★阿修羅♪ > カルト34 > 199.html
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選挙を面白くするという意味では、太郎が八区に居座り、のび太と枝豆の両方を批判して野次馬票を掘り起こすのもありで、与野党両方に白けている若者には支持される筈である。
http://www.asyura2.com/21/cult34/msg/199.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2021 年 10 月 10 日 15:01:56: /puxjEq49qRk6 g3yDWINnlcSJcI6ekeM
 

ごく普通の右でも左でもノンポリでもないアラサーが、与党にも野党にも失望し絶望した果てに、選挙にも当然行かなくなり、とにかくよりましの選択で政権交代という言葉が彼に届かず、中露に占領された方がましという言葉を吐いて私が腰を抜かしたのは何度も書いてきたが、占領国交代まで考える若者は少数派なのは当然だが、そんな彼らが耳を向けるとしたら、与党も野党も正しく批判する、それも泡沫ではなく、国会議員を擁する政党の主張で、太郎は8対2位の割合で枝豆も批判すると白けている者の本音に近くなり、再びれいわ旋風を起こせるかもしれず、太郎の発表に瑕疵はないのだから、立憲と共産との協議を受けて予定通り立候補します、吉田さんは参院に鞍替えすると立憲内部で話がついていたと聞いていますと太郎を嵌めた連中の悪巧みを逆手に取るのも面白く、吉田も演技がバレて支持者の信用を失い、太郎に寝返って応援するしか先はなく、どの道吉田支持者は吉田と枝豆に呆れて太郎を支持する事にもなる筈で、ギャンブルでも何でもなく、枝豆が自分を嵌めようとしたみたいですけど約束は約束ですから、相手が反故にしようがこちらからは反故にせず、取り決め通りの八区から出ますが何かみたいな感じで、与野党と喧嘩しながら盛り上げて当選するのもありである。  

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コメント
1. ウクライナガス供給遮断[1] g0WDToOJg0ODaYNLg1iLn4uLjtWSZg 2021年10月10日 16:08:38 : E8Qkdy3xs0 : aVdoNm1Jb0NSOUE=[33] 報告
阿修羅の皆様方

毎度毎度の「選挙茶番」

ウルトラマン「太郎」を使った

スピン興行上演にご注意の程を、、、、

「発電所火災で停電」も「インドで落雷事故急増」も

「電磁波」「神の杖」「宇宙戦争」繋がりです

「地震発生警告」を繰り返している井口博士も

「連中」の広告塔として利用されている筈

下記「オペラ」上演中に事故死が発生する以前に

どういうわけか阿修羅板の投稿常連さんが

当該オペラの作曲家について記事をアップされています

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歌劇上演中に俳優死亡、ロシア 舞台装置の下敷きに

2021年10月10日 7時25分

共同通信

事故が発生したモスクワのボリショイ劇場=9日(タス=共同)

 【モスクワ共同】タス通信によると、モスクワのボリショイ劇場で9日夜、オペラの上演中に37歳の男性俳優1人が舞台装置の下敷きになり死亡した。

 劇場本館の大ホールで、舞台装置の一部が俳優の上に落下した。

 この日はリムスキーコルサコフのオペラ「サトコ」が上演されていたが、事故の直後に中止された。捜査当局が現場検証に当たった。

オペラ「サトコ」上演中に照明降下、出演者死亡…モスクワのボリショイ劇場
読売新聞
2021/10/10 07:14
|
金融所得課税は当面見直さず、岸田氏

© 読売新聞 モスクワのボリショイ劇場(2018年撮影)

 【モスクワ=工藤武人】インターファクス通信などによると、モスクワ中心部にあるボリショイ劇場で9日夜(日本時間10日未明)、リムスキー・コルサコフのオペラ「サトコ」の上演中、出演者の男性(37)が照明装置にぶつかって負傷し、まもなく死亡した。

 事故発生時は場面転換中で、頭上の照明装置を降下させていたという。捜査当局が事故発生の経緯や原因を調べている。劇場側は事故を受け、観客を劇場から退去させ、上演も中止した。

 ボリショイ劇場は、クラシック音楽が盛んなロシアでバレエとオペラの中心的な拠点となっている。


サトコ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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ヴァリャーグを演じるシャリアピン(1898)

