐわけではなく”ではオリンピック開催のためには全く不十分なわけで、感染をほぼ完全に防がなければなりません。ワクチンを接種しても不幸にしてコロナに感染した人も隔離されることになります。

現在米国などで開発中のコロナワクチンは、重症化予防程度ではなく感染を完全に防ぐためものなのでしょうか? これだけ世界中に蔓延しているコロナを撲滅できる可能性のあるワクチンが開発できたら開発企業の利益は莫大なものになるでしょう。ところがコロナワクチンを開発したと発表したファイザー社CEOがコロナワクチン発表同日に自社株を60%売却したと報道されています。このタイミングでの売却に、「これ以上の株価上昇は見込めない、もしくは下落する、つまり、ワクチンが効かない、もしくは副作用が出て株価が暴落する」とCEO自身が考えている、と言われていることも不思議ではありません。風邪は普段健康な人にとっても比較的軽い感染症ですがワクチンも直接効く治療薬もありません。コロナウィルスはインフルエンザより風邪に近いので、そんなに簡単に効く治療薬もワクチンも開発されるとは思われません。ファイザー社のCEOもそのように考えているのでしょう。

仮にワクチンに非常に効果があるものだとしても、少なくない国民は副作用を恐れて接種を躊躇するでしょう。私も仮に罰金や過料を科されても接種したくありません。
 

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コメント
1. 2020年11月21日 17:41:11 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[790] 報告
効くワクチンなど存在しない
人類はこれまでウイルスと戦ってきたじゃないかと思ってるだろうが
我々は騙されている

製薬会社は、マスコミも医学界も支配し
あたかもワクチンが効いたかのように人々に思わせてきた

もう本当にとんでもない嘘の世界に我々はハメ込まれているのだ
まるでSF映画のようだぞこの現実世界は

エイズ・ウイルスとか、狂犬病とか、結核とか・・・その他いろいろいろいろいろだ
みんな嘘なんだ
ウイルスが原因じゃないんだ
我々は、まずそれらの本当の原因を知るべきだ
本当の原因を知れば本当の治療ができるということだ

この医薬界が作り出した大嘘の世界を、人類が脱出できる日は来るのだろうかね

2. 2020年11月21日 20:47:26 : oTswp9pZkQ : QU4uRWxXVHRNd0k=[18] 報告
コロナ病の解明はまだできていない。とりわけ、コロナから回復しても再感染が存在しており、抗体ができていないか、短期間で失われてしまう現象がみられていることだ。
 したがって、ワクチン効果の持続性もよくわからない。とりあえず、被害の大きな欧米でワクチン接種が緊急になされるとしても、安心ができるものにならない可能性は高かろう。
3. 2020年11月22日 07:21:23 : 6myJG59QBU : T2ZSM2RGMDd2c1k=[20] 報告

 確実に効くワクチン = 隔離 = 自粛 = 太古の時代から変わっていない
 
 新型コロナは 1M先なら 感染するが 10M先では 感染できない
 
 ===

 肺病・肺炎・インフルエンザ・・・  
 

 

 

4. 2020年11月22日 07:25:08 : rvsIjf4u4I : TkxQYjdtcWJIMFk=[1] 報告
私も摂取は受けない。
曽て友人がインフルエンザの予防接種を受けた後インフルエンザにかかって大変な目にあったことがある。
日常生活を大切にしたい。
5. 2020年11月22日 11:33:45 : OO6Zlan35k : L3FGSWVCZWxFS3c=[443] 報告

