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和泉首相補佐官・大坪審議官“安倍側近不倫カップル”の醜聞が止まらない 「文春」より早く2人を告発したブログが新たな音声公開を予告(リテラ)
http://www.asyura2.com/20/senkyo270/msg/254.html
投稿者 赤かぶ 日時 2020 年 3 月 02 日 12:35:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

和泉首相補佐官・大坪審議官“安倍側近不倫カップル”の醜聞が止まらない 「文春」より早く2人を告発したブログが新たな音声公開を予告
https://lite-ra.com/2020/03/post-5285.html
2020.03.02 和泉・大坪“安倍側近不倫カップル”の醜聞はまだ続く…新たな音声データが リテラ

    
    厚生労働省HPより


安倍首相の新型コロナ対応をめぐる失態が次々発覚し、批判が集まっているが、忘れてはいけないのはクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」号の存在だろう。

 きょうようやく船長ら乗員が全員下船したが、同船からは死亡者、重症者が続出している。これは乗客・乗員を守るのではなく、とにかく上陸させないよう封じ込めた政府の姿勢がこの結果を招いているのだ。

 実際、政府が同船をただの“厄介払い”の場所としてしか考えていないことを証明するような人事も行われていた。安倍首相側近・和泉洋人首相補佐官との公費不倫問題を追及されている厚労省の大坪寛子・大臣官房審議官が2月の半ばからこのダイヤモンド・プリンセス号に派遣されていたのだ。

 たしかに大坪氏は健康危機管理・災害対策室の担当だが、これまでは東京で記者会見や総理レクを行なってきた。それがいきなりクルーズ船派遣というのは、明らかに、国会やマスコミの追及から身を隠すためだろう。実際、この公費不倫カップルを追及し続けている「週刊文春」3月5日号によると、大坪氏は背中に〈厚生労働省〉と記された紺色のジャージに身を包み、関係者の作業場となっている「サボイ・ダイニング」に詰めているというのだが、なんの仕事をしているのかさっぱりわからない状態だったという。

 しかし、大坪審議官といえば、一連の不倫報道でも明らかになったように、和泉補佐官の虎の威を借りた政策ゴリ押しや傍若無人な言動を繰り返し、いたるところでトラブルを引き起こしている問題官僚。ただでさえ、混乱をきたしているダイヤモンド・プリンセス号に派遣して、大丈夫なのか。

 実際、前述した今週発売の「週刊文春」(文藝春秋)には乗船した医師の証言で、さっそく大坪氏の問題行動が暴露されていた。なんと、感染対策で飲食が禁止になっている作業エリアにスイーツやコーヒーを持ち込んだり、マスクをしていない姿をしょっちゅう目撃され、注意を受けているというのだ(大坪氏本人・厚労省は「文春」の取材に否定)。

 だが、責任はこんな問題官僚を追及から隠すために危機が切迫しているクルーズ船に送り込んだ政府にある。政府はそんな姑息な工作で現場に迷惑をかけるより、大坪氏を即刻戻して一連の問題について国会で説明させるべきではなかったのか。
 
 実際、大坪氏と和泉首相補佐官がやっていることは、ただの不倫ではない、その関係を仕事に持ち込み、行政を歪めているのだ。出張にかこつけた京都不倫デートに始まり、和泉氏による大坪氏の厚労省審議官昇格ゴリ押し、ノーベル賞受賞者の山中伸弥・京都大学iPS細胞研究所所長への恫喝、和泉氏への海外出張に無関係な大坪氏の同行、二人の部屋を内部でつながっているコネティングルームにしろとの要求……。

 さらに、本サイトがいち早く報じたAMED(独立行政法人日本医療研究開発機構)の問題も、疑惑の火付け役「週刊文春」(2月27日号)が取り上げた。

 あらためて説明しておくと、AMEDとは、安倍政権が「健康・医療戦略の司令塔」として設立させた独立行政法人で、和泉氏が室長をつとめる内閣官房の「健康・医療戦略室」が事実上の上部組織として担当してきた。ところが、大坪氏が和泉氏の威光をカサに健康・医療戦略室の次長に就任してからというもの、ノーベル賞受賞の山中伸弥所長を恫喝したのと同じような高圧的なやりかたで、AMEDの方針にことごとく介入。AMED側がこれに反発し、機能不全状態に陥っていた。

