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7回目の終了です(その卒業論文の122)・『悪の支配層は、「クローン人間」か「人工知能」なのかと言う難問題』
http://www.asyura2.com/21/bd63/msg/346.html
投稿者 どう思われますか 日時 2023 年 5 月 22 日 10:22:06: Qy4l4lPG05pBg gseCpI52gu2C6oLcgreCqQ
 



◆ 私たちの世界は「バーチャル」です。例えると「三重の円構造」で、外の円が「真実の世界」、中の円が「メタバースの世界」、内の円が「VRの世界」です。(肉体は真実の世界に有ります)。

◆ 2025年の「意識の転換開始」に向けて経済・社会構造が激変します。自然環境を破壊尽くし、野生生物を殺し尽くし、地下資源を掘り尽くし、食料を食い散らかす「今の意識構造」が転換します。

◆ 2040年ごろの「世界の終わり」に向けて「意識転換する人間」と「しない人間」に二極分化し、「する人間」は意識進化し、「しない人間」は今の地球に残って「進化できない意識」が消滅します。

◆ 「真実の世界」は「今の世界」の延長上に有ります。私たちの「意識レベル」が真実の世界にシンクロした時に「ゲーム」が終わり、(メタバースに閉じ込められた)「自分の意識」が肉体に戻ります。



@ ところで、『悪の支配層は、「クローン人間」か「人工知能」なのかと言う難問題』に、ご興味をお持ちでしょうか。

 今回のテーマは、「悪の支配層は、人間か否か」です。だから、発展して「クローン人間」か「人工知能」かの問題です。

 今回の投稿の「ソース」は、「マシュー君」と「バシャール」からパクッタものです。


A−1 「マシュー君」の出所。
 文献『マシュー・ブック2 新しい時代への啓示』。(2009年11月初版。著者はスザン・ワード、翻訳は森田玄。発行は株式会社ナチュラルスピリット・パブリッシング80)。

A−2 「バシャール本」の出所。
 とにかく、沢山、沢山です。著者は「ダリル・アンカ」。翻訳者は沢山、沢山います。


B 類似する「項目別の記載」について。
 (★引用法則がメンドクサイので、全部、「読書感想」による「独自の解釈と想像」です。

Ba (バシャール本について)

◆意識について
バシャa 『バシャールが意識の有る存在だと、どうして分かるのか』、らしいそうだ。

◆コンピューターについて
バシャb 『バシャールが超精巧に作られたコンピューターでは無いと、どうして分かるのか』、

◆人工物について
バシャc 『バシャールが肉体を持って、人間の目の前に居たとしたら、バシャールがロボットのような人工物で無いと、どうして分かるのか』、らしいそうです。


Bb (マシュー君のチャネリングについて)

◆クローンに関して
マシュa 『成人の人間たちが、この方法で複製されている』、らしいそうだ。
マシュb 『ヒト・クローニングは、生きている人の細胞を取って、新しい身体に全く同じものを複製するためのプロセス』、らしいそうだ。

◆脳に関して
マシュc 『(クローンになった人間の身体について話したが)、脳は、また別の事だ。人間の脳はコンピュータなのだ。元の脳からクローンの脳にダウンロードする機能は、コンピュータの操作と全く同じ』、らしいそうだ。

◆指導者たちのクローン化に関して
マシュd 『世界的指導者の幾人かが、過去長年にわたって、クローンとして造られてきている』、らしいそうだ。

◆クローンには「魂」が存在しない
マシュe 『クローン人間に「魂」が誕生する事は無いが、「魂」が自分から選んでクローンに入り込む事は可能』、らしいそうだ。

マシュf 『魂が無いのに、クローンの肉体が生き続けるのは、肉体の化学的組成によって独自に機能できる存在で、その生命力は「それ自身の運動エネルギー」と「有機的機能」を持った相互反応プロセスで維持される』、らしいそうだ。

◆クローンには「感情」が存在しない
マシュg 『魂の無いクローンには、自然に創造された人間には当たり前に存在する「感情」が存在しない。魂が不在のクローンは、状況に合わせて感情を装う事が必要になる』、らしいそうだ。