いや

既に公開された情報からも、ワクチンの有効性は明らかであり

高齢者や、医療介護物流従事者などのエッセンシャルワーカが接種すれば

経済へのダメージを大幅に抑制し

膨大な数の失業やうつ病による、無意味な現役世代の生命と、彼らの家族の生活の

長期的な経済崩壊を抑制できるのは確実だ

つまりワクチンの経済効果および生命の損失抑制効果は、トータルで非常に大きいのは間違いないこと

ただし、別に、全員に強制する必要などはなく、嫌な人はしなければ良いだろう


若年世代であれば、自身にはほとんど問題はないので、他人に感染させたときにだけ

傷害(致死)罪などで厳しく罰すればよいし

高齢者は勝手に感染して、最悪死ねばいいだけのことだ


6. 2020年11月22日 11:38:39 : OO6Zlan35k : L3FGSWVCZWxFS3c=[444] 報告

>新型コロナもどんどん変異していると言われています。上手くワクチンが開発出来ても大きな効果は期待できない

これは完全な間違い

データを見れば明らかなように、6か月間は有効であり

コロナウイルスは変異がインフルエンザに比べて遅いので

より有効性は高い

そして、より安心を求めるなら、年2回の接種や、インフルの3種混合など、複数の流行する変異体に対するワクチンを使うことだ


7. 2020年11月22日 11:43:48 : OO6Zlan35k : L3FGSWVCZWxFS3c=[445] 報告

何でもそうだが、完全な解決策などないし

そんなものを期待しても無意味だが、より有効な解決策を選ぶことが重要ということだ

そして、それは個人および国家によって、当然変わる

焦点:コロナ「集団免疫」、ワクチンでの獲得期待に潜む落とし穴
ロイター編集

3 分で読む


[フランクフルト/ロンドン 18日 ロイター] - 世界各地の政府や当局者の間で、新型コロナウイルスワクチンが「集団免疫」をもたらしてくれるかもしれないとの希望の声が広がりつつある。人口の3分の2が免疫を獲得すれば、パンデミックを食い止めることが可能で、地域社会もしくは国全体を守ることができるとの計算も聞かれる。


 11月18日、世界各地の政府や当局者の間で、新型コロナウイルスワクチンが「集団免疫」をもたらしてくれるかもしれないとの希望の声が広がりつつある。10月30日撮影(2020年 ロイター/Dado Ruvic)
しかし、こうした考え方には幾つかの「ただし書き」が付き、ワクチンが予防し得るかもしれないことにも多くの課題がある点から、そうした期待は間違いだと一部の専門家は警鐘を鳴らす。

ワクチンで新型コロナウイルスの集団免疫を達成する道を探るには、まず複数の要素を確定させなければならない。だが、どうにも分かっていない部分がある。

新型コロナウイルスの感染力は、本当のところどの程度なのか。最初に配布されるワクチンはウイルスの感染自体を止められるのか、あるいは発症や重症化を防ぐだけなのか。人口の何割にワクチンを接種するべきか。ワクチンは誰に対しても、同じ効果を発揮するのか。こうした問題は、まだ究明する必要がある。

欧州疾病予防管理センター(ECDC、ストックホルム)で公衆衛生上の緊急事態への準備・対応を専門とするヨセップ・ヤンサ氏は「集団免疫は個人を守るものだと誤解されるケースがある。集団免疫が存在するから自分は感染しない、と考えるのは適切ではない。集団免疫とはあくまで地域社会が守られる目安で、個々人をどう守るかということではない」とくぎを刺す。

ECDCが用いる集団免疫率(ある集団でどれぐらいの人が抗体を持てば、感染拡大が阻止できるかの指標)の推計モデルは最低67%だ。一方、ドイツのメルケル首相は今月、ワクチンないし感染を通じて国民の6割から7割が免疫を獲得すれば、行動制限を解除できるとの見解を示した。

世界保健機関(WHO)の専門家は、ワクチンによって集団免疫を達成する方法として、65─70%の接種率を挙げている。

英エジンバラ大学のエレノア・ライリー教授(免疫学・感染症)は「集団免疫の考え方は弱者を保護するためにある」と説明する。「ある地域や社会の人口の98%がワクチン接種を受ければ、そこではウイルスの数が非常に減少し、残りの2%も守られるという考え方だ。そこが重要な点だ」という。

<鍵を握る基本再生産数>

公衆衛生上の集団免疫率の計算で、根幹をなすのは「基本再生産数(R0=アールゼロ)」という概念だ。これは行動制限が特にない「平時」の環境で1人の感染者が、周囲の免疫を持たない何人に平均して感染させるかを表す。

ワクチンの有効性を100%と仮定すれば、集団免疫率の計算は1から1/R0を引き、これに100を掛ける。つまり非常に強力な感染症でR0が12かそれ以上なら、集団免疫率は最低でも92%必要になるが、R0が1.3の季節性インフルエンザであれば、わずか23%まで低下する。

ウィーン医科大学のビンフリート・ピクル教授(免疫学)は「問題なのは、たとえば予防措置が一切講じられずに、われわれが1年前には経験していたような普通の旅行や社会活動の状態に戻れば、新型コロナウイルスはどのぐらい急速に感染していくか、現時点で正確に分かっていないことだ」と述べた。

