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ガセ注意・賽銭・ハーフタイムにマイケル登場との事。初公開ではないが、三角戦闘機は飛んだようである。
http://www.asyura2.com/21/cult30/msg/671.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2021 年 2 月 08 日 13:17:43: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

このところ、あの人は今みたいのともう逮捕されたというのが流行っているが、死んだ筈だよお富さん来るかーという感じである。  

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コメント
1. 2021年2月08日 17:39:53 : fBiK7wP8QM : MFJab3VQL01oOUk=[1] 報告

三角おむすびは残念ながら飛んでいない様子。
おまえら知らんやろうけれどアメリカは画期的新製品を開発したのだ、、、?、、、的なキンキラキンで金ピカの三角おむすびのCG画像はあった。
フリーネネルギーとのセットではお花畑系の人達のみが熱烈拡散中のみ。
タルムード界隈人の思考パターンを見ていたら実際に飛んでいたら多分今頃は全面攻撃完了で世界は滅びているだろう。


The Navy Finally Speaks Up About Its Bizarre "UFO Patent" Experiments
The Naval Air Warfare Center has finally given a statement to The War Zone about the patents and experiments of Dr. Salvatore Pais.
BY BRETT TINGLEY FEBRUARY 1, 2021

海軍はついにその奇妙な「UFO特許」実験について話す
海軍航空戦センターは、サルヴァトーレ・ペイス博士の特許と実験について、ついにThe War Zoneに声明を出しました。
BY BRETT TINGLEY FEBRUARY 1, 2021

After reporting on the bizarre saga of the Navy's "UFO" patents by Dr. Salvatore Pais for over a year and a half, The War Zone has finally gotten an on-the-record comment from the Naval Air Warfare Center Aircraft Division, or NAWCAD, about the scientist's seemingly out-of-this-world work and the service's equally strange outright support of it.

As we reported in our last piece, the science and technology branches of the Naval Aviation Enterprise and NAWCAD took the theories of Dr. Pais seriously enough not just to vouch for them at the highest levels to patent examiners, asserting Chinese advances in similar areas of research and that they were 'operable' in nature, but to also subsequently invest a significant amount of money and time into researching the so-called "Pais Effect." This is a theoretical concept for generating high-intensity electromagnetic fields that could supposedly lead to hypothetical breakthroughs in power generation and advanced propulsion. Specifically, the Navy has now responded to inquiries related to the new documentation we uncovered in our most recent report that shows hundreds of thousands of dollars were spent on Pais's High Energy Electromagnetic Field Generator (HEEMFG) experiments, along with other details related to it.

サルヴァトーレ・ペイス博士による海軍の「UFO」特許の奇妙な武勇伝を1年半以上にわたって報道してきた後、The War Zoneはついに、海軍航空戦センター航空機部(NAWCAD)から、この科学者の一見この世のものとは思えない仕事と、それを支援する海軍航空局の同様に不思議なことについてのオフレコのコメントを得ました。

前回の記事で報告したように、海軍航空局とNAWCADの科学技術部門は、ペイス博士の理論を特許審査官に最高レベルで保証するだけでなく、同様の研究分野での中国の進歩を主張し、それらが本質的に「操作可能」であることを証明するために、その後、いわゆる「ペイス効果」の研究に多額の資金と時間を投資した。これは、大強度の電磁場を発生させるための理論的な概念であり、発電や高度な推進力のブレイクスルーにつながる可能性があるとされている。具体的には、海軍は、最新の報告書で発見された数十万ドルがペイスの高エネルギー電磁界発生器(HEEMFG)の実験に費やされたことを示す新たな文書とそれに関連する他の詳細についての問い合わせに回答しました。

- The High Energy Electromagnetic Field Generator testing occurred from October 2016 through September 2019;

- The cost was $508,000 over the course of three years. Around ninety percent of the total - $462,000 - was for salaries, while the rest was used for equipment, test preparation, testing and assessment.

- When NAWCAD concluded testing in September 2019, the “Pais Effect” could not be proven.

