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メドベージェワ、コロナで「肺機能に深刻な障害」…先月感染も練習は再開 (読売新聞) 
http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/441.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2020 年 12 月 14 日 01:57:55: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag
 

「メドベージェワ、コロナで『肺機能に深刻な障害』…先月感染も練習は再開」
(読売新聞 2020/12/11)
https://www.yomiuri.co.jp/sports/winter/20201211-OYT1T50089/

フィギュアスケートの2018年平昌五輪女子銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(21)は9日、地元ロシアのタス通信に対し、11月に新型コロナウイルスに感染し「肺機能の深刻な障害」に苦しんだことを明らかにした。練習は再開しており、今月8日にリンクで滑ったとも語り、再起に意欲を示した。

 メドベージェワは「背中の強い痛みで1か月以上、練習できなかった」と打ち明けた。練習再開後も医師からは激しい練習を控えるよう指示されており、24日に始まるロシア選手権の欠場を決めたと説明。選手生活で「最も厳しいシーズンになった」と話した。(モスクワ 工藤武人)

-------(引用ここまで)-----------------------------------------

新型コロナは選手生命を脅かすことになりかねません。

大したことはないと軽視せずに、感染しないよう最大限の注意が必要です。
 

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コメント
1. 2020年12月14日 21:44:53 : wmpQp2uMBc : clBPQVF6cHFBYmM=[370] 報告
またまたゴミ売りの記事ですね。

9ヶ月前、マスク姿で感染対策万全?のジェーニャ・・・あら、でも感染ちゃった。
健康を祈ってます」「ジェーニャ、気をつけてね!」
マスク姿をアップしたメドベージェワにファンから気遣う声が殺到
https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12290-606840/
「彼女は右足の甲?の骨折で平昌五輪出場も一時危ぶまれました。
怪我から急いで復帰、演技の難易度&実力が高く、銀メダル獲得。
本人としては満足のいく演技でなかった可能性が高い。
骨折は怪我だから彼女の当時の体の状態に問題なかったのか?
というと分かりません。スケートの場合着氷時にかなりの衝撃。
一般的に内分泌代謝異常→骨格筋に異常→骨折もしやすくなる。
代謝異常が始まっていれば、感染症も重症化しやすいはずです。

荻野選手は自転車で転倒?骨折したが、すぐ後のリオで金メダル。
しかしその後、調子を落として無期限の休養。先日復活優勝です。
★萩野公介「動いたら死ぬ」命の危機克服し変化の兆し
https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/swimming/news/202007260000092.html
アスリートだから風邪症状や感染症が重症化しないとは限りません。
トップのスポーツ界で活躍する人も大丈夫なんてことはありません。
コロナに限らずかぜ症候群、感染症とはそいういうもののはずです。

メドベージェワ選手、動物性食品を摂取しない人のはず。
スケートで回転ジャンプするため仕方ないが、かなり絞り込んだ体です。
トップ選手だから、たんぱく質や微量ミネラルなどは不足しないように
一般人以上に配慮した食生活はしているはず。しかしビーガンのように
動物性食品を摂取しない人は亜鉛やセレンが不足してしまうことが多く
この場合感染症に罹りやすく、また感染症の重症化も招きやすいです。
菜食主義者は、感染症リスクを念頭にしての栄養摂取は結構難しいはず。
>>本文中の
   背中の強い痛みで1か月以上、練習できなかった
自分も彼女くらいの年齢の時に死ぬかと思ったほどになったことがある。
風邪、発熱でスタート、咳がマッタク止まらず、痩せ気味だったのだが、
咳を長期間やったせいで悲惨に。ダイエットや絞りすぎは絶対だめです。
★咳による肋骨骨折が増えている 
http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/782.html
萩生田大臣みたいなデブだけでなく、誤ったダイエットで痩せている人も注意。
放射能や医薬品でも電解質ミネラル異常、代謝異常→感染症のリスクアップ。

2. 2020年12月15日 01:59:33 : 5M57i6RQAo : WUJzR2JRUlFERkE=[345] 報告
>>1
朝日も毎日も報道していますが、なにか?
肺に後遺症が残るのは運動選手だけではないからね。

メドベージェワ、コロナ感染
https://www.asahi.com/articles/GCO2020121201002040.html

フィギュア・平昌五輪銀メドベージェワ コロナ感染で「最も厳しい」シーズンに
https://mainichi.jp/articles/20201212/k00/00m/050/150000c

3. 2020年12月15日 05:49:51 : wmpQp2uMBc : clBPQVF6cHFBYmM=[371] 報告
引用記事が朝日、毎日だろうと、そこは突っ込んで欲しい重要問題でない。
ただ単純に自分はまたゴミ売りなのでつい笑ってしまっただけ。ごめんね。
どの新聞社もコロナ扇動報道御用機関になっている。地方新聞社も全て同じ。
消費税の増税の時と同じだね。足並みそろえて支配層に忖度するしかない。
コロナについては、どの新聞社もコロナウィルスが単独のウィルスとして
存在するものとして報道。調べていないが先進国報道関係は同じでしょう。

