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吉村洋文知事がコロナワクチン開発でもペテン手口! 専門家の承認前なのに自分の手柄にしようと「治験開始」発表(リテラ)
http://www.asyura2.com/20/senkyo273/msg/777.html
投稿者 赤かぶ 日時 2020 年 7 月 01 日 20:05:05: igsppGRN/E9PQ kNSCqYLU
 

吉村洋文知事がコロナワクチン開発でもペテン手口! 専門家の承認前なのに自分の手柄にしようと「治験開始」発表
https://lite-ra.com/2020/07/post-5499.html
020.07.01  吉村洋文知事がコロナワクチン開発でもペテン手口! リテラ

    
    大阪維新の会公式サイトより


「コロナ対応でもっともよくやっているのは大阪の吉村知事だ」「決断力と実行力が素晴らしい」「大阪府民の命を必死で守ってくれている」……テレビやネットがこんな賞賛の声を送り、各種世論調査の次期総理候補でも上位に名前が挙がるようになった大阪府の吉村洋文知事。しかし、本サイトでは、その人気はイメージ操作や自己演出による虚像であると繰り返し指摘してきた。実際の吉村知事のコロナ政策は失敗と怠慢と迷走だらけで、大阪では検査体制が遅れ、医療崩壊が起きていた、と──。事実、大阪の人口比の感染者は東京都と北海道以外の府県と比べると圧倒的に多く、検査拒否数も当初は全国ナンバーワンだった。

 最近も、こうした実態を裏付ける客観的数字が次々と明らかになっている。ひとつは、超過死亡の多さだ。「超過死亡」とは平年同時期の平均死亡者数と比べて、増加した人数のことだが、この超過死亡の4月の数字が、大阪は東京についで2番目に多かったのだ。しかも、東京の1056人に対し、大阪は866人。人口比を考えると、大阪の超過死亡は東京を上回っていることになる。

 今年は、インフルエンザの流行もなく自殺者も減少しているため、4月の超過死亡のほとんどが、コロナに感染しながらPCR検査を受けないまま死亡したケース、もしくは、コロナの影響で通常なら受けられる医療が受けられず死亡したケースと考えられている。つまり、大阪は東京よりも、コロナ感染疑いのある死亡者が未検査のまま放置されており、コロナによる医療崩壊がひどかったということになる。

 しかも、大阪の医療体制のお粗末さはいまでも変わらない。厚労省が第2波に備えて、各都道府県のピーク時の想定入院者数と確保見込みの病床数を推計したが、大阪は最大の場合6411人、標準想定1636人に対して、病床確保見込み数は1615床。ベッドが足りなくなる恐れがある自治体のひとつなのだ。

 これでどうして「吉村知事のコロナ対応は素晴らしい」「その決断力と実行力で大阪府民の命を守った」という話になるのか。

 その理由はもちろん、前述したメディア操作と自己演出の結果だ。吉村知事はこの間、毎日のようにメディアに出演しては、いかに必死でコロナ対策に取り組んでいるかをアピールしてきた。その多くは中身のないただのパフォーマンスや他府県の後追いにすぎないものだったが、吉村知事の自信満々な口調とプラスな結果を全部自分たちの功績にする「やってる感」演出に大阪府民、そしてほとんどの日本国民がころりと騙されてしまったのだ。

 いや、たんに中身のない自己演出をしているというだけならまだましなのかもしれない。吉村知事は自分の「やってる感」演出のために、公平性や安全性をそこなうデタラメまでやっているのだ。

 そのひとつが最近、国内初の人への治験が始まったと話題の「大阪産ワクチン開発」だ。6月30日から大阪市立大学医学部附属病院で臨床試験が始まったものだが、実は、この「人への治験開始」をいち早く発表したのが松井一郎・大阪市長と吉村知事だった。