◆クローンは知的で優秀だ
マシュh 『魂が不在のクローンは、神との繋がりも自然な感情も無いが、機械的で知能的に相応(ふさわ)しい行為をし、言葉を使う特徴が有る』、らしいそうだ。


C 私の解釈。

◆バシャールとマシュー君は、「同じモノ」を、別々の表現をしているだけだ

 「バシャール」は『魂を持たない人間は「AI」(人工知能)だ』と言い、「マシュー君」は『魂を持たない人間は「クローン」だ』と言っているように感じます。

◆この世は、「意識」を物質化しただけだから、「どの位置・視点で観るか」という違いだけだ

 この世は「メタバース」の中に作られた「VRゲーム」であり、「三重の円構造」の世界の中に有ります。
    だから、
 「外の円」(真実の世界)から見れば、「中の円」(メタバースの世界)も「内の円」(VRの地球)も、(たとえると「SDカードの中」のように)非物質であり、過去・現在・未来も存在しない、単なる「電子」が往行する世界に過ぎません。
    そして、
 「中の円」(メタバースの世界)は、非物質的な「幽霊の世界」であり、過去・現在・未来、時間軸、空間などは無茶苦茶な世界です。
 「内の円」(VRの地球)は、(感覚的な)「物質化・有機体化の世界」で、私たちが、それを「物質世界・有機体世界」と認識しているに過ぎません。
    だから、
 「バシャール」は、「VRの地球」から遠く離れた「メタバースの位置」から私たちを見ており、「マシュー君」は「メタバース」から遠く離れた「VRの地球に近い位置」から私たちを見ているのです。
    ゆえに、
 「バシャール」の表現方法と、「マシュー君」の表現方法に違いが有るのだと思います。


D そして、クローン人間の実在について

 全ては、「ユーチューブ動画」と同じで、コンピューター・グラフィックであり、電子の横行に過ぎず、何の実体も存在しません。人間も電磁気的な表現に過ぎないから、「AI」(人工知能)と表現するのも、「クローン人間」と表現するのも、結局は同じことかも知れません。

 この世は、何も存在しない「空しい」、「虚しい」、そして「むなしい」世界なのです。


E 最後に、悪の支配層は、「クローン人間」か「人工知能」なのかと言う難問題。

 もしかすると、「悪の支配層」は、魂を持った人間では無く、「クローン人間」かも知れないし、「人工知能」かも知れないと言う事です。
    だから、
 「悪の支配層」が人間で無いなら、彼らに対する考え方も接し方も、「根底から考え直す必要が有る」と言う事です。


F★ 毎回における、お断り。

 私は、単に「アセンションごっこ」をして遊んでいるだけです。私の毎回の投稿は「妄想」であり「お花畑」に過ぎません。毎回の全ての記事は、「自己責任」で判断して下さい。よろしいですか。


★ どう思われますか。


 

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コメント
1. 2023年5月22日 10:22:59 : ebCg4PbI8g : MzBEOFY1ZTk2R3M=[253] 報告

(バシャールとマシュー君が、クローン人間・人工知能に言及している)

 クローン人間・人工知能というのは、昔には無かった「概念」です。だから、バシャールとマシュー君が、クローン人間・人工知能に言及しているのは、非常に重要な意味を持つのです。

 それは、新しい概念で「今の世界」を思考し、「今後を生きていく必要が出てきた」と言う事です。


2. 2023年5月22日 10:24:09 : ebCg4PbI8g : MzBEOFY1ZTk2R3M=[254] 報告

(クローン人間・人工知能は、人間を人間と思っていない)

 本文で述べたように、クローン人間・人工知能には「人間の魂」が存在しません。

 だから、「悪の支配層」がクローン人間・人工知能だとすると、『人間は全部、殺されてしまう』と言う事です。
     つまり、
 (クローン・人工知能の)「悪の支配層」から見たら、『人間は有機体の汚物の塊りに過ぎない』と言う事で、「悪の支配層」の言う事を『はい、分かりました』と聞いていると、最後には、皆殺しにされてしまうと言う事です。
    だから、
 『悪の支配層には、疑問を感じ、反発し、敵対しないと、生き残れない』と言う事です。よろしいですか。

★「パブロフの犬」のような「バカ国民」は、生き残ることが難しいでしょう。(選別の仕組です)。


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