『サトコ』(Садко)は、ニコライ・リムスキー=コルサコフが1895年から1896年にかけて作曲し、1897年に上演されたロシア語のオペラ。

第4場の後半、サトコの願いによって各国からの商人たちが自国を紹介する箇所はもっとも有名である。
ヴァリャーグ(ヴァイキング)の商人、インドの商人、ヴェネツィアの商人が登場する

第1場 第1幕、
人々はサトコにノヴゴロドのすばらしさを歌ってくれるように頼むが、サトコは「ノヴゴロドが海に通じていればもっと裕福になれたのに」という彼の信念を歌い、自分が裕福ならばノヴゴロドの商品を買い占めて世界の海を旅したいと歌う。商人組合はサトコがほら吹きで組合を侮辱したと怒り、彼を追い出す。その後は道化師たちが歌い踊る。

第4場
サトコは得た財産を元手に船員を雇い、貿易商人として世界の海に乗りだす準備を整え、各国の商人に自分の国がどのようなところかを説明してもらう。それに答えてヴァリャーグ商人は厳しい自然を、インド商人は天然の富を、ヴェネツィア商人は島の上の都市の生活をそれぞれ歌う。サトコはリューバヴァに別れを告げて海に乗りだす。

第5場
12年がたち、サトコの商船は風がなくなって立ち往生する。海の帝王に捧げ物をしなかったためにその怒りに触れたとサトコは言い、帝王の怒りを静めようと、商船の荷物を海へ投げこむが、状況は変わらない。海の帝王の生贄になる者をくじを引いて決めるが、サトコがくじに当たる。サトコがグースリを抱いて海に沈むと、風が再び吹いて船は動きだす。


リムスキー=コルサコフ:歌劇『サトコ』

中世ロシアの街ノヴゴロドに住むグースリ弾きの歌手サトコ。街の豪商たちのギルドの宴で自分の野望を歌ったサトコは、ギルドを侮辱する山師とみなされ追放されます。サトコが湖のほとりをさまよいながら歌っていると、彼の歌に魅了された海の王の娘ヴォルホヴァが現れ、自分は人間と結ばれる運命にあり、サトコがそれを受け入れるなら、巨万の富を彼に与える秘密(魔法の金の魚)を教えると告げます。この秘密を知り、街に戻ったサトコは富を求めて大海原へに乗り出しますが・・・

★阿修羅♪ > 近代史6 > 869.html

ニコライ・リムスキー=コルサコフ(Nikolai Andreyevich Rimsky-Korsakov, 1844 - 1908)
http://www.asyura2.com/21/reki6/msg/869.html
投稿者 中川隆 日時 2021 年 10 月 08 日 12:11:00:


https://www.ukrinform.jp/rubric-economy/3325633-ukuraina-jing-youhangari-xiangke-lugasu-shu-song-ting-zhiluno-qin-lue-zheng-ceno-yan-zhangshu-song-qi-ye.html

2021年10月10日 日曜日 09:23

ウクライナのマルチメディア報道プラットフォーム

2021年10月10日 日曜日 09:23

ウクライナ経由ハンガリー向け露ガス輸送停止 「露の侵略政策の延長」=輸送企業
01.10.2021 16:24
10月1日、露国営ガスプロム社は、ウクライナ領を経由したハンガリー向け天然ガスの輸送を完全に停止した。

ウクライナ領での輸送を担う「ウクライナ・ガス輸送システムオペレーター」社がウクルインフォルムに伝えた。

これに先立ち、9月27日、ハンガリーは、ウクライナを迂回してロシアから天然ガスを供給する長期契約に署名していた。

セルヒー・マコホン「ガス輸送システムオペレーター」社総裁は、記者団に対して、「残念ながら、輸送量はゼロとなった。私たちは、本件をクレムリンによるウクライナから輸送を剥奪する、侵略ハイブリッド政策の延長線でとらえている。輸送は、私たちのシステムにとっての資金だけではない。それはむしろ軍事安全保障問題なのだ」と発言した。

同氏は、ウクライナの目的は、その他のガス輸送路の保証を得ることにあるとし、「私たちは、現在、ポーランドとスロバキアの同僚とガス輸入増加に関する作業をしている。さらに、欧州機関とその長期契約(編集注:ハンガリーとロシアの契約)に関して対話を予定している」と伝えた。