■吉村知事「市大の附属病院の従事者に投与する」発言に「人権侵害」の批判

 まず、6月16日に、松井市長が「6月30日、まず市大病院で医療従事者にワクチンを接種してもらうことが、ほぼ決まってきております」と発言。

 さらに、吉村知事はこれを受けて、翌17日の定例会見で、あたかも正式発表のように意気揚々とこう語った。

「日本産、そして大阪産の新型コロナのワクチンの開発をこの間、進めてまいりましたが、6月30日、今月末に人への投与、治験を実施いたします。これは全国で初になると思います」
「現実に動物実験で安全性も確認をいたしましたので、今月末に市大の医学部附属病院の医療従事者に、まずは20例から30例の投与をする予定です。そして10月にはその安全性を確認した上ですけれども、10月にはこれを数百名程度の規模に拡大していきます。対象者を拡大します。そして、今年中には10万から20万の単位での製造というのが可能になります」
「新型コロナとの闘いは、治療薬とワクチンが非常に重要になってきます。全国初の第一歩を大阪で踏み出すことができた。なんとかこれを量産して、実用化して、府民の皆さん、国民の皆さんの命を守れるものに実現したい」

 このセリフだけを聞くと、まるで吉村知事や松井市長が主導してワクチン開発を始めたかのような錯覚を覚えるが、ワクチン開発は3月5日、大阪大学の森下竜一教授と森下教授が創業したバイオベンチャーのアンジェス、製造を担うタカラバイオが立ち上げ、すでに発表していた。

 ところが、4月14日になって、いきなり、吉村知事と松井市長が会見を開き、「オール大阪でワクチン開発を進める」「年内には10万から20万単位でワクチン投与させる」とぶちあげたのだ。

「森下教授は、『大阪府・市統合本部医療戦略会議』参与や『2025年万博基本構想検討会議』委員になるなど、維新とも関係が深い。その森下教授から国産のDNAワクチン計画を聞かされて、これは人気取りに利用できると乗っかった。森下教授の側も大阪大学ではなかなか治験の許可が下りないという問題を抱えており、吉村知事・松井市長が影響力のある大阪市立大学で治験を進めようという狙いがあった」(大手紙在阪デスク)

 まさに手柄横取りの典型だが、もっと問題なのは人への治験開始を具体的に発表した6月17日の会見だった。

この会見をめぐっては、吉村知事が「市大の医学部附属病院の医療従事者に投与する」と発言したことについて、医療従事者から「医療従事者を人体実験に使うつもりか」「病院の職員に検査を強制する人権侵害ではないか」といった反発の声が上がり、吉村知事が「それだったら、僕を最初に治験者にしてもらっていい」などと反論する経緯もあった。

 のちにアンジェスも大阪市立大学も「治験対象者は医療従事者に限らない」「あくまで募集して手を挙げた人が対象になる」と打ち消したが、吉村知事は明らかに医療従事者への投与を断言していた。行政の長が治験をおこなう予定の公立病院スタッフへの投与を宣言すれば、強制的な意味を持ってしまうのは避けられない。人権侵害、パワハラと言われても仕方がないだろう。

■審査前に行政の長が「治験を実施します」と発表することの危険性

 しかし、この6月17日の治験発表の会見にはもっと大きな問題がある。それは吉村知事がこの時期に治験を決定事項として発表したことそれ自体だ。

 医薬品の治験は、PMDA(独立行政法人医薬品医療機器総合機構)が必要な調査をおこなったうえ、治験をおこなう病院の審査委員会が審査して承認しないと、スタートできない。その審査はもちろん、専門家が予断をもたず、誰からの干渉も受けず、効果と安全性を客観的、科学的に検証する必要がある。

 ところが、今回のワクチンについては、治験をおこなう大阪市立大学の審査が24日におこなわれたにもかかわらず、吉村知事はそれよりも1週間も早い17日に「6月30日、今月末に人への投与、治験を実施いたします。これは全国で初になる」と断言していたのだ。

 これは、厳正であるべき医薬品審査の手続きを完全に無視する非常に危険な行為だ。

 実際、ワクチンの開発会社である当のアンジェスまでがさすがにまずいと思ったのか、自社のHPで、〈6月16日および17日に、新型コロナウイルス感染症向けワクチン開発についての一部報道がございましたが、弊社から発表したものではありません〉と、必死で松井、吉村発言と無関係であることを強調していた。