ピクル氏によると、現在も多くの国の社会活動などが平時とは程遠い状況にある。そのことを踏まえると、新型コロナウイルスのR0は「2ではなく4に近い」と想定する必要がある。ロックダウンを半分あるいは全面的に実施した状況でも、1.5前後はみておくべきだという。

新型コロナワクチンは米ファイザーPFE.Nと独ビオンテックBNTX.Oの共同開発案件や米モデルナMRNA.Oの案件では、いずれも有効性が90%強との治験結果が出てきている。つまり100%の有効性は期待できないということで、そうなれば集団免疫率に到達するハードルは一層高まる。

米ジョンズ・ホプキンス大学のセンター・フォー・ヘルス・セキュリティーのアメシュ・アダルジャ研究員は、米国での十分な免疫の目標は人口の70%超にワクチン接種を受けさせることになるが、ワクチンの有効性が低いということになれば、必要なワクチン接種率はさらに上がっておかしくないと付け加えた。

<感染を止められるか>

専門家がもう1つ重要とみなしているのは、ある政府が配布に選んだワクチンが、果たして感染を止められるかという問題だ。

今のところ、実用化される「第1世代」のワクチンは少なくとも症状の進行を防ごうというものであって、人々が新型コロナウイルスに感染して、知らないうちに他人にうつしてしまう可能性は排除できない。

英キングス・カレッジのペニー・ワード客員教授は「発症を予防することは、個々人にとっては価値があることだ。しかし、それはウイルスの拡散とワクチン未接種者の感染リスクを防ぐことにはならない」と懸念する。

ドイツのマインツ大学ウイルス学研究所のボド・プラクター教授は、特に呼吸器の感染症の場合はワクチン接種が多少、ウイルス拡散を減らす効果はあっても、ワクチンで完全に阻止するのは難しいかもしれないと語る。「ワクチンの接種を受けた人は、まき散らすウイルスの量が減るのは確かかもしれないが、ワクチン接種だけで(新型コロナの)パンデミックを封じ込められると想定するのは誤りだろう」という。

<弱者の直接保護を>

エジンバラ大学のライリー氏によると、こうしたことから、ワクチン接種を通じて新型コロナウイルスの集団免疫を獲得するという考え方を追求するのは、当面実を結ばないことが示唆される。

むしろ集団免疫の位置付けを完全に変えて、限られた数の第1陣のワクチン供給はそれを最も必要とする人々を守ることに使い、より身体が健康でウイルスに感染しても比較的大事にはならない可能性のある人々のことは心配しないといったアプローチが好ましいかもしれないという。

「弱者を守るために、その他大勢を守ることはいったん忘れよう、弱者を直接守ろうということだ」と訴えた。

(Ludwig Burger記者 Kate Kelland記者)

8. 2020年11月22日 12:12:45 : oTswp9pZkQ : QU4uRWxXVHRNd0k=[19] 報告
>6 データを見れば明らかなように、6か月間は有効であり

2です。そんなデータがどこにありますか。まだ、臨床試験からでも6カ月もたっていないでしょう。メーカーの仕様であれば、そのような表記をお願いします。

9. 2020年11月22日 13:25:38 : NYbEMnBwmg : Ui53b1F2bVlDWVk=[4] 報告
>第1陣のワクチン供給はそれを最も必要とする人々を守ることに使い・・・

これについては重大な心配がある。

以前に新型インフルエンザが流行した時、高齢者には数十年前に流行した時の免疫が残っていたのか、罹患する人も少なかったし、新型インフルエンザで亡くなる人はほとんどいなかったのではないでしょうか?(ゼロまたはほぼゼロ)

ところがワクチンの副作用で亡くなった例はかなり(十数人)あったように記憶しています。当時、私の母がグループホームにいましたので「絶対に接種しないでくれ」と申し入れた記憶があります。

「弱者である高齢者を優先して」などと言いますが、もしワクチンに副作用があれば副作用の弱者も高齢者です。勝手なことをいう人が多いですが、自分が高齢者あるいは身内に高齢者がいればワクチンの副作用に対しても自己防衛する必要があります。