 すると、2019年7月、AMEDの担当である健康・医療戦略室室長である和泉補佐官が乗り出し、AMED幹部を呼び出したのだという。

■「文春」の音声テープ報道以外にもAMEDを舞台にした和泉・大坪の行政私物化疑惑

「週刊文春」(2月27日号)の記事はその際の和泉氏の発言内容を「安倍首相補佐官愛人『溺愛』音声」と題して公開したのだが、中身は唖然とするものだった。何しろ、文春によると、和泉氏はAMEDの幹部職員3人にこんなセリフを吐いているのだ。

「大坪次長もさ、激しくてみなさんとうまくいっていないかもしれないけど、彼は健康・医療戦略……彼女か、健康・医療戦略室次長に残すし、AMED担当室長は彼女になるから。そういうつもりでちゃんと付き合ってもらわないと困るよ」

 和泉氏は、大坪氏は何があっても替えないし、出世させるから、お前らが態度を変えろ、と迫ったというわけだ。

 しかも、この前後に和泉氏は「ちゃんとできていないようだったら、もともとの出身省庁からこのポストを置くのはまずいってことになる」「財務省は全面的に、皆さん方の頭を飛び越えて、本省の各原課も飛び越えて、各々会計課と直接やるから。あなた方がどういうつもりか知らないけど、そんな生易しい話じゃないからさ」などと発言していた。

 ようするに、和泉氏はAMEDを愛人である大坪氏が思い通りに動かせる組織にすべく、人事や予算をちらつかせて圧力をかけていたのである。

 まさに行政の私物化の極みだが、しかし、AMEDを舞台にした和泉・大坪の不倫カップルの行政私物化は「文春」が報じたこの恫喝テープだけではない。本サイトが以前報じたように、緊急的な感染症対策に使われるような予算を、大坪氏が無理やり自分の担当するプロジェクトにつけた問題も明らかになっている。

 その所業が暴かれたのは、1月9日に開かれた第10回AMED審議会でのこと。専門委員のほかAMEDの役員、さらに大坪氏ら官僚も参加する会合だが、AMEDの末松誠理事長が挙手し、こう述べたのだ。

「事実を申し上げたいと思っていることがございまして、昨年の7月以降、実質的にはそれより前から始まっていたかもしれませんけれども、大坪氏が次長になられてから、我々のオートノミーは完全に消失しております」

「令和元年度の後半戦の調整費がどういう運用の仕方をされたかということを次に申し上げますと、その80億前後のお金がですね」

 ここまで話したところでAMED審議会会長の田辺国昭氏にさえぎられてしまったが、末松理事長が口にしたこの「80億前後の調整費の運用」こそが、大坪氏の新たな疑惑だった。

■大坪審議官が感染症研究などの予算80億円を独断で無関係な自分の担当事業に投入

 AMEDには通常の予算とは別に、内閣府に計上される科学技術イノベーション創造推進費のうち175億円(2019年度見込み)が医療分野の研究開発関連の「調整費」として充当される。

 この「調整費」はAMED理事長がプログラムディレクターらの意見を勘案して現場の状況・ニーズに対応する「理事長裁量型経費」と、健康・医療戦略推進本部による機動的な予算配分をおこなう「トップダウン型経費」の2つに分かれている。この「トップダウン型経費」は〈感染症の流行等の突発事由により、可及的速やかに研究開発に着手する必要が生じた場合〉や〈ある領域において画期的な成果が発見されたこと等により、当該領域へ研究開発費を充当することが医療分野の研究開発の促進に大きな効果が見込まれる場合〉(「医療分野の研究開発関連の調整費に関する配分方針」より)に配分されるものなのだが、2019年度まで執行されたことはなかった。