 また、吉村知事もあとになって、この会見を「方向性・目標を発表しただけ。目標を示すのは知事として必要な役割」などとごまかしていた。

 しかし、6月17日の会見を聞き直しても、その中身は「目標」などというレベルではない。「6月30日から実施する」とはっきり決定事項として断言していた。

「実は、この時期、世界でいちばん開発が進んでいる英製薬大手アストラゼネカの新型コロナウイルスワクチン供給に向けて、日本政府が交渉を始めるという情報が流れた。これが報道されると、自分たちのプロジェクトが霞んでしまいかねない。それであわてて『国内初の治験が決まった』と発表したんでしょう」(大阪府政担当記者)

 しかも、問題は、単にフライング発表したというだけでなく、吉村知事や松井市長が、治験を許可するかどうかを審査する大阪市立大学医学部附属病院に予算や人事で多大な影響力を持つ行政の長であるということだ。そんな権力者が審査する前から「治験が決まった」などと発表すれば、審査は治験を認める方向に進むのは避けられない。その結果、本来指摘されるべき危険性をスルーされる可能性もあるのだ。

■吉村知事の「大阪産ワクチン」前のめりに、拙速との批判も

 実際、このアンジェスのワクチン開発については、吉村知事と松井市長がバックについたことで、検証プロセスが非常に拙速になっているのではないかという指摘もある。

 たとえば、大阪大免疫学フロンティア研究センターの宮坂昌之招聘教授は、時事通信の取材に対し、欧米や中国では、人への治験開始前に動物実験の詳細なデータが公開されているのに、「アンジェスは開示していない」と指摘。「承認後に死者が出たケースも過去にはある。スケジュールありきで進んではならない」と警告を鳴らしている(時事ドットコム6月30日付)。

 また、吉村知事がぶちあげた今後の計画についても、危惧の声が広がっている。吉村知事は「10月に数百人規模の治験」としたうえで、「年内に10〜20万単位で製造」と発表したが、ワクチン開発は安全性を評価する第1相臨床試験、投与量などを評価する第2相臨床試験を経て、1000人以上の大規模な第3相臨床試験で安全性、有効性を評価するのが普通だ。ところが、今回は第1相、第2相臨床試験をいっしょにおこなう上、第3相臨床試験についてはまったくふれられていないのだ。

 それは吉村知事の会見だけではない。アンジェスも日経バイオテクの取材に「第3相臨床試験がどのようになるかは、現時点では決まっていない」と説明していない。そんなところから、第3相臨床試験を経ないで製品化するつもりなのか、という批判の声が高まっている。

「吉村知事が最初に『10月に数百人規模の治験』『年内に10〜20万単位で製造』とぶちあげたときは、そんなスケジュールでやれるはずがなく、大ボラだと思っていた。ところが、その後の状況を見ていると、それにあわせて、ほんとうに強引な進め方をしている。これからも、何か裏技を使って、治験を簡略化しようとするのではないか」(前出・大阪府政担当記者)

■「ワクチン」報道でかき消された大阪の休業要請支援金の大幅な支給遅れ

 しかし、このワクチンをめぐっては、一方で、そもそも最初から有効性のあるものを完成させることができないのではないかという声もある。

「アンジェスが開発しているのは、DNAプラスミドを使った核酸ワクチンですが、このDNAワクチンはRNAワクチンやウイルスベクター型のワクチンより有効性でかなり劣るといわれている。吉村知事は派手にぶち上げているが、実際に有効性のあるものが実用化できるのかは疑問なんです」(製薬業界紙記者)

 いずれにしても、この間の吉村知事の先走り言動を見ていると、ワクチンの安全性や有効性なんてどうでもいいと考えているのは明白だ。この男の頭の中にあるのは、とにかく派手な話題で「やってる感」をアピールし、それによって失政をごまかす、それだけなのではないか。