10. 2020年11月22日 17:36:04 : m32FlLhPSs : MjFOekxNRzNaTVk=[1] 報告
製薬企業は公益企業でなく私利益目的の企業である。
怪しい製品でも自社製品は効くと大声上げて宣伝するのは、儲けるため当たり前。

様々な業界の誇大宣伝と同じこと。ワクチンも例外ではない。

11. 2020年11月22日 19:27:32 : Pd3n0vsbG6 : b2c4OXI4OGY2WGc=[2] 報告

      【最後の金儲けシナリオ:ワクチンとオリンピック】

新型コロナウイルスも症状が無く、自分の身体の免疫力がウイルスと戦っている初期にPCR検査をすると陽性となり、感染者扱いになる。

インフルエンザに感染しても、自身の免疫力が戦って症状があまり出ずに治る人もいるが、人々はいちいち「インフルエンザに感染してしまった」とは言わない。

PCR検査自体がそもそも疑わしいのだが、陽性率増加とマスコミを使って脅威を煽っているのは、ワクチン製造の必要牲の世論を作り出し製薬会社に儲けさせるため。

常に変異するウイルスに効くワクチンなどあろうはずもなく、ワクチンもオリンピックも、グローバル支配層によって作られた、2021年経済リセット直前の最後の金儲け(=株価吊り上げ)のシナリオ。ファイザーのCEOが株を一気に手放したのが何よりもその証拠では。

IOCのバッハ会長がオリンピック中止を宣言しないのも、今宣言してしまうと株価が下落してしまうから。

ワクチン購入もオリンピックも、税金が資金源。安倍&菅内閣はグローバル支配層のために、忠実に日本の資産吸収のお手伝いをしています。

12. AN[1511] gmCCbQ 2020年11月23日 17:52:00 : 7TkzMLzxKM : cGh5emt2eldjV2M=[15] 報告
元記事の”主旨”には賛成なので、今まで書かなかったのですが、表題の「効果的な“新型コロナワクチン”など出来るわけがない」や、
>常に変異するウイルスに効くワクチンなどあろうはずもなく

という意見は間違っていますので一言。

 あまり良い例えではないかも知れませんが、ウイルスを「吸血鬼」に例えます。
 吸血鬼は人を追いかけ、捕まえ、血を吸うことで人を吸血鬼に変えてしまいます。
 吸血鬼をワクチンで退治しようとしたら、ワクチンの設計には様々な方法があって、”足に取り付いて足を止める”や、”手に取り付いて人を捕まえられなくする”のも有効でしょうが、吸血鬼が変異して、羽で飛ばれたらどうしようもありません。
 しかし、吸血鬼の”クチを塞ぐ”ワクチンならどうでしょう?

 COVID-19も同じことで、原理的には「クチ」のような致命的部分に対して有効なワクチンを設計することは可能です。
 ただしそれはあくまでも原理で、実際には非常に困難です。 ですが不可能ではないので、いつかは出来るかも知れません。 いつ出来るかは……。

13. AN[1512] gmCCbQ 2020年11月23日 18:03:57 : 7TkzMLzxKM : cGh5emt2eldjV2M=[16] 報告
ついでですが、重要なことは書いておかないと、”ANは安全で効果的なワクチンが可能と言ってる”などと言われかねないので書きます(笑)

 前の例で云うと、吸血鬼のクチを塞ぐワクチンは可能かも知れませんが、そのワクチンは人間のクチも塞いでしまうかも知れません。
 つまり副作用(学術用語では副反応)も考える必要がある、ってことです。

14. 2020年11月23日 18:33:27 : NYbEMnBwmg : Ui53b1F2bVlDWVk=[7] 報告
↑ 原理としては十分わかります。

成功すれば、この世から風邪さえなくなるでしょう。
本当にこんな世の中になれば良いなあと思います。

新型コロナが5年位感染が続いていて、今ファイザーなんかで開発しているワクチンが効果があって安全だと証明されていれば、私も接種して開発者に感謝します。

風邪が克服できるワクチンが開発されて、5年位して安全で効果があると分かれば私も接種して開発者に感謝します。

しかし開発出来たとされてから6か月ではとても接種する気にはなりません。
まして、開発したというファイザーのCEOが株を売り抜けるようでは、恐ろしくて恐ろしくて!

