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果林・リン・大停電が迫っている、トラは緊急システムを使って放送。大捕物をする時は相手の戦闘力を削ぐ為に停電が必要なようである。
http://www.asyura2.com/21/cult30/msg/171.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2021 年 1 月 10 日 16:43:37: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

先ずは報告連絡相談できないようにする、そうすると金で雇われただけの指示待ちサラリーマンみたいな暴徒はお手上げで、正規軍のように作戦に基づいて目的的に動けなくなる訳で、これは昼でも同じだが夜なら尚更である。  

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コメント
1. 2021年1月10日 18:50:11 : cplczd2Js6 : VW1pbzI5U3JUUWc=[45] 報告
★緊急放送は第二次世界大戦でも行われました。

イタリアの降伏
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%99%8D%E4%BC%8F

休戦の公表

休戦の発表日と、空挺師団の派遣は9月8日と合意されていたが、9月7日の午後9時30分になってカルボーニ将軍が停戦の延期と空挺師団派遣の中止を申し入れ、その旨を記したバドリオの電文を示した。

連合軍側は停戦延期は不可能であると反論し、バドリオ政府側に停戦発表を予定通り行う旨を通告した。

これをうけてバドリオ政府は閣議を行ったが、結論が出ないうちに午後6時30分を迎え、イタリアの降伏受け入れと停戦受諾を伝えるドワイト・D・アイゼンハワー将軍の放送が行われた。

さらに6時40分にはバドリオ声明案の英文を放送させ、イタリアの降伏受け入れは事実となって全世界に知られることとなった。

★これはイタリアの例ですが、日本の降伏についても、緊急放送が行われました。第二次世界大戦末期、サイパン島から対日放送が行われていましたが、日本の無条件降伏受諾を「玉音放送」に先駆けて放送しています。確か1945年8月10日だったかな。

しかし日本国内では法律で受信が禁じられていたため、聴いていたのはごく僅かな人に限られました。

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