 実際、このワクチンの話題はさっそく、吉村知事を助けている。実はいま、大阪では休業要請支援金の大幅な支給遅れが起きており、現場では大きな問題になっている。政府と同様、手続きの煩雑さ、システムの欠陥、支給の遅れが露呈し、6月初旬の時点で支給決定は申請の2割に満たない状況なのだ。

 ところが、在阪メディアの報道はこのワクチン開発一色。休業要請支援金の支給遅れを指摘する報道はほとんどない。そして、世論は「吉村さんワクチンまで開発しはってさすがやわ〜」という声で埋めつくされている。一体、大阪府民は、いや、この国の国民はいつになったらこのペテン師の正体に気づくのだろうか。

(編集部)




 

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コメント
1. 赤かぶ[85694] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:05:42 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15537] 報告

2. 赤かぶ[85695] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:06:12 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15538] 報告

3. 赤かぶ[85696] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:06:36 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15539] 報告

4. 赤かぶ[85697] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:07:18 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15540] 報告

5. 赤かぶ[85698] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:07:46 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15541] 報告

6. 赤かぶ[85699] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:08:16 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15542] 報告

7. 赤かぶ[85700] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:09:14 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15543] 報告

8. 赤かぶ[85701] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:09:45 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15544] 報告

9. 赤かぶ[85702] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:10:12 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15545] 報告

10. 赤かぶ[85703] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:10:40 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15546] 報告

11. 2020年7月01日 20:15:14 : i7bUeWDO5o : dHBiT2oyU21NOEk=[916] 報告
ますごみの報道だよ。
自分で府民の声を聞いたわけではあるまい。

掃き溜めもマスコミが褒めれば極楽になる。聞くまで知らなかったような奴が人気者に見える。
 

12. 赤かぶ[85705] kNSCqYLU 2020年7月01日 20:32:33 : Etqgkm55TU : RGtULnlHMS9YdlE=[15548] 報告

13. 2020年7月01日 22:20:06 : F5nmCx1VYU : dHZxV05RVFlhc3c=[2] 報告
どうしてこの手のペテン師顔(小泉ジュニアとか)は
どれも同じように相手を見ているようで
視線はいつも右斜め少し上くらいのところにあるのだろうか?
14. アーチャー[110] g0GBW4Ngg4OBWw 2020年7月02日 10:04:04 : fTiRspKzTI : a2pTOHlFNEREYi4=[6] 報告
ワクチン開発に詳しい方にお伺いしたいのですが、

現在(2020年7月1日時点)990名の感染者しかいない(退院者を除くため)のに十分な治験って可能なんでしょうか?大阪に至っては現在25名ですね。発表が正しいとすればですが。

誰でも良いなら安全性は確認できますが、効果は感染者に投与しないと確認できない気がするのですが?

素人の疑問で申し訳ありません。

15. 2020年7月02日 12:00:20 : 0MBqmjpF2c : eXRtbTRuSENlVlU=[2] 報告

>20/06/01 フルフォード情報英語版: シオニストのパンデミック+暴徒計画は奴らの目の前で吹っ飛んで御破算 - シャンティ・フーラの時事ブログ/日本政府は、COVID-19は存在しないとの結論に至った。それでも信じられないという方には、2020年に肺炎による死亡者数が急減したことを示すグラフを見て頂きたい。〜抜粋引用〜https://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/8d43335ea429c4952e3b231ec28f5631
____日本政府は、COVID-19は存在しないとの結論に至った。
____それでも信じられないという方には、2020年に肺炎による死亡者数が
____急減したことを示すグラフを見て頂きたい。

■日本を見習おう
ここ日本では、我々が日本の内閣府と東京都庁に電話して、存在すら怪しいCOVID-19ウイルスを実際に確認したのかどうか訊ねた。その後の科学捜査で明らかになったのだが、「COVID-19陽性」との検査結果はどれも、ヘッジファンドKKRが出資している詐欺的な検査施設で出たものであると判明した。

