★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ63 > 131.html
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ ★阿修羅♪
7回目の終了です(その卒業論文の36)・VRゲームの構造論・『食べることの意義は、対化に同調して同化することだ』
http://www.asyura2.com/21/bd63/msg/131.html
投稿者 どう思われますか 日時 2021 年 9 月 13 日 09:46:19: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 

★ 人間はアバター(化身)であり、地底人・神霊・ヒトの移写が、地上世界の地上人(人間)です。

★ (遠い未来の)「真実の人間」が、「VRゲーム」を作り、その内側に「人間世界」を作ったのです。

★ (VRの)地上世界の科学・物理法則は、真実の世界の科学と異なって、変動し不正確です。

★ 2013年頃から「位置が変換」し、あと20年くらいで消滅して、「新しいゲーム」がスタートします。

★ 今の個人主義的な「私」は消滅し、新しい世界では「全体の中での私」という概念に変わります。



@ ところで、『VRゲームの構造論・『食べることの意義は、対化に同調して同化することだ』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回は前回の、『(ユダヤの陰謀論・『コロナで「高齢者農業」が消去されて食料危機だ』に関連して、食べることの意味について考えて見たいと思います。


A 「食べる事の意味」についての、日月神示ほかの参考文献等その他。

ア) 日月神示の、「食べる事の意味」の見方。

 『一切が自分・・食物は自分でないと思うてゐるが、食べるとすぐ自分となる・・空気も同様、水も同様・・火も同様、大空も・・山も川も野も海も、植物も動物も同様・・人間は横の自分』(月光・31)。

 『日本には五穀、海のもの、野のもの、山のもの、皆人民の食ひて生くべき物、作らしてある・・日本人には肉類禁物・・今度は共喰となるから、共喰ならん』(梅・14)。

 『食物がよろこんで飛び込んでくる』(紫金・02)。

 『霊人は・・歓喜を食べている・・
 地上人の場合は、物質を口より食べる・・霊人は口のみでなく、目・・鼻・・耳・・皮膚・・手・・足・・食物を身体全体から食べる・・
   ・・・
 霊人から見れば、食物を自分自身たる霊人の一部とする・・食物から見れば霊人を食物としての歓喜の中に引き入れることとなる・・
   ・・・
 霊人の食物は・・霊体のもつ質より遠くはなれたものを好む・・山菜、果物、海草等・・植物性のものを好み、同類である動物性のものは好まない。
 何故ならば、性の遠くはなれた食物ほど歓喜の度が強くなってくる・・霊人自身に近い動物霊的なものを食べると歓喜しない・・返って不快となる』(地震・15・中段)。


イ) 「シリウスの解釈」の、「食べる事の意味」の見方。(★ある研究者の『解釈」の「感想」だが、

◆食べることについて

 『人間は食物を摂取して生きているが、どういう意味か』との質問に対しては、『食物が、意識における「対化」を等化させていると言う事。食物の等化により、意識に「反核質」が生まれる。その反核質が、食物を構成する力を対化させる』、らしいそうだ。
    また、それは、
 『動物や植物のことを意味しているのか』との質問に対しては、『そうです。動植物とは、人間の対化を行うための等化をする「人間の意識の対化』、らしいそうだ。

 『食べるという行為」のヒトにおける意味は、外面性が変わるという意味ではヒトの感性が抽出されるということ。人間の食べるという行為は、人間が対化を等化に導くためには絶対不可欠なこと』、らしいそうだ。


◆動物と植物の違いについて

 『細胞とは性質か』との質問に対しては、『はい。動物の細胞と植物の細胞は進化が全く逆方向を向いている。動物の細胞は付帯質としての力を作り出し、植物は次元交差を行う力を作り出す』、らしいそうだ。

 『動物と植物の違いについては、動物は「反核質」を持ち、植物は反核質を持たないと言う事。動物は「人間の意識の等化」において、変換の内面性を作り出し、植物は人間の意識の等化において、精神の方向が「変換の内面の反対側」を作り出す』、らしいそうだ。

 『時代によって動植物の種類が変わっているのは、変化の表相をもたらす一つの力の結果で、人間の意識が相対化しているために、そのような形になって現れている』、らしいそうだ。

 『動植物の多様性の意味については、方向性が全て次元によって生み出されていないから。人間としての内面性にある一つの中間性質という言い方が出来るが、人間の肉体を生み出すための次元降下』、らしいそうだ。


(★私の解釈)。
 「反核質」とは何かと言うと、「シリウスの攻略本」を見ても良く分からないのですが、「核質」の対化・反対・相対というようなイメージがします。
   そこで、
 「核質」とは何かと考えると、『思形の内面性にあるもの』、『性質と対化を含めたもの』、『精神の当体そのもの』、『日本人は今の人間の核質』、『位置の交点』、『オリオンの内面にあるもの』、『進化が生まれる前が性質で、進化が生まれたら核質』、『精神のこと』、『精神の外面のこと』、『円の中心のこと』、『性質が最初に作った形の原点』、の総合的なイメージのようです。


ウ) 「バシャール等ほかの文献」の、「食べる事の意味」の見方。

  (★ある読者の「読書感想」によると、『世界中に翻訳された全てを精査した訳ではないが、

◆肉食について

 『貴方の波動が上昇すると、自然に、肉を食べたく無くなる。肉は密度の濃い波動を持つが、ある意味において、重く感じさせるものだ。肉食をする時は、その動物に感謝すると、貴方の波動が上昇する。
 肉を食べるのは、貴方の体の毒素の影響だから、貴方の体のシステムの中に、毒素が少なくなると、あまり肉を食べたく無くなる』らしいそうだ。


B 私の解釈。

ア) 「食べる行為」は「VRゲーム」の基本設定です。

 私たちの全ては、遠い未来の「真実の世界」の壮大なコンピューターの中に作られた「VR」(仮想現実)です。
 (ゲームの中での)「食べる行為」は、『意識が作り出した「相対化」を、自分に同化させる行為』を、「食べるという行為」に表現しているのです。(もちろん「意識」を「夢」に変換表現したものです)。
     また、
 地上人の世界は、(地底人の世界と異なって)物理法則・「食物摂取とエネルギー変換の法則」に拘束されているので、食べないと死ぬ設定に成っているのです(エネルギー保存の法則です)。


イ) 肉食と菜食の違い。

 動物は「性質」が作りだした幻影ですが、肉食は動物性に同化させる退化の方向性で「獣」の方向性です。また、植物は「定質」が作り出した幻影であり、菜食は「反動物性」に同化させる心の動きで、日本人が向かうべき「進化の方向性」という事に成ります。


C★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

▲上へ      ★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ63掲示板 次へ  前へ

フォローアップ:


★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)
タグCheck |タグに'だけを使っている場合のcheck |checkしない)(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
最新投稿・コメント全文リスト  コメント投稿はメルマガで即時配信  スレ建て依頼スレ

▲上へ      ★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ63掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
Ψ空耳の丘Ψ63掲示板  
次へ