 ところが、昨年11月にはじめて「トップダウン型経費」に88億4000万円が配分されたのだ。新型コロナウイルスなどの緊急的な感染症研究に使われたわけではない(時期的にも新型コロナウイルスが問題になる前だから当たり前だが)。約90%にあたる約80億円が厚労省の「全ゲノム解析実行計画」に使われることが、大坪氏の独断で決まったのだという。「全ゲノム解析実行計画」というのは、厚労省ががんと難病の患者を対象に、すべての遺伝情報(ゲノム)を網羅的に調べ、創薬などに活かそうというもの。医療産業に国際競争力をつけるという意味では重要だが、感染症対応のような緊急性や画期的な成果の発見があるわけではなく、「トップダウン型経費」の趣旨とはまったく違う。

 にもかかわらず、こんな不可解な予算のつぎ込み方がされたのは、ほかでもない、この「全ゲノム解析実行計画」の厚労省での取りまとめ役が大坪氏だったからだ。つまり、大坪氏は自分の省庁での担当のプロジェクトに金を優先的につぎ込むため、本来の使途を歪めるかたちで予算を充当しようとしていた。末松理事長はそのことを告発しようとしたのである。

 実際、末松理事長は前述したように、いったん、田辺会長にさえぎられながらも再び挙手して、こうつづけた。

「先ほどちょっと申し上げた80数億のお金、多くはゲノム関連の調整費として使われますけれども(中略)現時点までは我々はディスカッションには一切参加しておりません。これはトップダウンですので、そのような仕組みになっています。このような仕組みはルールの範囲内ではあるけれども、AMEDから見ても極めて不透明な決定プロセスで中身が決まっております」

 そして、末松理事長は、大坪氏のトップダウン型調整費の運用について、「利益相反になっている」と批判した。

「健康・医療戦略室の意思決定、トップダウン型の意思決定のプロセスというのは、明確に申し上げますと、大坪次長、現在は非常勤のAMED担当室長ということですけれども、かつ厚労大臣の審議官をやられております。そのような状況下で、研究者コミュニティーから見ると、研究費を応募した側と審査した側が同じになっているわけです。利益相反状態です。この利益相反状態で恣意的な省益誘導が行われたというふうに言われても反論のしようがないと思います」

 山中伸弥氏に対して大坪氏は「iPS細胞への補助金なんて、私の一存でどうにでもなる」と言い放ったとされているが、大坪氏は自身の “特権的地位”を利用し、自分がかかわる事業に予算を配分した。そう考えないわけにはいかないだろう。しかも、そこには“昵懇の関係”である和泉首相補佐官の存在が大きく影響しているのは間違いない。

  しかも、この「ゲノム解析実行計画」への不自然な予算投入の裏にはもっと深い疑惑があるとの見方もある。

■「文春」より早くから和泉・大坪を告発していたブログが新たな音声公開を予告

 だが、AMED理事長による重要な告発がおこなわれたというのに、国会では和泉首相補佐官を参考人として出席させるよう野党が求めても、それを与党がシャットアウト。その一方で“無能答弁”を連発している北村誠吾地方創生相を補佐する職員の出席を強行採決で決めてしまった。

 都合の悪い人物は徹底的に国会招致を認めないのは安倍政権の常套手段だが、これには衆院予算委員会で立憲民主党の辻元清美議員が「(和泉氏は)加計学園の真実を知っているから厳しく処分できないんじゃないか」と追及。しかし、安倍首相はその後、「意味のない質問だよっ」と暴言ヤジを吐く始末だった。

“和泉隠し”でこの“不倫私物化”疑惑をスルーしたいのだろうが、しかし、和泉・大坪の不倫カップルの告発はまだ次があるとの見方も濃厚だ。

 というのも、二人のことを告発してきたブログ「漂流する日本の医療研究開発」が、新たな音声テープの存在を示唆したからだ。

 同ブログは、この間、和泉・大坪コンビの山中教授への恫喝やAMEDの問題を「文春」よりも早くから追及していた。しかも、その筆致からすると、明らかに内部の関係者だと思われる。