日本政府は、COVID-19は存在しないとの結論に至った。それでも信じられないという方には、2020年に肺炎による死亡者数が急減したことを示す下のグラフを見て頂きたい。
https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/29/45/b8aade32ca96e041ed05749f8532183d.jpg?1591618270

統計によると、肺炎による死亡者数の減少は、いわゆるCOVID-19の死亡率とほぼ同じである。だからこそ、日本は6月1日の時点でパンデミック詐欺へ対応することを取り止めたのだ。世界の他の国々も追随すべきである。
___________________
*コメント

1,COVIDー19は存在しない。PCR検査は、新型コロナを検出しない。
2,だから、肺炎の死亡はCOVIDー19が原因ではない。
3,存在しないウィルスのワクチンをどうして作れるのか? 何をでっち上げようとしているのか? どんな効果があるのか?
4,全てはパンデミック詐欺、ショックドクトリンである。

PS.治験をやるなら、オランウータン松井一郎、国会にいるチンパンジー総理を実験台にすべき!
______________________________________________

>新型コロナが計画されていたこれだけの証拠(上)2020年05月19日22:30
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2030683.html
 新型コロナ騒ぎは、人類奴隷化のためのやらせである。都市封鎖解除の後は、ナノチップ入りワクチン接種や、人々を引き離しておくための監視カメラ、顔認証による街頭での個人特定、マイナンバーカードを経由した現金給付による餌付けなど、「新しい生活様式」が待っている。
 アンドリュー・カウフマン医師は、新型コロナウイルス(COVID-19)は存在しないと主張している。同ウイルスは他の遺伝物質と分離できないからだ。PCR検査の偽陽性率は80%に上るとも指摘する。同検査を拡大するのはWHO(世界保健機関)の指示に沿って「コロナ」感染・死亡者を増やすため。米ミネソタ州議員のスコット・ジェンセン医師によれば、同国で新型コロナと診断すると、病院は1万3000ドル(約138.5万円)を受け取れる。
 にもかかわらず、「もっとPCR検査を」「80%でなく、1カ月の完全隔離を」など主張する人が多い。野党議員やその支持者、日頃から政権批判に熱心な識者ほど、その傾向が強いように感じる。行政やNHKが出す基礎情報の内容が「コロナの致死率が高い」「人同士の接触を断つことが一番の対策」「PCR検査できる場所は限られている」など、共通しているからだろう。
 今回は、新型コロナ禍の計画性を指摘することで、この騒動がやらせであることをご承知いただきたい。挙げる資料は実在する文書だから、大本営発表を疑わなかった方にも、説得力を与えるはずである。
 引用する記事はいずれもウェブニュース、『自由新聞』(“The Freedom Articles”)に掲載されたものである。・・・
________________

>D.アイクインタビュー「コロナウイルスの陰謀」(4/6)概要(前) 2020年04月11日07:57
http://blog.livedoor.jp/donnjinngannbohnn/archives/2029089.html
___「コロナウイルスの陰謀:コロナはいかに私権を奪い、国民経済を破壊するか」
 新型コロナウイルスは存在しない。感染爆発が引き起こされたことをどのように認識するのか。新型コロナ(COVID-19)はインフルに似た症状にすぎず、原因はさまざま。しかし、今や全てコロナと診断するため、その数はますます増えている。
 PCR検査は遺伝物質を検査するもので、新型コロナを診断するものでない。しかし、陽性だと新型コロナを死因にする。開発者は「感染性の病気の診断に使ってはならない」と述べている。遺伝物質を取り出して増やす方法だが、体内には多様な遺伝物質があるので、誰でも陽性にできる。
 細胞が毒されると、恐怖が高まる。都市封鎖の下ではなおさらだ。毒された細胞は通常、免疫によって排除される。5Gのような強力な電磁波は自然に備わった免疫系を破壊する。電磁波で傷ついた細胞と新型コロナに感染したとされる細胞は、顕微鏡で見るとうり二つだ。
 インフルエンザの症状があれば何でもコロナと診断するが、その数はまだ国際カルトの計画を満たさない。階段から落ちても、末期の肺がんも、心臓病も、病院で陽性が出れば、死因は新型コロナになる。イタリアでは99.9%がそのように診断されている。
 「新型コロナによる」死者が増えれば、都市封鎖が正当化できる。この時点で世界経済は破壊される。膨大な人々が自宅軟禁状態に置かれ、収入をなくし、政府に頼るようになる。彼ら(グローバル独裁カルト)はこれを望んでいる。・・・