- No further research has been conducted, and the project has not transitioned to any other government or civilian

- 高エネルギー電磁界発生器の試験は、2016年10月から2019年9月まで行われた。

- 費用は3年間で508,000ドルでした。総額の約90%である462,000ドルは給与に使われ、残りは機器、試験準備、試験、評価に使われました。

- NAWCADが2019年9月にテストを終了したとき、「パイズ効果」を証明することはできませんでした。

- それ以上の調査は行われておらず、プロジェクトは他の政府や民間の

So, as it sits now, the Navy has finally chimed in that its latest little adventure into weird science has ended, at least as far as the seagoing service is concerned. Yet the bizarre secrecy surrounding this entire endeavor that has occurred after the Navy filed the patents publicly remains remarkably odd. Not until we actually got the images, data, and slides about the program of record that attempted to prove Pais' theories did they chime in to confirm its demise. We may never know why this was the case, although some will claim this was a misadventure in scientific research and fiscal misappropriation, to begin with.

This has been a wild ride, and we can't say for sure if it's come to an end just yet. But regardless, this is where it sits for the time being.

Below are the results of our Freedom of Information Act (FOIA) requests for documentation related to the Naval Innovative Science and Engineering ? Basic & Applied Research Program under the project name “The High Energy Electromagnetic Field Generator (HEEMFG), broken into five parts here: Part 1, Part 2, Part 3, Part 4, and Part 5. We have removed only Pais's academic publications, to avoid copyright issues with their publishers, as well as Pais's patent documents which can already be found online.

現在のところ、海軍はついに、奇妙な科学への最新の小さな冒険が終わったことを知らせてくれました。しかし、海軍が特許を公開した後に起きたこの努力の全貌を取り巻く奇妙な秘密は非常に奇妙なままです ペイス氏の理論を証明しようとした記録プログラムに関する画像、データ、スライドを実際に入手するまでは、その終焉を確認するために、彼らの声が聞こえてきませんでした。なぜこのようなことになったのか、私たちは決して知ることができないでしょうが、そもそもこれは科学研究の不手際であり、財政の不正流用だと主張する人もいるでしょう。

これまでは荒唐無稽なことが続いてきましたが、これで終わりなのかどうかはわかりません。しかし、関係なく、これが当分の間、それが座っている場所です。

以下は、情報公開法(Freedom of Information Act: FOIA)に基づき、「高エネルギー電磁界発生器(HEEMFG)」というプロジェクト名で、海軍の革新的科学技術-基礎・応用研究プログラムに関連した文書の要求を行った結果です。第1部、第2部、第3部、第4部、第5部の5つのパートに分かれています。出版社との著作権問題を避けるために、パイスの学術出版物のみを削除しました。


Navy "UFO Patent" Documents Talk Of "Spacetime Modification Weapon," Detail Experimental Testing
The Navy spent three years and considerable sums of money testing the "Pais Effect" and may have transferred the program to another agency.
BY BRETT TINGLEY JANUARY 26, 2021

https://www.thedrive.com/the-war-zone/38937/navy-ufo-patent-documents-talk-of-spacetime-modification-weapon-detail-experimental-testing

ここ見たら今少し具体的?な実現性の無いような図が出ているだけ。
ミリタリー分野はこの種類の自信家?が多いようです。

2. 2021年2月08日 19:55:07 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[2616] 報告
 マイケル、プレスリー、モンローのそっくりさん登場で競技場を湧かせたら締めは本物ゴ本人登場ですかあ〜みたいな展開ですからもう何が出てきてもいいようココロの準備はしておきましょう ケネディジュニアだけでなくケネディ本人も遠慮せず出て来てくだサイ  ジョンレノンも大鳥でどうぞw  

  実は生きてマスタ、と言うケースだけでなくアストラル界からこの現実物質界に戻ると言うか出て来る事は可能でコッチの場合もあるんじゃないかと  アストラル界の成分の波動を少し変えれば可能  イエスもこの技が使えたので物質界に何度も戻っている  

 また歴史的には古代エジプトのファラオのセテュ1世と英国考古学者ドロシー・イーディの世紀の、と言うか5千年以上経ての再会は有名  ドロシーは3千年以上前にセティ1世の時代の巫女であったが1900年代初期の英国に転生、そこにセディ1世が当時のままの姿で現れ二人は一時一緒に暮らしたという驚きの事実がある  実はこの物質界と次に行くアストラル界は極めて近くこういう行き来もあ
るのである   

 ;まあ向こうの方が実家だが、いづれそこも卒業してメンタル界に向かうかそこに留まるか、また物質界に来るかは本人とガイドの相談で決めることに   ;東進、間違いのない進路選び  ヨリ

 
 

3. 2021年2月08日 19:59:22 : fCZ83cf8p2 : YzI0bTRWZmk2Mms=[2617] 報告
 ↑3段目 訂正
      セテュ1世  セディ1世   →   セティ1世

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