咳を長期間繰り返した場合、肺胞が損傷してうまく膨らめずに胸が激痛、
背中の筋肉も咳で使いすぎて痛いのは30年以上前の自分も経験した。
背中の筋肉、背筋の数値は女子の中ではクラス一番だったが、つらかったです。
上気道感染症ならコロナ以外でも肺炎が重症になる場合があると言いたかった。
「なぜコロナウィルスだけを特別扱いするのか?」に報道各社は答えて欲しい。

世界で活躍する欧米スポーツ選手に感染症の重症化や指定難病などが多く
報道されていた。自分が10年以上前に見たのはテニスくらいではあるが。

感染症だと有働さん(元NHKアナ)も罹患したEBウィルス(伝染性単核球症)で
王者ロジャー・フェデラー。全仏でナダルに勝利したロビン・ソダーリンはこの
EBウィルスで引退を余儀なくされたはず。名前だけ知っているトッド・リードと
いう、将来を嘱望されたオーストラリア選手はEBウィルス感染症で競技から離脱
2年前死去。水疱瘡が重症化した人も。記憶にあるのはレイトン・ヒューイット。
★重症水痘肺炎 
1998年日本呼吸器学会症例
(喫煙習慣あり健康成人男性28歳、36歳 重症水痘肺炎 肺のスリガラスCT陰影)
http://www.jrs.or.jp/quicklink/journal/nopass_pdf/036030251j.pdf
難病はもっと多い。検索も面倒なので記憶に頼る。間違えたらごめん。
ノバク・ジョコビッチ セリアック病
ビィーナス・ウィリアムズ シェーグレン症候群(膠原病)
セレナ・ウィリアムズ 持病の血栓症が重症化、救急搬送、肺塞栓症で入院治療
マリオン・バルトリ 化学物質過敏症?で引退
アリシア・モリック 耳の前庭?神経炎 航空機移動不可能、引退
キャロライン・ウォズニアッキ 関節リウマチ 
エレナ・バルタッチャ(ウクライナ・キエフ出身) 肝細胞ガン 30歳で死去
ヤナ・ノボトナ 現役引退後になるがガンで闘病していた 死去
シャラポワ 糖尿病と心臓病の家族暦、マグネシウム欠乏症でメルドニウム服用
トップ選手でさえ相当いるのだから、報道されない無名選手はもっと多いはず。
北半球を航空機で頻繁に長距離移動する選手は大気汚染の影響も大きいはず。
NBA選手で深部静脈血栓症(エコノミー症候群)になった人が2人はいるはず。
ヨーロッパではプロサッカー選手が脳卒中や心臓発作で死亡した人が多かった。
コロナ騒動前に。日本の放射能汚染と同じことが先進国にあるのは当然だろう。
そういえばマラドーナ。拡張型心筋症、肺水腫だが、20年前?不整脈だった。
自分は一時的な甲状腺機能亢進症で肺水腫になった。

単独で分離されていないウィルス、しかもコロナだけをことさら極端に騒ぐのは
ワクチンを投与したり、治療薬で健康被害を与えたり、経済的に困窮させるのが
支配層の狙いであり、ウィルス、外因がコワイとする報道にはついていけません。
それよりも感染しないよう、万一感染しても重症化しないように、コロナという
外因だけに怯えず、免疫低下や人体汚染に注意することの方が重要なはずです。
      
インフルエンザを含むかぜ症候群は現代医学ではウツル病気としてワクチンを
売りつけるのに忙しいが、自然&東洋医学では本人の体の問題がウィルス感染を
きっかけとしてオモテに出てくると考えている。内因が根本的原因と捉えます。

4. 2020年12月16日 00:27:24 : 6igCSgzCGU : LjkvRWJmUGM5Ui4=[4] 報告
仕事が忙しいので簡単に(JAMAレポ−トから)

コロナの後遺症が当事者以外にも厄介すぎる訳
https://toyokeizai.net/articles/-/368605

新型コロナウイルスの心臓への影響
https://www.covid19-yamanaka.com/cont4/22.html

最近注目している論文
新型コロナウイルス 細胞への侵入を許す新たな経路が浮上
https://hc.nikkan-gendai.com/articles/275570

ACE2受容体以外の細胞内への侵入経路の報告でワクチンの見直しの可能性も考えられる。


5. 2020年12月16日 00:39:19 : 6igCSgzCGU : LjkvRWJmUGM5Ui4=[5] 報告
追加
コッホの原則は満たされていない?こんなデマを信じるな!
https://note.com/kawasemi_no_hina/n/n855fd35aeea6

これについてはいつか検証したいと思っている。

6. 2020年12月19日 11:27:18 : wmpQp2uMBc : clBPQVF6cHFBYmM=[377] 報告
ディエゴ・マラドーナ氏、硬膜下血腫を無事摘出し手術は成功 ※11月4日付記事
元アルゼンチン代表ディエゴ・マラドーナ氏が脳内にできた血栓を摘出する手術を受けた
マラドーナ氏は、歩行困難の症状が見られるなど、しばらく体調不良を訴えていたという
主治医は「慢性的な硬膜下血腫は無事に摘出された」と成功に終わったことを明かした
https://news.nifty.com/topics/12289/201112443686/
血栓摘出のため体内の血液を全て抜く大手術 
体温が半分以下になるも無事成功(英)
https://news.nifty.com/article/item/neta/12239-847808/
血栓の理由がコロナ単独と考えている人はコロナだけを恐れていれば?
マラドーナのように飲酒が依存症レベルならば当然それも影響するが。

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