 世界の階層はピラミッド状になっていて、現場の医師は区分化された組織内で目的を知らない。WHO(世界保健機構)はビル・ゲイツに所有されている。事務局長のテドロスはエチオピアの保健相だったとき、3度のコレラ感染を隠したが、各国の衛生政策を指示している。もともと、WHOはロック・フェラーが設立した。
 5Gはとてつもなく強力な電磁波を出す。人間の脳を含めた肉体は電磁的に機能する。精神病も体の病気も調和を欠いたときに起こる。今でもWi-Fiが常に飛んでいる。5Gは米軍が考えたもので、アーサー・ファーステンバーグ著『見えない虹』(原題“The Invisible Rainbow: A History of Electricity and Life”未邦訳)によれば、感染爆発と同じ影響を与えることができる。41カ国の科学者・医師が中止を求めたにもかかわらず、連中は2019年に5Gを導入した。英上院議会で「人体への影響調査を何回したか」と質問されたが、通信会社は「0」と答えている。通信会社もカルトに所有され、ピラミッドになっている。・・・
______________________________________________

16. 2020年7月02日 14:03:45 : hEnb90XvCQ : NGxjR0tpSEoyeGs=[1] 報告
テレビ捨てたので知らなかったけど、まだやってたのか……

ネットでも見たけど、あまりにもスジの悪そうなプロパガンダだから、
一定数のアホを釣り終わったあとは、叩かれる前に放棄されたのかと
思ってた。

まだやってたというか、拡散してたのか…
ヤフコメ(これがひどい…)はまだしも、テレビはやっぱきついな。

5人にひとり、ダマすことができれば、それだけで選挙なら勝利は
グッと近づくでしょうからね。

17. 2020年7月02日 17:46:49 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[2552] 報告
ワクチンは抗体を持たない人に投与し、抗体ができるかどうかを調べるだけだろ。
治療薬ではないのだから。
副作用(副反応という謎用語もある)もそのついでに調べる。

問題はそのワクチンでできた抗体が、COVID19を防げるかってことだけどな。
そればかりは「わかるはずが無い」のだ。
(インフルエンザのワクチン接種しても、インフルにかかることがあるよね?)
接種者にわざわざ意図的に感染させてみるって無理だろ?
感染の仕組みすら完全に判明しているわけではないのだから。

吉村を持ち上げてるのは電通?

18. 2020年7月02日 18:57:46 : XUVh31plBA : b1IvWjVvMnl2aG8=[96] 報告
大阪市は給付金の配布でも断トツの最低らしい。今は松井市長だがその前は吉村知事。

つまり維新がいらんことばかりしていたということ。利権で電子化だ、生産性だ、効率だ、とやった結果が今の惨状。

19. アーチャー[111] g0GBW4Ngg4OBWw 2020年7月03日 09:51:13 : fTiRspKzTI : a2pTOHlFNEREYi4=[7] 報告
>>17

>ワクチンは抗体を持たない人に投与し、抗体ができるかどうかを調べるだけだろ。
治療薬ではないのだから。

一般論としてはそうですよね。

でも例えばSARSワクチンやMERSワクチンは未完成のままです。抗体ができるかどうかを調べるだけならとっくに開発されていても良いですよね。ワクチン開発はそう簡単な話ではないということの実例でしょう。

健常者投与への安全性はともかく、効果や有効性、免疫過剰反応などの副作用はこれだけ少ない感染者の日本でどうやって確認するのか分からないのですよね。まあ、これは素人ゆえの疑問の可能性が高いと考えていますが。

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