15. 2020年11月23日 18:55:07 : VTH59AY6XQ : WWk1VDA0bXVWVGM=[796] 報告
という感じで議論するのは無意味なくらいに根本から嘘なのだ
有効なワクチンが存在しない以前に
ウイルスなど存在しない、ウイルスはでっちあげだという話なのだ

マスコミが言ったり、教科書や、論文に書かれる前の段階で捏造されたことなのだ

エイズの例で言うと
これはウイルスではないので感染などしない
同性愛者が愛用する薬剤が原因の病気に過ぎなかった
その薬を止めればいいだけという卒倒しそうなほどバカげた話だったのだ

ウイルスが原因とされる、全ての伝染病とされるものは

16. 2020年11月23日 21:27:50 : 4V2yMwq7WI : VlNBcTNqbTduWmM=[53] 報告
実験結果15000を例にとって言うが
ワクチンの副作用の比率が半端でない。
たとえ、10人のうち9人がワクチンで助かったとしてだ。
15000人のうち8000人が副作用で苦しまねばならないのか?
コロナにかかっても風邪より軽い症状ですむというぞ。
ワクチン待望論者はどれほどIQが低いんだ。
17. 2020年11月24日 20:53:45 : 5LRfHz6SWg : TVNhVjZYc1o3NXM=[1] 報告
>>15さん
>ウイルスなど存在しない、ウイルスはでっちあげだという話なのだ
 
 
つまり、モニタリングポストの鉛遮蔽物や設置周囲除染による測定値偽装工作や、経産省統計データ捏造工作などと同じで、捏造された一次データを喧伝してるわけですね。
なんでも陽性にする率を高めるという巧妙な手口で。。。
18. 2020年11月24日 21:30:07 : 5FCI8KPBJY : N3FwL1ZsbG1wMFU=[0] 報告
ま、コロナ煽りは、近い将来、非常事態宣言発動や憲法停止
(権利や自由や言論・思想の自由の停止など)ゆくゆくは戒
厳令なども視野に入れた、世界レベルで統制・支配社会を目
論んだ策略だからな。

陰謀に最も役立つ情報技術が発達した今日の世界は、政治・
軍事・経済・公衆衛生・食料・社会生活あらゆる領域を問わ
ず、意識的・無意識的・大規模・小規模に関わらずに陰謀で成
り立っている。最早武力で人民を統制・支配する必要など無い。

情報操作に依って人民自ら統制・支配に積極的に加担してく
れる。「隣組」が復活する世界だ。
この情報操作の陰謀による統制・支配なら、武力を用いて人民
の怒りを買うことなど無く、陰謀勢力の支配層は人民から脅威を
受けない。
今日の世界は、実に狡猾で邪悪な手口で支配と富を狙っている
のである。

19. 2020年11月24日 22:58:08 : OLSIlhHWsg : YmdjdjdKdU1uVEU=[1] 報告
エイズウィルスは存在しないと、その発見で(アメリカのGalloと争って勝っtて) ノーベル賞をもらったLuc Montagner自身 が言っている。自己免疫不全によるため、Rushを使ったgaysと、アフリカの貧困層が同じウィルスに罹ったことにされた。
20. 2020年11月24日 23:01:24 : OLSIlhHWsg : YmdjdjdKdU1uVEU=[2] 報告
このスレの参加者は情報通かIQの高い人が多いと感じる
21. 2020年11月25日 16:54:43 : oTswp9pZkQ : QU4uRWxXVHRNd0k=[23] 報告
コロナ重症化を防ぐ有力な医薬品候補が現れた。既存薬だけに、使用が速くなると予想される。これでコロナを恐れる度合を弱くできるのではないか、そしてもっと人の交流を高くできるのではなかろうか。
(参考)
:yahoo ニュース 11/25 配信
発表したのは、ワシントン大学の研究者。
「世界中で何十年も使われている古い抗うつ薬フルボキサミンが、コロナの重症化を防ぐというのです。フルボキサミンが悪化予防の唯一の薬ではないかとも期待されています」
 こう言うのは、この研究結果に着目する千葉大学社会精神保健教育研究センター副センター長の橋本謙二教授だ。

「フルボキサミンは、小胞体という器官に存在するシグマ―1受容体に、抗うつ薬の中で最も強く作用する薬で、私たちが1996年に最初に報告しています。そのメカニズムが、敗血症、ひいてはコロナ重症化の予防に関係していると考えられます」
(引用終わり)

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