 そのブログが、文春の「安倍首相補佐官愛人『溺愛』音声」報道直後、記事を更新し、和泉首相補佐官にこんなメッセージを投げかけたのだ。

〈今回の音声データ、さすがに想定外だっただろう。
それでもまだ、目を覚ますことができないのか。
これくらいどうってことはないと強がるのか。
これで撃ち止めだと思っているのか。
いや、昨年12月26日にあなたがやったことを私は忘れない。
正気を取り戻すことができないなら、あの日の音声を世に問うことだって躊躇わない。
あの日、官邸の執務室で、また大きな嘘をついた。
面と向かって、目を覚ませと言われ、しかし言を左右にして逃げ続けた。
自分で始末をつけられないなら、正義を葬ろうとした事実は、国民の審判の前に照らし出さねばならない。〉

 安倍政権下でやりたい放題をやってきた和泉首相補佐官と大坪審議官の不倫コンビに次はどんな問題が飛び出すのか。要注目である。

(編集部)


漂流する日本の医療研究開発
https://ameblo.jp/fumiharu0806/









 

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コメント
1. 赤かぶ[61358] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:36:11 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12648] 報告

2. 赤かぶ[61359] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:36:42 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12649] 報告

3. 赤かぶ[61360] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:37:15 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12650] 報告

4. 赤かぶ[61361] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:37:56 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12651] 報告

5. 赤かぶ[61362] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:38:31 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12652] 報告

6. 赤かぶ[61363] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:39:18 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12653] 報告

7. 赤かぶ[61364] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:39:45 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12654] 報告

8. 赤かぶ[61365] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:40:15 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12655] 報告

9. 赤かぶ[61366] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:41:00 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12656] 報告

10. 赤かぶ[61367] kNSCqYLU 2020年3月02日 12:42:07 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12657] 報告

11. 2020年3月02日 13:03:23 : lddVzdwsq2 : VzZJUmpJU00vdUE=[14] 報告
これは横領であり犯罪だ。
証拠があるんならさっさと全て出せよ。
ゴメンナサイすれば口にチャックする気だろ。
所詮、公金の周囲に群がる奴は同じ穴の狢だ。
12. 赤かぶ[61378] kNSCqYLU 2020年3月02日 13:21:33 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12668] 報告

13. 2020年3月02日 13:33:16 : ugyYcdvcjE : QTY1YTZ1Y2pvWmM=[38] 報告
「 官吏となって長く膝を増悪な代官に屈するよりも」であればいいのだが、

 悪代官の虎の威を借り、「私心」による達成感、満足感は己の欲望を満たす為のみに利用できるものは利用するという「公私混同」行為を許されるものではない。

 最上段のセリフは山月記漢詩に登場する。

 増悪な代官とは悪代官、つまり、安倍晋三と菅義偉である。

 「総理が言えないから私が言う」和泉補佐官による、元文部科学省、事務次官、前川喜平氏に対しての言葉である。加計学園問題のキーパーソンとして「参考人」として国会に呼ばれたが「言っていない」と否定してみせた人物である。

 つまり、虎の威も借りるが、虎の秘密も隠し持つ者でもある。一蓮托生的存在。

14. 2020年3月02日 14:00:26 : LMWSj7H8Do : b3RNbEt1U3BDcFk=[36] 報告

先端研究費の差配については、
「プロの仕事をアマチュア以下の官僚が仕切るなんて言語道断」って、
大昔から、官僚が大学研究者からは目の敵にされてること。
審議会とか政府の諮問委員会は、
委員の選定も科学的・客観的正しさを議論する場ではない。
概ねこういう不公正な省益を追従するために使われている。

醜聞が出たこともあって、世間の耳目も集まってる上に
大坪氏がとんでもないパワハラ、破廉恥女ということで腹に据えかねたんだろう。
つか、お前らが、低学歴の上に大学とは無縁、大衆紙のタダ読みやネットの聞きかじりでしか
世の中に関心持ってないから知らんってだけだよ。読んで損したわw

15. TondaMonta[1683] gnOCj4KOgoSCgYJsgo@CjoKUgoE 2020年3月02日 14:14:41 : 6LppGAUogQ : bkxnNGk2NnJWOTY=[16] 報告
田沼意次のれいわ版かな。

昔は暗記の天才だったが、これだけ天災が続けば北海道の甜菜も実りが悪くなるという物だ。
昔は暗記の甜菜だったが、これだけ天災が続けば、日本史の登場人物など詳しいことは忘れてしもうた。たれぞこの後を書き足してクンなまし。