また同氏は、類似の契約は、ウクライナのエネルギー安全保障だけでなく、欧州全体のエネルギー安全保障も弱体化させるものだと指摘した。

これに先立ち、9月27日、ハンガリーは、露国営ガスプロム社との間で、ガスパイプライン「トルコ・ストリーム」とセルビア領を通じて年間35億立法メートル、オーストリア領を通じて年間10億立法メートルの天然ガスを供給を受ける長期契約を締結していた。同契約は、10月1日に発効することになっていた。

これに対して、9月27日、ウクライナ外務省は、「ハンガリーの決定に驚き、失望している」とする声明を発表した。外務省は、本件は政治的な決定であり、経済的な根拠はなく、ロシアに利し、ウクライナの国益とウクライナ・ハンガリー関係にダメージを与えるものであり、1991年12月6日にウクライナ・ハンガリー間で締結された善隣協力の基本協定の原則に反するものだと主張していた。クレーバ・ウクライナ外相は、ハンガリーの権利は否定しないが、ウクライナは自らの国益を守っていくと発言している。
ウクライナ経由ハンガリー向け露ガス輸送停止 「露の侵略政策の延長」=輸送企業
01.10.2021 16:24
10月1日、露国営ガスプロム社は、ウクライナ領を経由したハンガリー向け天然ガスの輸送を完全に停止した。

ウクライナ領での輸送を担う「ウクライナ・ガス輸送システムオペレーター」社がウクルインフォルムに伝えた。

これに先立ち、9月27日、ハンガリーは、ウクライナを迂回してロシアから天然ガスを供給する長期契約に署名していた。

セルヒー・マコホン「ガス輸送システムオペレーター」社総裁は、記者団に対して、「残念ながら、輸送量はゼロとなった。私たちは、本件をクレムリンによるウクライナから輸送を剥奪する、侵略ハイブリッド政策の延長線でとらえている。輸送は、私たちのシステムにとっての資金だけではない。それはむしろ軍事安全保障問題なのだ」と発言した。

同氏は、ウクライナの目的は、その他のガス輸送路の保証を得ることにあるとし、「私たちは、現在、ポーランドとスロバキアの同僚とガス輸入増加に関する作業をしている。さらに、欧州機関とその長期契約(編集注:ハンガリーとロシアの契約)に関して対話を予定している」と伝えた。

また同氏は、類似の契約は、ウクライナのエネルギー安全保障だけでなく、欧州全体のエネルギー安全保障も弱体化させるものだと指摘した。

これに先立ち、9月27日、ハンガリーは、露国営ガスプロム社との間で、ガスパイプライン「トルコ・ストリーム」とセルビア領を通じて年間35億立法メートル、オーストリア領を通じて年間10億立法メートルの天然ガスを供給を受ける長期契約を締結していた。同契約は、10月1日に発効することになっていた。

これに対して、9月27日、ウクライナ外務省は、「ハンガリーの決定に驚き、失望している」とする声明を発表した。外務省は、本件は政治的な決定であり、経済的な根拠はなく、ロシアに利し、ウクライナの国益とウクライナ・ハンガリー関係にダメージを与えるものであり、1991年12月6日にウクライナ・ハンガリー間で締結された善隣協力の基本協定の原則に反するものだと主張していた。クレーバ・ウクライナ外相は、ハンガリーの権利は否定しないが、ウクライナは自らの国益を守っていくと発言している。

2. 2021年10月10日 21:44:51 : FDebPKZDVA : R3RCSkhhb3RZdU0=[10] 報告
中川隆
大川隆法

似てるなぁ。

3. 2021年10月10日 21:51:20 : 9fXrPjkPSc : OVZMWmVFYXRWNy4=[5] 報告
皮肉なことに、放送禁止物体がマスコミに、ここぞとばかりに取り上げられている。
話題にされず、無視されてきた統一候補という案内が、多くの方に届いたのでは無かろうか?
4. 2021年10月10日 22:36:35 : Bxu6PD9DjY : cjBvajV4Q0ozVFk=[4] 報告
面白くなるだけで自民の勝ちだわ。それは。
5. 2021年10月11日 23:51:54 : 2pzv3WpNwc : OHRLVUtkanphQzY=[1] 報告
リムスキーコルサコフといえば千夜一夜物語のシエラザードが有名だけど「サトコ」ちゅうのは始めて知りました。名前から日本人を想像するけど結局は人柱にされてしまうのか。

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