飛田ことを申しましてすみません。トンダ野郎だと思って結構。血行がよくなります。
どんなもんだい。これをハングルに直すとンな門田い。となりましゅ。

シュづれいします。

16. 赤かぶ[61388] kNSCqYLU 2020年3月02日 15:30:10 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12678] 報告

《予告編》「大坪氏とちゃんと付き合え」安倍首相補佐官・和泉洋人氏の圧力音声入手






17. 2020年3月02日 15:52:26 : gDuJsjuxdc : LlJvaVVYTFJESUE=[721] 報告
■厚労省って

 アベのとり巻き 高級官僚に

 『下の世話係』をあてがう

 派遣業務もやってんだ! 

 しかも 公費で出張先までお届けするみたい!

 大坪って

 フルーツ宅配便のデリヘル嬢・・・?


18. 命を大切に思う者[1285] lr2C8JHlkNiCyY52gqSO0g 2020年3月02日 19:54:22 : CtMkU3mQE2 : RVhuaXEvTi5yWmM=[78] 報告
> 約90%にあたる約80億円が厚労省の「全ゲノム解析実行計画」に使われることが、
> 大坪氏の独断で決まったのだという。
> 「全ゲノム解析実行計画」というのは、厚労省ががんと難病の患者を対象に、
> すべての遺伝情報(ゲノム)を網羅的に調べ、創薬などに活かそうというもの。

これはこれで必要(末期がんの人の余命が飛躍的に延びる(副作用や薬剤耐性が大幅に減る))ですが、
緊急性で言えば、コロナウイルス対策の方が上です。

コロナウイルスの蔓延が終息するまでは、
公金の投入先を、コロナウイルス対策に集中させないと駄目だろう!
全ゲノム解析ができたときには、自国民の大半が死んで滅亡してた、なんてなったら意味が無い。

安倍から「公金をコロナウイルス対策にまわすな」と脅迫でもされてるのか? 
19. 赤かぶ[61456] kNSCqYLU 2020年3月02日 20:45:44 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12746] 報告

20. 赤かぶ[61457] kNSCqYLU 2020年3月02日 20:47:37 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12747] 報告

21. 赤かぶ[61458] kNSCqYLU 2020年3月02日 20:48:11 : LSw33cvQOo : MmV2aDVmVG9pMi4=[12748] 報告

22. 2020年3月03日 02:48:16 : IJjjrLkBu1 : TkVzTE5CdVJubC4=[1062] 報告
  自国の最高法規である憲法をないがしろにする方便としての改憲宣言としか思えない安倍内閣だが、首相補佐官は米国では閣僚級と見られているようだ。これまでは事務方が首相にべったりと付くも地位が分からず、他国であれば首脳に事務方が付いて歩くのは奇異と見られるところ、スペシャルアドバイザーと称することにより米国では首相と金魚の糞状態でも怪しまれないようだ。
   確かに米国では補佐官が閣僚級の扱いを受けている故か場の空気を読む日本の風土からすれば首相補佐官が非常に権威を帯び、コネクションルームも鶴の一声のようだ。それどころか何やら大坪氏周辺では80億円の公金資金が誘導されても居るようだから官邸は以前にも増して魑魅魍魎の巣窟として増長しているようだ。
   安倍氏が米大統領の地位に憧れ官邸を大統領府の如くにしたいのは明らかで、その為にも至らぬ部分を補う金魚の糞が必要だろうが、日本は生憎と首相が公選される訳でもない議院内閣制で、国権の最高機関は官邸では無く国民議会であることを忘れているか無視している。
   米国出張時に安倍氏が大統領級、補佐官が閣僚級として、下へも置かない扱いを受けるとすれば、公金の大盤振る舞いが可能だからである。公選されてもいない日本の首相を米中枢が大統領級として扱うのは、本人がその気になると共に実は国内では省庁の事務方である自称補佐官を通じて面倒な議会を通さずに膨大な公金を引き出せるのを知っているからだろう。
   日本の首相と自称補佐官が法的地位も曖昧な中で何やら大統領府らしきものを演出しているのを、米国は充分承知だろうが、彼らをいい気にしていれば兵器の爆買い等々、本来日本国民のために使われるべき公金資金を、今や無駄に金の掛かる軍事に湯水の如くに使ってくれるからであるが、日本国民納税者からすれば、まさに安倍首相とその見識の無さに憑りついた、数人の姑息な官僚が大統領もどきと補佐官もどきとして世界中に出没、この世の春を謳歌している巨悪の構図である。
23. 2020年3月03日 16:47:27 : YmLR7CLq8E : Z1pZZy8ydzZvc1E=[2] 報告

『中年の恋』は『若年の恋』より激しい。

正に、「四十にして惑わず」−−−−−昔の人はこう言って嗜めた。

24. 2020年3月03日 18:10:10 : IJjjrLkBu1 : TkVzTE5CdVJubC4=[1063] 報告
   23氏の見立ても確かにあろうが、本当に彼らは純粋な恋愛感情で一緒にいるのか。この醜聞が出始めた頃の突撃インタビューでは、大坪氏は和泉氏を「おじいちゃんですよ」と表現、恋愛を動機とはしていない旨述べていた。しかるに呉越同船で双方が私的利益になると目論んでの行動ではないか。
  一方は米国では閣僚級の手厚い待遇を受けるらしい、スペシャルアドバイザーなる奇妙な名称が功を奏して上機嫌の補佐官と、一方は権限行使可能な地位に就くには最短との目論見があろう。女性が権力を振るう地位に就くのは容易ではない日本のシステムもあろう、結局は男がこれ迄威張ってやって来た事を私もやるとの域を出ない、助成金の独断的采配という不合理な発想を以て研究者を嚇すなどで医科学行政を仕切ったつもりになっているのだろう。
   官邸という単なる首相の宿舎を特定官僚群が占拠し、何人もが補佐官なる名称を以て米大統領府メンバーの気分で出没、傍若無人に権限を奮っている。首相夫妻を含めた官邸ワーキンググループの活躍ならぬ暗躍の一環としての酒池肉林であり、巷で暗躍する詐欺グループとさして変わり無いような行状でも、問題は彼らの手にしている資金が、明日をも知れない低賃金の労働者や僅かに支給される年金生活者から集めた公金であることだ。
  
25. panbet37[2447] gpCCgYKOgoKChYKUglKCVg 2020年3月03日 19:29:29 : 6J7XudsF6g : SWhiVG1scjVucXc=[48] 報告
安倍政権は悪党だらけだね。和泉、大坪、今井、佐川、萩生田、麻生、秋元、菅原、菅、河合(夫妻)、片山、森、下村、三原、稲田、桜田、小泉、二階、世耕、茂木、松川、杉田水脈・・・。

 悪党、バカ図鑑を見ているようで、つくづくいやになる。まともなのが一人もいないよーだ。

 恥ずかしいったら、ありゃしない。

 

26. 2020年3月03日 20:14:47 : hHRyrQsPsY : Nk5rVnVxSUM2Vk0=[288] 報告
結局はマスゴミが悪い。

マスゴミは、

陸山会事件の時には、小沢が秘書のための寮を建てるための4億円の原資を、父親から相続した湯島の家を売った金と数十年の議員歳費収入と、著書の印税とハッキリ説明したのに関わらず、「セイジトカネ」「セツメイセキニン」「ギインジショク」というマントラをただただ執拗に繰り返した。

鳩山に対しては、鳩山が辺野古を5月末までに目処をつける、と言ったのを逆手に取り、「首相が明言したのだから出来なかったら退陣すべきだ」と轟々の非難を掻き立て、退陣に追い込んだ。

もちろん、民主党の内部の第五列、カン、ノダ、枝野、前原、のせいもあるが、マスゴミは安倍がどんな公約を踏みにじっても、「退陣すべきだ」などとは決していわない。

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